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1958年大阪生れ、1978年ミス・ユニバース日本代表。昨日のさんまのテレビに出演していた。彼女があこがれた中学時代、高校時代の男性がでてきたが、中学時代の男は、インドネシアの民族帽を被っていたので、久子ちゃん、ビックリ。高校時代の彼は、その時の同級生と結婚していて、女房を連れてきたいた。顔見知りの様子。47才同士。やっぱ女優は華やかさがある。さて、六都の同級生の女性は、どうなっているのかな~。多分、六都が一番若く見えると思う。クヨクヨしないし、前向きだし。根がバカなせいか、反省なしに、今日も生きる力がある。六都は久子より丁度10才上の1948年生れ。
2005年10月31日
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10月も終わりで、11月。このころの樹木の花は、サザンカですね。六都が好きなサザンカは、白の八重。一重ものが好きな六都ですが、サザンカの白だけは別。この季節は花が少ないせいか、少し派手なようがいいです。今年は東京近郊の紅葉は遅いとか。どうも11月末からが見頃になるようですね。ご近所のマンションにあるハゼノキの紅葉が楽しみです。
2005年10月31日
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1級ボイラー技士の平成17年前期問題の公表があり、法令を除く3科目(構造、取扱い、燃料と燃焼)を解いてみたところ、どれもが8割の正答率となった。六都が受験するのは、来年の1月。残る『法令』の再暗記と、今の3科目の力を伸ばしてゆきたい。特に、計算問題については何度も解く練習をしておきたい。来月1~2週は、冷凍機の法令勉強もある。今年2月に2級ボイラー技士合格してから、また2つの試験に挑戦することになるが、ここがふんばりどころだ。ここを乗り切ると、ビル管理では、電気工事士2種と危険物取扱い責任者の2つをとれば、いい。この2つは、平成18年中の取りたい。平成17年度は、2級ボイラー技士に合格した後、すぐに行政書士の受験勉強を開始し、会社の帰り道に市の学習室へ通ったりしていたが、4月から、ビル管理を行う施設業務についたため、急遽、勉強の方向をビル管理に絞っている。行政書士の通信教育費は5万円近く、そして参考書は1万円近くしたが、目前に仕事があるので、こちらの勉強もかかせない。電気工事士、危険物の2つを来年めでたく取得すると、平成19年からは、園芸一辺倒の勉強となる。早く、そんな状態になりたい。
2005年10月29日
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自民党の憲法改正案が発表された。その前文を見てみると、キーワードが並んでいて、こなれた文章になっていない。これが必要、あれが必要、それも必要だ・・・と言う調子で長い漢字が並んでいる。現行の格調高い文章ではないようだ。その現行の文章自体も、翻訳調で分かりづらいと言われているが、それにも届いていない。何故、象徴としての天皇をいただくのか・・・文章と書き込んで欲しいものだ。また、国民の責務としての国防は明確にされたい。国際社会と協調した平和維持活動への参画は、国際社会にあって名誉ある立場を占めたいことも明記されたい。まだまだ案の段階だろうが、最終的には、小学生でも分かりやすい、こなれた前文にして欲しいものだ。
2005年10月29日
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辺見マリがこの間、夜10時頃からの番組で歌っていた。金井克子、奥村チヨ、黛ジュンなど同世代の女性歌手が勢ぞろいという感じ。黛ジュンの生れ年は昭和23年で、現在57才。団塊の世代の男性を狙った歌番だ。女性向けはナイ。ハンリュウのスター特番でいいようだ。女は若い男が好き?男も若い女が好きなんだけど。これからも、団塊の世代向け番組が企画されよう。センスのいい番組を望みたい。
2005年10月27日
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チャリ通勤からバスと電車の通勤に切り替えて10日。毎朝、バスからは紅葉した花水木の並木が見られます。この木の紅葉の素晴らしさは、緑と赤が一本の木に混ざることです。紅葉が進むと、赤い葉が増えて変化が楽しめることですね。また、赤い実がたくさんなっているのも、いい感じ。(東京/小平/錦城学園高校前通り)この通り、春は花水木と交互に植えられている乙女椿が、また可愛いのですが、中年男が、自転車で散歩するには、勇気がいります。女学生狙いの不審者と思われたくないですね。
2005年10月26日
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コウホネって知っている・・・と、また女房が聞いてきた(こぼれ種を読んで)。たぶん、それは水生植物だろう・・・と答えた。じゃあ、どんな字を書くんだ?知らないなぁ。すると、お父さんは、青木玉さんに負けるね・・・ときたもんだ。六都は、樹木とガーデニング用草花については詳しいが、山野草までは知識が及んでいない。また茶道でよく使われる樹木や草花もイマイチだ。まだ知らないことがたくさんある・・・ということは、幸せだ。好奇心があれば、頭と体にいい。特に、山野草なんか勉強しだすと、里山ウォーキングなんかして植物に触れる必要がある。遠出の用事ができ、健康にいいし、仲間もできる。さて、そのコウホネの漢字はというと、次の通り。河骨。根っこが真っ白とのことです。
2005年10月26日
