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先日の主人の休みの日。やっぱりあれを食べようか?と二人で話した。主人がセブンイレブンへ買い物に行ってくれた。「木村くんか剛くんがいいな。できれば木村くん。剛は前に食べたから。」「わかった買ってくるよ。」セブンイレブンを2件見て木村くんはどっちも売切れてたと。「剛も最後の2個だったよ。」そうなんだ。で、お昼は二人で剛くんのレモンパスタ。流石に1度目に食べたほどの感動はなかった。やっぱり木村くんのオムライスも食べてみたいな~「あと、どこに置いてあるんだろう?」「ヨーカドーでしょ?」そうか!!ヨーカドーか。どうもグループという意識がなかった。さっそく行ってみる。流石に品ぞろえが多い!あったあった。これか!ほかのお弁当と一緒に並んでてわかりづらい。そっと手で持って帰ってきたのにだいぶ崩れちゃって残念。温めてサラダとコーンスープと一緒に食べる。美味しいけどミートソース仕立てが甘めに感じた。「もうちょっとトマトっぽいほうがおいしいね。」「ね。甘いね。」剛びいきなのか?でも満足でおいしかったのです。昼も夜もビストロの日でした。
2013.10.31
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旅行に行く前に7月に伺った先生に手紙を出した。写真を同封で。旅行から帰ってくると葉書が届いていた。ポストに手紙が入っていてすごくうれしかったです。実家に帰ってきたときはまた、是非いらしてください。ぷりにゃんから頂いたカランコエはきれいに咲いています。^^紫陽花はこの暑さでは無理だったでしょうまた差し上げます。また声をきかせてくれると嬉しいです。だって。うれしいな~とおもった。でも、「なんで私が紫陽花を枯らしたことが分かったんだろう。と、すごく可笑しくなった。すごい!!どっかで見てたんじゃ?と。きちんと朝・夕に水を上げて元気だったのにある日突然ぐったりした。「水をあげすぎかな?」主人に訊くと「そうかもよ。根腐れかも。」と言われ少しだけあげるようにした。3株あったうちの2つはそのまま枯れた。もう一つはしばらくして枯れてしまった。「紫陽花は簡単」と言われたのに・・・先生には申し訳ないので書かなかった。黙っていようと思った。ばれてた。すべてが分かりやすいんだろうな?私の行動は。また、頂いたら今度こそ小さくてもいいから花を咲かせてみたい。さて、日曜日に一人で食べたランチ。蕎麦に惣菜のお魚とネギたっぷりとミョウガをのせてめんつゆをかけて食べた。試してみたらすごくお美味しくて感動した。ミョウガがいい味出してる。お蕎麦って何をのせても合うね(^^)
2013.10.30
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帰宅途中にトイレ休憩でセブンイレブンに寄った。セブンイレブンと言えば!!あれじゃない。「ねぇ、剛、買ってもいい?」「なに?」「あれ。」「あれか。いいよ。」これ、これ。セブン&アイの社長が「もっとレモンを効かせたほうがいいな。」と言ったあれ。帰宅して食べたらめっちゃうまかった。「今度は木村くんも食べようかな?中居君もおいしそうだけどな~」剛くんのパスタはあっさりして実にうまかった。義母がくれたナンカレードッグもおいしかったです。パスタだけではやっぱり足りないのです。
2013.10.27
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朝食もバイキングだった。干物にパンに味噌汁漬物に珈琲。何とも和洋折衷。和食だけを食べたい人はそれを選べばいいのだろうけどパンもおいしそうで納豆ご飯も食べたいな~とたくさん食べてしまった。珈琲を淹れに行くと昨夜の感じのいいおじさんが私が珈琲を入れるのを見てた。ガストなどドリンクバーにあるようなコーヒーマシン。使い方が分からない人が多いから親切に教えてくれる。昨夜はアイスコーヒーを飲みたかったら氷をグラス一杯に入れて作ってくれた。朝はホットだね~サーバーから淹れたてのコーヒーをとるとおじさんが「正解!」