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自分なりに、気にしていることがあります・・・「晴れ女」「雨女」っていう、アレ。最近、自分が遠方へ移動する日に立て続けに大嵐が来て、新幹線が止まるという事態。自分が乗るときにちょうど復旧して、ヒヤヒヤするものの目的地には時間通り着き、その後は嘘のような晴れ!という天気なのでまぁ、良いんだけどさ・・・でもやっぱり快晴が好きだもん。嵐女なんて、ヤだもん。今日、通勤していた愛知での引越しを済ませ東京の実家に戻るとき。今回はスムーズに行ける、とホッとしたのもつかの間また嵐に遭遇。ジャニーズの嵐の(本人たちではなく)、コンサート帰りの「ファン」にぶつかった。崇拝者に会えて興奮する女性たちの大軍団。幅広い年齢層。嵐の顔さえ浮かばないこちらにとってはなかなかの大嵐でした~~とさ。やっぱり、ハプニングや事件好きの本性が無意識に呼んでいるのでしょうか。はたまた「波動」が・・・
July 31, 2007
あとはおたのしみ。銀座ブラブラ。三越⇒CHAUMET⇒山野楽器、伊東屋 etc...デパートなら、ウィンドウショッピングなら断然、銀座。お腹がすいたのでチョコクロの「サンマルク・カフェ」を探す。昨日からのサブリミナル効果で どうしても。。。首尾よく発見しお腹におさめた後、路上でTBSのマイクにつかまった。「7月29日は参院戦ですが、あなたは何を基準に投票しますか?」指さされたボードを見ると、「医療」「年金問題」「憲法改正」といったキーワードが並んでいる。どれも大事だな~~、と思いながら期日前投票のときの自分の頭の中を思い出して「教育・子育て」「医療」「社会保障」「外交・拉致」と答え、「生活に密着しているところから」と理由を説明。どれも大事だ。ひとつひとつ取り上げたら、議論が尽きないくらい・・・家に帰ってから、すでに生まれたときから当たり前だった「平和憲法の改正」のことが家族と話題になった。私は、改正に反対、と言い切れない。攻撃されたときに身を守る軍隊は持つべきでないのか。身を守るために、交戦権は発動できるようにしておくべきでないのか。改正反対派は、安全保障の手段をどのように考えているのだろうか。その手段で、身を守れる、と 責任もって言い切れるのだろうか。かと言って 改正に賛成、とも言い切れない。考えといて、とも投げやれない。考えよ。勉強しよ。てことで、ご意見歓迎します。(テレビカメラに、私の口元についた チョコクロのチョコが映ってしまい、 放映されてしまうのかどうかも気になる。)
July 26, 2007
次は六本木。まず麻布支所で戸籍謄本を取る。謄本には、自分の出生地や家族の記録がすべて書いてある。 ・・・除籍、するのかぁ。うーん・・・その思いをとことんまで突き詰めないまま今度は郵便局へ使ってない郵貯の解約に。島では郵貯が有効であろうし口座を閉めなくても毒は無い、ということでとりあえず払い戻しと、住所&届け印の変更。就職などで住所が変わったり届け印をなくしたりをキチンとしよう、というつもりだ。しかし書き損じで何回もやり直しを命じられる。面倒くさい。そのうち、この苗字も変わるんだから今やらなくてもいいんじゃないかという気がしてくる。その次に、郵貯だけでなくパスポートや年金手帳や運転免許やあらゆる苗字を変える手続きを想定し、うんざりする。 ・・・なんであたしが苗字変えなアカンの・・・姓名占いというものがあるくらい、姓名を変えるとは大変なことだ。体調や、運気まで変わるかもしれん。いや、これはすでに、生まれ変わりだ。なんてこともないけれど、私は自分の氏名が気に入っているのでなんか腑に落ちてない。かと言って相手が苗字を変えることは、99%なさそうだ。よーくかんがえよー。なまえはだいじだよー。アイデンティティの問題だ。
