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昨夜は愉しい同窓会をしました。独立前にお世話になった会社の、私が関わった当時の主要メンバーでの。今は皆、この業界で自分で生きています。H5年3月8日。奇しくも私の誕生日。その日その時、経営方針、その他、人の使い方等々で社長と衝突して、六年間お世話になった会社を「今日で辞めさせていただきます!」と出会い頭的に口から出た私。後先考えずに同様の事を繰り返してきた私だけれど、さすがにその時は、辞めると言ったもの、その後じわじわ不安は押し寄せてきました。社長には止めていただきましたが、後には引けません。もちろん後の引継ぎは考えながら、しかし、一旦辞めると言ったものが、だらだらと居ては社内に悪影響もあります。迷惑掛けないことを優先に考え、さっさと退散するのが筋道。その日帰宅した私は妻に、「今日、会社辞めることにした」役職もいただき、転職続きのマイナス生活も挽回できつつ、やっと生活も安定してきたかと思えた矢先の出来事。度々繰り返してきたことだから、妻もさほど驚きはしませんでした。しかし内心「またまた生活、どうしてくれる?」と不安だらけだったことでしょう。結局、周りを観ても、どこか再就職したいような不動産業者は見当たらず、まさに已む無くの、考えてもみなかった独立に至ったのです。歩合制で結構よい給料をいただいていましたが、明日は明日の風が吹く感じの私の性格からして、手元にしっかり蓄えることはなく、その時独立にあたっての資金などほとんどありませんでした。妻にはいつも迷惑かけっぱなしで、妻の家計を支える辛抱がなければ、今日の私はなかったでしょう。H5年5月。路地裏に見つけた7坪程度の狭い事務所を急遽借りてのスタート。今でも思い出します。まだ照明も付かず内装もなにもできていない、とりあえず借りたその事務所に当時の同僚や部下が集まって、夕刻の薄暗いなかで、缶ビールにつまみで門出を祝ってくれたことを。その時から早十五年が過ぎました。今私が言えるのは、私は、その独立に至ったその会社に縁をいただき、そしてその社長のお蔭で今日があるのだと。いろいろな想いの果ての結果は、出会うべくしての機会であって、育てていただいたこの会社にいくら感謝しても感謝しきれない部分があるのです。勉強家で厳しく、そして個性強烈な社長の下、のろまな私は時に一日何回と叱られながら、成長させていただいたのです。そして当時会社は、野武士集団的な要素も多分に持ち、同業者からも一目おかれる存在で、個性豊かでスキルの高い諸先輩方と仕事をするのに、ひとつの誇りさえ持てたものです。先輩にも可愛がってもらいました。あれこれありながら、しかし実行力もあり今尚しっかり会社を運営されている社長は立派です。私がこの会社を辞める前後に同僚先輩方も辞めていったのですが、その後、当時の仲間が一同に介することなど一度もありませんでした。それは同じ釜の飯を食ったものとしてあまりに寂しすぎる、ということで今回私が音頭をとって、社長、そして諸先輩方にも声を掛けて、初めてのOB同窓会となったのです。当時のメンバー皆で飲むのは実に十七、八年ぶり。当時は、よく仕事しよく飲んでたものです。集った瞬間、過ぎた年月を感じさせないほどに、個性は変わりなくあのときのままでした。すぐにワイワイ盛り上がり・・・社長は言います。「貴方達が、ずっとうちにいてくれたら今頃自社ビルが建っていただろうな」誰かが「そうですよ。社長は社員を見る目がないから・・」”^_^”と言います。また誰かが「いや~、でもこのメンバーだったら収拾つかんでしょ。意見合わんし分裂ですよ」確かに全員、主義主張強い個性大の面々なのである。^_^;場は更に盛り上がり・・「冥土の土産に写真を撮ってもらいましょう」と私は仲居さんに一枚お願いします。パチリ。「next君、フラッシュが光らないけどいいんかね」と社長。「大丈夫です。A先輩の頭がフラッシュ代わりです」(^^)と私。その内場は絶好調に。営業トークはいまだに衰えないT先輩に私は、「T先輩、社長の葬儀の時は弔辞をお願いします」(^^)・・・流暢な営業トークと同じで、さぞかし弔辞もうまいこというだろうな・・(^^)横からU先輩が「じゃあ俺が葬儀委員長をやるよ」A先輩が負けじと「では私が、責任持って受付をしてやろう」すると社長は「だめだめ、あんたは香典をちょろまかす危険性がある」「受付はnext君にやってもらうよ」言えている、言えている。私が一番信用できる。(^^)あっという間に時間が過ぎて、長い時を経て、初めての同窓会は愉快に無事終わったのです。個性のぶつかり合いで、当時時として互いに合う合わないもあった面々。しかし、こうして躊躇しながらも集まって、「良かった」と皆に言ってもらった。社長も同僚も、み~んな喜んでもらって本当によかった。本音の付き合いができることは気持ちいいです。しかし・・・・やっぱり私、独立してよかった。やっぱり、私が一番まともと得心した同窓会の夜かな・・爆 爆(^^♪次回は、関わった社員全員に声を掛けて大同窓会を目論見ましょう。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月31日
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人は自分の思い描いた通りを実現できるという「マーフィの成功法則」。私自身の人生を振り返って、この法則に照らしてみれば、いわゆるこの手の見本となりえる成功とはいかないまでも、それはそれで少なからずとも当っている面もあると思うのです。私は、八度転職を繰り返した後、今こうして小さな会社の社長業をしています。しかし、その今に至る経緯において、私は、「いつの日か、起業して社長になってやろう!」等と、ただの一度も考えたことはありません。ひとつの会社で与えられた部分を誠実に懸命にこなしながら自分を全うする。仕事においても生きるにおいても極めて普通の考えというものが根底にありました。がしかし、社会に出た後、世間知らずの未熟さゆえか、対、人に会社に私の気持ちは、その場面、場面において揺れ動きながら、その魂の落ち着きどころを、理想と現実のギャップのなかで漠然としながらも探し求めていたのでしょう。「○○の職に就きたい」「社長になって儲けたい」等々、人生の早い段階において、明確な目的を持ち合わせている人を羨ましいと思ったこともありました。転職を繰り返しながら、ひとつ前の会社で、ある時急遽会社を辞める決断をした私が選んだのが、独立開業という選択でした。多くを観てきて、年齢的にも、その時その選択しかなかったのです。何がどう私の理想なのか明確には答えられませんが、社会人となって長い時を経ても尚、世間知らずの未熟さを持ったまま漠然とした自分の理想を思い描いていたのかもしれません。