と言ってウインクした。うける~危うくコーヒーをこぼしそうになった。主人に「あの人、催事に向いてるよね。声もでかいし。」と言ったら「やってたかもしれないよ。」と言われた。慣れた感じの接客だ。義母は珍しくアジの干物を美味しいおいしいと言って2枚も食べてた。いいことだ。11時チェックアウトもうれしい。売店でお土産を買って帰路へ。お茶を買ってあげたらすごく喜んでた。そういうところはホントにかわいいと思う。旅の駅による。試食大好きな義母はお土産のところの試食をしたいだけ。主人も「意地汚くて嫌なんだよ~」とぼやきながら付添してる。「私は自分の親ならいいけど・・一緒の時はお願いします。」と、逃げた。「まずい、うまくない」と呟きながら歩く義母と一緒にいるのは疲れるのだ。「私、あっちに居てもいい?」「いいよ。」店員さんが声を出して販売してて素敵。わさびソフト~井之頭・・五郎~唄いながら食べる。前に見た孤独のグルメで五郎がワサビソフトを食べてた。あれは中伊豆だったけど。ツンとくるワサビとバニラがマッチしててとても美味。また、食べたいな。
2013.10.26
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夕食後、私は一人でロビーへ行った。義母の話し相手が疲れてしまったのだ。いつ何時でも愚痴しか言わない話を聞いてるのは疲れるし精神的に参る。主人が「行っておいで」と言うのでインターネットや漫画のあるロビーへ行った。ちょっとPCをやろうっとPCをやってた。と、3人組の60歳くらいのオジサンが現れた。「いいから調べよ。」「インターネットあるだろ?」「・・1台しかないよ。」どきますよ。自分の開いていたページを閉じてどうぞと手を出した。「いいの?わるいね~。すぐ終わるから5~10分貸してね。」別に好きなだけどうぞ。3人組の中でも一番偉そうな人はソファーに座って「伊藤ナントカ?だよ。」「まゆみか?咲子か?ひまわり娘の。」上司と部下なのか??すごく可笑しくて「伊藤咲子だよ。ひまわり娘は。」と思ったらつい、声をかけてしまった。「ひまわり娘を歌ってる人を調べてるんですか?伊藤咲子ですよね。」「お~そうそう。ありがとう。」なんていわれた。「じゃあ、空いたからまた使っていいよ。ありがとう。」いえいえ。また、PCをやろうとしたらその上司らしき人に「良かったら一緒にカラオケどうですか?」と言われた。部下らしき二人はそんなことを言った上司?にちょっと驚きつつ私を見た。「いやぁ、上で家族が待ってるので。」と言ったら「これは失敬」というようなことを言われた。ひまわり娘は唄えるよ。とちょっと思った。そんなことを言われるとやっぱりちょっとうれしいものだ。PCをやってキャッツアイを読んで部屋に戻った。主人に下でおじさんに「カラオケをやらない?」って言われたよ。と言ったら主人より義母が動揺してるようだった。誰からでもとにかく声をかけてほしい義母からしたらかなりうらやましかったのだろう。お風呂に入ります。
2013.10.24
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昨日、今日で旅行に行ってきた。週間予報で雨で台風。中止かと思った。でも、主人と義母は本当に晴れ男と晴れ女。見事に晴れ時々曇りに変わった。降らなければありがたい。伊豆の熱川温泉まではかなり時間もかかるし距離もある。でも、今月初めに義母が新聞の広告で見て「どうしても行きたい」と言い出し行くことに。すごくうれしそうだ。全室オーシャンビューのホテルから撮った写真。海は碧く空は青い。でも、遠くに霞んで見える大島。今、あそこは土石流で大変なんだよな~「行きたいよ。だっていつ行かれなくなるかわからないんだよ。」義母はそう言った。バイキングで料理をとれるのか心配だったけどきちんとよそってた。「ズワイガニ・アワビ・伊勢海老・金目鯛に松茸ご飯。食べたいのばっかり。行きたいよ~」義母が言ってた。正直バイキングなので期待してなかったけど主人と顔を見合わせて「思った以上にうまいね~」と言い合った。やはり、寿司と刺身がうまかった。