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スコットランドのAberdeen(スコットランド第三の都市?)というところに、友人家族に会いに息子二人と行ってきました。ダラス時代からの友人なんだけど、まさかお互いイギリスに住んで、スコットランドで再会することになるとは、数年前には予想もつかなかった。人生何があるかわからないです。まあ、彼女はスコットランド人ですが、、、。 スコットランドと言えば、キルトだよね。どこかで見ることができるか聞いてみたところ、キルトは男性の正装なので、結婚式などで着るということなので、半ばあきらめていたら、いた~~~。レストランでのパーティーだと思うけど、沢山いた~。感動! 最初のお兄さんに頼んで、写真を撮らせてもらいました。年齢、体型にかかわらず、男性はみんな着てました。女性?は、好きなドレスです。キルトの柄は、日本の紋のように、名字で決まってるんだって。やはり、歴史のある国だよね。 Aberdeenは、油田の基地として、栄えている町なので、港に行くと大型の石油産業を支える船がたくさんいました。海も、山も近くて、寒くなければいいところだな~と。とても素敵なところです。そうそう、シュタイナースクールが近くにあったので本屋さんに立ち寄り、キャンプヒル(知っているよね?)のお店やパン屋さんにも立ち寄ってみました。 スキー場が近くにあるので、ダメもとでスキーの支度もして行ったものの、4月に入っているし、最初の二日は特に暖かかったので、山の雪も全滅。そうしたら、帰る日には、大雪(ってほどじゃないけど)。恨めしく帰ってきました(笑)。家に帰ると、なんとBirminghamにも、雪が積もっていた。この冬初めての雪でした。なんで今頃?だよね。スコットランドか~~いいなあ~~。大昔、某タータンチェックのグループの追っかけだったからさ、淡い憧れの気持ちは、今もあるんだよね・・・。行ってみたいなあ~~。そうですよん。あのタータンチェックの柄は、家ごとに決まっているのです。ハイ、当時得た知識です!それにしても、今頃、そんな大雪?びっくりだね。やっぱり、日本とは違うんだよね~。なんだか、おんなじようなつもりでいるけど、やっぱり、寒いのね。スコットランドとイギリスは、やっぱり違うんだよねえ。ちがう、文化って、かんじする?関東と関西くらいのちがい?
2008年04月15日

いやあ、びっくりした。今日、庭を雉(キジ)が歩いてた!近くでばっちりみたんだけど、あまりの驚きに、子供を呼んで、「ひえ~~」って言っているうちに、遠くに行ってしまい、おしりしか写真にとれなかった。わかる? 黄色い水仙の花の真ん中あたり。実は、何の鳥かわからず、そのあとすかさず最近買った鳥の本で調べたの。庭にいろんな鳥が来るから、こんな本も買ったんだけど、まさかこんなで派手なデカイやつが来るとは、、、。 夕方帰ってきた、息子君に話しても信じてもらえず。本の写真と、この写真を見せたら、そうかもって、やっと納得。首のところに青と赤の輪があるのが、まさに本の通り。なんだか、結構感動してしまいました(笑)。 おお、これは、びっくりするね。こんなのが庭を歩いていたら。雉・・・なんて、見たことないです。つまり、野生って、ことだよね。何、たべるんだろ。餌付けしたら、毎日くるように、なるのかなあ。・・・こんな大きいと、毎日来て、えさねだられても、ちょっと、あせるけど・・・。でも、GWに、来たらいいなあ~~。
2008年04月01日

小学校と中学校が立て直して200メートルぐらい離れた所に移転するため、この日でこの古い学校とはさようならです。 たった半年しか通ってないけど、なんかさみしいね。新しい学校は、もちろん設備が整っていてきれいなんだと思うけどさ。。。最後の日で、みんなカメラを持ってきているので、やっと堂々と写真を撮りました(笑)。この日は、特別に制服を着なくても良い日だったので、子供たちは私服。この最初の写真のおじいさん、登下校児(といっても、必ず親と一緒です)が道を渡るために車を止めてくれます。緑のおばさん(おじいさん)ですね。通称ロリーポップマン。ロリーポップ(ペロペロキャンディー)のでっかいのを持っているみたいだから、そう呼ぶ見たい。毎朝、このおじいさんと挨拶すると、元気が出るんだ。 この木は、毎朝、通学の時、子供と一緒に「おはよう」って声をかけている木。なんかキャラクターあるでしょ。へえ~、日本の学校と、雰囲気がぜんぜんちがうね。ビルって、より、おうちみたいだね。みどりのおじさんね、いいね。すごい目立つコートだね!この木は、たしかに、キャラありますね。ハリーポッターのあばれ柳っぽい。夜になると、歩きそうね。この木は、一緒に、移転させてもらえないのかなあ。
2008年03月18日

子羊の季節です~。その年の、最初の子羊を見たら、願い事をする(make a wish)んですって。めちゃくちゃかわいいくて、無垢なので、願い事をするっていう意味もなんかわかる気がする。子羊どうし、遊んでいて、飛んだりじゃれたり、お母さんの所に行ったり、本当に可愛い。今日、写真を撮ろうと思って見ていたら、飛ぶんだもんびっくりよ。最初の写真、飛んでるでしょ。 春はもうすぐね。今日は、ちょっと暖かかったから、イギリス人は半そで着てる人もちらほら、そりゃまだ寒いよって感じ。 わ~~~たしかに、めちゃくちゃ、かわいい!!真っ白だね。そちらでは、子羊が、春の訪れのしるしですかね。ありがとう、写真ですが、ではでは、お願いごと、させていただきます!!
2008年02月28日

