今を大切に笑って生きる事。

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Mar 23, 2007
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カテゴリ: 思うコト
今日は、 いつもの

ツ・マ・リ

お弁当の日~

今日のお弁当はコチラ
2007/3/23お弁当

コチラのお弁当は、今までにも何度か頂いたコトがありましたが、
あまり脂っこいモノが入っておらず、
けっこうヘルシーで、職員一同、お気に入りのお店です

今日のお昼は、このお弁当と、給料明細を手に(今日はお給料日)


なんせ、今月から レセプトデビュー を果たしたコトを機に
時給もUPして頂いたし

ありがたや~。

しかしながら、お昼にこのお弁当で、
お腹いっぱいになったハズなのにもカカワラズ、
ココ3・4日ホド、マタモヤ常にお腹の減る私

やはり、午後の業務も終わりに近づいたコロ、
賑やかになってくる私のお腹ちゃん・・・。

患者さんや、先生に聞こえないよう、
充分配慮しながら(そんなコト難しいだろ
今日1日のお仕事を終えました

正直、 ご飯粒抜きダイエット も、平日は続けているモノの
やはり休日、彼との食事では挫折しております

なので、もちろん成果も見られません


ミルミルうちに痩せていったのになぁ・・・

この差は、何?

ドナタか、簡単に痩せれる方法、ご存知ありませんか?
(その根性が間違っとるし)

さて、最後に今日の本題ですが、
そう喜んでばかりの1日でもありませんでした。

今日、向井亜紀さんのお二人のお子さんの
出生届の問題について、最高裁の決定が下りました。

やはり・・・と言うべきでしょうか。

「不受理」との決定でした。

最高裁の不受理の理由は、「現行民法の解釈では、
卵子を提供した女性を実の母と認めることはできない」
というコトでした。

向井さんご本人も、予想されていたコトではあったようですが、
確かに、向井さんダケを限定的に、認めてしまえば
「卵子提供」をされた女性も、「実母」となってしまうのと同じコトかもしれません。

でも、何がどう違うのか?と聞かれればキチンとしたコトを
私もお答えする自信はありませんが(無責任ではありますが)
向井さんは、「卵子提供」したのではない。

産みたくても産めないから、言葉は不適切かもしれないけれど、
代理母となって下さったシンディーさんに
代わりに産んでもらったのです。

「卵子が必要な方へ提供」するのが「卵子提供」であり、
シンディーさんは、卵子を必要としていたワケではない。

この「卵子を提供した」という言葉がひっかかってしまうのは
やはり「依頼者側」でしか、考えられない私だからでしょうか。

不受理については、「仕方がない。」
とは思いつつも、やはり、いつか、この手に子供を抱きたい。
と思う私としては、受理されるコトを望んでいました。

なかなか難しい問題です・・・。





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最終更新日  Mar 23, 2007 10:45:00 PM コメント(22) | コメントを書く


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