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みなさんお元気ですか?花粉症に方だいじょうぶですか?今年は花粉の飛散量が1/10だとか・・・。10年ほど前から花粉症のオードリーは、いくら1/10と聞いても怖くて怖くて・・・。今年も花粉症の注射を打ちました。しかもおしりに!!ホルモンバランスも崩れるし、体に少し負担がきますが、「鼻水たらして、目もかゆくて毎日マスクの生活」から脱出できる喜びにはかえられません。それから「アフリカつばき茶」はもちろん毎日飲んでますよ。今年からは「ビデンスピローサ」(肌も身体も改善されるらしい)も加えて飲んでますよ。さてさて、毎月おハガキやFAXレター、そしてお手紙をたくさん頂いてランディとオードリーは本当にたくさんの元気とパワーをもらってます。なかなかお一人ずつにお返事ができなくてごめんなさい。本当にありがとう!「チェリーウェディングEnjoySpaceCherryWedding」はみなさんにとってもランディ・オードリー、そして子供達にとっても「エンジョイスペース」でありたいと思っています。託児スペースを設けての各種教室開催・雑貨販売、プリザーブドフラワー作品の販売、ナリス化粧品の販売、エステ体験(500円)の開催、そしてレンタル衣裳をリーズナブルにそろえています。お気軽に声をかけてくださいね!
2004.02.29
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東京23:42発、名古屋着が6:05。これなら十分に帰ってこられる。そしてことが済み「ムーンライトながら」に乗車。フットレストまでは付いてないけどリクライニングシートで、快適に帰れそうでした。でも、そんな思いは出発と共に消え去りました。前回はココまででした。今日はつづきです。23:42になり定刻通り出発はした。運のいいことに隣は空席。ゆったりとした気分で岐路に付けると思っていました。東京駅で買った駅弁を食べ「さぁ寝るかぁ」と思った頃には横浜駅に到着。隣の座席の人が乗ってきてしまいました。「まぁ、これは仕方ないか、予想していたことだし」リクライニングを最高に倒し寝ることにしました。どのくらい目をつむっていたでしょう。眠たいはずなのに眠れない!隣の人はよく見なかったですが、若い女性。本当なら喜んでいいはずなのにかえって気を使いすぎで、へんな格好になり脇腹が痛くなってきました。つったというか、ひねったというか、今までに感じたことのないような痛みが、ずっと走り続け寝るどころに騒ぎではない。さらに以外と停車駅があることにびっくり。そして、乗車してくる人にまたまたびっくり。「おいおい、いつになったらゆっくり眠れるンだぁ」こんな状態が1:42に沼津に着くまで続きました。隣の女性はココで下車。「やっとゆっくり眠れる」そう思ったら今度は、のどに何か引っかかるような感じにおそわれました。社内の乾燥のせいなのか、咳が止まらなくなってしまったんです。明かりはついているので、社内が「シーン」というわけではないが、やっぱり時間的に深夜。息を殺しながらの咳払い。我慢すればするほど苦しくなり変な音(声)と共に咳が出る。帰って辛くなり、座ってられない。1:56富士駅到着「よし駅でジュースを買おう!」走り降りようとしたら車掌さんに「ココの停車は1分です。お急ぎください。」ジュースを買うくらい十分な時間。自販機の前に行くと小銭がない!千円札を出すとこの自販機では使えない。慌てて社内へ戻り、「プシュー」扉が閉まる。「俺何やってんだぁ?」車掌さんに聞くと浜松まで行くと30分程度の停車があるとのこと。「そこまで我慢するか」でも、到着予定時間は3:23。「1時間以上もこの状態なの!いつ寝るンだぁ!」またまたこのつづきは次回
2004.02.22
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今日、移転届けを出しに各務原市役所に行って来ました。引っ越ししてから20日以上もたってやっとの事でした。窓口のおばちゃん(?)の対応もよく迅速で比較的スムーズに終わりました。そして外へでて車に向かっている途中で私はあるものを見て驚きました。だってまだ2月でしょ?ちょっと早いよね。でも春になってってことか。えっ!何を見たって!「さくら」です。桜が咲いていたんです。急にあたたかくなりました。間違って咲いちゃったんですね。でも日も長くなってきたし、暖かくなって気分も爽快!前向きに行動するにはいい季節になりましたね。