サンマルコ広場にある、鐘楼の展望台からの写真です。ずっと天気がよかったので、すっごく気持ちがよかったの。 そして、最後にやっと食べ物。たっくさんおいしい食べ物飲み物があったのに、いつも写真を撮りわすれたので、今度こそ。真中にあるのが、干したらを使ったベニス名物料理、「バッカラ マンティカート」。いうまでもなく、美味この上なかったです。ああ、やっぱり、水の都ですね!!きれい~~。いい海の色と、太陽の光。「オオソレミオ」も、ここで、聞かなきゃね!や~~っと、おいしいものの写真ですね!!やっぱり、海の幸ですかね、いいなあ、おいしそうです~~!ちなみに、サンマルコ広場・・・まだ、水没してないのね、大丈夫なんだね。やっぱ、もう一回、行っておきたいなあ~~。
2008年02月14日

やっぱり、細い路地は、すごい。これが人の通る道???てぐらい細いでしょ。 この洗濯物の景色は、ナポリか、と思わせるよう。でもなんかきれいよね。 お土産物で仮面を売っているところ。おもいっきり観光地なので、観光客向けの出店がたくさん。フェスティバルは、一週間前だったからオフシーズンなんだけど、たっくさん人がいました。この右側に写っている毛皮を着たご婦人だけど、70歳過ぎ限定で、80パーセントぐらいの割合で、全身毛皮の身を包んでいるのです。帽子がおそろいのことも。ああ、なつかしい~~。私がむかし、行ったのも、2月だったので、同じ時期かな。そうそう、フェスティバルの前後だった。珍しさと、美しさで、仮面、いくつか、買いましたよ。地元の人は、普通に仮面して、歩いてたりしてませんでしたか?やっぱ、フェスティバルの時期だったのかな。。。。そうね、その細い路地で、迷った記憶が・・・。同じようなんだもの。でも、その路地も、洗濯物も、絵になるよねえ~~って、思うね。
2008年02月14日

ベニス旅行に行ってきました!これはムラノ島。ガラス細工で有名な島です。20年前(?)にツアーで行った時に、ガラス工場を見学して、そのままお土産を買わされて~~って言うのを思い出した。あのワイグラスは、まだ実家に置き去りだけどね。 この写真のおじ(い)さんのグループだけど、なんか絵になって格好いいでしょ。ガラス工場のオーナーとかはお金持ちだっていう話だから、そんな人たちかな~って想像してますが、帽子やスカーフをイキに身に着け、上等な靴をはき、かなり格好いいです。マフィアの一歩手前って感じ? 街中にも、こんなすてきなガラスのオブジェがあります。 ガラスのシャンデリはすっごく素敵なので、売っているお店の写真を。 泊まったホテルのお部屋にもありました。ベニスは、私も、20年以上前に行きました。すっごくよかったって、覚えてます。そうそうガラス工場見学&お土産ね。同じです~~。ベネチアンガラスは、特に、赤が高級って、ことで、私は、たしか、それでも奮発して、1っこ買いました。同じく、実家におきざり・・・。でも、今、見ても、きれだなあ~~って、思うけどね。同じツアーにいた人は、大奮発して、100万くらい出して、赤のベネチアングラスのセットを買っていて、その荷物・・・・旅行中、ず~~っと、持って歩いてました。でも、手が震えるよ~~って、言ってたけど。こうしてみると、赤だけじゃなく、他の色も、本当にきれい。ガラスは、やっぱり、太陽光が美しい地域のもんだよなあって、思う。ガラスの美しさは、光の贈り物だもんね・・・。青もいいね!今回のテーマは、「青」ですか~~~!!
2008年02月14日

やっと運河を近くで見てきた~。うちの村にも、何度も写真を送っている駅のすぐ裏にあるんだけど、なかなか行けずにいたの。これは、うちの村ではなく、ちょうど車で通りかかったところで、たまたま水門を開ける作業をしているところに出会ったので、見学したもの。 水位が同じになるよう、水門を手動で開け閉めして、進んで行くんですね。子供の運河のおもちゃで、そういうの持ってたけど、本物だよって感じ。結構感動! とても長い船で、15~20メートルぐらい。電車の車両のように細長いイメージ。この船を家にして住んでいる人が結構いるようです。レンタルもできると聞き、今度ぜひ~~~、などとかなり気分が盛り上がってしまいました。さっそく調べたら一週間借りて、25万円ぐらい、やっぱ高い。時速4マイルなので、歩く速さよりも遅いぐらいしか進まないんだって。ベット、トイレ、シャワー、キッチンなど完備していて、キャンピングカーみたいなもんだよね。 この船の持主は、カナダ人ということでカナダの旗を立てていました。この船に住んでいるとここと、週末をかけて36の水門のコースを行くっていってました。時間はかかるけど、この運河がずっと続いているので、いろいろなところに行くことができるようです。面白いよね。水門の開け閉めに30分ぐらいかけて、わたしたちとも、ちょっとお話などもして、無事進んでいきました。やあ~~、楽しそうだネエ。絶対、見たい。できれば、乗りたいよ。やってみたいよ。(う~~ん25万ね・・・。)その、おもちゃで、いいから、欲しいよ。「運河」って、ものが、日本にはないから、見るだけでも珍しいよね。日本の川は、すぐに、細くなったり、太くなったり、高さが変わったり、曲がったりしてて、地形だから、あたりまえだけど、こう~~、ゆったり、広く、流れる「川」って、なかなか、風景として、ないから、ぜひ見てみたいです!う~~ん、その、おもちゃで、いいから、ほしいなあ~~(笑)
2008年02月06日

