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自習している中学生から質問があった。「カルピスのキャッチフレーズって何?」というのは、学校で配られた中学生歴史の提出課題プリントの中に、「1919年に発売され、大ヒットしたカルピスのキャッチフレーズは何か。」という問題があるのだ。まあ、これを知っていたからといって、どういうことでもないが、歴史の先生も堅い話ばかりでは面白くないということで、こんな話をしたのだろう。「なんだったかなあ。じゃあ、調べよう。でも、プリントに載っているということは、学校の先生が授業で言ったんじゃないの。」と言いながら、調べてみた。そうそう、「初恋の味」だ。生徒に「カルピスのキャッチフレーズわかったよ。初恋の味。」というと、「初恋の味ってどんな味やねん。」と返ってきた。「カルピスの味。」調べたなかに、初恋の味はどんな味かと聞かれたら、カルピスの味と答えましょうとも書いてあったので。
2005.11.30
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朝起きると、ファンヒーターの灯油が切れていた。とりあえず、入れておこうと、ベランダで給油作業。さて、いれようかと電動のシュポシュポ?(名前なんていうんでしょうねえ。)のスイッチを入れた。すると、ホースの途中から灯油が噴射。噴射したせいで、シュポシュポが暴れだし、スイッチを止められない。さらに、ホースが途中で切れて、灯油は室内のカーテンめがけて噴射。やっとのことでスイッチを切った。ベランダとカーテンは、灯油まみれ。僕も灯油まみれ。くさい。朝から寒いのに、窓を全開。同じようにホースが劣化していても、電動でなければ被害はたいしたことはなかっただろう。技術の進歩はリスクも大きい。
2005.11.29
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○ウンページ掲載の内容について、先方の担当者から電話があった。(変に馴れ馴れしい話し方なので、本題に入る前から嫌悪感を抱く。)掲載内容を増やし、枠を広げませんかという話だった。多少は事前に調べたようで、こういう内容を追加されてはいかがですかと言われた。提案が的をはずしたものではなかったので、内容は追加したいが、枠は広げないと答えた。すると、「前回と同じで承りますから変更があれば連絡ください。」ということだった。もう、今にも電話を切ろうという勢いだ。おいおい、変更の期日と連絡先は。追加費用を取れないなら、これ以上話しても時間の無駄だというのはわかるが、必要なことは言ってくれないと。しかも、変更すると言っているのに、前と同じで承るとは意味がわからない。「いや、さっきから変更すると言ってますが。」「いえ、前回と同じで承りますので、ご変更の連絡をください。」「社内の都合で今決定でないとダメなんですか。」「そうなんです。」「じゃあ、昨年の原稿を送ってください。期日までに返事します。」ということになった。担当者は社内の期限が迫り、焦っていたのだろう。しかし、焦ったからといって、仕事が早く済むわけではない。僕も、気をつけよう。
2005.11.28
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今日は、英語の授業で、「Do I ~?っておかしくない。」という生徒の質問があった。確かに自分に対する質問なので、状況にもよるが、おかしく感じるのもうなづける。というようなことを言っていると、生徒はすかさず、「吉本でこんな人おるなあ。」そうそう、そんな感じ。吉本の安尾さんのネタもこんなところからヒントを得たのかも。
2005.11.27
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今日はテスト対策であり、テストが不安な生徒が中心に集まる。いつもは、集中力を欠いていたりする生徒でも、今日はかなり集中できていた。本人が気持ちを入れ替えていることもあるだろうし、テストのために集まるという雰囲気が集中する雰囲気になっている。また、個別指導なので、普段顔を合わさない人と顔を合わせる機会でもある。そのせいで、緊張感が高まることもあるのかもしれない。いずれにしても、緊張感があり生徒が集中できているのは、よいことだ。
2005.11.26