July 26, 2007
「今日は諸々用事を済ませる日」と決めて都内をうろうろしていた。まずは、行方が気になっていた友人に会いに行った。三年ぶり。素浪人だったはずが、板前になっていた。たまに携帯にメールすれば「口を開けた金目鯛」とか「足を上にした蛸」の写真つきで返事が来、それが怖いから止めてと言えば「怖くないぞ、おいしいぞ!」と返ってくるようなやりとりだったので 恐る恐る寿司屋の引き戸を開ける。お互い、分からない。間があって「やぁ、変わったな!すっきりしたな!」と言われた。それはきっと痩せたからと白い服を着ているから・・・そーだ。23で逢ったころの私は、ほんとに混沌としていた。CDを焼いてくれたのだけれども、そのタイトルが「chaos momo」だったくらい、めちゃくちゃな私だったようだ。何があったか、思い出したいようで思い出したくない。そして、もう一度カオスに満たされたいようで来てほしくない。結婚するんだー と報告すると、俺も、今週末!という。まじ、すんげー嬉しい。12月にはお父さん。どうりで。。。^^ ^^舞踏家 即興で音楽とのコラボレーションなどもする人だった鋭いのはいいけれど 時折とげとげしかったでも今は まるい昼の開店時間は過ぎたが まだ居てよさそうなので鱸や赤貝などさばく手元を見ている。中学生が、職場体験に来たりするようなお店だそうだ。大将が茶碗蒸しおまけしてくれた。彼自身、離島問題に取り組んだ宮本常一の心酔者で宮本夫人とは文通をしているとのこと。変人だと、縁を切らないで良かったなぁ。歯に衣着せず言えばそーゆーことだ。友達は、いつも何かをもたらしてくれる。(茶碗蒸しやお寿司じゃないよ) この人は優しい人だ と思ったんだお互いの幸せを祈ろう。
July 26, 2007
この雑誌を知っている人はいませんか??もう廃刊になってしまった、くもん出版の子供向け科学雑誌。「コペル21」のコペルはコペルニクスから取ったそうだ。大好きだった!!スゴイ先見性で、15年~20年も前からエコロジーについて子供に分かりやすく説いていたり本田宗一郎などの偉人伝やリニアモーターカーの仕組みが学べた。スージー甘金のイラストがイカしてた。こういう本いっぱい読んで、またみんなでわくわくしたいな~~というのもひたすら片付けをするここ最近、押入れの中から発掘するモノたちが面白くて面白くて。さっきは・・・ダーリンの昔の写真が出てきた。しかも知り合う前のしかも、韓流スターぽい、ポスター並みに大きい。ひとり爆笑。3年くらい前、彼が引っ越しするどさくさに「くれた」ものだけど・・・(「ほしい」とは言ってないと思う くれたことも忘れてるだろうし)なぜ、これをあたしにくれたんだろう??そしてなぜ、あたしは取っておいてるんだろう??ナゾ。ナゾだらけ。お互い、ナゾはいろいろ残しておこう♪
July 23, 2007
昨日は眠れなかった^^今日、ひかるさんと話すのが楽しみで会っていたのは2時間だけど、今日はみごとに晴れた。青山~表参道~渋谷まで歩いた。イベントのアイデアとか、転職先でやりたいこと今日は、私の話を聴いてもらった。お!聴いてもらうのが嬉しかったんだな~~で、その想定があるからいろんなアイデアが出て眠れなかったんだな。(ほんと、ありがとうです・・・☆)今日は、東京で会って、都会で、モノや情報、刺激に満ち溢れた場所でのコミュニケーション。どこで、誰と会うか??わたし、これで作られてる。物理的に時間と場所にハードルができてくる今後・・・自分はどんな出逢いを求め、動いていくんかな。(気持ちい~今日!)
