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セミの羽化を目撃しました。セミの背中にセミがくっついている?交尾中?と思ったら、薄い緑っぽい透き通る羽が段々はっきりしてきて、違う、羽化の最中だあ~!夜中になぜ発見できたかというと、最近、夜な夜なコガネムシ退治をしているからです。上の写真も、葉が食い荒らされてボロボロでしょ。アジサイ・隅田の花火の葉です。キウイの葉もかじられて穴だらけ。アジサイ類を初めとして、ハコネウツギも大被害。姫リンゴもです。それで、ここ1週間、毎晩、せっせと退治。頭にヘッドライトを付けて、いそうな場所を、じぃっ~と見つめて、見つけたら、手で摘んで、足で踏んづけて。初日は35匹ほど。翌日からは毎晩10~15匹ほど。もう、100匹はやったかな。真っ暗な中、頭にライトを付けて、庭をうろついて、私、怪しい人ですね。(笑)こっちの犯人はわかりません。トマトの実を落として、食い荒らします。、緑の実に、ほんのほんのわずか赤みが出てきたかな~というぐらいで、ほとんどまだ緑なのに、やられます。鳥でしょうか?獣でしょうか?深夜か早朝ですね。食い荒らしたあとの実には、ダンゴムシとアリがたかって食べています。今のところ、順々にやられて、まだ一つも収穫できていません。どう対策したものやら・・・(涙)
Jul 15, 2026
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ストケシアです。根を伸ばして株を増やしていくタイプらしくて、ずいぶん増えてきました。ホントは株分けする頃合いなんだと思う。花茎を伸ばして、枝分かれもし、花を咲かせます。でも、一つ一つの花の寿命は短いです。開いたばかりは、濃藤色。だんだん薄くなり、最後は薄ピンク色。その間、3日ほどかしら?だから、いろんな色の花が混じるんだけどネットで画像を見ると、同じ色の花が揃っている写真ばかり。不思議だなあ・・・?うちのストケシアが、特別なのかしら?アガパンサスです。薄水色に近い薄藤色で、花火のように広がって咲きます。これも株分けどき。いいえ、何年も前に株分けどき。なのにやってないんです。リアトリスです。まだ開きだしたばかりなので、上の方しか咲いていません。だんだん下の方へと咲き進みます。植物によっては、下から上へと咲き進むものと、上から下へと咲き進むもの、両方ありますね。不思議ですねぇ~。これも年数はずいぶん経つけど、混み合うほどには穂数が増えていません。でも、地中では、球根がギチギチに押しくら饅頭しているかも。宿根草は、手間がかからないと思われがちだけど、増えすぎへの対処がねぇ・・・。今の家で、庭造りをスタートして25年?一年目から有るものばかりじゃないけど、混み合って当然の年月ですね。
Jun 25, 2024
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大阪の国立国際美術館で開催中の、『草間彌生 永遠の永遠の永遠』 展を見てきました。休館日の特別招待で行ったので、混雑もなくゆっくり鑑賞できました。美術館前の看板82歳の、世界的に活躍する現代美術家らしいけど、私には未知の人で、今回初めて彼女のことを知り、初めて作品を見ました。紹介文によると、水玉や網目をモチーフにした幻想的作品を、絵画・立体造形・詩・小説など、いろんな分野で生み出している、前衛芸術家らしいです。今回の展覧会では、2004年から3年間で描いた、モノクロ作品50点の連作 『愛はとこしえ』2009年から描き出した、色彩豊かな作品群 『わが永遠の魂』 から47点本展に向けて制作した、3点の自画像である 『ポートレート』強化プラスチックによるチューリップや南瓜の巨大作品群LEDの光と鏡で、無限の空間への増殖を表した 『魂の灯』などが、コーナーを分けて、展示されていました。写真撮影可の作品・場所だけ、写してきました。『大いなる巨大な南瓜』入口 水玉模様の部屋『チューリップに愛をこめて、永遠に祈る』絵画作品は、撮影禁止だったので、紹介できないのが残念です。私には、巨大なオブジェより、『愛はとこしえ』 『わが永遠の魂』 『ポートレート』 の数々の絵画作品の方が、感動的で、心をとらえる作品でした。貼ってあったポスターに、作品の一つが使われていました。『果てしない人間の一生』もっと見たい人は、今なら、朝日のホームページで、いくつか作品が見れますので、そちらをどうぞ。http://www.asahi.com/kusama/art/彼女の創作する姿も、映像で流していましたが、下絵を描いたり、構図を思案する様子はなく、ほぼ即興的に、どんどん書き進めていて、それでいて、全体としてバランスのとれた作品になっているのが驚きでした。凡人には計り知れない天才なんでしょうね!80歳を超えて、一年半で、100点もの大作を作るパワーも驚異的です。どの作品も、ビッグサイズなんですよ。作品を作り続けることが、生きていく力になるそうです。今後も、精力的な活動をされることでしょう。興味の有る方は、見に行って下さい。4月8日までです。
Jan 19, 2012
