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今朝は面白いハードな夢を見た。今回の夢は、自分自身の「今」を起点に、過去と未来が放射状に繋がっている様な、正に「今」の在り方で、過去も未来も変わる、と言うものだった。過去、女性として生きているが、ある日目覚め自分が今まで暮らしていた場所が変わっている事に気づく。理由を探している内に、ある女性と出会い、この時代にやって来た仲間であり(タイムトラベラー・時空を往来)、何らかの仕事があった事に気付く。未来へ戻る。未来はオリオン。(オリオンにもやはりポジティブとネガティブがあるらしく、ポジティブはかなり洗練されているらしいが。)数字の13が特に印象に残る。そして、小さな楕円形の石。未来社会では自分は男性で、過去と未来を行き来し修正する様な仕事を大勢の仲間と共に仕事としておりグループのトップの立場。そして部屋に仲間を集め報告会。ここからが不思議。何故かロシアの開放を喜び、自身は日本を避けている様で、何か個人的に問題があったようだ。いつの間にか女性としての意識に変わり、過去の修正もその時代の「今」が起点で集約され、それにより過去も未来も如何様にも変わる、と言う事が感じられた。もう1本夢を見たが、こちらはユニークな面白い内容だった。相変わらず夢は、見る時は見る、見ない時は全く見ない。数字の13について。「13」は今年初めに、初詣で引いたおみくじの番号で、意味は「手把太陽輝・東君発旧枝・稼苗方欲秀・猶更上雲梯」の13番このおみくじも中国の漢詩(孔明神数)から引用されている様で、全国の神社に用いられているが、恐らく多次元の意味が意図されて反映されているのだろう。この『易経』も『カバラの生命の樹』も『詩』や『ロマン派等芸術』も同じ意識体の反映。そして、13×2=26銀河=1超銀河団(今回は地球領域の周波数移行・地球生命体の周波数移行がメイン概要で、他に地球領域が所属している銀河系を含む3つの銀河系のネットワーク網統合作業と平行して「太陽系周波数の修正」がある)マヤの共振周波数13:20(銀河次元数の13:10惑星×吸入・排出の2)の13。26000年÷2=13000年「普遍的な共振ホロン」上での和平工作グリッドを投影する技術(地球~天王星の時間船)、14万4000の刻印記憶コードとの長期にわたるテレパシー的な共感を必要とする144は自然の対数螺旋における13番目の段階を表す(1からはじまるフィボナッチ数列では12番目だが、17世紀の数学者ジラルドが作った類似の数列では、0から始まる数列なので13番目が144になる。フィボナッチおよびジラルドの数列は、その数列を構成する隣り合わせの数字同士の比が黄金比に類似するものとなっており、宇宙や自然の根源的な対数螺旋秩序を適切な整数比の関係で表すのに優れている)この事を13次元フラクタル(フラクタル:生命も自然も宇宙も曼荼羅の様に、自己相似性を持って部分が全体を表す)と言う。「普遍的な共振ホロン」上で20のグリッドを起き、20の時間の部族それぞれに相応しい刻印記憶を置いた。「普遍的な共振ホロン」の中の、第7次元のマヤ工学チーム(1~6次元の反射である宇宙が、8~13次元。第7次元は鏡も反射もない神秘中の神秘であり、創造を越え、どこにも起源を持たない音)666=「第6次元・第6惑星・第6恒星胞子」第6惑星(木星)のルシファーから、改心し第2惑星(金星)のルシエルへ。カルマの解消として、キリスト・仏陀・マホメット・ケツァルコアトル等として自身の発光体の源泉を肉体化。ルシファーがビーム(エネルギー)を木星から、マルデク・火星に発射し破壊した後、改心。(彼から学ぶ事で銀河存在は進化する)その後、木星のルシファー勢力の反映であるエホバから、12:60(本来あるべき12惑星:12惑星×5度和音)の時間ビームが発射され、バビロンが築かれた。理にかなった12:60であるが、4次元とそれ以上の高い次元のことを無視し忘れてしまう。(時間戦争)この12:60は最大5200年しか続かない。時間船26000年÷第5=5200年マヤにとってもこの最後の周期に意識が4つと言う静止状態から、5と言う完成状態へと至る事が出来るかを見る試験ポイント。13の次元スペクトルを通して銀河の自然な不調和(ラング・音)が響き、それに応答し調和・平和(パシュ)が響く。13:20(銀河次元数の13:10惑星×吸入・排出の2)はこの太陽系の自然な時間比。マヤでの「9」は時間の法則であり、「時間の主(神)」を示すもので、人間にとっては、無意識的な時間の本質。「4」を足した「13」は意識的な時間を示すらしい。「4」に「1」足した「5の和音」が地球と天王星を繋ぐ太陽系の修復に繋がるのだろう。太陽系の周辺は銀河の学び成長する為の実験場でルシファーもその内。地球と天王星(シャンバラ・天国)は表裏一体、多次元的に繋がっている。この繋がりを回復する事が、完全5度の和音を回復する事。以上がアルクトゥルス・プローブ等も交えた「13」について。(人の視点でなく、銀河の様々な意識体からの視点・多次元的な視点で語られている。)過去はどうあれ、「今」の在り方、過去も未来も「今」を起点に、集約されている。
2009.02.22
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夢(不可視的情報)に導かれ、本(可視的情報)に寄り道しました。しかし、自分の見た今までの夢の内容に理由があった事が明白になり、更にその意味も解りました。自分がとる心の声に従った行動(無意識的な行動)にも、理由があった事も解りました。(全て鵜呑みにするのでなく、信じられる事を信じています。)知らなくても良い事なのかもしれませんが、心のモヤが晴れました。まだまだ疑問や知りたい事はありますが、心をクリアーにして向き合って行きたいと思います。今までも、これからも、様々な立場(星・次元・記憶)に立って、自身を含めてそれぞれ精一杯に生きているのだと感じました。
2009.02.11
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数日前(2月6日)に白・赤・青・黄の四色の丸い陶磁器の様な物が、次々と浮かび上がって来る夢を見ました。始めは、元伊勢と伊勢神宮にある「五色座玉」かと思いましたが、4色でした。白・赤・青・黄の陶磁器の壷、何故5色でなく4色だったのか。その前の2月5日にとある理由で「マヤの宇宙プロジェクトと失われた惑星」「アルクトゥルス・プローブ」を注文していました。休日(7・8日)にザっと読んでみると、そこには、マヤで言う「4つの氏族」、『夢の虹の国家』の4つの色(白・赤・青・黄)であると言う事が書かれてありました。(全く知りませんでした)「アルクトゥルス~」の内容は、簡単に言うと太陽系の惑星、重力、時間の起源等が書かれてありました。(アルクトゥルス:牛飼いの星) 空・真実・血・火 青い空の氏族 白い真実の氏族 赤い血の氏族 黄色い火の氏族第5の力(重力)に導かれるこれら4つの氏族は、ヴェラトローパ(太陽系)の制御管理を意図したもの。ヴェラトローパ(太陽系)の「4つの氏族」と「時間の20部族」で構成される。 太陽系は生命体で、「呼吸」をしていると捉えている。・銀河のカルマ的な流れ(吸入):銀河→太陽(冥海天土木マ火地金水):2氏族10部族・太陽の予言的な流れ(排出) :太陽→銀河(水金地火マ木土天海冥):2氏族10部族普遍的な共振ホロン ・球体構造・心を構成する基礎・生命の源泉 ・マヤが作った(銀河と平行宇宙の時間の波を航海するためのジャイロスコープ) ・この水晶核の中には、ホロン導体コード、すなわち望まれるあらゆる生命プログラムの 形態的な性質をデザインするための、幾何学的な比率がある。 ・この惑星系、軌道面にとってもっとも適切なプログラム(銀河の吸入・太陽の排出に 応じて、10惑星を組にするプログラム)がデザインされた。 ・銀河的なコロニー化の原理に応じた、4つの銀河の氏族、 すなわち「火、血、真実、空」が「普遍的な共振ホロン」を通過し ホロン導体コードの刻印を受け取る。 ・中央恒星放射子の水晶の核ユニットの中心にある。 ・失われた和音(太陽系が12でなく10である故)の主要なツールでありガイド。ホロン導体コード ・両性五芒星の放射動物(人間)の基本的な遺伝パターンが ホロン導体コードを通過する(刻印)と、氏族の電気的な4次元体は、 20の時間の部族へと分化する。中央恒星放射子(CRS) ・あらゆる知性プログラムがその中にある。 ・4つのレベル(銀河、恒星、恒星間、惑星)で機能する中心ホログラフィーの 知性構成単位。第5の力 ・時間としての放射子の力。、重力。 ・中央恒星放射子(CRS)から知的に放射される時間のビーム(エネルギーの流れ)。ホロン ・電気的な放射体あるいは第2の体。光体あるいは夢見の体などとも呼ばれる。 ・ホロンのテレパシー的な活性化は、時間共有、時間旅行、パルサーライディング などを可能にする。ヴェラトーバ24:太陽系地球:ヴェラトーパ24・3「生命」は、「銀河の極」を通り抜けた「母体」の一つから、「普遍的な共振ホロン」の核水晶を通って、「太陽の極」から出てくる形で生じる。マヤ:銀河のシナリオレーター 起源宇宙の住人(起源の「普遍的な共振ホロン」の作り手でもある) 特定の恒星や惑星に故郷を持たない銀河の航行者、「時間の主」 第4の静止状態と、第5の自由な状態の間の単純な要の部分に銀河文明の大いなる ドラマは潜んでいる。これが第5の力、すなわち重力の事であり、 マヤは銀河時間においてこの重力を航行している。この2冊は、私にとっては今までの夢見の内容からも、目から鱗の部分が多くありました。陶磁器の様な丸い壷は、表面が薄っすら細い線が多数走っている様な、凸凹の模様の様なものが浮かんでいました。「普遍的な共振ホロン(球体構造・心を構成する基礎・生命の源泉)」は、銀河ネットワークの「球体構造」を連想しました。「普遍的な共振ホロン」は、まだ他に意味があるようです。更に、先日見た白い犬を取り返した夢も、何らかの繋がりがあるような気もします。昨年は双子のメッセージをよく見ました。夢見る前、デジャ・ヴを感じましたが、デジャ・ヴはテレパシー的な門の通過体験、平行宇宙への手掛かり、とありました。夢の跡を追って行くと、その先には、一体何があるのでしょうか。これらはドリームスペルと関係あるようです。主に自身の備忘録のようですが、共鳴される方があるかもしれません。
2009.02.10
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今日はお天気が良く、、ワンちゃんとお散歩していると、向こうからお祖母さんと2歳程の男の子が走ってきました。ナナを見て、「ワンワンー」となでなでします。ナナも大人しくされるがままで、お利口にしています。家にも2歳の甥がいるので、ナナも慣れているので大丈夫ですよ、と話し。。お話を聞くと、家でもワンちゃんを飼っている様で、怖がらないのだけれど、最後には蹴っ飛ばしたりしてしまうので・・・と。・・・子供は無邪気。公園でしばし、ボーと心の内を見つめていると、あちこちで、座る人が増えていたり・・・。心の内から外界を見渡すと、あらゆる物が生き生きと、輝いている様に感じられます。見えなくても、本当は全ての草木や動物、空、雲、とも繋がっているんですよね。帰りに、遭遇したのは、犬を放してしまった女性。歩いていると、ミニチュアダックスが紐を引きずって、ダダダーと走って行きます。女性は3匹のミニチュアダックスフンドの綱を持って、名前を読んでいますが、犬は大人しく帰ってきません。丁度、私と進行方向が一緒だったので、犬に近寄っておいでおいでしつつ、綱をサッと掴みました。ワンちゃんを引き渡して一安心。。散歩の途中、道を聞かれる事が集中する時期もあれば、ちょっとした出来事に遭遇する事が多い時もあったり・・・。何気ない出来事が、日常を彩ります。今朝の夢・・・飼っている愛犬をある人物に取られ、いつの間にかその人物の物となり、完全に馴らされてしまい、私を忘れてしまっている。私は大泣きし、これではいけない、ストーリーを変えなければ、ともう一人の自分が言う。夢の中で、もう一人の自分が、あの愛犬は自分の一部だろうかと、冷静に考えている。それならば、取り戻さなければ・・・。すると、ストーリーは、その人物から愛犬を取り戻し、以前の様に自分の一部として、とても大事に可愛がり、その人物の元へは戻らなかった。安心しました。「ある人物」は私の中での闇であったかもしれない。ならば、それも含めて受け入れようと思いました。夢は、自己が迷うと、それを知らせてくれる、本当に有難い事です。夢で自己点検している、と言う事でもある様です。本当に有難いことです。先日の夢白磁の陶器の丸い焼き物の壷が、白・赤・青・黄・・・と次々と現れてくる。詳しい内容は忘れてしまったけれど、『五色玉』を連想しました。『五色玉』は、元伊勢と伊勢神宮にだけある、世界の五人種を現しています。究極に言えば、『全てはひとつ』を現しているのかもしれません。誰も彼も、みな、大切な一人ひとりのユニークな存在。批判も意見も、本当は自分の出したエネルギーが、反対になって返って来ているだけ。そして、自分が反応している部分もまた・・・。
2009.02.07
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久しぶりに家庭菜園です。ず~っとプランターで育てているのですが、そろそろ春植えの事を考えなければなりません。<ブロッコリー><カリフラワー><芽キャベツ> ↓↓↓↓こんなに成長しました。まだ、収穫(完成)ではありませんが、降り注ぐ太陽の光を浴びて、土と水の恵みを受けて、日々成長しています。私達も植物も、地球上に生きとし生けるもの、命あるもの、全て、太陽の光と水と土と風と火と共に、この地球上で生きてます。太陽の光は、乾いた心も、冷たい心も温めてくれます。そして、人の温かな心もまた、太陽の光と同様に、光を放って人を温める事が出来ます。そんな思いが繋がって、大きな輪=和になれば素敵だと思います。
2009.01.17
