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11月29日。今日が10日以上も続いていた小春日和の最終日とか。12月初めの土日から、最高気温が10℃に満たない日も来るらしいです。これで水遣りの回数を減らすことができそう。シコンノボタンの園芸種のコートダジュールは、満開にならないうちに、冬を迎えてしまいました。これから咲いてくれるか心配です。
2005年11月29日
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先週の土曜日。NHKでターシャさんとその庭が紹介されていた。六都は、本屋さんでターシャのものは目を通しているが、女房は、初めて庭を見たようだ。六都よりも、1時間半の番組をよく見ていた。ターシャさんのご自宅は、アメリカ東部13州のひとつでカナダと国境を接するバージニア州だ。半年は、雪に覆われている。その期間は、童画・絵本の製作をしており、合間に小さな温室へ取り込まれた草花の世話をしていた。さて、そのご自宅は、新築時に、わざと古ぼけた家に見えるよう、息子さんに頼んで作ったもらったもの。日本でも田舎家を一軒移築する例があるように、古いものが好きな方がいるものですね。その広い庭の花は、ターシャさんが、自分で育てた花の種を取り蒔きしたもので、広いスペースが一面、同じ花で埋まっているのは大変素晴らしいものでした。花には、自分が育ちやすいところで、伸び伸びと育つというので、初めての花は、数箇所植えて、その花が育ちやすいところに植えるとのこと。こうして、12~13年で、おおよそ、納得のゆく庭が出来ると言っておりました。それにしてもスローライフというか、ロハスな生活を守っている姿には、驚きでした。
2005年11月28日
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昨日は神代植物公園で剪定の学習。六都は、アンズ、ナツツバキ、チャボヒバの剪定を習いました。アンズですが、専門家の不要枝の取り払い量の多さにビックリ。交差枝、平行枝、逆さ枝、立ち枝等、ドンドンと払ってゆくのには驚きです。ナツツバキやヒメシャラは、この時期(晩秋から冬)は、大きく剪定すると枯れ込むことが多いそうで、先端を摘む程度の剪定でした。しかし枯れ枝や細かい枝の取り払いは、それでも結構、大変でした。チャボヒバは、ロウソク作りでしたので、刈り込みバサミで、丸く刈り込みました。来年の5月頃は、マツのミドリ摘みがあるので、これも参加する予定です。
2005年11月28日
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1級ボイラー技士試験の4科目(構造、取扱い、燃料と燃焼、法令)のうち、最後の科目である『法令』の勉強を終えつつあります。この土日で終了の予定。試験は来年1月18日なので、標準問題集を4回転ほど解き、本試験型の過去問は来年の試験1週間前あたりから、こなしてゆきたいと思います。
2005年11月25日
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耐震基準割れのビルの前に民主党の議員さんが立ち、住民の意見を聞くチャンスだったはず。そして即刻、問題解決のための議員立法案を徹夜してでも、まとめるべきでした。まだ間に合う。頑張れ、民主党。旧来の政治屋さんは、また山へゆき、猿や鹿やリスの意見を聴いて、スーパー林道でも通すことに頭を使えばいい。泰三くんも出番だったのにね。
2005年11月24日
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とんでもないことが起こった。震度5強なんて、いつでもある。倒壊の危険が指摘されたマンションに住んでいる人は眠れない日々をおくっていることだろう。すぐにでも別のところへ引越ししたい筈だ。ここで六都の提案。建築業を生業とする会社・団体は、損害保険基金を設立して、建物の規模別に保険金を積むといい。今回のような事件が発生したら、その基金を取り崩して、住人が別のマンションを購入する代金にあてることが可能なようにするといいだろう。この基金への強制参加者は、設計者、施工業者、マンション販売会社、その下請け全てである。工事費の数パーセントが入る仕組みだ。また、これは、新築マンションから適用されるといい。マンション購入時に、そのマンションが損害保険加入建物であることを確認できるようにしたいものだ。
2005年11月22日
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明日から近所の園芸店が、年末物・春物の草花に切り替えるため、売り場にならんでいたものを半値で販売する。六都は、こんなときは、宿根草ねらい。明日と今度の土日は、売り場でウロウロして物色します。今年は、名前の知らないものを買ってみようと思います。
2005年11月22日