何をどうしようとか、儲けて財産をつくろうとか、大企業にしてやろうとか、そのような野望も、競争への貪欲さも皆無に等しい。ただ、社長になってから、その経営の大変さと引き換えに自由さを手に入れることができました。仕事における決断も自らの手にある。小さな事務所で窓外の青空を眺めながら、自己責任の時間を過ごすことができる。自分の間合いで人と接し、仕事をこなしながら、私が手にしたささやかな自由というものこそが、漠然と求め続けていた私なりの理想だったのかもしれません。経営者としての最大の弱点は、貪欲さに欠けるということでしょうか。そのエネルギーというものを強く持っておれば、「マーフィー法則」によってそれなりの成果を上げることもできたかもしれません。しかし、人はそれぞれ、経営者もそれぞれ。生来、競争世界というものが性に合わないのも事実です。結果的に追い求めていた本来の自分。魂の最も落ち着ける形で日々を過ごさせていただきながら今日までこられたのですから、それはそれで大満足といえるかもしれません。その昔。食料品卸し会社でルートセールスをしながら漠然と、現実からの脱却を模索していた私。明確な目的を持たないまま、街ゆくビジネスマンのスーツ姿に私自身を重ねたものです。何時の日か、日々勉強できる場に身を置き、スーツ姿で颯爽と仕事をしている自分。やがて・・いつしか現実となりました。しかしそれ以上に欲する何も持ち合わせませんでした。出世しようとか、物質的満足を得ようとか・・とりあえずサラリーマンとなった私が、それぞれの組織において、尚も理想に揺れ動きながら、結局何を求め彷徨い続けていたのか。正直なところ、何も明確に言えるものはありません。強く思い描く通りになる「マーフィの成功法則」私の場合、それに例えられるような成功体験等ないといえるでしょう。がしかし、人生を振り返って考えてみれば、例えば四季の移ろいを心より感じる気持ちの余裕を持ち、良き人の縁に恵まれながら、いくつになっても思いついた端から、自分を次へとステップアップさせることのできる悦びを覚えながら、小さな幸せを積み重ねる日常こそが、私の求めていたささやかな理想、そしてそこが何より私の魂の居場所と言えたのです。達成感、成功、満足感というものは、人それぞれ違います。物質的なものを限りなく求めて止まない人もいます。詰まるところ、大それた野望も持たないまま持てぬまま、緩やかに流れていく人生において、小さな喜びをよしとしながら、魂触れ合う人を求めながら・・漠然としながらも、長い人生において尽きない種火的に、自分では気がつかないなかで「思い描く想い」として持ち続けた結果、私は私の最良の縁を生んできたのだろうと思うわけです。何より幸せとはなんであるのか、その本質を知る。絶えない欲望とは無縁の真の価値の存在。求め続け、思い描き続ける私のなかの理想。仮に物質的財産には無縁であったとしても、それは誰のせいでもなく、私自身のエネルギーが、それらを強く欲っしなかったということなのでしょう。何が成功か・・それはすべて終わったときにしか分からないかもしれません。しかし、少なくとも今の私は、間違いなく、心の満足においては、それはそれでひとつの「マーフィの成功法則」を享受してきたとも言えるのではないでしょうか。何となくでも、あるべき姿(理想)への想いの連続性こそが、人生における山あり谷ありのなかでの節目節目において、紛れもなく「機会(縁)」を与えられて、私は生かされ続けてきたのですから。そして、人生における「価値」の本質を理解できているだけでも、何にも替えがたい幸せだと思うのです。意識しないなかで、とろとろと理想の種火を燃えさせて流浪してきた我が魂。明日、自らを更に一歩先に進めることのできる、尽きない愉しみを持ちながらの、多くを欲しない私なりのささやかなる成功法則かな。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月29日
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相変わらず寒い日が続いていますが、久し振りに今日は晴れ間が広がっています。さて現在、小倉北区と南区の区間を走っている北九州市モノレールにおいて、当社広告が貼られた車両が走っております。四両一編成で九編成ある内の、一編成全部の出入り口に計32枚貼られていて、一日九往復走っています。車両は今月から走っているのですが、早速、友人から、「社長!見ましたよ。NEXT号」と先日電話がありました。私は、「そう、それはよかったね。宝くじに当ったようにラッキーかも」(^^)と言っておきました。走る時間帯はばらばらですが、もし、偶然にこの「NEXT号」に乗車されたラッキー?な方。何もプレゼントは出ませんが、見かけたその日一日、きっといい事ありますよ。きっと。(^^)雪の日、雨の日、炎天下の夏日を走る「NEXT号」頑張れ。ロゴマークは、楽天仲間そしてよびりん学校仲間でもある「デザインオフィス パワールック」さん作成によるものです。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月28日
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先人の行動力には驚くばかりだ。かの吉田松陰は、その短い生涯において、二十歳から没する三十歳までの間に広く全国を歩いている。東北そして南は長崎平戸、そして四国にも渡っている松陰。特に二十歳から二十五歳まで、自らの意思によるそれは、毎年間断なく続くものだった。延べ走行は1万5千キロ。知らぬ国を歩き人に合い、多くを学ぶことによってもたらされる未来へ向けた希望こそが、松陰の魂を高揚させ、居ても立っても居られずに旅へと駆り立てさせたのだろう。先人のことを思えば、今を生きる日々は、時として惰性をはらんで、何か大切なものを欠落させているかもしれない。しかし先生は純粋だ。純粋すぎて危なっかしい。どこか抜けてもおられる無防備で内心丸見えの、その心が、しかしまた人間臭くてたまらなく魅力的でもある。昨今の政治家のように、いつも“もや~っ”として、その人物の本質が全く見えてこない連中とは、比べものにならないくらいによい。先生には偉ぶったところの微塵も無く、心広くあっけらかんと真っ直ぐで、時に直情的で周りをはらはらさせる。そんな先生を、周囲はほっておけない。そう思わせる人柄が、またたまらなく好いのだ。人恋しく思うときは、つい思い浮かべてしまう素晴らしき先人のこと。「維新の先覚 吉田松陰」(財)山口県教育委員会発行より資料掲載ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月27日