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岡本太郎氏の「地底の太陽」。この穏やかな顔を見ていると、太陽と共に暮らしていた太古の人々の映像が頭に浮び、とても懐かしく感じられ、頭から離れませんでした。頭では、「地底の太陽」太古の記憶は、過去の記憶と解っています。過去に囚われてはいけないと思いつつ、とても懐かしく感じられ、眠る前に「地底の太陽」を思い浮かべ、それを今に蘇らせる事が必要なのかもと思いながら眠りにつきました。そうすると夢を見ました。「蘇る夢」とある現場で、死体が発見された。死者なのに、目覚めて動き出した。また、違う場で子供の死者がいた。その子供が蘇り、物を食べ動き出す。私ともう1人は怖くなって逃げる。しかし、どこまでも追いかけてくる。逃げ続けた。目覚めて思った事。無くなった物は、蘇るのではなく、新たに築くもの。失ったものは蘇る事は無い、新たに築いて行く(創造)ものなのだと言う事が、はっきり解った。それから、「死者が追いかけて来て怖い」と言う観念がある事に気が付いた。『津留晃一の世界』その間にあるもの 「死は素晴らしいことだ」と聞かされたとき、それは危険思想だと感じている部分が自分の中にあるならば、それこそが自分の中の「死」を恐れる根っこであることに気付いて下さい。あなた自身が「死」に対する価値観をどう持っていくのか。「死は悪しきもの」という価値観が悪いというわけではありません。生の何たるかを味わうためには絶対に欠かせない考え方です。ですが恐れから完全に解放されるためには手放しておく必要があります。普段の生活の中で『怖い』という想念の上がってくるところをチェックして下さい。どこからその想念が上がってくるのかを・・・。自分の中にある未消化のマイナスエネルギーの掃除をして下さい。我々の本質は、生でもなければ死であるわけでもありません。「生」と「死」その間にあるもの、それこそが我々の本質そのものです。そのどちらでもなく、その間にいて永遠であるもの。そのいずれかであるわけではなく、その間にいてそれを感じている者、そしてまたその両方である者、それこそがあなたです。実はこの宇宙には今しか無く、あなたのまわりにいる人は自分のパラレルワールドの中の自分自身に過ぎないのだとわかってきます。あなたとはその肉体の中にあるものではなく、あらゆる二極の間にあるもの、その間にあるものこそ自分である事がわかります。 あなたの思考の反射として相手の言葉が聞こえてきます。今ここにいて、起きてくる現実に反応している自分を観察して下さい。それこそがあなたのすることです。それこそがあなたの役割です。自分を救うこと、それが地球を救うこと。そしてそれこそが宇宙維新であるようです。反応しているところにあなたのまだ手放していない価値観があります。もうどんな考え方も必要ではありません。思考のメカニズム欲しくない現実を渡された時、即座にその不快感の中で静かに座り「この現実を招き寄せた私の源にある考え方はなんでしょうか」と問いかけてください。この時、頭を使わないで下さい。頭が動き始めたら即座にまた同じ質問を繰り返し、質問そのものに意識を集中して下さい。この時、一貫して自分のハートを感じていて下さい。集中がとぎれそうになったときも同じ質問をハートに向けて発して下さい。5分から10分でその問題は消え去り、あなたのハートは喜びを感じ始めていることでしょう。そうしたら、もうあなたにはその種の同じ問題は決して起こらなくなります。 あなたがあなたの欲しくない現実に意識を向け、内面深くに問いかけている瞬間瞬間は、まさにあなたが恐れと真正面から対決している姿であり、あなたの奥底に沈んでいる恐れが消え去っていく瞬間であるわけです。あなたは内面の恐れの解消に比例して、あなたのハイヤーセルフとのつながりを回復していることに気付かれるでしょう。潜在意識と顕在意識を隔てる壁が稀薄となり、意識の全開を近づけます。~~~~~~~~以前に手放したはずの「恐怖」は「死」への恐怖だったようです。「恐怖」これがまだ残っていると指摘された事があります。以来、どうすれば手放せるのか考えていましたが、その原因にも気付く事が出来ました。よく、手放していないモノに対して「光を送る」と言われていますが、これは「意識して内面(ハート)に問いかける」と言う事の様です。これらの事は、無意識に知っている(行っている)ことを、文章で認識し、表面意識(顕在意識)で納得している様に感じます。無意識の願望は、自分自身を導いてくれる存在かもしれません。
2009.01.14
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宮津港の流氷の夢凍り付いた流氷=意識凍り付いた戦艦=戦艦大和(内海の阿蘇海)阿蘇海の戦艦大和 → 阿蘇の大和町 → 幣立神宮天橋立(天~地)・元伊勢 と 阿蘇・幣立神宮は、天と地、太陽と人の様に繋がっているのかも知れない。岡本太郎氏の太陽の塔の顔、4つ目「地下の太陽」は現在行方不明になっているらしい。とある新設予定の美術館に寄贈したのが、未着工となり、野ざらしのまま放置され、その後行方不明だそうです。太陽の塔岡本太郎氏が一番気に入ったていた、「地下の太陽」私達が忘れてしまった、意識の奥深くに眠る、凍り付いた意識、全人類・人種が平和に暮らしていた記憶。
2009.01.10
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精神的に行き詰まった頃、最初に深く印象に残った精神世界のサイトです。その頃は半信半疑だったのですが、改めて読み返してみると、納得し改めて気付く事が多々あります。 『津留晃一の世界』 津留晃一のメッセージ集 ☆「新人類への覚醒進化プログラム」~~一部抜粋~~「嫌いな人を好きになれといわれてもそんなの無理だよ」と思っているのも解っています。しかし人が人を嫌いに感じるには分けがあります。それはあなたの意識の中に、こういうことをすることはいけないことであり、許せないといった考え方があるからです。あなたの中のこういう認識が一つ消えるたびに、他を分ける思いが消え、あなたの意識が広がります。 あなたが今そのままで最高であるように、あなたのまわりにいるどの他人も例外なく、今その瞬間が最高なのです。たとえ今怒り狂っているように見える人がいたとしても、その人の進化にとってそれがよいことだから起こっているわけです。無限であるとは、全ての現実は自分が生みだしたということを認める立場です。全て自分が生みだした世界であるとは、他人もあなたが生みだしたという立場です。意地の悪い人がいたとしたらそれはあなたの責任であるということを認める立場です。この立場に立てば、全てあなたの責任であるということになります。すなわちあなたはもはや被害者となることはあり得ません。あなたが全ての責任者なのですから・・・。この立場に立てばもはや加害者になることもあり得ません。あなたは全てなのですから。そしてその時あなたは無限であるのですから。無限の立場を選択したあなたはその瞬間から創造主としての思考を開始します。「どうなろうか」ではなくて、「何を産み出そうか」と思考がシフトします。有限の立場から始まったあなたの自我という名の自動ロボットは、無限者の立場を選択したときからその流れを逆転し、自我の解放に向けて自動運転を始めます。あなたの自我があなたの味方となる瞬間です。 「創造された者」から「創造する者」へのシフトです。自動ロボットの反転のスイッチを押せるのはあなただけです。あなたが創造主の立場を選択したとき、他人は全てあなたを進化へ導く協力者以外の何者でもなくなります。敵がいなくなるのです。すなわち無敵となります。起きてくる現実の全てが、あなたが自身の自我に気付くためのメッセージへと変わります。あなたの環境全てが愛の化身であったことに気付きます。 もう誰とも「競う」必要が無くなります。あなたの敵は唯一あなただけとなります。もう人を変えなくても済むのです。自分の意識を変えるだけでいいのです。分離へ突き進んでいた「自我」という名の自動ロボットは、あなたの「無限者としての立場の選択」というスイッチの切り替えにより、これからは自我の解放へと運転を始めます。統合へ向けた自動操縦が始まります。今、自分が無限に広がった空間であると想像してみて下さい。その無限の広がりが、自分を見ようと決めました。自分の中心に意識を集中化させました。意識が反転して映像が見え始めます。まるでピンホールカメラのように。あなたは今、自分自身の中をのぞき込んでいます。ピンホールカメラの内壁、ブラックボックスの中をのぞき込んでいます。あなたが見ている総てが自分です。この事を瞬間たりとも忘れない、そんな自分に挑戦してみて下さい。全く新しい自分が見え始める事でしょう。新しい自分がやってくる事でしょう。今という未来から。~~~~~~~~~この世の3次元ゲームは別名「9次元ゲーム」鏡の世界だと言います。自分が7だと相手は2。⇒ 足して9自分が3だと相手は6。⇒ 足して9相手に見出した数字は自分自身で気が付いていない部分です。相手の数字=取り巻く世界=鏡=ホログラム見るべきは鏡(ホログラム)、けれど、本質は鏡の中に無く、自分の中にある。鏡(かがみ)-我(が)を取って=神(かみ)=創造する者(9)自分の安らかな場所は、ただ自分が在りのまま自分であり「9」である事を知る事、そしてその時の相手である「0」が自分の心の奥にある事に気付く事。城南海(きずきみなみ) - 『アイツムギ』 (歌詞)アイツムギ ココロツナギ 送る幸せを 知るのなら愛の糸を 心の布を 引き裂くことが 誰に出来ようか愛を離れ 心を捨てて 背負う悲しみを 知るのなら愛の糸を 心の布を 引き裂くことが 誰に出来ようか声高らかに 叫ばなくても 拳(コブシ)かかげて 従わせずとも誰かの手から 小さな手に 小さな手から 誰かの手に絶えず絶えず ゆきますように 祈る心込めて アイツムギ高い枝を 見上げるあまり 足元の花を 踏んでないか誰かにとって 大事なものを 秤にかけて 汚してないか強さの意味を 違えてないか 守ることで 奪ってないか勝ろうとして 跪(ひざまず)かせて あなたに一体 何が残ろうかアイツムギ ココロツナギ 送る幸せを 知るのなら愛の糸を 心の布を 引き裂くことが 誰に出来ようか
2009.01.09
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昨日1月7日は岡本太郎さんが亡くなった日。 岡本太郎氏は大阪万博の「太陽の塔」の製作者です。太陽の塔には、未来の太陽・現在の太陽・過去の太陽・地下の太陽の4つの顔があったそうです。(そう言えば高校時代の文化祭に太陽の塔の顔を数人で製作しました。)岡本太郎氏は、「瞬間を永遠に、永遠を瞬間に」という事を「太陽の塔」で表現しているようです。~~岡本太郎さんの語録の抜粋~~背中に「過去の太陽 黒い太陽」があると、表側は、「現在の太陽」「未来の太陽」となるはずだ。いや、ならなければならない。自分の顔が、「より良き未来の顔」に、ならなければいけないんだ。グラスの底に顔があってもいいのは、飲み干したあとに、「現在の顔」が見えるからだ。 生きるというのは、瞬間瞬間に情熱をほとばしらせて、 現在に充実することだ。 過去にこだわったり、未来でごまかすなんて根性では、 現在を本当に生きることはできない。「過去のこととか、未来のこととかを、やたらに訊く人がいますけれども、私は、過去を無視して、未来も無視しているわけです。現にこの現在、瞬間瞬間に、「爆発」して生きるんだから…。明日のことを考えたり、かつてあったことを思い起こしたりなんかして、ぐちゃぐちゃする必要は全然ないんで、この今のこの現在この時点この瞬間に、もう、全部の自分のエネルギーをパァーっと吐き出して、それで、生き貫いて、ってことは、これは、ほんとに無条件に、そうやって生きることが、僕は、大事なんであって、「いずれ」とか、ね、「また」とか、そういう、未来のほうに、責任を負わして、ごまかしてしまうってことは、僕は、絶対認めない…。」先月24日の「宮津港の流氷の夢」で出てきた「宮津港」と「日本海」から『天橋立』だと思いましたが、見えた「ピラミッド山」は、元伊勢(籠神社)の御神体である岩戸山(亦名・城山、日室ヶ嶽)のようです。元伊勢の存在は知っていましたが、詳しい場所と、御神体がピラミッド山であるのは知りませんでした。~抜粋より~日室ヶ嶽は別名を日浦ヶ嶽ともいい「ヒウラ」とは「ヒナタ」対する語で、日のあたる高地の意味で太陽信仰をしのばせる山であり、夏至の日には日室ヶ嶽逢拝所から日室ヶ嶽山頂に太陽が沈む様子が見られる。また、近くの元伊勢皇大神社(内宮)はもとはこの山頂にあったとか、頂上に倭姫命の住居の跡があったと言われいる。ピラミッド型の「日室ヶ嶽」は、調和された太陽と大地のエネルギーが降り注ぐ神聖な場になっているそうです。~~~~この籠神社には社殿様式に高欄上の五色 (青、黄、赤、白、黒)の座玉があります。五色玉座この五色の玉座はこの元伊勢と伊勢神宮にしかないそうです。五色と言えば、「五色神祭」と言うお祭りが熊本県阿蘇の旧蘇陽町『幣立神宮』で行われているそうです。~ 「五色神祭」 ~五色神祭とは、世界の人類を大きく五色に大別し、その代表の神々が“根源の神”の広間に集まって地球の安泰と人類の幸福・弥栄、世界の平和を祈る儀式です。 この祭典は、幣立神宮(日の宮)ではるか太古から行われている世界でも唯一の祭典です。五色人とは、赤人、黄人、青人、白人、黒人であるそうです。赤人とはユダヤ人、アメリカインディアン、アラビアやエジプトの民を、黄人とは日本人、中国人、朝鮮人などのアジアモンゴロイド系民族、青人とは北欧人やスラブ人、白人は欧州のコーカソイド、黒人はインド、アフリカ、パプアニューギニア圏やメラネシアの民を総称しているという。神宮では「天地和合、世界の五族・人類の和合」の祝詞を唱え柏手を打つそうです。幣立神宮がある町の名前は「蘇陽町」・・・よみがえる太陽の町。「ヘイタテ」という音はホピ族の言葉では「扉を開ける」という意味だそうです。社殿の右手には、幣立神宮の由緒となる「天神木」と言われる御神木があるそうです。◆天神木の霊告周りの全てに感謝する。 すると、自然と何かに「導かれている」と感じられるようになり、人生におこる全てに「意味」を感じはじめる。 それによってますます感謝の気持ちが強まり、今度は非常に「護られている」と感じるようになる。その時々にあなたはどう思い進むものかを、見えない存在から、まるで試験のように、常に問われています。内在神とは、自分の心の中に宿している神の分霊です。霊止と書いてヒトと呼びます。人間は、霊が宿ることによって人になります。大霊と言ったり、根源神といったり神霊と言ったりしますが、その摂理と繋がっている分霊が、人間一人一人の心の中に宿っています。 私たちは、神から内在神を預かっています。そして、その内在神を育て、磨き、根源神に少しでも近づくように昇華させることが霊的成長です。瞬間を永遠に生きていると、自然と気付きが起き、内面から感謝が沸き起こる、そして導かれ、意味を感じ、しかしまた迷い見失い、そして新たな導き・・・それをグルグルと螺旋状に進んでいる事を感じます。白(陽)と黒(陰)の間に広がる無限∞。~余談~・「飛行機の爆発の夢」 ⇒ 三池港・「雲仙普賢岳の夢 」 ⇒ 普賢岳・「宮津港の夢
