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もう、自分でもいやになるくらい、私は弱すぎる。なきたくなっちゃう。自分でも自分が「うっとおしい」くらい。オットさんにいわせると、「敏感すぎる」んだそう。確かに・・・人の気持ちや、対応に、言葉にいちいち感じている。気がつかなければ良かった。と思うことは多い。でも、いちいち折れてたらやれないから、でも、泣かないと先に進めないので、泣いたりもしますが。はあ。だめだめだよな。でも、でも、私には生き神様がいるんです。は?なに?って?うちには生き神様がいらっしゃいまして、昨日も火事から助けてくれました。それは、オットさん。私のこと何でもしってて、あえて無視したり、あえて、泣かせてみたり。でも、最後はよしよししてくれます。そんで、昨日はイカと大根を土鍋で炊いていたのをすーーーーーーかり忘れてて、で、最近の花粉症で臭覚がやられてるもんだから、なーーんか変なにおいするなあ。ぐらいで、さあ、ねよか。と、火の元確認しに言ってくれたオットさんがブスブスと煙をだしている鍋を発見。かなり焦付いていた。燃え上がってはいませんが、これ、ほって寝たら火事よ。ぜったい。ほんと、ほとほと自分が嫌になります。と、もうすぐ満月なので、かなりネガティブウエーブきてます。それなのに、ああそれなのに。めちゃくちゃ忙しくって保育園の準備や、お産の会の助成金申請、おせわになった助産院の御祝い、講演会の準備、誕生学の事、そんで医療法改正の署名の事あれやこれや頭をかけめぐっておりますが、でも、それも、オットさんと話していたら、なんだか、「ま、がんばれることが目の前にあるだけいいっか!」と思えるように。やっぱり我が家の生き神様や。日々やっぱり傷ついたり、へこんだりが多くって、いちいち、躓きながらの毎日なので、先に進まない。先に進まないけれど、よっこいしょと立ち上がる。でも、この立ち上がるのとへこむのとの波が狭くなってきてます。これは、ほんと。そんな自分を褒めてみて、さあ、また助成金の申請書かくぞ!!!うわーーーん!はやく四月になってくれ~!昼寝したい!!モモを無視して昼寝したら、大概、上に載られて、鼻が折れそうになったり、いたくってねれませんから。もう。で、妹が日記で紹介していたこの本をぽちっと注文して、私も天使を味方につけようっと。天使を味方にして幸せになる方法***********モモの言葉がかなりはっきりしてきました。最近は「おにいちゃん、おねえちゃん」が大好き。昨日は、「おにいちゃんまってよう」と、近所の小学生のお兄ちゃんに遊んでもらいました。言葉がはっきりしてかわいい。でも、宇宙語もかわいい。***********
March 30, 2007
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なんだか満月が近づいてきて、モヤモヤ、頭痛までしてきた私です。というか、これいつも月経が始まる何日かまえには、いつもあったので、おっぱい卒業して先月からまた、月経が少しもどってきたので、そのしるしですね。ところで、お知らせ。私、ただいま注文中でまだ読んでないのだけれど、素適なタイトルの本を妹に薦められたので、ワクワクしてます。「未来をひらく」「愛の」子育てですよ。どっちも、いつも念頭にある言葉で、そういう子育て、自分育てしたいなと思ってます。そんな、素適な本の著者イザベルさんが、来日し、大阪で講演会を開催します。忙しい時期ですが、いってみようと思っています。講演会好き。どうしても、生で話を聞くというのが、くせになっています。本だけでは読み取れないもの、書ききれなかった事、ニュアンスが伝わるので、読んでからでも、読む前でも、生!ライブ!はいいです。詳細下記↓世界8カ国で愛読されるベストセラー ★親子で成長するためのバイブル★ スピリチュアル子育て未来をひらく愛の子育てイザベル・フィリオザ 初来日!「親」である前に1人の大切な存在であるあなたのために・・・子育て・教育・インナーチャイルドの癒しにも。本当に聴いて欲しい内容だから・・・全ての方にお勧めします。生活の中には、様々な人間関係があります。イザベルが、親と子どもの関係を基に、家族、職場、友人、パートナーなどの関係にも活かせる、心のインテリジェンス(他者を理解して愛することができること)を伝えます。イザベルの内容はただ「子育てを上手にする」というよりも、「地球の宝物である子ども」を育てる。そして「親と子」が感じている感情を尊重しあい、日々の生活の中で本来の輝きのまま過ごせるエッセンスがたっぷりです。めったにないチャンス!