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数日前、コピー機のサービスセンターからTELがあった。「トナーがそろそろ無くなる頃ですからお届けしましょうか?」いつもこちらから、コピー機のトナー切れ表示を見てからサービスセンターにTELしているので、やや面食らいながら、そういえば、昨年末、カラー複合機に換えてからまだ一度もインク交換をしていなかったので、確かにそろそろか、と思いつつ「ええ、ではお願いいたします」と返事。これまでサービスマンが届けてくれていたトナーインクは、早速翌日の宅配便で当社に届いた。届いて暫くしたその当日、コピー機に、「早めにインクを交換してください」の表示が。あまりにタイミングよすぎる。その手際のよさに感心しながら、果たして、サービスセンターは、どのようにしてこのコピー機を掌握しているのか・・そう疑問を持ちながらも、おそらくコスト削減、生産性を求めるところの進歩の結果だろうと感心したのだ。きっと何かしらセンサーでサービスセンターに直結してしっかり把握されているのだろう。そういえば、少し前までは、コピー機に表示されるカウント数を教えてくれと定期的にTELがあっていた。任意の数字の回答に、どうその信憑性を持つのだろうと他人事ながら少々心配もしながら、しかし気が付けば、いつしかその問い合わせもなくなっている。これもまた把握する術を見つけたのか。改めて世の中便利になったものだとつくづく思う。そしてインク代、保守点検込みの1枚辺りのカウント代も、白黒、カラー共随分と安くなったものだ。コピーすることを「ゼロックスする」といっていたころが懐かしい。コピーといえばゼロックス。まだまだコピー機を自社所有するところが少なかった頃。私はコピーサービスセンターで働いていたことがあった。A2までコピーできる、何部も帳合いしてくれるソータ付きマシンが複数台。時に深夜までフル回転させながらNEC等の企業資料を何万枚、何百部とコピーしていたものである。また、A0コピーできる「シャコー機」というのもあった。これで原図を焼付けしたりもしていた。しかしこの機械は、その扱いが大変だった。印刷精度を上げるために時々トナーを攪拌しなければいけないのだけれど、トナーを広げ攪拌その作業風景は、例えば、和菓子に使う餡(あん)を機械で捏ねるにも似ていた。コピー、マイクロフイルム、縮尺、拡大、製本等々。ワープロ出現前、書類作成はタイプ打ちに出していた。B5罫線入りの標準文字数で1枚800円位しただろうか。朝出して夕方までに仕上げてもらう。枚数と急ぎのときは大変だ。人の手による力仕事の時代。振り返れば、その時にした仕事の製品は、都市高速や本四橋図面にも及んだ。もちろん橋梁設計会社の仕事ではあったけれど。当時、依頼者の高い要求に応えるてんてこ舞いの日々で、それなりに頼りにされる仕事をしていた頃の思い出。コピーする事を「ゼロックスする」と言っていた時代。マシンの故障には個別部品を修理し、メンテには、サービス部門が専門に巡回していた時代はいつしか去り、今では、修理というよりユニットごとの交換方法をとるようになった。文書作成においては、誰でも何処にいても印字できるワープロの出現は画期的だった。やがて官公庁にワープロ書類が認められるようになり、タイプライターという世界も終焉した。良くも悪くも全てに進歩と簡素化が進み、人もまた要らなくなっていった。どこでどう察知するのか、やがてまたある日、コピー機会社のサービスセンターからのTELが鳴り、「NEXTさん、そろそろカラートナーが切れるころです」「お届けしましょうか?」そして即日、宅急便でトナーはやってくる。その便利さとともに、きっと監視カメラでも設置されたかのように、顧客としてもしっかり管理されてもいるのだろう。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月26日
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辺り一面の銀世界。静かに降り続ける雪。雪に弱い「金のなる木」は、暖かい部屋に鎮座。その名と裏腹に、咲いたその花は可憐。「幸福の宿る木」とでもしたほうが合うようだ。神殿に、山ほどの神頼みをしても願い事が叶うわけではない。「金のなる木」・・・名の由来は知らねど、神前に対峙する時の、清廉なる心持ちと等しくして愛でる内心にこそ、小さな幸福も宿ってくる様な。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月25日
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雪が舞っています。外の雪景色とは反対に、後ろで鳴っているのはハワイアン。今夜は積もりそうな気配だから、早目に切り上げて帰ることにしましょう。ほんとにやばい。吹雪の様相だ。ブログ書いている場合ではありません。帰ります。"^_^"春よ早く来いランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月24日
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日々、売り上げに関係なく明るく笑って一日が過ぎていきます。"^_^"一喜一憂せず、明るく前向きでいれば、必ず何かしら縁を生みます。ただひたすら日々を誠実に送るのみ。夜七時を回り、社長を社長とも思わない社員達も帰って・・やれやれ^_^;久し振りに取り出したカントリーの大御所、「ウィリー・ネルソン」のCDを聴きながらほっと一息の社長かな。独特の歌い回しは幅広いジャンルを魅力的に聴かせてくれます。いつもと変わらぬ、時々集中、時々ぼ~~っとしながら、私なりの小さな幸せの空間に浸っています。何はなくとも幸せだな~~(^^)ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月23日