2009.01.08
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明けましておめでとうございます。昨日は七草粥の日。Wikipedia 七草お粥は疲れた胃腸を休めるにも良いそうです。現象をポジティブに捉える視点ネガティブに捉える視点それらを客観的に観ている第3の視点物事の真理はは内側が起点自分の内から外を見る目外から内を見る目それらを客観的に見ている(観察している)目物事は陰と陽どちらも経験しなければ中道は解らない。想念観察をして、自分の思いを他者へ投影せず、白(光)と黒(影)の間にある無限∞の広がりへ・・・。休みの間そんな事を考えていた。「視点について」今回も年末は窓拭きやらの大掃除、御節料理作り、大晦日の年越し蕎麦に乗せる天ぷら(御節作りで余った具材の掻き揚げ、海老の天ぷらを揚げたり)等、元旦から茶碗蒸しを作ったり等々で、年末から年明けまで忙しかった。3日目の水菜雑煮は自宅のプランターの水菜を使った。皆が各々帰って行った後グッタリ。紅白は録画を後で観たが、刷新された内容だった。お年寄りから子供まで、そして恋愛から人類・宇宙愛まで、人それぞれ楽しめる幅広い内容になっていた。久しぶりに歌を聴いて大泣きした。人それぞれ悩み感情・思いが違う、それらを歌を通して感じた。(全て自分の事の様に感じた)するとスッキリした。泣く事でひたすら内へと向かい、そして内から外へ・・・そこがゼロ。初詣は元旦の1時過ぎに近くの氏神様へ。引いたおみくじは、十三番の大吉。大吉を引いのは何年振りかの事。手把太陽輝・東君発旧枝・稼苗方欲秀・猶更上雲梯13番と言うのも意味深く感じたが、手把太陽輝・・・手に太陽の輝きを把る・・・。有難く意味深いメッセージ。生まれる前に夢に出て来て挨拶してくれた、弟の子供が9月9日生まれでもう2歳。9月9日は菊の節句,重陽の節句と言われている。奇数は陽の数であり、陽数の極である9が重なることから「重陽」と呼ばれる。「ナナ~、まって~」とナナに付いて歩き、ナナも最初は具合が悪くなり吐いてしまったが、慣れてきたのか、面倒を見ているつもりか、無茶な事をされなければ、大人しくされるままになっている。小さな手が私の手を取り、二階へ上がろうと引っ張ってゆく。小さな体にエネルギーが満ち溢れ、無邪気に走り回り、小さな発見にも嬉しそうな驚きの声を上げている。毎日が新しい発見の連続なのだ。子供は本当に瞬間瞬間を一生懸命生きている。私は抱きついて来るこの子を(男の子なのでやんちゃな事が好きなのだ)抱き上げ、ジェットコースターの様に遊んだ。外を散歩している時、ナナのロープを持たせてあげた。2歳と13歳(人間にして80歳以上)のペースは丁度良いようだった。とても可愛らしい、いつまでも眺めていたい光景。この子がいつまでも笑顔でいられる世界であって欲しいと心から思った。子供を育てるのは大変だろうが、救われる事も多いのだろうと思える。父親に遊んでもらった事は無いが、有難い事にいつも身近な書道の先生や学校の先生が、その代わりをしてくれた。テレビのニュースでイスラエルの戦争を報じていた。罪の無い子供の命が奪われるのが悲しかった。日々生きる事、当たり前の様で結構大変だったりする。生きる為には「夢」・「目標」はやはり必要だと感じた新年だった。
2009.01.08
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一番綺麗な色って何だろう?一番光ってる物って何だろう白と黒のその間に 無限の色が広がってる君に似合う色探して やさしい名前をつけたならほら 一番きれいな色 今 君に贈るよ地平線の先にたどり着いても 新しい地平線が広がるだけ「もうやめにしようか?」自分の胸に訊くと「まだ歩き続けたい」と 返事が聞こえたよ果てしない旅路の果てに 選ばれる者とは誰?たとえ僕じゃなくたって それでもまた走って行く走って行くよ降り注ぐ日射しがあって だからこそ日陰もあってそのすべてが意味を持って互いを讃えているのならもう どんな場所に行っても 光を感じれるよ今 君に贈るよ 気に入るかな? 受け取ってよ君とだから探せたよ 僕の方こそありがとう Mr.Children 『GIFT』 (歌詞入) (映像で観る、太陽、水、風、光、虹)「歌詞」一番綺麗な色って何だろう?一番光ってる物って何だろう僕は探してた 最高のGIFTを君が喜んだ姿を イメージしながら本当の自分を 見つけたいって 言うけど生まれた意味を 知りたいって 言うけど僕の両手がそれを渡すとき ふと謎が解けるといいな 受け取ってくれるかな長い間 君に渡したくて 強く握りしめていたからもう ぐちゃぐちゃになって 色は変わり果てお世辞にもきれいとは言えないけど「白か黒で答えろ」という 難題を突きつけられぶち当たった壁の前で 僕らはまた迷っている迷ってるけど白と黒のその間に 無限の色が広がってる君に似合う色探して やさしい名前をつけたならほら 一番きれいな色 今 君に贈るよ地平線の先にたどり着いても 新しい地平線が広がるだけ「もうやめにしようか?」自分の胸に訊くと「まだ歩き続けたい」と 返事が聞こえたよ知らぬ間に増えていった荷物も まだなんとか背負ってけるから君の分まで持つよ だからそばにいてよそれだけで心は軽くなる果てしない旅路の果てに 選ばれる者とは誰?たとえ僕じゃなくたって それでもまた走って行く走って行くよ降り注ぐ日射しがあって だからこそ日陰もあってそのすべてが意味を持って互いを讃えているのならもう どんな場所に行っても 光を感じれるよ今 君に贈るよ 気に入るかな? 受け取ってよ君とだから探せたよ 僕の方こそありがとうラララ…… ラララ…… ラララ……一番きれいな色ってなんだろう?一番ひかってるものってなんだろう?僕は抱きしめる 君がくれたGIFTをいつまでも胸の奥で ほら ひかってるんだよひかり続けんだよ~~~~~~~~~~~~~~ひかり続ける“いのち”。自分に似合う色を探して、果てしなく歩き続ける。大いなる意志からのGIFTは、今ここに、胸の奥に・・・。~~~~~~~~~~~~振り返ると、何もなかった様で、心の中や外の世界に様々な気付きを得た一年でした。様々なブログを通じてお世話になった方々、この拙いブログを読んで下さった方々、1年間どうも有難うございました。心安らかなお年をお過ごされる事を願って止みません。皆様の心の奥の綺麗な花が輝きますように・・・。
2008.12.27
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夢の話・・・★17日 遺跡を訪れる夢。古代の遺跡の様なピラミッドの様な寺院の様な場所を、男の子(女の子?)と一緒に、自動車のようなUFOの様な、宙を浮く乗り物に乗案内してくれる。数々の寺院の遺跡などに入り、説明してくれる。それから、未来の地球へ。未婚の女性が増えて、子供とはテレパシーで会話している。映像が変わり、双子の子供が代わる代わる入れ替わる。(27本のバラ)★19日 火の国のコースの夢洗脳の館へ入らない事★21日(冬至) 引越しの夢山の見える景色の良いマンションへ引越し。住んでいる人は最初はいなかったが、いつの間にか殆どの部屋が埋まっている。意識のみで電車に乗り旅行が出来る。新しい学校に変わり、今までの様な時間と規則に縛られない、学びたい事が学べる学校。★22日 添削の仕事の夢以前に見た夢の続き。マンションの一室で、書類の添削の仕事をしている。部屋の玄関からは山が見え、隣は大きな公園で、環境が良い。以前は雇い主は引っ越してきたばかりで、人物像が解るものが無かった。今回は生活感がある。若い男性で、主任?クラスで部下に優しく人格的な人物像。本棚に封筒が多数あり、名前は母方の旧姓。本社との往復便が多数ある。本社から出向して来ている様。物流関係で、その一環で集められた書類の添削を私がしている。 ★24日 宮津港の流氷の夢歩いているトンネルから、三角形のピラミッド状の山が見える。無人タクシーが迎えに来てくれ、ある駅で降りる。大勢に流され駅へ歩いて行く。すると「宮津港」と大きく書かれた駅。そこから電車でなくバスに乗る。バスには若い男女等、皆一人。前に座っている女性と少し話す。出発し、日本海が見え、流氷が沢山見えている。戦艦も凍り付いている。幻想的な風景。嬉しくてカメラで写真を撮っている。ある場所へ到着。皆降りる。不思議な形の色とりどりな鮮やかな色の建造物(オブジェ?)が数々建っている通路を皆で感嘆しながら歩いている。螺旋状の階段を降りる。下の方は水に沈んでいる様。しかし不思議と濡れずに到着できる。その到着した駅から再び「宮津港」へ戻る為のバスの時刻表を調べる。前に座っていた女性も戻るようだ。 ⇒ 流氷 ⇒ 凍りついた ⇒ 水(後で調べてみると、「宮津港」は天の橋立のある場所で日本海の様。 軍艦が沈んだ様子は無かった。昔は大阪への物流は「宮津港」が主流 だったようだ) ★25日 UFOの夢誰かと夜空を見上げている。周りに数人いる様。丸く光る物体が空に現れ、止まっている。オレンジ・赤・青等々に輝いている。全体が虹色になったり光ったり。物体は○の中に「三つ巴」に紋様を描いて、色鮮やかに色とりどりに虹色に輝き出す。その内、そのUFOは○に三角形を複数組み合わせた図形を内包したものになる。三角形は五角形・六角形に変化する。内部はベルトコンベアーの様な物が動いていて、人が大勢いる様。三角形はシールドで覆われ結合している。~~~~~~~~~~~~~~五角形=(五芒星)=火六角形=(六芒星)=水 七芒星=光最近、携帯電話番号が「650729」のみで構成(並んで)されている事に気付いた。身の回りには「サイン」が沢山潜んでいるのかもしれない。
2008.12.27
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昨日の夢(火の国の夢)何故か軽井沢のとある別荘が基点。・「火の国」で“火の国のコース”を歩いている。・そこには「洗脳の館」があり、洗脳された人が大勢いる。 それに気が付いている人々は全くいない。 その建物の中に、ある子供が中へ囚われてしまい、何とか助けようとする。 ある人が、建物へ近寄って行き、何かおかしいと感じたようで、私と一緒に子供を助ける事に協力してくれる。 建物の何階かの窓があいており、気が付いた子供を窓から逃がし、助ける。 ⇒ 「洗脳の館」へは、入らない事。洗脳されている状態は、ある意味心地よく、自分の頭で何も考えず、そのイメージにドップリ漬かって、思い込みで行動している状態の事か・・・。余談・・・私の祖母は、人から「コスモス」の様だと言われていたらしい。母も、それとは知らず、人から「コスモス」の様ねと言われていたらしい。そうとは知らない私は、「コスモス」が大好きだった。母は、倒れているコスモスが無残で、余り好きになれなかったらしい。しかし、コスモスは、葦の様に強く、倒れてもまた起き上がる、力強さを持った可憐な花だ。最近、コスモス=宇宙だと言う事に気が付いた。(知っていてもピンと来なかった)祖母の口癖は「その時、その時の絵を、描いて行けば良い」真理を知っていた人なのだろう、と思う。いつも、私たちの未来は、真っ白なキャンバスであり、「今」というこの瞬間に、どの様な絵も、描くことが出来る。魂から出た“真実の言葉”飾り言葉でない、“真実の言葉”心からの“真実の言葉”を使って、真っ白なキャンパスに、美しい文字や絵を描いて行けば・・・。そうすれば、緑豊かな、皆が住みやすい、思いやりに満ちた、穏やかな優しい地球に、いつかきっと成るだろう・・・。
2008.12.19
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人それぞれの段階があり、必要な情報、出来事、体験は異なっているのに、一括して「それは違う」「こうあるべきだ」と、思い込んでしまう。間違った選択をしない為には、自分の心に耳を澄ませ、何を望んでいるのか、感じ、選択する。そうすれば、必要な出来事に行き当たり、素直に、感じることが出来る。「一人ひとりの答え」「ひとりひとりの選択」「ひとりひとりの創造」必要な出来事は、必要な時に。尊重(思いやる)する事で、一人ひとりの 意識=光 は輝き、調和のとれた美しい世界を創造出来る。「私はこう在るべきだ。」「こうする事が、最善だ。」「これが正しい。」は、存在しない。在るのは、一人ひとりの、意識⇒選択⇒創造人と一緒でなくてもいい。過程も、教材も、違っていい。誰かに「そうだ、それが正しい」と言って欲しい、依存と言う心の頼りなさは、自分が孤独である、ひとりである、自身が無い、と言うことから来ている。宇宙の真理であるならば、他者との共感を言葉で現さなくても、自分の心の中に見つける事で、心で理解することが出来る、と思う。そうだったんだ、と言う知っている感覚・・・。私たちは今、再認識している。歌舞伎役者の坂東玉三郎さんの対談の様子。(半年ほど前の)何故、女子高生は顔を黒く(ガングロ)塗るのか?女子高生に、ガングロを止めてもらい、改めて素顔を再認識してもらう。すると女子高生は「素顔のほうが良い、何故今まで顔を染めていたか解らない・・・」玉三郎さん曰く、再認識しているのではないか・・・。女形にしても同じことが言えるそうだ。改めて新たに気が付く事で、以前より、深く、認識する事が出来る。私たちの今も、この進化の過程も、再認識を繰り返しているのかもしれない。そして、進化し続けている・・・。今の自分に必要な事は、自身を軸として、他者の1人に対する感情・意識・行動等は、全体に対する感情・意識・行動等として捉えて日常を過ごしていくこと。
2008.12.18
