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【税込・新品】【激安価格】ブリヂストン スニーカー Sneaker 155/65R13 73S【PSR00293】スタイルマーケット 楽天市場店もうすぐ車検。オートバックスであらかじめタイヤ交換した方が安く付くと聞いたので行ってきた。免許取得以来18年になるが、車の知識はほとんどない。通勤に必要なので仕方なく乗っているという状態だ。従って車そのものに興味も関心もない。そんなわけで自力でお買い得なタイヤを選ぶことなどとうてい不可能だ。結局店員のいいなりになってしまうわけである。4本9800円というタイヤがあるとテレビCMで見た。それを店員に伝える。「そのタイヤは韓国製になります。国産と比べると耐久性が劣ります」劣ると言われればさすがに選ぶ気にはなれない。店員のお薦めは、横浜タイヤとブリジストン製の2種類だ。値段はどちらも4本16800円だ。ブリジストン(Bスニーカー2 155/65R13 73S)の方がやや耐久性に勝るということなのでそちらを選択する。タイヤのエアバブル交換も勧められる。1048円という値段…高いのか安いのかよく分からんが、ついで交換した。タイヤの価格(16800円)、廃タイヤ預かり(1000円)、その他タイヤホイル工賃(2100円)、ホイールバランス調整工賃(2100円)、エアバブル交換工賃(1048円)、合計23048円。クレジットも利用できると言うことなので楽天カードを使用する。ポイントが付く分お得だろう。タイヤ交換で23048円か…結局ディーラー車検で交換した場合より安かったのだろうか?多分安かったに違いない!そう思っていこう。
2008.08.20
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《フランス産》フォアグラ【約25g】プロフーズ近所の食品店で売っていたフォアグラ。30グラム×2で845円。しかもフランス製…いかにもグルメな響きだ。高級食材、世界の三大珍味といわれるフォアグラ、一生お目にかかることもないだろうと思っていたのだが、この値段なら手を出せる。一個ずつ真空パックされている冷凍商品だ。購入後本屋で立ち読みしていたら溶けかかっていた。これはイカンと急いで帰宅した。夕食にとっておこうと思ったが、再冷凍しては商品が傷むかもしれない。ここは直ちに調理して食べてしまおう。とはいえ調理法が分からない…。パッケージには「加熱してお召し上がりください」と書いてある。とにかく熱を加えれば何とかなりそうだ。フライパンにバターを入れてコンロにかける。間髪を入れずにフォアグラを投入する。火が強すぎたのか、煙が上がりあっという間に焦げ目がつく。すぐに火を止め、皿に盛りつける。箸でフォアグラに切れ目を入れてみる。表面は焦げているが、中身は購入時と同じ薄ピンクだ。大きさはかなり縮んだように見える。味付けはどうしようと思った。冷蔵庫を眺めるとステーキソースがあった。これをかけて食べてみよう。箸で一口大に切り口に頬張る。表面はパリッとしているが中は柔らかい。とろけそうだ。ちょっと油っぽいが、美味い!ガチョウに無理矢理餌を与えて作った「脂肪肝」なのだから当たり前ではあるが。ああそうだ。来週は健康診断があるんだった。フォアグラなんか食べている場合ではない。運動してダイエットメニューで過ごさねば、私の肝臓が「脂肪肝」になってしまう!