(矢印が鮑)そして何より従業員の接客がとても感じよかった。主人と義母の写真を撮ってたら「撮りましょうか?」とすぐに寄って来てくれたメガネの男の子。宇田くんに似てるな~と思ってた。写真を撮ってもらって主人に「宇田くんに似てない?」と訊いたら「僕もそう思った。教えてあげたら?」と言われた。う~ん、ここは熱川。神奈川県じゃないしおそらく知らないだろうな。CDを見せてまでいうことじゃないし。似た人っているものだ。おかずを食べた後デザートコーナーにアイスがあったので食べようかな?と行くとお爺さんの従業員さんが「ワッフルは焼き立てで美味しいよ。」と、皿に盛ってくれた。アイスを食べたいな~とワッフルを持ってアイスのところに行くとまた、感じがよくて声の大きいおじさんの従業員さんが現れた。「これはね、このワッフルの上にアイスをのせて食べるとうまいんだよ。アイスは何がいい?」「じゃあ、イチゴ。」「一つでいいの?全部乗せもできるよ。」「え?全部?」アイスは6種類。「じゃあ、イチゴとチョコ。」「その上にこうやってフルーツをのせてシロップもかけるとうまいんだよ。」また、焼けたよ。と渡されたワッフルにも抹茶とバニラのアイスをのせてもらって「ご主人に持っていきな。」と言われた。いつ?どこで?私に主人がいるとわかったの?そういうものなんだな~あらためて実感した。バイキングも悪くないね。ワッフルの写真を撮り損ねたのが残念。ファミレスで食べたら650円くらいしそうな豪華なワッフルデザートだった。「僕、まだおかずを食べてるのに・・」「だって作ってくれたんだもん。」話していたらおじさんがナイフとフォークを持ってきてくれた。主人はご飯の合間にデザートを食べたので昔、友人と3人で神武寺のバイキングへ行ったことを思い出してた。「あの時、苦しくて友達に車を運転してもらったよね。」「うん。」「ボーリングしてから食べ放題に行ってカラオケもしたよ。で、家に帰ったのは深夜の2時か3時だったよ。」「若かったもんね。3人とも20代だったから。」「今は無理だね。」「この、バニラアイス、本当美味しい~」「私のいちごとチョコもすごい美味しいよ。」「また、アイスだけ食べようっと。」「私ももっと食べる。」最後に美味しいデザートを食べるとその味しか覚えてないんだって。だからパティシエは重要だというようなことを「王様のレストラン」でたしか松本幸四郎が言ってたよ。どんなにいい関係でも最後の関係が悪いとそれしか記憶に残らない。感じ??とにかくデザートは美味しくて感じのいい接客だった。
2013.10.23
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主人が一人で金曜日に渋谷のよしもとのライブに行った。一緒に行かないの?何度も訊かれたけど私は買い物など家事をして過ごす。ライブのあとまた、少し話をしてきたらしい。すごくご満悦で帰ってきた。「チラチラ~」チラチラとか言いながら帰ってくる?大の大人が。これだから毎日飽きずにかわいい~と言ってしまうよ。「もらったの?」「うん。手紙ももらった。ぷりにゃんも読む?」「ご飯を食べ終わってから。」「え~~今。今。」かわいいな~この人も永遠の5歳児だな。(剛)主人と私宛に連名で感謝の言葉がつらつらと書かれていた。とてもかわいい字で。こんな素敵なものをいただいてこっちこそ感謝です。しかもチョコボールまでもらってしまった。「こんな、手紙をもらうのってないな。うれしいよ~」「え?手紙をもらったことはないの?」「・・・う~ん・・ないな。」「私、数多くの人に渡してるけど。」「ジロっ」感謝の言葉だよ。うれしいもんかね?嬉しいか。幸せってそんな風に伝わって広がっていくといいね。
2013.10.21
