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明日仕事ですが、今うしみつ時ですが、家でパソコン壊れてますが、もう終電ないですが、ネットカフェですが。 バカですかあたし?そうです^^頭が沸騰していて眠れないのでブログを書かせてください。これ、今出さないといけないものですから。出物腫れ物所嫌わず。今日は、自分自身のこともふくめて改めて生き方をみつめるやっぱり「転機」な日だった。タイトルは、今日のイベントのテーマ。(「イカス」って未だ好きな言葉)主催・MC・パネラーは、私の人生に影響を与えた人たち。昨年末の同じシリーズが良くて、今回も良かった~~~ でも もともと、ダーが何かするイベントに 役目も無く例えばイチ参加者として行くのが 昔からすっっっごい抵抗あり…二人には紆余曲折もあって…今回も、わざわざ「受付やります!」とかEnaののりさんに行ってスタッフにしてもらったのでしたしかしパネラー登場の一幕、そのうちの一人中村隊長の思いつきで 前に出してもらいパネラーの婚約者として自己紹介してもよいのだ という一瞬をもらった。。。えーん。あのシーン、カットしたいよ(映像の)マシューさん。どうして私って、こんだけ自意識が強いのにあんなに自己表現が中途半端なんだろう。 泣 鍛錬しよっ↑比べるつもりはないけど、パネラーの人たちの言葉は聴いていてほんっっっとうに「気持ちがいい」。いつもその瞬間をつかんでいて、自分そのものから言葉を発してきている。ぶれない。千本ノックなんのその、MCから放たれる球を自分軸のバットですべてクリーンヒットにしてる感じ。 以下、独断と偏見でみんなを描写♪♪樋栄ひかるさんは、パイオニアだ。私にとって、いつも、先を行く人。尾野くん。今日の話でも感じたけど、彼は本当に正直。頭切れる、一方なんだか不器用でシャイなところが非常に興味深い…○私たちを海士へ導いてくれた人。井上先生。天才肌。中性的。すっごいピュアな部分を芯に持ち、一方冷静、ブラックさも。絶対に優れたものだけを認める。(教え子のVITAは、先生にソックリ。) 海士の出前授業での先生のメッセージ 「Please change the world」、 私は自分に向かって言われたと思った。 あの場に居た誰もがそう思っただろう。 かけがえのない瞬間だった。子供みたいなのに、教え子を見つめる目は本当に優しい。だから私はいつも「センセイ」って呼ばせてもらっています。井上先生が監訳した「世界を変える人たち」鳥肌止まらない本です。本田隆二さん。何て素敵なアニキ。本当にあったかい。めっちゃおもろい。温かさも面白さもかっこよさも、それを裏打ちする経験も、みんな惜しみなく人に与えてる。ひかるさんとクリソツすぎて、海士で会ってそっこー紹介しましたね。中村隊長。隊長。おもしろすごすぎる笑。今回、自宅出産の話をさらにくわしく聞いちゃいました笑あれを聞いたら、「人間、何でもできるんだ」って納得。VITA。「VITAです。」あの言い方、大好き。いつ見ても、まっすぐなところが大好き。100%、応援してる。伊東和弘さん、通称KAZさん。MC。いつもクールでスマートで、ひかるさんの千本ノック会話のボールも決して外さない方。でも、ひとたび自己開示したときの「ワールド」もあたしはすごく好きです^^そして、悠くん。メンターであり、コーチであり、やっぱり、あたしの人生に一番影響を与えてる。あれだけの人の前で私のことを話題にするのは、思い切ったコミットメントだと思う。ありがとう。だから、時にいくら厳しい愛情になっても今のあたしは受けて立ちたいんだよね、隊長^^彼には一生飽きないだろうってこと、いつも自分にとって「ほんとう」だと思う感じることしか言わないってこと、そこは心底信頼している。イベントに来てたみなさん、今日はきっと転機になったんだろうな。。。まだ会ってない人は、私の描写より、実際に会おう。最高にイカス生きざまに触れられるよ○
March 31, 2007
お父さんお母さんお元気ですか?今日、お母さんからの携帯メールでは二人とも元気だってね。嬉しい!峻ちゃんのお腹も早く完全に治るといいね。さて、17日~18日にうちに帰ったときに、お母さんから「もう少し今後のキャリア(特に三年後以降)について詳しい考えを聞かせるように」言われました。今日はそれについて書きます。一度ならず聞いた覚えのあることも含まれるかと思いますが、口で話すと情けないほどたどたどしい私にとっては一度机上での整理が必要なのだ、と寛大に考えてね。まず、新卒で就職活動していたときは、とにかく「働いてみたい」一心。ストレートで卒業する人より一年遅れた女性で、留学していてまとまった就職活動をしていなかったこともあり、かなり焦ってもいました。