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視覚情報:見たままをコンピューター画像に 夢の「再現」夢じゃない?◇脳の活動パターンを読み取り 何かを見た時の脳の活動パターンを読み取り、コンピューターの画面上に画像として再現する技術を、国際電気通信基礎技術研究所(ATR、京都府精華町)などのチームが世界で初めて開発した。現在は簡単な記号や文字しか再現できないが、将来的には夢を映像化できる可能性もあるという。11日付の米科学誌「ニューロン」に発表する。 人間の視覚情報は、脳の後ろにある視覚野で処理される。その際、見たものの違いによって視覚野の活動パターンが微妙に変わる。ATR脳情報研究所の神谷之康・神経情報学研究室長らは、視野を100個のマス目に分割し、脳の活動パターンから一つ一つのマス目の明るさを推定して白黒で再現する手法を開発した。 まず、マス目をさまざまな明るさで埋めた440種類の画像を被験者に見せ、視覚野の血流量の変化をfMRI(機能的磁気共鳴画像化装置)で計測。データをコンピューターに「学習」させた。続いて被験者に、学習段階では見せなかった四角形や×、アルファベットなどの絵を見せたところ、不鮮明ながらほぼ完全に再現できた。計6人の被験者で実験したが、全員で成功したという。 また赤と緑の色を判別したり、実際に見せなくても頭に思い描いた図形を再現できたケースもあった。神谷室長は「身体障害などでコミュニケーション手段が限られる人に、新しい意思表示手段を提供できる」と話す。【西川拓】毎日新聞 2008年12月11日 東京朝刊~~~~~~~~~~~~~~~~寝ている間に、頭にセットして夢を録画し、目が覚めてから再生出きるなら、忘れてしまっても、メッセージはちゃんと確認出来るのですね。次世代の技術が本格的に普及したら、使ってみたいです。~~ドコモのCMより~~堀北真希 : 答えがほしいの。山崎 努 : 答えなんてものは、自分の中にしかないんだ。 自分で答えを見つけて、見つけ続けて、自分のスタイルを創って行くしかないんだ。 自分らしさがきっと見つかる。 ひとりひとりに、こたえを。~~~~~~~~~~~~~~~~~~自分の 心が作った影・まぼろし目が覚めてみると 新たなる現実。揺れて、ブレて、廻って、螺旋を描いて、進化している。自分の心を見つめてみれば、きっと、そこに“こたえ”が在る・・・。撫子撫子(なでしこ)・撫子(なでしこ)科。 ・学名 Dianthus superbus var. longicalycinus(河原撫子) Dianthus : ナデシコ属 superbus : 気高い、堂々とした Dianthus(ダイアンサス)は、ギリシャ語の 「Dios(ギリシャ神話の神、ジュピター) + anthos(花)」が語源で、 ”ジュピターの花”の意味。
2008.12.14
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今朝の夢何故か家も職も失って、ホームレスになっている。すると、女性が住む所と食事が出来る場所へ連れて行ってくれる。そこは、巨大な長屋?風の、各区画が障子?で仕切られている、連なっている部屋のある一室。両隣の部屋の男性は、2人とも人格的にも良い人。その部屋で食事もお風呂も済まさなければならない。服も着のみ着のまま。(少しは準備されている)障子なのでプライバシーが保護されない。私が用事がある旨を、紹介してくれた係りの女性に話すと、両隣の2人の男性は気を使ってくれて、外出してくれた。しかし、何処かの男女ペアが部屋へ侵入して来てしまう。何とか出て行ってもらう。目が覚めて・・・衣・食・住を世話して頂けて、取り敢えず命は助かった。助けて頂いて、そして親切な両隣の人達で、良かった。寝る所と、食べる事が出来、着る物もある生活、お風呂も入る事が出来て、そしてプライバシーのある生活が、出来るのは、何と有難いことかと思った。メッセージは、命のバトンが渡され、リレーで繋がっている。そうして、地球・宇宙・生命は回っている。テーマタイトル「スピリリュアライフ」を選択して444回目。そして、写真の画像ファイルNoが444。
2008.12.13
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昨夜、このHPをもう止め様かと思いながら眠りについた。そうすると夢を見た。バスに乗って駅へ。(座席は全て埋まっている)そこから徒歩で、以前に夢でも行ったことのある印鑑屋さんへ。以前の夢では、この印鑑屋さんで、自分の印鑑をオーダーし作ってもらった。その印鑑が欠けたので、(保険証書に使っていた)新しく、その印鑑を彫りなおして貰いに行った。お店に入ると、以前と同じ女性が出て来てくれ、責任者の男性も後から出て来てくれた。私が「印鑑が欠けてしまったので、同じ印鑑で彫り直して欲しいのです」と言うと、女性が「同じ印鑑を彫り直すことは出来ないのです。」 「新たにオーダーして貰わなければ・・・そう言う決まりなのです」と言い、男性も「そうなのです」と言います。私:それならば保険証書に登録している印鑑を、新たに登録し直さなければならない・・・」女性:「そうですね、そうして貰うしかない様ですね・・・」私:「それならば新たにオーダーし直します。」保険証書の更新手続きをし直さなければ・・・と思っている。女性も男性もとても優しく、親切に親身に話を聞いてくれた。暫くソファーに座って長話をしていた。女性は兄と同級生で知り合いだと、懐かしそうに話す。そう言えば、前回この印鑑屋さんへ来た時も、そう言っていた。(兄も少し予知能力?的なスピリチュアリティーな所がある)以前より、二人の雰囲気は深刻(真剣)なようだった。それから3人で外へ出て、信号待ちの時私が、「不況でお店が潰れそうならば、連絡して下さいね」と言うと、女性が笑って「大丈夫ですよ」と。歩いていると、責任者の男性がそっと背中を支えてくれて、何故か励ましてくれているようだった。とても安心した。途中で、担当地域なのか畑の大根の様子を見て欲しいと言う男性が話し掛けて来られ、畑の土地の様子を調査している。以前は調子が良くなかったが、今は安定しているようだ。昼食の為、バイキングレストランへ入る。専門職が集まっているレストランのよう。責任者の男性は別の部屋へ行かれ、私たちは女性のみの部屋で昼食をする。まだ人は疎らで、お皿に料理を取って行く。しかし、私は混んできた事もあって、お盆ごと全てひっくり返してしまう。部屋は既に混んでいて、皆はコッテリした料理よりもアッサリした料理を選んでいる。再度、取に行くが、後は残り物しか残っていない。再びお盆に料理を乗せていく。他の人が気を使ってくれて、私のお盆に料理を乗せてくれる。しかし、それでもいっぱい。お盆を置いて離れた所へジュースを取りに行く。オレンジジュースは無く、イエロートマトジュースを入れる。料理はもしかしたら、誰かが持っていったかも知れないと思い、もうジュースだけで十分だと思っている。いつも要領が悪いと言うのか、先を行くことが出来ない。一番最後から、皆が選んだ後に、残った物を選ぶのが何時もの私。今度も、離れた所から皆を見ている。(観察?)それが、私の在り方か・・・。・印鑑=証明書・・・私の何かが壊れた、或いは新しくなって、以前の印鑑が使えなくなったので、証明書=印鑑を新しくオーダーしている。 ⇒ 保険証書の更新手続き・畑の土の状況=人の意識状況?・・・以前より改善している。・専門職=ライトワーカー、スターシード?・料理=情報・・・皆はコッテリ系に飽き、アッサリ系を選んでいる。 しかし、私には必要ない。栄養豊富なトマトジュースだけで十分。・黄色=第3チャクラ? ⇒必要なのは、黄色の栄養豊富なトマトジュース~~~~~~~~~ 黄色とチャクラ~~~~~~~~~ 黄色は太陽光線の色で、太陽そのものの気質をあらわします。 鮮明な黄色は、知性の輝きと自己認識力を示し、論理的な理解力や科学的思考をあらわします。 黄色は胆のう、胃、肝臓、神経組織と連動し幸福の色と呼ばれ スピリット(キリストの光線)にもっとも近い色です~~~~ 第3のチャクラはマニプーラ・チャクラとも呼ばれ、 肋骨の一番下とヘソの間、 みぞおちの位置にあるチャクラです。 太陽神経叢のチャクラとも呼ばれ、主体性や認識の中心部分に働きかけるチャクラです。 自分自身の価値を認めるチャクラ。 造性、感動、達成感、自尊心、グループ意識、知性、陽気などの性質を持っています。 個人の力、意志の源 霊的性質では、「至福」「霊能力」を意味します。 第3チャクラのエネルギーが弱いと、感情をコントロールすることができず、愚痴っぽく、怒りっぽくなってしまします。 また、周囲に無関心、無感動で日常を過ごしてしまうといった傾向にもなります。 第3チャクラを活性させるためには、第1チャクラと第2チャクラを活性させることが一番です。 そして、たくさん笑いを生活に入れることです。また、夜に一日の楽しかったことを思い出し、喜びの感情を沸き起こすこともお勧めです。 ~~~~ 自尊心の危機を感じたときは 第3チャクラ、みぞおちの辺りに手を重ね そこから あたたかい黄色い光が 全身に満ちていくのを感じましょう 誰も あなたを傷つけることはできません 自尊心の低い人は 日ごろから このワークをして あたたかい光で 自分自身を満たすといいですね! 第3チャクラの癒しは 自尊心を育むのにも最適です~~~~~~~~~~~~~~~等々・・・以前私のオーラを見てもらった時は、オレンジ・紫・白・銀色。今はどうなっているのだろう。そう言えば、小さい頃から、私はよく寝ていたらしい。年に数度来られる、知り合いの電気屋さんは、私が中学校になっても来ていたが、私が寝ている時にばかり来られて、本当に良く寝ている子だと驚いていた。寝ていて目が覚めて挨拶する程度で、またソファーで寝ると言った感じ。学校から帰ってからでも、クラブ活動が終わってからでも寝ていた。私ほど寝る人は家族にはいない。今でも、十分な睡眠がなければ体が持たない。それに昔から、私にじっと見られると、心の中を見透かされるようで怖い、と言われる事が多かった。(⇒意識していた訳ではないから、仕方が無い。「見られて怖い」と言うのはその人に見られたく無い意識があると言う事)黄色のトマトジュース ⇒ 生活に笑いを?特に、今の社会状況を考えると、簡単に笑って過ごせる場合ではない・・・。だから、自分を笑ってしまえば一番早いかも。一人ひとりの意識が大切。この瞬間の、88=0=±2∞
2008.12.11
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幼い頃、不治の血液の病を患った。助かったのは奇跡だと言われた。以来、なぜ生かされたのか、考える旅が始まった。そうして物心付いた頃から、ずっと双子のもう一人を探していた。幼馴染を、双子だと思い込み、「私たち双子だよね」と思い込もうとした。どうしても自分が不完全のような気がして、何処かに、もう一人の双子の魂がいるはずだと思っていた。その片割れのもう一人を探していた。その頃好きだった色は、エメラルドグリーン。青く優しく深いその色が一番好きだった。それから成長すると、今度は紺色、深い蒼色が一番好きな色になった。そして、今は、紫色、それも淡い優しい紫色が一番好きな色。紫色は赤(火)と青(水)を混ぜた色。なぜ、生かされたのか・・・。最近、何となく解る様な気がする。今、この瞬間に、この地球で生きる為だったのかと。もう1人の自分を見つける為だと。もう1人の自分は、本当は、いつも「ここ」この心の中にいるのかもしれないと・・・。最近、またピアノを弾くようになった。以前はあんなに好きだったピアノが、弾けなくなり、どうしても頭に楽譜が入って来なくて、指が動かなくなって、自分がどこかに分散してしまった様な気がしていた。皆、一人ひとりが、個性を発揮しても、その力(光)が強すぎると、人に影(陰)を作ってしまうのかもしれない。だから、人に陰を作らないような、優しい個性(花)を咲かせる事が出来たら、それは本当に周りの人を幸せにする事かもしれない。今までの様な、皆中流と言う共通認識が崩れて、一人ひとり目の当たりにする現実が異なっても、人と比べず、「自分自身を知り」、「自分自身で在り」続け、そして、各々のその異なる現実を埋めるのは、「思いやり」以外に無いのではないかと思う。限界を超えた、ぎりぎりの思い・・・。必要な物は必要な時に・・・夢では、今の自分に必要なメッセージが得られる。もう1人の私からの、そして懐かしい人達からのなメッセージ・・・。
2008.12.06
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生命の星、地球から眺める、 月・金星・木星のランデブー。やや、離れていますが、一番上が月、その次に明るいのが金星、そして木星。明るいオーブが多く写りました。一番明るいのがお月様。3日目にして、やっと見る事ができた。Enya : 『Only time』 素晴らしい生命の星、地球に生かされている事に感謝。
2008.12.03
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月、金星、木星 冬空のランデブー1日夕、南西の空に三日月、金星、木星がかたまって見えた。 日高川町かわべ天文公園によると、この時期に太陽の周りを回る金星と木星が地球から見て近くに並び、1日は三日月もそばに見えた。金星はマイナス4等級、木星はマイナス2等級で、金星は木星の5倍の明るさという。 同天文台の上玉利剛研究員は「金星と木星は4日ごろまでは近くに見えるが、月の位置は日々変わり、次第に離れていく。次回同じように三つの天体が集まって見られるのは2032年12月になる」と話している。~~~~~~~~~~三日月と木星、金星が並ぶのは珍しいそうです。しかもニッコリ“笑顔”で・・・。You Tube : Angels 何故か懐かしく、優しい映像と音楽です。
2008.12.02
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今朝の夢何故か時空を超えて、過去の修正作業をしている。過去のある地点の、ある本屋さんで、初対面のけれど、何故か知っている、同世代の女性と出会う。お互いに、持っている教科書が違う。探している本も違う。道も違う。けれど、各々担当している仕事をしているのだ。偶然ある地点で出会って、懐かしくて話をしていた。「私は今、この修正作業の担当をしているの。」「私はこっちで・・・」等々またね、と言ってお互いに、各々の役割を果たす為に、別れた。文の里、大分県、小田原、伊豆 と言う言葉が追って来た。皆、相応しい時期に、相応しい出来事が起こる。これは、誰が何が早くて、それが良いと言う事ではない。人それぞれの、タイミングがあり、自分の道を歩むのは自分だけだ・・・。開拓者は道を作り、そして大勢が通った後の道は、馴らされて歩き易くなっている。それは、とてもありがたい事だ。『エンヤ ワイルドチャイルド』 『Enya Wild Child』瞳を閉じたままで 立ち止まり 耳を澄まして 命を感じるのよ 失うものなどないわ わけなど要らない 日々をなすがままに すごしましょう雨が降るたびに あなたの周りのどこでも すぐに通じるのよ一日をめぐらせて わけなど要らないわ 雨は降るままに まかせましょう今日を生きること うまく過ごすのは大変よね だって一日とはまるで 腕白な子供みたいだから充実した時を過ごすのよ さまざま迷いの中から 日々あなたは 気付くはずあらゆるものが うまく廻っていることを わけなど要らないわ日々を自然に 流れゆくままに過ごしましょう夏のまぶしい日差し 冬の黄昏どき 春が訪れる喜び 秋の落葉の光景わけなど要らないわ全てを 自然に流れいくままに 過ごしましょう今日を生きること うまく過ごすのは大変よねだって一日とはまるで腕白な子供のようだから日々、何かに追われ、自分の心に耳を澄ませることを忘れてしまう。耳を澄ませて、自分の心の声を聞いて、今という瞬間を大切に・・・。
