2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1

気分はカレーなのだけれど、カレーを食べるとちょっともたれそう。でもカレーがいい。という時、たいがい作るのが豚挽き肉の和風カレー。ルーを使わず、カレー粉を使います。我が家で使うカレー粉は、実家にいる頃から中村屋のカリー粉。玉ねぎのみじん切り、豚挽き、お酒、ローリエ、スープストックに生姜汁たっぷり、お砂糖、お塩、でも最後にはお醤油で味を整えるのが和風?ともかくさっぱりしています。そしてごはんにかけるといくらでも入ってしまうんですね。ともかく疲れた体にピッタリくるのは、生姜がたっぷり入っているからなのかしら、生姜パワーってすごい。残りの常備食として今週はツナとキノコのトマトソース。そして定番ひじきの煮物。副菜をもう一品作っておくとだいぶ楽なのだけれど、思い浮かばないわ。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
May 29, 2016
コメント(0)

冷凍庫に少しずつ残っている唐揚げや、チキンカツを使ってしまうべく、この日は揚げ物デー。でも、それだけでは足りなくてcoopの海老フライも揚げました。好きなものを好きなだけ取って食べましょう。4月中は、学童でお弁当が続いたのでお弁当用にチキンカツや唐揚げの下準備しておき沢山冷凍しておいたのですが、こんな風に少しずついろいろな揚げ物が食卓に並ぶのもまあ、いいものですね。お弁当のおかげかな。そしてまたまた別日の夕食…。この日は、みんな大好きミートソーススパゲティ。我が家は週に一回パスタの日があるんです。特に決めたわけではないけれど、作っておけば後はパスタを茹でてかけるだけですものね。トマトソースかミートソース、どちらかが必ずストックしてあるかも。この日はブリの鍋照りとコーンスープ。鍋照りのタレは、itonowaさんのレシピを見てから我が家の常備タレとなった万能醤油だし。これは、何にでも使えてほんと便利です。コーンスープは茅乃舎の野菜だし。これも便利ですね。ミネストローネにはよく使うけれど、コーンスープに使うのは初めてかも。ここのところ、ちょっと献立を考えるのが悩ましくて…。煮詰まってます。どうしたものかしら。まずは、ひじきだけでも煮ておこうかな。ほっとする味のものがあると安心します。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
May 28, 2016
コメント(0)

先日、銀座の伊東屋さんとカランダッシュの間を行ったり来たりしながら、念願の万年筆を購入しました。心は8割方カランダッシュと決まっていたのだけれど、自分で手に持ち、書いてみることの大切さを実感しました。ちょっと違うかもしれないけれど、洋服に試着に似てるかも。迷っていたもう一つの候補は、ウォーターマンのエレガンス。アイボリーとゴールドが上品でとても女性らしかったから。書かせてもらったら、これまたスラスラと書きやすい。ただ、どうしてもあのカランダッシュの六角形の細身の型を持った時の感覚が忘れられず…。今の私に合っている万年筆は、欲しいのはやっぱりカランダッシュだなあと再認識したんですね。書き味ももちろん抜群です。万年筆って書き味はもちろんのこと、見かけも大切な要素なんですね。日々使うものだからこそなのかな。と、まったく素人の自分ですらもそう思います。キラキラ感が下品じゃないです。スイスのメーカー、カランダッシュ。模様はシェブロンと迷って、結局キューブリックにしました。角度によって光の当たり方が違ってとても綺麗です。インクはアイデリックブルー。ニブはF。名前も掘っていただきました。嬉しいなあ。重みがあるけれど、その重さが六角形の型とともに安定感を感じさせてくれてとても持ちやすいです。パーカーのLe Petit Princeの万年筆との併用して大事に使います。にほんブログ村
May 25, 2016
コメント(0)

茅野舎の野菜だしを入れるだけで美味しいスープができるので最近重宝してます。黒胡椒をたっぷりかけていただきまーす。生のトマトを入れて煮込むと、ホールトマトとはまた違った優しい味になりますね。残ったらカレーにしようかな。鰆の西京焼きは、西京漬の中でも大好きでcoop買ったものを常にストックしているんです。もしかしたら鰆そのものがお魚の中でダントツに好きなのかも。白いご飯と合うんですよね〜。この日は、三色そぼろ。そぼろも常備食の一つ。何もない時の強い味方。今日は昨日の運動会の振り替え休日で朝から学童です。なので、お弁当。こちらもすこーし疲れているので、揚げ物はせず焼肉弁当です。今日も暑くなりそうですね。皆様、お体大切になさってくださいね。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
May 23, 2016
コメント(0)

