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さあ、ベストアルバム選考も大詰めを迎えましたが、その前にBest Live of the Year 2009を発表したいと思います。昨年参戦したライヴは22本(同バンド2日間は1本とカウント。フェスはひとつを1本とカウント)でした。一昨年は12本でしたから、大増量でしたね。まぁ仕事に余裕が出来たってのが大きいのですが、最後のEricとGunsは直前で参戦を決めたというのもあり、それが、行って良かったという結果につながるのですから、金の問題はあるにせよ、“とりあえず行っとけ”精神は大事なワケです。ということで早速行きましょうか第5位BAD RELIGION / NOFX @Shibuya-AX 4/7NOFXというよりBAD RELIGIONなんですが。パンスプで観てどうしてももう1回観たくなり勢いで行きましたが、この貫禄はなんでしょうか。激しく動き回るでもないのに、バンド全体から放たれるオーラは唯一無二。で、第4位はTHUNDER @Club Citta 4/18,19昨年もいくつかのバンドが解散をしましたが、やはりもっとも思い入れの深いのがこのバンド。しかも解散の雰囲気など微塵も見せずサラリとやってしまうところがまた逆に涙を誘いました。次は第3位ENUFF Z’NUFF @Club Citta 7/11,12ぶっちゃけ言いますと、ライヴ自体というよりは思い入れ度が7~8割。何せボクが最初に大好きになったバンドですから。最初から最後まで歌いまくって踊りまくって。はじけ度のみを選定基準に決めていたら文句なくトップのライヴでした。で2位MR. BIG @Yokohama Arena 6/21こちらも思い入れ度は充分ですが、そこに演奏技術のすばらしさが乗っかってきた。そして再結成という要素。こんだけポジティヴな要素が詰まってたら上にきますがな。そして昨年の栄えある第1位は。。。LIMP BIZKIT @Summersonic 8/9サマソニでのライヴです。なんか、これでしたねぇ去年は。前評判が悪かったので、期待してなかったところにガツンと素晴らしいパフォーマンスをかまされたってのもあったかもしれません。とにかくこちらもオリメン再結成としては未来を感じさせるサイコーのパフォーマンスでした。【総括】穿った見方をすれば、再結成とか解散とか、ライヴ自体の素晴らしさより、個人的に思い入れとかが先行したベスト5だった気がします。ですんで今年は、ライヴ自体の力を感じさせてくれるライヴに出会いたいですね。既に可能性のありそうな来日公演は続々と決まっていますから、案外すぐにその願いは叶ってしまうかもしれません。いずれにしても、、、Thanxx a lot for all the bands and their sounds that give me a power to live my life!! I SALUTE YOU!!§ぽっぷびぃと§
2010.01.28
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怒涛のライヴウィークも終わり、今週は淡々と過ごしてますIRON MAIDENSとか QUIET DRIVEとか今週も気になるライヴはあるのdeathが、いろいろ散財した月なんで、おとなしくしてます来月はSCREAM OUT FESTは参加すると思いますし、AGONISTも、オープニングのHEADPHONES PRESIDENT目当てで参加しますただすべては…AC/DCの前座でしかないのだ!§ぽっぷびぃと§Today’s MusicROB ZOMBIE/Hellbilly Deluxe2
2010.01.27
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メロディアスハードロックの行方今週3回目のライヴは、初参戦となるFAIR WARNING。特に初期の頃は大好きでした。HAREM SCAREM亡き今、ボクの中ではGOTTHARDと並んで2大メロハーバンドです。で、大阪でのよい評判を聞きつつ、日本公演最終日の新宿厚生年金会館(ウェルシティ東京)に向かった。この会場は以前QUEENSRYCHEを観て以来2度目。なんか3月いっぱいで閉館になるとのことで。まあ確かに今はいろんなところに会場がありますからねえ。会場到着は開演30分ほど前、パンフレットがあるのを知り、グッズ売り場の列に並ぶも、ようやく入手できたのが開演5分前。あわてて席へ向かう。ボクの席は1階の17列目だったが、後ろを見ると。。。誰もいなかった。。。まだ残り10列ぐらいあったんだけどね。2階にも人をいれていたからどういう割り振りにしていたのか不明だったが、とにかく後ろはがらがらだった。とはいえ17列目でも充分近い。パンフレットを読みつつ(と言ってもたいした内容ではないのですぐ読み終わったが)開演を待つ17:10も近づいたあたりで、場内が暗転。