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…がありました。去年はあの事件のせいで、長いこといられなかったけど、今年はカウンセリングの甲斐あってか、(学校は頼ってもムダよね…という話を担当の方とした辺りから)私も、「こっちは何もやってないのにおどおどする必要はないっ!」「相手の子や親を見たらにらみ据えてやる」と、先週のプールの時と同じような意気込みで参加してきました。…が、結局は、1時間弱で帰宅というのも、一緒に行ったおっとが、とても楽しみにしていた出店の「焼き鳥」私と同様、加害児父(母と本人は知らないので)と出会うのを嫌がるおっとを、「焼き鳥が食べられるなら」と、無理矢理焼き鳥で釣って行ったようなものなのに…去年より明らかに早く行ったにもかかわらず、並んでいたら途中で「売り切れで~す」と…でも…焼き鳥はまだまだたくさんあって、売ってくれないにもかかわらず焼き続けてるのよ…きっと夏祭りの実行委員さんが打ち上げなんかで食べる分の予約だろうな…と思いつつ…焼いているのに食べられないなんてへびの生殺しじゃ~!おまけにポテト&ナゲットの所には近づきたくなかったし(加害児母がいるから…と、意気込んで行ってもやっぱりイヤなヘタレです…)他に食べるものがないっ!することもないっっっ!と…くじの引き替え券を出していたにも関わらず、帰って来てしまったのでした…まあ…他の子達は親がいなくても、子ども達同士で来たり、ふらふらしているのに、うちの子達はやはり昨年と同じく親から一向に離れる気配はないし。花火も運動場(会場)で見なくても、家から見られればいいって言うし。(多分気を遣ったってのもあるんだろうなあ…)おまけに加害児見かけた時、案の定、小さい女の子ばかり追いかけ回してるし。こいつ、やっぱり年下の子しか手出さないんじゃん…校長の偵察なんて全然役に立ってないじゃんって思った…(^_^;)おまけにおまけにむすこの担任の先生いるし。お祭りに出てくるくらいなら、講演会参加しろ~!って感じむすこに「先生の所行ってきたら?」と聞いてみたけど「ムリ」と言われたので、私もいることに気づかないふりして通しましたわ…こども達はかき氷、大人は缶ビール1本で終わってしまったお祭りでした。こんなことなら、他のお祭りに連れていっとくんだったかな…?
2007.08.25
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教育委員会主催の特別支援教育の講演会が、私の住んでいる市の「いきいき学びフェスタ」の催しの一環として行われ、行って来ました。「特別支援教育の展開と課題 ~知的な遅れのない発達障害の理解と対応~」講師 東京学芸大学 教授 上野 一彦 先生 これらの本の著者の先生です(もっとありますが主なものだけ)この手の講演会に参加するのははじめてだったので、「堅苦しい話ばかりするのかな…?」と思っていましたが、奥入瀬の幻想的な写真から始まり※KAZ先生のEdu BlogにUPされています。パワーポイントを使ったわかりやすい説明と、ご自身の体験談も含んだ、真面目な話ながらも、会場に時折笑いがあふれる、聞き応えのある講演会でした。内容は、だいたい↑のブログに書かれているようなことです。間違って伝えてしまったらいけないので、ここでは書かないことにします(^^ゞ対象者が「一般市民」「先生」「保護者」ということで、学校の先生も二人来ていました。(むすこの担任はいなかったけどね…)この先生方から他の先生方に間違いなく伝わってくれることを願います…会場の案内係に以前特別支援教育センターの教育相談の担当だった先生がいて、びっくりしました。2年のお付き合いでしたが覚えてくれていましたよ。…あんまりいい思い出はないんだけどね…(^_^;)夏休みもあと一週間で終わりです。はじめは長いなあ~と思っていたけど、ほんとあっという間。2学期に入ると、私も経理の仕事が増えるし、広報委員の新聞も作りはじめなきゃだから、昼間子ども達がいなくなると、自由に動き回れるので嬉しくもあるのだけど…またむすこの味覚過敏が始まるのかもしれないとか…また先生とバトルをしないといけないのかとか…子ども達の下校時間が少しでも遅い時間になったり、遠くから叫び声が聞こえただけで「何かあったのかも」とドキドキする日々が始まるのかとか…いろいろ考えてしまって、今から頭が痛いです…でも、カズ先生のおっしゃっていた「障害は 理解と支援を必要とする 個性である」という言葉を胸に…公布活動としてるとでも思って頑張るしかないのかな…トホホ
2007.08.24
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毎日の日課になっている夕方の川遊び。今までは上流の広場になっている所で遊んでいましたが、さすがに飽きたのか、今週に入ってから、少し下った、少々危険な所に行っています。(石がたくさんあってすべるらしく、今まで入らせるのをためらっていた場所)なんでかというと、そこはなぜだか「ザリガニ」がうようよいるのです。(隠れ家となる石が多いから?)活発な子が遊んだりすると、ザリガニの大量死骸(バラバラ殺人事件と呼んでいる)に出くわすこともしばしば…ハエも飛んでるし、見たくないってば~二人とも、直接触ることは出来ないんだけど、いりことひもを持って行って、ざりがに釣りを楽しんでいます。…もちろんキャッチ&リリース、ですよ(^_^;)で、そこは人通りが多いもので、知っている子も来たりします。数日前、たまたまむすめの同級生(♀)と出会い、それからというもの、ほぼ毎日、一緒にザリガニ釣りをしています。