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どうしたBMW?これ、言葉を失います。何これ?スマートなBMWはどこいった?この先これで行くのか?かっこ悪いって。
2026.08.28
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最近のベンツ、すごいことになってます。売れたらそれでいいのか。そもそも売れるのか??販売する方の中にも、困ってる人いるだろうな。公式インスタを見ると、現行型の投稿よりも、往年の車種が多いのは気のせい?笑この車種を調べる気にもならないけど、たしか高い車です。買えないことの妬みではなく、憧れではなくなった。かっこ悪いというか、終焉を感じます。
2026.08.28
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ようやく鑑賞できました!「キングダム 魂の決戦」私、漫画は読んでいないのですが、アニメでキングダムにハマりました。シリーズを通して、歴史的背景やスケールの大きさ、人間模様など学べることが多いと捉えています。さて、その最新作ですが、、、大満足です!期待を超えるスケール感、そして何よりも役者さんの演技力。映画の内容も去ることながら、鑑賞しながら感じたことがあります。それは、私の日常とリンクしているということ。仕事の取り組み方であったり、派閥間の不協和音。(仕事に対する熱量の差とも言える)家族の温かさや有り難み。心通える仲間。そして何より、それらを包括して、『人生とは何であるか』『いかに生きていくか』『今の時代に生きている価値とは』ということ。と、言うのも、最近の私は仕事でモヤモヤしているんですよね。(最近だけでもないけど笑)何に対してかと言うと、「消極的なリーダーに対する無力感」ですね。ある上司には、「現状維持でいいじゃん」と言われ。(決して、現状で出来ている訳ではないのに笑)さらに、その上司の上司には「私は、大火なく業務を終えられたらそれでいい。新しいことをするつもりはない」と言われ。(やってるフリでいいじゃん、という意味)それらを、面と向かって部下に言う時点で呆れますけど。信じてもらえないだろうけど、実際に言われたのです。そんな上司がキングダムに登場すると考えてみると。。。速攻で全滅するじゃん!戦国の世の中であれば、そもそもそのようなヒトは評価されませんけどね。だって、部下の命や国の命運がかかってますから。キングダムの例えは極端ではありますが、そういった上司がいる社会の縮図と捉えると、消極的たったり、帳尻合わせの忖度リーダーの存在はデメリットでしかないです。メリットと言えば、同類の消極的グループ内で、それらの人の居心地が良いことくらい。でもやっぱり、全体で見るとデメリットでしかないわ。「俺の職場って、キングダムと真逆だな」と思いながら映画を観ていると笑えてきました。逆に言えば、主人公「信」が如何に向上心を持って生きているか。同世代の仲間と切磋琢磨し、着実に前進している姿って光り輝いて見えますよ。そして、何とも頼もしい大将の存在、立ち振る舞い、言動。苦境にありながらも、リーダーの一言でチーム全体の活力が爆発的に漲るんですよね。部下は部下の視点で精一杯働く。リーダーは大局を捉えて現状を分析して課題を抽出、そして対策を実行するんですね。なぜ、こんな視点で観れたのか。それは、半年前から聞いているポッドキャストの番組「COTEN RADIO(コテン ラジオ」の刺激を受けているからです。これは、歴史を学び、そこから得られた教訓や、人そのものの特性を分析。自分自身の知見を広げることで、如何に生きるか。如何に広い視野で社会構造を見られるか、ということに価値があります。(ちょっと、上手く表現できていませんけど。まずは聞いてみてください。) ともあれ、確実に私の人生にとってプラスに作用しています。既に、社会や人を見る目が変わりましたから。さらにさらに、「ロジカル シンキング」という本を読んでいることも影響している。(私にとって、内容が難しく、2周目を読んでいるけど理解できていない)これらが全て組み合わさって、職場が物足りないのかもしれません。と、いうことで、強引な〆ですけど。キングダム、ぜひご覧ください!できるならば、アニメや前作の映画を観てから今作をご覧になることをオススメします。登場人物が多いので笑
2026.08.24
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「ウナ丼」さんをご存知でしょうか。主に車関連のYouTubeチャンネルを開設されていて、試乗やらをされています。軽快なテンポかつ忖度しない解説で、観ていて時間を忘れます。車が好きなんだなぁ、ということが伝わってくるから、こちらも楽しくなります。また、最新車種だけでなく、往年の名車や、当時当たり前のように走っていた大衆車をピックアップしてくれるんです。観ていて、懐かしさが込み上げてきます。https://m.youtube.com/@enthucarguide1?ra=mまた、ウナ丼さんは、チューニングカー雑誌「option」の編集長をされていたそうです。当時、私は毎月買っていまして、姉妹誌「オプション2」を含めると100冊近くストックしていました。懐かしいなぁ。一方的ですが、ウナ丼さんとは、そんなご縁があることがとても嬉しいです。ウナ丼さんは、チューニングカーからノーマル車まで幅広い知見をお持ちです。そんなウナ丼さんのYouTubeには「ウナ丼、車買うってよ」シリーズがあります。これまでに、最終型スープラ(最廉価グレードというのが通です。)、ミニ(複数台)、ジムニーシエラなどあります。ここに、我が愛車と同じヤリスX(グレードまで同じ)が加わったんです。