銅彩の陶芸

銅彩の陶芸

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

銅彩

銅彩

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

秋の月@ Re:古きを訪ねて迷宮に遊ぶ 22 イオン性発色剤で山並みを描く(03/01) 素焼の温度の記事がとても勉強になりまし…
どうさい@ Re:お~、お~登場されましたかな!!(12/30) キジトラ7077さん >悪友2「銅彩殿、どこ…
キジトラ7077 @ お~、お~登場されましたかな!! 悪友2「銅彩殿、どこか海外にでも移住した…
銅彩 @ Re[1]:素焼きの適温は(06/27) おかげさまで一年たちました。そんなに金…
キジトラ7077 @ Re:素焼きの適温は(06/27) 祝、ブログ開設一周年。 悪友2 「それに…

フリーページ

2017.03.07
XML
カテゴリ: 陶芸
新しい画面、 スマホの画像の取り扱いに不慣れのためか思うようにかけていない。文字が小さいとのご指摘があり、書き直してみます
中皿 写真1 大きさが適当なのでよく使っている。釉薬も定かではないが、貫入もなく下地(陶器土)とよく合っている。


       写真1 中皿 径20  H2(㎝)

小皿 この5枚はこの10年ほぼ毎日使うが一枚もなくならず残っている。
  使用中によく割るのだが、最短で割ったのは柿右衛門窯で購入し、次の喜助工房へ歩いていく途中でガードレールに袋をぶっつけて嫌な音を聞いた時である。これは後々まで尾を引いている、気を付けたい。


写真2 小皿 径14.5 H2 (㎝)

写真3はさんま皿である。秋季限定使用品である。


写真3 さんま皿 28×11 H2 (㎝)

カラー図鉢 カラーが好きなので絵付けの練習で描いたもの。


写真4 カラー図鉢   径22 H5 (㎝)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017.03.07 11:42:06
コメントを書く
[陶芸] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: