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今日は朝から体調がどうも変だった。7月始めての、朝から暇な日。(7月終わりだけど)だから、朝早く起きて、(どうせ浅い眠りだし)勉強しようと思っていた。だけど、朝起きると体が動かない。耳鳴りが酷く、頭の中や視界がぐるぐる回っているようだった。最初は、貧血かと思った。それもあるようだけど、何か違う。勉強の予定を変更し、少し休むことにした。そこで、リスパダールを飲んだのだけど、15分くらいして、上記の体調に加え、強烈な吐き気を感じるようになった。私の部屋は狭く、大事な物に危害が及ぶと感じた私は、部屋を這いながら、ゴミ箱に(自主規制すると、目の前が真っ白になり、視界に色がなくなった。そして、そのまま気を失った。(?ようである)起きると、AM7時だった。やはり体調が悪い。ゴミ箱を処分し、参考書を手にして、ベッドに横になった。参考書を開くと、自分の目を疑った。見えない、というより読めない。文字がぐにゃぐにゃ変化して、芋虫のように這っているように見える。まるで、変な薬でもやっているような気分だった。(やったことないけど)ドアを叩く音も聞こえたので、ノックしてるのかな、と思い、「どうぞー」と、小さな声で言った。でもノックはやまず、それどころか、耳のすぐ横で鳴らされているような音が聞こえはじめ、やっとそこで幻聴だと認識した。それと、「死ね!」やら、昔の嫌なこととかの音、声が聞こえる。それに重なって、新幹線や飛行機などが動く機械音まで聞こえる。でも、幻視はない。そのかわり、気配がずっとベッドの下の方でしていた。殺す気配を窺っているようなねっとりとした視線で、こちらを見ているような感じ。気持ち悪かった。動けるようになり、ご飯が食べられたのは、もう日が高くなってからだった。勉強をしなければいけないと、気ばかり焦っても仕様が無い。焦らない。まだ時間はある。
2007.07.31
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昨日の日記を書いてから、いよいよ体が動かなくなってしまい、うめいていました。幻聴で、「死ね!死ね!」と、何回も聞こえました。最初は、いつものように怖がっていたけれど、段々腹立たしくなり、自傷をしては駄目なので、壁を蹴ったり、頭でどついたりしていました。(田舎で騒音で迷惑にはならないのです)おまけに、吐き気も出てきて、大好きな人と電話をしていて、限界まで我慢してたら、うわわわ になったので、何も言わずに、電話を離して、トイレに行ってしまいました。あむないあむない。すごく、大好きな人は心配してくださいましたが、私は、大好きな人の体調の方が心配です。(だって、働き詰めなんですもの・・・)でも決まって、「大丈夫」と言うので、もっと心配してしまいます。そして、電話をつないだまま寝たのですが、起きたら、昨日の体調の悪さは嘘のように、良くなっていました。かといって、体が動きすぎるような、ギラギラした感じもありませんでした。昼から部活なのに、朝から学校に行って、勉強したり、本を読んだりしていました。やはり、梶井基次郎さんの文章は、とても綺麗です。部活も問題なく終わりました。体調が良くなって良かったです。
2007.07.27
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久しぶりに体が動きにくいです。まだパソコンを触れるぐらいなので、大丈夫です。お友達のAさんも、自己嫌悪により毎日泣いているそう。受験に対して、不安が大きいようです。私は、小さなことでイライラしてしまいます。(気候のせいでしょうか)我慢して笑っていると、やはり自己嫌悪に陥り、何もかも投げ出したくなります。いつもの周りの人の理不尽な文句に対して、愛想笑いの冗談さえ言えなくなってしまいます。よく、失敗をします。すぐ焦ります。そして自己嫌悪します。自己嫌悪だらけで、もう逃げたくなります。堂堂巡りの考えで、考えても意味の無いことを考えてしまいます。そのときは、考えても意味のないことということに、気づかないのでしょう。もっと柔軟に、物事を考えることが出来たらなあ。そしたら、(良い意味での)フリーダムな生活が出来るかもしれない。強迫観念が、物事自体の本質を変えてしまう。手を1時間洗ったって、2時間洗ったって、そんなに、手の清潔さは変わらない。