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今日、くろすけのところからワンズにすてきなクリスマスプレゼントが届きました。いつもありがとう!!早速みんなで楽しんでます。
Dec 24, 2011
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我が家に住み着いている居候猫さんとの初対面。少し腰が引けているすももさんです。
Dec 21, 2011
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くるみとすもも・・・くるみはすもものおばあちゃん。つまりはゆずのおかあしゃん。で・・・すももとくるみの2ショット。珍しいです。
Dec 20, 2011
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お風呂に入っているおとうしゃんをひたすら待っているすももちゃんです。私、ここで待つわ!!
Dec 16, 2011
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今日は・・・寒いです。本当に・・・寒さに負けず元気なのは、やっぱり子犬ですね。でもね、すももさん・・・・そこは困るんですが・・・・
Dec 16, 2011
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昨日、届いた贈り物。リンゴです!とってもおいしかったなあ~。
Dec 15, 2011
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おとうしゃんがいるときの僕の定位置はここ!
Dec 14, 2011
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ゆずとすももの親子。最近公園に行くと・・・・いつもこんな感じで戦ってます。(笑ボール争奪戦です。
Dec 13, 2011
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この体勢で熟睡しているみかん君。苦しくないのかな?
Dec 12, 2011
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今日も大変寒い九州です寒さに弱いパグズ。 そんなパグズの2ショットです。
Dec 10, 2011
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昨日の続きです。今日は、ワクチネーション・・・つまりどのようなワクチン接種方法が理想なのか?ということです。ワクチンにはコアワクチンと言って必ず接種することが望ましいワクチンがあります。コアワクチン 狂犬病ワクチン 犬パルボ 犬ジステンバー 犬アデノウイルスこの四種類です。この四種類のうち狂犬病は毎年接種すべきですが、ほかの三種類に関しては、3年に一回で十分だということです。文献によれば6年から7年に一回でもその効果が見られる結果もあるそうです。ですからアメリカでは現在この三種類に関しては3年に一回というワクチネーションということです。ただし、子犬に関しては生後六週から八週で一回、その後、三から四週間間隔で合計3回接種が理想的とされています。なぜなら、生後六週から八週くらいまで母は犬からの抗体があるので、なかなかワクチンが定着しないからです。ただ、この母親からの抗体が弱くなってくる時期こそが一番危険な時期と言うことになります。ワクチンが定着しにくくしかも抗体が弱くなってきているからです。ワクチンの定着はその個体によって違いますから子犬に関してはこのワクチネーションが理想的と言われているそうです。その後は先程も書いたように3年あるいはそれ以上の間隔での接種でも十分に防御効果はあると考えられています。今、獣医師の元へ行くと必ず六種や八種、九種を進められますね。で、私たちはそれを受けているわけですが・・・この四種類以外は、ノンコアワクチンと言われているそうです。ノンコアワクチン 犬パラインフルエンザウイルス 犬コロナウイルス ボルデテラ レプトスピラなどです。このうち、パラインフルエンザウイルスはコアワクチンのジステンバーなどと同じワクチネーションで十分だそうです。また、コロナワクチンは講師の方は推奨しないとおっしゃっていました。ただし、レプトスピラは毎年接種しないと定着しないそうです。ただ、この病気は、とても地域性があって、川の近くや水遊びを頻繁にする犬に関しては接種した方がいいそうです。なぜなら、このウイルスは齧歯類の糞尿が川の上流で流れこんで水の中で感染するそうです。そうでない場合は、ワクチンとしてはかなりハイリスクのワクチンで、アナフィラキシーショックを起こす危険性があるワクチンだそうです。いろいろ考えさせられました。とにかく、ワクチンを接種する場合は、同じ場所に繰り返し接種しないように獣医さんにお願いすることが大切です。発生頻度が少ないとは言ってもワクチン部位肉腫(線維肉腫)が発症する可能性が〇ではないわけですから。後はワクチネーションはどうするのか・・・これから飼い主としても考えていかなければなりませんね。猫に関しても最近では、ワクチネーションの改善が検討されているそうです。もちろん繊維肉腫の最初の発症は猫ですから。猫のワクチンの中でもFIV(猫エイズ)のワクチン接種は必要か?このワクチンはハイリスクだそうです。どうやらこのワクチンが線維肉腫の発症の原因の一つではないかと言われているそうです。また、FCV(猫カリシウイルス)のワクチンは果たして効いているのか?という問題も発生しているそうです。このカリシウイルスは、多くの野外株が発生してかなり変異しているウイルスで予防接種をしている猫でも罹患することがあるそうです。このカリシウイルスほかの猫と接触しないとか外へ出ないとか言う猫でも、飼い主の服などについて家の中へ持ってくる可能性もありますし、健康な猫でも感染している場合があり、その場合はほかの猫へ移ることがあるそうです。やはり、かなり注意する必要がありそうです。猫を飼っていらっしゃる方は特に注意してくださいね。