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ある知り合いの営業マンが久し振りに突然として当社を訪れてくれました。聞くところによると、10年近く勤めた会社を辞めたとのこと。辞めてとりあえずは、個人営業している同業者のところに席を置いて、経費自己持ちフリーの身で、長年慣れ親しんだ不動産の仕事を続けているという。辞めるに至った原因は、経営者⇔NO2⇔社員の破綻が原因。中小零細企業にはよくある話だ。組織の本質が観えていないトップと、保身の強いNO2。それによって組織全体が破綻してくる。経営者は時に孤独であるから、つい上に向いた保身の輩の甘言に気持ちが傾れ、いつしか盲目になってしまうケースもしばしば。経営者にとって、経営者のよき理解者であるNO.2を持つことは、その企業が発展するために重要でもある。経営者の理念と意思の理解者であるNO.2は、その方向性を部下に実際の行動として落とし込む役割を担う。時に甘言ではなく諫言を上にし、下にも愛情を持った厳しさで臨む真の上司であればよいけれど、往々にして多く観るのが役目を忘れた保身の上司。いつしか、権力の傘の下に勘違いを起こすようになってくる。その様な人間の行き着くところ、権力の傘を取り払えばただの人。末路も寂しい。権力の傘の下とは違う立ち位置に生きる人間は、人に触れ合い、場所変えてもいつでも再び歩いて行けるのだ。企業はそれぞれ、経営者の人を観る目もまたそれぞれに違います。私だったら、いくら営業成績を上げようと、ただでも要らないな。と思うのを多く雇用しているところも垣間見ます。企業規模が大きいからとしてほころびのある会社は実に多いと感じるのです。経営者の人を観るセンスもまちまち。だから面白い。資本力のあるところが、人も万全だったら当社のような零細企業の出る幕はない。資本はあっても人がいない。人があっても資本力に乏しい。不足を埋める努力は尽きないのです。けれども、人という資本があれば可能性は残る。さて社会に会社に組織に、不条理はつきもの。しかし、人を観る目のないトップと保身のNO.2に蹂躙された会社は社員もたまらない。血気盛んな若い頃、此の手の類に我慢ならず、上に調子のいいNO.2に立ち向かったものだ。何度も。・・齢重ねてもそれはあったけれど。^^;私もまた未熟な人間だった。自分を傍らにおいて、上と下の狭間で懸命に会社成長の為に腐心する。心でぶつかり全体を見ることのできる者こそ真のリーダーといえると思う。四十にして会社を辞めた彼に私は言うのです。「よくあることですよ」「しかし考えようで、今でよかったではないですか」「聴いた限り、いつか辞めることになったでしょう」「これが四十も半ば、そして五十に近くなってだったら更に不安ですよ」「これは考えてみれば好い機会だと思いますよ」「私が辞めたのも同じようなものだったかもしれません」「会社に辞めると決めたのは、「辞める」と言ったその日その時間だったのです」「その時に急に突発的に決めたのです」「だから言った後は大変でした。何の用意もなかっただけに金銭も含め不安はもちろんのこと」「今と同様、バブルも終わっていた時だし」「しかし振り返ってみても実に幸運だったと思っています」「独立なんて考えてもいない私でしたが、しかし私の性格だったら、結局いつか辞めていたでしょう」「○○さんと同じような齢だったから、時期としてはぎりぎり、突発的辞職も、私にとっては幸運の巡りあわせだったと感謝しています」「私のやや直情的な血気に大感謝なのです」(^^)彼は言います。「これからは、○○さん目標に頑張ります」と。この言葉はもちろんリップサービスとしても。私は正直な気持ちを返します。「○○さん、私はだめですよ。経営者としては」「大それた野望も全くなし。ほそほぞと、ただ長くやってきただけです」「経営者としての力量は自分自身がよく分っています」「ただ気持ちに自負はあります」「いろいろな会社があっていいでしょう」「当社は、当社ならではの、私は私ならではの人の使い方と経営の仕方で、小さな喜びをよしとしてこれからもやるだけです」「資本もないけれど、多くの人に恵まれて生かされていますから大満足です」「この仕事はいいと思いますよ。人の縁も創れるし、私は私なりのファンもできます」「そして私には、何はなくとも人を観る目だけはあると思っていますし」(^^)「企業に巣くう、人の癌をつくることもありません」「○○さんもまだまだ若い。これは人生のチャンスですよ」「○○さんには、声を掛けてくれる人、お客さんがいるでしょう」「それだったら心配いりません」「互いにこれからも、情報交換しながら頑張っていきましょうよ」(^^)そう言って訪れてくれた知人と別れた一昨日の事。○○さん、頑張って!ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月22日
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大河ドラマ「天地人」を毎回楽しみに観ています。上杉一門。さすが謙信の人物像がもたらすに相応しい、清潔で愛に満ち満ちた集団という感じがします。その人生において、想いとの狭間に精神を彷徨させ続けた謙信。社会に出てからの私は、紆余曲折、満たされない何かを想いつつ、懸命に生きながらも、魂の安住地にめぐり合うために常にもがいていたようなところがあります。八度の転職を繰り返しながら、詰まるところ、天下取りなどの野望に遠くても、この上杉一門のような環境を探し求めていた気がします。しかしそれもまた夢の夢。結果、やむなく独立したに過ぎない私。さて、今回の大河ドラマ主人公である直江兼続のことを私はこれまでほとんど知りませんでした。そして、今回ストーリにおいて、兼続と石田三成と友情のようなものも描かれるということにあたって、この人物におけるひとつの納得を持つことができます。戦国武将としては、律儀性を持ちながらも他の武将達とのいわゆる器の比較、そしてその行動に明知光秀同様、悲劇性をもった敗者して語られがちな石田三成なのですが、かの関が原の戦いで、三成陣営に加わった武将達にも「義」というものを垣間見ることができます。敗れて後、京都六条河原で三成とともに打ち首になった小西行長。キリシタン人の彼は、とても心根の優しい人物で、日本ではじめてライ病院や孤児院を建て、困った人達の救済に当たっています。秀吉亡き後、石田三成と徳川家康の対立の狭間で、三成との友情で西側につくわけです。友情といえば、大谷吉継という人物もいます。大谷吉継は、豊後の国大友宗麟の家臣大谷盛治の子として生まれています。近江に住まいしていたときに石田三成の推挙で当時、長浜城主であった秀吉に仕え、やがて敦賀五万石を領することになるのですが、不幸にも不治の病にかかってしまいます。今でいうライ病ではないかと思われます。皮膚病がひどくなって、ついにはくずれたその顔を白布で隠していました。晩年は吉隆と名乗り、その地位からして刑部吉隆と呼ばれた彼には、三成と真に心を許し合った仲であったといいうことで、有名なエピソードがあります。あるとき大阪城で秀吉招待の茶会が催されました。吉隆は緊張のあまり自分のところに回ってきた茶碗のなかへ、何やら鼻水のようなものを一滴落としました。それは膿だったのです。諸将注視するなかで、吉隆は次席の小西行長にその茶碗を渡すことをためらいました。