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今日は塾のテストの結果が返ってきた。生徒にはまだ見せていないが、よく伸びている小学生が今回も伸びた。前年の冬に入塾してから、算数の偏差値が17も上がった。僕は、小学生には、簡単な問題ばかりでなく、難しい問題を与えるほうが理解が深まりやすいと思っているので、難しい問題をどんどんやらせる。それどころか、頭の柔らかい小学生にとっては、簡単な問題や反復ばかりすることは、毒だと思っている。簡単な問題を解いたり、反復ばかりしていては、能力は開発されにくい。何か成長を止めているような気がしてならない。それより、中学入試をする予定がなくても、中学入試などの難しい問題に挑戦したりすることで発想が広がる。実際に中学入試となると、解き方を覚えることになるので、また、これも発想の広がりとは違ってしまう。そういう意味では、中学入試をしないのに中学入試の問題を楽しみながら解くというのが一番さまざまな能力が広がるのではないか。
2005.11.25
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ブログを拝見していると、塾の方々はこの時期本当に忙しそうだ。僕もかなりの忙しさになっている。しかし、明日は朝早くから用事があるので、そろそろ帰らないと。明日は徹夜になるかもしれないが、やり遂げよう。うん、もともと体力には自信がある。きっと、できる。恩師の言葉を思い出した。「社会にでたら、一に体力、二に体力だ。」そんなバカな。頭がキレる奴が絶対一番だと思っていた。前職でも体力の重要さを感じたが、この仕事ではもっと重要だ。でも、忙しいことは幸せだ。
2005.11.24
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期末テスト直前なのに、冬期講習に向けて机を増やさなければならない気がしてきた。狭い教室ではあるが、内部生と既に決まっている外部生だけで、冬期講習の席が埋まってしまいそうな勢いだ。これから、冬期講習のチラシに良い反応があれば、教室全体を考え直さないといけないかもしれない。しかし、今はそれどころではないので、期末テストが終了後に考えることにしよう。
2005.11.24
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うちの自宅は、決してきれい好きとはいえない状態だ。なんと、1歳の子供が掃除機をかけろとばかりに掃除機の入っている押入れをドンドン叩くのだ。掃除機が好きなだけかもしれないが、部屋がきれいとはいえないので掃除機をかけろと言われていると受け取らざるを得ない。また、うちの子供は、ドアの隙間が空いていても気に食わない。隙間が空いているのを見ると、ドアをピシャッと閉めにいく。僕は、塾はきちんとしているつもりだが、家では結構だらしない。そのため、塾でも、気付いていないだけで整理し忘れているものなんかがあるかもしれない。あとで、チェックしてみよう。
2005.11.23
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塾以外で「おかあさん」という立場の人との接する機会がある。スポーツの集まりではあるが、結果的に子供の話など生の声を聞くことができてありがたい。子供への考え方や金銭的なこと、他塾のことなど、生徒の保護者からは、なかなか聞くことができないことを聞くことができる。うちの塾の基本的な考え方から逸脱することはないが、そんな声も参考にしていきたい。
2005.11.22
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テストに向けて、中学生は盛り上がってきた。「みんなで自習の日」の出席率も上がり、生徒たちはいつものテストより早く、テストの準備が進んでいるはずだ。自習に来て、スタートを早くすることで、学校の提出課題などできることを早めに済ませることができるし、周りが勉強している姿を見て気合を入れなおすことができる。また、生徒がどんな勉強をしているのかを見ることで、勉強法の修正もできる。次の自習の日が楽しみだ。
2005.11.21
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今日はテストに向けての自習をしようと呼びかけた日。寒い日が続くので、暖房を暖かめに設定していたら、温度設定が高すぎたのか、うつ伏せになっている生徒がチラホラ。それを見て、温度を下げるがあまり変化なし。さらに、一旦暖房を切ってみた。すると、うつ伏せになっている生徒はいなくなった。外が寒いから、教室に入ったときに暖かいようにと思って温度を調節したのだが、それは間違っていた。自転車通いで一番遠いのは僕であり、年のせいもあるのかもしれないが、一番寒く感じてるのは自分だと気付くのに時間がかかった。
2005.11.19
