日本語はダメか2

日本語はダメか2

2008.02.06
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小学1ねん文章題 ぽっふと窓の外を見れば、あ、雪が振り出した。

 たった一日の太陽さんのお顔だった。

 猛烈な勢いで小説を書いていた日々。

 ふっと、今朝がたまでやっていて、つまらなくなった。なんだ、いいと思っていたが、この程度の出来だったのか、と怒ってる

 ある意味では、ひょっとして書きたいことがなんとか出たのかもしれない、と短い眠りの後で雪の降る気配に身を震わせながら、我を慰める。

 第一稿が出来たのは、思いがけない早さだった。

 だが、それからが手入れの日々。朱、朱、朱。しょんぼり

 こんなことを書くつもりでブログを開いたのではなかった。

 小説を書いていると、ブログを書く気持にまったくなれなかった、ということをお伝えしたかった。

 これからは『エッセイ・小説入門』の第二編にかかる。

 たぶん、みなさんにお目にかかれる機会も激減するか、と。

ハートいずれにしても、生きた文章、自分の文章、ということを思いつつ、文字を連ね思いを重ねていこうと、これから先の日々を思う。

小学3年文章題

小学4年文章題






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最終更新日  2008.02.06 09:53:13
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