先週、免許証を英国のもの切り替えてもらう手続きのため、ノッティンガムまで(車で一時間)行ってきました。せっかく行くのでなにか観光できるかな~と思い、前の日にちょっと調べたら、ロビンフットの地で、お城もそれで有名らしいということがわかりました。外観だけでも見る時間があればと、行ってみたんだけど、駐車場までたどり着けず。では、ちょっと私だけ車から降り、入口まで、、、なんて話していたら、いきなりの雪の突風、、これは帰れっていうことか、と車から写真を一枚とって帰ってきました。ノッティンガムは、少々北なので降ったけど、我が家のあたりは、雪という予報はあったものの、降らずじまい。全然雪降らないよ~。日本は、すごいみたいだけど、どう? シャーウッドの森ね。ロビンフッドって、本当にいたのかなあ~~。お土産に、そこらじゅうで、「りんご」とか売ってないの?・・・思いっきり、日本人の発想ですね(笑)でも、いいね、なんか、こじんまりしてる。雪の突風?やっぱり、ロビンフッドでしょうね。日本~~っていうか、地元ね。まさに、すごかったよ~。こないだより。記録では、積雪8センチだけど、ぜんぜん、麻痺してます。翌日は、そのまま、凍結で、すべての高速道路は閉鎖されてるし、電車も止まってる。ひさしぶりだね、こんな混乱は。さすがの私も、車はあきらめて、歩きました。。。。
2008年02月04日

天気がいい日にちょっとウォーキングして、羊の横を通ったので、アップ写真を撮ってみました。もう、羊だらけだからさ~イギリスは(笑)。雨で暗い日が多いから、おひさまがでると、本当にうれしいです。 たしかに~~。天気は寒そうだけど、羊は、あったかそ~~!なに、写真を撮っていたら、みんな、こっちを向いたわけ?(笑)かわいいねえ。
2008年01月31日

アルハンブラ宮殿からグラナダの街を見下ろしてます。宮殿自身は、大きくて写真に撮れるようなもんじゃないので、なかの詳細な壁のタイルや彫りの写真を撮ってきました。すっごかったよ!でも、こんなものに年中囲まれて暮らすのはどんな気分かな~って思っちゃった。あと、庭も、部屋の中の作りもなんだけど全部迷路みたいでした。ドアや、閉じた壁がほとんどないんだよね。歩いて回るのに、数時間かかりました。 日本人観光客の団体が3組もいてびっくり。観光地に行くと日本人って必ずいるんだよね。どうしてだろう?悪いことじゃないけど、不思議。みやげ物屋にも、日本語の文字が結構あったしね。街の家の屋根や壁は、やっぱり制限があるんだろうね。なんか、フィレンツェも、こんなかんじだったような。タイルの模様なんかは、好きそうな、柄じゃないですか。たしかにすごいね。アルハンブラ宮殿って、宮殿だけど、単に、王侯貴族が優雅に住んでたんじゃなくて、なんか、城壁のかわりにもなっていたんだよね。それに、ヨーロッパのお城だからね、いろんな権力に、とったり、とられたりの繰り返し。だから、迷路みたいな作りだったり、例の「アルハンブラの思い出」っていう、ギターの曲(知ってたでしょ!)の物悲しい~~雰囲気と合っているんじゃないかなあ~~って思ってました。いいな、やっぱり、実物、みたいなあ~~。ギター弾いてる人とか、いなかった?日本人観光客が多いなら、ギター弾いて、箱、おいておけば、お金いれてくれそうだよね。そうそう、やっぱり、「日本人」てすごいかも。北極オーロラツアーも、やっぱり、日本人が多いんだって。日本人って・・・つまり、やっぱり、お金があるってこと?好奇心が旺盛ってこと?言葉、つうじませ~~ん!って、わりには、よく出て行くよねって、ことか。迷惑がられていなければいいけどね。はい、私も完全、おのぼりさんなんで、今度、行くときは、きをつけますね!写真たくさんありがと。アップ遅くてごめん。ていうか、一度、したのに、なぜか、消えてる~~スペインのお土産は、なんだったのかな?
2008年01月11日

Sierra Nevadaスキー場の写真です。ほとんど人工雪に頼っている状態でした。ALICANTEビーチと、地中海から登る朝日です。そうそう、スペインを移動のために結構車で走ったんだけど、空が大きかったです。日本だと、地面が占めている部分が多い気がするからさ。空って、地球の地面よりずっとずっと広いんだって、なんか当然のことを感じて感動してました。そうね。雪は、スキー場にしては、少ないけど、これが普通なのかな?今年は少ないのかな。それにしても、きれいな朝日だねえ~~。きれいな写真です。天使が飛んでるような雲だね。朝日が当たっている雲。スペインは、やっぱり、海の国ですかね。
2008年01月10日

