こんなかんじ

こんなかんじ

PR

×

カレンダー

バックナンバー

2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月

サイド自由欄

Formula 1 Grands Prix 2011

Drivers' Championship Standings
 1.
 2.
 3.
 4.
 5.
 6.
 7.
 8.
 9.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
16.
17.
18.
19.
20.
21.
22.
23.
24.

S. Vettel
L. Hamilton
J. Button
M. Webber
F. Alonso
F. Massa
V. Petrov
N. Heidfeld
N. Rosberg
K. Kobayashi
M. Schumacher
S. Buemi
A. Sutil
P. di Resta
J. Alguersuari
J. Trulli
R. Barrichello
J. d'Ambrosio
H. Kovalainen
T. Glock
S. Perez
P. Maldonado
V. Liuzzi
N. Karthikeyan
R. Kubica
 93
 68
 47
 38
 37
 26
 24
 17
 15
 10
 7
 6
 4
 2
 2
 0
 0
 0
 0
 0
 0
 0
 0
 0
 -

Constructors' Championship Standings
 1.
 2.
 3.
 4.
 5.
 6.
 7.
 8.
 9.
10.
11.
12.
Red Bull
McLaren
Ferrari
Renault
MercedesGP
Sauber
Toro Rosso
Force India
Lotus
Williams
Virgin Racing
HRT
 105
 85
 50
 32
 16
 7
 4
 4
 0
 0
 0
 0

2010年02月11日
XML
カテゴリ: F1_2010


2009年に引き続きメルセデスエンジンを搭載しマクラーレンから技術支援を受ける
2010年のニューマシン VJM03 の写真を公開しました。
ドライバーはエイドリアン・スーティルとヴィタントニオ・リウッツィ、
ポール・ディ・レスタがテスト&リザーブドライバーを務めます。

01-2
01
01-4
9ce3b720
01-5
01-6

フォース・インディア VJM03 主要諸元
シャシー:

フロントサスペンション:



リアサスペンション:



ホイールベース:
トレッド前:
トレッド後:
全長:
全高:
重量:
ホイール:
エンジンサプライヤー:

トランスミッション:

潤滑油:
点火プラグ:
クラッチ:
タイヤ:
ブレーキシステム:
ブレーキマテリアル:
ダンパー
カーボンファイバーコンポットモノコック、
ザイロンを提供したサイド
アルミニウム製アップライト、カーボンファイバーコンポジットウィッシュボーン、トラックロッド&プッシュロッド、インボードシャシーマウントトーションスプリング、ダンパー&アンチロールバーアセンブリー
アルミニウム製アップライト、カーボンファイバーコンポジットウィッシュボーン、トラックロッド&プッシュロッド、インボードギアボックスマウントトーションスプリング、ダンパー&アンチロールバーアセンブリー
3,500mm
1,480mm
1,420mm
4,900mm
950mm
620 kg (レギュレーションによる。ドライバー含む)
フォース・インディア仕様BBS
メルセデス・ベンツ・ハイパフォーマンス製V8
2.4リッター
マクラーレン・レーシング製
7速セミオートマチック ‘E-shift’
モービル1
NGK
APレーシング
ブリヂストン ポテンザ
APレーシング
カーボン
ペンスキー

チームオーナー兼代表ビジェイ・マルヤのコメント
「我々の目標は2009年と同様のパフォーマンスの向上を
引き続き成し遂げていくことだ。
我々は経験から学び、チームとしての力をつけてきた。
弾力性に富み、高い能力を備え、再生力を持ったチームだ。
2010年は飛躍的な前進を遂げたいと考えている。
すでに表彰台を1回獲得しているが、もっと多くのポイントを獲得し、
もっと何度も表彰台に上りたい。我々にはそれができると信じている。
目標は高く掲げようではないか」

マシンデザイナー、マーク・スミスのコメント
「開発当初から、2010年用のエンジンとギアボックスに関する
十分な知識を持ってVJM03を設計した。そのおかげで、
VJM02と同じ設計段階において比較することができ大きな強みとなった。
重要な基本パッケージができ上がっていて、
かなり楽にデータを入手することができる。
その結果、設計や開発のプロセスが非常に円滑に進んだんだ。
2009年の終わりに強さを見せた部分は、当然昨年の進化形となっており、
他の部分は全く異なっている。マシン後部は最も進化した部分だ。
誰もがダブルディフューザーを用いた経験があるから、
何が可能か理解して2010年に望むことができる。
マシン後部には改善点がいくつかある。
昨年の初めのように急いで付け足したのではなく、
今回はマシンを設計する段階で取り入れてある。
そういったデバイスを入れたマシンを設計するのが今は当たり前なのだ。
ギアボックスは少し扱いやすくなっており、
ディフューザーの性能を高めるために調整してあるから、顕著な違いがあるよ」

フォースインディアは10日から始まったヘレステストに参加し、
リウッツィが初走行を行いました。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年02月11日 18時26分57秒
コメント(0) | コメントを書く
[F1_2010] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: