カエルぴょこぴょこ

カエルぴょこぴょこ

PR

×

Profile

森の中の海

森の中の海

Comments

buy Indinavir online australia legally@ buy Indinavir online australia legally <small> <a href="http://nbj5gjh3.webuj…
dove comprare truvada online sicuro@ dove comprare truvada online sicuro <small> <a href="http://all4webs.com/d…
metaglip 20 mg buy online uk@ metaglip 20 mg buy online uk <small> <a href="http://all4webs.com/g…
online doctor prescription for Lasix@ online doctor prescription for Lasix <small> <a href="http://all4webs.com/P…
Retin A 0,025 source reviews@ Retin A 0,025 source reviews <small> <a href="http://ddvxqe.blinkwe…
2009.04.11
XML
カテゴリ: スピリチュアル
先日ある人から、「今年は人間関係に色々学びがある」といわれました。

反射的に思ったのは、「しんどい」学び。

生涯続くものだと思っていても、そういうのはもういいのに~と思ったのも否めません。(笑)

そのときは特に誰とも思い浮かばなかったのですが、最近になってなぜか、立て続けに同じ人の名を耳にするのです。


なんだろ~?と首をひねると共に、その人に対する自分の思いをさらいなおすと、見えてくるものがあります。


ある傾向の話を何度も耳にするのは、やはり海の中にその方面と同系列の思いがあるから。


健全な疑問を持つのはよい事でも、そこに批判や嫉妬や競争心があるかどうか。

それから妙な正義感でもって、人を裁こうとしていないかどうか。

この2点には特に気をつけていたいのですが、ああ、ここでまた海がしょっちゅうさまよう、「境目はドコ?」シリーズに突入しそうな気配です。(爆)




単なるへそ曲がり・・・? と思わなくもないけれど・・・。(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!


いや、でも、そんな風に感じるのは単に批判なのではないのか? 
そもそも批判って何?
何かに対する否定的な意見を述べたら、それは批判なの? 

いまだにわからないのよね、はっきりとした境目が・・・。


あ~、そういえば以前も別のことで、似たようなこと感じた事があったなぁ。


自分と同じ土俵に上がっているように感じられる事柄に関しては特に、負けず嫌いから反対意見が出て来るのかなぁなんて思ったりもする。

同時に、米粒ほどの違和感が、どんどん膨れ上がるような裏づけをもたらされたりもする。

「すばらしい」が9割を占めているところの1割の違和感を感じる自身を、正当化したいだけ?


いやいや、う~ん、これはそのまま受け取るしか、ないってことなんじゃなかろうか。


今回の件で海がまだ良くわかっていないのは、その受け取ったものをどうするか。




血となり肉となれば、脳みその中でこねくり回す事はなくなるものね。



それともものすご~く単純に、「反面教師」かな~?


その昔、お友達の「先生」に当たる人に感じたのと、とっても似ている感じ。

表向きはとっても慈善的でポジティブな活動を精力的にしているようなのに、うう~ん?なんだ、この違和感は・・・と感じさせる何か。


もちろん面と向かってそれを伝えられるほどはっきり何かを理解しているわけでもなく、またそれを伝えるような間柄でもないうえに、実際のところ肉体的接触がほとんどない状態。




後日友達本人から、海が感じていたのと同じ方面の違和感について感じるようになったときかされて、そうかーと思ったのだった。


今回は、その違和感を伝えていいという、そんな感じも受ける。

でも、なんのために?

話を持ってくる人たちは、その人物に何らかの形で脅かされているので、それを癒すお手伝いが海の役目・・・?


悪口を言ったような感覚も少し出てきて、いまいちすっきりしないから、こんなところに書いてるんだけれどね。


人を尊敬するのと、そこは違うんじゃない?という思いが、同居するわけはないと若い頃は思っていました。

尊敬されるような人物は非の打ち所のない人で、一点の曇りもないものだと。


白はシロ。 黒はクロ。

相容れるわけがないと。


でもそうじゃないんだよね。


グレーゾーンがあって、実は人間、ほとんどここをさまよっている・・・?


あるものはあると言って、そこにそれ以外の何の感情もつけなければいいのだな。

間違った事をしている人がいるとしたら、それはその間違いをおかす自由がその人にあることを理解していないとな。  

その人のお役目、計画、青写真。

そんな大変な役目を担って下さるのだから、感謝以外の何者でもない。



話は変わりますが、海を「先生」や「師匠」と呼んでくださる人がいても、なんだか面映いので海はいつも笑い飛ばしちゃっています。  

まじめな顔をして「そんな風に呼ばないで~!」というのも、相手の方のありがたくも熱い気持ちに水を差すようだし・・・。


お役目としてのそういう仮面をかぶる場面があっても、海は海ですから。

わたしはわたし。



信頼されても信奉されたくはない。

プライドはあってもエゴでありたくはない。

間違いをおかすことはあっても、勘違いに気づかない人でありたくない。


あ~そうか~。


人から聞かされる話は、そういう「ありたくない自分」をだしているように見える人のことだから、気になるのだね。



信奉するのは信奉する人の自由。

エゴを出していくのもまた、学びの一段階。

勘違いのまま生きていても、それはまたその人の選択。


渦中の人は、まったくそういうことをしているのではないのかもしれない。

ただ単に海の受け取り方の問題で、そういうフィルターを通してしか濾過できないってだけかもしれない。


実際にはご当人との接触がぜんぜんないのに、色々入ってくる情報。

あ~やっぱりか~。 というのがとても多いけれど、だから何? そう思った海は、次に何をするの?


何もしない~♪  


あるいは、人のふり見て笑え!!!

もとい、「学べ」。 (爆)



こんな形の学びも、最初に書いた「人間関係での学び」に入るのかな。

必要であれば仕方のない「しんどい」でも、なるべく悦びを持って通過したいから。



お、そうだ。


言葉に出して唱えておこう。


『今年は人間関係に色々学びがあるそうなので、できる限り困難をともなわず、不可欠であれば悦びを伴う形でその困難を乗り越えらますように。 海は疑い深いので、ぐうの音のでないほど納得のいく形で、答えを鮮やか軽やかに見つけられますように。 そしてその答えが、海の成長をサポートしてくれますように!』



ではではみなさん、ごきげんよう♪






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.04.12 05:07:41
[スピリチュアル] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: