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2011/09/04
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カテゴリ: クラス会
TV番組であのアンパンマンの作者、やなせたかしさんのことを知った。

画面から伝わる顔の肌艶の美しいこと。

とても82歳とは思えない。

その漫画家のやなせたかしさんが作詞したのが「手のひらを太陽に」だ。

そこで思い出したのは、小学生のときの修学旅行。

行きのバスの中で「手のひらを太陽に」を歌った。

ガリ版刷りの歌集が配られて、いろいろな歌を歌ったはずなのだが、覚えているのは「手のひらを太陽に」だけ。

不思議なことに、私が乗ったバスの添乗はみよかわ(漢字は?)先生。

あの元気印の先生のリードで歌ったので、記憶に残っているのかもしれない。



1965年には紅白歌合戦でも歌われたとある。

修学旅行で歌った思い出の歌は、当時ちょうど流行の歌だったのだ。

「手のひらを太陽に」は、今も震災復興の地で歌われているそうだ。

これからも折に触れ、歌いつなげられていく名曲になった。








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Last updated  2011/09/04 12:30:51 PM
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Re:やなせたかしさんと「手のひらを太陽に」(09/04)  
貞ぼう  さん
この歳になっても口ずさみたくなる歌、名曲中の名曲ですね。 (2011/09/04 02:26:13 PM)

Re:やなせたかしさんと「手のひらを太陽に」  
とんぼ玉804 さん
実際に 手のひらを太陽に透かして見たことを覚えています。
バスは、一台が事故に合い 分乗した 何かの時がありました。記憶違いかな? (2011/09/04 06:45:44 PM)

Re[1]:やなせたかしさんと「手のひらを太陽に」(09/04)  
とんぼ玉804さん
>実際に 手のひらを太陽に透かして見たことを覚えています。
>バスは、一台が事故に合い 分乗した 何かの時がありました。記憶違いかな?
-----
そうでした。自分も手をかざして赤さを確認しました。 (2011/09/04 07:23:50 PM)

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