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家の東壁のヘンリーヅタです。ここは車庫でもあるので、ヘンリーヅタが膨らんできてはいけません。壁内への空気の流れ道確保のために、これ以上高くするのもダメ。ところが生育旺盛で、すぐ、つるが伸びてきます。切って2日もすると、もうこのありさま。2~3日毎に、伸びてきたところをハサミでカット。この勢いだと、私が寝込んだり、いなくなったりしたら、家がツタに覆われ埋まってしまうでしょう。(笑)笑い事じゃなく本当に。それとも手に負えないと、根元からカットの運命かな?ほんとは、新しい葉の色きれいなんですよ。裏側も、紫がかった銅葉色。実だって新しいツルに付きそう。だから残したい。 でも無理。( 制約多過ぎ!)ヘンリーヅタの足元は、カラープランツでかためています。ギボウシユーパトリウム・チョコラータフウチソウフウチソウは、玄関ポーチにも、吊り鉢で。玄関ポーチの柱には、鳥が運んできた、シマトネリコ柱に沿うように剪定。高さも手が届くところまでで剪定。枝も透かし剪定。大きくなったら、通行の邪魔だし、根も大きくなり、家の基礎を傷めるから。先日も、剪定をしばしサボっていたら、『切らな、家傷めるよ!』と、Nさんがご親切に忠告くださった。写真は、剪定後です。
Jul 29, 2022
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ベロニカ・ブルーフォンテン3年前に我が家にきた宿根草。3年前は釣り鉢に植えたら、乱れること、乱れること。これは地植え向きだと、去年、地面に降ろしたら、花穂が少ししか上がらず、地植えにしたのが間違いか?と、思いつつ、そのままにしていたら、今年は、こんなに立派な姿に咲いてくれました。角度を変えて、もう一枚花穂は、直立というより、やや斜めです。茎が柔らかいので。拡大するとこんな花5月4日に載せた、サルビア・スペルバボルドーと、似ています。ボルドーは、更に花穂の上まで花が開きました。拡大するとこんな花アジュガに似てるかな?でもこちらは、一株でこんなに花穂が上がっているのです。しかも花穂が長い。これも我が家に来て3年。株の充実には、やはり3年ぐらいかかるのね。クレマチスの5種類目の開花は、クレマチス・ヘンダーソニー裏側から見ると、花弁がねじれているのがわかります。きれいなベル型ではないんです。同じく、色繋がりでベルフラワーブラキカムあと、アヤメも咲き出しましたが、また今度に。
May 9, 2022
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梅雨の中休み?時々お湿りはあるものの、良いお天気が続いています。花には、お湿り程度と晴天がほどよいらしく、次々と、生育・開花が続いています。何を載せようか、何から載せようか、迷うほどの開花ラッシュ!ありがたいことです。ええ~い、迷ったら大好きな白花からだぁー。クチナシ去年までは、花数が少ないのは日陰すぎるからかな?と、思っていたのに、今年は花数16輪。背丈50センチもない低木なのにです。コンロンカ白くなっているのは、花ではありません。葉の一部というか、萼というか・・。花はこれから、白い萼の根元に咲きます。目を凝らすと、もう蕾が付いていますね。黄色い小さな花が複数個づつ咲きます。熱帯性植物ですが、デッキ下で越せました。温暖化で、冬越ししやすくなってきたのかな。フランネルソウこれは名前が色々あって、スイセンノウ とも、リクニス・コロナリア・アルバとももちろん宿根草。白いフランネルソウと、白いホタルブクロと、白と濃いピンクのアグロステンマが混じり合って咲いています。カワラナデシコ年々減って、消えて、今年はこの一株だけになりました。今年で見納めかも・・・。オルレア長く咲いてくれましたが、まもなく終了。終了間近。これ、バーバスカムですよね?それとも、バーバスカム似の雑草?去年、突然出てきて、雑草? 雑草にしては見たことがない。わからないまま、様子を見ていたら、冬越しして、今年すくすく伸びて80センチぐらいになり、花が咲いたら、バーバスカムそっくり。バーバスカムを植えたことはないし、いまだに、 ストケシア6/15に載せたときは、青紫が濃かったけど、色があせてきたら、白っぽくなりました。白いものは、この程度。半夏生はまだ緑緑のままです。あと載せたく思うのは、ブットレアシモツケアガパンサスモナルダエキナセアなどなど。楽しみに待っていてくださいね。
Jun 19, 2026
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富士に行ってました。今回は、台風7号8号が来るは、富士山地震(震源は河口湖あたり)はあるはで、不運な富士滞在でした。どちらも大した被害が無かったのがまだ幸いでしたが。富士は、紫陽花の季節でした。富士の紫陽花といえば、タマアジサイ。でもタマアジサイは開花の遅い紫陽花で、(9月頃)さすがに、まだ蕾も付けていませんが。ヤマアジサイ2種とも、購入して植えたもの。野生ではありません。イワガラミアジサイ科で、野生種です。つる性で、木や岩に絡まって伸びていきます。これもアジサイ科の野生種。ノリウツギまだ、蕾が多くて、これから開いていきます。アジサイ科は、ここまでです。ヤマボウシ今年は実も豊作になるかしら。ミヤマオダマキ淡い色で楚々とした上品さがありますねぇ~。クガイソウ薄紫色の長い穂を持つ花です。茎に輪生する葉が、何段も付くので、クガイソウというらしいです。大型の花だけど、全然派手じゃなく、落ち着いた花です。
Jun 29, 2026