GUADIXという洞窟というか、岩を掘っておうちをつくっている地域のホテルに向かいました。なんか、DISNEY LANDに泊まるような感じだね、と話していました。そこからGRANADAまで車で一時間ぐらいです。ということで、国立公園内のスキー場、アルハンブラ宮殿とそこから日帰りで行ってきました。家族4人だと、なかなか町中のホテルだとひと部屋にならないので、思い切ってちょっと外れた趣向のあるところにしてみました。結構よかったです。まずは、食べ物からご紹介。(いつも、そちらのブログでよだれの出るようなおいしそうな食べ物がたくさんあるので、とうてい敵いませんが、たまにはこちらからも(笑)クリスマスの日、ホテルのレストランで朝食をとるはずで予約していたのですが、行ってみると閉まっていて、、、受付で聞いたら「おかしいな、、」とレストランに電話をしてくれたけど、やはり不在(???)。スキー場まで食べずに我慢。そして、翌日の朝のレストランはやっていたものの、時間が遅かったせいか、なんか相手にされず、断念。スペイン語がわからないので、レストランでは、なにも主張できないのです。受付は英語でOKでした。ということで、近くのお勧め朝食をホテルの受付で聞いて挑戦しました。この街は、はっきりいって外国人が来るような観光地という感じではないので、地元の人たちが集まるようなところに向かったわけです。もちろん、スペイン語のみ。ホテルのお姉さんに、お勧めの食べ物を書いてもらっていたので、それを握りしめ、なんだかわからないけど、それを頼みました。チュロスって、あのDISNEYとかで、シナモンシュガーとかをかけて売っている食べ物の元祖か?と思われます。スペイン人の朝ごはんの定番のようです。揚げたてを、どんどん切って次々と注文にこたえていきます。所狭しといるお客さんのほとんどがこれを食べているの。この揚げた物を、チョコレートミルクに浸して食べるのです。おいしかったし、面白かったです(これぞ旅行の醍醐味って感じ)。思いきって、フラッシュなしモード(寝顔モード)でつくっているところの写真を撮っちゃいました。さすがにフラッシュはたけない雰囲気だったから、新しいカメラのこの機能便利だな~と改めて関心。 お店のおじさんは、いかにも異質な私たちに対して、いやがらずに対応してくれました(感謝)。カウンターで隣にいたおじいさんは、いやあ~私たちのことびっっくりしたような顔で見てましたが。。。さすがにこれは子供たちも喜んで食べていましたが、新しい、珍しい食べ物は、子供たちは食べないです。私は、イカスミパエリア、オリーブなど満喫しました。シーフードがおいしいかったな。私は観光地よりも、どちらかというと住んでいる人の暮らしに興味があるので、地元のスーパーに一人で行き、どんなものが売っているか見てきた楽しみました。やっぱ、肉売り場よりも魚売り場のほうが充実してたわ~。もし興味があれば、続編、アルハンブラ宮殿とビーチの写真送ります~。今回、総じて感じたのは、言葉がわからないというのは、本当にもどかしい~~~ということ。挨拶数語と数しかわからないので、、、情けない。。。でも、この数がわかることで、多少はすくわれた、というか、それしか聞き取れないので、多少は役に立ちました(笑)。ふと周りで英語を話している人がいると、ほっとした~。ここで、なんでみんな英語を話せないのよ~って思うのは、アメリカ人の発想だから、そうはなりたくないんだけどね。今度海外旅行に行く時は、言葉をもう少し勉強してから行くぞ~なんて勢い込んで帰ってきましたが、ほとぼりさめるとね、、、。おお、すごいね。GUADIXって、初めて知りました。おもしろそうなところですね。そうね旅行にいって楽しいのは、ただ、観光地を見るだけじゃなくて、珍しいものなんかや、現地の「普通」のものを見たり、人と話をしたりすることだね。国内でも。そっか、言葉ね。英語すら、できない私には、もう、その夢はとっくにあきらめてるけど、話せたら、楽しいだろうなって、思うよ。うちの父は、この年になって、海外旅行にめざめ、ツアーにも入らず、勝手に行くのに、「日本語」のみで、世界中を、おして歩いてます。今年のお正月は、北極に、オーロラを見にいってきたよ。なんと、幸運にも、オーロラ、ばっちり、見れたらしい。シーフードかあ~~、よだれ、出るよ。もちろん、続編、お待ちしてま~~す!アルハンブラ宮殿ね。あの有名な曲、いかにもでしたか?日光の、東武ワールドスクエアでは、見たんだけど。。。。
2008年01月09日

村のクリスマスのライトは、あまり派手ではないですね~。これは、町医者のオフォス。シンプルだけど、村の中では一番いいかな~というこんな程度です。やっぱりそういうのは、アメ リカが派手で楽しいです(笑)。家の周りに少しでもライトの飾りをつけないと、変なぐらいだったから、我が家も少々やりましたね~。都会でなくても、近所の高級住宅地には、コンテストのように、すごい趣向が毎年凝らされて、そこをツアーする馬車まで企画されてたしね~。もちろん行ったよ。結構楽しめたのを覚えてる。イギリスには、そういうのはないな~。ロンドンとか行けばきっと、すごいのかな?それから、我が家の、新しいクリスマスツリー(180センチ)。アメリカで5年くらいは本物の木を購入し、香りなども楽しんだのだけど、手入れがちょっと面倒なことも分かり、上の子の喘息によくないと医者にアドバイスされてから、やめました。ニセの木は、長持ちするんだけど、荷物の都合上引っ越しの度に買いなおすことになってます、、、。また帰国する時には、手放すことになるんだろうな~~。初クリスマスだね。アメリカは、もちろんだけど、イギリスも、村でも、ピッカピカになるかと思ってました。それでも、シンプルだけど、すてきだね。おうちの形自体が、絵になるからねえ~~。でも、シンプルなんだよって、言われると、逆に、あらためて、クリスマスの本当の意味を考えたりしちゃうね。イギリスの人たちのほうが、わかってるってことかなあ。年、ばれますが、「イギリスのクリスマス」って聞くと、「Do They Know It's Cristmas?」を思い出す。すぐにアメリカのMUSICIANで、「We Are The World」が出て、これも、よかったけどさ、「Do They Know It's Cristmas?」は、ボブゲルドフが、世界で最初に言い出した、とってもシンプルだったって点が、「We Are The World」は、派手だった、チャリティーだったけど、「音楽」としても、盛り上げてた(ころんでも、ただでは起きないみたいな)ってかんじで、イギリスとアメリカのちがいかなあ~~って、いまだに、思ってます。よくはわからないけど、アメリカもイギリスも、それぞれが、それぞれの特徴を、誇りに思っているんだろうなあ~っとも、思うけど。ツリーは、すてきだね。やっぱり、これくらいの大きさのに、飾りたい。うちも、実家では、生の木で飾ってましたが、もはや、家の中にはおいとけない大きさまでに成長してしまい・・・そして、飾る人もいなくなり、単なる「木」として、まだ、成長中です。そう、たしかに、いいにおいがするんだよね。虫除けになるらしいね。
2007年12月08日

