2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
今までも決して電気の無駄遣いしてたつもりないけど、電力が本当に足りないから積極的に節電に協力しています。まず、リビング兼ダイニングの電気は、メインの照明じゃなくて対面式キッチンのシンクの上についている小さな蛍光灯だけ点けるようにしています。それから猫のためにずーっとつけっぱなしだったホットカーペットは、プラグから抜き、地震以降まったく使っていません。もちろん使っていない家電のコンセントはこまめに抜き、ウォシュレットもお尻洗浄時以外プラグ抜いてて、便座が冷たいからピタQ買ってきました。さらに電球をすべて蛍光灯型に変えました。電球なら1個220円なのに蛍光灯型は1個1000円前後して、財布には厳しい暖房を一切使っていなくて寒いから、自前発電と称してお酒飲んで体を温めています。お酒って効果絶大なので、節電に絶対お勧めです。下戸以外の方は是非とりかえカンタン!のせるだけ【数量限定】ピタQ 吸着便座シート イエロー↓廊下用の小さい電球のほうが普通の大きさの電球より高価で、お財布に辛いけど、節電のためなら頑張ります!【TOSHIBA/東芝】電球型蛍光灯ネオボールZ REAL/口金E17/40W/電球色/ミニクリプトン球タイプ/EFA10EL/9-E17
2011年03月25日
消費者がムダに米を買い占めるから、東京のスーパーやコンビニではどこにも米が売られていないそれでも私がちっともあせらないのは、米農家の出身なので母親からいつでも米を送ってもらえるからだ。農繁期が忙しくなるから、GWや9月の連休は逆に忙しくて、子供の頃は農家に生まれたことがすごくイヤだったが、こんなときは食べ物に困らないから本当によかったと実感する。米を買い占める人が浅ましいと思えるのも、たとえ戦時中でも食べ物に困った経験がない家で育ったからなのかもしれない。ちなみに我が家は米だけじゃなくて、電池やガソリンも買い占めに走ってないけどネと言いつつ、実は母が高齢で私の実家は数年前に米作りをやめてしまった。ウチの近所は過疎化がすごくて、市の中心部まで車で10分ほどの高台の集落だが、もう何年間も新しい子供が生まれていない。よってあと数十年後には、集落が自然消滅してしまうだろう。今回の大震災で、町が丸ごと無くなってしまって、故郷を離れて新しい地で再スタートしようという方もいらっしゃると思うが、ウチの実家周辺のような休耕している農地を使ってくださる方はいないだろうか気候とか地質が違うから難しいのかもしれないが、まったく農業をやったことが無い人よりは絶対知識あると思うし。でも津波が来たくらいだから、農家の人よりも漁業で生計を立ててた人のほうが多いかも。その場合も新しい担い手がいなくて、漁船が余っているような漁村で受け入れたらどうなんだろう?すごい甘い考え方で、この日記を読んで気分を害する方がいたらごめんなさい。1つの提案でした。
2011年03月21日
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