やりたかったのは、出版・編集やテレビ番組制作(NHK)など、マスコミでの仕事。ただしこれにはそれほど入れ込んでいなかったのか、思い通りにいかずともほとんど落胆はしませんでした。自分の嗜好はある程度殺さざるを得ない、それもOKと割り切っていられたのだと思います。私にとって大事だったのは、自分の力でお金を稼いでみること。大学までの勉強や経験を持って果たして働いていけるのか、試してみることでした。自分の力で稼いだという実感はありませんが、結果として今の会社で三年間働くことができ、非常に恵まれていたと思います。人に誇れる三年間です。努力もし、多くのことを学びました。判断の仕方、情報の取り方、相談の仕方、組織で動くこと、資料のまとめ方、プレゼン、時間の使い方、自分のコントロールの仕方。一人暮らしも、大きなプラスになりました。一方、一人暮らしで働く傍ら募る消化不良を、自分なりに解消する方法は探し続けました。仕事一筋に集中することはせず(できず)、イベントやワークショップ、勉強会に参加し人に会ってきました。特にインプロは精神的な新陳代謝を良くするのに有効だと分かり、自分自身でワークショップを企画・開催もしました。参加者からはしばしばお礼を言われます。そういった中で、問題意識や興味の方向性は鋭くなり、またもっともっと自分を活かしていく術を求める気持ちも強くなっていました。(通信制の大学に行きたい、と相談していた一昨年の冬のころのことです。)興味のあること。私は、人がさまざまに自分を表現するときに、精神的エネルギーが発露する様子に強く惹かれます。昔から他人の話をじっくり聞き、相手の悩みや思いを引き出し、何がしかすっきりさせたり元気づけたりすることが得意でした。勿論、そのようなことが得意で日々仕事以外の場面で貢献している人は少なくないと思います。大事なのは、私が人とのそのような関わりに強いモチベーションを持ち続けられるということです。特に、表現手段に芸術を使ったもの、また、人が集まって相互作用する場が面白いと思っています。アートセラピーやドラマセラピーは日本でも最近話題になる手法ですが、私はこういった手法を癒しだけではなくもっと創造性を高める範囲にまで広げて使いたいと思っています。学問で言えば、教育心理学と呼ばれる分野です。職業としては、セラピストやカウンセラー、教師など、病院や学校でニーズがあります。一方で、研究をすることもできます。時代と社会の要請に適い、能力があれば、行政に入って教育の制度を創っていく側で国家公務員として働くこともできると思います。とにかく、勉強と実践、実績を積み上げていくことが必要です。私は、お父さんお母さんがそうであるようなプロフェッショナルではありません。峻ちゃんのように、端緒についてさえいません。望む働き方についても少し触れておきます。まず、「人との関わり方」。1)一対一(カウンセラー)、2)一対多(教師)、3)一対不特定多数(メディア)と分けるとすると、将来に渡って1)2)ともでき、さらに多くの人へ発信できるような力をつけていきたいと思っています。次に、「組織との関わり方」。1)組織に入って働く 2)手に職をつけて働く 3)自分でお店を開く と分けると、これも、2)→3)が理想です。そして、「拠りどころ」。役人、軍人、職人、商人、農民、芸人に分けるとすると、職人+芸人として働くのが自分に合っていると思います。こういったスタイルで働けるよう、チャンスを探していく、ということです。ここまでは「私の望み」です。達成までの目論みを明確にする必要があります。尽きない興味、モチベーションはあります。これは、船に喩えると燃料のようなものです。問題意識や方向性も持っています。「船長」です。ただし、船長はまだ操舵法も海図も知りません。専門的な勉強をし、実践を兼ねて社会のどこに活かしていけるのか探すことが必須です。そのために、大学院に行こうと思っています。さまざまありますが、通信制で通える所では老舗の佛教大学(臨床心理学)、早稲田大学(人間科学)が良いようです。学費については、まだ検討していません。この目論見に照らして、向こう三年間の位置付けは「専門的な学習」と「実践」です。特に「実践」に関しては、あの場所は地域行政―教育委員会―学校との敷居が他の場所に比べて驚くほど低く、なおかつ今 学生がこの土地に入る流れができていることが大きな魅力です。ただし、そういった場所でプロでもなく役職も与えられていないスタート地点から全てやりたいことができるとは考えにくいのも確かです。それでも、他の土地(例えば八王子市役所)よりチャンスは多い、と思っています。向こう三年間の一段落は、臨床心理士として資格をとることに照準を定めつつあります。現時点では、そこからさらに専門的な学問を修めたいと思っています。以前話したように、アメリカが一番研究が進んでいる国なので、留学もアイデアに入っています。