駅にちょうど人がいなかったので、また写真を撮ってみました。これは、待合所とでもいうんでしょうか。一応屋根があります。電車の中には、テレビがあって、ニュースとかやってます。まあ、朝から同じものの繰り返しのようですが。冬なので、外の景色は、あまり奇麗じゃないんだよね。曇っていることがほとんどだし。中の仕様が、なんか、立派な特急列車みたいなんだけど。普通の在来線だよね?え~~だって、何時ごろだかわかりませんが、こんなに、ガラガラなわけ?こんな立派な電車なのに。もったいない。日本の東海道線なんかより、ずっと、立派ジャン。日本でも、都内とか、東横線あたりは、動画でなんかやってるけど、あれは、テレビではないね。あくまでも、広告。テレビやってるなんてすごい。。。ていうか、日本じゃ、みんな、ワンセグ?自前で持ってるから、いらないってこと?いいなあ、これ。用事で、出かけても、旅行気分じゃん。
2007年11月30日

初雪~です。昨日の夕方から雨がみぞれに変わり、その後雪が降り期待したものの、朝の温度はあまり低くなく、あっという間にとけてしまいました。雪が降ると、なんか気分がクリスマス~みたいになるね。おかしいけど。わ~~、やっぱり、すてきね~~!!きれいねえ~~~。特に、夜だから、よけいクリスマスって、かんじがするのかもしれないね。やっぱり、北海道より、ずっと、北にあるんだもんね。寒いよね~~。すっごく、きれいだから、写真で見せてもらうのは、楽しみだけど、寒いでしょうから、くれぐれも、体に気をつけてね~~。クリスマスあたりの写真なんて、すごい期待してるよん。
2007年11月22日

車の中から、スーパーの入口付近を撮りました。都会じゃないから、どうも写真を撮っているのは浮いてしまうので、外で堂々と取れなかったですが。。。車でいける郊外型のショッピングセンター、日本にもよくあるのと、似てるね。停まってる車が、やっぱ、かっこいいわ外車だからって、いうんじゃなくて、こうしてみると、やっぱり、今、日本の車、やたらに、丸っこくなりすぎだよ・・・あんまり、かっこよくないんだよね・・・。そうね、写真を撮るのは、やっぱり、ちょっと勇気いるよ。(私も、いまだに・・・)日本では、それでも、わりと、気軽に「写真」撮ることが、高校生あたりから、はやりだし、そんなに、「なにやってんの?」って空気はそんなにないけど・・・、それでも、気が引けて、撮りそこなうこと、結構、あるよ(私も、いまだに・・・!!)まあ、そんな中、ありがとう、撮って送ってくれて!
2007年11月17日

うちの裏で取れた蜂蜜買いました。なんか、ちょっと苦めの味がしたんだよね。でももしかして、うちの庭の花からも蜜を取っている?なんて思えば、いいかなっと思う。そうだね。きっと、季節が変わって、お花が変わると、味も変わるんだろうね。お花の水やり、がんばってね~~。で?やっぱり、教会のお仕事なのかなあ。あのおじいさんには、もう、会わないの?
2007年11月13日

やっと私の車が来ました!ルノーの「SCENIC」という車です。せっかくだからヨーロッパ車です。同じ理由でアメリカにいるときはFORDに乗ってました。こちらは、日本のミニバン(ノアなど)のように、車高の高い車がないのです。7人乗りはやめて5人乗りにしたけど、一応広めで荷物とかも運びやすいファミリー仕様の大きさの車です。それから、結構駐車スペース(うちではなく)が、狭いところが多いし、ガソリン代が日本よりもずっと高いので、あまり大きい車に乗っている人はいなのです。でも、これからやっと、大きなスーパーマーケットに一人で行ける~~~って、そんなことでこんなに喜んでいいんだろうか(笑)。信号のかわりに、ぐるぐる回る「ランドアバウト」っていうのが、交差点にあるので、あれがとっても厄介というか、わかりにくいのです。方向を完全に見失います。それさえなければ、日本よりずっと楽だとは思うんだけど。よかったね~~。ていうか、かっこいいね!うらやましい。たしかに、ノアよりは、荷物とか、乗車人数とかは、物足りないかもしれないけど、いいじゃん、かっこいいもん・・・。運転するほうは、小さめなほうが、しやすいよね。せまいところも、入っていけるし。これで、スーパーも一人でいける~~!って、喜び、私には、よくわかるよん。私も、自分用の、車がきたとき、同じように、うれしくって、買い物なくても、スーパーとか、あちこちに、意味もなく、行ってたよ。(今も、意味もなく、出かけてるけど)ランドアバウトね。。。話には聞いてるけど、一度、見てみたいね。写真は、まさか、とれないと思うけど、また、その「苦労話」?も、聞かせてね。えっと、イギリスは、左側通行だっけ?
2007年11月08日

