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いま、ものすごーく便秘の人が多いですね。特に女性に。男性はきれぢ、いぽぢなど、ぢの人が多いみたいで、でもこれも便秘の一種と言えるでしょうね!生理的現象なのにがまんを強いられるとか、日に当たらずクーラーがんがんとか、一日中重苦しいストレスがかかる社会環境、または家庭環境に原因の糸口があるように感じております。あまりに”便秘”が多いので、”便秘”が日本では国民病になっているのでは???と思えるぐらいですね。あながち冗談では済まされない深刻な状況だと思います。「便秘は万病の元」と言われますが、私はまじめにそうだと感じている者のひとりです。”便秘”は怖い病気です!糖尿病の人はほとんど便秘症と言っていいです。ガン患者の人も全員便秘症と言っていいです。アレルギー体質の人もかなりの便秘症と言っていいです。婦人科のトラブルを抱えている人も便秘が多いです。ということは、”便秘”を改善すれば好転する可能性が高いということになりませんか? 事実そうなんけど・・・”便秘”になると、当然腸の働きが悪いのでお腹が冷えて、萬年冷え性になる傾向が高いんですね。体も硬くなります。低体温の人はアレルギーやガンになりやすいという報告があるぐらいですから、”便秘”が慢性化すると怖いですよ。では健康的な大便とは、どんな感じでしょう。まず一日3回以上、食事後30分以内に大便をしたくなること。・太くて長い。・便が臭くない。・水にやんわりと浮く。・黄金色に近い。・ほとんどティッシュに便が付かない。まあ、こんなとこでしょうか。便秘をわかりやすく言うと排水管のツマリみたいなものです。台所の排水管がツマルと詰まったものが腐り、腐敗していきます。嫌なにおいが立ち込み、それが逆流して上がってきてしまうでしょう?なので、腐敗便が体内を循環するようになると、皮膚に症状が出たり、肺に出たり、はたまた肝臓や腎臓に、さらには子宮や腸、脳にまで影響してくるようになります。体臭も臭くなります。ひどい便秘の方は、偏頭痛持ちが多い兆候までありますからね。では便秘はどうすれば良くなるのでしょうか?さて、ここからは自分でよく考えてみてほしいんです。答えは決してひとつではないし、解決方法はいくらでもあるんですね。ただ一つ言えることは、体が冷えているのだから温める。体が硬くなっているのだから柔らかくする。そんなことをじっくり考えてみると、自分なりの答えが出てくるはずです。思ったことはすぐに実践してみましょう。ダメならまたチャレンジすればいいだけのことです。自分でチャレンジしたことは、すべて自分の為になります。自分の車を運転するのに、すべて他人に任せることはしないはずですよね。自分の体を運転しているのは、あなた自身。自分の大事な体のことなのだから、他人任せには絶対に出来ないはずです。えらい先生だからなんて信じるのは禁物。便秘で悩んでいる病院の先生はいくらでもいます。花粉症で悩んでいる病院の先生はいくらでもいます。腰痛、肩こりで悩んでいる病院関係者、山ほどいます。一時的に排便するひどい薬は出せても、便秘を治せる薬などどこにも存在してません。あったらノーベル賞ものです。それが現実!でも、ほんとは便秘を改善することはそんなに難しいことではないんです。ただ病院関係者が知らないだけのこと!!ものすごくシンプルなこと。だって、本来なら毎日うんちすることは当たり前の行為だから。その答えはすべて自分の生活の中に潜んでいるだけのことです。病気を作り出しているのは、誰でもない、自分自身なのだから。じっくりと自分の生活を見直せば、問題点はいくらでも転がっているはずです。それを改善できるかどうか、それを決めるのは本人次第です。
2006年06月28日
