華麗なるギャツビーという映画を見に行ってきました。
特に何も調べることなく、勝手なイメージでギャング系の実話がモデルかなんかで書かれているのだろうと想像していたのですが、
が・・・
実際は一人の女性を取り合う金持ち同士の話(かなり簡単に話しています)
予定外も予定外ですが、ウォール・ストリートにも出ていたキャリー・マリガンが久々に見られて良かった。どこか可愛い雰囲気があるんですよ。因みに、ワイスピのジョーダナ・ブリュースターもいいですねw
加えて男性の俳優ならダントツでマイケル・ダグラス。実はウォール・ストリートを購入したのはマイケル・ダグラスがカッコよすぎたから。その他にも「ダウト」や「ウォール街」などもダグラスが出ているということだけで購入しました。
話を戻して、華麗なるギャツビー話ですが書いてしまうとネタばれになってしまうので書きません。とりあえず、女性関係が派手な男性と、一人の女性を一途に想い続ける男性がバトルする訳です。コレぐらいにしておきましょう。
この映画の主人公をディカプリオが演じているのですが、どうも見た目の雰囲気が誰かに似ている・・・けれど誰か思い出せない。
ずっと悩んだ結果。
バカリズム。
決してディカプリオファンに喧嘩を売ろうとかそんな気は全くありません。なんとなく~ぐらいですけれどね。
実は、この映画の始めにジブリ作品の「風立ちぬ」のロング予告(4分)があったのですが、こちらのインパクトが凄すぎました。
たった4分間の予告だったのですが、がしっと胸を鷲掴みにされましたね。ワクワクするというか、あぁ~見たい!という気持ちになれました。しかしながら、私が予告から想像したストーリだと戦時中の情勢や流行った病気などによるちょっと淋しく悲しいストーリーもあるのかなと、どこか見たくないという感情が出たのも事実です。まぁ、この夏絶対見る映画の一つなので今から楽しみでなりません。
それではこの辺で(´∀`*)ノシ バイバイ
もしかして、ギャツビーは昔にも映画化されていたのか・・・。ジブリの風立ちぬは松任谷ユーミンのひこうき雲とパッチリ。この人の音楽ってなぜかジブリの映画に合うんですよね。
プレミアプロCC2017 2017/06/09
お久しぶりです。 2017/04/11
気が付けば・・・ 2016/06/18
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