(油脂成分のケラチンはなくなるらしいけど)何回、電気のスイッチを切ったり、入れたりしたって、回数によって、世界に異変が生じるわけではない。ノートに76回同じ答えを書かなくたって、頭は悪くならない。そんなこと一番自分が分かっている。でも、そういう風なことがやめられない自分が一番分からない。薬もたくさん飲んだ。(強迫観念の除去のためだけではないけど)なるべく、強迫行動もしないようにした。でも、やめられない。どうしたらいいのか分からない。時間を無駄にするし、その行動によってストレスをとっているはずなのに、その行動によってストレスがかかる。体が動かないのも、めまいで手を火傷してケロイドになっているのも(最近)、眠れないのも、体が動きすぎるのも、強迫観念をしてしまうことも、自分も、いやだ。
2007.07.26
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最近、部活の方が、例年無いくらいに忙しいです。休みが、全くありません。今日もイベントでしたが、早く帰れてよかったです。明日も次の日も、7月中は、鬼のような忙しさ。楽しいけど、嫌だなあ、って思うのはどうしてだろうと考えてみた結果、「楽器は楽しいけど、集団行動がニガテ」なんだろうなあ、って思いました。色々と気疲れしてしまいます。8月からは、いよいよ受験の天王山となってくると思います。のんびり無理なく頑張りたいと思います。
2007.07.24
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この間の日曜日に母と二人で出かけました。(初めて・・・?でも、嫌じゃないし、怖く無かったです。むしろ、楽しかったです。本を自分で買いました。夢野久作さんの「ドグラ・マグラ」すると母が、寺山修司さんの小説を買ってくれました。びっくりしたし、とても嬉しかったです。やはり、私が健康だと優しいです。母。因みに、もうすぐ三者面談で、もう一度学校に逆戻りです。明日は、お友達と、大学へ行きます。正直、5時台起きは辛いです。(汗)あ、風邪はほとんど治りました。とりとめのない日記ですみません。
2007.07.20
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昨日、部活をしていると、偶然私の身体に触れた友人が、「あつう!熱あるんちゃう?」と言いました。私には全く自覚がなかったのですが、その後、体が猛烈にだるくなり、寒気や頭痛もしてくる始末。このとき私は、「先入観・・・先入観だわ・・・」と嘆いておりましたが、あまりに耐えかねて、部活を早く切り上げ早退しました。友人は、「帰るなら体温測って、写真撮って携帯に送りなさい」と言うので、熱を測り、体温計を見てみると、39,4℃でした。「なんやこれは!?」と思い、体温計を替えて、違う脇の下で測ることに。体温は・・・39,6℃ ・・・しぶしぶ、それを送り、ボルタレンを三錠、他睡眠薬を飲み、横になりました。体の不快感で目が覚めて、起き上がると、すごい汗でした。シャワーを浴びて、もう一度横になりました。一時間くらいして、次の日の授業の用意をして、お風呂に入り、大好きな人と電話をしながら、オヤスミーでした。次の日(今日)、学校に行くと、「何できとん?熱やったらはよ帰れ」と言われ、「耐えられなくなったらすぐ帰る」という約束をして、学校に居ました。熱は、解熱剤で下がっているし、睡眠をとったからか、昨日よりは大分マシでした。4時限目は、集会でしたので、少し考え、保健室に行くことにしました。熱も、38,0くらい?あったので、すんなり寝かしてもらいました。部活は、ほどほどに、帰りました。明日は、部活のイベントなので、早く寝て、すっきり快調で向かいたいと思います。明日は、5時前起きです・・・。身体的な体調は悪いのですが、精神的な体調は良いです(笑)
2007.07.18
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今日は、本当に堕落した一日だったと思います。体調があまり良くなかったので、8時くらいまで寝ていました。最近、睡眠不足のせいか、頭痛が慢性化しつつあります。鬱陶しいです。今日は、あまり勉強のことや、世俗のことから離れようと思い、テレビや新聞を見ずに、音楽を聴いたり、写真集や本を読んだり、眠剤を飲んで、寝ていました。人に、ときどきお昼寝を長いことしたことを言ってみると、「えー!もったいな。朝だったら分かるけど、 休日の使い方変やわあ!」とよく言われます。私は寝るのも趣味なんだからほっといてよ・・・。という感じです(笑)薬を飲んで寝ていると、本当に時間の感覚が薄くなります。立ったときに、およよ・・・とよろめいてしまいます。早く腱鞘炎治ってほしいです。あまり手を使わなかっただけでも、昨日よりはよくなりました。幻聴と幻視が酷くならないうちに眠剤追加して、もう寝ます。