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月曜日、明日から天気が悪く台風が来ると予報で見た。今日は天気がいいなぁ。そうだ、自転車に乗ろう。近所は乗るけれど隣駅まではちょっと旅だ。藤沢の道はすごく混んでた。そうか、連休中か。いつもは鳴らされないのに何度かクラクションを鳴らされた。みんな気が立ってるな。川を越えると間もなく「FILL」久しぶりだな~店内に入って汗を拭う。そうだ!「ギンソウ」に行こうっと。。ケーキセットがすごく安かったカステラの店。ひとつ60円のカステラとフルーツケーキを買った。ここも店員さんがすごく感じいい。もうちょっと近かったらもっと来るけどな。FILLをちょっと見る。ちょっとだけでもショッピングモールを見ると気が晴れるな~ついでに「MAX」も見る。主婦だから今夜のおかずと台風中の食糧を備えなければ。リュックだとあまり入らないね。暗くなってきた建物の陰で輝いてた。ここも食料が安いな~すごく安いティッシュペーパーに後ろ髪をひかれながら帰る。これから雨が降る夜空。かわいいブローチをゲット!★再入荷しました★【メール便不可】フェルトアクセでオシャレも気分もあったか♪ブルー&グリ...価格:1,050円(税込、送料別)こういうの。帰宅して食べたフルーツケーキがすごく美味しかった。主人も何度も「うまい!」と言ってた。また、買いに行こうっと。ちなみにご近所の方、10月31日から5日間は大セールでお買い得ですよ。
2013.10.18
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水曜日は朝起きたらすごい腰痛だった。日曜日と水曜日の疲れだ。二日間だれて過ごして買い物に行かなくちゃ!と出かけていた。土曜日。夕方帰宅すると家に置き去りにしていた携帯が光ってる。メールを見ると主人からで「これからミキさんが来るらしいよ。」って。え!!!とりあえず簡単に片づけ。買ってきたものも台所に置いたまま。5分もしないうちにミキさんから電話が。「もうすぐ着くよ^^」「待ってます。」すぐに夫婦でやってきた。すごい笑顔だ。夫婦で旅行に行った帰りにわざわざ我が家によってくれた。お土産を持って。数分話をして「家に寄っていきな」と何度も言ったけど帰ってしまった。お土産だけ頂いてお茶も出してない。「あ!!あれがある。ちょっと待ってて。」なになに?「主人の大好きな人からもらったものだよ。」「そんなの悪いじゃん」「ごっつぉお便っていうのが届いてね~」!!「そんなぁ。あげた意味がないじゃん。」賞味期限が短いから気を付けてね。そしてあっという間に帰ってしまった。ご主人は何度も「ビーワサのルービーだよ。」と言ってた。意味が分からなかった。「ワサビのビールだよ。」そうか。「「もやさま」でやってたよ。」やってたかも。伊豆の踊子のお菓子はすごく美味しかった。ありがたい。
2013.10.16
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工事中なのが少し残念。でもやはり立派な神社だ。二人でお参りする。きっと家族のことをお祈りしてたのだろう。お父さん。私は家族の事はもちろん、ここに二度連れてきてくれた文ちゃんの健康を願った。連絡をくれて返信するとそのあとの返事がない・・どうしたのかな?と思ってる。やりたいことをやれるうちに。前向きにと。氷川神社と大宮公園と動物園と全部同じ敷地なのか??広かったな。参道にお団子屋さんがある。「あそこ、有名らしいよ。」「あるなら教えてよ。」「さっき博物館で神社にもあるよって言ったじゃん。」そのお団子を母へのお土産として買って帰る。駅まではまだ距離がある。疲れたかな?お父さん。大宮駅に着くと博物館で訊いておいた湘南新宿ラインにちょうど乗れた。「すごいグッドタイミング。」そういうことがものすごく嬉しそうだ。「良かったね。」しかも座れたね。一人だと長く感じる帰路もあっという間だった。前の席の女子高生が完全に眠っていて右のおばさんに寄り掛かったり左のお兄さんにもたれかかったり。「都内で乗ってきたよね?」「乗り過ごしてるのかな?」「どこまで行くんだろう?」気になった。乗り過ごしてるとしたら戻るの大変。終点まで行かなかったら教えてね。言い残して先に降りる。楽しかったよ~買い物して家に戻ると父から「女子高生は藤沢で降りました。」とあった。長い距離の通学は気をつけなさいね。お嬢さん。物騒な世の中だから。
2013.10.14