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2月に2級ボイラー技士が合格し、4月に施設に配属となったが、もうときは初夏みたいであったため、六都の勤めるビルでは、ボイラー暖房は停止となっていた。これは少し残念であった。さて、晩秋から初冬のこの季節、今日(21日)からボイラーの運転が始まった。ちょうど1級ボイラー技士へスキルアップを図ろうとしているので、インセンシティブなエポックとなった。不思議なものだ。3種冷凍機械責任者試験の合格の目安がたった頃に、冷房の季節が終了した。今日から、冷暖房兼用のパッケージエアコンがあるので、毎朝みる計器が違ってくる。どの値が定常値なのか、また、体に覚えこますことが必要となる。
2005年11月21日
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だいぶボサボサになってきたダイミョウチクが20本以上。景石の回りに、高さや本数の配置が絶妙な形で植わっている。来年のために葉を剪定したが、1本当たり10分としても、3時間以上の手間となった。剪定カスを受けるシートがないため、清掃にも時間がかかった。結局、20日の午後いっぱい掛かり、機械室へ戻ったのは夕方の5時。一人でこなすことは、大変だった。10月頃だと、まだやぶ蚊がブンブン飛んでいたが、11月も末となると、もういない。来年も剪定するなら、11月末だ。
2005年11月20日
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業界の方ならご存知、女松は赤松、男松は黒松のこと。昨日は東京の名工と言われる吉村造園の吉村先生のご指導のもと、2班に分かれ剪定をした。六都は、男松についたので、赤松と違って、まだ前年葉がするどく尖って残っていたので、結構、痛い思いをした。参加者の中には、田舎に親の残した実家に松があって、昨年、職人さんに剪定してもらったところ、大変、高いと思ったらしく、自分でできないか参加したという。ところが、剪定に参加して作業を進めるうちに、なるほど、これは手間がかかる・・・ということが分かってきて、自分ひとりで脚立を動かしながらすると、何日もかかるだろうとなった。約20名弱で交代しながら、2つの松の剪定を終えたのは、11時から始めて、午後の2時半。昼食の1時間を除くと、2時間半の仕事だったが、久しぶりの青空の下で行ったので、体がリフレッシュできた。<今朝>20日の朝、通勤の電車に乗ると、旅行バックを持った若い女性が多かった。明日、明後日と年休をとると、4連休。なるほど。六都は、今日は当直なので、明日の朝まで勤務です。ホワイト(サラリーマン)時代がうらやましく思います。
2005年11月20日
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明日は1日中、戸外。19日(土)、27日(日)の二日間は、東京都公園協会さんの主催する剪定実技講座へ参加します。マツの剪定を目的にゆくのですが、協会さんの思いは、有料ボランティアを募ることです。なんと2日分で4000円払い、かつ、神代植物園の分園にある色んな樹木の剪定を行うことになります。長い生垣や、高い樹木など。ボランティアを募って、それも有料で、園内を綺麗にしようという寸法です。これがなんと成立するから世の中、不思議です。明日は、その不思議世界に入り込む予定です。剪定が終わって、その分園からでてきたら、過去か未来になっているかも知れません。でも、剪定の技術を教えてくれる方は、東京都公園協会さんのことだから、そうとうの業界では有名人。へたすると、怒られるかも。
2005年11月18日
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キチョウ。黄色い小型のチョウでシジミチョウみたい。紋がないのでモンキチョウではないようだ。晩秋から初冬。六都の家の玄関前に、鉢植えになっているミモザに数匹、留まっていた。しばらくして、いなくなったと思ったら、また1匹が留まっている。ミモザの葉に、小型の黄色いチョウが留まっていると、春が黄色い花でいっぱいになる姿が、待ち遠しくなります。さてこのキチョウ、ミモザに卵で産み付けていないか心配です。鉢植えのミモザなので、枝や葉が少なく、青虫にボロボロに食害されてしまいそうです。素敵なチョウの生存に貢献するか、ミモザをとるか、六都にとっては究極の選択になりそうです。
2005年11月18日
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施設管理の業務は、とても不思議です。仕事の幅は、配管の漏水対策、電気工事、冷凍機運転、ボイラー運転、蛍光灯の取り替え、扉の調整があり、飲み水の残留塩素検査、空気中のチリや二酸化炭素濃度チェック、ねずみ・害虫点検があります。この中で、工具を使うのは電気工事や配管補修工事ですが、これとても日々行うわけではなので、本職さんと少し違います。つまり本職さんのように、手に豆ができて仕方ない・・・と言うことがありません。また、もう出来てしまったビルの中の管理の仕事ですから、新たに作った喜びというものがありません。喜びといえば、ビル内で働く方々の近くにあるロッカーの扉等を手直した後に、有難うと言われることぐらいです。職人のようで本職さんと違う、そんな不思議な世界に身をおいて8ヶ月ですが、ある部分では本職さんに近づくよう努力してゆきたいと思っています。