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僕の周りには、偶然かどうかわからないが、20代から経営者となっている友人が多い。今週は異業種ではあるが、経営者である友人たちと話す機会があった。古い友人が、経営者として頑張っている話を聞くと、刺激になる。話した二人は、経営戦略としていろいろ取り組んでいる。話した中身は別として、よく似た立場で頑張っている友人と話をして、気持ち新たに頑張ろうという気になった。ありがとう。
2005.11.19
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今週は疲れがたまっていると思えば、ホットカーペットで寝てしまった日があった。ホットカーペットは、眠る瞬間の心地良さから考えられないほど、起きたときは不快だ。途中で勝手に電源が切れるので、寒さのあまりに目が覚める。そして、のどはカラカラになるし、体がだるい。ホットカーペットの魔の手にかからないよう気をつけよう。
2005.11.18
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お母さんが来られるものと思っていたら、両親揃って来られた。授業を増やすにあたって、子供に結果をだすことを約束させるお父さんだった。やはり、中学生にもなると、結果が大切であることを認識する必要がある。こういうお父さんがいて、お母さんが多少フォローしてあげると良いのだろう。僕の場合は、スポーツではあるが、結果重視を叩き込まれた。惜しいプレーがあった時に、「惜しい。」と声がかかることがある。そんな時は必ず、OBが竹刀で床を叩きながら「惜しかったら1点くれるのか。ボケっ。」と叫ぶ。さらに、負けたら、坊主だとか、一列に並んでビンタされたりとか、勝負にこだわる意識を叩き込まれた。その時は、OBのことは憎くて仕方なかったが、いずれ、社会にでるのだから結果の大切さを知ることも大切だ。ドライに考えると、親は、安心や優越感(いい言葉が浮かばない)という見返りを求めて、子供に投資するのである。僕の高校の担任は、親を「スポンサー」と表現していたぐらいだ。スポンサーから大学に通うお金を捻出してもらうためには、親に対してきちんとプレゼンしないといけない。だから「なんとなく大学にいきたい」ではダメなのだ。でも「なんとなく大学に行かせたい」という親が多いんだろうな。
2005.11.17
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この後、面談がある。好きな科目しか勉強しないが、プライドは非常に高い生徒である。(昔の自分を見ているようだ)この生徒は、できないことを認めない。悪い点数の科目は、できるだけ点数を言わないで済まそうとする。しかし、こんな生徒こそ、高いプライドをよい方向に生かせば、成績アップにつながる。きっかけさえつかめば、放っておいても成績が伸びるタイプに変身しそうだ。なんとか、いいきっかけをつくってあげたい。
2005.11.17
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今日は財布を忘れてしまった。たいしてお金が入っていないが、お金がないとこんなにつらいとは。これ以上、空腹に耐えられないので、帰らせてもらいます。もっと、気づくのが早ければ・・・。塾をやるものとして、いや、そうでなくても非常に恥ずかしいが、実は、大学受験で受験票を忘れてしまったことがある。前泊での受験で、忘れたことに気づいたのは、当日の朝だった。受験はさせてもらえましたけどね。
2005.11.16
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今週末あたりから、公募推薦入試がぞくぞく始まる。最近は同じ大学の同じ学部を何度も受けれるようになっているので、受験回数が自然と多くなる。その後には、ぞくぞくと朗報が聞けますように。
2005.11.16
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国語の演習問題の文章で、「自分の心を人に伝えれば、喜びは倍化し、悲しみは半減する」(フランシス・ベーコン)というものがあった。ブログもこれにあてはまりますね。明確な目的を持ったブログもあると思いますが、ブログがブームになっているのはこんなことからなんでしょう。今日は、来客と授業のコラボレーションで思うように仕事が進まない。と、書いて悲しみを半減させてみる。
2005.11.15
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期末テストに向けて、暗記項目の多い科目はできるだけ効率よく覚えてしまうことが有効である。特に歴史なんかはその典型で、単に覚えるのか、流れを把握して覚えるのかで、労力も忘れるスピードもかなり違う。しかし、どうしても、学校の先生の板書は教科書の要約になってしまいがちなので、先生の板書+αでノートをとることが必要である。うまくノートをとれば、流れは自然と頭に入る。次回の自習日でみんなに効率のよいノートのとり方を徹底しよう。