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尋常でない猛暑が続きますね。庭の花も木もアップアップです。水やりしても焼け石に水!萎れたり、日焼けしたり。暑さに強い熱帯の植物に変えていくべき時期が、間近に迫ってきてると感じます。モミジアオイいかにも真夏の花、というイメージです。真っ赤なでっかい花です。そんな花でも、暑さで葉がやや垂れ気味~。センニンソウセンニンソウは仙人草仙人の白いヒゲを思わせるという和名です。クレマチスの仲間です。まだ咲き出したばかり。今年は、蕾が多そうなので、アーチを覆うように咲いてくれるかな。ギボウシ先日載せた、深緑に縁取り模様が入るギボウシ。3年目ぐらいで初開花。待っていた開花ですが、あんまりきれいな花じゃなかったかな。上写真は、21日撮影。下写真は、25日撮影。蕾が順々にしか開いていかず、咲いても1~2日でもう落下。次の花が咲く頃には、すでに落下。たくさん一辺に咲いてくれることがなくて。撮影にふさわしい美しい時期がよくわかりません。こんなに暑くなる前に咲いていれば違ったかもしれない。来年は、早めに咲いてほしいな。
Jul 25, 2026
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台風19号の中心が、ちょうど今時分、最も近くを通っているはず。雨は降っているけれど、風はもうおさまっています。雨・風とも、午後6時前後がピークでした。明朝は、落ち葉がすごいだろうなあ~。花も倒れているんだろうな~。さて、台風前のサルビア・アズレアです。この前紹介したラベンダーセージと違って、こちらは、6月~7月にかけて、3回切り戻ししています。それで、比較的、背丈は低く抑えられています。それでも、乱れてはいるけれど・・・・・。放っておくと、150センチぐらいになってしまって、もっともっと大暴れするみたい。他の人の写真を見てみると、しっかり立って育っているものと、倒れているものがある。私は、切り戻しても倒れてしまうけれど、どうしたら立たせることができるのかなあ~?暴れずスキッと立ち上がってくれるなら、もっともっと好きになるんだけどなあ~。だって、この花色、大好きなんだもの。
Oct 13, 2014
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今週の暑さで、花の変化スピードがものすごいです。開花スピードも、終盤を迎えるスピードも。どの花から、どう載せようか、迷ってしまいます。頻繁に更新するのが良さそうですね。できるかなあ・・・?毎晩、眠いんで・・・・。まず今日は、クガイソウとクガイソウに似たものというくくりで。クガイソウ5枚ぐらいの葉が車輪状に付いてるのが特徴。それが何段にもなっているから九階草というらしいです。アップでよく見ると、薄紫の花から、黄色い蕊が出ています。アガスターシェ・ブルーフォーチュン今年買ったニューフェイスなので、育て方がわかっていなくて、様子を見ていたら、こんなのっぽになりました。茎がしっかりしていて、背が高くても倒れないのがいいです。茎を剪定して脇芽を出させると、花がいっぱい咲く、こんもりした株になったかな。今からでも、花後の花柄摘みを繰り返すといいかもしれません。アップにすると、こんな花です。ベロニカ・エンプラーカメラに不自由していた時の写真で、写りが気に食わないので、載せませんでした。今では、こんなになってしまった。もうちょっと早くカメラが戻ってきてれば・・・。こういうのも未だあるし、終わった花穂は脇芽の上で切ってやれば復活してくれるでしょう。サルビア・ボルドーこれは、先月載せましたね。今は、花穂を切って、脇から咲くのを待っているところです。咲くけど、段々小さな花になりそうです。これが一番、クガイソウに似ているかなあ~。ルリトラノオまだつぼみが上がってきたところで、開花は先です。花穂がとても長く、葉が輪状になっていなくて、2枚づつ。それがクガイソウとの違いです。ちなみに、去年の7月の写真です。 修理から戻ったカメラ、いい調子です。新品買いたての頃のような写りです。レンズに汚れやホコリがまったくないからでしょうね。いつまでもこの調子を維持したいなあ。 さあ、明日は、テニス同好会の親睦会。コートは熱中症になってもおかしくない暑さ。無事に、楽しい集まりとなりますように。
Jun 21, 2025
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コロコロ可愛くて人気の観葉植物、グリーンネックレス。今、室内で開花中です。ご近所の花好きOさんが、鉢の上に転がしておいたら、簡単に根付いて増えるからと、チェーン2~3本を下さったのが、2年ほど前。確かに根付きはしたけれど、思ったほどの長さに垂れ下がらず、ちょっとがっかり気分で、いつしか放置状態にしてしまっていました。観葉植物なので、水のやり過ぎは腐らす元凶。しかし、やらなさ過ぎもダメ。やらなさすぎが続いて、昨春、気付けば、グリーン玉がたった一粒! うわぁ~、大変! いただきものなのに! Oさんがお見えになったときに、合わす顔がない! それから、一粒に思いを込めてお世話。祈るような気持ちでお世話。強いですねぇ~。見事復活してくれましたぁ~。そして、昨秋11月、蕾らしきものが・・・。わぁ~、花も咲くの? 知らんかったぁ~。 冬になって、室内に取り込みました。どんな花が咲くのだろう?楽しみに待ちました。蕾がどんどん増えていき、2月に入って、待ちに待った開花~。けっこう、地味な花でした。
Feb 6, 2018
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夫担当のせせらぎの道で、白いシランが咲いています。白いシランばかりが、群れて咲いているのも、きれいなものですね。ちなみに、私の庭のシランは、紫ばかり。う~~ん、紫ばかりと、白ばかりと、どっちが美しいだろう?白ばかりの方が、素適に見える。ああ~、白いシランが欲しくなってきた!でも、混ざって咲くのは、いちばん美しくないわねぇ~・・・・・・。皆さんの好みは、どうですか?