July 20, 2007
ウ・・・ウ、Wedding Dress、ではないのですが、縫ってもらってます・・・★だめ~~♪たのしすぎるの♪♪デザイナーさんがオモロくて素敵な人なんです。最初の出逢いが印象的だったよ。愛知県から帰省する日に合わせてアポとって、その、当日! 「今日、雨が降ってるからやめない?」初対面です。私、愛知県から来てるんです。あんたはハメハメハ大王か~~って言ったら、笑ってましたわ。結局「やんだから行くわ」つって 会えたんですが。目元がきっつくて、背がすらっとしてその目できゅっとこっちを見つめながら話す、美人。こっちゃビクビクしながら話してたのに30分かそこいらで何かしらつかんでいただいたらしくつい先週のこと「もう、時間も無いから、 生地からデザインまで、私に任せて!」とゆう連絡が入り。ハイ。としか言えんわな。ここだけの話、私は今リッチではないのにとても良くしていただいています。。。Ariso*Beautの作品は、Planet blue というお店で入手可能。ちなみにあたしとの出逢いは、大須のちょ~~素敵カフェ「CEREZA」の二階に飾ってあるドレス。オーナーの親友、だそうです。「ふんわりした感じ」にしてくださるそうで・・・★☆あ~~~・・・★
July 17, 2007
今夜は眠れないだろうな…と思っていたらやっぱり眠れなかった今日一日のことで、ドキドキしすぎて。昨年の6月に始めた大阪・高槻「カフェ・コモンズ」で毎月開催のインプロワークショップに、台風の中お礼参りしてきました。自分とまっすぐ向き合う 始めの一歩の場所で、来るたび自分の感じることと進む道を照らし合わせてきた。もう、ここには当分来られないもん。数えてみたら、今回で12回目だそうだ。今は、千葉在住の元小学校教員で現在 中・高・大学の講師や全国のワークショップを飛び回るインプロヴァイザーとしてパワフルに活動中のすぅさんや労働教育ファシリテーターとしてユニークな活動を展開中のそんさん営業のお仕事の傍らコモンズではマスコット司会的ポジションのかりーとさん らを中心に、本当に毎月変わらぬ雰囲気で、温かく 且つある種特殊な場が創り上げられてきている。こんなの、私は開催当初まったく予想していなかった。ただただみんなで夢中になって遊んでいたんだろう。「特殊」と言ったけれど…その特殊さを考えてみる。今回、半年ぶりに参加して改めて驚きの連続。まず、あらゆる点で雰囲気がポジティブに「ゆるい」。インプロのワークショップは島根~名古屋~大阪~東京 主催者も水準もバラバラなものに意識して参加してきたけどたぶん、ここがイチバン。そして、ここでのコミュニケーションは いわゆる「癒し」機能を強く果たしている。「癒し」に抵抗があるなら「バランスを取り戻させる」役割。この場がそういった役割を果たすのも、バランスを求める強い必要が生じているからだ。その必要が、いかにいろんなものの結びつきを引き寄せたか。・建築や料理もふくめたカフェ・コモンズという場所・「日本スローワーク協会」的新しい生き方を提案するコンセプト・スタッフ、ファシリテーターのパーソナリティ・もちろん、インプロの、ゲームの力すべてが組み合わさって、毎月の、この場。ワークショップが始まって最初の10分くらい、いつも違和感がある。普段慣れているコミュニケーションとかけ離れているせいかも。その場に「溶けてゆく」みたいな感覚を、拒みたい自分が確かにいる。やがて、自分を他人と区別して「優越感」が欲しい、という自分の心理に気づく。優越感も競争心も、必要なもの。ただ、この場では必要ない。それよりも今は、目の前のこの人の、この人ならではのセリフや動きに注目した方が、愉快。それに対する自分の反応を、さらに楽しむ。それだけ。ここはすでに、みんなが創り上げる場という主旨が明確に打ち出されているが運営サイドではすぅさんの存在が、一層の安定感を醸し出している。すぅさんは、本当に「厳格な」ファシリテーターだ。「厳格」というのは、毎回役割を一歩もはみ出さずに、一人ひとりを注意深く見守り、最後まで連れて行くという点。どんなに盛り上がっても、誰か一人が目立っても 時間を見、ニュートラルでクールな立ち居振る舞いは崩さない。当然ながら、とても、真似できない。すぅさんは、コモンズのこの場を始めた時期とちょうど前後して小学校教諭を退職された。コモンズのこの場はすぅさんにとって「ベース」で、台風で当日に間に合わないリスクがあろうものなら、前日の予定をすべてキャンセルしてここに駆けつけるほど大事にしている。そのすぅさんが、(私の聞き間違いでなければ、私には)感謝してもし足りない、と言った。