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私たちは朝、目を醒ますとそれからずっと視界に入るものを追っかけて生きています。目が見えるというのは、確かにありがたいことですが、視界に入るものだけを見ていると、本来一番見えないといけないものが見えなくなってくることもあります。それは「こころ」ですね。私たちは「こころ」で動いていますが、「こころ」はめで見ようとしても見えません。「こころ」を見るためには、こころが落ち着くような環境をつくる必要があります。「こころ」は一般的な目で見る必要はありません。ですから、外界との接触を断つことが大切です。そして、額の奥に備わった第三の目で、静かに「こころ」を覗いてみてください。そこにある世界は、私たちが普段見ている世界よりもはるかに広大で、ユーモアに溢れています。光も無限です。もし、何にも感じることができないとすれば、あなたの「こころ」は扉を閉ざしていることになります。その「こころ」の扉を閉ざしているのは、あなた自身です。だから、扉を開いてあげるのも「あなた」自身なのですね。「こころ」の扉を開くために、静かに目を閉じましょう。そして、自分自身と対話することをしましょう。自分を許してあげてください。自分を労わってください。自分をもっともっと信じて愛してあげてください。自分の本当にしたいことに目を向けてください。弱い自分、情けない自分、すべてがあなた自身です。すべてを受け入れて、それが自分だと認めることができたら、それでも「どうしようもないけどかわいい奴!」と大好きになって笑える自分になれたら、あなたはその瞬間から変わることができます。(^.^)世の中に完璧な人間なんていません。間抜けだからと、おっちょこちょいだからと、嫌われる人間もそういません。オープンにしていると、そんな人は返って好かれますね。なぜなら、みんなそんな要素を持っているし、人間らしいからです。反対に人間らしからぬ人は、ものすごく嫌われます。愛想がない。冷たい。潔癖症。完ぺき主義者等など・・・私たちは楽しい人生を送るために生活しているわけです。人生を「ハッピー」に生きたいのですね。こころもからだもお金も健康で、楽しい仲間がいっぱいいて、幸せな人生を送りたいと願っているはずです。「ハッピー」な気分になるには、自分のこころを変えるだけで済みます。考え方をただ切り替えるだけです。苦しい、苦しいと思っているのは、その人のこころですね。楽しい、楽しいと思っているのも、その人のこころですね。さあ、これから自分のこころと対話してみましょう。わたしは、今からハーブやアロマオイルがたっぷり入ったお風呂に入ります。しばしリラックスして、午後からの仕事に備えることにします。(^^ゞ
2006年06月26日
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わたしには4人の子供がいるけど、それぞれが個性的。みんな自分の子供なのに、みんな考えも違えば、行動も違っている。ほんと不思議なものですね。4才の子供だって、しっかりと自己主張しているから、かわいいものですが、親でも目を丸くするぐらいの、しっかりとした意見を言うこともあるんですね。子供ってひとりひとりほんと天才だと思います。ときには憎らしいことを言ったり、やってしまうこともありますが、子供たちの不安の無い寝顔を見ていると、不思議と心が和んでしまいますね。わたし自身、いつの間にか親になったんだなあ~と思えてくる瞬間です。(^.^)子供たちがいて、子供たちを試行錯誤しながら育てて、そうしている間に、新米パパやママも、普通の親らしくなっていくみたいですね。だから、子供によって親は育ててもらっているのだと思います。日本中に、素敵なパパやママがいっぱい出来ることを願って止みません。(^_^)
2006年06月25日
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久しぶりの登場です。(^^ゞ「ついてる」=ラッキーということになりますが、わたしは本当に「ついてる」と思います。ですからわたしの名刺には、「ついてる×3」と名刺右端に書いてあります。「ついてる、ついてる、ついてる」ということなので、メチャクチャ、ラッキーな人生を生きていますと、公言しているわけです。ラッキーな人は笑顔を絶やすわけにはいきませんからね・・・(^^ゞそして、名刺を渡した人には必ず、「この名刺を持ったら、これから突きまくりますよ!」と笑顔で話しています。まあ、信じるも信じないも、その人本人ですけどね!「ついてる」は、10年連続全国納税者ランク10位内をただひとりキープしている斎藤一人さんの口ぐせです。メチャクチャ運勢のある人の口ぐせは、絶対に真似るべきですよね。わたしもここ2年間で、すごーーく成長しました。信頼のネット-ワークがぐんぐん伸びてきて、その結果として経済的な豊かさを手に入れられるようになりました。今年中には、都会の一般男性の3倍以上の収入を得ようと、日夜努力しています。