May 23, 2011
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これも、まだ紹介していなかった秋のお花のひとつ。野紺菊? 紺菊? 紫紺菊?名前はよくわかりません。とにかく、紫紺色の小菊。もう、だいぶ前、そう10月の20日ごろから咲きはじめていたかしら?今がちょうど蕾が全部開ききった状態。しおれ始めたところもちょっと有りという状態。 昨日の朝は、急に5度まで冷え込んで、そのせいか、あんなにひらひら舞っていたチョウが姿を消し、代わりに、やたら、小さな蜂? アブ?が、目につきます。1cm余りのが、花の周りを忙しく飛び回っています。 足首を刺されたらしくて、とってもかゆいです。蚊もしぶとく残っているし、油断がなりません。
Nov 9, 2007
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9月13日に写してきた富士山の花の写真、やっとまとめました。名前を特定するのが大変で・・・正解率は90%? 80%? 70%?う~~ん、段々下がっていく、この自信の無さ!調べるのも大変なら、覚えるのも大変で・・・覚えたつもりでも、すぐ忘れてしまって。ええ~~っと、何だっけ? 何だっけ?あまりに忘れやすいので、名前を付けた写真を印刷して、図鑑のようにして常備しておこうかな?うん、そうしよう!『富士に咲く野草の花々』『富士に生える樹木』などと、タイトルを付けて。間違った図鑑を作っても意味がないので、皆さん、間違いを見つけたら訂正のほど、よろしくお願いいたします。では、秋の富士山に咲く花、ご覧下さいませ。最後の左下の花が、名前不明なのです。ふわふわ~っとした花の感じと色が、シモツケソウに似ています。シモツケソウの種類で、○○シモツケソウとかいうのかなあ?と、あたりを付けて探しましたが、?????まったく違う種類なのかも。どこかで見たような気もするのですが・・・。富士にたくさんは生えていませんでした。あと、トリカブトも、とってもきれいに咲いていました。あまりにきれいなので、別扱いで次回に載せま~す♪
Sep 22, 2008
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サルビア・グアラニチカサルビア類が、今、庭をにぎわしてくれています。グアラニチカは、夏も、まあまあ元気にしていましたが、今は一層元気元気!ファリナセアに、コクシネアも、今が盛り。アズレアも、ぽつぽつと咲き出したところ。ところで、とても気味の悪い虫?を発見しました。アサガオの葉を、全部食べつくし、下には大きな糞がコロコロ。何にやられたんだろうと、首を傾げていたら、今度は、ヤマホロシの下にも同じ糞が。きっと、何かいるぞ!必死に目を凝らして探すと、、、、、、、あっ、いた!!!!なんとも気味の悪い、グロテスクで、大きくて、太いものが。 身体の色は、黒っぽい茶色で、木の枝のような色模様。足のようなものは、5対あって、先には細い短い毛があり、吸盤みたいにそれで枝にくっつきます。しっぽのような、角のようなものも、ツンと立っています。顔らしきところには、大きな口があって、カチカチカチカチと、ちいさな音を出して噛み合わせます。口の下あたりには、葉をつかむ為のものらしい、手みたいなものが三対あります。全長10cm弱。 太さは親指ぐらい。 糞はこれ。 左下に三つ写ってる。 おしろい花の種みたい。 それより、大きい。 黒くて、硬くて、大きい。 蛾の幼虫なんでしょうか ご存知の方がいらしたら、教えてくださいませ。
Sep 14, 2007
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我が家の庭で、雑草のようによく増えるものは、オキザリス、ゲンノショウコ、シオヤキフウロ、カモミール、エリゲロン、そしてムスカリです。ムスカリは、どんどん分球したり、種が飛んだりして、庭のそこかしこで増えています。アーチの足元に♪ミニスイセンの終わった後の、楕円花壇に♪通路に添って一列に♪種が飛んで、単独で♪せせらぎの道でも♪
Apr 8, 2010
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9月に一株買って鉢植えにしたビデンス。種類名は、ゴールデンエンパイア。ビデンスの別名は、ウインターコスモス。キク科です。名前の通り、寒くなってきても強いです。ラベルにも、暑さにも寒さにも強いと書かれていました。この先、何度まで大丈夫かわからないけど、(霜が降りるとだめかも)晩秋の花として、お薦めできそうです。ハンギングにもよさそうです。背の高い花の足元に植えて、鉢からあふれるように垂らしたら、いい感じになりそうですね。
Nov 13, 2017
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更新をサボっている間に、庭で咲いている花は、どんどん変わってきています。梅雨の花、アジサイが中心ですが、タチアオイ(ホリホック)も。5月末、梅雨入りのチョイ前から咲き出していたから、花期の長い花といえます。去年、3苗買って植えたのに、一つも咲かず、内2苗は跡形なく消え去り、残った一苗が、今年すくすく伸びて、白い花を咲かせました。それとは別に、今年植えた2苗は薄ピンクのピオニー咲き。白いのは、花茎が2本なのに対し、薄ピンクのは、一苗で7本も花茎が伸びているのですよ。そのかわり、背丈は低く、6~70センチぐらい。ほら、白と並べて写すと、違いが歴然でしょ?一枚に収めるのが難しいほど、背丈が違っています。こんな背丈の低いタチアオイもあるなんて、知らなかったなあ~。背が伸びると思って、グリーンカーテン代わりに植えたのに、その役目は全くしてくれそうにないわ。それどころか、ハマキムシに、やられ中。葉をくるくるっと巻いて、その中で緑色の幼虫が、葉をムシャムシャ食べて、糞をいっぱいしています。気が付けば、あの葉にもこの葉にも、いたるところに・・・・。葉が、なくなっていくぅぅぅぅ~~~。タチアオイが、ハマキムシの好物だったとは!う~~ん、もっと早くに気付くべきだった。
Jun 21, 2016
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アリウム・スターマインです。小さい紫の星型が集まってできた、巨大な紫のネギ坊主。ネギ坊主の直径は12cm。草丈は60cmほど。球根を植えてから開花までに、1年と7か月かかってしまいました。というのも、一昨年の秋に植えたら、冬に芽は出したものの、春になっても、いっこうに茎が上がらず、花を咲かせそうな気配がないのに、しびれを切らし、どうなってるんだろうと、地中をのぞいてみました。そうしたら、 『あれぇ~~、やってしまった! 』なんとシャベルが球根を直撃してしまい、球根を三つに切り分ける結果に。そして、昨年の秋。三つになった球根を、3か所に分けて植えました。こんな割ってしまった球根、大丈夫かなあ・・? と危ぶみながら。今年は、焦って、地中をのぞいてみるようなことは、もうしません。根気よく待つのみ。そうしたら、5月になって開花です。それも、三つとも。わぁ~~い!!