2005年11月17日
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六都が勤める会社、社員の大移動があったため、机まで配線してあった多数の古いコードコネクター類の整理を一日中していた。マイナスドライバー、プラスドライバー、ペンチ、ワイヤーストリッパーを使って、使えるものは補修して再生し、壊れたものは廃棄する。その連続作業だ。来年は、電気工事士2種の試験がある。学科試験だけでなく実技試験もあるので、今日は、いい訓練となった。機会を見つけては、結線の練習をしたいが、そうそう機会があるわけではない。これからも、機会があれば率先して作業をしてゆきたい。
2005年11月16日
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先日(13日)の第3種冷凍機械責任者試験、高圧ガス保安協会のHPに解答が掲載されていたので、チェックしたところ、80点で合格。事務のミスがなければ、来年の1月6日には正式な合格発表があることになります。六都の勤める会社のビルも冷凍機によるビル冷房を止め、来週あたりからはボイラー運転になります。14日、15日と、去年の丁度今頃、勉強していた2級ボイラー技士の法令暗記ミニノートを取り出して、1級ボイラー技士試験のために再整理しています。ボイラーの法令による区分の勉強のし直しです。適用除外ボイラー、小型ボイラー、小規模ボイラーのそれぞれの圧力や伝熱面積、及び第1種圧力容器、第2種圧力容器の区分の数値を覚え直すことになります。去年の手帳を見ると、今年の2月までに、どう勉強してきたか分かります。それを参考に、1級取得に向けたスケジュールを作ってやってゆこうと思っています。
2005年11月16日
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今朝の東京、10℃を割って、寒い朝になっています。風邪を引かないよう気をつけましょうね。当直の仮眠室も、寒く、次からは、夜着を冬用にするつもりです。寒さに弱い植物も、工夫が必要です。
2005年11月15日
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樹木には、自然な形というものがある。都会に住んでいると、利用のされかたで、自然な樹形と違った形になっていることが多い。イチョウの自然樹形は、球形だ。広いところに1本のイチョウがあり、それを見ると本当に球形をしているので、女房は驚いたようだ。その場所は、あるお寺さんの墓地。その『自然な形』という言葉、発して見ると、一時期はやった有名人の離婚時の言葉を思い出します。『自然な形で、分かれましょう・・・ということになりました。』とか。六都は、まだ女房とは別れるつもりはありませんが。
2005年11月14日
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昨日13日、第3種冷凍機責任者試験(法令)を受けました。発表は来年の1月6日。夏の間、休日は図書館でず~と、勉強していたので、きっと合格するでしょう。試験会場は、東京・明大で和泉校舎でした。京王線を降り、甲州街道を渡ると構内ですが、その入り口には、雑木の王様と言われるモッコクの大樹がありました。また、会場の校舎前は、シダレザクラが植えられていて、試験前の緊張をほぐすのに良かったです。受験している方を見ると、若い、この道の方が多く、団塊の世代は、6%程度というところ。頑張っている方々がいるので、六都もやる気が持てます。さて早速、午後からは1級ボイラーの勉強。昨年の今頃、勉強していた法令の暗記ノートを取り出し、再整理を始めました。本日14日からは、この法令を勉強すると、『構造』、『取扱い』、『燃料と燃焼』、『法令』が出揃うことになります。この試験は、1月18日。残り約2ヶ月。1年に2つの国家試験を取る計画ですが、こちらも、合格確率を上げてゆきたいと思っています。
2005年11月14日
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listen.jp音楽が短い時間だが試聴できるサイトだ。試しに、トニー谷を検索して聞いてみたら、なにやら懐かしいメロディが流れてきた。ベニーグッドマンの音楽も聴ける。これで夜勤の楽しみが増えた。ビル管理系の資格の勉強にあきたら、インターネットで好きなアーチストの曲でもかけてみよう。
2005年11月10日
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社の新ビルが完成し、社員が大移動。旧ビルは、残った社員のために模様替えです。床に這わせた電線(モールカバーをしてあります)を撤去したり、新たに這わせたりと、おおわらわです。もともと少ない要員でやっているので、私は、中央監視室にいて、機器の運転と検針ならびに各部からくる電話からの要望対応をしている。半年も経つと、このくらいは出来るようになるものだ。
2005年11月10日