一座も沈黙し。諸将のなかには気の毒そうに目を伏せる物もいました。するとその時、声を掛けた者がいたのです。石田三成です。「刑部、その茶碗を渡せ。先ほどから喉が渇いて待ちきれぬ」彼は茶碗を受け取ると、周りの客に無礼を詫びた後、一息に茶を飲み干したのです。病で視力の薄れかけた吉隆の目に涙が光りました。やがて、秀吉の死後家康に接近していた吉隆は、家康と三成との調停を願いつつも、合戦を前に三成から決戦の大事を打ち明けられ、負け戦と知りつつも三成との友情に死を覚悟しながら西軍につくのです。関が原の戦いでは、その不自由な身体を輿(こし)に乗せ指揮をとる吉隆の大谷勢は壮絶な死闘を展開するも、背後を小早川秀秋につかれ自害するのです。様々なかけひきのなかで家康のように信長のように野望を遂げるのも天下人なら、こういった脇の人物達の様に、義を持って自らの信念に生きるのも、またひとつの側面からみれば立派な天下人と言えるのではないかと私は思うのです。どこかに満たされぬ心で、人生を生きていた未熟な私が、その理想と現実の狭間で、謙信の心の彷徨いに、おこがましくも自らの精神の彷徨いというものを重ねながら・・実に長い間、誰か、心底ついていける人物に巡り会いたいと思ったものです。八度の転職を繰り返しながら。さて、今回のNHK大河ドラマ「天地人」。石田三成と友情を持つ主人公の直江兼続。そうであったか・・と、先に記した三成に縁を持った人物達同様に、愛に生きた彼が持つ内心というものに納得しながら、改めてほっとするものを感じるのです。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月20日
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逢えてよかった・・仕事においてもプライベートにおいても、人生、こう言えることは数々あります。そして、長年営業職に身を置いてきた私にとって、とりわけ、職種、世代を越えて、幅広く多くに縁を持つ機会を得ることができるこの不動産業に関ることによって、一層そう思う時があるのです。決して社交的でもなく、積極的に人の縁をつくっていくタイプでもない私が、あるひとつの企業内の枠のなかで仕事に就いていたとしたら、とても今の様に「人」を機軸とした多様な人生面に触れ合うこともなく、平々凡々希薄な人生を送ることになっていたかもしれません。此の、ブログの出逢いさえ、それまで思ってもみなかった、「人」という存在そのものが、目からうろこ的に、それぞれきらきらと彩られた多くの個性というものが浮かび上がってきて、それはまた、ひとつの感動さえ覚えます。何気なくやり過ごす平面的な日常の奥に見えてくる、対「人」における機微というもの。家族の縁はもちろんのこと、多くの出逢(愛)いのなかで、逢えてよかった・・そう思える人生を、わたしはたまらなく幸福だと思うのです。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月16日
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「SEO対策をしませんか?」と、ひところ頻繁に営業の電話が当社に掛かってきていました。SEO対策というのは、Google やYahoo!の検索エンジンで上位に表示されるように、それを専門的に業とする会社に有料で対策依頼すること。およそ検索によってユーザーに見られるのはせいぜい2ページ目位まで。1ページ目しか見ないユーザーは50%以上にもなるという調査結果もあるほどです。よって、企業としては、1ページ目に表示されることは大変重要なのです。そのような事により、ある面とても有効であるWeb媒体をどれだけ活かしきっている企業があるでしょうか。私の関係する不動産の場合を例にとると、当社が表示されるのは、「北九州市 不動産」で検索すると、Googleでは検索結果112万件中の2番目。Yahooだと検索結果数 363万件中6番目に当社が出てきます。「ネクスト」と検索すれば、Googleではスポンサーサイトを除いて480万件検索中の2番目。Yahoo!では、検索結果2800万件中の6番目。その他、こんなのもありました。「不動産会社 ブログ」と検索すれば、Yahoo!では、7360万検索中3番目。Googleでは、123万件中の1番目。といった具合です。もちろん1ページ目での表示です。(以上H21.1.15現在)しかし、これらは何かその為の対策を講じるとか、決して意識した結果のものではありません。いつしか・・なのです。よくある「ブログ村」のようなブログサイトでもそうなんですが、急に上位に出てきたものはやがてまたいつしか消えたりしているものです。意識しない中、日頃の自分の積み重ねの結果がランクに表示されているに過ぎません。何をどう、一喜一憂するものでもないのです。知名度のある大手企業やすでに構築された商品名やブランド、あるいは特定の目的による直接的検索でない限り、いくつかを打ち込むキーワード検索となるので、やはり上位表示がとても重要になり、いかに企業として直接的な有効性をもたらすかに腐心しているのです。今や企業も個人も名刺にHPアドレスが記載されていることがほとんどです。広告媒体とていのWebというものがぼちぼち脚光を浴びようとしていたのはたかだか10年程前のこと。まだまだ先駆的な意識の高い会社のみでした。全てと言っていいほどに、企業がHPアドレスを持つようになったのはここ四、五年のことです。しかし、結果、今ではその自社アドレスも持っていて当たり前、ほんの挨拶代わりにしかなっていないのが実情なのです。代表的な検索サイトはGoogleとYahoo!Googleは自動巡回によるデータ収集のロボット型検索方式。Yahoo!は、登録申請のあったサイトを手動でデータベース登録していくディレクトリ型(カテゴリ型)サーチエンジン。およそ10年前、当社がYahoo!に申請したときは登録も無料でしたが、今では数万円の費用が必要ですし、例え審査の上に申請受理されたとしても、果たしていつ分類別登録されるのかも定かではありません。又、課金型スポンサーサイト(リスティング広告)という営業攻勢もありました。これは、料金を払うことによって、検索結果ページの別枠に常に表示されるというもので、単に定額と、クリックされた回数によって金額が決定されるものがあります。SEOも課金型スポンサーサイトも、ある面有効でもあります。それらを活用しながら一気に上位定着を狙い、知名度を上げるのもひとつです。又、資金に余裕があればそれらの多くを利用しながら継続していくこともできるでしょう。しかし、詰まるところ、やがてはその費用対効果の点で多くが思い悩むことになるのです。