May 11, 2009
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2年前に、突然枯れてしまったロウバイ。幸い、根元からひこばえが出てきたので、それを育ててきました。2016年1月6日の様子 それから、2年。約2mの高さに育ちました。12月に入ると、少ないながら、紅葉も見せてくれました。12月3日うん? よく見ると、葉の陰に蕾が付いている すっかり落葉した今、蕾が付いている様子がよくわかります。新年には、蕾も、ほころびだしそう~ かつての姿に戻るのには、まだ年数がかかるけど、でも、2年で開花なんて、予想以上の速さ !うれしいなあ~~2015年1月この状態になるのも、そう遠からずですよね
Dec 28, 2017
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一面銀世界、とまではいかないけど、積雪がありました。2センチぐらいかな。リビングからの写真です。めっきり寒がりになってしまったので、戸外に出て写真を撮るなんて、とんでもない。外に出れば面白い写真がとれるかも? と、ちらっとは思ったけどね。 ほんのちらっとだけね。中学のグランドも真っ白。家々の屋根も真っ白。雪も、ちらついて。向こうに見える石切山の山頂もかすんでいます。きれいな雪景色だわぁ~。室内でぬくぬくしながらうっとり眺めていました。そして、大チョンボ!こんな日に、テニスができるはずがない。思い込みは恐ろしいものですね。午後になって電話のベルが、ツルルル・・・・・・・『なんで来ないの? 待ってるよ!』『ええ~~っっ、出来るの!?』すっかり雪は消え、コートも乾いていました。遅れて行って、平謝りで、テニスの出来は、最悪。
Jan 26, 2009
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タカサゴユリが、庭とせせらぎの道の両方で、咲いています。台湾からやってきた外来種なので、『抜かねば!』と、おっしゃる方もいますが、この清楚な美しさは捨て難く、抜けずにいるので、年々増えてきています。種が飛んで、どんどん増えてきています。日本の気候にすっかり適応し、抜群の繁殖力の持ち主のようです。10個以上の蕾を付けているものもあります。敵なしの勢いで増えてきたタカサゴユリですが、昨年から、タカサゴユリ専門(?)の害虫があらわれました。『ユリクビナガハムシ』というそうです。見た目は、黒い糞。この糞の中に幼虫がいるのです。というか、幼虫が糞を背負っているそうです。先っぽの新芽を食害します。気付かずにいると、蕾も葉も食べ尽くされて、花が咲きません。他の植物についているところは、まだ見たことがないので、タカサゴユリ専門かな?と思っています。庭のユリは、半分ぐらいがやられました。
Aug 21, 2015
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キウイ棚の下に置いたベンチの横で咲く、アカンサスモリス私の庭で咲いたのは初めて。せせらぎの道で咲いているものが増えたので、夫に株分けしてもらったのが、4年ほど前のこと。大鉢植えなのですが、植えてから土が沈み込み、好環境とはいえません。そのためか、葉が出るだけで、開花しませんでした。それが今年、3本の花茎があがって開花~~ (やったねぇ~!! )( 鉢植えなので、小さいのはしょうがない。)同じ場所の同じものだけど、違う構図で写したものを、もう2枚。
Jun 14, 2014
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蛍の季節がほぼ終了です。今年は、せせらぎの道の蛍を、毎晩のように見に行きました。ここ5~6年で、一番多く飛んでいました。今まで報告しなかったのは、たくさんいると知れると、業者が捕りに来て、いなくなってしまうそうだから。掃除機のようなもので、一網打尽に吸い込んでしまうそうです。そのせいか、去年多かったところが、今年は減ってしまっているとか。みんなが楽しみにしているのに、ひどいことをするものです。蛍の時期に咲くのが、このホタルブクロ。袋の中に、蛍を入れてみようかと思いながら、今年も忘れてしまいました。どんなふうに、光って見えるのでしょうね。 こちらは、白のホタルブクロ。 夫のせせらぎの道では、 この白いホタルブクロが、 いっぱいに増えています。 ただし、故郷は、私の庭よ。 白い袋がぶら下がるというところが、 共通しているこちらの花は、 ジギタリス。 別名、狐の手袋。 知らなかったのですが、 毒草らしいですね。 これも、せせらぎの道で、増殖中。
Jun 15, 2008
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昨日の強い雨で、背の高い花や、頭の重い花は、ばったばった倒れています。写真は、倒れる前に撮っておいた、シャスターデージー。ノースポールによく似た花です。巨大版ノースポールってイメージです。花の直径は、5~7cmぐらい。茎丈は60~70cmぐらい。花の美しさに似合わず、かすかにくさい臭いがします。しおれ始めて、真ん中の黄色い部分が黒ずみ始めると、臭さが漂うような……??そこがちょっと嫌なんだけど、花の清らかさに免じて、庭に安住させてあげています。ノースポールと違って、宿根草なんです。地下茎でも増えるし、種も飛びます。シャスターデージーの蜜を吸うコガネムシです。コガネムシも臭いと感じるのか、ノースポールほどには寄り付かないみたいです。夫から、訂正要求です。( 24日のブログに関して) せせらぎの道のジギタリスは、『10本ほど』 ではなく、 『12本あって、花穂は、計24本』 なんだそうです。 なにしろ、自慢のジギタリスなのでねぇ~。