ドラムのCCがまず登場し、それから続々とメンバーが現れた。客層はボクも含め、やはりおっさんおばさんが多く、観客の数もあり、圧倒的な歓声というワケではなかった。バンドはOut On The Runからショウをスタート。Tommyはしきりに観客に手拍子を要求。予想通り、声は見事だ。Here Comes The Heartacheを挟んで炸裂したのはボクの永遠のフェイヴァリットSave Me。この曲の畳みかける激情メロディの連続は、何回聴いても興奮する。ただ、このサビでTommyはあろうことかフェイクをしてしまった。確か以前ライヴ盤でも同じようなフェイクをしていたから、もう彼の中でそういうメロディになってしまっているのだろうが、オリジナルメロディで感動を味わったボクとしては“あ~あ”となってしまうのだ。高音が出せなくてフェイクしているのではないと思われるだけに余計残念だった。ともあれ、曲はAngels of HeavenからDon’t Give Upと、感動の名曲が連発されて何も言うことはない。途中、認識の薄い曲も何曲かあったが、それにしても充分魅力的な曲だ。それにしても目を引いたのはやはりHelgeのスカイギター。当たり前だけど、曲毎にソロがあって、そのたびにサラリとやってのける。なんか段々途中から面白くなってきた。あ、また来た。みたいな。風貌は、髪型ぐらいしか似ていないんだけど、“でしゃばらないイングウェイ”と名付けてあげたい気分だった。あと、淡々とニコニコとプレイをするUleは、やはりこのバンドの土台だと感じたし、サポートギタリストもそつのないプレイプラスバックコーラスまでこなしてしまっていて、非常に好感が持てた。最後まで、珠玉の名曲を披露し続けたバンドはSukiyakiで締め。若干Zenoの登場も期待していたが、まぁそれがなくても充分に満足できる内容だった。残念ながら土曜日でも満員にならないこの状況は今後もメロハーバンドにはつらいかもしれない。ただ、確実にファンは存在することを糧に、これからもよい作品を生みだしていって欲しい。FAIR WARNING are: vo. Tommy Heart, ba. Ule W. Ritgen, g. Helge Engelke, dr. C.C. Behrens, g/cho. Niklas Turmann, key. Thorsten Luederwalt §ぽっぷびぃと§
2010.01.26
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混沌と虚無感の間で参戦してきました、ROCKSTAR presents TASTE OF CHAOS。確か参戦したのは2007年の初回以来。最初は秋フェスのLOUD PARKの対抗馬みたいな雰囲気が感じられたけど、年々トーンダウン。なんとか毎年開催されているのは嬉しいが、初回のメンツと比べるとどうも見劣りしてしまうね。ということで今回は5バンドが出演し、17:30からスタートという、サラリーマンにはミッションインポッシブル(別にミッションではないが)なスケジュール。それでも終業後するりと抜けだし、会場のZEPP TOKYO到着は18:00というなかなかの早業をみせた。予想はしていたが客入りは良くない。フロアの後ろの方は完全に閉鎖してあるが、それでも後ろにはかなりの余裕がある。個人的には今回は後ろからゆったり見るつもりでいたので、ビール片手にバンドの出番を待つ。まず最初は(既にEACH OF THE DAYS は終了していたので)ENDLESS HALLWAYというバンド。予備知識全くなしですたが、面白みのないバンドでした。途中NIRVANAのBreedを披露したが、どこまで盛り上がったかは不明。そんな感じで、記録にも記憶にも残らないバンドだった。その点、次に出てきたCKYは期待していたファンも多かったようで、CKY!CKY!のコールが上がる中、バンドが登場。このバンドも予備知識ゼロ(なんとなく試聴はしたことあったかもしれなかったけど記憶なし)だったが、これが予想外にヒット。グルーヴ重視のバンドで、どちらかと言うとミドルテンポの曲をブリブリ言わせながら演奏する感じ。サバス系って言ってしまえば簡単なんだけども、温故知新みたいな感じでよかったdeath。前のバンドを観てしまったからか、貫禄は明らかに違ったね。そして今回のボクの目玉、ATREYU。彼らはExtreme The Dojoで来た時に観ているが、それからもう結構経つ。来日キャンセルもあったりして、なかなかうまいこといかなかったが、今回は満を持しての来日。ニューアルバムもが各所で絶賛されており、個人的にはそこまでいいとは思わなかったが、さてライヴはどんなものか楽しみだった。曲はニューアルバムの1曲目であるStop! Before It's too Late and We've Destroyedからスタート。Kill! Kill!のシャウトが心地よい、スタートにはもってこいの曲だ。メンバーは激しく動きながら安定したパフォーマンスをみせる。