紙媒体もWebも、常に翻弄されるのは企業。それも中小零細の。どこか不安に囚われつつ明確な判断のないまま広告媒体に翻弄されつづける状況。私が業とする不動産において、最も多い問い合わせ要因はすでに何年も前からWebが主。新聞、その他紙媒体にその対費用効果は見込めません。しかし、そのWebも、かっての広告媒体同様に、そのなかでまたせめぎ合うことになっているのです。何時まで経っても競争原理から逃れることはできないのです。よく同業者さんから、「ネクストさんは検索するとトップページに出ていますね」「なにかSEO対策しているのですか?」「費用を掛けているのですか?」と訊ねられます。又、その対策とやらで、以前から多くの会社から営業攻勢もかけられます。もちろんそれらをうまく活用することで一定の効果もみられるかもしれません。しかし、実際上、それは一旦その不安の闇に一歩踏み入れることになり、永遠の足かせを自らにかせることにもなりかねないように思うのです。基本はしっかりとしたコンセプトに基づく主導性を確立することが肝心。いくら金を掛けてWebサイトの1ページに表示されようと、そこはまだ入り口で、真の勝負はその先に多くが広がっているわけなのですから。一応当社が、これといった何の対策もなしにWebの上位に検索されるとすれば、まだまだその内容が不十分で決して活かされたものでないとしても、それはこれまでの長年の蓄積なのであろうと思うのです。例えばポスティングでも、定期的に継続していくことではじめてその効果が期待されます。一時的に何をどうしようと、コツコツと継続されるものにはそれに負けない強さがあるはずです。個人も企業レベルでも、日々精進・精査・改め、そしてコツコツと地を足で踏み固める様な行動は、いつしか振り返ってみれば、しっかりした轍(わだち)として、自らの強固な基礎部分を創出しているものです。一過性に華やかさとは違う地道な部分をどれだけこなしていけるか。金融バブルが破綻し、あたかも世界的に世の基本を見直しを啓示さているかの今こそ、コツコツと、周りに踊らされることなく、自らに対峙するような姿勢こそ大切だとつくづく感じるのです。本来、何に頼るというより、揺ぎ無い○○ならでは、といった部分をいかに構築できるかが重要ですね。いずれにしても現在結果は、紛れもなく過去の延長線上にあるのです。もちろん将来に待ち受けるのは、日々を生きる自分結果にほかなりません。そして、やはりいかに積み重ねというものが偉大であるかということなのです。さてさて、確かに、世の中随分と便利にはなりました。驚異的なPCの発達によって、かって膨大な資料整理に追われていた企業における文書も、いとも簡単に大容量のハードディスクに格納、あるいは一枚のCDに保存して、必要な時にすばやく取り出せます。しかし、それら簡便性とは裏腹に、いつしか、一見の利便性にがんじがらめに囚われているような感も否めません。便利なほどに膨大な情報量も増え、人間は、便利性とゆとりとの狭間に際限なく呑まれていきつつ、真に大切な何かを見失っているのかもしれません。書いていたら久し振りについ長文になりました。私の悪い癖です。際限ないのでこの辺でやめる事にします。とりとめない今日の日記でした。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月15日
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アメリカでは、物販の50%OFFあるいはOFFの上、更に別の品をおまけする様な投売りが見られます。そしてそれは高額商品である車にも及んでいるようです。利益度外視。例えば日本でも、すでに飽和状態の新築分譲マンション市場における値引きをあちこちで耳にします。はたまた換金を迫られた上での、販売途中での一括まとめ売り。背に腹はかえられぬにしても、安売り投売りは、しのぎ策として一理ありながらも、そのスパイラルのつけは大きいものです。ところで、混乱の時においても、事業としては、できるならやはり適正価格、適正利益は堂々と維持したいもの。どのように経済状況が悪化し市場が縮小しようと、一定規模の市場は必要として残ります。いかにそれらと一線を画していけるか。やがて荒波収まる時に残るのは、やはり周りに支持される価値ある「人」価値ある「企業」でしかありえないかもしれません。個人も企業も価値の創出が肝心。その一線を画するために模索するような日々ですが、だからこそ何か発見の楽しみも大いにあるというものです。いついかなるときも、正しき思いの果てに、必ず「人」も「企業」も市場に活路を見出せるはず。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月14日
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夜、会社からの帰り道は吹雪いていました。この様子では明日朝はきっと積もっているかもしれません。深深と降り積もる日の翌朝に見る、光に当たってまばゆいほどの白は綺麗で風情があります。子供の頃、そのふんわり柔らかい積雪というものは、極日常的な冬風景でした。しかし、やはり明るい風景がいいですね。いつもながら、春待ち遠しい冬の日。故郷風景ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月12日
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先程モノレールで会社に向かっていたら、各駅で次々と振袖姿の若き女性が乗車して来ました。そう、今日は成人式なんだ。1月15日と思っていたけれど、いつやらから変わったのですね。私には成人式がありません。当時学生の私に、どうしてなのか、経緯は不明のまま、成人式出席への案内は届かなかったのです。残念。さて昨日は、楽天仲間でありよびりん学校仲間でもある友が集まり小倉で飲みました。先日、福岡に住む親愛なる友の鍛冶屋の息子さんからTELあり、急遽新年会?をしようということになったのす。同業者のマキさん、そして宗像からはワインレッドさんも来てくれました。夜7時頃には当社に全員集まり、しばし談笑後近くの居酒屋へ。四人とも経営者であり気心知れた仲間であるため、様々に話しながら愉しく盛り上がりました。午前零時前、小倉駅で別れ、今朝は、一泊した鍛冶屋さんと今当社事務所で雑談しています。(^^)屈託なく話せる友はいいです。追記:昨夜の居酒屋で・・「nextさんは他人の話を全く聴いていない」^^;と皆が連発。トホホ日頃、社内では、「他人の話はよく聴きなさい」と言っている私。そんなことはないはず・・と思いつつ。"^_^"しかしB型に言われたくないB型の私。爆 爆ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月11日
