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モナリザのパロディというお題の実技テストで長女が描いた絵がコレモナリザの気品は何処行った座って腕を重ねていることぐらいしか共通点はないんですけどしっかし これが満点なのでした自分が中学生だった頃とは違って(先生によるかもしれないけど)砕けた課題が多くて面白い~(≧∇≦)受験勉強の息抜きにもなるんよね美術の先生ありがとさん♪笑
2010/02/01
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女10代自分を始める下重暁子10代をどう生きるかで人生が決まる!――もっとも感受性が強い10代に「したいこと」「好きなこと」をやり、自分を育てよう。夢、勉強、遊び、恋、友達づくり……一味違う大人になるために“今”やるべきことを著者が指南する。*<(●´з`)ノ*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*ヽ(´ε`●)>*私には30年遅いタイトルですがあぁそうだったなぁ、こんなこと思ってたなぁ、と自分の10代の頃が懐かしく思い出され今10代の娘にも照らし合わせながら読みました。10代の子と付き合う指針にもなる本だと思います。私が特に「これイイ」と思った一節の見出しをご紹介・「こだわる」ことであなただけの感受性が磨かれる・”孤独”を噛みしめると”自分”がもっと見えてくる・先生の言いなりにならない”反抗児”を応援します・自分の個性をつぶさない学校や先生の乗り越え方そして気になった(ドキッとした)一節・”お父さん”とのちょうどよい距離の取り方喋る気にもなれません!?うちもだけど、娘と父親の関係は難しいんよねぇ。どうしてこうもすれ違うのか、見てるとヒヤヒヤするし・”お母さん”のようになりたいですか?「母親は女の人生の格好のサンプル」だそうです。お母さんのようになりたいと思われたいものだけど、娘に自分のように生きて欲しいかと問われれば 自信がない。っていうか、NOだわ立派な反面教師になら なれる同著者のシリーズでこんな本もあるみたい女40代いま始める読んでみたいな。
2010/01/26
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しらぎくさんのどんぐりパン住宅街の家々が立ち並ぶ一角にある雑木林の中、引っ越してきたばかりの町を探検していた小学三年生のせいやと六年生のさわこは、貝殻をせっせとまいているおばあさんに出会います。貝によって白く舗装されている道をたどっていくと、「しらぎく」と表札のかかった小さな家が……。不思議なおばあさんの家には、たくさんのものたちが、古道具屋さんのようにあふれかえっていました。忘れ去られた物たちにちゃんと役割をあたえてくれる、しらぎくさんの魔法。*<(●´з`)ノ*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*ヽ(´ε`●)>*思春期の入り口に立ち あれこれ思い悩む さわこ。チビと言われ友だちにいじめられた せいや。ふたりとも しらぎくさんの魔法によって励まされ、気付き、元気をもらいます。心あたたまる、いいお話でした
2008/09/01
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今日は「11(いい)10(ト)イレ」でトイレの日。ということで、トイレの本をご紹介します トイレの神さま (旺文社創作童話)黒瀬澄枝/作 稲本みえ子/絵僕が小さい頃、トイレには神さまが住んでいると母さんが教えてくれました。でも僕はこのことをすっかり忘れていました。お兄ちゃんの事件が起こるまでは・・・秋の夕方のこと。お兄ちゃんが近所に住むかずちゃんと遊んであげている時、かずちゃんは怪我をしてしまいました。ふさぎ込むお兄ちゃんが心配で、僕はトイレに行きトイレの神さまに何度もお願いしました。かずちゃんの怪我が早く治りますように。お兄ちゃんが元気になりますように。お兄ちゃんは少しずつ元気になっていきました。冬のある日、父さんが怪我をして帰宅しました。機械に挟まれて親指を切断してしまったのです。父さんが会社に行けなくなってしまったらご飯を食べられるんやろか?心配です。僕は、しょっちゅうトイレに入り、トイレの神さまにお願いを繰り返しました。父さんが早くよくなって会社に行けますように。お年玉をちゃんともらえますように。母さんは今までと変わりなく暢気に鼻歌を歌いながら台所に立っています。「大丈夫。いざという時は母さんも働けるし」母さんを見ていると安心です。父さんは変わりました。お兄ちゃんと暴れると怒鳴るようになりけんかしても僕の味方になってはくれません。僕はトイレに行って神さまに話しかけます。もやもやがすーっとします。ある時 トイレのスリッパの向きを見て僕は気が付きました。母さんもトイレの神さまと話をしてたんだ。やっぱり、トイレには神さまが住んでいました。父さんは良くなり、怒る回数も減りました。*<(●´з`)ノ*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*ヽ(´ε`●)>*日本では、八百万の神様と言ってあらゆるものに神が宿っていると伝えられてます。私も、特別に何かを信仰してはいないけど子どもの頃から教えられた根っこの部分で、八百万の神様を信じています。「お天道様が見ているから」「神様がいてくれるから」こういった教えって、道徳心を培う時期に必要なものなんじゃないかなーって思ってる(^^)この絵本は、そんな日本人の精神を基に兄弟、親子、夫婦の関係を愛情一杯に描いた素敵なお話だと思います楽天さんに無いのが残念です母さんがいつも歌っているのがこれケ・セラ・セラ~ なるようになる~何が起こっても子どもを安心させられるフトコロの大きな母さん。憧れます
2009/11/10
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2回目の、成人式でしたヾ(´Д`;)ノ職場でお祝いの言葉をかけてもらいました
2009/01/12
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