全8件 (8件中 1-8件目)
1

くしゃみのネイルじゃないよ。。 お三味の音色ですよん。意味ブー 先月から習い始めた津軽三味線。 先月から・・とは言っても、月イチなので まだ2回目なんですが、その2回目が今日でした。 初回は、弦を押さえて バチで音を出す練習でしたが 今日はナンと、じょんから の さわり を教えてもらえました。 ぎこちない手つきですが、以前ちょびっとだけ ギターをやっていたのも手伝って、意外とすんなり指が動きました。 ど素人でも、何となくそれらしく聞こえる音が出せるんです。 ずーっと以前から、上妻宏光という津軽三味線奏者に憧れて コンサートなどに出向いて聴いているうちに 自分でも弾いてみたい・・と、思うようになりました。 でも、近所には 三味線 のお教室はあっても 津軽三味線 の、教室はありませんで、 名古屋の教室を探したんですが、講師さんがどんな人かもわからないし 特殊な楽器なので、高価なブツ(三味線)を 無理やり購入させられたりしたらどーしよかなどという不安もあり なかなか習うという決断が出来ませんでした。 ところが、昨年の10月に明治村で出会った津軽三味線奏者は 当時22歳でプロとして、ライブ活動や、舞台演奏を数々こなし 親善大使として外国にも行くという活動的な若者でした。 何となく、麗の中には 若い子は苦手意識 があり、 からみづらいという感覚でいましたが、彼は全くそうではなく すごくフレンドリーで人懐っこい子でして、 年甲斐も無くファンになってしまったという麗さんなのでした。 それもそのはず、彼は ばぁちゃん子で、周りは年上が殆ど。 おばちゃんの扱いには慣れておるのであります。 なので、麗おばちゃんとも気さくに話をしてくれ、 次第に この子に教えてもらいたいなー などと そんな希望を持っていくのでありました。 約一年の間に、かなり親しく話ができるようになったので 教えてもらえないかと願い出たところすんなりOKとなったわけです。 息子に教えてもらう感覚でやらせていただいております。 ちょいと弾けるようになると、これがまためっちゃ楽しい。 月イチで一年後にはがっつり一曲弾けるようにします。。と、 自信満々の師匠さんですが、さてどーなることやら。。ねぇ。。。
2012/11/27
コメント(0)

京都へ行こう 何故か毎年、この時期になると京都に行きたくなる麗です。 古都の紅葉はとっても綺麗だからねぇ。。 東福寺と迷ったんですが、清水にしました。 まぁこの時期はどちらも同じでしょうけれど どぇりゃあ混んどるでぃかんがね~ 清水の舞台。。。見えますかー てんこ盛りの人・人・人。 ちょっとだけズームアップしてみましょー。 はめ込みの絵のように麗が写りこんでおりますが、 舞台の上の人ごみ・・凄いでっしゃろ あの人ごみの中を、流されるように通過してきました。 チョッとはずれのお庭では・・ 舞妓はんも見かけることが出来たんどすえ~。。 希望の湯豆腐は、あまりの行列に断念しましたが、 京都らしい和風ランチを食べてきました。 名古屋から京都までは新幹線で30分ちょいです。 日帰りで十分楽しめまっせ~ 11月ラストの3連休で、紅葉もラストスパート。 そりゃあもぅ。。。京都の底が抜けるほど人口が多くなっとりました。 でも、景色がえぇねぇ~
2012/11/25
コメント(2)

大好きなあなたに・・・ 場所はここ、中津川の夕森公園。 一年半ぶり・・くらいかな。 竜神の滝でーす。 会いたかったよぉ~ ブルーの滝壺。めっちゃ綺麗。 マイナスイオンを浴びていと嬉し。 この滝、ホントに竜の形してるでしょ 竜神さまに手を合わせ、再会を感謝する。 すっごぉ~く 癒されるこの滝。一番好きな滝です。 そして紅葉のじゅうたんの上を歩いて、もう一つの滝へ。 洞穴の滝でーす。 こちらもなかなかの滝ですが、 やっぱり竜神の滝の方が好きだなー。 一日中でも一緒に居たいよ。 もみじのじゅうたんを歩いた時にちょっとだけ拾ってきた葉っぱで もみじバスをしてみました。秋の湯。。なーんちゃって。 河童も癒されておるようです。 よか1日でした
2012/11/24
コメント(0)