2008.12.01
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今日はとても快晴で、気持ちが良い一日でした。歩いていると、見た事がない、小さな可愛い実を発見。弾けている実を見て、柘榴じゃないかと・・・。とても小さな柘榴。こんなに小さな柘榴を見るのは初めて。やがて大木となり、見慣れている柘榴になるのでしょうか・・・。と、何故か綺麗に並んでいるキウイが・・・。どうぞ、持って行って下さい、と言う事なのかも・・・。こういうの素敵ですね。お天気が良いので、ワンちゃんと、とある滝へ・・・。20年以上前に行ったっきりで、どうなっているのかと思っていましたが・・・。ちょっとした秘境でした。時期もあってか、水が余り流れておらず残念・・・。この辺りは結構有名な鉱山のようです。オーブ?らしきものも写ってます。引き返す途中で、子供とお母さん、お祖母さんの3人組に出会いました。橋が壊れていたりと結構危険だったので、気を付けて下さいねと話すと、昨年も来ました、との事でしたが、お年寄りもご一緒だったので、再び気を付けて下さいねと、念を押してしまい・・・。子供は無邪気で元気ですね。お祖母様は仏様のようなお顔をしてらっしゃいました。小滝の周辺には、石洞に七宝と彫られて、お地蔵様がお祭りされています。滝の横には石碑等があり、行者さんが修験をされていたようです。この小滝の写真は他に数枚ありますが、何故か全て一部がブレいる様なボケている写真になっています。小高い丘へ登り、遠くは大阪湾を望み・・・。雲の合間から、突然太陽が差し込みました。地平線の下にオーブが写っています。携帯でもオーブが写るんですね・・・。そう言えば、この辺りの山は、役の行者、小角と係わりが深いようです。~抜粋~役行者は葛城山・熊野・大峰山で修行していましたが、ある時、北の方角に霊光を見、その光を追って摂津国の山の大滝に至り、龍穴の中へ入って、そこで龍樹菩薩から法を授けられる。龍樹菩薩は二世紀頃の南印度の人であるから、もとより、それは事実ではなく、滝は龍であるとの観念によるものである。~~~~~~近くには、修験道の祖と呼ばれている『役行者神変大菩薩』が母上を鉢に乗せて天上に昇天なされたというお墓もあります。今日行った滝も、やはり行者さんが修行されていたのでしょう。可愛い相棒歩いていると、よく「お父さんだ~」「テレビの犬だ~」と声を掛けられます。今回は、この子にはちょっとした試練だったかも。先頭を任せていると道を間違うわ、ズッコケルわ・・・。犬の本能を完全に忘れています。けれど、ありがとう。お疲れ様でした。
2008.11.30
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最近の夢一人で電車に乗って旅をしている。車窓からの眺めは海か湖のよう。「宍道湖」と言うイメージ。(NHKの「だんだん」を観ている訳ではない」)とても清々しい。斜め向かいに座っている人達とも、会話が無くても何故かとても暖かい人達で、親しい感じがして、良い雰囲気。湖の風景が終わり、ある駅で降りる。そこから電車を乗り換え、地図で言うと下(南?)へ下り、駅の名が「道」が付く二文字の駅名?で降りる。地図を片手に、泊まるホテルへ目指す。(ホテルは近代的なホテル)他にもペアで歩いている人達が居る。JRの線路に平行した大通りを歩き、右に曲がり、踏切を渡って暫く歩くと、石畳の古風な家の並ぶ町並みを歩く。ふと、道に迷ったことに気付く。後ろを歩いていたペアの方もいない。元の道に戻って、JRと平行している国道?に程近い宿泊先ホテルを目指す。地図では簡単ですぐに行ける筈なのに、なぜ迷うのか??この宿泊先ホテルの人達は温かい人達で、私を待ってくれているようだ。この夢を見た後、「道」の付く二文字の駅名を調べた。「宍道」も「宍道駅」で、道が付くが、駅周辺に宿泊できる場所が殆ど無い。だから、夢の場所が実在の場所だとしたら違うのだろう。数日前に、家族で話している時、「尾道」の話が出た。昨日、地図を見てみた。宍道湖の地図で言うと丁度、下に下った所に「尾道駅」がある。Wikipediaで尾道駅を調べてみると、夢で見た石畳と古い家の町並みが、夢のイメージ通りに載っていた。Wikipedia 『尾道市』石畳は「千光寺新道」辺りの様で、夢の地図と場所も一致する。ホテルの場所も、夢の通りの場所と一致し、夢のイメージのコメントが載っているHPが紹介されている。そのホテルの真正面には「住吉神社」が鎮座している。もしかして、こちらの方がメインなのかもしれない。「千光寺」へのロープウエイの真下には、「艮(うしとら)神社」があるようだ。「尾道」と言えば、監督「小津安二郎」氏と俳優「笠智衆」氏。以前、彼の作品を数種類観た事がある。笠智衆さんの独特の間がとても好きだった。一度は尾道へ行ってみたいと思っていたけれど、細かい場所等は全く知らなかった。「時をかける少女」も、尾道で撮影されたようだ・・・。・数年前にアニメや映画で新たに作製されていますが、原田知世が主演の映画が好きだな・・・。筒井康隆氏が原作者ですが、彼の作品は多次元的な世界を描いているものが多い。と、尾道の住吉神社を検索していたら、 『「かみちゅ!」探訪参詣記~尾道の神社紀行~』と言うサイトがあり、『かみちゅ!』と言うアニメが尾道を舞台に作製されたらしい。Wikipedia 『かみちゅ!』~~~~~~広島県の瀬戸内地方にある架空の港町「日の出町」(モデルは尾道市[2])を舞台に、ある日突然神様になってしまった女子中学生・一橋ゆりえと、その周りの人々の生活を描いている。この作品での神様は神道における八百万の神の事であり、劇中にはゆりえ以外にも数多くの神様(付喪神、妖怪(荒ぶる神)、貧乏神、死神など)が登場する。ただし、ゆりえ以外の神様は神通力を持った一部の人しか見ることができない。神様達は神様の国という、神様だけが入ることのできる別世界を作り上げており、神無月には、全国の神様が集結し、神様集会を開いている。・・・~~~~~~~~尾道は、何か不思議な場所なのかもしれない。 昨日、地図で場所を確認するまで、何故かとても「尾道」が気になっていた。それにしても、名前だけしか知らない場所なのに、夢で意識だけで行っていたのだろう・・・。これから尾道へ行くべきなのか・・・もう用事は済んだのか・・・。きっと、行くべき時は行くのだろう。。11月15日の 『雲仙普賢岳の夢』で普賢岳で、私が行っていたことは、フォーカス27(輪廻の待機所)から、フォーカス35(地球から出て太陽系内へ行く為の場所)へ、残っていた魂達を、ある人と一緒に送り出していたのだろうと思う。3月29日の日記『人類大転換』時をかける少女愛は輝く船 過去も未来も星座も超えるから、抱きとめて・・・空は宇宙の海よ・・・
2008.11.29
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宇宙本源の光と生命(いのち)・・・○(丸)に+(十文字)でいわゆる、丸十字です。エジプトでは、○に+= (アンク)は象形文字で『生命』の象徴を現しす。~『太陽の国へ 22を超えてゆけ』より~アンクとは、生命の護符。永遠の愛など、循環するものの象徴であり、宇宙の創造の原理をあらわしている。具体的には、「直線」で表現されるものと、「曲線」で表現されるものの統合を意図し、太陽と月、プラスの極性とマイナスの極性を統合し、ゼロポイントの領域を作りだすことに適している。智恵と勇気のほかにもう一つ必要なもの、それは愛と呼ばれる光のことでしょう。その光は生命という名前でも呼ばれていますね。生命に対してあなたがどのような思いを描くかによって、アクセスできる次元が変わるのですよ。それが、今まで決して明かされることのなかった『次元の秘密』なのです。「……光とは、愛からできている。といったほうが的を射ているかもしれませんね。……愛についてワタクシ(アヌビス)にわかっていることは、ただ一つです。それは、とてもシンプルなことで、愛とは味わうものだということです。光の道を知ることと、光の道を歩むことでは大きく違うように、愛を知ることと、愛であることは大きく違うでしょう。しかし、あなたがたは誰でも、魂の深淵には宇宙の光が輝いているのですよ。その光を使えば、すべての次元にアクセスできるでしょう。愛が灯す光が、正しい方向を指し示してくれます」生命の護符とはすなわち、宇宙にあまねく拡がる創造のエネルギーでもあるのです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~人は「生かされている」。人は、地球上で生きる事が出来るのは当たり前だと思っている。他の惑星や恒星でも、宇宙空間でも、生きられる条件、空間と水と空気があれば、生きられると思っていると思う。けれど、もし、そこに宇宙本源の光が届いていなけければ、心臓は止まってしまうのかもしれない。もし、宇宙本源の光が降り注いでいなけば、どの宇宙空間に行っても、この体で、この心臓が動く事はないのかもしれない。石も、花も、水も動物も植物も全ての物(八百万)は、宇宙本源の光(エネルギー)が届いていなければ、その存在を示す事は出来ないのかもしれない。それが宇宙本源の光=愛=命のエネルギー今、自分の心の中心軸をしっかりとしておかなければ、いけないような気がする。「太陽」と「月」のまるで統合のようだと、思ってしまいました。
2008.11.26
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23日はとてもお天気が良く、空には勢いのある雲が、意志を持つように進んでいました。龍体のエネルギーの表れと言われる雲でしょうか。月下美人は夜にしか咲かないのですが、何故か真昼に太陽の下、咲いていました。何故、咲いてくれたのか解りませんが、真昼の太陽の下でも、とても美しく香り豊かに存在しています。咲いてくれて、見せてくれて、ありがとう。
2008.11.24
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新見ICから、再び中国自動車道に乗り、東城ICで降り、帝釈峡から流れ込む湖『神龍湖』へ。予定のハイキングコースは、「神龍湖~帝釈峡」間を中国自然歩道を歩き、帰りはシャトルバスに乗るつもりだったのが、運行しておらず(チェックミス!)、雨が降った後のぬかるんだ道は歩きにくいと言う事で、神龍湖周辺を軽く歩き、再び車で帝釈峡へ行く事に。『神龍湖』神龍湖~帝釈峡(遊歩道)予報では雷雨か雹だったのが、少しの雨で済み、やっぱり晴れ女効果?!神龍湖に映えるモミジぬかるんだ道を歩いて帰ってくると、神龍湖に虹が・・・すぐに消えてしまいましたが、見る事が出来て嬉しい。感謝。再び車に乗り、国道25号~23号線で帝釈峡へ。『帝釈峡』「唐門」「雄橋」「断魚渓」この先は川沿いを歩く事が出来ず、神龍湖までは中国自然歩道。雪が降っていたようで、至る所で残雪が見られました。帝釈峡の駐車場へ帰ってくると、「帝釈峡~神龍湖」のシャトルバスの時刻表の前で困っているカップルが・・・。きっと、シャトルバスがあると思って、神龍湖から自然歩道を歩いて来たのが、バスが無い事が分って、どうしようと話している様子。もしかしてタクシーを呼ぶのかもと、暫く様子を見ていましたが、それらしい感じがなく、案内板の地図の前で話しているのが、全く悲壮感が無い様子。時間は、4:30頃、もうそろそろ暗くなって来ます。雨も降って来るかもしれません。乗せてあげられたら・・・と思い、両親に、その旨を話し・・・。聞いてみると、やはり車は神龍湖においてあり、シャトルバスがあるのも知らず、帝釈峡の雄橋を見てみたいので、歩いて来たとの事。帝釈峡~神龍湖は車で25分掛かります。私達の帰路は東城ICですが、それなら、と言う事で神龍湖まで送ってあげる事に。幸い、近道を発見し帝釈峡~神龍湖間を15kmで行く事が出来ました。しかしその道は全く照明が無く、すれ違う車も1~2台のみ。やはりどの道、歩いて帰るのは危険でした。若いので無謀なのでしょうか?女の子も一緒、直ぐに暗くなる、それに何があるか分らない・・・。神龍湖に着き、有難うございましたと、お礼と共に降りてからも、直ぐに立ち去らずに、私たちの車に頭を下げて、とても礼儀正しいカップルで、清々しい気持ちにさせて頂きました。これも何かのご縁でしょう。困った時はお互い様、旅は道連れ世は情け。本当に、世の中、皆助け合って生きて行きたいものです。
2008.11.23
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岡山(満奇洞~井倉洞~帝釈峡)へ、両親と日帰りドライブ兼ハイキングへ行って来ました。天気予報では帝釈峡は雷雨か雹。母も私も晴れ女なので、きっと晴れるわと言いながら、気持ちを前向きに盛り上げてました。家を出たのは夜中の3時。それまでに、おにぎりと出汁巻き卵など、お弁当を作り準備万端。車窓からの日の出。中国自動車道に乗り、北房ICで降りて、まず満奇洞へ。8:30に開洞と同時に入洞。『満奇洞』「唐獅子」オーブが乱舞しています。普通の鍾乳洞は、真っ直ぐ立って歩けるのですが、ここでは腰を屈めて進みます。なのでヘルメットを貸し出ししてもらえます。借りずに帽子のみだったので、頭を2回ぶつけてしまいました。「大黒柱」(真ん中辺りに紫のオーブ?)「奥の院」(観音様に見立てられています。オーブには模様があるようです)「龍宮橋」橋の真ん中にオーブが写っていますが、満奇洞では殆どの写真にオーブが写っていました。井倉洞へ行く途中にある『羅生門』へ寄って行きました。『羅生門』「羅生門 第一門」『井倉峡・井倉洞』「絹掛の滝」・「井倉洞入り口」白鷺と黒鷺が向かい合っていました。『井倉洞内』「水衣」「だるま大師」井倉洞出口にある、縁結びの神社「阿里佐の宮」三つ巴の様な神紋のオーブが写っています。井倉洞の写真にも数枚オーブが写っているものがありました。
2008.11.23
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つい先程、10時前にワンちゃんの散歩に出たのですが、今日は特に冷え込んでいて、1月半ばの寒さになるそう。急いで歩きながら、通りの街灯をみると、電燈の周りが、ボーっと虹色にオーラのように、綺麗に円になって見えた。今では、普通に白色に見えていた、電燈が、本当は、こんなにも綺麗な色を放っているなんて、今まで気付かなかった。気付いていても、意識して見なかったのかもしれない。背景が暗く黒い色だったから、寒く冷える夜だったから、見えたのかもしれない。漆黒の闇に浮かぶ、淡くぼんやりと浮かぶ、虹色のオーラは、とても美しい。暗闇に連なり、浮かぶ、幾つもの虹色の淡い輝き。昼間の太陽の光の下では見られない、暗い闇だからこそ、美しく輝く虹色の光。