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庭植えにしておいたセンリョウを見てみました。赤い実がついていると思ったのですが、ありません。日陰におきっぱなしでしたが、来年は半日陰に置いたり、カリ分の肥料をやったりと工夫してみたいです。今年は仕方ないので、また買いたいと思っています。センリョウは、マンリョウやヒャクリョウ、ジュウリョウと違って、葉の上に実がなるので、華やかです。洋風にもなる便利な実物植物ですね。
2005年10月25日
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六都は、この4月からビル管理系の資格へ方向転換して、行政書士への挑戦はペンデングとなってしまいましたが、昨日がその試験日でした。受験生はハラハラ・ドキドキであったことでしょう。皆さんの合格を祈願します。その六都は、11月13日が冷凍機責任者の試験となります。あと残り3週間。きっちりと、勉強してクリアしたいと思っています。<園芸>毎年買い換える植物に、コートダジュールがあります。冬越しのスペースがなくて、毎年枯らしてしまうのですが、11月中旬以降の花では、これが一番好きなので仕方ありません。『こぼれ種』(青木玉著)を女房が買ってきて読んでいる。青木玉は幸田露伴のお孫さん(1920年生れ)。読むのはいいが、一つづつ質問してくる。間違うと、あなたは造園技能士なんでしょ・・・とくる。樹木名だけでなく、野の花、山の花の辞典も手に入れて、勉強しないといけないと思う。辞典代だけでも、1万円はかかるのですが。これに昆虫や、鳥、ヘビ、キノコまで勉強すれば、森林インストラクターでも務まる力がついてしまいますね。
2005年10月24日
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男だもの、インターネットがつながっていれば、アダルトサイトのサンプル動画なんか見てしまうことがあるよね。昔なら考えられなかったことだね。そのサイトは『赤い薔薇の・・・』。園芸ファンならば検索で引っかかってしまう。そのサイトへのリンクは省略します。
2005年10月22日
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第39回東京モーターショウが晴海で始まっている。話題の一つにトヨタの最高級車レクサスが話題となっているようですが、六都には、デザインが今いちに感じられます。ハットする美しさ、洗練された美しさがないようですし、ボディカラーもダメ。新型車なのに、中古センターで売られている感じがします。そんな気持ちを抱くのは、私だけでしょうかね。
2005年10月21日
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1級ボイラー技士試験4科目中、『構造』と『取扱い』の2科目を終えた(標準問題集)。協会のテキストを合わせ読みしながら、記憶が消えないようにしてゆきたい。残りは『燃料と燃焼』と『法令』だ。来月には3種冷凍責任者試験の法令試験があるので、この2科目の本格的な記憶化は12月にするつもり。10月も残すところ1週間。11月、12月は駆け足で過ぎてゆきそうだ。これまで、会社まで自転車通勤だったが、バスと電車に今朝から切り替えた。バスは片道30分のコースを選択した。行き帰りで1時間。これを暗記のための時間にあてたいと思っている。
2005年10月21日
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台風がずいぶんと東寄りへ方向を変えたようだ。今日の東京、午後から晴れとか。宿直の明けとなるので、今日は色んな園芸店(ホームセンターや園芸専門店など)を回るつもりです。いい花に出会えるといいと思っています。それと、庭におろしておいたセンリョウをチェックしてみたいです。もう赤い実がついているか確認します。たくさん着いているようだったら、鉢上げにする予定。
2005年10月19日
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造園業界でも技能オリンピックがある。造園技能士3級、2級、1級と経験を積んで行く世界だが、基幹造園技能士というランクもある。(社)日本造園組合連合会さんのページに、「技能維新きらら山口2005」造園競技の模様が、動画で掲載されている。若い人の頑張りに、六都も気持ちが新たになった。課題のサンプル庭園の設計がいいので、実際のデキも素晴らしい。この業界の方の必見です。そのページは、ここ。
2005年10月18日
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このところ東京は雨が続いています。秋雨前線と台風の影響のせい。そのノロノロ台風もだんだんとスピードアップしているようですので、今度の土日あたりからは、晴天が続くみたいです。絶好のガーデニング日和になりそうです。1級ボイラー技士試験の申し込みの準備(受験代を含めて)が済み、ガーデニングにかけられる費用が見えてきたので、来春のための準備。小球根類に少し凝ってみようと思ってます。六都が子供の頃と違って、種類が豊富になっているので楽しみです。植え付けは、年内と早春に分けたらどうなるかも、検討課題。
2005年10月18日
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首相の靖国参拝は大阪高裁段階において違憲と確定した。最高裁への上告を行わなかったことによる。国による宗教行事の禁止が憲法上、明確に規定されているにも拘わらず、これまで多くの首相が参拝してきたことは遺憾である。さて明確にしたいことが、もう一つ。自衛隊ははっきり言って軍隊。これを軍隊を言ってこなかった裁判所に不信が募る。いい加減にして欲しいものだ。自衛のための軍隊がない国に安心して住めない。はやく憲法改正して、国民を守る国の姿をはっきりとして欲しいものだ。みんなそうおっしゃるなら、そうなのだろう。こりゃ何処の国の言葉なんだ。こんな曖昧な言葉、中途半端はやめて!!