週末に雨はやめてくれぇ~ 一日中雨となったこの土曜日ですが、傘をさして歩きました。 流石に山は上れませんでしたが、とりあえず2時間くらい ウォーキングコースを歩き回っていましたらば ひざあたりまでベッチャベチャになりました。 雨の中でのウォーキングはあきまへんなぁ。 さて明けて日曜日は雨も上がり上天気となりましたので 犬山にある八曾滝を見がてら 黒平山に登りに行きました。 ふれあいの森散策路(亀割駐車場)から入り、一の門コースで向かいます。 1~7~8~9~10~11と経由して黒平山を目指します。 山頂から一段下あたりの景色がなかなかよろしいのであります。 白山・本宮山・尾張冨士 という 尾張三山も間近に見えます。 黒平山というのは 八曾山とも言われており、327mの低山です。 てっぺんには狭いスペースと山頂の立て板がある程度。 単独の為、セルフタイマーにて自分撮りしました。 さて、ここを後にして次は 八曾滝に向かいます。 本日の一番の目的がこの滝なので、テンション上がってきました。 ↑こんな道をひた歩き、途中で景色を見つつ、写真を撮りつつするうちに かすかに滝の水音が聞こえてきました。あ・も~すぐだ。 テンションが更に上がってまいりました。るんるん気分で滝到着。 おぉぉ~ たっきぃ~ 落差は30mくらいでしょうか。 結構勢いもあるしマイナスイオンも多そうだ。 ついにテンションはMAXとなり、滝とのツ~ショット。 自分撮りとは思えないほど はしゃいだ画像となっとります。 ココで癒されること20分ほど。。名残り惜しいがそろそろ行くか。。 ひのまま車に戻って帰るつもりの麗さんが見つけた表示板。 岩見山・巌頭洞 げんとうどう がんとうほら 何て読むのだ チョッと見てこよーっと。←気分次第なAB型人間。と、矢印の示す方向へ歩き出す。 すると 岩見山まで20分・・なーんて指示板があるじゃあないの。 もぅひと山登っとくか。。ってなわけで、岩見山登頂。244mなり。 まぁココの景色のいぃこと。 断崖だけど・・・風がかなり強くて怖いんだけど・・ 豪快な景色にしばし見とれつつ、ふと思い出す。 ん? 巌頭洞はいったい何処にあるのだろぅか。。 そう思っていたところに一人のおじさんがやってきて すみません、巌頭洞というのはどこから行けばいいんですかねぇ。 と、尋ねてきた。そらぁこっちが聞きたいわ。と思ったけれど 少し戻ったところに地図案内板があったので見てみましょうか。 ・・と、そのおじさんと共に来た道を戻る事5分ほど。 地図のある場所は三叉路になっており、来た道と岩見山方面と もう一つが 犬山キャンプ場そして巌頭洞方面になっていた。 こっちですね・・と言いながら、何故かそのおじさんとご一緒することに。 途中 天狗岩 というどでかい岩があり、そこを過ぎたところにありました。 巌頭洞の表示。がんとうがま と読むそうです。 中に何があるわけでもありませんが、なかなかすごい。 自然という名の芸術ですなぁ。 結局、岩見山からずっとそのおじさんと話しながら歩きました。 最後に キャンプ場を通って駐車場へと戻りました。 家族連れやグループが楽しそうにバーベキューする姿あり。 AM9:30~PM1:00 3時間半の山歩きでした。 このあたりの山なら、冬でも登れそうです。そんなに雪も降らないしね。 日曜日だけでも晴れてよかった~
2012/11/18
コメント(0)

娘が休みの日は夕食を一緒に食べますが 麗の好みと娘の好みが著しく違うので メニュー考えるのに困ります。 寒いときは鍋。まぁ鍋物ならば娘も食べるのでね。 でも、毎回鍋じゃあ飽きるかなぁ。。←麗は飽きませんょ なので、娘も好きで、麗も適度に好むメニューにしましょう。 それは・・・ハンバーグ。 娘はデミグラスソースで、麗は大根おろしポン酢で・・・ これなら よろし。 ・・ってなわけで、今宵はハンバーグ。温野菜添え と、ロールキャベツのスープに野菜サラダ。 肉料理にしてはまぁまぁ ヘルシーだろぉ~
2012/11/14
コメント(2)