で、ボクは完全に失念してたんだが、このバンド、ドラムがかなりの割合でメロディラインを歌うパートがある。ちょうどボクの立っていた位置からは、口のところにハイハットがあり、見難かったんだが、歌いまくっている。そうか、こういうバンドだったか。スクリームがメインのリードヴォーカルはピョンピョン跳んでいるだけの時があるし、ギターの片割れとベースもしっかりコーラスに参加する、ということで、このバンドは4声が随所に炸裂するバンドなのだ。そんなことを思いながらこのバンドを観ていると、段々彼らに対する見方が変わってきた。今までは、トップレヴェルにいるとは言え、スクリーム系のバンドのひとつとしてしか見ていなかったが、このバンドのオリジナリティが大分見えてきた。もしかしたら、今後まだまだ成長していくバンドなのかもしれない。今回そんな彼らの素晴らしさを発見できたことが大きな収穫だった。ATREYU are: vo. Alex Varkatzas, g/vo. Dan Jacobs, g. Travis Miguel, ba/vo. Marc McKnight, dr/vo. Brandon Sallerそして、大トリのIN FLAMES。彼らは昨年LAMB OF GODとUNEARTHと一緒に来た時に観た。その時の印象は、“どうにもこぢんまりまとまっちゃったなぁ”という感じ。ファンというのは自分勝手なもので、彼らしかり、アクエネしかりチルボドしかり、デビューした時は、新鮮さやら斬新さやらから絶賛するが、その激しさになれてくると、更に上を求めてしまう。だからこういうエクストリーム系のバンドは大変だなぁとつくづく思う。まぁボクがそんな同情をしたところでどうしようもないワケで、そんなボクみたいなひねくれたファンも納得させるようなすごいライヴをやってくれればよいだけの話だ。で、結論から言うと、それだけのライヴをやってくれたと思う。今回もイエスパーは帯同せず、二クラスが来ていたが、前回よりも存在感をアピールし出した感じで、このまま正式メンバーになっちまうんじゃなかろうかと思わせた。セットリストは前回とそれほど変わっていなかったんじゃないだろうか。なにせ同じアルバムでまた来ちゃったわけだから。なんとなくヴォーカルの音が小さい感じがして、一生懸命声を振り絞っているアンダースがちょっと可哀想だったよ。ともあれ、激情のフレーズ満載の曲を次から次へと繰り出した彼らのライヴにはかなりの客が満足したんじゃないかと思う。IN FLAMES are: vo. Anders Friden, g. Bjorn Gelotte, ba. Peter Iwers, dr. Daniel Svensson, g. Niklas engelinすべてのライヴが終了したのが22:40頃。会場を出るとROCKSTAR(ドリンク)の無料サーヴィスがあった。なんか、このイヴェントの縮小感を象徴しているようで淋しかったのも事実。来年からも続いてほしいこのイヴェントだが、やはりもう1,2バンド、目玉をつくらないと、集客は難しいのではないか。これがLOUD PARKの対抗馬になってくれれば、ファンとしてはこの上ない喜びなので、今後の拡大開催に期待したい。§ぽっぷびぃと§
2010.01.25
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いやはや驚きましたね、スコーピオンズ活動終了。Yahoo!のニュースにまで出てましたからね。ちゅ~か“解散”じゃなくて“活動終了”ってのがミソ。聖飢魔IIの布教活動終了みたいな印象がありますねともあれまだまだやれる中で“退き際の美学”を追求した形deathね実はまだライヴ一回も観たことないんdeathよね。まさに“いつでも観られるだろう”とタカをくくってるとこういうコトになる今回は絶対観ないとね。武道館でやっちゃえば?案外埋まるかもよ?§ぽっぷびぃと§Today’s MusicSCORPIONS/Tokyo Tapes
2010.01.25
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ジーノのサプライズはなかったけど、王道のライヴでした!§ぽっぷびぃと§
2010.01.23
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昨夜のテイストオブケイオスも良かったdeathが、いよいよこれからFWのジャパンツアーファイナル!楽しみdeath!§ぽっぷびぃと§
2010.01.23
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CKYは収穫でしたあとはアトレイユをガッツリ観て、インフレは、まあフツーに観て(笑)終えます§ぽっぷびぃと§
2010.01.22
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まあ長丁場なんで、じっくりと観ますよあんま客は多くないdeathね§ぽっぷびぃと§