2007.07.14
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今日は、整形外科の方の病院に行ってきました。手の痛みが、辛くて鬱陶しくなってきたので医者に診てもらいました。やはり、典型的な「腱鞘炎」と言われました。言われたことは、ピアノ・トランペット・ドラムするな。鉛筆持つな。手を使うな。でした。そうしなければ、手術しなければいけない可能性が出てくるらしいです。・・・それは嫌です。が・・・。学生なので、鉛筆と離れるなんて無理です。それに、私は受験生です。あ、腱鞘炎の原因は、たくさん挙げられましたが、ピアノ・ドラム・鉛筆持ちすぎの他に、睡眠不足・栄養不足もあったのです。なんじゃそりゃあ。手にも睡眠不足って関わってくるんだなあ、と思いました。初耳です。でも、最近寝付きが、どうも悪いので、どうしようもないです。次は、精神科の方の病院で、それについて聞いてみようと思います。今日は、学校の方で行事があり、疲れました。雨だったので、体中びしょびしょになりました。冷たくて寒かったです。風邪を引かないように気をつけなければ。今、吐き気がします。吐きそうで、吐かない感じです。とても気分が悪いです。今日は眠剤他を飲んで早く寝ます。さようなら。
2007.07.13
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近頃の体調がどうも思わしくありません。特に朝と、深夜。昼間は、まだ笑ってられます。体が動かない。吐き気がする。めまい。指先というよりは、手全体の震え。辛い。手に力が入らないので、鉛筆が思うように持てない。学校の授業のバレーボールでは、腱鞘炎が痛くて、サーブなどが出来にくい。打てたとしても、腱が熱くなりビリビリと痺れるような痛みが走る。失敗すると、みんなに嫌われているような気がする。この点で、お友達が多い人は、よい意味の笑われ方をするので得だと思う。私が失敗すると、得るのは嘲笑だけ。そう思うのは私の被害妄想だろうか。ピアノをしていても、ドラムを叩いていても、トランペットを吹いていても、勉強していても、手が痛い。控えた方がいいのだろうか。最近では、ボタンを留めるのにも手を気遣わなければいけないほど、痛む。私は弱くない。だから、死なない。が、死にたい。生きていると、申し訳ない気持ちでいっぱいになってくる。誰にかは分からない。本当はそんなこと思ってないのかもしれない。自分を、貶(おとし)めることで、それ以上堕落することのないように、卑怯な安全地区に身を置いているのだろうか。そうとしたなら、なお死にたい。そんな、体たらくな私が存在していることが許せないのです。卑怯で、気持ち悪い。でも死なない。ゴミのように、薬を食べながらでも生きてみせる。
2007.07.10
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夜になると幻聴が酷くなります。昔の嫌なことが、再び思い出されます。「痛いだろ?もっと泣け」「殴るぞ!ほおらほおら痛い痛い痛いねえー」「どうかなあ。これは。何とか言ってよお」あの男性の気持ち悪い語尾をのばした喋り方は今でも覚えている。失神したのは、気を遣ったと勘違いし、本当に気持ち悪い男性だった。と思う。こういう風に、まだ、冷静に思い出せるようになったのは、病気が少し治ったせいなのかな?そうだったらいいな。ガンガンガンという変な音や、小さな羽虫が飛び回る音、姿。新幹線と電車が一緒に通ったような妙な音。頭から消えてくれない。笑いたくもないのに、声をあげて笑ってしまう。複数人の電話で体調が悪いときには、「そうなんや・・・ウキキキキャー」と奇声を上げる始末。電話の相手は、少し怒ってたみたいだった。必死で謝ったけど。でも、ちゃんと理解して、「大丈夫、大丈夫」と言ってくれる人もいる。そういう人を大事にしなければいけない。一昨日は、泣きながら爆笑し、怒りながら、爆笑し。感情のコントロール(?)みたいなのがうまく操作できない。顔が勝手に引きつって、声帯が勝手に震えているよう。実に不愉快な感じ。早く完全に治したい。