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第3種冷凍機械責任者の試験まで、あと中3日。協会の技術試験は合格しているので、法令のみの試験となります。1級ボイラー技士の勉強は、冷凍機関連法令と混乱がないように、法令のみを残していました。来週からは、ボイラーは法令を含めた4科目の暗記にかかることができるようになった。本日、ボイラー試験センター(関東安全衛生技術センター)へ受験申し込み書を郵送。受験料8,300円+簡易書留代470円。これに写真代。テキストと標準問題集で1万円近く。約2万円かかっています。1月には受験場所までの交通費。合格すると登録代がかかるので、バカになりません。電工2種は、もう工具を通販で申し込み。丁度1万円です。女房いわく、突然死したら必要ないじゃないの。(つい最近、息子の友達が突然死したので・・・高校3年生です。)
2005年11月09日
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小学校の学歌では、『南に富士の高嶺見る・・・』であったが、今朝、東京にある六都が勤めるビルからは、その高嶺に白い雪が被さった富士が見えた。施設管理ではビル屋上にあがり、クーリングタワーに異常がないかチェックするので、よく見ることができる。本日の朝は、ほんの少しだけ、ゆっくりと眺めた。富士が見えるということは、冬の始まり。暦では、立冬。でも今日は24~25℃らしい。昨日は、3種冷凍機、1級ボイラーの受験勉強も山を越えつつあるので、2種電気工事士で使う工具の値段をチェックしに、ホームセンターへ。やはり高いものがある。特に高いのは、2芯・3芯両用のワイヤーストリッパーで、1万円近くする。これが本当に試験で必要かどうか、情報を収集してゆきたい。
2005年11月07日
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最近よく耳にしたり雑誌に掲載されたりするキーワードです。LOHAS(Lifestyle Of Health And Sustainability)のこと。そのまま訳をすると、健康で持続可能な社会を過ごそうするライフスタイルですね。その持続可能な社会とは、地球資源をむさぼり尽くす経済社会ではなく、可能な限り地球や環境にとって優しい社会を目指そうとするものです。国際社会に住む人類すべてが、宇宙から見ればとても小さい地球号に乗って航海しているようなものです。一人ひとりが、身の回りを点検して、無理・無駄・ムラのない消費生活をしてゆきたいものですが・・・。六都の女房は、食事の後すぐにお菓子を食べ始めます。その菓子袋がたくさんゴミとして出される姿を見ると、LOHAS的な生活は、結構、難しいそうです。六都は、緑(樹木・草花)に関する知識を蓄えておりますが、肥料を少なくして、水遣り回数も少なくして、環境に優しい園芸を心がけたいと思います。
2005年11月04日
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文化の日。今日は当直です。昼間は機械運転と監視ならびにビルの各フロアにある設備(湯沸し機など)の点検・清掃。時間があれば庭清掃(竹林の剪定)。夜が楽しみです。冷凍機試験の過去問演習と、1級ボイラー教本の精読を行います。勉強って、いいですね。
2005年11月03日
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今日の夕方は、久しぶりに友人2名と六都の3名で、かるく一杯することになった。この3名で飲むのは、月1回程度だ。最近は、友人の一人が元気がいいのか、悪いのか分からないほどに、飲んではカラム。カラミ酒だ。まぁ、喧嘩するわけでないので、お付き合いだ。ガス抜き・・・ということ。友人なんだから、鬱にならないように聞いてやることが必要だ。昨年は、逆だったので。鬱といえば、映画の大島監督が病気になって、奥さんの元・女優小山明子さんが看病に疲れ、なれない家事(炊事・洗濯)で、うつ病になったとか。一時は、15キロも痩せたらしいです。やはりサラリーマンには、気分転換のお酒が必要。この転換がうまくできるか、どうかが、鬱になるかどうかの、分かれ道ですね。会社の心理カウンセラーさんとも、お友達なので飲むことがある、六都でした。
2005年11月02日
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1年に何度かある晴の最高の天気。秋なので空気も乾いていてヒンヤリしています。こんな日が勤務日なので残念です。昨日、今日、明日の3日間は、普通の勤務で、3日が宿直勤務。この土日の予報は雨らしい。天気のサイクルが少し悪いようです。<園 芸>鉢植えにしっぱなしのムスカリ、ハナニラの葉が長く伸びてきています。園芸店では、春の花であるビオラ、パンジーの苗が並び始めています。これから冬を迎えようとしているのに、花は早いですね。ストーブ園芸まではもう少し間がありますが、早くも来年、トライしたい草花のリストを作っています。
2005年11月01日
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