2010.01.22
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さていよいよ当日。なんだかんだ言ってアガってきました。しっかし4バンド出るとはいえ平日に開演五時半はリーマンのおっさんは泣いちゃうよ§ぽっぷびぃと§Today’s MusicATREYU/Lead Sails Paper Anchor
2010.01.22
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なんdeathが、フェアウォーニングの評判がすこぶるよいので、土曜に行くそっちの方が気になっちまいますでも、ドジョ以来のアトレイユと昨年以来のインフレがどんな進化を遂げてるか観るのは楽しみ。残りの2バンドも良いといいなあで、新譜も聴き始めてますが、スキンドレッドとロスプロはちょい残念かな。ウィグワムはええ感じ更に更にアルバムオブジイヤーの選考も大詰め!§ぽっぷびぃと§Today’s MusicHATEBREED/Hatebreed
2010.01.21
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昨日は今年初のドカ買いしましたロスプロとかウィグワムとかスキンドレッドとかメタリカの最新ライヴのDVDも。相変わらずいいdeathな~早く来日して欲しいよパフュームのDVDはとりあえずパスしたんdeathが買った方がいいかな?前回のDVDから間がそんなないからな~今週末のライヴの予習がすっとんでますな§ぽっぷびぃと§Today’s MusicIN FLAMES/Used and Abused...in Live We Trust
2010.01.20
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ギターは打楽器ださて年末にも誓ったとおり、ライヴレポは出来るだけ早くをモットーにやっていきます。で、2010年一発目のライヴはメキシコが生んだ奇跡のデュオRODRIGO Y GABRIELA。アコースティックギターのインストということで、普段のボクのアンテナには引っかからないバンドなのですが、特にRodrigoのベースにはメタルがあり、以前はメタルバンドをやっていた、更に彼らのライヴでもMETALLICAの曲が随所に登場する、等、実はメタル好きにも無視できないバンドなのdeath。ということで、昨年のEric Martin以来のオーチャードホール。先週はゼップでの公演があったが、音の質感を楽しむにはやはりこの会場の方がよい(あとイス席なのでおっさんにはありがたい)。開演の20分ほど前に到着。1階の真ん中あたりの席だった。なかなかいい感じの席だ。客層はやはりボクと同じくらいのおっさん、おばさんが多いかな。当然メタルなんて知らないファンの人も多いわけで、この辺のファンの裾野の広さも彼らの魅力だろう。開演時刻の19:00を10分ほど過ぎた頃に場内が暗転、後ろのスクリーンには最新アルバムのジャケットと同じ“11:11”の文字が浮かび上がり、2名が登場。とりあえず最初は立っている人は少ない。曲はアルバムの1曲目と同じく、Hanumanからスタート。ボクはてっきりずっと座ったまま演奏するのかと思ったら、ほとんど立ちっぱなしの演奏だった。ステージの各所に置かれている、箱のようなものに時折腰をかけるものの、基本的には立っての演奏だ。まぁ予想はしていたが、凄まじい。よゆーの顔をして、複雑で高速なフレーズを次から次へと繰り出す。バスドラ役の人が舞台裏にいたのだろう、リズムを取る“ドン!ドン!”という音は彼らがやっていたわけではないが、その他の音はすべて彼らのギターから紡ぎ出される。ギターのボディを叩いて音を出しつつ、様々なエフェクターを使って音を出す。ただ、それほど頻繁にギターを換えていたわけではなかったから、まさに等身大の彼らから繰り出される圧倒的な音数に口をあんぐり開けるしかなかった。途中何回かMCを入れる彼ら。カンペを手に、一生懸命日本語で喋る。Gabrielaの声はかなり可愛くて“萌え”だった。相撲を見に行ったこと、ハイチの震災のためにチャリティーをやっていること、この日が日本公演の最終日であることなどを英語も交えつつ、かなりの量を日本語で喋ってくれた。これは観客の好感度も上がるというもの。ライヴは、後半に進むにつれてどんどんヒートアップしていき、立ち上がる観客も増えてくる。インストでこれだけ客に飽きさせずにプレイできるのもすごいと思う。そしてボクが期待していたMETALLICAのOrionもしっかりやってくれた。一部Batteryのリフも披露してくれたりWHITE STRIPESの曲も披露したりと、随所随所にオカズが入っていた。Tamacunでガッツリと本編を締めたバンドはアンコールに応えDiablo Rojoを披露。なんと約2時間にもわたるライヴだった。最後はほぼ全員が立ち上がるまでになっていた。ギターを時に打楽器のように自由自在に操る彼らの音楽は今後ますます発展を遂げるだろう。ここまでやってしまえる彼らに、現在のところ限界などないように思える。今後とも彼らの活動から目が離せない。§ぽっぷびぃと§