2005年10月12日
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この連休は、タンス内の夏物衣服と冬物衣服の交換をした。女房は大きなタンスを持っているので、中の入れ替えは不要らしく、亭主の分の交換を面倒な気分で行っていた。もちろんやさしい六都は手伝い。今日から、NHKの気象予報で表示される気温の下限・上限が変わり気温範囲の色も変わったようだ。ひとつの季節が交代した。さて昨日。やはりNHKだが、夜の教育番組で『平成若者仕事図鑑』が放映されたが、その仕事は『庭師』。大学卒業の若者が、京都の庭師のもとで住み込み修行中の姿が紹介された。親方以外は、仕事服が皆な同じで好感が持てる。関東と違い、地下足袋は紺色で、白い糸で補強縫いがしてあった。六都などは、関東の農家さんと同じ、黒い地下足袋だ。来週紹介される仕事は『電気工事士』。こちらは六都が次に狙う公的な資格なので、見るようにしたいと思う。
2005年10月11日
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さてその田舎暮らしを選択するときに気をつけないとならないのが、蜂の被害。山すそに近いところに住居を選択すると、山の樹木の肌を食いちぎり、巣の材料にするスズメ蜂の仲間がいる。おおきな種類は、土の中に。別の種類のものは、樹木や家に回りに巣を作る。彼らの好きな樹木は、クヌギとか針葉樹ではスギやその仲間だから、当然、田舎に近いところほど、蜂の巣が大きい。スズメ蜂、山ビル、マムシ、蚊、ブヨ・・・。田舎に住居を構え、家を開け放して、ロッキングチェアを揺らしながら、ワインを飲む。とても、いい風景ですが、季節・気候・天候を考えて生活することが、都会人以上に必要です。
2005年10月07日
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団塊の世代の一斉退職が始まろうとしている中、田舎生活へのお誘いが多く見られるようになってきた。人口増加は、気候温暖でスギ花粉が飛ばないので、沖縄が人気。また同じくスギ花粉がないので北海道も人気だとか。この間、地震で大きな被害を出したプーケット島も人気がある。関東では、以前は伊豆とか軽井沢、那須と言った御用邸があるところが、引退後の住まいとして人気だったが、消費税のアップが近い、年金先細りとかの理由で、これらの土地に魅力がなくなってきた。いや、あるのかも知れないが、手を出せない土地だ。そこで、千葉や茨城に終の棲家を用意して販売するデベロッパーが多く現れた。東京から遠いところだと、土地付き戸建てで1750万円程度とリーゾナブルな価格だ。広い庭があって、ガーデニングができたり、園芸野菜を作ることができる。仲間が、色んなサークルを作っている。テニス、社交ダンス、カラオケ、麻雀などのグループがある。これで団地事務所に老人の悩みをきいてくれる人がいれば、これはもう分散一戸建ての老人ホームと言えよう。しかし広い庭を持つと、雑草との戦いとなる。腰痛を抱えたご老人が、電動草刈機を使いこなすとは思えない。老人団地では、庭管理サービスがあればいいと思う。また隣地との境は、塀を作らず低い境界石を回す程度として、基本は芝生にすれば、アメリカでみられる住宅地のようになる。本屋にゆくと、田舎生活関連の雑誌が多いのに気づくが、道具を使える人がいれば、それでいいが、ノコギリ、カンナ、カナヅチ、スコップ・・・が使えないと無理。また、逆に道具好きの方は、大きめの物置を用意するべきだ。エンジン付きの道具なども買うはめになるかも知れない。ご近所の農家さんと仲良くなれば、ときたま使うものは、借りることができようが・・・これからは、楽しい田舎生活を目指して引越しした方の失敗事例も紹介されるべきだろう。
2005年10月07日
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先週、ボイラー協会本部に頼んでおいた教本が、実際の試験問題と解説が載った4回分とともに届いた。これまでは、市販の参考書と協会の発刊している標準過去問集で勉強してきたが、教本には、特に気になるところやベースとなるところに赤ペンをつけて記憶を確かなものにしたい。実際の試験問題は、教本の図や記述がそっくりそのまま使われることが多いので、大変に役立つ。さて明日は7日。この日から3日以内に、3種冷凍機責任者試験の受験票が届く予定だ。冷凍機、ボイラーと勉強が重なるが、ここが我慢のしどころ。是非、乗り切ってゆきたいと思う。
2005年10月06日
