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東京の桜が開花してしばらく経つけど、まだ花見してないな。まあ花見って言っても買い物行くときに花のきれいな道へ遠回りする程度なんだけどさ。 とりあえず、うちの近くに1本だけある桜を見に行って来た。 ここは陽当たりが良いらしくいつも早く満開になるので、部分的にはもう散り始めてた。
2018.03.29
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今夜のお茶は、ルピシアのピーチ緑茶、お茶請けは小布施の栗落雁。ピーチ緑茶はどこで買ったんだっけな?代官山のルピシアボンマルシェだったかなぁ?まあ、ルピシアのお茶であることは間違いないけど。 下に敷いてあるのはマニアパレルの鉄塔柄の手ぬぐいなんだけど、最近ネットで見たらこれとは違う柄の鉄塔手ぬぐいがあるみたいなんだよね。これは、送電線がまっすぐのやつなんだけど、新しいやつは送電線が曲がってるの。これ。送電線をそこで曲げるから、普通の鉄塔(右奥)よりもがっちりした作りなんだよね、カッコいいの。これを手ぬぐいにしてるから、手ぬぐいも当然カッコいい。 欲しいなぁ・・・、でも鉄塔の手ぬぐいあるしなぁ・・・。でもデザインも色も違うし・・・、って今かなり心が揺れている。
2018.03.26
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板橋区の郷土資料館で荒川に関する展示をしているという情報を仕入れたので行ってきた。板橋郷土資料館ってものすごく辺鄙な場所にあるのね。最寄り駅から徒歩15分だか20分位、バスもあるんだけど本数少なめ。どうしようかなぁって思ったけど、雨が降ってたからバスで行ってきた。 バス停の目の前が板橋区立美術館なんだけど、こんな幟を掲げてた。どういう理由で穴場と考えたのかわからないけど、アクセスの悪さという点では確かに穴場だなぁとは思った。あと、何か谷底みたいな場所にあるし。 美術館と郷土資料館の裏が崖になってるんだけど、どうやらその上が赤塚城の跡らしい。20年以上も前に父親に連れてきてもらったけど、ここは通らなかったから全然わからなかった。昔はだだっ広い草地の真ん中に「赤塚城址」って石碑があるだけだったんだけど、今はどうなってるんだろう? これを見にきました。個人的には、荒川知水資料館みたいな荒川の洪水と際策の歴史みたいなのを予想+期待してたんだけど、縄文時代?とかからの人々の営みみたいな内容だった。どこそこの遺跡から出土した何とか貝(絶滅)とか。はっきり言っちゃえば期待はずれだったけど、まあ、知らないこともあったから収穫0ではなかったよ。今じゃ人がみっちり住んでる高島平あたり、江戸時代だか室町時代(詳しくは忘れた)は住む人の無い荒地だったとか、あと古い航空写真を見たら戸田漕艇場が戦前には存在したとかね。
2018.03.20
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娘がアクアビーズが欲しいと言うので池袋まで行って来た。とりあえず、一番始めにアクアビーズを買いに行ったけど、せっかくここまで来たんだから私の買い物もしたいよねぇ。 というわけで、ルピシアで紅茶買ってきた。右は巨峰の紅茶、巨峰の緑茶っていうのは好きで何度か飲んだことあるんだけど、紅茶のほうは実は初めて。すごくよい香りだった。左はダマスクローズって、多分期間限定のお茶。すごく香りがよくってこっちは完全に衝動買い。缶に入ってないのもあるって言われたんだけど、缶入りを買ってきた。缶もほんのりピンク色できれいだったし。 こっちは東急ハンズで買った小刀?うちにあるデザインナイフが3本あるんだけど、もっと何か無いかなぁって見てたらこれに行きついた。結構細かい作業に向いてそうでいいなって。ただこれ替刃式じゃないんだよね・・・、切れ味悪くなったら自分で砥石で研が無きゃいけないんだよね。 夜、早速試し切りしてみた。左から2番目がこの間世界堂で買ったやつ、まあ確かに曲線切りやすいかなぁ?で、右から2番目が今日買ったやつ、よく切れるし細かいところも切りやすくてなかなかよい。ただまあ、この切れ味を維持するのは自分次第というのが少々プレッシャー。
2018.03.18
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歩いていたら、こんなマンホールを見つけた。ん・・・、マンホールかなぁ?ハンドホールかなぁ?ちょっと微妙な大きさ。マークとかフォントの感じから結構古いのかなぁって感じではあるんだけど、東京電力で「送水口」って何なんだろうねぇ?
