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実は本日、30代最後の誕生日・・・う~ん、うれしいというよりは、もう後がないと思ってしまうなあ。人生40年、一つの区切りとして見ているわたしは、30代は結婚と同時にドラマチックで迷いの多い人生を歩んでいたように感じている。いま、ようやく道が開けつつある。わたしの信頼する会社社長が、「君は40になったら安定する。」と言った一言を噛み締めている。この一年、わたしが天が与えた本来の姿に戻れる最後のチャンスかもしれない。
2003年12月26日
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遅ればせながら、メリークリスマス!(^^♪と言っても、イエス様とはまだお会いしたことがない。2000年の時を隔ててしまうと、十字架にかかった痛々しいイエス様しか見る機会が少ないが、誕生日を祝うときぐらい、楽しげであってほしいなあ・・・最後の晩餐もユダの裏切りを招くことになるのだし・・・砂漠という厳しい環境の中で羊やヤギを裂いて、血を流し供え物をするユダヤの風習の世界では、十字架は受け入れやすいかもしれない。イエス様だって、楽しく時を過ごしたことだろうから、世界に喜びを与えるために、そんな笑顔を掲げてもらいたいなあ・・・
2003年12月25日
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本日はクリスマス・イブにも関わらず、夜中12時までのお仕事をすることになった。もちろん、アルバイト。大型商業店舗の照明交換であるが、わたしは世の中を明るくする仕事を賜ったのだ!「ありがとう!神様~?」お客様一人いない施設の中は、クリスマス一色。実にきれいなものである。ある意味においては、なんと贅沢なクリスマス・イブなんだろうか?夜な夜な自宅に帰って来て、子供たちの笑顔を見ながら、ホッとさせられる。ところで、サンタさんはこの日にプレゼントを持ってくるだったんだよね! すっかり忘れていた。^_^;
2003年12月24日
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我が家の次男坊が急に外で叫んでいる~!「わーあ、雪だ、雪だ、雪だ~~!」そうなんです。大分市内に今年初めての雪が降ったんです。なかなか雪を見る機会の少ない大分市内では、雪は感動の賜物。長女、三男坊まで靴も履かずに外に飛び出してしまった。子供たちは風の子ですなあー。ちなみはわたしは風邪を惹いております、^_^;
2003年12月20日
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大分市内にある小さなチャペルで、大分・緒方町在住の笙奏者・藤井絵里さんの演奏会をしてもらった。藤井さんとは2ヶ月ほど前にご縁が会って、わたしの友人が是非雅楽の笙の演奏を聴いてみたいということだったので、冬眠中の絵里さんに無理にお願いして、今回の演奏をしてもらいました。すばらしい笙の演奏に、みんな引き込まれて、心の癒し、みやびの世界を堪能して、演奏後の触れ合いは、とても和やかなうちに盛り上がりました。
2003年12月19日
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土曜日の夜に背中がひやりと感じた。どうものどの辺りがイガイガする感じがする。今月に入って、かなりまじめに仕事をしている性か、(いつもやっていると本当はいいたいが・・・)少々疲れ気味だったわたし。日曜日、朝からからだがだるい。声が変わっている。のどが痛い。頭が重い。熱を感じる。何年ぶりかの風邪にかかってしまった。ということで、2日間ひたすら寝込んでようやく元気になった。この際とばかり、天然ビタミン・ミネラル原料のサプリメントを大量にからだに入れて、昨日の夕方は近くにある天然温泉に足を運び、サウナに3回入り、大量の汗をかきかき、温泉でからだを温めて、背中と腰にホッカイロを当てて寝ることに集中しておりました。お陰様で体調万全。霊力アップ???神様がたまにはゆっくり休みなさいと、休養を与えてくれたのでしょう。
2003年12月16日
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坂口厚労省大臣の答弁にもあったけど、コンビニでの医薬品取扱いに関して、以下の記事をよく読んでいただきたい。<医薬品>コンビニ販売解禁へ 胃腸薬など350種 厚労省 薬剤師のいないコンビニエンスストアなどで販売できる市販薬の選定を進めていた厚生労働省のワーキンググループ(座長・斎藤洋東大名誉教授)は16日、副作用の恐れが少ないと判断した塗る風邪薬や一部の整腸薬など計15製品群、約350種類の販売を認める検討結果を公表した。政府の総合規制改革会議が求めていた内服の風邪薬や解熱鎮痛剤などは除外された。専門家会議の議論を経て、18日にも最終決定する。販売に薬剤師の説明が必要ない「医薬部外品」に指定したうえで、半年後にもコンビニなどでの販売が始まる見通しだ。-------------------------------------------------------このように、日本の医療界で取扱われている医薬品には、必ず副作用を伴うことを知って欲しい。理由は簡単で、医薬品は自然界に存在する生物(植物、海洋生物、動物など)から抽出されたものではないからである。人間の手によって人工的に精製された化学薬品であり、ほぼ100%と言えるほど副作用を伴う代物なのである。わたしたち生き物は、生命の誕生と共に生命あるものを口にして、命を育んできた。それはわたしたちのDNAに深く刻まれているのである。がしかし、化学薬品に対する免疫力は皆無に等しい。結果として、この先進国日本は、世界一の奇形児発症率となっているのである。わたしたちの身近に存在している石鹸、洗剤、シャンプー、育毛剤、化粧品のほぼすべてに、有害な化学薬品が使用されていることをご存知だろうか?美容室で使用しているシャンプーが有害でないとしたら、シャンプーしてくれる人の手はきれいになるだろう。しかし、彼ら(彼女ら)の手は、荒れてひどいものである。赤く腫れて痒くて仕方ないのが実情だ。同じ先進国ドイツのように、環境にやさしく安全な医薬品、洗剤、化粧品をわたしたちに提供してもらいたい。それが本来の国としての役目のような気がしてならない。
2003年12月15日
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