May 26, 2007
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オレンジ色のスカシユリが咲きだしました。百合の季節の、はじまりはじまり~~。スカシユリ百合も、種類によって、蕾の付き方が様々なんですね。蕾の写真を見て、百合の名前が判断できますか?スカシユリの蕾蕾が上を向いています。花も、上を向いて開きますからね。テッポウユリの蕾天辺の蕾は上を向いていますが、その下の蕾は、斜め下向き。カサブランカの蕾まだ蕾の赤ちゃんの状態。大きくなるのは、これからですね。まっ、花の咲いている姿を思い浮かべれば、どれがどの蕾か、想像できますね。これから順々に開花するのが楽しみです。
Jun 11, 2010
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去年より遅れて、ホワイト・レースフラワーが咲いています。茎も葉も白い粉をまぶしたみたいになっていて、うどんこ病なんだと思うけど、それがシルバー色に見えて、かえっていい色味になってます。シロタエギクみたいなね。花だけアップにすると、こんな感じ。今はもう終わってしまっているけれど、6月に咲いていた、オルラヤというホワイトレースフラワーは、こんな感じ。周囲の花びらが何枚かだけ、大きいのがわかるでしょ?オルラヤの全体像は、こんな感じ。こちらの方が背丈が低め。ブルーレースフラワーというのも、6月に咲いていました。3種とも、よく似た名前の花で、植物学的に、科とか属とか、どう違うのかよく知りません。わたし的には、レースフラワーの白いのん、白いレースフラワーの花びらの大きいのん、レースフラワーの青いのん、という、位置づけです。『のん』は方言で、『もの』ってことです。今咲いている、レースフラワーの白いのんは、野性種的で、大きいのんと青いのんは園芸品種的なように思います。後者の方が花がきれいだから。白いのんは、こぼれ種で毎年咲くのが実証済みだけど、大きいのんと青いのんはどうだろう。今年、苗を買って植えたばかりだから。来年もこぼれ種から花を咲かせてくれればいいのだけれど。種を採取しておいて、ポットに播いて、発芽させて、植え替えてというのが、苦手というか、めんどくさがり屋でねぇ・・・。植えっぱなしで毎年咲く、宿根草や球根類や樹木の花。こぼれ種で勝手に生えてきてくれる一年草。私の庭は、そういうものがほとんどなんです。だから、繁殖力の弱いものは、残れないんです。でもこの2種は、残したいなあ~。 残って欲しいなあ~。
Aug 3, 2011
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お出かけ続きで、庭はどうなってるの?ほったらかし?いえいえ、ちゃ~んと、やっておりますよ。この時期は、もう水やりもほとんどしなくていいし、雑草もあまり伸びないし、花がらつみの必要な花もないし、必要な作業は少ないです。春用の球根はもう埋めてあるしね。春用にポットに種をまいたものは、まだ植え場所が空かないので、ポット苗のままだけど。していることといえば、花の時期を終えて茶色く枯れてきたものを、切ったり抜いたり。眠りについた花たちに、土や堆肥を施してやったり。落ち葉を掃除したり。今月末ごろには、簡易温室を作って、寒さに弱いものを移動させたり、室内に取り込んだりの作業があります。今、庭で目立っているのは、この菊。一週間前がピークで、今はもう、少しづつ終わりに向かい始めています。昨年は、友禅菊としてご紹介したけど、どうも違うような気がしています。野紺菊の夕映えという品種か、友賀菊の可能性が高いと思います。お店で、その名で並んでいたものに、よぉ~く似ているんです。お店の方に、見分け方を教えていただきました。友賀菊は、やや花が大きめで、色がやや薄く、花に近い葉まで葉の淵に切れ込みが入っている。野紺菊は、やや花が小さめで、色が濃く、花に近い葉は、切れ込みが入っていない。見比べながら教えていただくと、なるほどと納得。ところが帰ってきて、自分ちの花だけをみると、え、えっ~? わかんない~~?さて、どっちなのでしょうか?あるいは、どっちでもないのでしょうか?花のアップ写真も添えておきますので、わかる方、どうか教えて下さいませ。
Nov 18, 2009
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涼しげに咲いている姫アガパンサスの写真で、ポストカードを作りました。大きなアガパンサスは、まだ蕾。その横で、姫アガパンサスが一足早く咲きました。去年、宝塚ガーデンフィールズで見かけて、一目ぼれしたお花です。球根を入手して、昨秋植えておいたら、開花してくれました。今は数が少ないけれど、いずれどんどん増えていっぱいになってくれたら、うれしいなあ♪「ブローディア」とか、「トリテリア」とも呼ばれるようです。でも、「アガパンサスの小さいのん」ということで、「姫アガパンサス」という名が覚えやすいですね。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~梅の実を、約250個、およそ9Kg、収穫しました♪大収穫です。こんなに採れたのは初めて。梅干をつくるにしても、こんなにたくさんの容器はないし、おすそ分けにしよう。ご近所、友人と、わけわけしよう。( 『わけわけ』は、大阪弁だと昨日の新聞に載ってました。分け合うの意。)
