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絹さやの白い花がたくさん咲いています。種からまいて今は2mほどの高さになっています。絹さやも好きですが、このスイトピーによく似た白い花がかわいくて好きなのです。もちろん絹さやを食べる楽しみもありますが。コンテナー4個で育ててます。私は見てるだけで、手入れはしてませんが。簡単に育つみたいです。収穫が楽しみです。
2008年04月23日
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この寒い冬を庭の片隅で過ごし、今たくましく咲いているけな気な薄いピンク色のシクラメンです。これまでは、何鉢のシクラメンを買って、その時だけ、花を楽しんで、おしまいでした。ダメもとで、庭に植えたシクラメンでした。昨年は花は、ほんの少しだけしか咲きませんでした。今年は、小さい花ですが、50くらい咲きました。こんなにたくさんの花が咲くとは、本当に驚きでした。以外とシクラメンって、寒さに強いのかしら?
2008年04月21日
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唐王朝滅亡後の古代中国、戦乱の五代十国時代。ある国で皇帝が謎の死を遂げ、美貌の王妃ワンは新たに皇帝の座につく亡き夫の弟リーとの結婚に同意する。都から離れ隠遁生活を送っていた皇太子ウールアンは、父の死が叔父である新帝の陰謀であることを見抜き復讐を決意するが、その身にも暗殺の魔の手が伸びていた。かつて思いを寄せ合った仲でもある義理の息子ウールアンを守るため、ワンもまた策謀をめぐらせる…。(gooの映画紹介より)チェン・カイコー監督の[さらばわが愛覇王姫]以来、この監督の映画は、ずーっと見てきました。その影響で中国の映画も、いろいろと見てきました。数年前に中国の映画をよく上映していた映画館が閉館となり、しばらく足が遠のいてました。久しぶりの中国映画でした。洗練された演出、画面の美しさ、カメラワークがいいのでしょうね。モダンな舞台設定、どれもこれも驚きでした。これが中国の映画とは?今までは、泥臭い映画が多かったのですが・・・。チャン・ツィーイの女帝役はもうひとつインパクトがありませんでしたが、結構楽しめました。大好きな作家の伴野朗の小説の舞台が中国ということも重なり、中国に興味があった時期もありました。北京と上海と中国には、2度ほど行きましたが、今は、もう行きたいとは思いません。以前の仕事の関係で中国語も少しかじりましたが、今は、もうほとんど忘れてしまいました。どの語学もチョットかじっただけですねー。
2008年04月12日
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大切に扱っていましたが、今朝起きてみたら、なんとお茶碗のふちが少し欠けていました。ショックです。薄くて、軽くて、華奢で繊細なお茶碗でしたが、とても気にいってましたから、気をつけて洗ってました。どうして、いつのまにか欠けてしまったんでしょう。うーん、10日使ってダメになってしまいました。やはり、普段使いのお茶碗にしては、あまりにも薄くて、繊細すぎました。湯のみも薄くて軽いのですが、こちらの方は大丈夫です。湯のみは今までも薄くて軽い華奢な湯のみを使ってますが、長持ちしてます。このお茶碗は飾り用だったのかしら?普段使いには、やはり無理があったのですね。89gの軽さです。普段使いの茶碗は150g前後ある、少し厚みと重さのあるほうが、扱いやすいですね。
2008年04月10日
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