義母が、手術して入院しているのでお見舞いに行ってきました。 6人部屋に居るので、大きな花は邪魔になるし だからといって食べ物はNGだし(←大腸がんの手術だったから) なので、ちっちゃなアレンジ花を持って行きました。 まだ痛みがあるようで、あまり眠れないと聞いていたけれど お見舞いに行ったとき、がっつりぐっすり眠っておりました。 起こすのもかわいそうなので、 お花だけそーっと置いて帰ってきました。 そしたら夜になって電話がかかってきました。 起こしてくれたらよかったのにぃ~ 遠いのにありがとぅね ・・って。 でもねぇ、痛くて夜眠れないから 昼間にでも眠れるときには寝かせておいてあげたいじゃなぁい。 まぁ 電話の声は元気そうで安心しましてございます。 まだ治療・入院が続くんだから、少しでも休養・睡眠とっておいてね~ ・・ってなわけで、 また近いうちにお見舞いに行くつもりであります。
2012/11/13
コメント(2)

お天気もいいし、ここのところあまりがっつり歩いてないので 動きたいなら歩くより登れ。。ってなわけで 今日は岐阜県にある金華山に行ってきました。 岐阜公園からロープゥエイで山頂まで上がれるんですが 登山道があるのに、麗さんがそんなモンに乗るわけがないですがな。 自らの足で登りましたよ。 いくつかの登山道の中から『東坂コース』を選んで歩きました。 最初はなだらかな上りでしたが、途中から岩場となり 少々崖っぷちな場所もありました。 328mの山です。大したこたぁありません。 それでも結構息はあがりますね。汗もかきます。 さて、てっぺんが見えてきました。そこにあるのは 岐阜城です。織田信長と斉藤道三の居城でしたな。 景色を振り返りながら、写真を撮りながらゆっくり上がってきましたが てっぺん到達まで30分ちょいでした。そしてででーんと全貌を現した岐阜城。 きれいなお城です。こりゃあ城内にも潜入しないとぃかんな。 ま、潜入というか ちゃんと入場料200円を払いまして入城。 中は兜やら鎧やらの展示や年表、織田像などがある程度ですが 天守閣からの眺めが絶景 遠くに伊吹山、眼下には長良川と球場(写真内右手の緑の円のトコ)。 360度の展望で、反対側には遠くに雪をかぶった御嶽山が見えました。 ま、景色ばかりでも良いのですが、自分も写りこみたいと思い 近くにいた男性にちょいと麗のデジカメのシャツターを押してもらいました。 お天気が良すぎて、お城に合わせると人物が暗くなってしまいますが 人物に合わせると後ろのお城が写らないそうなので、暗めの麗で失礼いたす。 さて、下山を別のルートで行こうと思ったのですが、何せ始めての場所なので 間違って山の反対側に下りてしまうルートだと大変なので 写真をお願いした男性に尋ねてみました。 その男性は近くの方らしく、もぅすべての登山道を熟知していたんです。 ちょうど今回で700回目の登頂だそうです。。すっ、すげぇな。。 まぁ、どっから降りてもいいから案内がてら僕も一緒にいきましょうか。。 って言ってくれたのでお言葉に甘えて案内していただきました。 麗より5歳年上ですが、年代的に話が合い、会話が尽きない下山となりました。 最後に持っていたポットのお湯でコーヒーを入れてご馳走してくれました。 ありがとぅございました。。お陰で迷わずに楽しく戻れましたよ。 ・・ってなわけで、山友一人・・確保 なり。
2012/11/10
コメント(4)

どーしても観たい映画がふたつあり・・・ この土日 2連チャンで観てまいりました。 北のカナリアたち↓ のぼうの城↓ どちらも良い映画でございました。 満足でござる。
2012/11/04
コメント(2)
全8件 (8件中 1-8件目)
1