2007.07.09
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この間、久しぶりにライブがありました。私が所属しているバンドは、最初とほぼ最後の出演でした。対バンドに、二つも出演しなければいけなかったので、少し忙しかったです。歌を歌っていると、「せらちゃんーせらちゃんー髪切ったー?」とお声がかかりました。髪を切ったので、ニコってしました。ピアノをソロで弾いていると、「せらちゃんせーらーせら!」とか、他のバンドの人の名前を連呼していました。他のバンドの曲で、(大槻ケンヂさんの曲だった)ドラムを叩いていると、「もっと!もっと!ドラム!あういえあー!もっともっと!」と言ったので、思い切り叩くとスティックにヒビ入って、最終的に折れました・・・。会場は、すごい熱気でした。私達の後にするグループは、ちょっと異端でした。弦楽器とドラムしかなかったです。(エフェクターなどは含まず)弦楽器とドラムが、狂ったみたいにならされていました。お客さんは、「きえー」とか「いあああ」とか、言って、暴れています。ボーカル(?)の人が、壇上にあがりました。(といっても段差は30センチもない。お客さんとの距離は2メートルくらいしか離れてない)ボーカルの人は、目の焦点があってないけど、目の中がギラギラしてて、変な感じだった。そして、両方の鼻の穴にはティッシュがつめてあった。体中、傷だらけでした。会場は、田舎ですから、そのグループを知らないであろうお客さんは、口ポカーン状態。「こわーい」と彼氏(?)に抱きつく彼女さん(?)そのグループを知ってるんだろうなっていうお客さんは、異様な興奮状態に。どうやら、ボーカルの人は鼻血ではないようだけど、ティッシュをしているみたいです。目の黒いところが、あっちいったりこっちいったり。時々白目になっていました。フラフラしながら出てきて、意味がわからない踊りと、マイクパフォーマンス。運良く(?)聞き取れたのは、「こ・ろ・し・た・あ・い!」とか、「お前らいっぺん死ねやあああ」とかそういう類の言葉。その他は、ただ叫んでる感じ。ボーカルは、定期的にティッシュを詰め替えてましたが、やはり鼻血ではないご様子。でも、15分も暴れてはいませんでした。息がきれて、どうしようもなくなって、エフェクターが置いてある机やら、モニターやらに頭突き。流血。そして、血まみれになりながら這って退場。変な空気だけが取り残されてました。他に個性的な、グループが色々と出ていました。その後、打ち上げ(?)みたいなのがあり、帰ろうとすると、引き止められました。お酒を飲まされそうで、焦りましたが、同じグループの、美人Aさんが、「アホ!(せらは)未成年や!」と言っていました。大分酔っている方もいました。上に書いた、変なグループの人たちはいませんでした。久しぶりだったので、体力が一気に消耗されたましたが、とても楽しかったです。
2007.07.08
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今日はMさんと女達の戦場(またの名をバーゲン)へ行きました。ゆるめのもったりパンツ(デニム材質)やら、シースルー気味なはおりものやら、キュロットパンツやら、チェック柄のキャミソールやら、黒ベストやら・・・。お安いものがあったら、一つお買い上げしようかなあと思っていましたが!が!結局、寺山修司の本を買いました。(何故ようするに、学生はお金が無いということです。言ったら、半殺しの目にあいますが、見た目よりMさんはチキンです。Mさんはおされスカートとベルトをお買い上げなさってましたが、お財布からお札を出すときに、「大金持つの怖い・・・!」って言ってました。歩いていたら、少し気分が悪くなり、歩くなるのが遅くなりました。Mさんはそれを悟ったのか分からないけど、「ごめんごめん」と言い歩くスピードを遅くして、「限界なるまで我慢するのやめてよ。そっちの方が迷惑なんやから」と言っていました。Mさん、優しいーねー。ちなみに今日Mさんは、「何や、今日は店員によう話かけられるわ。 多分、せらがおるからやわ」と言っていました。店員さんに話し掛けられたことが無いらしいです。Mさんは、服飾関係の店員のがっつく感じの接客対応が腹立つ、らしいです。話し掛けられないのは、Mさんの人相なのでは?と言うと、笑いながら睨まれました。今日は疲れたけど楽しかったです。