カウンセラー、学校教育関係者、子どもと関わる方はもちろん、すべての方へおすすめできる内容です。ぜひご参加ください。セミナー内容◆子どもの心のインテリジェンスを育てる方法◆自分の親としての能力を信頼する方法◆感情を抑圧せずに受け止める方法◆子どもの恐れ・怒り・喜び・悲しみへの対応法イザベル・フィリオザ プロフィール心理学者を父として、精神分析家を母として、フランスに生まれる。パリ第5大学で、臨床心理学の修士号を取得した後、フランス、アメリカ、ベルギー、イギリスなどで、交流分析、新ライヒ派のセラピー、神経言語プログラムなどを学ぶ。それ以後、独自のセラピーを開発し、感情を専門とするセラピストとして、多くの大人や子どもの治療に当たるかたわらラジオに出演し講演やワークショップを行ってきた。10冊ある著書のほとんどがベストセラーとなっており、これまでに13カ国に訳されている。●当日は会場を12時からOPENしています。託児の前にお子様とご一緒にお弁当などを持ち込んで食べていただいてOKです。●お車でお越しの際は近くに駐車場がございますので、お申込時にお知らせいただきましたら、地図をお送りします。●当日はサプライズプレゼント企画もあります。お楽しみに!※お問い合わせはお気軽にお電話、もしくはメールでどうぞ!+日 程+2007年4月10日(火) 13:00~16:00+参加費+4,500円 託児別途1,000円(託児スペースがあります。)※2人以上での参加は、1人4000円.まとめてお申込ください。※託児は申込時にお知らせください。+会 場+心斎橋メッセージホール大阪市中央区南久宝寺町3-6-9メッセージビル3階+お申込・お問合せ+ハーモニーグレイス電話06-6121-7702 FAX06-6121-7704 E-mail info@harmonygrace.net お申込フォームはこちら ※現在準備中お手数ですがinfo@harmonygrace.netまでメールにてお申込ください。主催:(株)ダイナビジョン http://dynavision.co.jp/電話03-3791-8466 共催:ハーモニーグレイス
March 29, 2007
いってきました!東京に。初・東京!前日入りして、神楽坂にいってきました。誕生学講座当日は、三鷹の託児所にモモをあずけて、午前中は、誕生学に参加。三砂ちずるさんの講演でした。印象にのこった言葉は、文脈、語り口、生活の一部のお産。すてきに、ろまんちっくに誕生をつたえる。あぶないよ!とか、大変だよ!とかいうメッセージは権威的な知識を持った方におねがいして、非権威的なわれわれは、できるだけろまんちっくに語ろう。初潮を迎えたときに、母親からどういうコメントをもらうかで、その後のその女の子の月経がかわる。やはりネガティブな言葉をもらったら、月経痛がおもかったり、月経がうっとおしくてたまらなくなるそうだ。描きたい事はあるけれど、このへんで。講座が終わったあとは、三鷹ジブリの森美術館へ。よく考えたら、モモにはまだジブリのアニメを見せたことがなかった。だから、純粋に親がたのしんでました。でも、夢のある、すてきなくうかんを彼もたのしみ。猫バスであそぶスペースでは、限られた5分という時間を、存分に、楽しんでいらっしゃいました。係りのおにいさんに、猫バスの天井にのぼるのに、なんども手伝ってもらっていた。しかも、目配せだけで。やるな。モモ。それと、オリジナルアニメ(15分)も一生懸命みていた。すんごく、おりこうで、惚れ直しました。(ハート)その後、あこがれの井の頭公園を遊びながら通過し、有楽町で東京タワーをみつつ、マイミクなかねちゃんのご実家のすし屋さんで、あったかい、もてなしをうけ。おいしいおすしに舌鼓をうち。東京のサラリーマンに囲まれ。なかねちゃんと息子ちゃんを足して2倍にしたような、そっくり、かつ、とってもニコニコやさしい従兄弟さんに相手をしてもらいつつ、初東京をたのしんで、新幹線にのったのは、8時台。京都についたら11時まわってました。でも、たのしかった~ということで、録画しておいた、「拝啓、父上様」(舞台が神楽坂、脚本 倉本總)を、ワインをのみつつ、いま、見終えたところ。あ~いってよかった神楽坂。(それか~い!)一生わすれられない。あしたも、大葉ナナコさんの講座が大阪であり、ナナコさんは、誕生学講座を終えた後、弁天町市民学習センターの「あっぱれ赤ちゃん」シリーズの講演会に出演されます。無料です。ぜひ、いってみてください。無料か~すごいな~公的なところは。うらやましすぎる。公的な場所ですが、担当の方がとっても心をこめて、あったかな感じでやっておられますから、ぜひ、いってあげてください。
March 23, 2007