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鉄道博物館から氷川神社へ歩く。図書館から埼玉の本を借りた。カバンの中には博物館で買ったお土産が詰まってる。「私、これが欲しいな。」機関車のピンバッチを買ってもらった。「どこにつけるの?」「帽子」「じゃあ、お父さんも買おう。ゴルフの帽子につけるよ。」いい思い出。氷川神社に向かう途中で踏切を二つ渡った。「あの事故知ってる?」「もちろん知ってるよ。娘さんが助けに行ったやつでしょ。」「あれはひどいね・・お父さんはあんなのあったらそのあと生きていけないでしょ?」頷いた。「大丈夫だよ。私は助けに行かない。目の前で見るのは嫌だけどね。」先には絶対に死なないよ。前も言ったじゃない。電車が通り過ぎるのを見ながら・・でも、目の前に人がいたら助けに行きたくなる気持ちはわからなくないかも。まずは状況判断かな?死のうとしてる人は助けない。声はかけるかもしれないけど。その場になってみないとわからないけど。「うわぁ、ここの景色いいよ。」「本当、どっか行ったみたい。」大宮に来てるよ・・「ここで写真撮って。」あんた、娘を撮る気はないのかい?内心思った。子供じゃないから全然かまわないけど。撮るほうが好きだし。空の青と筋状の白い雲と高くそびえる樹。広い池があった。大宮公園は広いよ。私は来るの3回目。でも、広すぎて全然把握してない。こんなに広い池があったのか。神社はどこだろう?あっちかな?父が散歩中の人に「神社はどっちですか?」と訊いてくれた。人に道を尋ねるのなんて大嫌いな人だったのに。変わるもんだな~みんな親切に教えてくれた。ちょっと尋ねれば誰でも親切だよ。訊かれて答えないような人は、もう、そういう人だね。残念だけど。いつか人間らしくなるといいけど。スマホだけが道を教えてくれるわけじゃない。町には人があふれてる。
2013.10.13
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屋上から大宮を走る電車を眺める。さっき乗ったニューシャトル。線路がない電車。乗り心地が滑らか。埼京線模型ジオラマたくさんの電車がトンネルをくぐったり地下に潜って行ったり。見ていて飽きない。「あの電車、どこに行った?」「あそこじゃない?」「遠くを走ってる電車は小さいんだよね?」「そうだよ。小さい車両が走ってるんだよ。」そう思っていた電車が目の前に来るとほかの電車と同じ大きさ。驚いた!「同じだね~」「同じだね。すごいね。」広いんだね。ここ。しばらく二人で眺めてからご飯を食べに行く。2FのTDレストラン。ドリンクバーのコーヒーが意外においしくて何杯も飲んだ。もちろんこのオムライス、めちゃくちゃ美味しい~このあとは氷川神社に向かいます。
2013.10.12
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0系の新幹線。昭和の人間なので馴染み深い。単身赴任していた父のところへ母と弟と何度も乗った。車内販売のアイスクリームとこの水を飲むのが楽しみだった。母と大阪へ新幹線で行ったときこの水がなくてすごくがっかりした。今は買うのが当たり前ですか?おなかが空いて駅弁屋で牛タンサンドを買った。うまかった。販売員さんの感じがとてもよかった。三浦所長に教育されてるのかな?と思った。整理券をもらっておいたミニ運転列車。車内から。すごく狭い電車にいい歳こいた父娘で乗る。すげー狭い。でも、楽しかった。お父さんのわくわくした横顔をたくさん撮った。つぎは父がものすごく楽しみにしてたD51運転シミュレーターお姉さんの案内がすごく上手でとにかくかわいい~「お客様は良かったら石炭を入れてください。」石炭を入れて警笛を鳴らした。意外と揺れるの。窓からは景色が流れて本当に走ってるみたい。横の窓から景色を覗いたらただのホールだった。そうだそうだ・・走ってないんだった。ネプリーグの乗ってるやつもこういう感覚かな?と思った。運転後お姉さん声をかけた。父さん。「一緒に写真撮ろうよ。」すごいかわいいお姉さんだったな~なぜ、私は両親と出かけるとカメラマンなんだろう?全然かまわないけど。こうして立場は逆転していくのだろうか??