2005.11.14
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大卒もそうだが、高卒の就職内定状況が非常によいようだ。団塊世代の大量退職を睨んでということと多少景気が上向いていることを反映していることからだろう。生徒の周りでも、高卒で就職する友人が大手メーカーなどに決まったりしているそうだ。しかし、今求人件数が多いといっても、生徒たちが大学を卒業する頃にはどうなっているのかわからない。4年あれば、状況はかなり変わっていてもおかしくない。まずは、大学に合格することだが、4年後の世の中がどうなっていてもいいように、生徒たちには大学生活で自分を磨いて欲しい。
2005.11.14
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前から、家賃をどうにかしたいと考えている。相場ではあると思うが、決して安くはないと思う。いろいろな塾長のブログを読ませてもらいましたが、やはり重要な要素ではある。今から春までは、前向きなことをどんどんやっていきたいが、いい場所があれば、移ることも視野に入れなければならない。不動産情報をチェックしながら、生徒増に関わることを最優先で行くことにしよう。
2005.11.11
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ほぼ完成だが、少し、インパクトが足りない気が・・・。数あるチラシの中で目に留まらないのでは、いい内容を書いていても意味がない。若干変更しようか。まだ、間に合うので再検討しよう。すでに、チラシ完了の方がうらやましい。早くすっきりしたいものだ。
2005.11.11
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冬期講習向けチラシの準備が今週で完了する。しかし、今回は、なぜだかいつもより少し自信がある。特別、反響を呼んだチラシをつくったことがないので、これが本当に反響を呼ぶのかわからないが。以前も、地元大手が毎週のように出す時期に1回出しただけなのに、いろいろチラシを見たがここに決めたと言ってくれる人もいる。折込日が楽しみだ。
2005.11.10
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仕事をしている途中でいろいろなことが目に入り、気づいたら別のことをしていることがある。特に調べ物をしていると、別の情報が目に入ってしまう。結果的にもともとしようとしていた仕事が完了するのが遅くなる。これでは、子供と同じである。勉強していたはずが、本棚のマンガが目に入り気づいたらマンガを読んでいるのと同じかも。有用な情報が目にはいっても、常に今やっている仕事と優先順位を見極めながら仕事をしなくては。
2005.11.09
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昔、母親が言っていた。私はお金をためるのがうまい。姉はお金を使うのがうまい。妹は節約するのがうまい。この3拍子が揃っていれば、鬼に金棒だと思う。しかし、これから、塾の経営者として塾を伸ばしていこうとしている私にとっては、「お金を使うのがうまい」が一番必要だろう。「ためる」と「節約」はその後でも構わない。お金を使わないようにすることを考えるのではなく、常に有効なお金の使い方を考えなければならない。
2005.11.08
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塾のテストでは、指導している科目では皆それなりの点数をとっていたが、指導していない科目で、ひどい点をとった生徒がいた。指導している科目が伸びるのは、当たり前といえば当たり前として、それ以外の科目は、指導していないからできていないとも考えられるし、指導していなから身が入らないとも考えられる。いずれにしても、来年は受験の年、塾で指導していないからといって放っておくわけにはいかない。手遅れにならないよう、一緒に頑張ろう。
2005.11.07
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「わかりません。」という言葉。生徒たちは、簡単に発する。習ったことを忘れたら「わかりません。」難しい問題を考えるのが面倒だから「わかりません。」間違った答えをいうと、矢面に立たされるので「わかりません。」時と場合にもよるが、わからないことは恥ずかしいことではないという教育は、うまく指導しないと、簡単に諦めることにつながる。「わかりません。」ということは、恥ずかしいことではないが、逃げるための言葉ではない。