2008.11.18
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インゲン豆の自家採種。インゲン豆を、青い時期に採らず、サヤが大きくなるまで成長させます。ピンク色のお豆(右下端)が乾燥し、段々と濃い色(中央下)になって、収縮して硬くなって来ます。左下の黄色の実は、オレンジのミニトマト。種を乾燥させて、来年、芽が出る様子を観察してみたいと思います。植物の種は、自家採種を続ける事により、その土地の土に合った物が出来るそうです。こんなにも小さい種なのに、栽培している土地の土、水、気候などの情報がDNAに書き込まれて、自家採種する事により、毎年更新していることになります。恐らく、波動情報としても書きも込まれ、DANの波動レベルで、その内解析されるのでしょう。<四季桜>四季桜は、年2回、春と秋に花が咲きます。
2008.11.17
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今住んでいる家の隣に、新興宗教が越して来たのは3年程前。当時は真夜中の3時頃に、車の出入りがあり、車のドアの開閉音が大きく、眠れず大変でした。今では、真夜中の出入りの音は静かになりましたが、鐘を鳴らす音が、聞こえてきては、時々気が滅入ることがあります。月に1度、法要か何かで車3~4台ですが、出入りがあり、独特の雰囲気が、気になる所です。犬の散歩コースにも、1年ほど前に新しく新興宗教が出来、これもまた、前を通る時は、気になるものです。宗教と言うのは、宇宙の真理のある一面を捉えているものでしかないと言います。宇宙(神)の真理が多面的、ピラミッドで言うと、多角的に見れば、正4面体ですが、正面から見ると、3角形です。宗教と言うのは、その一面しか見ておらず、各々、各宗教は、独自に見えている面を、主張しているに過ぎず、実態(真理)を俯瞰して観ていないと言う事なのでしょう。昔、幼稚園はカトリック、小学生の頃は天理教でバトントワリング等々、教義は全く学んでいませんが、お世話になりました。宗教活動をされている方は、ある意味とても優しく、助け合いの精神が発達しています。当時は、他の宗教・意見等々を受け入れない、と言う事がありましたが、今は、宗教の垣根を無くす運動があるようです。就職すると、ある新興宗教に入られている方が、この宗教に入ると幸せになる、と強く勧められ、断っても、相手が嫌がっていると言う事に、まるで気が付いていない、憑依がなせる事なのかもしれませんが、人として、人の嫌がることはしない、(相手の表情を読めない)と言う事に気付かないと言うのは、問題だと当時思っていました。太陽活動が増して行く中、その様な場に、留まっているのかどうかは、各々の背景等が関係してくるのかもしれません。全ての人は、宇宙の真理、神の分け御霊である、と言う事実、これをすれば救われる、と言う事は、存在しない、あるのは、ただ学びの過程、段階である、と言う事しかない、と言うのが、真実であると思えます。波動や意識、周波数が高くても、低くても、あるのは、ただ、地球上に存在する、発展途上の意識の塊、と言うことなのかもしれません。このエネルギー体は、奥の光に呼応しているのか。頭の部分が四方に光を放っていて、影も映っている。エネルギー体 = 意識体私たちは皆、光である、意識の塊、その表れかもしれない。
2008.11.16
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10月末に見た夢です。数人と、何かを探して歩いている。ある人物に、自分自身の気付かない無意識に対して問われ、「YES・NO」方式で答える。例えば「時間は好きですか?」等。不思議と嘘を付けず、何故か本音を言ってしまう。何回か質問されている内に、何かの拍子に「五つ紋神社」と言う事が浮き出てくる。そこで、数人の仲間たちと、ある旧家へ「五紋神社」の場所を聞きに行く。その旧家の人物が、その神社の場所を知っている人物の所在を教えてくれる。「五つ紋」を調べてみると・・・紋付の種類としては、五つ紋・三つ紋・一つ紋など様々なものがあります。中でも最も格式が高く正式なものは、背紋・袖紋・抱き紋の五つ紋です。・背紋(一つ)背紋はご先祖様を表しています。・抱き紋(二つ)両胸の紋はご両親を表しています。・袖紋(二つ)両袖の紋は兄弟、姉妹、親戚を表しています。と言う事でした。他にも「五つ紋」には、意味があるのかもしれません。以前に『八百万(やおろず)神社』の夢を見ましたが、八百万神と言うのは、全ての万物には神様が宿っていると言う日本古来の信仰ですが、万物に宿る「物質の意識=神」の事を、そして万物を大切にする事を伝えたかったのかと思ったりします。今回の『五つ紋神社』は、これから益々、家族の絆も深く強く、そして人間性を大切にして行かなければならない、と言う事かもしれません。どちらも、神社である事から神界又は、守護神又はハイヤーセルフからのメッセージかと思えます。私の夢は大雑把に・抑圧された自分・又は無意識が反映した夢。・高密度で、はっきりとしたメッセージ(情報伝達)のある夢。の2パターンあります。メッセージのある夢にも、種類がありますが、大概が霧か紗かモヤがかかった様に高密度な場所に存在していて、クリアーな内容です。眠る前に、頭が冴えていたり、頭の中心が熱くなる感覚があります。夢では、自分の知らない言葉であったり、意味であったりする事が出て来ますが、それを探ってみるのも面白いかもしれません。そして単に、夢見心地で、漂っているのではなく、見た夢から何かに気付く、と言うことも大切かもしれません。以前、自分の出生(DNA関連)が語られた事がありました。それについて最近まで疑っていました。偶然かもしれませんが、それを考えている時にUFOが現れたので、事実かな・・・と思ったりします。事実でなくても良いのですが、認める事で「認識・意識の拡大」になるのかなとも思えます。しかし、その解釈に夢中になり、現実を疎かにする事は、避けるべきだと思います。何事も程ほど、良い加減で、自分を洞察する手段として、気楽に、人生の補助的な意味合いで捉えるのが良いかと思えます。『赤目四十八滝の御神木』
2008.11.16
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今朝の夢今朝の夢は、ある人が雲仙普賢岳の御霊を癒すと言うものだった。私が、御霊を癒す(成仏・あの世へ安心して旅立って頂く)のではなく、ある人に、その役目を気付いてもらう、と言うもので、今は既に忘れ去られている、噴火で亡くなった方々の、心を残されている気持ちを汲み取り、その役目の男性と一緒に市街地を回り、その男性に、「自分が鎮める役目なのだ」と言う事を、気付いてもらい、供養(癒す?)してもらうと言うものだった。何故、雲仙普賢岳が出てきたのかは、全く不明??。「普賢岳」は長崎県の島原半島中央部にある火山。広義では普賢岳、国見岳、妙見岳の三峰、野岳、九千部岳、矢岳、高岩山、絹笠山の五岳からなる山体の総称。「三峰五岳の雲仙岳」と呼ばれる。行政区分では島原市、南島原市、雲仙市にまたがる。狭義ではいわゆる「三峰五岳」のうちの「三峰」を指すこともある。1990年11月17日に噴火し、それ以降噴煙活動が観測された。噴火活動は島原半島、特に島原市と深江町に大きな被害をもたらし、死者行方不明者43名と多数の負傷者を出す大惨事となった。~~~~~~~~~~~~~~~~~11月17日に噴火したと言うのは、初めて知りました。今日は15日なので、後2日です。亡くなったのは43名だそうですが、もっと古い魂と大勢の方の犠牲の魂、と言うイメージがあったので、大昔からの犠牲者、全ての魂と言う事のような気がします。辛く恨めしい魂も多かったのですが、段々と浮かばれて、皆喜んでいるようでした。雲仙普賢岳は、以前夢で見た、 「飛行機と爆発の夢・・・」 に出てきた、「三池港」を有明海を挟んで、向かいにある。(「夢の解釈」)この様な夢を見る前は、大概、眠る前に、予感がし、頭がクリアーに、頭に意識が集中している状態で眠る。
2008.11.15
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イギリスではシティー銀行に勤めていた人が、リストラの為、元の職業であった漁業に戻り、または新たに配管工として技術訓練をされている様子をTVで放送していました。失業者の増加が予想されるこれからの日本。未だに減反が実施され、また空いている農地が多いと聞きます。今の経済社会から脱した人達に募り、積極的に使用できる体制(環境)に整える事が出来たなら、個々の衣食住の不安は解消され、日本の食糧事情も安定するのではないでしょうか。コンポスト(堆肥)始めてから3週間程経ちます。毎晩、一日分(300~500g程)の生ゴミを1cm程に切って混ぜています。温度は高い時は47℃、今は大体35℃前後です。温度を上げる為に、砂糖・小麦粉・廃油等を入れ、そして水分調節にはお米のとぎ汁を入れます。大分土の匂いになって来ましたが、黄な粉を入れると、香ばしい香りになります。骨や種・腐った物以外は、フルーツのや野菜の皮、卵の殻など全て入れています。毎日300~500g程を入れますが、数日前の物は殆ど形が残っておらず、不思議と量は増えません。成分の殆どは水分で、後は微生物が分解してくれます。
2008.11.08
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昨日は、近くの山のハイキングコースへ、愛犬と登ってきました。最近、運動不足のせいか体力の低下が著しく、少し鍛えないと・・・と。雨がパラパラして来ましたが、やはり止みました。と言うのは、いつも犬の散歩などで、傘を持たずに出歩いていても、突然「帰らなきゃ」と思い、家に着いたとたん、雨が降り出したりします。なので、出歩いている最中に雨にあう事は不思議と有りません。少し色付いて来ています。木立朝鮮朝顔 (きだちちょうせんあさがお)(エンゼル・トランペット)ラッパの様なお花、優しい桃色。父親について思う事・・・昔は、優しく色々と構ってくれる父親に憧れていましたが、最近は、ベタベタする愛情表現はないけれど、心配はしているのだろうと、感じています。親は一生(死ぬまで)子供の事が心配なのだろうと思います。松山千春 「生命」友人との時間、家族との時間、独りの時間、どれも大切な時間です。
2008.11.04
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友人と赤目四十八滝と曽爾高原へバスツアーで行ってきました。風邪気味で、行くまではフラフラでしたが、不思議な事に、バス中での友人との楽しいお喋りで気が紛れ(UFO目撃談等も)、更に赤目四十八滝へ着くと、元気になり、どんどん進もうとしてしまいます。森林や清浄な水の流れる、自然の中で過ごしながらの、楽しい会話。これに勝るものはないですね。『赤目四十八滝』この写真の場所は、遊歩道から外れた、水の流れの合流地点です。人に晒されない自然で清浄な気の流れが、奥からスーっと流れて来ていました。そこで、写真を写したところ、何かに反射する七色のプリズムが映りこんでいました。紅葉らしく色付いている場所を発見。「夫婦滝」やっと、赤く染まっているモミジが。。『曽爾高原』このような急な斜面を汗をかきながら登ると、眼下のお亀池や景色を眺めている人達が、大勢座っています。太陽の光を浴びて、風にそよぎ、輝くススキ。以前、曽爾高原へ行った時は、想像よりも規模が小さくガッカリしましたが、今回はリベンジで、新しくイメージが変える事が出来、風にそよぐススキの輝きを感じる事が出来ました。今回のツアーの添乗員さんは男性で、突然今回のツアーの担当になられました。この方はとても三重県の神島を気に入られているらしく、個人的に行かれているそうで、自然が素晴らしいので是非、と、大変お勧めされていました。神島は三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台になった場所で、映画化もされてる所です。(犬は余りおらず、猫が多いそうです。)~抜粋~神島には八代神社があり、 本殿までは、214段の階段があり、オオワダツミノ命が祭られています。ここはゲーター祭りという有名な行事が、元旦の夜明けから行われます。 これはグミの枝を束ねて直径約2mの輪を作り、これを島中の男性が竹で突き上げ、そして落とすという奇祭です。これは、太陽神を祀るもので、豊穣と 無事を祈る祭りだそうです。太陽神と言えば、エジプトのアメンホテップ4世(在位紀元前1364年~紀元前1347年頃)アメンホテップ4世(イクナートン)は、アメン神をはじめ古代エジプトの神々を否定し、太陽神アテン以外の神を禁じる宗教改革を実施しました。アテン神(太陽神)は、宇宙の主催者、万物の創造主である唯一神であり、主人も奴隷も動物も分け隔てなく抱擁する絶対平等、絶対愛の普遍的な神格であるとされました。ユダヤ教-キリスト教-イスラム教に連なる一神教の始まりである。王名もアメンホテップ4世(「アメンは満足している」)からイクナートン(「アテンの意にかなう者」)という名に変えた。神島にオオワダツミ命に太陽神、(猫も?)・・・。普通のウォーキングだと思っていましたが、この添乗員さんが、もしかして突然このツアーの担当になられた理由でしょうか?(と言うのも、この方の波長がとても心地良かったのです)それから、この方は「琵琶湖ウォーク」も大変お勧めされていました。登山やハイキングは数多く経験していますが、琵琶湖ウォークも今度、挑戦してみたくなりました。私は旅行の時は必ず晴れです。今回もそうですが、タイミングも凄く良く、バスも1~2台差で待たずに駐車出来たり、運転手さんの機転が利いていたりと、運が良い事の連続でした。帰りの到着時間が19時ピッタリと、添乗員さんも「新幹線のようだ」と驚いてられました。忘れがちですが、人は様々な人の輪の中で、生きている事自体、知らず知らずの内に、助けられているのだと、看病や、自分が体調を崩す事により、普段の生活の大切さを改めて感じました。そしてまた、新たな現実です。
2008.11.02