2010.01.19
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ギターは打楽器death!ろどりごいがぶりえらサイコ~!§ぽっぷびぃと§
2010.01.18
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さあボクを新しい世界へ連れてってチョーダイ§ぽっぷびぃと§
2010.01.18
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ヘイガーでもヤッファでもいいがとりあえず寒い。ケータイ持つ手も震えるわ来週はいよいよ怒涛のライヴウィーク。ロドリゴとテイストオブケイオスとフェアウォーニングじゃ。これでいよいよ“今年も始まったな~”と実感しますわケータイの電池が寿命みたいで、10分も使ったらすぐへたりやがるので交換します…などという箸にも棒にもかからない話題で今日の分をアップしました§ぽっぷびぃと§Today’s MusicRODRIGO Y GABRIELA/Live in Japan
2010.01.15
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RodrigoもTaste of ChaosもFair WarningもあるのにAC/DCのDVD観ちゃったもんだからAC/DC観たい病が酷いというわけで準決勝。遂に10枚に絞りました。次回はいよいよランキングdeath!!A DAY TO REMEMBER / HomesickDEAD BY APRIL / Dead By AprilHATEBREED / HatebreedTHE HIGHER / It's Only NaturalMEGADETH / EndgameOUTRAGE / OutrageQUIETDRIVE / Close Your EyesSTEADLUR / SteadlurTAT / Soho LightsTINTED WINDOWS / Tinted Windows次点はGOTTHARDかな~§ぽっぷびぃと§
2010.01.12
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今年もイッキに10時間終わりました。AIRBOURNEの新曲とか、SLASHのインタヴューとか、今年も情報満載でした。最後にJames TaylorのYou've Got A Friendで締めるあたりが、セーソクさんのDJとしてのかっこよさというか、懐の深さというか。開始はRAGE AGAINST THE MACHINEだったりしましたからね。いよいよ来年はこのMAXIMUM POWER ROCK TODAY自体が20歳の成人式だそうです。イチローじゃないけど、継続することの偉大さというのを思い知りますね。セーソクさんお疲れ様でした!レギュラーのPRTもたまには聴くようにします(笑)§ぽっぷびぃと§
2010.01.11
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ハタチになったらPOWER ROCK TODAY。ハタチになってもPOWER ROCK TODAYちゅ~ことで、今日は年に一度のMAXIMUM POWER ROCK TODAYの日です。普段のPOWER ROCK TODAYは聴いていないのですが、この日は毎年9:00~19:00までラジオにかじりつきます。セーソクさん頑張って!!§ぽっぷびぃと§
2010.01.11
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昨日の2010年の展望の中に書き忘れていましたが、今年新譜の発表を期待するバンドとしてAVENGED SEVENFOLDがいました。そのドラマーであるThe Revが昨年12月18日急逝しました。今日は彼を偲んで彼らのDVD、All Excessを観ていました。バンド自体がFamilyであることが充分にうかがえる映像であり、彼を失ったバンドの悲しみは想像以上だと思います。この悲しみを乗り越えて、彼らが今後どういうタイミングで復帰するのか、これから注目すると共に、28歳という若さで亡くなったThe Revのご冥福を心よりお祈りしたいと思います。Rest In Peace The Rev, your music stays in my heart foreverToday's MusicAVENGED SEVENFOLD/Avenged Sevenfold§ぽっぷびぃと§
2010.01.09