2006年06月24日
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はい、こんにちは。ご無沙汰していまーす。さてさて以下の記事は、明らかにシャンプーに含まれる内容成分に問題あり!!を調査した結果ではないでしょうか?さすがにアンケートを取った花王さんは、それまでは言えませんよね。<洗髪:回数増で、炎症などのトラブル増加 花王が調査>花王が実施した頭皮の健康状態の調査で、以前に比べ洗髪の回数が増えてふけの悩みは減ったものの、炎症などのトラブルを起こす人が増えているという結果が出た。調査は04年7月と12月の夏冬の2回に分けて、無作為抽出した東京など首都圏に住む345人を対象に実施した。約20年前、2~3日に1回だった洗髪は、男女を問わず大半が「毎日」と答えた。一方、頭皮のダメージは男女ともに、皮膚が赤くなる炎症が最も多く約7割。次いでふけが約3割、吹き出物約2割の順だった。花王は「洗う回数が増えて皮脂が少なくなり、ふけの悩みは減った。半面、乾燥しやすいため、洗い方次第では髪が傷みやすく炎症の原因にもなっているのでは」と分析。頭皮や髪を優しく洗い、シャンプーをよく洗い流すようアドバイスをしている。【小原綾子】http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060613k0000m040058000c.html毎日新聞 2006年6月12日 19時33分花王さんは「植物物語」(私などは”毒物物語”と呼んでいる)を始め、日用消耗品を手がける製造販売元のメーカでした。花王さんが自主的製造を今回中止した直接要因に、このような調査結果があったということですね。今後、クローズアップされたアスベスト問題同様に、アレルギー毒性の強いシャンプーや洗剤などの日用消耗品、化粧品などが社会問題になるのは予想されます。全国の書店に、昨年初めから『経皮毒』シリーズが7冊も8冊も次々に発売になり、全国的によ~く売れているようです。今までTVコマーシャルなどを最大限に活用して、消費者へのイメージ植付けをねらった誇大広告しながら、消費者をだまし続けてきました。アトピーや喘息、花粉症、シックハウス症候群、脱毛、皮膚疾患などアレルギー疾患を始め、ガンや糖尿病、高血圧などの現代病の多くに身近な日用品、化粧品が大きく関わっているとわかった場合、莫大な訴訟を全国的に発生することになります。そうなると、日本経済を根底から揺るがすような事態になる可能性まであります。厚生労働省を始めとする日本政府の、有害化学物質に対する対策の甘さが露呈するからです。ちなみに、日本のダイオキシン濃度は、ドイツの基準からすれば、どこも住めないほど高い濃度になっています。私たちは、環境汚染物質の中にたっぷりと浸かって生活しているわけです。毎日、あらゆるところから農薬を散布されていることになります。世界一のアレルギー、ガン大国日本!!生き残るためには、解毒が必要な時代です。
2006年06月13日
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私たちがいま住んでいるこの地球は、とてもとてもまあるい世界です。どこまでもどこまでも歩いていくと、やっぱり元の位置にいつかは帰って来ます。私たちはこの地球の、大地の中から生まれ、やがては大地の元に帰って行きます。このまあるい世界に、私たちはどんな足跡を残していくのでしょうか?まあるいということは、歩いていれば誰かにぶつかります。神さまはわざとぶつかるように、この地球を、この宇宙を創造なさったのでしょうか?ふと誰かにぶつかったとき、あなたはどんな顔をしてお迎えするでしょうか?あいさつもせずに去ってしまうのでしょうか?わたしは初めての出逢いであっても、にっこりと最高の笑顔でお迎えしたいですね。笑顔だけで人を幸せにできる人は、なんと素晴らしい人なのでしょう。笑顔の中に、その人の人生が刻まれているのかな?