でも、私には自分がこの場を創ったというような実感は無論皆無。できちゃった。産むときは確かに力んだけど。参加者同士も次々結びついて、情報発信をしている。職場の催しに招き合ったり、他所で主催のワークショップに協力し合ったり。そういったアクティブな動きはもとより、自分自身で「今、調子が悪い」と感じた人が ここに来て元気になろうとしていっていることも面白い。調子の悪い人を、一人で受けとめることは大変だ。ミイラ取りがミイラになる。あたしだって、毎回、足がすくむ。でも、ここではみんなで受けとめられる。苦しんでいる人の勇気を、みんなで見守ることができる。この場が「ここに来れば元気になる場」として名を知られたりこのスタイルが他へも広まると面白いな。今日は、自分だけを見てもらう時間を確保してたから余計、身体の力が抜けてたのかも。毎回、「マイプロ・インタビュー」と称しインプロを始めたことで自分に起きた変化を参加者が語る場を設けていて、今回は、わたし。インタビューより、もっと、ずっと自分が出せる方法でやりたくて、すぅさんに30分くれと言って、詩の朗読をした。念のため言うなら、私にももちろん羞恥心はある。「詩の朗読で自己表現」、いやん青臭いNHK臭い、なんて妙なカッコつけ心もあったり。しかも今回私がやろうと思ったのはみんなの歌になるようなやつでもなんでもなくて 自分の心と身体から出てきたやつ。怖かったな。でも、開き直っていた。受け入れてもらえるのは分かっていたので、私はずるいかもしれない。ここから始めなきゃ、他にやる場所ない。で、まるっと投げ出すつもりで、やってみた。そしたらやっぱ気持ちよかった。自由だった。これが私のスタイル、って言っていいと思った。「ありがとう」「良かった」「最も印象に残った」と言ってくれた人もいた。幸せだ。インプロで自分に起きた最大の変化といえば、自分の感性を信じること。三つ演じた詩の内容は、一つが 工場に射す夕焼けを見ている、12~13歳の男の子(すべての可能性は、もう、自分の中にあるということ)もう一つが 変な生き物と、その生き物の足の怪我、耳のピアスのこと(身体と感覚を持って自分は生きているということ)最後が 失恋の思い出について語る、女性(傷ついたってなんだって、恋愛できる能力はそれだけ素晴らしいということ)単なる共感ではなく、現実から、自分でストーリーを創っていく過程を共有したかったけど詩の内容と自分が言いたかったことは説明しきらなかった。セリフをいくつか飛ばしたし、間が空いたし、時間10分もオーバーさせた。ワークとのつながりや雰囲気の調和ももっと持たせるべきだったかも。でも、完成度は求められていないし、ゆだねたかったから、いいのだ。この後、何かフィードバックがもらえるかもしれないのが楽しみ。もう一個、やってよかったのが 朗読と、朗読を聞きながらの即興芝居を組み合わせる手法。詠み手と演じ手の世界観がぶつかり合ってズレが生じ、笑いが生まれる。私は、ズレを見込んでしゅぺさんにやってもらった。しゅぺさんと私の舞台には線引きをしたけど、どうにも巻き込まれていく自分に「コミュニケーション発見!」と感じた。最後の最後に…インプロと、コモンズでのワークショップを始めた私にとってのきっかけは ひかるさん。この出逢いは、お付き合いが長くなるほど大きく、深く、なっていくのかも。そういうふうにしたい。「ももちゃんにとってのひかるさんが、自分にとってのももちゃんかもしれない」と言ってくれた人があるのだけど…いやいや…それは、たぶん、言った人の想像を超えてデカイものだと私は思うな。ワークショップの途中休憩のお茶の席で、なんとお祝いのケーキを用意して頂いていた(感謝!)マンゴーが一面に載った、ココナツ味の、最高に美味!なヤツ。チョコレートの飾りで「桃」「結び」「Yes,and」と書いてあった。う~~、うれしい^^自分にとって、インプロも、My styleのパフォーマンスも、かけがえのないものだから、続けていこう。
July 15, 2007
何ですか???あたしはくちなし~~~♪♪この時期うっとり。あ、でもチョコレートも捨てがたいな~~~チョコは一年中だし。
July 12, 2007