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今朝は薄らと積雪風景でした。雪に弱い、バルコニーの金のなる木(因みに1本の分け木から育った15年もの)を部屋に入れたのですが、抱えるとこれが重い。縦、横とも90センチ幅の大きさです。蕾もちらほら、今年は満開を見れそうです。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月10日
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昨日も今日もいろんな人に会いながら、つくづく思うのです。日々様々な障害や困難にも直面もしますが、これまでの人生通り、私を取り巻く多くの援助があるのだと。いや~本当に、見えない何かに見守られています。そう実感します。明るく前を向いた正しい想念を持ち続けていれば、必ずその見えない何かに守られるのですね。相撲の横綱の様に、危なっかしくなったら休場を重ねることができるのとは違う実人生。できれば、負け越しても十五日間を全うする横綱がいても良いと思う。人間、どの様な状況下においても、例え人目にない所でも、独り黙々と四股(しこ)を踏む努力と気持ちを忘れないことです。本当に守られていると思う、わくわくの今日この頃かな。八勝七敗の人生は最高だ。(^^)・・・今年は欲張って10勝5敗位をめざそうかな。でも、やっぱり八勝七敗位がなんだか丁度いいな。(^^♪ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月09日
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いただく年賀状には、取引いただいた後、県外に移って行かれて久しい方からのものがあります。様々な想いで引越しされた方からの賀状の端に一言添えられた文面を見るのはとても嬉しく、また当時におけるお客様とのやりとりを思い起こしながら、改めてひとつの感慨もまた持つものです。そのひとつに、今年もまた奄美に移住されたあるご夫婦からのものが届きました。すでに五、六年経つでしょうか、相談をお受けしたときは、終の住処を探されている時でした。ご夫婦だけの生活は、その生活そのものにはなんの飾りもなく又欲しなく、共有される一点の価値を、自然との共生の中に求められたライフスタイルでした。贅沢とは無縁な。必要最低限を賄う為に必要とする生活費をその都度に職を選び求めるでもない形で糧を得る。そして多少の蓄えが出来ると旅に出る。旅を楽しむ為にまた、人生における一定期間を費やすというような。しかもその旅行地は、決して所謂メジャーな観光地ではなく、例えばニューギニア?だったり、スリランカ?といった具合なのです。ですから打ち合わせの為に訪問するマンションの狭い部屋には、それらを十分に彷彿させる民族品が多く飾ってあったりしたものです。「いつになるかわからないけれど、夫婦でどこか最適な移住地が決まればということですから、気長く付き合ってください」と所有マンションの販売依頼を受けたのです。その期間中もあちこち、その夫婦の最高の終の住処を仕事の合間に探されていました。やがてしばらく経ったある日。「○○さん、やっといいところが見つかりました」「いよいよ引越しです」「紹介され職にも就けそうです」「後は宜しくお願いいたします」そう言われ、とっとと先に引越しされたのです。空き家を任され、なんとか売却先も決まり、最終取引の際には、またわざわざ奄美の方から、私への土産の黒糖焼酎を片手に来ていただきました。いつも変らぬ自由なライフスタイル。あれから六年は経つのでしょうか。当時、お二人を訪問する度、限りなく自由に屈託なくその共有の生活感を話されるご夫婦を、どこかに同様の感情を持ちながら、つい日常に埋没している私は、とても羨ましく思ったものです。とっておきの地を奄美に見つけられ、やはり当時と同じく、大切なライフスタイルを保つ為にだけに最低限の収入を得るを良しとする。おそらく今でもそれを実行しながらきっとお二人で、美しく限りなく優しい自然と共生されているのではないでしょうか。今年もそのご夫婦から賀状が届きました。裏には写真が・・自由の女神とその他いくつかから判断するにアメリカへ旅されたのか。お二人には少しゴージャス?な感もあり、そしてその端には笑顔の懐かしきご夫婦の写真が。真の価値を味わいながら、価値ある真の人生を謳歌されている素晴らしい理想形。便利な日常に身を置きながら一瞬逆にこちらが無人島にでも取り残された様な錯覚さへ陥りながら、私はその賀状を眺めつつ少しほくそ笑み、その幸せのお裾分けに与るのです。そして、前々日に書いた旅についての事も甦り再び思ったのです。町並み田園、海に空の青。綺麗な風景と国境を越えてしまう人々の笑顔。その何気なくそこに存在する風景、光景に一切の贅沢は垣間見えず、ヴィトンもグッチも金ぴかロレックスも、あるいはきらびやかな衣装や人等およそ似合わない。華やかな建物も派手なネオンサインも、その類のブランドは何一つないなか、しかしそこにはそれらが到底及びつかない良質なブランドが存在している。人に風景に。生きる上に大切なものが溢れている地球風景。歓喜の素晴らしい人、そして風景世界への憧れ。例えTVに写る風景、光景を観ていても、幸せ感は胸の中でたまらないほどに膨張していくのを覚えるのです。例えば美しき風景を見るごとく、どのような美人や化粧顔にも劣らぬ、誠実な人生を重ねた人に刻まれた、真に美しき顔の皺を観る事ができるというものです。本当の美しさと価値。清らかな感情は、永遠に老いることを知らない。真に美しきもの、価値あるものを理解し自らに持ち、そして心に収めていける人の生き方というものが、如何に輝いているかを。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月07日