Jun 16, 2007
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猛暑が続いていますね。気象庁発表の気温は36℃とか37℃。でも庭に置いてる温度計は、40℃以上を指しています。昨日は、44℃でした。そんな中、テニスする私は、自分でも、『ばっかじゃない!!』と、呆れます。『ここで熱中症で倒れても、救急車に来てもらえないよ。』『自業自得だからね。』と、皆で言い合いながらやっています。保冷剤を首に巻き付け、水分補給もしっかりして。休憩のときには、濡れタオルで顔を拭いて、うちわでパタパタ。今年は、手に持って使う小型扇風機が大流行りですね。私も、買おっかなあ~~。この暑さ、そして雨が全然降らない。夕立もない。とくると、庭の花木が元気ないのは当たり前。葉がちりちりと焼けたようになってきてるのも。水をあげても、蒸れちゃってダメになっていくものも。そんな中、頑張って咲いているのは、赤い花と白い花。今日は、赤い花を。モミジバアオイこの花が咲くと、ああ~夏だって思います。大きくて、真っ赤で、存在感の強い花ですから。花は、朝開いて夕方に閉じたら、もう次の日は、しぼんだままで開きません。たった一日の短命な花だけど、翌日にはまた別の蕾が開きます。そうやって咲き継いでいきます。次の赤い花は、ベニバナサワギキョウ以前、青いサワギキョウを植えたら、一年で消えたけれど、この赤いものは、2年目も咲いてくれました。赤い方が丈夫なのかな?かんかん照りで水も不足してると思うのに、頑張ってくれています。次の赤い花は、キャットテールネコジャラシのような、ふさふさした真っ赤な花穂。触った感触がいいんですよ。柔らかくて ふわふわしてて・・・・・。耐寒性がなく、室内に入れても、葉の落下が止まらず、心配したけど、なんとか越せたようで、春から徐々に復活。暑くなると、赤い花穂をたくさんつけるようになりました。赤い花は、目立ちます。少しあると、夏~って感じで元気が湧くけど、多いと、暑苦しいなぁ~となってしまいます。そんな赤を落ち着かせてくれるのが白い花。では、次回に~~! (予定では明日)
Aug 12, 2019
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近畿も昨日梅雨入りしました。梅雨で困ることといえば、洗濯!部屋干しが増えて、生乾きで臭いがして・・・。庭では、植物が蒸れて腐ること!この半月間、風通しをよくするため、木の剪定など、励みました。それでも蒸れに弱いものは腐ってヌルヌルになって、トロけるんだろうなあ・・・。うっとおしい梅雨ですが、梅雨も日本の美しい四季のひとつ。と思えば、うっとおしさも半減。何事も気持ちの持ちようと、ブロ友さんから教わりました。さて、アナベルが緑から白に変わってきました。8日のブログに載せたときは、まだこんな緑だったのに。斑入り葉のガクアジサイも蕾が開いてきました。他のアジサイも、少しづつ開花し始めてきました。他所に比べると遅いですが。ブットレアあっ、いけない!剪定に使っていた脚立が出っ放しで写り込んでます。コンロンカストケシアヒメヒオウギカンパニュラ・メジューム(つりがね草)青い花は、チドリソウ。今年、何故か、カンパニュラもチドリソウも背が伸び悩んでいます。アカンサス・モリス 市から、4回目のワクチン接種券が届きました。接種日は日時指定になっていて、私は、7/18。また、打たなあかんの!?という気分ですが、高齢者だし、仕方ないですねぇ・・・。
Jun 15, 2022
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隣市にある荒牧バラ公園に高校時代の友人Fさんと行ってきました。バラはちょうど真っ盛り。でもあまりの暑さに早くも傷みが・・。しかも風が強くて揺らされて・・・。今年はバラには受難の年みたいですね。では、撮ってきた写真の数々を!今日は、スマホで撮影です。午前中は、大勢の方がいらしていたけど、あまりの暑さ(真夏日)に、早々に引き上げられた方も多かったようで、昼頃には、急に園内が静まりました。木陰のベンチを見つけ、スーパーで買っていったお弁当を食べ、長々長々おしゃべり。5時間近く滞在。その後、駅へ向かう途中のパン屋併設のカフェに寄り、またまたおしゃべり。そんなに長く、何を話していたのでしょうね?近況報告、健康、病気、怪我、思い出話、etc.....尽きないものです。
May 19, 2026