最近は本当に、忙しい。年度末って、提出するものがたくさん。でも、これも、助成金やら、会の広報のため!がんばっております!フンッ(鼻息)幸い、さまざまな子育て支援の情報誌などにとりあげていただき、そのための原稿を提出するため、お産の会のスタッフのあやちゃんと奔走しております。会計のりんちゃんもせかしてしまったり。でも、これだけみんなで取り掛かれるようになったこと自体が楽しいし、うれしいし、成長!で、昨日は、助成金の申請書記入するのに、必要で、ひと・まち交流館の市民活動センターをたずねる。いつも利用しているのだけれど、スタッフの方々とても丁寧であたたかい。昨年の講演会の準備にも散々利用して、子どもたちがあばれまくりで、迷惑をかけました。で、昨日も、モモをどこかにあずけていくべきか、つれていくか散々迷った挙句、すでに、預ける場所もみつからず、(金銭的にも費用がかかってしまうし)つれていくことに、よぎるのは、去年の夏、センターに用事でよびだされて、モモをつれてカウンターにいたら、モモがなきはじめ、センターにいた女性に怒鳴られ、私がないて帰ったこと。(泣)反論しようと思ったら、よこでスタッフの方に、止められ言葉を飲み込んだら、涙が出てとまらず、その場を立ち去ったのだ。あとあと、そのスタッフの方はなんどもメールであやまってくださった。どうも、その女性はいつも、ちょっともめやすい方のようで、とめてくださったのだ。ところで、今回は、バスを待っている間、横にいたおばちゃんがずっとモモの手をにぎってくれて、モモがいくら「ぶらーん」とかって、やっても笑って、あぶないからね、と手をにぎってくださり、おりるバス停もいっしょで、目的地(ひと・まち)も一緒で、ずっと手をつないでくださった。ほんとうに助かった。いろんな資料をもちつつも、モモの手を引いてベビーカーかついでは、つらい。で、センターでは、資料をコピーしたり、スタッフの方と打ち合わせをしているあいだ、走り回ったり、脱走したりしていたのだけれど、なんだか、私の気分がちがう。いつもなら、申し訳なさに恐縮してしまうのだけど、ちょっと暇そうな(失礼)おばあちゃんたちが、モモの相手をずっとしてくださっていたので、それをいいことに、必要な用事がすべてできた。ただ、2回も脱走して、センター内をさがしまわったら、売店近くにおり、手には売り物のクッキーが・・・ありゃ~!万引きやんか!すぐに返しにいくも、それを大切そうにもっていたモモの表情がわすれられず、かって、ご褒美でたべさせてあげた。幸い、材料は国内産のものばかりだし、砂糖もてんさい糖。でも、できたらば、小麦粉は肌ががさがさしているし、甘いものを覚えさせたくないので、私の手からはあげてなかったのだけれど、でも、今日は上げたかったのだ。がんばってくれたし。なにより、今日は、本当は一緒にいたかった。いそがしかったし、我慢させたけれど、一緒にいたかった。そのあと、まだ元気な私は、四条まであるいて、高島屋と藤井大丸へ。保育園の通園バックなどの入園グッズ用の材料を買いに。これが一番たいへんだったような。。。買い物の途中で寝てしまった、モモ。本当に、お疲れ様。あんたが、愛嬌がよくて、すくわれてます。これまで、本当にこんなに走り回って広い場所がすきなモモにこういう場所によくつきあわせていたなあ、と思う。成長してきて、とうとう、ひと・まちの児童館ではまったくものたりなくなってしまった。でも、今春から保育園にいくので、一緒に行動するのも激減。なんとなく、寂しい。でも、やっぱり一人でうごくのは。身軽。でも、片割れがいなくって、歩きにくいなあ。
March 20, 2007
3月はもんのすごい忙しかった!そして、末まで予定がびっしり!保育園いくまでは、ゆっくりモモとあそぼうと思っていたのに。でも、うれしい予定ばっかりなのでよい事にしようか。お産の会では、miuex姉さんのお友達で中学の家庭科の先生の依頼で、中学校にお母さんと子供たちキャラバン隊として、出前授業?やってきました。思ったのは、名前の由来をちゃんと覚えていて、言える子は、自分が生まれたときのこともキチンと話してもらっていて、温かい子が多いな。と、感じた。こういうこと、ちゃんと誕生日ごとに毎回お話してあげれたらいいな。ことあるごとに話してあげていたいな。と思った次第です。できるだけ、お産は怖いというイメージは払拭したいし。世の中的にもお産は怖いというイメージや不安をできるだけ払拭したい。妊婦さんも不安なのだ。たとえば、助産院うんでみたいと思っている人でも、「異常が起こったらどうなるんだろう」と、そこばかりが心配になっている人は多い。