臨床心理士として日本ですぐに働ける場があれば、働き始めた方がいいかもしれません。今、頭にあるのはここまでです。今更ながら、キャリアビジョンをはっきりさせるように言ってくれたことにとても感謝しています。ありがとう。それから、前回お母さんお父さんがはっきりと自分の気持ちを伝えてくれてよかった。相手があまり好きじゃナイこと、離れていくのが嫌なこと、そして今後の人生が心配であること。意見を聞かないのであれば今後支援はしないし、私のことは不快に思うだろうということ。(これはどうあれ、「そう思った」ということが大事です。)お父さんは、一度は私に「好きにするように」言ったけれど私自身すぐに「好きなように」はできませんでした。二人とも(特にお母さんが)我慢している気持ちが伝わってきて、私自身がお母さんのそのような思いに耐えがたかった。自分自身が、辛かったからね。それで、二人の感情と考えをもっともっと出して欲しいと思いました。だから、前回聞けてよかったと思うのです。私自身は、今までへの痛切な反省をふまえて、瞬間瞬間、自分と家族に対して尽くせる限り誠実な姿勢を探っているつもりでいます。もちろん、今後もね。桃子
March 31, 2007
弱音を吐きたくなったり八つ当たりしたくなったりすべてがイヤになってるときって、必ずと言っていいほど誰かしらが電話をくれる。相手も「桃の愚痴を聞いてあげよう」というつもりでかけては来ず、どっちかと言うと自分に話があってのこと。桃は結局 話さずに、聴く側に回る。ひたすら、っていう場合もある。これ、もう才能と呼んでもいいだろうか。自分が話さなくちゃいけない、と力んだ時期もあったけど・・・昨夜も二件あった。こうなると、私にとっては友達からの電話がプレゼントになる。23時。Aiko(妹)。ひとしきり乙女心を共有。25時。Kimboさん。 Kimboさんは先週3月18日の BeGood Cafe「私を癒すイメージの力」 うさとファッションショウで知り合った デザイナーのおジ(ジ)ちゃんです。 うさとファッションショウは詳細別途。よっぱらっているらしく(いつもだけど)、『ゲンキ?や~~、 momoちゃんはまず服のセンスがいいよ! おしゃれだよ!』「最高」を10連発。『あんたは素敵になるよ!』「素敵」を10連発。そして『ピュアだよ!』お~~ めずらしい誉め方っこんなにもやたらめったら脈絡や根拠無く誉めてもらえて、なんて嬉しいんだろう。なんとゆーか、ここまで誉められると長く落ち込んでいられなくなる。落ち込むのがあほらしく、申し訳ない。そっか、そういう体質をつくればいいんだな。落ち込んでもいいから、すぐゲンキになる。一人でじゃなくて、周りのお蔭で。ま、愚痴は別途^^
March 20, 2007
はい、ノロけますよ~~。ピピ~~。よけてよけて~。ええ、会いに行ってきたのです12日に入国、14日に出国しました。ハラハラしながら12日の朝を迎え、朝イチ便欠航と聞いて凹む私を傍らの某K氏もどうしたらいいやらって感じでした。ごめんね。前日夜から半日以上つきあってもらって、まじ感謝です前日の11日には「明日船が出るか分からないので今日中に来たほうが確実だよ」というアドバイスもありましたが11日には 超!大事な用事(=舞台、詳細別途)があり、もちろん移動は無理でした^^そもそも何故この時期に・・・それは、元気が無くなってきていたから。(お互いに)自分は自分で、一人でテンションは高いがどうやら無理をしている状態実家でもくつろげず、たまには周りに甘えたらと言われても近くにはそこまで投げ出して甘えきれる人がいない、という心細さ@@向こうは向こうで、かつてないほど心ここにあらずっていうのが電話でもスカイプでも伝わってくるのでしょーじき、居ても立ってもいられなかったってとこがありました・・・で、会いに行ってよかった◎具体的に、また一歩進めた感があるので自分の一歩と、相手の一歩は一緒で、この人がこの人らしくいてくれないと、困るのはあたしなんだ。改めて覚悟が深まる。私の都合でかなり突然 しかも平日に行ったのに、仕事休んでくれてありがとう。この人の 仕事に対する価値観を知っているので身がきゅっと引き締まりそして、心底うれしい向き合って話ができるだけでなく私が心身のびのびリラックスできるのもよいことちょっと話すだけで消耗してた昔と比べて格段の進化・・・もちろん。。。この人の周りにあの人やあの人やあの人がいてくれて、支えてくれていることも知っています。。。MAXでぶつかり合い必要な時には包み込めるようにまた明日から、周りのひと一人ひとりすべて大切にしていけますように・・・^^
March 13, 2007
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