万年筆との最初の出会いは、10代の初めの頃。一つ上の従姉が、何かのお祝いだったかでプレゼントされた万年筆を見せてもらって、万年筆=大人な感じがとても羨ましかったんですよね(笑)。スラスラと書ける(従姉がまた字も絵も上手だったものあるけれど)万年筆ってなんて素敵なの。わたしも欲しい!って駄々をこねた記憶があります。あまり羨ましがるものだから、身近な大人(母だったか叔母だったか)が、昔自分が使っていた万年筆をお下がりにくれたんですね。母もそうだけれど、私たちの親世代は万年筆を日常的に使っていたのでしょうね。母の料理ノートも万年筆で書かれていて中々味がっていいもので、今でも実家に行くと見せてもらっているけれど、調理中に確認したのか水で滲んだ後も万年筆で書いた感たっぷり。話を戻して、そのお下がりの万年筆は残念ながら今はもう手元にありません・・(捨てちゃったのでしょう。おそらく)。吸引式だったその万年筆に早速父にインクを入れてもらったのだけれど、使い手の私が未熟だったのもあって、中々うまく字を書くことができず、途中で途切れてケケケッ状態。父に見てもらってもなかなか改善されず、もしかしたら詰まっていたのかな。今にして思うと…。もう少し私に知恵がまわったなら、大きな文具屋さんに相談するとか思いついたのだろうか。サーモンピンクでペン先が金だったあの万年筆。ペン先の太さがかなり極細。今持っていたらどうにか修理してもらって使いたかった…。と思うと少し残念です。書き味以上に、とても大切な思い入れのあるものだったと思うから。そんなこともわからない10代の幼い私は、万年筆を捨ててしまったか、失くしてしまったのですよね。正直、その後暫くは、万年筆の印象があまりよくなくって、まったく興味が持てなかったんですけれどね。次に万年筆に出会ったのが、20代に旅先で見つけたLe Petit Princeの万年筆だったんです。書き味も抜群です。パーカーの商品で、残念ながら今は廃盤。フランス語の勉強も日記もこの万年筆で書いているけれど、サラサラと実に書きやすい。万年筆は、書き手の癖が出てくるのだととか…。何だかいいですよね。育てているような気がする。と感じつつ、こちらが成長させてもらってるのかな。万年筆は、書く以上に心を豊かに穏やかにしてくれる何かがあるみたいです。そして最近、久々に気になる万年筆を見つけてしまいました。人生3本目となるか。この記事はまた別の機会にでも。にほんブログ村
May 21, 2016
コメント(0)

来週は、会社行事、小学校運動会とイレギュラーなことが続くため本当なら常備色を作っておきたいところなのですが、不思議と気分がのらないのですよね。不思議。こんな時は頑張らないほうがいいのかもしれません。先週までは、常備食を作り置きしておけたほうです。そう、作れる時は不思議と何品か作れるんですよね。これもまた謎ですわ。パスタソースは余っても困ることがないからいいですね。いつもはキノコとベーコンのトマトソースにするところをツナにしてみました。GW中に食べたツナトマトが美味しかったと、娘からのリクエスト。ベーコンもいいけれど、私はツナのほうが好きかな。金目鯛の煮付け。ちょっといつもより薄味にしました。味のしっかり付いた煮付けも美味しいけれど、薄味もいいものですね。ほっこり優しい味がします。ごはんが乗っていないのは、実は後でかぼちゃベーグルを食べたから。煮付けにパン?アンバランスだけれど、和食メニューなのに、パンが無性に食べたくなる時があって・・・。もちろん夫と娘はお米ですよ。絵的には良くないので撮らなかったけれど、食後のベーグル、美味しかったです。そしてハンバーグ。娘が頑張ってこねてくれたのです。ありがとう。美味しくできたね。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
May 14, 2016
コメント(0)