2013.10.12
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1Fの車両展示コーナーにボランティアガイドさんがいた。父が「案内してくれるって」とにこやかな笑顔で言う。ついていくと丁寧に電車の仕組みなど教えてくれた。私は、車両のボディーはかっこよくて惹かれるけど仕組みにはあまり興味がない。やっぱり女だな。こういうところは。古い電車の内装。本当は全部の車両の写真を撮りたかった。平日でも遠足の子供がたくさんいた。ヘッドがすごくカッコいい。どの車両の内装だったかな?山登りをする電車に取り付けられてる歯車。これで滑らずに登れる。御料車の装飾。グリフォンと言ってた気がする。御料車は天皇が使う車両。すごく立派だった。
2013.10.11
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朝、早く起きる。晴れの予報が雨になって曇りに変わった。降らないとうれしい。大宮まで遠い。朝のラッシュの時間に電車に乗ることはない。私。電車の中のお父さんを見つけて少しずつ近づいていく。お父さんとお出かけなのだ。少し離れてみている父は窓の外を見てずっとにやけているように見えた。うれしいよね~大宮からニューシャトルで一駅。シュミレーターの予約をする。さて、展示車両を見ましょう。
2013.10.10
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象の鼻パークに戻る。かなり後ろのほうに座ってた。ステージが遠いなぁ。N.U.さんの前の二人から聴きはじめた。一人が歌い終わるとちょっと前の石のベンチが空いた。前に移動しようっと。立ち上がってちょっと暗くなってきたパークを移動すると小さな段差に躓いて派手にこけた。すごく恥ずかしい~!!かけていたメガネがぶっ飛んだ。と、ボランティアの桜丘高校の子がまた飛んできてメガネを拾ってくれて「大丈夫ですか?」と声をかけてくれた。「大丈夫。ありがとう。」すごい恥ずかしい。歩きすぎて疲れたかな?しれっとベンチに座って泥だらけになったタイツをはたく。歳なのか?・・・気を付けよう 夕暮れ時の ミニ段差待ってました。N.U.が主催。自分たちが主催だと続けたいと思う時までずっとやってられるな。そうかそうか。と、急に思った。それをできるってことがすごい。すごくきれいな空。今日もいい旅。記念撮影。セッションで「夜空の向こう」「いいフェスができた。協力してくれた皆さんのおかげです。」そう言って涙ぐんだ庭瀬くん。なんてかわいいんだろう。変わってすぐにマイクを持った宇田くん。なんて仲がいいんだろう。光邦も「この二人、本当に嫌なところがないんです。ふつう誰でもこいつのここ嫌だなってあるでしょ。ないんだもん。この二人。悪いところ見つけてやりたいね。」と言った。わかるわかる。若い桜丘高校の子と同じような気持ちを持ち続けてるんだ。きっと。私もそうでありたい。大桟橋のライトが灯った。横浜は素敵だ。
2013.10.08
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お昼は中華街でランチ!決めてた。この前のお店、安くておいしかったな~同じ店が分かった。中国人の店員さん。私のこと覚えてるかな?2週連続だしな?覚えてないのかな?今日は酢豚のランチ。ニラレバより50円高い650円ランチ。ここは満足でおいしい。また、来ようっと。ちょっと甘めの酢豚がご飯に合う。春巻きが付いてたんだけど私のテーブルには調味料がなかった。店員さんが笑顔でしょうゆを持ってきてくれた。覚えてるのかな?ちょっと感じた。母からのメールに気付いて返信する。ただでさえ食べるのが遅いのにすごくゆっくり食べてしまった。お昼時で混んでるのにごめんね。また、食べに来るから。ご馳走様。ついでに元町。ウインドウショッピングだけでも楽しいな。石川町駅を越えてもう少し川沿いを何となく歩いてみる。この辺りは不案内。少し歩くとこれは!!という場所に遭遇。あのドヤ街?何だこの異様な雰囲気!道の片隅に一定の距離をあけて座ってるおじさんたち。興味本位で歩いてしまった。自分の興味を無視できない。これがドヤ街か。ここにはものすごくいろんな人生が詰まってるんだろうな。ちょっと怖いと思いながら闊歩した。どの町にもどの駅にも裏と表がある。私はそう思ってる。新宿の表と裏。2丁目銀座の表と裏。新橋みたいな。裏のほうが人生が詰まってる。そんな気がする。普通を歩めなかった人生?それともそれが普通の人生?普通なんて言葉がない世界。勝手に思いながら歩くと大通り公園に出た。だから、ここを歩くとおじさんたちが座ってたのか。納得した。さて、象の鼻パークへ戻りますか。