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3級・2級と技能士の資格を取得してきたが、次のステップへ踏み出す前に、日本園芸協会さんが販売しているビデオ『庭木の手入れシリーズ(全6巻)』を1巻づつでも購入してゆきたい。そのシリーズは以下のとおりだ。1.庭木の手入れ(1)マツ編2.庭木の手入れ(2)人気花木の整姿・剪定編3.庭木の手入れ(3)ウメの整姿・剪定編4.庭木の手入れ(4)生垣と四つ目垣編5.庭木の健康管理病害虫の上手な防除法特に、1巻目のマツ編は六都の勤める会社の庭にも植栽されているので、早めに購入したい。2巻目は色んな種類の花木が解説されているので便利だ。その種類は以下のとおり。●ウメの整姿、剪定●ロウバイの整姿、剪定●モクレンの整姿、剪定●ヒメシャラ、ナツツバキの整姿、剪定●アジサイの整姿、剪定●ムクゲの整姿、剪定●サルスベリの整姿、剪定●サザンカ、ツバキの整姿、剪定ビル管理系の資格取得が済めば、趣味生活は元に戻すことができる。それまでに、あと、なか1年。うまくゆけば、定年前に1級造園技能士も狙えるスケジュールが確保できそうだ。
2005年10月05日
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薄い青空色の可憐な小さな花。形もいい。去年買ったアズレアが咲き出して1週間。宿根草なので毎年楽しんでゆきたい。摘心したつもりが、胸丈けの高さとなってしまい支柱を使っている。来年は、もう少し低くして楽しみたい。この他には、サルビア・レウカンサも咲いていて、初秋は青色がよく似合う。そのアズレアのインターネットページはここ
2005年10月05日
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六都の家の庭は狭いので芝庭はないのですが、会社の芝庭の管理をしてみると大変だとわかります。道具類と農薬類の調達をすることになります。そして年間の作業計画の立案と実施が必要です。<道具類>1.芝刈り機(手動式あるいは電動式)2.芝刈りバサミ(角度が変えられるもの)3.スパイク4.芝生カッター5.草取りホーク6.クマデ7.農薬噴霧器8.農薬用マスク9.目土配り用の平スコップ10.コウガイ板(平らな板で結構です)<農薬>1.除草剤(液剤が見た目にいい)2.殺虫剤(ダニ退治)3.殺菌剤(ブラウンパッチ病予防)4.展着剤(薬品を葉に長い時間、ついたままにする液)<その他>1.目土以上を整えるには、バックヤードに物置が必要です。今までの経験で、物置の収納サイズを考えていると、収納できないことがありますね。本格的な園芸家みたいに収納を考えましょう。さて、年間作業計画。早春には目土入れの前に、芝カス除去し、スパイクしておきます。スパイクした後に目土入れ。平スコップでサッサと配ります。配られた目土を、コウガイ板で均します。春、芝生や雑草が伸びてきます。液剤の除草剤と展着剤を説明書通りに希釈して噴霧器にいれ、噴霧。雑草が枯れてきたら、芝生の刈り込みです。この順序は逆でも結構です。芝生の刈り込みをするときに、しつこい雑草は、手にもった草取りホークで抜きます。芝刈り作業は10月末まで行います。4月から7月は月2回。8月1回。9月、10月は2回づつ。適時、除草剤や殺虫・殺菌剤を使います。そして11月から早春。冬を征するものは・・・。ということで、枯れ芝のお掃除を忘れずにします。どうです。気が遠くなりますね。狭い芝庭ならたいした労働ではないですが、広いと大変。次第に雑草だらけとなり、外にでると、ズボンやスラックスについたダニを家に運び込むことになり、人的な被害を受けます。ここは芝生を管理してくれる業者さんに頼むべき。植木屋さんじゃないですね。庭管理を専門に請け負う業者さんがいいのですが、今は、ダスキンのサービスメニューにあります。困ったら利用してみたらいかが。
2005年10月02日
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オーナメンタルグラス(鑑賞価値の高い草)のひとつ。灰青色で草丈が20~30cm程度で、使いやすい草です。ロックガーデンや花壇の縁取りに最適。これに色違いのものや、背の高さが違うものを加えてゆくいいですね。広い庭をお持ちの方にお勧め。ところどころにフトコロのようなスペースを作って、花を植えるといいです。そのオーナメンタルグラスのページはここ
2005年10月01日
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