2008.08.18
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容疑者Xの献身楽天ブックス第6回本格ミステリ大賞、第134回直木賞受賞作だ。そして『このミステリーがすごい!2006』で1位を獲得した作品である。いつかは読もうと思っていたが、ハードカバーを滅多に買わない私は文庫になるまで我慢していた。3年の月日を経てようやくこの作品を読むことが出来た。といってもこのブログを書いている時点ではまだ半分しか読み進んでいない。だから感想は書けない。この作品はテレビドラマ化もされた探偵ガリレオシリーズの第3弾である。前2作は読んでいない。でもテレビドラマの方は観ていたので脳内でビジュアル化することは容易だ。主人公の湯川はもちろん「福山雅治」のイメージで読んでいる。しかし原作者である東野圭吾は湯川のモデルを「佐野史郎」と言っている。全然イメージが違うじゃないか!だが原作者のイメージ通り「佐野史郎」主演でドラマ化したとしたら、ヒットしなかったかもしれない。私としては内容が面白ければ「佐野史郎」でも全く構わない。というかこのキャラなら「佐野史郎」のほうが絶対ピッタリだ。無論そうした場合、世間の婦女子からは見向きもされないドラマになっていた可能性が濃厚ではあるが…。それはそうとこの作品も映像化、しかも劇場用映画として公開されるのである。そしてこの作品の最重要人物・石神哲哉役を「堤真一」が演じる。またもやイメージが違う。この人物、原作では髪が薄く、目が細いと描写されているのだ。あだ名も「ダルマの石神」となっている。それなのに「堤真一」では格好良すぎるではないか!かろうじて許せるのはこの石神というキャラは「天才数学者」という設定ということだ。かつて「堤真一」は『やまとなでしこ』というドラマで数学者を演じていたから、「数学者つながり」だなということぐらいか。映画は映画、小説は小説と割り切ればいい。観客だって、大きなスクリーンで不細工な顔を観るより男前を観た方が気分がいいだろう。問題は、私が小説を読む前に石神役が「堤真一」であることを知ってしまったことである。石神が出て来る度に「堤真一」の顔がちらついてしまう。「堤真一」のイメージを振り払い、「違う、違う、石神はブサイクブサイク」と言いながら、イメージを修正しなければならないのだ。疲れる…いっそ「堤真一」で読み進めてしまおうか?だがそれでは読了後の感動が半減してしまうのではないだろうか。うーん、たかが読書でこんな悩みをもってしまうのは世界で私だけだろうな…。
2008.08.11
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社会人なら必ず持っている印鑑。もちろん私も持っている。1つと言わず3つぐらいは持っている。2つは会社に置いてある。普段持ち歩いているのは百円ショップで買ったシャチハタだ。これで十分用は足せる。だが今度ある国家試験を受けることになった。その提出書類に印鑑を押さなくてはならない。国家試験ということできちんとしなければならないだろうと訳もなく思った。印鑑も安物では不味いのではないだろうかと根拠もなく思った。それに実はいつも使っている印鑑は文字が戸籍上の文字とは違うのだ。私の姓は常用漢字ではない。なので作り置きの印鑑はない。しょうがないので異字体を使っている。ちなみに異字体とは同一のルーツを持つ漢字であり、置き換えて使用しても差し支えがないものである。例を挙げると「渡辺」と「渡邊」などである。ここは1つ正式な戸籍上の字体で印鑑をつくらねば、と決心した。イオンに出向き、印鑑屋に向かった。一応、480円の出来合の印鑑コーナーを調べてみたが、私の姓はない。まあ予想通りだ。店員に訊くと『おしゃれ印鑑』なら名前の彫り代も含めて3300円で出来るという事だった。印鑑屋の店頭には合成樹脂で出来た色とりどりの印鑑が並んでいる。和柄から若い女性向けのファッショナブルなものまで様々だ。これが『おしゃれ印鑑』なのか…。中にはキティちゃんをデザインした物もある。もちろん三十過ぎの男がキティちゃんに興味を示すことはない。というかそんな印鑑を持ち歩いていたら気味悪がられるだろう。ここは無難に和柄で渋めの色を選択すべきだ。選んだ印鑑を持ってレジにいき、自分の彫りたい文字を用紙に書き込む。料金を前払いし、書体の選択も行う。30分で出来るそうだ。それまで本屋で立ち読みだ。時間が来て受取にいくと紙袋に入った印鑑を渡された。紙袋の表には出来あがった印鑑がキレイに押されていた。「このように仕上がりました」と店員が説明する。さすがは印鑑屋だ、自分が押せば朱肉をつけすぎたり薄かったり、押し方が強すぎたり、傾いたり、逆さまだったりで中々上手に出来ない。これから家に戻り、上手に印鑑を押す練習をしなければなるまい。そして満足いく押し方を会得した時に書類に押印しよう。試験合格の祈りを込めて。★おしゃれな印鑑★パールコーティングのはんこ《認印・12.0mm》ファンタスティック柘・寸胴印鑑12.0mm 【0804お得10】はんこdeハンコ
2008.08.07
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