フランス語を再勉強しようと思ったきっかけの一つが日記をつけること。だったんです。まったく書くことができなくなってしまった自分の忘却力にショックを受け、まずは単語から復習。と始めたのが昨年の10月でした。そしてもう一度日記に再チャレンジしようと思ったのがつい最近のこと。知り合いからノートを頂いたんです。万年筆向けの書きやすいノート。シンプルだけれど、書く人、持ち主によってその個性が活きてくる気がして・・・。あ、今こそもう一度フランス語で日記を!って嬉しくなってしまった(笑)。万年筆やノート。こういうものもきっかけの一つになるんですね。まだまだ拙い文しか書けないけれど、フランス語で書くことはやっぱり楽しい。当時フランス語で日記をつけていた時はまだ独り身で、夫も娘もいなかったんだよなあ。でも書くことはいっぱいあって一日中何度も書き足したりしていたっけ・・・。この10年で私の過ごす環境も大きく変わって書く内容もきっと変わってくるのでしょうね。さてと、今日は何を書こう。にほんブログ村
May 14, 2016
コメント(0)

最近の夕ご飯は・・・ごはんにかける、のせる系が多かったなあ。作り置きしておけば、温めるだけでよいから忙しい平日はついつい頼ってしまう。モナミボウル、ごはんにかける系の時は特に活躍します。生姜もたっぷりのトマト煮は、疲れ気味の時にスッと入るので我が家では色々な意味でお助けごはん。胃腸が疲れている時にもぴったりときます。豚ひき肉は手に入れば赤身がいいけれど、なければ煮込みを一晩おいて、後から上に浮いてきた脂をよけることであっさりとするんですよね。なんと言うか、もたれない。炒めることもせず材料をぜーんぶ入れて圧力系(我が家はストウブ)でグツグツとひたすら煮るだけ。割とヘルシーだと思います。私は翌日もこの煮込みでよいくらい。これが食べたい時は、家族でちょっと疲れ気味の時が多いかも。今回はGWの遊び疲れだけれど(笑)。キノコと鶏肉のカレー風味のクリーム煮と生姜ごはん。この日は白ご飯でなくて正解かな。余った生姜ごはんは握っておにぎりにして冷凍。そしてこの日は、3色そぼろごはん。久々にモナミでなく、ペルゴラのボウルを使ってみました。淡いクリーム色のペルゴラも優しい感じがして、また趣が変わるわ。なんてただの自己満足ですね。うん、でもね、これはこれで悪くないかも。明日からは、本格的に連休明け。普通ペースに戻すのがちょっと辛そうだなあ。というわけで、娘に手伝ってもらって、コロッケ、ハンバーグ、パスタソースを作り置きしたのでなんとか乗り切れるかしら。どんな時でもごはんは食べたい。食欲こそ元気のもとですものね。あれ食べたいこれ食べたい。と思えるうちはまだまだ大丈夫。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
May 8, 2016
コメント(0)

まさに痒いところに手がいくような問題集で、今の私にはピタリときました。単語帳の例文を暗記していて、ようやく気付いたのが、そもそも文の構造を忘れてしまっているんじゃ…。というような根本的な弱点。 「あー。思い出した。」というだけでなく、「そうだったんだ…。」なんて今更ながらに気づいたことが圧倒的に多く…。過去の自分のザル式の粗ーい勉強方法に深く反省してしまいます。遠い昔の受験生の頃、もっと英語を頑張っていたら語学に強くなれていたか…。受験でコツコツ。のコツコツがあの当時の私には不足していたなあ。いやいやあれが当時の私の精一杯だったのだ。今になってそんなことを思うなんてねえ。不出来な割に仏語大好きな今の私だけれど、実は大学時代は第2外国語は仏語選択ではなくデンマーク語なんて語学をやってました。たまたまようやく引っかかった大学(北欧文学科)で縁あって勉強することになったんですが…。あの頃は、その後仏語の勉強をするなんて考えもしなかったわ。なので、仏語勉強デビューしたのは社会人になってから。仏語のあの流れるようなイントネーションにうっとりしちゃったんですね。受験英語でコツコツが無理だった私も、今の私は仏語でのコツコツがさほど嫌でなく(ものすごーくゆっくりペースだけれど)それどころか楽しいのだからわからないものです。やれやれ、参考書一つでこんなに考えさせれるなんてね(笑)。思いませんでした。私は私のペースでいいじゃないか。コツコツと地道に。目標はスラスラと日記が書けるまでにまずは戻すこと。そして仏検準一級にチャレンジできるようなくらいまでにしたいなあと。今の私には夢の夢だけれどね。にほんブログ村
May 7, 2016
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1