2006年06月07日
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もう3日前になりますが、車を運転しながらラジオを聴いていたら、次のようなショッキングな事実を初めて知りました。2000年時点で、25才~39才の出産できる対象の女性が、この日本に何人いたかというと、1300万人ということでした。ではそれから25年後、四半世紀後の2025年に、上記の枠の日本女性が何人いるかというと、なんと一機に800万人に減少してしまうそうです。これはどうにも避けられない事実なのです。つまり、出産できる女性が著しく(500万人も)減少するわけだから、少子化は加速度的に進んでしまうという、紛れも無い事実が起きるのです。日本政府がこの事実を知らないわけは当然あり得ません。にも関わらず、架空の前向き予想を立てて、現状の年金システムや医療システムがこれからも成り立つように、国民をだまし続けているわけです。政府の出すプラス予想に何の根拠も存在しません。間違いなく、年金システムも医療システムも後10年もしないうちに完全に崩壊してしまう可能性が高いのです。とすれば、これから先、ゆとりある人生や楽しい老後を送るためには、今の不安定な労働収入や先行きの無い年金に代わりうる、安定した権利収入を早い段階に得ておく必要があるわけです。だれも下流社会で生きたいとは思わないでしょう。10年、20年先に今勤めている会社が安定して存続していると確信持てる人がどれだけいるだろうか? 5年後、10年後に何事もなくて健康で暮らしているという保証がどこになるのだろうか?わたしは先日、20年間一度もしなかった交通事故を起こしました。わたしの過信が招いた交通事故です。もしわずか0.1秒違っていたら、わたしは即死していたかもしれません。つまり、不幸は或る日突然やってきます。誰も予想不可能な事態があるのです。ガンも或る日突然宣告を受けます。脳梗塞も或る日突然起こります。アクシデントは間違いなくある日突然やってくるのです。だからこそ、事前の備えが必要になります。日本株式会社の破たん、国家破産もそう遠くない未来ではないでしょうか?私たちは暗黙的な信頼の上で、毎日の生活をしていることがわかります。スーパーのお肉に、魚介類に、加工食品に、生死に関わる猛毒が混入されているかもしれないと思いつつ、毎日冷や冷やしながら生活している人は皆無ではないでしょうか? でも、和歌山のカレー毒物混入事件は、私の身近では絶対に起きないと誰が保証してくれるのだろうか? あれはドラマではなく、事実起きたことです。サリン事件も事実起きたことです。あれこれ心配したらキリがありませんが、一家の主、家族を持つものとして、将来に渡って家族を安心して守ってあげることができる安定した収入は、絶対に必要不可欠ではないでしょうか?21世紀はあいまいにしながら生きていけるほど楽な社会ではなさそうです。すでに社会保障が次々に崩れてきています。医療費5割負担は当たり前の時代が来るでしょう。消費税15%は国会でまじめに議論するぐらいだから、遠くない未来そんな時代が来るでしょう。これからは自己責任の時代が訪れることは避けられません。だとすれば、いつまでもあいまいな人付合いをしていても、未来を切り開くことはできません。信頼と信頼で結ばれた、とても強固なネットワークを形成して行きながら、荒波を一緒に乗り切る船乗りたちが必要になってきます。その基本となる核が、共に生活を成す『家族』になるはずです。これからは自立が必要な時代です。他の誰にも負けない自分だけの何かを持つ人間でなければ、本物の時代を生き抜くことはできないのではないでしょうか? あなたのカラーは何色でしょうか?私はまだまだ発展途上、半人前の半人前かもしれないけど、とにかくここ1,2年の間に半人前にはなりたいと思っています。是非皆さまの熱ーい声援、励ましをよろしくお願いします。
2006年06月01日
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