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阪神優勝だー!バンザーイ!阪神ファンじゃないけど、便乗して嬉しがってます。(笑)今日の話題もこの話で持ち切り。みんな、阪神ファンじゃなくてもなぜか親近感持ってるよね。面白いのが、甲子園球場のある兵庫県人と戎橋で大暴れの大阪人の温度差。テレビとかで甲子園球場の盛り上がりと戎橋周辺の大騒ぎ映すから、甲子園球場が大阪にあると思ってる人も多いらしいね。あの騒ぎようは、大阪人の一部が熱狂的過ぎるんだってば。(^^;それに比べて、兵庫県の人ってファンでもちょっと大人しめだと思う。せいぜい便乗セールに群がるぐらい?(爆)どこもかしこも阪神優勝セールやってるからウキウキ♪つい、よけいなものまで買ってしまいそう。楽天でもイロイロやってるみたいですね。お、おサイフが…。(汗)見てて「おっ!」と思ったのがコレ。なかなか面白くてカワイイんじゃない?自分じゃネイルしないから、誰かにあげたい!…でも、誰にあげたらいいのやら?(^-^;2003年の時の方がめちゃめちゃ盛り上がってたよね。↓これ、その時の優勝記念品だって。限定1着だそうで…。誰か買う人いるのかな。(^^;)ドキドキ
2005.09.30
ココ最近、ストレスが溜まることも多くて、つい どか食い→体調不良&便秘気味→体重増 を繰り返してました。そんなストレスを簡単に発散させる方法ないかなと思って「そうだ、遠くまでウォーキングに行って来よう」と思い立ちました。数日前に衝動買いしてしまった歩くだけで全身整形!の文字に惹かれた本と、正しい姿勢を保つインソールも届いて、グットタイミング。本を読んで、インソールを靴にセットして、早速スタート。実践してみたら、あら不思議。だんだん気分爽快~♪しかも、自分が腰の調子が悪い(骨盤が歪んでる)と感じた時に何気なく歩き方を変えてみた時と、ポイントが似ててびっくり。この本の著者と私の健康観が似てるのね、とちょっと嬉しかった。普段からこの歩き方を習慣にしてれば良かったのね。だいぶ前の日記でも書いた、「てくてくエンジェル」の効果も高いです。元々家にこもってゲームやネットサーフィンをするのが好きな私。休日ともなれば家から一歩も出ずにダラダラする日も多かったのですが、この日以来、オフでも「エンジェル君のために歩かなくちゃ」と外に出るように。今のところ、ノルマ(1日7000歩)達成日は8割ぐらい。無理せず、ウォーキング習慣はついてきたかな?今日のノルマも楽々達成。「歩き方」も意識したので、胃腸の調子も良くなったみたい。家に帰ってさっそく便意が。(食事中の人すみません。)そろそろ「美しく歩く」ことを意識してみよう。
2005.09.24
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先日「容疑者 室井慎次」を観てきました。前作の「交渉人 真下正義」を観た時からアナウンスがあったのでずっと観たくてうずうずしてました。「踊る大捜査線」のシリーズの中のスピンオフもの。前作もかなり面白いと思ったけれど、今回はさすが柳葉。室井の人物像を全く壊すことなく、チラッと意外な一面を見せてました。寡黙で信条を貫き通す男の姿はかっこいいですね。セリフ少ないのに、心情もかなり伝わってくるのは柳葉さんが育てた室井のキャラがしっかり根付いているからでしょうね。今回のは「踊る」シリーズに比べればちょっと暗く重い雰囲気があるけどそれがまた「室井慎次」の役柄を引き立てている気がしました。ある意味信条を貫きすぎて不器用に出世していく室井さん、今後どんな風に警察組織の中で活躍するのか、後日談が知りたいです。毎回「踊る~」のシリーズの映画を見た後に思うのは、どうせ映画パンフを買うなら観る前に読んでおけば良かったってこと。もちろん、ストーリー中の犯人が先に分かってしまうリスクもあるけど、今までのシリーズとのリンクネタとか、こっそり忍ばせてある裏設定とか、読んでから観ればいっそう楽しめるネタが盛りだくさんなのよね。スクリーンでないと見えない大きさのネタもあるから、見に行く人がいれば、先にパンフ読むのをお勧めします。「踊る~」シリーズの次回作はあるんでしょうか…。青島(織田裕二)や和久さん(いかりや長介)なしでどこまで行くかな?
2005.09.21
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「NANA」のことは、ニュースで社会現象になっていると特集されて知りました。それまでも、「NANA」の関連グッズを時々見かけたのでぼんやりと人気なんだなぁ~とは思っていました。深夜のネットカフェで途中まで単行本を読んで、「おっ、面白いじゃん。また続き読もう」と、そのまま数カ月。映画「NANA」を観たのは、ほんの偶然。たまたまレディースデーに「映画でも見に行こうか」と出かけ、ちょうど行った時間にそれほど待たずに見れるのが「NANA」だったから。同行した彼はまったく「NANA」のコトを知りません。「あおいちゃんが出てるなら、まぁいっか」みたいなノリです。劇場内はさすがに女の子が多かった。なんとなく、ナナやハチに似た格好をした人が多い。彼女に連れて来られたらしい男もちらほら。でも中には1人で見に来ていた男の人も…。(謎)映画が始まって、一瞬で目が釘付けになった。「うわぁ、漫画そのままやん!」ハマリ役ってこういうことを言うのね。特にナナ役の中島美嘉。ロックはあまり好きじゃないけど、中島美嘉の歌う劇中歌は好きになりそう。約2時間、ものすごく感情移入して見てました。3、4回は涙ポロポロ流しながら見てたなぁ。こんなに泣いた映画は久しぶり。元が漫画だと分かってても、かなりリアルに作られてますよね。映画のストーリーはほんの序盤で終わってるから、ここから先の重要な人物がサラッとしか出てないのが残念。続編が来年撮影されるそうで、どこまで描くのかな?確かこの後、ドロドロした展開が待ってるはず…。映画を見終わってから、単行本「Nana」が欲しくてしょうがない。今は13巻まで出てるから、一気に買うにはイタイ。それに今買っちゃうと、月刊誌の方も買っちゃいそうな気が。ネットカフェでしばらく我慢?でも欲しい、欲しいと思ってると、関連商品も目についちゃうんですよね。「映画『Nana』フォト・メイキングブック」とか「Nana恋愛勝利学」とか。NANAキティ根付やNANAキティファスナーマスコットもひそかに良いななんて。それにしても「NANA」に出てくるブラストとトラネス。本当にあったら曲を聞いてみたいです。9/28に発売されるサウンドトラックに入ってるなら欲しいな。
2005.09.07
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