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昨日の夕方、UFOを見ましたが、シチュエーション的にも、タイミングが良すぎでした・・・。私の心の声(様々な問いかけ・疑問)に答えてくれる様に、現れてくれたのは、心の内面を読まれていたかの様です。改めて母に、「細長く平たい飛行体が、小さくなって光って消えた」と言う事を話すと、母は、「それなら、私も見た事がある」と・・・・、、絶句。。どうして今まで黙ってたの?と聞くと、言うと「言ったと思うけど・・・」私が勝手に忘れたのかも・・・。「楕円形の銀色に鈍く光る楕円形の物体が、北の山の上を飛んでいて、突然光って消えたの。衛星じゃないから、あれはUFOだな~と思ってた。」と。。見たのは2~3年前との事でした。私が以前(7月24日)に見た時は、星が出ている時間ではなく、銀色に光っている物体が、消えたと言う物でしたが、今回は、本当に物体が光って消えました。社会の風潮(集合意識)も段々UFOを認める準備が出来て来て、今まで無意識に「有り得ない」と思い込まされていた人々(或いはUFOを認める発言が非常識と言う認識であった人)も、やっと再認識し、本当の事を表に出せる時期になって来た、と言う事なのではないでしょうか。これからは、もっと多勢、「私も実は見ていた」と言う方が出て来るかもしれません。もう、「見なかった事にしよう」「忘れてしまった」と言う、自分に嘘を付く事が出来ない様に、事実を事実として認めてしまう事が大切なのではないかと思います。
2008.10.30
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今日17時前にUFO見ました。今日は体調が悪く、一日寝ていました。午後5時前、寝ながら窓を見上げていると、飛行機のような物体が、窓枠の右上に飛んでいて、「飛行機にしては細長く羽がないな」と思い、「これで、小さくなって消えたらUFOだなー」と思って、窓枠の中央辺りに来た時、立ち上がって見つめてました。窓枠の左辺りで、急に段々小さくなって、光の点になって消えました。思わず母に「UFO見たよ!消えたよ!」と言ってました。…検証として…飛んでいた高度は余り高くないようで、大きさは1センチ程に見えていて、右から左へ(南から東へ)、同じ大きさで移動していたのが、雲がない場所で、短い範囲(距離)で、段々小さく光の点になって消えたので、UFOだと。私の心の声に答えてくれる様に、窓枠のフレーム内で、起きました。最近は、覚醒出来なくても、統合(進化)出来たらそれでいいと思い、様々な事を考えていたのですが、それを励ます様に(又はある意図を持って)、現れてくれたのかもしれません。折角、UFO騒動が収まったのに何ですが、私の中の事実として。
2008.10.29
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今、様々な問題(食・経済等)が世間で浮き上がっています。食べても害が無い程の微量の化学物質でも、企業が公表せざるを得ない状況です。それは、食に対して、経済に対して、どう在って欲しいのか、世界がどう在って欲しいのか、考えるチャンスでもあると言えます。家族や社会が安心して暮らして行ける為に、どう在って欲しいのか、と自分自身が、願う(願望)事から、新たな現実が、創造されて行くのではないでしょうか。実体経済にそぐわない、架空の価値観で運営されている、現在の株式投機の為の株式市場。現在の円安は、単に行く道を失った投機筋が、安定だと思われている「円」を買っているだけであり、日本経済も今までの様には行かない事は明白です。「欲」のまま、今が買い時だと感じている人は、これから、まだ学ぶべき事がある人だと言えます。本来の株式とは、個人が純粋に企業を応援・支援する為に、運営される事が、本質であると思えます。そして、自分自身がどう在りたいのか、と自分自身に問う所から、真理が見えて来て、様々な本質を見極め、真偽が判断出来るのだと言えます。
2008.10.27
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今日もかなり、エネルギーの強い日であった様に感じます。昨夜の天空は、飛行機が頭上を飛んでいる様な、音がしていました。それが、真上であったり、南であったり東であったりと、場所を変え、音が空の遠くの上でなく、近くに聞こえた事と、大きな音であった事が、何時もと違う様子でした。最近、身近で体調を崩す人が多く、自分自身も、やや疲れ気味です。気温差が激しい事が、原因かもしれませんが。休日の犬の散歩で道を歩いていると、目に留まる、野の花や草花たち。他所のお家のガーデニングで、道行く人の目を楽しませてくれ、和ませてくれる、秋のお花達。風に揺れる、その一瞬の、姿を、写す事が、楽しいこの頃です。
2008.10.27
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循環型社会へ身近な所から見直し、堆肥化について何か良い方法は無いかと思っていました。すると、生ゴミを堆肥化すると言う「コンポスト」。堆肥化は以前、別の方法で、葉野菜を試していたのですが、気持ち半分だったので、放置したままになっていました。そこで新たに挑戦してみました。『ダンボールコンポストで堆肥を作ろう』『循環型の生活を始めよう ・・・・・ ダンボールコンポスト』『S夫人に聞く「段ボールコンポスト」レシピ』上の写真は、始めてから5日目の状態です。ピートモスと、籾殻薫炭の替わりに荒く砕いた木炭(やや粉状)を半量ずつ使いました。ピートモスの替わりに腐葉土(乾燥した落ち葉)、炭の替わりにコーヒー粕でも良いようです。好気性菌(=空気の好きな菌)を活用するので、通気性の良いダンボールを使用し、底も通気性を良くしておく事がポイントです。生ゴミとしては、果物や野菜の皮、卵の殻、魚の皮や骨を1cm程に切って入れます。(塩分の濃い物や、豚骨、鳥骨などは不向きの様です)温度を上げる為に、使用済みの天ぷら油などを入れていますが、米糠やお米のとぎ汁、タンパク質や糖質が良いようです。糖質や脂質、タンパク質は分解時に熱量が上がります。(人間と同じです)微生物の分解が活性化し、温度が上がります。(3日目で35℃程まで上がりました)上の写真は5日目ですので、5回分の生ゴミが入っていますが、殆ど嵩が増えません。(1日一度、夜に1日分をまとめて入れています)最初の頃の物質は、分解が進み、触ると形がなくなってしまいます。(微生物の力は凄い)上部は薄っすらと白カビが生えますが、これは好気性菌で無害で、良い兆候の様です。ですので、成るべく良くかき混ぜ空気を含ませる事が大切です。生ゴミや腐敗臭いは全くせず、蓋を開ける前から、辺りには甘い香りが漂っています。(これには全く意外でした)お酒や麹も微生物に寄る醗酵ですが、この生ゴミ達も、本当に「醗酵」しているのでしょう。植物を育てるのに必要な窒素(N)・リン酸(P)・カリウム(K)がバランス良く入った物を作る為には、・窒素=果物や野菜の皮・リン酸=米糠・骨粉・カリ=草木灰・木炭粉をバランス良く入れる事を考えて行きたいと思います。利点・・・・資材を揃え易い・生ゴミが消えている(分解)・生ゴミが“土”になり、大地に返る・匂いが良い・室内で出来る為に、管理がし易い注)虫の侵入はタブーです。物質は周波数や波動により変化するそうですが、微生物は目に見えない極小細胞としての働きで、物質を変化させます。目に見えない微生物も空間や地中に多く存在し、この地球上の汚れた空気や水を綺麗に浄化してくれる存在でしょう。
2008.10.25
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月下美人がまた咲きました。昨日も一部咲いたのですが、見てあげられなかったので、今回は見逃す事無く、ちゃんと見てあげられました。これで今年は何度目でしょうか。きっと5回以上咲いていると思います。3つとも、ちゃんと見届けました。それにしても、香りが良いです。辺りに、甘い香りが漂っています。いつも、咲いてくれて、ありがとう。
2008.10.24
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またまた、夢の話ですが。。父方の実家についての夢。父方の実家のセキュリティが危うく、何時、誰が侵入してくるか解らない為、男性が派遣され、護衛して頂いている。私もかなり緊張感を感じている。と言う事は、個人的な事は余り書かない方が良いようです。踏み込んだ内容なのか、書く内容によっては、頭痛がしてきます。これは守護神がされているのか、それとも、顕在意識で知らなくても、無意識の私、もしくは高次の私が知っているので、ストップを掛けていると言う事だと思えます。以前に見た夢で、本部の建物で円卓会議にて報告しており、その後、その本部のタワーの大窓から、上司らしき女性と、話しながら、世界を見渡している、と言うものがあります。どうも、夢は比喩的に表現され、情報を受け取っているようです。荷物=情報宛先・住所=認証コード郵便・運ぶ=運用整備・事務=保守局員の配置替え=各高次領域における情報発信者のセグメント見直し 扉が閉ざされる=旧領域ネットワーク網の閉鎖※自身を軸として、他者の1人に対する感情・意識・行動等は、全体に対する感情・意識・行動等として捉えて日常を過ごしていく事が大切です。高次領域の情報取得よりも日常生活に重きを置く事が大切なのですが、夢は自分の意思で見ているのではなく、送られてくる映像を、目が覚めても覚えており、後で思い出しても鮮明で、言葉で説明されなくても、何故か意味する事が解る所がある、と言う感じです。出来るだけ、純粋に、受け取ったまま、余計な観念を入れずに、と思っています。そう言えば、昨夜、家のワンちゃんが夜中にトイレに行く為に、3時頃、外へ出たのですが、真夜中でも空が「ゴー」と鳴っていました。(昼間も鳴っています)地球が生まれ変わろうとしているのか、地球の意思を感じます。
2008.10.23
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今日は、この辺りの地域は秋祭りが多く行われていました。ある旧家の前には何故か、カボチャがお供えしてありました。10月31日はハロウィーンですが、ハロウィーンはカトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる伝統行事で、ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされているそうです。ハロウィンお祭りは、神様への感謝を捧げる行事ですが、お神輿や掛け声が聞こえてくると、やはり気持ちが明るくなり、この地域に住まわさせて頂いている事が実感として感じられます。近くのある斜面に建っている、改修工事で組まれたマンションの石垣。自然石の巨石なのですが、初めて見た時は、何だかとても嬉しくて、石に張り付いてしまいました。昔から、自宅の近くに自然石の巨石があるのですが、座るととても安心し、人間は自然の一部なんだなぁと、とても一体感を感じます。
2008.10.19
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久しぶりに家庭菜園の様子です。この時期、本来は大分寒くなっているはずですが、未だに暑く、外で作業していると、太陽の熱を背中一面に感じます。<茄子の成長の様子>最初はお花だったのが、あっという間に実になり、日々大きくなります。本当に植物って凄いと思います。茄子の様子を見ていたら、カマキリがこちらを見ていました。葉っぱは食べても良いから、茄子の実は食べないでね・・・。<ミニトマト>未だに花が咲き、実が次々と色付いて行きます。<インゲン>インゲンは自家採取して見ようと思い、大きくなるに任せています。種の自家採取を長年続けて行くと、その土地や環境に適合した種が採取出来るそうです。一説には、自ら環境を察知する、と言う事もある様です。前回ブロッコリーの種を自家採取したので、今年の春に蒔いてみたのですが、芽が出ませんでした。きっと「F1品種」だったのでしょう。自家採取した種は、連作にも強いと言われています。今、一般に農家の方が使われている種には、「F1」と言われる、ハイブリット品種で一代限りの交配で、種の保存が続かない種も多いようです。「F1種」は、化成肥料や農薬を使う事を前提に、主に海外で採取された種であり、有機肥料や無農薬などの自然農法での栽培では、その特性が生かされないと言われています。「F1種」は成長が早く多収とされている為、目先の利益や飢餓などの際には良いとされていますが、長期的に見ると、化成肥料や農薬による土壌汚染に繋がり、また今までの環境が続く事を前提に作られているので、環境の変化には弱いとされています。この「F1ハイブリッド品種」を導入し、近代的な農業によって豊かになるはずだった国々では、今では病害虫、土壌汚染、多額の負債、貧富の格差といった問題を抱えているそうです。目先の利益優先であった、「F1種」は、その度に購入しなければなりませんが、長期的な観点から、在来品種の採取を続ける事により、その土地に適合した強い種が採取出来、農薬や化成肥料を使わずとも、自然農法で丈夫な野菜が栽培できると言われています。在来種、固定種をはじめとする種子の専門家(シードマイスター)を育てる取り組みも成されている様です。シードマイスターついつい、目先の利益を優先したり、楽で手軽な事を選択しがちですが、地球環境もそうですが、身近な事柄に対しても、もっと長期的な目線で物事を考えて行かなければならないのでしょう。
2008.10.19