2005.11.06
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単元の難易度、テスト範囲の広さ、科目数と3拍子揃っている二学期の期末は、1年の中でもポイントになるだろう。そのため、実際にテスト対策の授業をするのはテストの直前になるが、約3週間前の明日からテスト対策期間として意識付けを行うことにした。3週間前、2週間前と週ごとのテーマを与え、1週間前にはテスト対策授業を行う。みんな頑張っていこう。
2005.11.06
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受験生はもちろん、受験生でなくとも心配な生徒には、本人、保護者ともに説得し、来週から自習に来ることになった。自習と言っても、自習に来なければやばいと言う生徒たちなので、こちらから課題を出してがんがんやってもらう。とにかく、やってみていい結果を出して、よい結果を手にする喜びをまずは味わって欲しい。やはり、結果は自信にもつながるし、意欲も増すはずだ。今月からがんがんいこう。こちらも、がんがんいく。
2005.11.04
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今日は、なかなか忙しい。しかし、忙しい時に限って、やってやろうと気合が入る。確か、前職での上司が、「急ぎの仕事を部下に頼む時は、忙しそうな人に頼む。」と言っていた。時間のありそうな人ほど、時間をあるように使い、結局仕事が終わるのが遅いことが多いそうだ。仕事量が多いときほど集中力が高まり、テキパキこなせるのかもしれない。また、忙しい仕事を毎日していることで、自然と効率のよい仕事の仕方をしているのだろう。
2005.11.04
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中3の二次関数で、放物線と直線を絡めて面積を求める問題をやった。ある生徒は、なかなか理解できず、苦しんでいる。この生徒は、面積を求める公式は全て覚えていて、どことどこを掛ければよいかもわかっている。しかし、二次関数の中に面積の問題が出てきて混乱しているのかなと丁寧に指導していると、 私 「面積って、何のことかわかってるよね。」 生徒「わからん。」 私 「面積は広さのこと。」 生徒「そうなの。」 私 「今までなんだと思ってたの。」 生徒「考えたことない。」その生徒は、小4で習って以来、約5年間も面積の意味を知らずに解いてきたわけである。勉強の中には、意味はわからなくとも、解き方さえわかっていれば問題ないものもあるだろうが、面積が何かということは知っておくべきだ。特に、小学校で習うことは全て意味を知っておく必要があると思う。本人がボーっとしていたのか、小学校の指導の問題なのかわからないが、面積以外のこともチェックしておいたほうがよさそうだ。
2005.11.03
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中学生の期末テストまであと約1ヶ月。2学期の期末テストは、各学年とも内容がヘビーである科目が多い。油断すれば、悲惨な結果になってしまうことも考えられる。さらに、今年のこの地域は、学校の授業の進度が非常に遅いため、これからすっ飛ばしていく可能性が高い。そのために、いろいろな方法を使って、対策を講じよう。どんな理由があろうとも、成績を上げる最大限のことをしなければ。やはり結果が大切だ。私自身、中学の時の部活で、「惜しかったら1点くれるのか。ボケッ。」と言われてきた。まさにその通りで、勉強でもスポーツでも点数化されるものは、どんな理由があろうとも、どんなに惜しかろうと点数を取らなければ意味がない。
2005.11.02
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今日は11月1日、11月になった。これからいろいろ大切なこともあり、忙しくもなる。今まで手を抜いていたわけではないが、パワーアップすると決めた。4月までをパワーアップキャンペーン期間として、設定しよう。キャンペーン対象者は、自分のみで。しかも、目標達成すれば、 冬期講習目標達成:家族でふぐ料理 4月の目標達成 :沖縄旅行ということにしよう。庶民なので、庶民的なご褒美しか思いつかないな。なんか、商店街のガラガラ(回すと玉が出てくる)の景品みたい。おっと、講師への還元を忘れるところだった。
2005.11.01
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