時間があるときに「悪いトコ、直しとこう」「良い習慣、つけとこう」ってことで 身体メンテにかかりました。まずは ふだん行かないエステのチケットをたまたまもらって 銀座TBCへ。「下半身」コース(笑)にて骨盤・脚の歪みを指摘されまくり…!!凹。次に、高校以来かかりつけの歯医者さんにて親知らず抜歯。「会社を辞めて東京へ戻ってきましたが、 すぐに遠方へ行くのでもう通えません」と先生を驚かしたところで、「うーん、じゃコレ抜いときましょう」と今度は自分がビックリさせられる。前後して、自分の身体のことで頼りにしている友人(夫妻)と会話。奥さんの方はマリッジブルーにつけるアロマや辛いとき食べると良い食材などことこまかに教えてくれ旦那さんの方は歪みを直したいという私に「今は時期じゃない。身体の歪みは私を守ってくれている。 直すなら、結婚生活が落ち着いた二年後辺り」との忠告。二人のその言葉の、説得力のスゴイこと。決定的に違うのは・・・心と身体をセットでとらえている悪い部分をやっつけようとしていない私という人間、および今人生のどんな時期か、を良く知っているここしばらく 身体を放置していたのでまずは注意を向け、対話し、大事にしよ っと思った。たとえばここ数日は睡眠7.5時間、PC作業2時間以下、毎晩入浴後のヨガとリンパマッサージで全身スッキリ♪♪ゴハンつくる習慣にもトライ中でっす心は身体からネ。
July 11, 2007
二日間よーく寝て家族や彼とケンカしたらだいぶ縦に起き上がってきた^^ あ~~。この半年 会う人会う人に「会社辞めます、◎●します、■に行きます」と言ってきたひとつひとつを今、現実にしていってるんだなぁ。スッゲェ~~ 怖えぇ~~ よっし! 活動開始~~~★
July 10, 2007
アッタマ痛いな~~眉間とコメカミが痛い・・・赤裸々に、行きます。※プライヴェートゾーン、立ち入り要注意※おうちに帰って来たのはままやトーサンと話すためもう、仲直りはしてるんだけどお互い まだまだ思うところがあり彼のことも、分かってもらってないし帰ってきた日に、っじゃ 最後に家族で旅行にいこっって話が出た二人の旅行計画に私を誘ってくれたのがうれしい弟が乗って休みを取ってくれそうなのもうれしいでも、夏から、彼と一緒に過ごしたい と思って 仕事の方もさんざんワガママ言って組んだ予定なので念のため、彼のスケジュールを確認してみると、ちょうど・・・諸々の予定がかみ合わず結局、彼とは何日一緒にいられるのかすでによく分からなくなっている八月その、怒り心頭のまま朝食のテーブルにつくと、案の定、トーサンが「そんなに嫌なら」って・・・あー、そうじゃない。そうじゃないの。私が、きちんと機嫌を直せなかっただけなの。機嫌悪い理由話せば、彼の心証が悪くなる始末。おまけに、私は彼に理由も説明しないまま当たる始末。 もーなんでこんな、人の気持ちってめんどくさいんだ。誰にも、悪気は無いのに。でも、人の気持ちってそういうものタイミング逃せば、チャンスも逃す。あきらめるなー。ふてくされるなー。ええ加減、オトナになれー。この夏、正念場だぞ、あたし。
July 9, 2007
実家に帰ると 確実に「うちじかん」がある。。(と思いませんか??)中学生高校生の頃は、「ココでは時間が止まっている」と錯覚して家を飛び出たかったり出られなかったり出たり戻ったり当然、どこでも着実に時間は進んでいてままやトーサン 弟との関係も変わっていて人もすこしずつ・・・街も変わり二日や三日、家に居てのんびりさせてもらうのはいいとしてずっと居ると やっぱり幼時退行する気がしてしまう。そんな自分をあらゆる場面で感じている、今です。感情のコントロールできないホラー映画が怖くて夜眠れない何かを組み立てて考えるのができなくて人に会うのが億劫。まっすぐになっている時間があまり無いほどぐーぐー眠って 目が覚めて気に入らないことを思い出して泣き疲れてまた寝たりしている。こりゃもーすぐ赤ちゃんだな。まぁ たぶん三年間「オトナ」やった疲れもあるしもう一度、早送りで生き直すのかもしれない。
July 8, 2007
モッタイナイ!!笑 いや~~、自分でもそう思うわ。良い会社だわ。いろんな意味で。仕事に集中できたし。でも、もう十分だわ。頑張れたってこと 経験と、成長だけで。もう、どこの人でもない私だわ。朝、実習でお世話になった工場に挨拶。オイルの匂いと機械音に、懐かしさで胸が痛くなる。な~~んか、人が働いてる場所って、神聖。思わず敬礼したくなる。プリウスのモータ組付けをやったライン。課長は、ちょっとだけ老けて優しい感じになってる。夫婦生活の教訓を十分ほど笑フロアでは、ひたすら片付け片付け後任の人に引き継いだ仕事を一緒にこなしつつ、お世話になった人々にメールでご挨拶。驚きの反応も多々。今タイにいる配属当初の上司からは 「どんな場所に行っても、 何があってもへこたれないでがんばれ!」そんなことできるかな~~、と思いつつ、背筋は伸びる。午後には、部署で紹介MTG。これから行く場所の宣伝もしたぞ。(まずは島根と鳥取の位置関係から)涙が出なかったのは、三年間じゃ、まだまだ入れ込んでない自分があるからだ私は会社には入れ込めないんだもう、会社の人じゃないんだそもそも、会社の人にはなれなかったんだ~~^^恒例の色紙に、アシスタントの方から「一緒に仕事ができて幸せでした」とあるのを発見。嬉しい!!どこで仕事をするにしても、今後、この言葉ははずさない、と決意。あ~~~~、すっきり!!ほんとに、お世話になりました。