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今日は、とてもお天気が良く、雲一つない青空が広がっており、とても爽やかな1日でした。今朝もまた、夢を見てしまい(この所毎日の様に夢を見ているのですが)、しかも、ストーリー性があり、鮮明でした。今朝の夢庭付きの、ある程度広い家が3軒建っている。その内の1軒が私の家で、周りの家の住人が話をしている。程よく緑があり、とても環境が良い地域だと感じられる。郵便局に郵便物が届いたので、取りに行かなくてはならず、郵便局に向かう。この辺りの地域を管轄している郵便局で、窓口に荷物の受け出しを頼むと、局員さんが以前の様に、誰にでも渡す事は出来ないと言う。(セキュリティーの強化)渡す前に、郵便物の住所や宛先・内容物その他と、局員さんが持って来た書類とが、合っているか、自分でチェックしないといけないと言われ、照らし合わせチェックをする。訂正箇所を二重線で引き、正しい文字を書き込み、訂正して行くが、時間が来たので途中で良いからと言われ、渡す。局員さんが、訂正箇所が合っているかをチェックしている。私は、ちゃんと訂正したはずなので、間違っている箇所は無い筈だと思っている。局員さんが、「今この時点では、はっきりと判別出来ないので、また、夜中に再度来てくださいと」言う。私が、「どうして、この様な事をするのですか?」と尋ねると、「郵便物が今までの様に、身元が解らない人に、誰にでも配ったり、取りに来れば渡すと言う制度ではなくなり、これからは、ある役割の人が、一括して取りに来て、その人が管轄地域に配る事になった」と言い、「郵便局の人員は、配置替えとなり、私たちはクビになるので、あなたか、他の人が新しい局員になる」、と言う。私は、そのチェックを入れた荷物を持って「夜中にまた来なければならない」と思いつつ帰路につく。途中で、ある場所に寄り、荷物置き場にその荷物を置き、中に入る。出て来ると、自分の置いた荷物が、誰かが間違えたのか、どこにも無いので、「このままでは、夜中にチェック結果の書いてある荷物を持って、郵便局へ行けない」と、困惑している・・・。郵便局の配置替えがあると言う事は、あちらの次元での配置替えがあり、また、セキュリティー強化の為に、渡す度に窓口で、身元を一々チェックするのは大変なので、一括して配ると言う事のようです。多分、郵便物なので、宛先は決まっており、誰にでも同じ荷物(情報)が届く、と言う事では無いようです。(必要な人に、必要な物が、届けられる、と言う事なのだと思います)しかし、私のチェック結果が無くなってしまったので、結果が解りませんが・・・。荷物が無くなったと言う事は、この事は取り敢えず忘れなさい、と言う事かもしれません。
2008.10.18
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またまた、夢の話です。今回の夢は、改めて気づく事がありました。学校の教室で、隣に男の子が座っています。私の後ろの席にも、男女のペアが座っていて、どうも共同作業をしなければならない様です。私の隣の男の子が、何故か私に対して意識と言うか気持ちが批判的なのです。原因を探ると、どうも誤解らしく、改めて一旦引いて外側から見直してみました。すると、その人が大切にしている事で、共同作業に欠かせない物事を、私が気づいておらず理解していなかった様で、再認識し直して改めて理解し、その事を謝ると、お互いのわだかまりが消えました。誤解を解く為には、物事を一旦、気持ちや意識から離して、改めて引いて外から眺め、再認識する事が必要だと言う事なのでしょう。日常で、無意識に行っていても、夢を通すと、改めて顕在意識で客観的に認識できる事に気がつきました。<秋明菊(シュウメイギク)>
2008.10.17
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昨日の朝方の夢ですが、3次元(インターネット上)の精神世界とリンクしている内容で、現実の方が出て来られたので書こうか迷ったのですが、夢について、自他共に客観的に捕らえてみれば面白いのでは、と思い書いて見ました。舞台は学校。私が自分の住まいの近くにある、とある学校に見学か視察か様子を見に行きます。学校を歩いていると、誰か案内の方と一緒に自適さんが出てこられ、「自適です」と挨拶されました。自適さんは学校の特別講師なのか視察なのか、学校の先生ではないと言う印象でした。暫く、学校を巡り、クラブ活動など見学しましたが、家が一軒学校の中にありました。そこに何故かひろなさんの部屋があり、兄弟と共に住んでいるようでした。その部屋が学校の敷地内に面していて、クラブ活動をしている人達が大勢通る為、ひろなさんに「部屋を見られて気にならない?」と聞くと、「気にしていない」と言います。そして、「仕事があるので週に2~3回しかHPを更新出来ない」と。部屋は整然としており、清々しい様子で窓からは緑も見えました。クラブ活動をしている人達は、皆生き生きと輝いていました。そして見学が終わり、校門の近くの場所のある部屋に場所を決めて、私が何かの資料を一心不乱に作って、仕上げている様でした。もしかして、学校は精神世界か集合意識又は地球の事で、学校のクラブ活動はアセンションを志している(意識している)人達。ひろなさんの部屋が学校の敷地内にあり、クラブ活動で通る人達から、時々部屋の様子が見える言うのは、実際にアセンションを目指す人達が、ひろなさんのHP「ひろなの部屋」にアクセスしている、と言う事のようです。そして私は何の資料を作っていたのでしょうか。普通の夢ですが、表現形態が面白いと感じました。(自分では・・・ですが)夢は精神的な場所や活動を違う形(高次元的)で表現しているのかもしれません。そして、そこに様々なメッセージが送られてくるのだと思えます。また、夢と言う肉体の無い意識のみの世界で、過去世や、高次元からのメッセージを体験して、映像として覚えているのかもしれません。PS.全く他意はありませんが、勝手に解釈し、ご迷惑をお掛けする様なら、記事を取り下げますので・・・。m(_ _)m
2008.10.16
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今朝は眠れず、半分起きていたような意識状態でした。なので、夢と言うか映像と言うか、そんな感じでした。今朝の夢時間は何故か夕方。薄暗くなって来ている。どうやら神社の階段の途中にいるらしい。ご祭神が解らなければ、やたらと御参り出来ないと思い、視線を彷徨わすと、鳥居の辺りを上から見下ろす格好になる。確認すると、「八百万神社」と書かれており、八百万(やおろず)の神々がお祭りされている神社だと解り、それなら安全だろうと思い、お参りする事にする。急な石段を上って、その石段の途中に坂になっているお手水があり、手水をしようと近づいてみると、水が流れておらず、石の面になっているが、子供が二人水を流す作業(格好)をしている。手を合わせ参詣し、後ろから人がやって来たので、早めに場所を譲り、鳥居の外の正面からちゃんと神社を確認しようと、階段を降りて行く・・・。何故、八百万の神々なのか・・・。それに気になるのは、お手水(坂になっている)には、水が流れていなかった。。そう言う仕組みの、お手水なのかと、思ったのだけど。。八百万の神々と言う事は、全ての物には意識が宿っているので、全ての存在に感謝し、大事にしなさいと言う事なのでしょうか。そして、自分の心にも全ての存在(八百万の神々)への意識の水を流しなさい、と言う事なのでしょうか。
2008.10.14
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あの、『銀河ネットワーク情報保管庫』の管理人さんが、新たに『銀河ネットワーク進捗会議録』を立ち上げられました。『ひろなの部屋』の、ひろなさんの「帰ってきたウルトラマン」より、紹介されておりました。可視的情報であり、詳細な不可視的情報は非公開情報であり、銀河ネットワーク保守運用部門の方々に限定された情報になるそうで、三次元領域では真の情報取得及び解析することは出来ないそうです。ですから、詳細な指針にはなりませんが(個人的な指針は以前の『銀河ネットワーク情報保管庫』)、スターシード・ライトワーカーや普通の人でも、時々アドバイス等が入りますし、銀河的視野での進捗状況が解るので、興味深く拝見したいと思います。以下『銀河ネットワーク進捗会議録』より抜粋コンタクト今回の地球上昇計画での高次領域からの物理的コンタクトは、銀河セキュリティ規定により、三次元地球領域時間軸に置き換えての一般開示は行われません。そして、人類統合意識構築が完了するまでの期間は、当初の予定どおり実施される事はありません。高次領域から低次領域への物理的コンタクトを実施するには銀河的条件があります。地球領域においては、人類の集合意識領域のレイアがある規定値(周波数)に達する事が必須条件になっています。そして人類統合意識が完全に構築されると、その周波数に整合された方々は、物理的コンタクトを認識可能な領域に自然と自ら移行して行く事になっています。(全ての人類が高次領域からの物理的コンタクトに境遇するわけでは無いという認識が必要です。)尚、この時間軸になると人類は同じ地球領域に存在しているのですが、個々に内的(意識的)・外的(物理的)とも完全に存在領域が異なって日常を歩む事になっていきます。(三次元外部ホログラムの完全分岐)次世代領域に移行されない方々は、今までどおりに三次元での体験をターニングポイント時間軸まで歩むことになるのですが、移行された方々は三次元と高次領域との双方の体験を、日常生活の顕在意識で体験するようになります。人類の集合意識レイアの切り替えが完了(地球領域時間軸2009年末)するまでは、意識レベルに比例して個々の体験が内的(意識・感情)の変化、その後(地球領域時間軸2010年~)は外的(環境領域・物理的コンタクト含む)の変化が最終ターニングポイント時間軸に向けて加速化します。これは、三次元領域では内面と外面の周波数が異なっていて、尚且つ加速度が相違している為に、まず内面の変容が行われその後外面の変容が行われるエネルギーの法則が働く為です。高次領域からの物理的コンタクトは、受動的な干渉行為では無く、人類自らの能動的な作業であるという認識が重要です。そして、地球領域で行われる高次領域からの物理的コンタクトイベントは、産道(旧領域)を自立で抜けて(統合意識の構築)行き、新たな家族(銀河の仲間達)が待っている領域(次世代領域)に向かう、新生児(人類)に例える事が出来ます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~1…集合意識レイヤの切り替えが2009年末に完了するまでは、意識レベルに比例して個々の体験が内的(意識・感情)の変化 ⇒ 2…人類の統合意識のレイヤが(周波数)に達し、完全に構築される(2009年末) ⇒ 3…2010年~個人的な統合意識の整合性が取れた人のみ、物理的コンタクトに境遇(外的、環境領域・物理的コンタクト)の変化・その為には、旧領域を自立で抜けて(二極性の克服)、統合意識を構築し、次世代領域へ向かう事。・まず、自身の内面(意識・感情)を変え(二極性の克服)てから、外面(環境領域・物理的コンタクト)が顕在化する事。しかし、「意識レベルに比例して個々の体験が内的(意識・感情)の変化」と言うのは、乗り越え、克服すべき課題が、レベルをクリアする毎に、やって来て、到達(外的変化)したのかどうかは、自分にしか解らないと言う事なのでしょう。。。今朝の夢・・・。夢の中、ある、大きな扉が閉じられようとしている、それにより、向こう側の世界と、こちら側の世界が完全に隔たれる。自分の意識を変えないと、向こう側へ行けない、番人(管理者)によって、永久に扉を閉じられる。と言う夢を見ました。少し焦りましたが、焦っても仕方がないので、マイペースで行こうと思います。それはそうと、HPの冒頭の「☆144000について~ティガ~」の文字の色が、何も編集していないにも関わらず、数日前から変化してしまい、今日また元に戻っています。・・・何か意味があるのかとも思ったりしています。
2008.10.11
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昨日、ノーベル化学賞を受賞された下村脩氏は、ご自身は、名誉や賞賛は全く興味がなく、周りの方が喜んでいる姿を見るのが、ただが嬉しいと仰っていました。本当に謙虚な素晴らしい姿だと思いました。父は、物理学賞を受賞された南部教授から大学に残って研究する様にと言われたのが、奨学金で大学へ行っていた為、早く働かなければならず、就職したそうです。もし、そのまま大学に残っていたら、研究をしていたでしょうし、企業へ入ってからも、半導体の研究が出来た事は、結果的に自分の才能を生かす事は出来たのだと思います。しかし、企業ではずっと研究に没頭出切る訳ではなく、その後は他の仕事もしなくてはならず、自分の本意や意思とは関係ない道へも携わらなければ成らない事は、大きなストレスになり、本来の人間性を見失う事にも繋がるのではないかと思います。企業に入ってからは、職場が合わず僻地での医療に携わりたかったのだそうですが、その年は編入生を募集しておらず、結果的に企業に残る事になったのだそうです。それに、もし大学に残っていたならば、もっと自由に研究ができたでしょうし、違った道があったのかもしれません。全ての人が、企業や自分の利益の為でなく、自分を生かせる道があり、全ての人の為に、能力を自由に発揮出切るならば、そこにはストレスは少なく、歪んだ自己や、概念が無く、そこは本当に穏やかな世界であると思えます。下村氏は特許を取られておらず、結果的に、全ての人が自由に使える環境だったので、発展して行ったのだと思えます。特許や特許料と言う独占的な事を廃止し、全ての人が、全ての才能の恩恵を受け、全ての人の利益に繋がる事が必要なのだと思います。ノーベル賞も、個人の栄誉や名声の為でなく、技術を世界に知らしめる為に、存在していく事が本来の姿だと思います。今、自分が何をすべきか、何に向いている事は何か解らない人が大勢いると思います。したくも無い仕事を生活の為にと、働いている人が殆どではないかと思います。その様な世の中で、自分のやりたい事、能力を発揮出切る場があるという事は、本当に有り難い事なのではないでしょうか。しかし、いくら能力があって、ユニークさや個性が発揮出来ても、エゴや支配と言う物が自分の中にあると、それは意味を成さないのだとも思えます。結局、このエゴや支配を乗り越える為に、今、この時代に、わざわざ、自分で生まれる前に、人生設計を描いて生まれて来た、と言う事が言えるとのではないでしょうか。だから、自分の個性を発揮出来ていないと感じていても、自分に出来る事は、今、与えられている場所で、一生懸命に生き、エゴや虚栄・支配を乗り越えると言う事だと感じます。そうしている内に、やがて道は開けて来るのかもしれません。全ての人が、自分の個性を発揮出切る世の中になれば良いと、心から思います。瞋(イカ)らない邪な見方をしない 両舌を使わない 飾り言葉、へつらい言葉を云はない謙虚である正直な優しい言葉を使う原因と助縁の道理を思ひみ悟る今日、10月10日は両親の結婚記念日でした。母は、父とは正反対に、文学的・情緒的な人ですが、この極端な二人を見ると、この父に対して行けるのは、母しかいないとしか思えません。もしかして、両親はツインソウルなのかもしれないと思う事がありますが、ツインソウルは喧嘩はしないそうなので違うのでしょう・・・。可能ならば私も何時の日か、ツインソウルに会って見たいと、思う時があります。
2008.10.10
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