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見たくなくて、よく見てませんが、河本氏の会見とやら。今後を考えれば、謝って返還しますと言うしかないでしょうね。まぁ、クスリやっても、ヤクザと関わっても、戻ってこられる世界のようですから。それより、その後「生活保護費支給水準の引き下げ検討」のニュースが出た気持ち悪さ!わかりやす過ぎる!(爆)そういうことだったのか!と膝を打ちたくなるようなタイミングですわな~wwこの機会に扶養義務の範囲というのを調べちゃいましたよ、直系血族と兄弟姉妹に対しては義務があるようですね。じゃぁ、私は生活に困ったら妹に救いを求めることが出来るのか~妹は「は?なんで?」って突き放すんじゃないかしらw収入があるのに、離婚後の子供の養育費も払わない,なんてのも充分に問題ってことよね?自分も母子家庭時代、息子の高校入学費として無利子の貸付(ひとり親家庭に対して、そういう貸付金制度があった)を検討に役所に行った際も、とにかく「親御さんから借りられないのか」と言われました。親と断絶してるわけじゃないけど、極力世話にならないようにやっていたので、なんとか、と思ったのですが。結局貯蓄をくずしましたけど。生活保護なんて、もっと厳しいでしょうに、不正受給って問題は審査する側にもあるんじゃないですか。まともな人、恥を知っている人は生活保護受給することに、ますます抵抗を感じるんじゃないでしょうか。恥知らずから、審査しなおしてもらいたもんですよ。
2012/05/26
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ある知人(都内在住)のブログで、夏に家族と九州に引っ越すことになったと知りました。数行下のその理由を読むまでもなく、放射性物質を避けての「移住」なのだろうと思いましたが、、その通り、二児の父でもある彼は、移住の理由のひとつとして、放射性物質を極力避ける、安全で安価な食材の入手、来たるべき大地震対策、を挙げていました。どうして、私はそれを読んで、こう複雑な気分になるのだろうか、と自分でもよくわかりません。彼の挙げる移住の理由にしても、1年経ってから?既にあの一番放出された時期を経てるのに? とか、大地震なんか日本どこでもあるんじゃない? とか九州には一切有害なものは飛んでこないんですかね? とか、意地の悪い疑問がわいてくる始末。UAが昨年早い時期に移住した時「それじゃあ、ここから動かない(動けない)人達はまるでバカみたいじゃないか」と思った気分に似てますね。私の心が狭いってことでしょうか、「自分は安全なところからものを言うのか」みたいなね。既にこの1年、多くの人達、家族の間でこういうことが起きていたでしょうね。この彼は、実はプロのミュージシャンです。簡単に言っては申し訳ないけど、実際、勤め人よりは移住の選択ができる立場なのではないかと勝手に思っています。とはいえ本人もすごく悩んだ結果だと思います。…うまく書けません。個人が選択し行動することに、何らこちらの感情は関係ないし言うべきでもない。別に「動かない」ことが勇気でもないし、「動く」のが「逃げた」というわけでもないでしょう。だけど、なんだろう、この複雑な気分…ということです。本当に上手く書けない。
2012/05/05
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