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さて、BURRN!でも毎年恒例としてやっていますが、ボクもちょっくら2010年をてんぼってみたいと思います。 昨年は一昨年ほどの大物リリースラッシュはなかったものの、SLYAER, MEGADETH, BON JOVI, KISSあたりは期待に違わぬ好盤を出してくれたりして、健在振りをアピールしました。 今年はまずAC/DCの来日が要注目。今回を逃すと次は観られるか分からないバンドなんで、思う存分楽しみたいですね。 その他にも、FAIR WARNING, MACHINE HEAD, IN FLAMES, GREEN DAY, LADY GAGA, BOB DYLAN, JEFF BECK等大物が次々と決まっていますから、とりあえずはこの来日ラッシュを楽しみたいですね。全部行くワケじゃないけど。 で、今年はやはりMETALLICAの来日がいつ実現するかが興味ある所。4大スラッシュとしての来日はなかなか難しいでしょうが、それぞれの単独来日公演も期待したいところです。 新譜としては、なかなかパッと思いつくバンドがありませんが、BURRN!の情報をみるとBULLET FOR MY VALENTINEがとりあえず近々の大物ってことになるんですかね。あとはOZZYと(シングルはいまいちだったが)SLASHあたりはマスト盤でしょうな。あと、ANTHRAXやAEROSMITHは、バンド内のゴタゴタをちゃっちゃと片付けて、またアクティヴに活動して欲しいですね。 何はなくとも今年はライヴの方に比重を置く年になりそうdeath。まぁ金と時間のある限り出かけたいと思ってますよ。そしてレポを早めに上げたいと思ってますよ。§ぽっぷびぃと§
2010.01.08
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最近は毎日選考の為に聴きまくってます。さてさて準々決勝は20枚に絞りましたよ~ALICE IN CHAINS / Black Gives Way To BlueCONVERGE / Axe To FallA DAY TO REMEMBER / HomesickDEAD BY APRIL / Dead By AprilGOTTHARD / Need To BelieveHARDCORE SUPERSTAR / Beg For ItHATEBREED / HatebreedTHE HIGHER / It's Only NaturalLET'S GET IT / Digital SpacesMASTODON / Crack The SkyeMEGADETH / EndgameOUTRAGE / OutragePERFUME / △PUDDLE OF MUDD / Volume 4: Songs In The Key Of Love & HateQUIETDRIVE / Close Your EyesSLAYER / World Painted BloodSTEADLUR / SteadlurSUPERFLY / Box EmotionsTAT / Soho LightsTINTED WINDOWS / Tinted Windowsいよいよ次回は準決勝。10枚に絞ります。§ぽっぷびぃと§
2010.01.07
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仕事始めの日からなんやらえもいわれぬ空虚感。正月ボケとも違うんだな。とりあえずなんやらモヤモヤしてんので昨年のライヴ参戦リストをフリーページにアップ!一昨年に比べれば倍以上行くことができて幸せでしたが、何度でも書くがラウドパーク不参加は残念無念。ちゅーことで、このリストの中からテキトーなタイミングでベスト5発表しますわ。§ぽっぷびぃと§
2010.01.04
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明けましておめでとうございます。今日はいよいよ仕事始め。気分新たにまた挑戦death年明けは中華街でカウントダウンをし、川崎大師に初詣に行き、マリンタワーで初日の出を見るという、若者のようなことをしました。いろいろ節目の年なんで、自分流を貫きつつ、本質を捉えられる目を持ちたいdeath年末にはA7Xのドラマーが急逝するという悲しいニュースもありましたが、今年もロックと共に走り抜けますよまずは年間ベストの選定だな今年もよろしく!§ぽっぷびぃと§Today’s MusicRISE AGAINST/Appeal to Reason
2010.01.04
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今年は中華街の爆竹爆音で年明けdeath!今年もよろしく!§ぽっぷびぃと§
2010.01.01
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