2013.10.07
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どんよりした天気で雨が心配だった。去年の突然の雨があまりにもすごかったから。今朝の予報では曇り。降水確率0%。信じよう。傘は持たないからね。今年はオープニングセッションを見よう!11時ちょっとすぎにスタート。多分関ジャニの唄だったと思う。この後すぐにものすごくいい天気になった。暑くて日焼けしそう。光邦の司会はキレがあってものすごく面白い。流石!!ちょっと聴いてるだけでものすごく可笑しくなった。でも、暑いな。11時から17時までここにいるのはツライ。ふらっと散歩に出た。ボランティアをしてる桜岡高校の子にパンフレットをもらって「この順番で出演するのかな?」と訊いた。「そうですね。あ!でも、N.U.は最後です。」「ありがとう(^^)」象の鼻パークを出て関内のほうへ歩いていく途中で「あ!!すいません。」走って駆け寄ってきたさっきの男の子。「この順ではないかもしれません。」「わざわざそのために追いかけてきたの?」「嘘をつきたくなかったので。」「そんなのいいのに~。N.U.だし、光邦だし。ありがとうね(^^)」あぁ、幾つくらいからああいう素直で純粋な気持ちってなくなっていくんだろう。おいかけてくれるなんて。私も道を訊かれて教えたのはいいけど間違ってる方向を教えてしまったことがある。ごめんなさい。と心の中で何度もつぶやいた。だってあまりわからない場所だったんだもの。「間違ってるかもしれないです。」と言っておいてよかった。と、その時は思った。追いかけないよ。日本大通りの金木犀。いい香りの季節だ。かわいいものを買ってしまった。
2013.10.06
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あくまでも個人的な意見。先日、踏切内で倒れている人がいて助けようとして40歳の女性が亡くなった。大変痛ましい事故だったと思う。一番やりきれないのは娘の死を目の当りにした父親だと思う。お父さんはそのシーンをきっと何度も何度も夢に見る。あの時こうしていればと。助けられた人はお爺さんで線路に横たわって自殺をしようとしていたらしい。75歳で自殺をしようとしてたおじいさんが助かってその娘くらいの女性が亡くなった。女性は勇敢だったと思う。永遠にヒーロー。ヒロインだと思う。でも、私は彼女が助かっていないと助けられたおじいさんもこの先どうやって生きていったらいいかと途方に暮れると思う。「俺を助けようとしてあの子が死んでしまった。」と残りの人生をまっすぐに生きれるのだろうか?死ぬほど何かに悩んでいた老いた心にまた辛い現実が降りかかるのでは?何かの拍子でそのおじいさんが自分だとわかったらまた、後ろ指を指される。周囲の人なんて容赦ないという現実。死ぬことも許されない。そんな残りの人生をどんな思いで生きるのだろう。
2013.10.04
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目的はスマソン(^^)準備してる姿がすごく素敵。2週連続だ~楽しみに来たのだ。でも、盛り下がった。個人的な感想なので許して。やっぱりどうしてもあのスマソンの担当スタッフが馴染めない。司会進行をちゃんとやってるつもりなのかな??N.U.の二人はまだ準備中なので。と言って唄いだした。前からあの人はなんで歌うんだろう?と思ってた。手拍子を要求して自分に酔ってるように気持ちよく歌う。あの人の唄を聞けば聞くほど盛り下がっていく自分が分かる。17時からN.U.なのに・・・もう、17時だよ~。なんだあいつ。やっぱりあの人私は無理だ。始まって庭瀬君の最初の一言が「僕の時計が間違ってるのかな?皆さんの時計も17時ですか?」17時だよ。優しいよな~。なんで空気が読めないんだろう。あの人。聴きたいのはN.U.だよ。ここに集まってる人。いつになく不機嫌な顔をしてただろうな。始まったらやっぱり笑顔になった。それでいいか。これはすごく素敵に撮れてる(^^)二人がチラチラと私を見た気がした。妄想でもいいのだ。2週連続だからね~今度のN.U.主催のアコフェスの宣伝の時、「すごいな~素晴らしいな~」という気持ちからつい拍手をしてしまった。心を打たれる言葉を庭瀬くんが言うたびについ拍手をしてしまう。キンシオのせいか??庭瀬くんが横目で私を見て「拍手ありがとう。」と言ったと思う。十分だ。こちらこそ楽しみのある人生をくれてありがとう。小さい幸せはあればあるほど楽しいと思う。
2013.10.01
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