2018.03.14
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去年は確か3月3日に夜勤だったのかな?で、今年は3月2日に夜勤して、ちょうど週末だったから娘はそのままお泊りして、2年連続ひな祭りをうちでやってない。まあ、お雛様やちらし寿司はアレだけど、せめてもと思って桜餅を買ってきた。子どもの頃は桜餅と言えば薄皮であんこ巻いた関東風の桜餅しか売ってなかったけど、最近じゃ普通に道明寺粉を使った関西風も売ってるようになったね。どっちを食べることが多いかなぁって考えてみたら、最近は関西風のを選ぶことが多い気がする。関東風のが嫌いって訳じゃないんだけどね、何でだろ?いつか関東風の桜餅の元祖(らしい)長命寺の桜餅を食べてみたいなぁ。ずっと東京住んでるのにまだ食べたことが無いんだ。
2018.03.06
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夜勤から帰ってきて、6時ごろに寝て、12時過ぎに起きて、休日出勤するダンナを起こして送り出した。娘はそのままダンナの実家に泊まって、どうやら帰ってくるのは明日らしいし、多分ダンナの帰りも遅いはず。 というわけでちょこっと(のつもり)で出掛けてきた。 水道橋と御茶ノ水の間辺りに、おりがみ会館っていうのがあって前から気になってたんだよね。行きは水道橋から歩いたんだけど、こんなマンホール見つけた。最近こういうタイプのマンホールも増えてるみたいね。写真使えるしカラフルでいいとは思うけど、あの樹脂か何かを流し込むマンホールの方が個人的には味わいがあって好きかな。パソコンで作った写真の年賀状と、自作の木版画の年賀状の差に近いかもしれない。 おりがみ会館、初めて行った感想は、私は多分2度目はないかなと。外から見ると5階建て位のビルだから結構広いのかなぁって思ってたんだけど、おりがみを売ってるのは1フロア。それ以外はおりがみ教室の教室だったり、紙すきだかを見れるんだか体験できるんだかの場所だったり、あとは事務所。 よくよく調べると、経営してるのが千代紙とかを作ってる会社なので、子供が使うような普通のおりがみは他のメーカーのを仕入れてるけど、和紙とか千代紙のおりがみは95%くらいは自社製品なんじゃないかな?それでも欲しい物がその中にあれば全然問題ないんだろうけど、残念ながら私の欲しい物はそこにはなかった。 なんとなく、消化不良というか物足りなさを感じて、さあてどうしようかなと考えた結果、新宿の世界堂へ行ってみようと思った。で、おりがみ会館の場所はちょうど水道橋と御茶ノ水の間あたりなので、電車の関係(快速が停まる)で御茶ノ水へ行く事にした。一応、スマホの地図であたりはつけて歩き始めたはずなんだけどね・・・、道を間違えた・・・。神田明神の裏の階段の前を通った時点で「あれ?」ってなって、坂を下りきったらジョナサンが見えてきて・・・「あぁ、ここは秋葉原だ」って気づいた。見事に通り過ぎてた。結局そこから線路沿いに出て御茶ノ水まで戻ったんだけど、途中で石とレンガのガードがあってかっこよかった。まだこんなの残ってるんだって思ったけど、よく考えたら万世橋駅(跡)のすぐ近くだからな。ちなみにうちに帰って調べたら、このレンガの積み方はイギリス積みだった。 まあ、いろいろあってようやく到着した世界堂では、デザインナイフを1本買って帰ってきた。曲線を切りやすいってやつなんだけど、実際の使い心地はどんなもんかな?
2018.03.03
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また夜勤に借り出されてました。前は昼間に現場に借り出されることは何度かあったけど、パートになってから以降夜勤にも借り出されるようになってしまった。バイトだからとかそういう遠慮は多分無く、単純に人手不足なだけなんだと思う。まあ、面白い経験ではあると思うから全く駄目じゃないんだけど、あまり続くと多分娘が嫌がる。私自身は、仕事してるときは別に眠くもないし大変じゃないんだけど、仕事終わった後の睡魔が半端無い、仕事終わってから家に帰ってくるまでが一番キツイかも。 夕べの夜勤はいつもと少し雰囲気が違ってた。普段は作業服+ヘルメットの作業員しかいないんだけど、今日はもっと上の立場の人かなぁって人が結構うろうろしてて、発注元さんにとっては今日は随分と重要な日だったらしい。
2018.03.03
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