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きょうは、赤紫系~ピンク系の花です。シモツケ毎年、アブラムシが大量に付き、新芽・花芽がやられ、少ししか花が見られないのに、今年は、なぜか虫無し。本来、こんな素敵な花だったんだと、改めて感激しています。ブットレア植えて26年?昔も今も木の大きさは、ほぼ同じサイズを維持。剪定の成果です。(な~んちゃって)ノコギリソウ倒れてきて、通路のじゃまになるので、支柱と柵で立たせました。白いノコギリソウは、まだ先のようです。ブラックベリーの花かわいい花なのに、花を見て思うのは、「よしよし、たくさん実が収穫できそう!」食べることばかり。(笑)グラジオラスが急に開花買った球根では全然咲かなかったのに、Hさんにいただいた球根は毎年咲きます。今年で3年目かな?モナルダローズ色のが咲き出しています・でも全体ではまだまだこれから。白いモナルダは、1輪開花。2輪しかないから、もう半分も開花したと言っていいのかな。(笑)薄藤色のモナルダは、まだ蕾ばかり。来週には開花ですね。来週は、3色揃って見頃になりそう。
Jun 20, 2026
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想定内とは言え、暑っつい暑っつい真夏の到来。たまりませんねぇ・・・エアコン、フル稼働です。電気代が恐ろしい~~~。ユリの女王様、カサブランカ開花です。今年は、1輪づつのが4本のみ。去年、花後のお礼肥をやっていないし、新しい球根も足さなかったし、植え替えも何年もしていないし、さみしくなって当然ですね。でも少なくても存在感があるのは、さすが、女王様。オニユリも開花中。こちらは、ムカゴでどんどん増える。抜いて間引くのが必須。オニユリとタカサゴユリの増加は、雑草並みですね。ユリの困りごとは、花粉。見て見て、この花粉!オニユリは、通路沿いで咲いています。倒れてこないよう、はみ出てこないよう、デッキの足の柱に紐を張ってますが、それでも、うっかり接触して、『あっ、やっちゃった! 服に付いた~。』漂白剤を使ってすぐ洗ってと、大変です。何度かやっちゃってから、あらかじめ、花粉を切り取っておこうと。手に付いたら、それさえ荒い流すのが一苦労。だから、重々気を付けながら切ってます。先日、小さな蕾が見えていたギボウシ。未だ開花したこと無しで、今年はと、期待していたけれど、あら~、残念。こんなことになってしまいました。伸びてから萎れたのではなく、萎れた状態で伸びてきたのです。原因は? 不明です。蕾の時から、ちょっと変と思ってたけど・・。新たな蕾がつく気配は?今のところありません。
Jul 13, 2026
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カメラの調子が、またまた悪くて。前回と同じ症状。同じ故障なら、1年保証付いてたはず。まだ1年経たないでしょう。調べると、なんと5日オーバー。ええっ~、こんなことってある?修理に出さず、だましだまし使っています。スイッチのON・OFFを5分10分繰り返していると、突然、偶然、レンズが正常に動いて、使用できるようになります。そんなだから、写真を撮るのが大変で・・。やっと撮れた写真です。(そのうち、他社のカメラに買い替えようかと。)ノリウツギ似たようなアジサイがあるかもだけど、アジサイより繊細で、白いレースを想像させる花です。葉も、アジサイより小さいし。ハツユキソウよく見ると花も咲いているけど、花より、葉を鑑賞する植物です。頂部の葉が白く縁どられて、まるで花のように見えます。葉や萼片が花みたいになる植物は、色々あるけど、夏だと、アジサイ、半夏生、コンロンカ。今年、半夏生は、花もつかず、色変化も起きず。コンロンカは、けっこう上手くいったので、そちらを見てもらいましょう。黄色い星型が、花ですよ。白いのが萼片。
Jul 22, 2026
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梅雨空に、ブットレアの花が咲いています。高さ2mぐらいの木の枝先に、小さな花が固まって房状になって咲きます。脇芽からも枝が伸びて、その先にも花が咲くので、今から秋まで、ずうっと、ずうっと、花期長く咲き続けてくれます。別名、バタフライブッシュ というそうです。蝶がこの花を気に入って、集まってくるから。花の芳香が蝶の好みに合うのか、蜜が美味しいのか・・・・・それは私にはわかりませんが。コガネムシも、この花の蜜が大好きなようです。春は、白い花を選んで集っていたコガネムシも、白花の途絶えた今は、この花に集中。今日も、蝶やコガネムシがやってきていました。 私は、蝶の名を、ぜんぜん知らないので、ひとまとめにひっくるめて、どれも全部 「蝶」 なの。花菖蒲さんに、笑われそう。笑ってないで、教えてくださいね。
Jun 21, 2007
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テニス同好会で忘年会をしました。全会員60名のうち、20名参加でした。町内のシェアルームを借りて、すべて手作りの忘年会。クリスマスバージョンのテーブルセッティング。発泡酒で乾杯!阪急の店からの仕出し弁当。カップ味噌汁、みかん、各種おつまみ。締めは、コーヒーとシュークリーム。K会員(半プロ)の弾き語り。ビンゴゲームで、全員に選り取りのプレゼント。残ったプレゼントをめぐって、じゃんけんゲーム。2時間半の、とってもとっても楽しいひとときで、どの方も皆、破顔の笑顔笑顔。いい忘年会、いい一日、いい仲間です。
Dec 21, 2025
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