2004.02.18
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14日に一年ぶりに東京に行って来ました。仕事半分遊び半分。いや仕事は半分の半分の半分くらいかな?でもどうしても15日の朝には店を開けなければならなかったので、ほとんどトンボ帰りでした。そこでどうやって帰ってこようか悩みました。東京での用事は18:00から21:00くらいまでなので、そこから新幹線に飛び乗ることもできなくはなかったのですが、あまりにも時間が無く、乗り遅れてしまったら手段が無くなってしまうのも怖かったので、夜行で帰ろうと決めました。夜行といっても、バスとJRと二通りあります。私は迷わずJRにしました。バスは、中央道なら雪、東名なら事故がやっぱり怖かったんです。何が何でも15日の朝には帰らなければなりませんから。思い起こすこと14年前。私は名古屋の専門学校に通っていました。卒業旅行にJR周遊券を使って北海道旅行に行きました。とにかく貧乏旅行だったので、一番お値打ちに行く方法を探しに探しました。その結果、東京に行くのに一番お値打ちに行く方法は大垣発東京行きの夜行鈍行!これを使って行きました。それを思い出して「今でもあるのかなぁ」インターネットで検索すると「ムーンライトながら」という快速列車になって今も残っていました。しかも座席指定で。14年前は指定席が無くわざわざ大垣まで行って乗り換えて始発から乗ったものです。早く乗車しないと席が無くなってしまうんです。利用者が多いからではないんです。どうしてかというと昔懐かしい4人がけの90°直角イスだったので、みんな2席4席を独り占めして寝ていたからです。想像してみてください。貧乏そうでしょう。それが今は座席指定でしかもリクライニングシート。金持ちそうには見えないけど、貧乏そうには見えないでしょ。東京23:42発、名古屋着が6:05。これなら十分に帰ってこられる。そしてことが済み「ムーンライトながら」に乗車。フットレストまでは付いてないけどリクライニングシートで、快適に帰れそうでした。でも、そんな思いは出発と共に消え去りました。つづきはまた後日!
2004.02.15
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私の仕事は、ブライダル貸衣裳です。他にも柱となる事業を始めていますが、基本線は貸衣裳。最近来、「ブライダルプロデューサー」「ブライダルプランナー」という言葉をよく聞きます。レストランウェディングが最盛期だった数年前にレストランウェディングを円滑に行うためにでてきた職種と言っていいでしょう。(アメリカでは当たり前の職種)今までは、式場、ホテルの従業員がやっていたことです。レストランでは専属の係りが当初いませんでしたので、自社教育をして、自社でプロデュースすることが当たり前でした。そこで成功を収めた所を見よう見まねで始めようと考えた第2陣・3陣をサポートするために、プロデュース会社がでてきたのです。(私の認識が間違ってなければ・・・)当初はどこもまぁまぁうまくいってました。その計りは何かというと「お客様の満足度」です。しかしレストランウェディングが導入期から成長期へ移り成熟期に入り始めて変わってきました。お客様がレストランウェディングになれてきたからです。要望も多くなってきました。それとレストランウェディングの「型にはまった式場化」が始まったこと。なぜか?第2陣のレストランは、徐々にウェディングから撤退を始め残るべきところが残り始めています。そこには、お客様の思い入れが叶うはずだったことが、叶わなくなってきたからです。そこでおかしくなり始めたのが、プロデュース会社です。新しいレストランを開拓、そして立ち上げていた所の仕事が奪われてきたのです。