Dec 8, 2011
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こんばんは。今日は、12月5日にあった動物取扱責任者講習会から少し気になる内容だったのでここで考えてみたいと思います。この講習会は、動物取り扱い責任者に年一回以上必ず受講しなければならないものです。毎年いろいろな内容のものがありますが、今回は私たち犬を飼っているものにとって少し気になる内容でしたので講習の内容を紹介したいと思います。今回の講師はの方は「山口大学 農学部 獣医微生物学教室 前田健先生」でした。講習内容は「注意すべき伴侶動物の感染症」最初は現在国内でも野生動物に「犬ジステンバー」の集団発生が見られると言うこと。なのでできるだけ野生動物との接触を避けることが望ましい。また、野生動物の生肉を食べることは大変危険であると言うことのお話がありました。イノシシの生肉を食べて、E型肝炎に感染した人がいるそうです。でも飼い犬に関しては予防接種の普及で犬ジステンバーの集団感染は見られないともおっしゃっていました。ここから、私たちが毎年一回、受けている狂犬病と六種や九種の予防接種についてのお話になりました。つまり「ワクチネーション」についてです。現在私たちは毎年狂犬病の予防注射のほかに六種混合や九種混合の予防注射を受けてますね。毎年受けないとワクチンが定着しないと言うことで・・・でも、これが現在欧米諸国では見直しの方向へ向かっていると言うことです。なぜか・・・それは一番最初は猫によって報告された「ワクチン部位肉腫」の発症例からと言うことです。これは、毎年同じ場所にワクチンを繰り返しうつことによって発症する肉腫で死亡例も見られるそうです。ただし発症率は必ずしも多くはないそうですが・・・・このことから犬猫に対する現在のワクチネーションが果たしてこのままでいいのかと言うことが検討されはじめたと言うことです。本当に毎年ワクチンを打たないとワクチンは定着しないのか・・・再度検証がされました。その結果、アメリカでは新たな方針が出されたそうです。その内容については次回さらに詳しく説明しますね。とりあえず今回はここまで・・
Dec 7, 2011
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必死にご飯を待っているワンズです。もう少し待ってね。
Dec 6, 2011
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どう・・・すごいでしょ!女王様!よ・・・byまろん
Dec 5, 2011
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今日はわんことは全く違うお話。先日あるテレビ番組を見ていたらこんな話がありました。女性の性のメカニズム。アメリカの番組です。人間が二足歩行になって、一番困ったこと。それは子どもを外敵から守ることができなくなったこと。つまり、それまでは子どもは背中に乗せて敵が攻撃をしてきたときに両手で反撃できたが、二足歩行になったために子どもを抱いてしまうと、手がふさがれてしまいそれまでのように両手で敵に立ち向かうことができなくなった。そのため二足歩行になった人間は女性が子を守り男性が外敵と戦うといった方法で、子孫を守るようになった。だから女性が強い男性に惹かれるのは至極本能的なのだそうだ。そう言われてみると・・・なんか納得できるような気もするんですが・・・どうですか?そして奇しくもそれから数日後、ある朝の番組で・・・女性の男性化?的な話題があったんです。メニューを決められない男性と反対にさっさと決めてしまい、男性をたたく・・・言葉も男性のようになってきた女性が多くなった・・・と。で、思い出したのがさっきの女性のメカニズムの話。つまりは女性が男性のように強くなってきたのは、男性が女性化してきたからでは?と思ったんです。だって、男性が強ければ女性は強くならなくても外敵から身を守れるし安心して子育てができる。だけど男性が強くないのなら女性自身が強くならないと・・・安心して子育てできないし、身を守れない。考えてみれば本能的なこと。とこんな風に考えてみるのもおもしろいかもね。どう思いますか?
Dec 3, 2011
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2週間前、虹の橋を渡ってしまったいちご。みんな寂しいけどがんばってるよ。いちごへ
Dec 2, 2011
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