「かぼちゃ」についてですが、追加説明を。こちらでいう「かぼちゃ」は、日本の「かぼちゃ」のことです。「かぼちゃ」は、アメリカでもイギリスでも「KABOCHA」なわけ。で「パンプキン」というのが、あのオレンジ色のハロウィンとかで使われるやつです。全部、SQUASHの仲間、まあうり科っていうことでしょうか。今回は、その日本の「KABOCHA」を求めて、注文したってわけです。この濃い緑色のものが、まさにそうなのです。実は、まだどれも手をつけていないんだ~「かぼちゃ」以外はどうやって食べるか、またこれ調査しないと~~なので。なるほど~~~~。かぼちゃ=パンプキンだと思ってました。そういや、オレンジだね、ハロウィンのやつ。大きいし。味も違うのかな。かぼちゃが、KABOCHAのままで、通用してるなんて初めて知りました!逆に、日本で、あのオレンジのパンプキンって、手に入るのかなあ。パンプキンパイなんて、ほんとは、緑ので作るんじゃないのかな。
2007年11月03日

うちの村の中心地付近の写真です。店は撮ってませんが、こんな感じ。静かな別荘地っていうか、、、。お医者さん、郵便局、レストラン2軒、美容院2軒、床屋、花や、肉や2軒、パン屋、ワインやその他店や事務所が、合わせて20軒あるかな~ってぐらいです。あとは、今日届いた無農薬SQOASHセット。かぼちゃらしきものが入っているでしょ。こうでもしないと、かぼちゃは購入できません。一か月前に一度だけ単品で購入できて、とってもおいしかったんだけど、それっきりお目見えしないので、季節のかぼちゃセットで挑戦。入ってました~~。他のSQUASHをどうやって食べるか?それは、これから研究せねば、、です。やっぱり、ハウステンボスみたいなテーマパークに来たみたいだね。なんだろ、電線とかがないって、だけで、こんなきれいに見えるのかな。この写真は、特に、「雲」がきれいに写ったね。ねらいました?写真のウデ、上がってきた?SQOASH・・・て、何?て、辞書ひいたよ~~「うり科」ね。なるほど。だって、ハロウィンの時期ジャン。かぼちゃなんて、いやってほど、売ってるのかなって、思ったけど、そうじゃないの?ふたつ入ってる、濃い緑のは、なんとなく、日本のかぼちゃと同じかなって、かんじだね。左上の、黄緑ぽいのも、なんとなく想像できる・・・。一番大きい、オレンジのも、かぼちゃというより、「うり」って思えば、冬瓜にちかいかんじかな?って想像。でも・・・・左下の、水色っぽいのと、ふたつのしろっぽいのは、どんなかんじ?食べてみた?どんなかんじだった?白いのは、レンコンみたいだけど、ちがうよね。
2007年11月02日

うちのすぐ裏にある蜂箱の写真を撮りました。そこに、蜂箱があることはずいぶん前から、発見していたんだけど、どういう素姓のものかはわからなかったの。で、一週間ほど前に、玄関の外で花に水をやっていたら、知らない80歳は超えているだろうっていうおじいさんが歩いてくるわけ。うちは、行き止まりのようなところだから、どう見てもうちのほうに歩いてきているように見えて、待っていたら、「あの、いつも坊やを連れている人ですね。私は隣の隣に住んでいます」っていって、財布から名刺を取り出したの。そして、BEEKEEPERという肩書のついた自分の名刺をくれたわけ。「そこのすぐ裏の蜂箱の世話をしているので、ここを通ることがあるので、よろしく」っていうわけ。話を聞いたら、今年は、ちょっと不足気味だけど、村の店で売っているっていうから、見に行ったら本当に売っていました。いやあ、びっくりしたけど、おもしろいな~って思ったよ。せっかくだから、今度買ってみようとも思ってます。それにしても、あの名刺は何のために必要なんだろうかって、ちょっと疑問(笑)。この、二つ目の写真の左側に写っているのが我が家で、その右側の芝生の空き地(教会の土地らしい)を行くと、すぐにあります。へええ~~~~、そんなことがあるんだ。ますます、ピーターラビットの出てきそうなかんじの風景だけどね。その蜂蜜は美味しそうだねえ。あ、ピーターラビットじゃなくて、プーさんかな。BEEKEEPER・・・ってナニ???って、ごめん、ぜんぜんわかんなかったんだけど、あ、そうか、BEE(蜂)KEEPをする人か。すいません、中学英語だね教会の土地においてあるってこと?じゃやっぱり、ボランティアみたいな感じでやってるのかな。日本には、そういうの、ないから、すぐには、ピンとこないね。お名刺は、やっぱり、そういう、「教会」の仕事してますって、けっこう誇りなんじゃないの。おじいさんにしてみれば、こういうのやってます!って、誇りなことなんじゃない。いいなあ。蜂蜜に、こないだのスコーン・・・。ほんとに、ヨダレが出るし、ほんとにプーさんが来るかもよ
2007年10月22日