「レストランウェディングは儲からない」(うまくいかなかった所がよく言います)そんな言葉も耳にするようになりました。そこで、お客様の言葉に耳を傾けようとするプロデュース会社(プロデューサー)と利益中心で事を進めるプロデュース会社(プロデューサー)との二極化がでてきました。前置きが長くなりましたが、私が言いたいことは、プロデュース会社(プロデューサー)の真意です。あるプロデューサーと話をすることがありました。この方(Iさん)は、あるレストランでプロデューサーを経験してのち、フリーとなり現在あるレストランの立ち上げのために引っ張ってこられた方です。この方の話を聞いて私のプロデューサーの認識が変わりました。レストランを立ち上げるときに出入り業者を決めます。引き出物、ドレス、花屋などなど。通常のプロデューサーは、お客様にその業者を案内します。当たり前のことです。案内と言うより誘導します。お客様が、「○○を持ち込みたいんですけど・・・」といえば、「持ち込み料がかかる」とか「円滑に式ができませんよ」などと、理由を付けて阻止しようとします。出入り業者も我先に紹介してもらおうとバックマージン率を他者より上げてきます。私は、最初に「当たり前のことです。」 といいました。とっても悲しい「当たり前」です。でも、これって本当にお客様のことを考えて仕事をしていると言っていいのでしょうか?私はあるプロデューサーこんなことを言われたことがあります。「挙式当日にサポートする技術者(司会・誘導係・食事・美容師・カメラマン)が、しっかり連携を取りあうんの呼吸で円滑に式・披露宴を行うのだからドレスはどこの衣裳屋さんであっても関係ない。技術者さえ知った人間で固めれば必ずうまくいく」と。言っていることに対して私は悔しながら何も言い返せませんでした。間違ってはいないと思います。でも先に述べた「本当にお客様のことを考えて仕事をしていると言っていいのでしょうか?」には、反していると思います。Iさんはここのところが違っていました。業者契約はするけど、選ぶのはお客様。お客様が違ったところを選べば、それもOK。「ただ、その業者と話をさせていただきます。」と彼女は言います。バックマージンの要望ではありません。式を円滑に行うための打合せに時間をかけるという意味なんです。私は感動しました。「どんな業者がやってきても円滑に式披露宴を催行する」それが、本当の意味のプロデューサーだと思います。逆に言えば知らない業者がやってきてうまくいく自信がないプロデューサーが多くなっていると言うことです。貸衣裳の仕事をしているとこんな理由からキャンセルがあります。「このレストランは、○○衣裳店でないとダメだといわれたから。」持ち込み自由って明記してあるにもかかわらず。「海外ウェディングの衣裳は、○○衣裳店でないとダメ。利用しないとチャペルの料金が上がりますと言われたから。」現地で$1500~$2000の追加が取られていることを隠して・・・。「チェリーウェディングは、自分で衣裳を取りに行かないとダメだからもし準備に不備があったらそれは受け取った本人の責任。だから、受け取る前に必ず試着までしてこないと何があっても知りませんよといわれたから」お客さんに対して不安を募らせてまで自分の業者にしたいのか!これは全て担当やプロデューサーの言葉です。とっても悲しいです。「私が」と言うよりお客様がです。全てのとは言いませんが、Iさんのようなプロデューサーが一人でも多くなることを祈っています。
2004.02.14
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先日子供達とコンビニに行って来ました。コンビニはよく行くのですが、最近(ここ2年くらい)フィギア等のおまけ付きのお菓子が多くあります。子供達の好みそうなものと言うより子供を連れて行く大人が好みそうなものが多いようです。オードリー(妻)も以前「アルプスの少女 ハイジ」のフィギア付きにはまり、全てそろえるまで買い続けました。私も「ほしいなぁ」と思うものはあったのですが、特に手を出すことはしてませんでした。ところが、買ってしまったんです。何かというと「CD付き」のお菓子「J’sポップスの巨人達」。330円でした。