いやぁ、嬉しい!それまでにも、ヤリスに関する動画は、GRだけでなく、1.5NAのヤリス、いわゆる『素ヤリス』の試乗動画が数本ありました。6MTモデルを含めて!私は、セカンドカーを決めるときに、その動画をとても参考にさせて頂きました。最終的な候補は、ヤリスMT、ジムニーMT、N-ONE RSのMT、エブリーバンJOIN4WDのMT、N-WGNターボでした。各車について中古車の値下がり具合とコスパを考えて新車・中古車を絞りました。基本ナビなし。それぞれの見積もり結果は、N-WGN(中古ナビ付き140万円)<ヤリス(新車160万円)<エブリー(新車175万円)<ジムニーXC(1,000km中古で200万円)<N-ONE(新車217万円)でした。ヤリスMTの試乗車なんて無いですから。CVTモデルに試乗して車の素性を把握。サスの動きの滑らかさやボディ剛性の高さにに驚きました。(ジャーナリストの方が仰る、ボディ剛性とはこのことか!)そして、肝心のシフトフィールなどは、ウナ丼さんの評価を信じて買っちゃった感じです。私の言葉足らずですが、サスの動きやステアフィール、シフトフィールがめちゃ良いとき、ウナ丼さんは「チキンスキン スタンドアップ」(鳥肌が立った)と、仰るんです。動画でUNAさんが仰られている通り、素ヤリスのシフトフィールは、とっても気持ちいいんです。まさにチキンスキン・スタンドアップ!ストロークはそれなりにありますが、ギアが吸い込まれるようにコクッコクッと決まります。とにかくシフトチェンジが楽しい。結婚後に所有したインプレッサスポーツとエスクァイアで10年間我慢しました(車としては、どちらも良い車です)が、運転する楽しさと言う点で「やっぱMT最高だねぇ」と乗るたびにニヤニヤしてしまいます。(過去の愛車は、ミラNAの5MTとレガシーツーリングワゴンGT-Bの5MTです)素ヤリスはGRヤリスのシフトASSYを流用できるらしく、GRを買えない私もシフトフィールはそれに近づけることができそうです。サスの動きも、一昔前のコンパクトカーとは一線を画していて、上質さに溢れています。高速の繋ぎ目もタタンと一発で収束するし、路面のうねりも綺麗に処理してくれます。不快な振動が心配される3気筒エンジンですが、バランサーが付いているとのことでアイドリング時を含め特に気になりません。ただ、エンジンをかける時やアイドリング時に、3気筒独特の音が響きます。(安っぽい)動力性能については、車重980kg(ロードスターの990Sと同じ)と軽量なこともありますが、低速トルクたっぷり。普段使いなら3000回転で事足ります。また、4000回転を境に、音やパワーの盛り上がりに迫力が増してきて、5500回転から上は、ギューンと元気に回ります。低回転と中回転?以上では雰囲気が大きく異なるエンジンと言えます。100km/hから更に加速するような場合はモッサリしそうですが、それ以下なら不満はありません。最廉価グレードのXでもACC標準装備で、レーンキープアシストも相まって高速運転が楽です。とても実用的。衝突予防機能はトヨタの最新バージョンだし、前席サイド+カーテンエアバックまで標準。地味だけど、パワーウインドウは全席オールオートで、前席の室内灯はLED(ちゃんと明るい)が標準装備。もちろん、マニュアルですがクーラーもよく効くし。トヨタ車なので?どこも不具合ナシ。色々と書きましたが、これらはウナ丼さんのYouTubeで全て解説してくださっていますので、ご覧いただく方が分かりやすいかと。維持費について書くと。私の場合、納車から1年半で25,000キロを超えましたが、車載燃費計で表示されたトータル燃費は、21キロ前後。街乗りだと17くらいで、高速のみだと25くらいです。エアコンオフで最高35くらい。オイル交換も、ヤリスはトヨタディーラーの最安カテゴリーなので5,000円でお釣りが来ます。タイヤも14インチだし。まだ交換していないのですが、バッテリーは欧州規格らしく、やや割高なのかな。総合的に考えても、運転が楽しくて維持費が安く、5人乗りなので実用性も高い。(後席は大人2人であれば十分使えます。)これが当時新車で、車体が160万円。メーカーオプションのバックカメラだけ付けて、値引き込みトータル160万円で買えたのだから、幸せです。(後付けディスプレイオーディオは別途4万円)今は車体177万円と値上がりしましたが、ディスプレイオーディオやヒーテッドミラー+αが標準装備となったことを考慮すると、まだまだコスパが高いと言えます。なにより、このご時世に、NA純内燃機関+6MTのコンパクトカーに乗れるなんて、幸せですよ。維持費で言えば、軽四よりも負担は増すでしょう。でも、セカンドカーとして、200万円でナビ付きのタントやNーBOXを買うならば、トータル180万円でより安全なナビ無しヤリスMTを選ぶのも面白いのではないでしょうか。私の場合は、当初想定していた軽四中古で100万円以下という予算を大きく超え無理して買いましたけど、人生が豊かになっている実感があります。また、小学生の息子2人へMTの楽しさに触れさせることができたことを、一人ニヤニヤ楽しんでいます笑ATでも車の運転は楽しくて素敵だけど、MTは、また別のワクワクがあるんだよ、と。ちなみに、我妻はAT限定なので、ヤリスくんを運転できません。MT購入を許してくれた妻に感謝しつつ、実用性と趣味性を両立してくれるヤリスを世に出してくれたトヨタに感謝です。25,000km走っても、全く飽きません!話がアレコレ飛びましたが、ウナ丼さん、ヤリスのご契約おめでとうございます&ありがとうございます😊これこらも配信を楽しみにしております🚙
2026.08.23
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