「はとみさん~、ファッション販売5月号を
読みましたよ~。
なんと~、
カラーの表紙の一番上に、
ロコレディさんの文字が
あるじゃないですか?????
あの有名な伊勢丹さんより、
先に名前が、
載っている。
しかも、7ページも、
ロコレディさんの特集に
なっていますよ~」
・・・・・・と連絡が入りました。

時代の流れで、大型商業施設のモール型が、
台頭してきてきました。
大型商業施設は、館の方針として、
営業時間の延長が時流とされ、
中小零細のお店の構造が、
変わってきました。
わが社は、この2年間で、5店舗
閉店させて、頂きました。
いいえ、閉店ではなく、
卒業させて頂きました。
入居条件も、
賃貸借契約から、
定期借款契約に
変わり、
落ち着いて、
お店を営業することが、
困難になってきました。
特色のあるお店は、
軌道に乗るまでに、
5年~、10年近くかかります。
SC店舗の時間延長は、時代の流れ。
でも、特色あるお店は、
特定多数をお客さまを基本としている。
農耕民族型
狩猟型ではないのです。
水をやり、肥やしを与えて、
時間をかけるのです。
でも、大型施設は、
ファーストファッションを
はじめ、
スグに結果を
求めようとしています。
ライバルの商業施設の事務局のスタッフが言います。
「はとみさん~、
地元の専門店を紹介して下さい。
ユニークな地域に愛されている
お店を探しているのです。」
・・・・・とよく言われます。
では、ご紹介します。
県知事認定
「経営革新計画」の承認を
受けている
小売・サービス業に
アプローチすれば、良いのです。
県庁のホームページにも、
載っています。
わが社の名前も、載っています。
百年近く続いている会社もあります。
今のSCの開発担当者様は、
スグ、手取り早く
人気のお店さん(直営店)を
探します。
格好良い会社をスグ
探そうとします。
地方には、地方の生き方が、あります。
それは、ランチェスター理論です。
ユダヤ商法です。
アリが、象に勝つ方法は、
たくさんあります。
地域密着型で、会社経営を行います。
ありがとうございます。
参考になりますか?????