前までは、「助産院には、ちゃんと嘱託医さんがいるし、何かあったら助産師さんもついていってくれる」ということを、聞けば安心だったのかもしれないのだけれど、提携している病院に搬送されても、ついていった助産師さんが分娩室から追い出されるというケースもあるそうで。。。(あ、また変なイメージつけてしまうかな?)なんだか、産科医VS助産院という図式があるんだろうか??生む側にしてみたら、そんなことまで心配せなあかんのか?と、いやになる。妊婦さんは身近にあるあったかなケアをしてくれる助産院で、妊娠を切っ掛けに、いろんなことを知ると思う。食生活の事、セルフケアについて、自分に向き合うこと、などなど。それは、子供を育てる上でもんのすごく必要な事です。それを、妊娠中に手助けを助産院はしてくれる。だから、リスクのない妊婦さんは、家族ときちんと話し合って、助産院で、自然なお産をすれば、ハイリスクな妊婦さんや、緊急で搬送される方などがたらいまわしになることも少なくなるのでは。(安易には変われないとはおもうけれど)妊娠中に、日々の生活を見直すきっかけになる助産院であれば、病院での「質問したら怒られる」ということもなく、(いやホントになんか怒られてる気持ちになるのよね。またか・・・みたいな)ハイリスクに自ら陥っていくことも減らす事ができるはず。いや、本当は病院でも、しっかりそういう指導をしてくれればベストですが。でも、助産師さんたちは、そういう指導のプロのはず。その人たちを、活かしていくことが、今、一番必要な事。なのに!なのに!!!この春、助産院開業の嘱託医に関しても法改正があり、現在、開業している助産院の3割は開業できなくなるという事態に。いままでは、どんな科でも嘱託医があればよかったのですが、これまでよりも厳しい法になり、嘱託医が確保しづらいことになっています。でも、嘱託医がいて、搬送先などの確保が整備されることは、生む側の安心にもつながるので、いいことだと、一瞬思うのですが、実は、産婦人科医師会では、嘱託医にはならない方向でしめしあわせているという話も耳に・・・。だから、とたんに開業できなくなる助産院があるわけです。昨年私の妹もそういう出来事に、臨月を前にして遭遇しました。どんどん、わけがわからない方向にすすんでいる・・・いくら、助産院でのお産が少数派とはいえ、時代に逆行しているように、おもいます。町にひとつ、助産院。そこで、あたたかなケアが受けられれば、どれだけの赤ちゃんが守られるか、どれだけのお母さんが守られているか、それだけなのにな。ただ、それだけが伝えたいです。戦いモードではなく。みなさん、よかったら、助産院産んでる人は1%しかいないのですが、助産院に母乳などでお世話になったかたは、多いはず。(それも、まだまだ知らない人もおおいのだけれど)そういう「産む側」の意見を厚生労働省にとどける手立てをネットでみつけましたので、思いのある方、文章力のある方、送ってください。====================「医療法施行規則の一部を改正する省令(案)に関するご意見の募集」http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=495060220&OBJCD=100495&GROUP「お産といのちの全国ネット」↑こちらは、産む側の声を署名という形で伝えようとしています。ぜひご協力を新聞の記事http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070317-00000007-khk-soci朝日新聞の記事「開業助産所、3割ピンチ 嘱託医義務化に確保厳しく」http://www.asahi.com/health/news/OSK200702090083.html
March 18, 2007
今日は、いろんな事がめまぐるしく、私の元へやってきて、でも、なぜだか全てを受け止めれたそんな日で、すがすがしく、そして、うきうき気分で道明寺を見入っていたところ、オットさんご帰宅。「なんだか、今日は健康的だなあ」ってうれしそうに、いってくれました。なんだか、ドキドキワクワクしているからでしょうか。動けば変わる。意味がないことない!それを、また気づかせてくれた、てんつくマンの日記てんつくマンが、本気で地球温暖化をとめようとし、動いています。先日みた、「不都合な真実」これも、とにかく「気づいたら動け!」これの繰り返し。医療法改正で助産院ピンチ。これも、動けばかわるか?YES!ただし、戦いではなく、理解を。てんつくマンの活動応援ページつくりました。
March 2, 2007
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