July 6, 2007
今日は大学のOB会で送別をしてもらいました会社生活、この縁で始まったんだナリクルーターのへんてこさに憧れ、同期のユニークさで決めた会社生活苦しいときは、学生時代の雰囲気を懐かしんで息抜きしこれがなきゃー、会社生活もなかったな先輩も後輩もなくて ほんっと変なひとばっかでおもろいとこだったわ今日参加できない人からの手紙や、花はなむけの色紙と 記念品笑い転がっておかし涙最後に胴上げすごいな、まじ びっくりこんなにお祝いしてもらったことってないわ退社とはいえ、こんなにめでたいことなんだ 今さら^^(連日の飲み会で 胃疲れついでに 幸せアンテナまで疲れてないか?)ありがとーあたしのことで。あたしも人の幸せをこんなに喜べる人間であり続けたいナー。
July 5, 2007
今月も、7月15日に、やります!大阪は、高槻にて。30分ほどもらってMeもオンナの一人語りをやらせていただきます何がどーなって今があり、そしてこれからどこへ向かうのか。Key Wordは「恋」ですっ(往年の名曲笑「イカロス」with Ryo★もあるで~^^)もしっ ご興味あらばお運びくださいませ。一同で、魅せます♪------------------------------------------------第12回「カフェでYes,and」 インプロinカフェ・コモンズ 開放的で、ポジティブで、 心地よいコミュニケーション、 自分らしい自己表現を楽しむワークショップ 7月はYes,andなフィクションの世界に皆さまをご案内。 ストーリー創りの面白さを 堪能しましょ♪◆プログラム(予定)「わたしの一文字」 「イエスアンドレポート」 「イエスアンドインタビュー」 「知ってるよ」 「ワンワードの主張」 「ワンワードストーリー」 「シェアードストーリー&マイム」など※初めての方でも気軽に参加できるように ルールを工夫して実施します◆開催日2007年7月15日(日曜日) 開場(受付開始)13時~13:30開始~18時終了予定 ◆会場カフェコモンズ(大阪・高槻・摂津富田) http://cafe-commons.com/ 〒569-0814大阪府高槻市富田町1-13-1ウエストビル5階 電話・FAX072-694-3607info@cafe-commons.com ◆アクセスJR京都線「摂津富田」駅か阪急京都線「富田」駅より徒歩2分JR「高槻」駅・阪急「高槻市」駅の隣りの駅大阪・梅田や京都・河原町からJRか阪急の各駅電車で約25分摂津富田や富田にはJRも阪急も各駅電車しか停まりませんカフェコモンズはJR「摂津富田」駅と阪急「富田」駅の両駅をつなぐ商店街のなかにあり1階にファミリーマートがある茶色いビルの5階ですビルのらせん階段を昇って2階からエレベーターにお乗り下さい ◆講師鈴木 聡之(すずき さとし)氏~通称「すぅさん」~千葉県の小学校教員として21年間勤務。 勤務校ではインプロを取り入れた演劇の授業を実践。 東京・中野の「即興カニクラブ」(主宰・吉田敦氏)でインプロを学び、 即興劇のパフォーマンスの舞台にも立つ。 2006年3月に小学校教員を退職。 現在は、千葉、埼玉、東京、名古屋、大阪、島根、鹿児島など全国各地で「インプロパーク」のワークショップ・ファシリテーターとして活動を展開中。 2007年4月から武蔵野学院大学でコミュニケーション講座の講師を務める。 ◆参加費2千円(参加費+1ドリンク+手づくりケーキつき) ◆11:45~13:00のランチタイムのランチ(ランチ代:8百円)や、 ワークショップの終了後(18時~)の懇親会(会費:5百円~3千円)にも、 ぜひ~~ ◆定員 先着25名 店内が25~26名で満杯になるため、 お早めにお申込みください多い時には30名近い場合もありますあらかじめご了承ください ◆お申込み方法事務局のメールアドレス acws2006@yahoo.co.jp まで もしくは 電話 080-6598-0878 すぅさんのケータイまで
July 4, 2007
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