80’sポップス編には、チェッカーズ・中村あゆみ・本田美奈子・杉山清貴&オメガトライブetcあの懐かしい面々、誰もが口ずさめることにできるアーチストばかり。その中で私が買ったのは・・・「レベッカ」曲は、「フレンズ」「ラズベリー・ドリーム」私は高校生の時はあまりコンサートとかいってませんでしたが、初めて行ったコンサート(正確には2回目)が、レベッカだったんです。あと、「フレンズ」が特に思い出があり当時のTVドラマ「ハーフポテトな俺たち」の主題歌でした。このドラマが大好きで、(あまり知られてないかも)自分に置き換えたりしてました。それに中に入っている説明書きを読んでびっくり!ななんと、1985年10月21日発売!「何が驚きだ」って?この日が阪神タイガースが21年ぶりにリーグ優勝したその日だったんです。私が買うべきCDだったんです。ごめんなさい、自分の世界に入ってました。みなさんには分からないですよね。でも、自分にとっての思い出の曲って有りますよね。当時はつらくて何も考えられないくらい悩んでいたようなことでも、今となれば良い思い出。「フレンズ」を聞きながら思い出に浸りたいと思います。
2004.02.08
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毎朝NHK教育テレビの子供番組を見ているという話は以前しました。その中で「にほんごであそぼ」という番組があります。番組を通して、日本語の豊かな表現に楽しく遊びながら慣れ親しみ、『日本語感覚』を自然に感じ、身につけてもらうことをねらいとしているそうです。それが、コミュニケーション能力や自己表現能力のベースとなると考えているからで、狂言の「型」など日本の伝統芸能の方法論を取り入れつつ、子ども番組ならではの演出も最大限に活かした、ユニークな「言語バラエティ番組」となっています。もちろん4歳から小学校低学年くらいの子どもを対象なのですが、大人でも楽しめ、そして勉強になります。私は今年36歳になるのですが、はずかしながら「いろはにほへと」を全て言えません。というより習ってません。この番組の中では、KONISHIKIさん(元大関)と小さな子供が、ハイテンポなリズムに合わせて「いろはにほへと」を唄っています。ただ「いろはにほへと」をそのまま唄っているだけなのですが、とってもテンポが良く聞きやすいです。知らず知らずのうちに口ずさんでいる自分がいることに気が付きます。その他にも古典落語の「寿限無」の暗唱。「寿限無寿限無五劫の擦り切れ海砂利水魚の水行末雲来末風来末食う寝るところに住むところやぶら小路のぶら小路パイポパイポパイポのシューリンガン、シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助」みなさん言えますか?そして今まで私にはまったくと言っていいほど縁がなかった「狂言」。野村萬斎さんという狂言師が、通常とはまったく違った姿で登場し、でもやっているのは狂言というこれまた珍しい演出のコーナーがあります。「ややこしや~、ややこしや」を連呼するだけなのですが、子供には受けがよく、いつもまねをしています。私も一緒になってやらされます。是非みなさんにも見ていただきたい番組です。勉強になって楽しく、また見たい思う内容。一度チェックしてみてください。NHK教育テレビ 月~金曜日午前8:00~8:10・午後5:35~5:45
2004.02.07
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明日3日は節分です。豆まきをしなきゃ!豆をまく為に必要なものは・・・豆。当たり前か。でももっと必要なものといえば・・・そう、鬼のお面!私の店CherryWeddingには、入り口のところに2.4mのスノーマンがいます。そのスノーマンに鬼のお面をたった今付けてきました。2.4mのスノーマンのお面です。大きさは、たて80cm横50cmの大お面です。5歳の娘に鬼の絵を描かせ、それを正確に大きく再現して作りました。後は豆をまくだけです。明日が楽しみ楽しみ!鬼は~外!服は~内!
2004.02.02
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