バスの写真を撮ろうと思ったけど、バスのスピードに負けて全体が写らなかった最寄りのバス停の写真も一緒に。この停留所は、このサインがある以外は、時刻表も何もありません。それから、今日は、久々にゆっくり朝食を一人で、と思い、村の小さいパン屋さんで焼きたてのスコーンを買ってきました。このパン屋に最初に入るのも、勇気がいりましたが、いつもおばあさんの店員さん(違う人だけど)がいてよい感じ。お金を小銭で払おうとして、どれがどのコインかまだ、よくわからずもたもたしていたら、「そっちをくれたら、・・・おつりあげるから」などと言われ、「引っ越した来たばかりで、まだ勉強中」と訴えたところ、「大丈夫だよ、その調子」みたいに、子供のお使いのような感じでしたが、親切でした。その焼きたてスコーンと、紅茶を、こちらで購入したBurleighの食器でいただきます。Burleighって知ってる?私は全然知らなかったんだけど、いまはとっても気に入ってます。とても温かみがあって、シンプルな色使いだからいろいろなシリーズのものを合わせても全然おかしくないの。ここから一時間ぐらいの所に150年ぐらい前からの工場があって、そこで作っています。工場の横に2級品を売っている店があり、ちょっとしたキズもの(というか、柄がちょっとずれているぐらいのものが多い)を半額で売っているの。遊びに来たら、連れて行ってあげるからね~。バスが、日本のより、長い気がしますが、写真写り具合のせいかなあ?路線バスなんだろうけど、なんか、日本のリムジンみたいね。カラーリングがおしゃれ時刻表もないってことは、ナニ?ただじっと待つってこと?予定がたたないね。・・・でも、そんなことで、「予定がたたない!」って怒るのは、日本人だからかね。電車だって、時間通りになんてこないよって、聞いてたけど。そう?そして、スコーンと食器!イギリスらしいじゃ~~ん。いいなあ、すてき。Burleighは、知らなかったけど、一目みて、「ああ、好きそうな雰囲気だなあ」って思ったよ。そんな伝統のある食器なんだね。スコーンは、やっぱ、おいしい?(よだれが・・・)そちらは、朝食には、スコーンが定番なの、やっぱり?では、遊びに行ったら、食器工場と、そのパン屋さんにつれていってね。
2007年10月19日

先週の無農薬野菜の箱に入っていたものです。写真を撮ってあったので送ります。ホウレンソウに似たような感じのもので、お勧めレシピの中からスープみたいなのを作ったけど、あんまり見栄えは良くなく、そっちは写真は撮る気になれなかった、、、この、白と、すっごくきれいなピンクの茎のものが混ざっているの。それが面白いよね。茎も食べられるらしいだけど、太いところは固そうだったから、半分ぐらい捨ててしまった。箱に入っていたら、自分で調べて使わないといけないから、試行錯誤です。こちらの食材で特に日本食を作らずに、結構おいしく食べて暮らしてると思うんだけど、やっぱり、たまに日本食~!!みたいな気分になる。こっちに来て2カ月だから、その最初の波が来てるかな。お寿司を食べた時みたい(日本の場合は、それ以外にもたくさんあるよね)に、あ~食べて幸せ~みたいな気分になるほど、おいしい食べ物には出会ってないかもって気づきました。きっと、ポテトとかは日本よりおいしいと思うよ。アメリカとだいたい同じで、イギリスの食事が特別まずいってことは今の時代ないと思う。ただ、日本食レストランがここにはないってことが大きな違い。ロンドンまで行かないとないんです。旦那は、坦々麺が食べたい~と言っています。ふ~~ん、CHARDっていう、名まえの野菜なの?サニーレタスより、ちょっと、かたそうなかんじかな?苦いのかな。生では、食べないのね。ピンクの、紫蘇みたいな色ね。私は、海外は、大学卒業のときの、一ヶ月ヨーロッパしか行ったことないんだけど、あのとき、「日本食!」っとまでは、思わなかったんだけど、なんかさ、パンも、出てくるのは、フランスパンみたいな堅い系ばっかだったし、お肉も、なんか、堅かった・・・塩で味付けがほとんどだから、しかたないのかな?・・・でもって、なんか、口が疲れた記憶がある。日本の食べ物って、やわらかいものが、いっぱいあったなあ~~て、なんか、味より、やわらかさが、恋しくなったのは、覚えてるけど・・・。日本帰ってきて、すぐ食べたのが、「バターロールパン」でした。ああ、かまなくても、飲み込める~~って、うれしかった。。。試行錯誤の末、「おすすめ!」っていうのできたら、また、レシピつきで送ってね。いつも、真似させてもらってま~~す。坦々麺ね・・・。麺はやっぱり、パスタしかないの?
2007年10月08日

ナメクジ、あんまりグロテスクな奴じゃないけど、結構大きめのがいたので送ります。KOの指と一緒に撮ったから大きさ想像できるかな。大人の指ぐらいかな。この模様がなんか、、でしょ。黒とか、いろいろな色や模様のがいます。ついにキターーーー。巨大ナメクジね添付写真あけるとき、異常にドキドキしました大きさもそうだけど、や、この、色と、柄が・・・。文化も違うけど、野菜や、昆虫も、違うんだね。。。これも、カルチャーショックって、いうのかな。きもちわるい・・・と思いつつ、珍しくて、つい見ちゃうね・・・。見ないかやっぱ、ちょっと、いつもより、写真、小さめにしときました・・・。いろんな人が見てくれてるとおもうんで・・・。
2007年10月06日

長靴みてー。ピンクの花柄でも買おうかと思ったんだけど、やっぱちょっとねーーってことで、これにしました。こちらは、もうピーコートどころじゃなく、ダウンジャケットに毛糸の帽子の世界です。風が強いし木枯らしって感じよ。電車は、結構いろいろな路線があります。うちからは、バーミンガムの中心まで行くしかないんだけど、そこからは乗り継いでいろいろなところに行けるし、長距離電車に乗れば9時間ぐらいかけてスコットランドに行くころもできます。朝夕は、多少混むけど、座れない区間が少しあるかなってくらいだと思う。いいじゃない、かわいい~~。黒だよね?ピンクの花柄もよかったんじゃないの?雨の日って、これくらい、楽しいの、はきたいよね。こちらでも、最近「長ぐつ」とは言わず、「レインブーツ」とかいって、すっごくかわいいのとか、おしゃれなのとか、派手なのが出てる。いいなあ、って私も思ったけど、実際には、身近で、はいてるのをあまり見かけないので、躊躇してます。(だいたい、最近、歩かないし・・・)本格的な冬は、すごく寒いんでしょうね。気をつけてね。といいつつ、雪なんか降ったら、「ヒツジが丘」も、「おたくのお庭」も、「電車の駅」も、ステキだろうなあ~~なんて、思ったりして、ひとごとで、すいません・・・・。また、送ってくださいね。許可してもらったし
2007年10月05日

