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医龍。
はい。
本当に、よかったです。
手術は教授の許可なしではできないので、バチスタ手術断念。
患者は教授会の日・午前11時に小児センターへ転院することが決定した。
そして、当日。
時計が11時に近づく。
患者も、藤吉と朝田によって転院先の車に。
そして、11時になったその瞬間―――――――――。
「患者の容態が急変しました」
「え!?」
「今すぐ緊急手術をしないと、この子は助からない」
「手術には教授の許可が必要だが、今は教授会の真っ最中・・・・・・」
「これより、この患者の緊急手術を開始する」
朝田は患者を見、患者の両親を見る。
「この患者は、絶対に俺たちが護ります」
くぅぅぅ!!!
かっこいい!!!
さすが、朝田!!!!
そして。
あのときの伊集院の台詞。
めがねを取り、
「そろそろコンタクトにしなきゃ。
サージカルルーペつけなきゃいけないんで」
おおおおおおおおおお!!!!!
やっぱり!!!!
祝 伊集院はスパイだったぜ!!
わーい!!!!
本当に、うれしかったですよ。
で。
手術開始。
「そろそろおねむのじかんでちゅよ~。
ひと~ちゅ ふた~ちゅ み~っちゅ よ~っちゅ いちゅ~ちゅ む~っちゅ にゃにゃ
~ちゅ
やっぱり荒瀬は可愛い!!!
それでいて、かっこいい!!!
霧島は、ひどい奴だと思っていたが。
母親に目の前で死なれたら・・・・・・ねぇ。
今回のシーンで一番かっこよかったのは。
「麻酔医 荒瀬門次」
「臨床工学技士 山田ナントカ(すいません、忘れました)」
「看護士(機械出し) 里原ミキ」
「内科医 藤吉圭介」
「第二助手 伊集院登」
「第一助手 加藤晶」
「執刀医 朝田龍太郎」
!!!!!!
やばい。
ホントこのシーンで泣きそうになりましたよ。
さて、次はついに最終回ですね。
はぁ・・・・・・。
さみしい・・・・・・。
これから私は、何を楽しみに生きていけばいいの!?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・銀魂か。
感動した!! 2006.08.28
ありがとう! 2006.08.22
ウエンツ・・・・・? 2006.08.08