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そろそろ花粉症の季節がやってまいりました。去年は花粉の飛散量が少なかったせいか、あまりひどくなりませんでした。私は秋の花粉症もあるのですが、そちらもあまりなく、なんだか去年一年は快適に過ごせたのです。それは、何が要因なのか?ただ単に花粉が少なかったからなのかもしれないけど、去年から始めたのが、アレルギー対策のハーブティーが良かったのかもしれません。マリエン薬局というドイツのお店なんですが、花粉症などのアレルギーに良いというハーブティーを販売してましてそちらを毎日飲んでみたのです。価格は、お茶にしてみたら高いんですけどね、結構、量がありますし、何しろおいしいので続けられました。子供も、おいしいと飲みますよ。もともと、ホメオパシーというものに興味を持ったのがきっかけで、そちらのお店を知り別の商品を買っていたのですが体に優しく、子供にも問題なく使えることが気に入って、いろいろと試してみるようになりました。病院で処方されるお薬のような、効いてる!というような効果はわからないのですが体の中から、じわじわとよくなっているような、そんな感じがします。子供が生まれて、洗濯洗剤を石鹸に変えたり体を洗うボディーソープを石鹸に変えたり洗顔も、天然ハーブ100%のものに変えたり日々の食生活に気をつけ、栄養バランス良く食事をとるとか、お菓子をあまり食べないとか夜更かしせずに、たっぷり寝るとか振り返ってみれば、さまざまな「体にやさしいこと」を実践してきました。それも、要因の一つなのかもしれません。あとは精神状態というか、心のあり方も変わりました。そういうのも、体に出る症状に関係していますからね。心も体も健康に。そして、なにより子供が快適に毎日過ごせるといいな~と思います。今年も飲みます、ハーブティー。
2012年01月31日
私は本が好きです。 子供が英会話教室に行っている間、近くのブックオフに行くのですが 毎週のように本を買っています。 どんどん買うから、たまってしまう・・・。 読むスピードよりも、買うスピードのほうが早い。 だって、100円で本が買えるなんて、とてもお手軽で。 そこで出会ったお気に入りの本。 「3秒でハッピーになる 名言セラピー 」ひすい こたろう (著) 私は名言と呼ばれるものが好きなのですが、この名言にまつわるエピソードが楽しい。 ふんふん、そうだよね~、へー面白い~、なんて思いながら すぐに読めちゃいます。 そして少し前に、珍しく新品で購入したのが 「運命の流れを変える! しあわせの「スイッチ」: あなたの人生、これでいいのだ!」 ひすい こたろう 、 ひたか みひろ(著) 読んでるとねえ、幸せな気持ちになるのですよ。 私は時に感動して泣いております。 この前、電車の中で涙ぐんで、気づいたらひと駅乗り過ごしていました。 あほだなあと思いつつ、そのくらい短時間で集中してしまう魅力がこの本にはあることだけでなく 自分がピリピリせずにいられることに、ちょっとほっとしました。 私は、周りの人たちにたくさん助けてもらっているのだけど それでも毎日これやらなきゃ、あれやらなきゃ、遅くならないようにしなきゃ、ご飯作らなきゃ、・・・・ ってな具合に、いつも時間を気にしながら過ごしています。 まあ、私に限らず、小さな子供のいる人は、そういう感じだと思います。 だから、気を抜いてしまうこととかって、あまりないのですよ。 だって自分が気を抜いて失敗したら、子供が困るでしょう? けど最近思うのです。そんなに気を張ってがんばらなくてもいいのでは?と。 子供が大きくなって、手がかからなくなったからこそ、そんなこと言えるのですけどね。 肩の力を抜いて、もっと楽な気持ちでいたら、子供もその方がうれしいよね。 そんな気持ちの変化をもたらしてくれる素敵な本を書いている ひすいこたろうさん、 メルマガも配信しています。 「3秒でHappy? 名言セラピーby天才コピーライター」 興味のある方は、ちょっと見てみてください。 こちらも、たまに私は読んで泣いてますよ。 名言って、深い。
2012年01月28日
こんにちは。気まぐれに書いてみます。すごい久しぶりですね。元気にしてますよ~。最近、iphoneを買ったんですが、この魅力にすっかり心を奪われました。もはや携帯ではないですね。小さなパソコン以上!楽しもうと思えば、いくらでも楽しめる。もちろん、仕事に使う人は、いくらでも便利なツールになるのでしょう。すごいね~。技術の進歩って。私が高校生のころに、一般に普及し始めた携帯電話(PHSも)。それが、こんな風になるとはねえ。私がおばあちゃんになるころには、いったいどんなことになってるのやら。楽しみだわ。で、また新しいものを始めてみました。それはツイッター。え、今頃?って思うかもしれませんけど。いまいち、楽しみ方がわからないのですが、ちょっとずつやってみようと思います。専業主婦にならず勤めに出ているおかげで、そこそこ世間の話題や、新しいものにも触れるので感覚も、年取らずにいいなと思っています。この年齢になって、ミニスカート履いてますしね。まあ、まだ若いですから。33才。それではみなさま、ごきげんよう。
2012年01月22日
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