最初のが、共通の駅のサイン、ここが駅ですよって。うちの駅の名前が、ALVECHURCH。次が、プラットホームに電車がはいってくるところ。人がみえるところが、駅でほんの少し屋根のあるところ。長靴(ウエリントンブーツを略して、ウェリーと呼ばれます)も買ったよ。明日の写真で。「世界の車窓から」を見てるみたいだよ便利そうではないけど、風情があるね。昨日の朝は、冬並みに寒かったそうで・・・。駅に立ってる女の人が、ピーコートみたいの着てるよね。風邪ひかないようにね~~
2007年09月27日

今日は、朝まで雨が降っていたので、KOを送ってうちに帰る途中で、超巨大ナメクジを発見したものの、カメラを持っていなかったので残念。体調15センチぐらいありました。で、迎えに行く時はカメラを持っていたけど、もういるはずもなく。かわりに、道の木の実を撮りました。・栗のように見える実だけど、イガがないので、なんの実かなーと毎日思っている実。 なにかわかる?・道端に、いくらでも生えているブラックベリーの実です。ナメクジ・・・ではなくて、残念。でも、当たり前だけど、そちらもそんな季節なんだね~。栗ではなく・・・でもナッツみたいだね。食べてみたら~~?ブラックベリーは、ま、間違いないと思うけど。なんか、つくってよ。お宅の食卓も見てみたいわ。レシピつきで!
2007年09月25日

調子に乗って、庭の追加写真です。ナメクジが見つからなかったもんで(笑)。庭から見た、うちの後ろ側とさっき送った写真の木の裏側にベンチとかあるところです。でも写真で見るほど、実物はよくないからね。さっきの写真の一番遠くに小屋みたいのが見えるでしょ。そこまでうちの敷地。小屋は大家さんの庭道具とかが入っているので、使えませんが。 庭は、借りた時から、すでにこの感じ、雑草が結構多かったので、家族で日々とったりは結構大変だったね。あとは小さなお花を植えたりした程度。もうすぐ冬になって、日がどんどん短くなるらしいので、花も咲かなくなるらしいし。ウサギはこないな、、、来るのは、いろんな鳥ぐらいかな。結構きれいなのもくるよ。隣の隣の飼い猫が、ネズミを加えて庭を横切ったりもしますが、、、。やー猫って本当にネズミを食べるのねって思ったよ。さっき、聞いたら大人も長靴はくらしい。週末に私の長靴も買いに行きま~す。そうですか。巨大ナメクジがいるっていうから、その写真が、そろそろくるかと、ドキドキしてたのですがそれにしても、謙遜してますが、すてきなおうちだよっっ!イギリス~~って、かんじじゃん。その分、都会という要素を、あきらめたって、言ってたけどね。こんなお庭で、家族で、草取りしたり、子どもがボール蹴っていたりして、それは、ほんとに、絵本の世界だね~~って、思っちゃうけどねえ。それにしても、長靴をはくかどうか、聞いてからって、笑っちゃうね。でも、わかる。そういうもんだよね。まあ、今度は、みんなの長靴の写真でも、送ってください。長靴ね・・・。たしかに、こっちじゃ、はかないね~~。
2007年09月22日

庭は、2階のKOの部屋の窓からとりました。うまく全部はいらなかったので、右、左、真ん中、と合わせて想像して。写真撮るのって難しいな~。ちなみに写真で見るほどは広くないです。彼は、この庭が気に入っているので、ついた早々、KENが疲れて寝ているすきに、庭が見えるほうの部屋をいち早くゲットしました。こちらは、男の子は、傘をさすのは、格好悪いことということで、KENは、友達にくれぐれも傘はささないようにって教えられてきて、絶対持っていかないって言い張ってます。ずぶぬれってわけにはいかないから、レインコートは着るわけで、でもKENはそこのところは、ちゃんと聞いてこなくて、ただただ傘はささないって、それじゃあ風邪ひくだろうって、もう。。。。KOのクラスメートのママとその話をしたら、確かにそうらしく、なんとKOの年(6)ぐらいから、もう男の子は傘を使わなくなるとか。なんだかおもしろいよね。長靴は平気みたい。こっちは、一日の中で何度も雨が降ったりやんだりを繰り返していていることが多く、いつ雨が降るかなんて全然分かんないのです。週末にレインコート買いに行かなきゃ、です。またね。 ほんとに、ピーターラビットとか出てきそうなお庭だよね。ほんとにうらやましいよ。その、傘の話も、おもしろい。こっちでは、子どもたちは、傘はぜんぜんOKだけど、レインコートと長靴なんて、どしゃぶりでも、いやがるからね・・・。
2007年09月21日

ヒツジは白い点にしか映ってないけど、これがうちの2階の窓から見える景色です。あんまりおもしろくないけど(笑)。写真も、いいやつ(格好いいヤツ)をとって友達に送りたい~なんて思っていたけど、あんまり生活を楽しむ余裕がなくて、写真もほとんど撮ってないんだよね。また送るねいやあ、充分すてきだと、思いますねえ、2階の窓から、こんな風景が見えるんだよぉ~~。単純に、うらやましい!!よね。また、送って!ぜひ!
2007年09月20日
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