2007.07.07
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明日で考査が終わります。今は、お勉強の合間です。最近、髪を切るのがやめられません。一度、ばっさりと切ったのですが、そこから髪を切るのが楽しいんです。それを見たお友達が、「切ってよ」と言ったので、後ろの髪をカットしました。鏡を見て、気に入ってくれたみたいなので嬉しかったです。あと、一週間と少しで漢字検定です。これは絶対におとしたくないので、頑張りたいと思います。お友達も漢字検定はりきっています。私の母は、たくさん資格を持っているのですが、(例えば英語検定1級・介護の資格・ハムの資格・・・etc)何故、そんなに資格をとるのかと聞いてみたところ、趣味なんだそうです・・・。でも、検定の勉強をするのは、自分の好きな分野だと中々楽しいです。母の気持ち、少し分かるような気がします。お友達(M)は、色彩検定を受けたいらしいです。私は、参考書を図書館で読みましたが、難しそうでした・・・。色彩検定なので、当然試験はカラーコピー。受験代が高そうです・・・。そういえば、どうして漢字検定の受験代ってあんなに高いんでしょうか。いつも疑問に思います。落ちたときのショックは、大きいでしょうから、やはり頑張りたいと思います。今日のテスト勉強は、体調を考え、休み休み、行っています。ですから、初日のテスト勉強と比べるといくらか楽です。今日は、朝の3時に起きてしまいました。そこから眠ることが出来ずに、家の中を徘徊したり、早起きネコちゃんと戯れたり、(途中で裏切って私の枕で寝た笑)朝に、シャワー浴びてみたり・・・。とにかく、勉強ではないことをしてみました。朝に、頭洗うのは気持ちいいですね。特に夏は、涼しいです。だから、朝は薬を飲まずに生活できました。今日は、いつにも増して、話があっちにいったり、こっちにいったりしますね。さて。勉強に戻ります。
2007.07.05
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題名のような本は、本来人に見せるようなものではないと思うのですが・・・。あまりにも痛く、爆笑してしまったので載せます。一部抜粋今は盛りと散る花死ぬ=散るさくらさくらさくらさくら(以後76回さくらという文字を書く)風と遊びたい 狭間で狭間惑い月日は地平へ帰るが約定ならば還すを望もうか↑いや望まない 日はくるな 本当のことじゃない ボツ計算し尽くされた偶然は ?????砂丘にてあつい・・・。あいうえおかきくけこさしすせそ・・・(わをんまで続くこういう感じでした。最後なんて、砂丘で物思いに耽っていたんでしょうが、あつくて考えられず、50音を書いてます。久しぶりに一人爆笑しました。
2007.07.03
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それから、鈍痛の思い痛み。さっきの日記のこの部分がずっと引っかかっていた。これでは、鈍い痛みが痛いという重複した使い方になってしまっている。さらに誤字脱字。思い→重い「鈍い重い痛み」でした。失礼。
2007.07.02
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最近、自分が自分であるという実感が持てないのです。というより、現実に現実感がまるでない感じです。「今、私は数学の授業を受けている」と思うと、その自分を第三者として眺めているような感じがするんです。腕をつねっても、自分の腕じゃないみたいに気持ち悪い。自分という人間が、別の生き物にみえるんです。でも、完全に自分を見失っているわけではなく、中途半端に分からないから、気持ち悪いんです。あと思い切り叫びたくなります。馬鹿の一つ覚えみたいに、声が出なくなるまで叫びたい。壊してしまいたい。梶井基次郎さんの小説「檸檬」と同じように、嫌いなものとか、怖いもの・事柄を、全て爆破させて、どこかへ逃げ去りたい。明日が怖い。明日が見えない。夜が続けばいいのに。こんな稚拙な私が大嫌い。
2007.07.01
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