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昨夜放送されていた「カンブリア宮殿」は日産のカルロス・ゴーン氏が出ておられた。多くを聴きながら、やはりゴーン氏は立派な経営者だ。経営者としては当然のことながら、中長期的に俯瞰的広い視野と見識に立ち、優しさと勇気と決断の人でもある。輸出に支えられた企業と此の国に、予想外の円高は大打撃だ。天下のTOYOTAを、そして日産を誰が責められよう。一流の経営陣にあって尚未曾有の急激な大津波は予測を遥かに上回る速さで世界を呑み込んだのだ。好調時には、多くの還元もあったはず。そして、一流だからこそ決断も早い。五年後、十年後、企業の存続を誰も助けはしないし、自助努力しかないのだ。結果評価の責任は全てトップにあるのだ。先に報道された「日本総合地所」による53名の急遽採用内定取り消し。取り消しによる迷惑金42万を最終的に100万にした。「急遽」・・それ程に急速に悪化した経済事情に、根本の世界的に蔓延した悪しき原因は糾弾されるべきとして、地道に努力してきた多くの企業を責められるものではないと思う。それより、安易にとりあえずやり過ごし後に一層の被害を見るより内定者に良しかもしれない。決断とはそのようなものだし、私はある面立派だと思う。日本綜合地所TOYOTAも日産もキャノンも、昨今流れ続けた、偽装云々の謝罪に見る利己的で無責任な経営者とは明らかに違うのである。時に躊躇は、後日多くを犠牲にしてしまう。そして今思う。雇用を絶たれ冬の厳寒のなか、不安の日々を送らなければならない人達の境地を。押し寄せる厳しさは同じでも、一日をぬくぬくとした事務所で定時に終わる私に惰性はないのか。怠慢の心はないのか。甘えはないのか。真っ暗な午前三時の早朝から夜八時まで、寒風、そしてエアコンのない車で真夏をトラックで配送をしていた若き頃の市場での私の就労時期。あの時を思えはまるで天国だ。怠慢はやがて当然の如く雲散霧消に市場から消える。その時、誰が責任をとるわけでもなく、助けるわけでもなく、評価はただ一点、その経営者にあるのだ。真の責任者、経営者とは厳しさと決断力を十分にもった者。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月06日
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正月休みも最終。どのチャンネル捻っても一日中騒々しくやっているTVのバラエティ番組に飽きあきしながら、私は三日連続で深夜放送されていたNHK BSの「関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅」を観ながらちょっとした良質の旅行気分を味わう事ができた。全国ローカル線の旅、中国鉄道大紀行(最長片道ルート36,000キロ)と、私はこのシリーズの大ファン。元々旅番組が好きなのだけれど、特にこの関口知宏シリーズは、行く先々での人々との素朴なる触れ合いを堪能できて、観終った後はとてもハッピーな気分になれるのだ。日常を離れての旅というものがどうして心をリラックスさせるのか。様々なしがらみに囚われた精神を、例え束の間ではあっても、日頃知らず内に自らまとってしまっている、まるで鎧の様に重い衣を、同じく意識しない内に脱ぎ棄てることにあるのだろう。休暇に旅行をする。車でも列車でも、わくわく旅支度をし、発つ当日には、遠ざかる日々の喧騒を後にしながら、なんとも言えない開放感に包まれている自分がいる。旅は余計なものを取り去り、心を無垢にしてくれる。旅先で出会う人との会話も触れ合いも、だからこそ純度100%で優しさに塗れることができるのだろう。TVを観ていて思う。国境を越えて、個人レベルでの「人」というのは、限りなく愛の心を持って生きている。子供も大人も優しき笑顔に溢れている。防御に防御を重ね、威嚇に威嚇を重ね、欺瞞と排他性の身づくろいをして、蟻地獄の淵で生きている国家やバブルに踊ることを辞めない輩に、TVのなかの庶民の笑顔は程遠い。そして、利己欲の膨張は時として、ただ少しの、決して他人の領分までを侵さないささやか幸福まで奪ってしまう。イギリス→スペイン→ギリシャと続いたNHKの「関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅」。今夜は「スイス篇」だ。旅する彼もナチュラルで好青年だ。深夜0時~放送の番組を録画して、後日のんびりと私も旅をしよう。溢れる人々の笑顔と優しき心。NHKならではの、とても落ち着く良質番組。そして私は、明日から再び少しの衣をまとい日常に戻っていく。ただ、私の場合、日常においても少し疲れたら、いつどこにいても、ふらっと心を旅させることができる。いわば生来旅人(風来坊?)の様なもの。心浮遊させながら、見ず知らずのTVで観た様々な笑顔に会うこともできるのだ。ほんの小さな幸せだけれど最高の幸せに。心の旅は実にいい。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月04日
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正月三日目。曇天時折氷雨、束の間覗く晴れ間。海、山、舫い船、水鳥戯れる川面。帰省におけるいつもの風景たち。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月03日
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新年明けましておめでとうございます。ご縁ある皆様、本年も宜しくお願いいたします。新年と申しましても、私にとっては気持ちにさして変化なく、人生スタンスはこれまで通りです。何をどうこう、大それた目標や考えというものもなく、いつもの、「昨日より今日、今日より明日へ」と、一歩成長できることをささやかな悦びとして過ごしていきます。そしていつもながら、新たなる出会いにも期待しています。新たなる人の出会い、あるいは写真が趣味の私にとっては感ずる風景との出遇い等々、もっともっと真の幸福感をしっかり享受したいと思っています。大切なものというのは、齢を重ねるなかで更に分ってくるものです。真の価値や幸せというものは、日常に数々転がっています。その、他愛ない日常に存在する至福を知っている私にとっては、世の喧騒は喧騒として、新しき年を迎えたとして、歩く道に迷い道はありません。いつも訪問していただく皆様、ご縁をいただいた皆様に心より感謝しながら、皆様にとって是非ハッピーな2009年でありますように願って。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。撮る事の楽しさを教えていただいたお隣さんブログです↓北九州市詩的写真集☆花・空・海・無料素材ブログ新刊!リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方よびりんさんの新刊誰も教えてくれなかった社長業新刊『半分の法則』↓人生に・経営に成功する半分の法則半分の法則応用編
2009年01月01日
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