特に約束しているわけではないんですが…うちが行っていないとなんでだか迎えに来たりするし。まあ私も最初のうちは、むすめも同級生と遊ぶことがないし、これがきっかけで私がいなくても外で行動出来るようになればいいな…と思ったのですが。まあその子がくせ者で(^_^;)むすめやむすこ、他の子に「ほらコレ持って!○○して!」「もう、○○してってば!」「○○ちょうだい~!」…おまけに口もすっごく悪いし…その子と一緒に来た子が持ってきた網を一人で占領してるし。その子が「貸してよ~」と懇願しているのになんやかんや言って渡さないし。見ているこっちの方がイライラ。うちにも来て、「網持っていかないの?」と言われたけど、こうなることが分かっているから持っていかないのですよ…むすめも分かっているのか、持って行くとは言いません。(一年前、この子に網を勝手に持って行かれ、大泣きしたことがあるから)おまけに、監視している私にまでいろいろ命令してくるんですよね…「今何時?」くらいならいいですよ、他の子にもよく聞かれるしね。でも、「○時○分になったら教えて」と言うので教えると、「今日はまだ大丈夫やもん!」(だったら教えてって言うな~!)「その荷物こっちまで持ってきて」「これ持っといて」「○○(一緒に来ていた5歳の子)をこっち(川)に抱えて入れて!」その場所は、とてもじゃないけど小さい子には危険なんですよ…(3年生でも歩くのが大変そうなのに)で、本人も「怖い」と言うので(そりゃそうだ)、結局安全な場所で待つことになったのですが、その時は必然的に私が子守りをするハメに。何かあった時、一緒に居たってだけで大人の私に責任がくるんじゃないか。私は自分の子どもを見るために来ているのに、なんで他の子の子守りや命令を受けないとならんのじゃ!…と、最近、夕方になるのがひじょ~に憂鬱です。(胃まで痛くなる)この時くらいしか外に出ない子ども達の為にと思って、イヤなのに頑張って行ってるのに…それでも、むすめやむすこがその子と一緒に遊ぶのを喜んでいるならいいんだけど。うちの持って行ったいりこを、むすめよりたくさん使ったり(むすめがなかなか断れない)するので、一緒で楽しくないらしくて。(でもザリガニ釣りはしたい)私に目で訴えてきますむすこは何か頼まれたりすると、「自分の事は自分でしなさい」と抵抗していて。(我が家のモットーであり、私の口癖でもあります(^^ゞ)心の中で「いいぞいいぞ、もっと言え~!」と思うのですが。…なんやかんやと言いくるめられていますよ…大人げないとは思うけど、最近私も「イヤ」と言ってその子の言うことを聞きません。あんたの世話しに行ってるんじゃないっての!なんでこんなに大人に簡単にモノを頼めるんだろう?うちの子達でもよほどのことじゃなければ自分でしようとするし。そう教えてるし。(私も親に教えられた)どうしてもダメな時は「○○して下さい」ってお願いするよ?その替わり、私も子ども達に何かしてもらう時には「○○して下さい」って言うのよ?※むすこの言葉の理解の困難さを考慮して、なるべく丁寧語を使うように心がけています。周りの親は子どもの言うこと「はいはい」って何でも聞いてあげてるのかな~?優しいね~っ(皮肉)まさか、夏休みが終わってもこんな生活が続くのかしら…うちが川に行ってなかったら、家まで来たりするのかしら…ひじょ~に憂鬱です
2007.08.23
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今日は、学校のプールの開放日(夏休み中計4回)の最終日でした。 ※今まではなかったのですが、今年はPTA会長が管理するということで試験的に解放されることになったのです。前から子ども達は行きたいと言っていたのですが、私はイマイチ乗り気ではありませんでした。…な~んとなく、加害児が来そうな気がして…でも友達に、「多分↑は活動しているグループが違うからこないと思うよ」と言われ…子ども達にも「他の学年の子と一緒だよ、誰がくるか分からないよ、それでもいいね?」と遠回しに念を押し…「え~い、どうにでもなれ、 もし来たら来た時考える、当たって砕けろじゃ~!」と…半ばやけになりつつ、時間ギリギリまで悩んで行って来ました。せっかくむすこが、じいちゃん特製プールで、何も持たずに浮けるようになったのだから、今年のうちにコツだけでも掴ませたい…ってのが一番心を動かしたのかも…結局、大人はPTA会長(一応主催者)・副会長二人・知らない男性一人・私(一応広報委員長)で、子どもは15人くらい。女の子に至っては4人しかいませんでした。ヤツも来ていませんでしたたぶん、「低学年は親同伴、高学年は印鑑があれば入れるけど、いずれにしても、事故があっても責任は取れない」という取り決めの元だったからかも?親が子どものために学校のプールに行くというのは面倒くさいからイヤだ、というのがあったのかもしれませんね…とまあ、前置きはさておき。プールに入り、早速むすこの水泳指導開始(^_^;)(むすめは一応泳げるし、同級生がいたのでその子と遊んでいました)…やっぱりかなり慎重です。石橋をたたいて壊すタイプ?まずはプールサイドを掴み顔をつけて浮き。「そっと手を離してみ?」と言うと「イヤ、怖い!」というので、「じいちゃんの作ったプールで出来たでしょ?あれと一緒だから」「ほら、何かあったらすぐに手を伸ばすから」と私が手を出して納得させ、何度か練習しているうちにやっと手を離して浮くことができました!で、むすめの同級生がビート板を使っているのを見て、「ボクも使ってみようかな…?」と言い出したのでこりゃ幸いと、ビート板を差し出し(去年、ビート板で怖い思いをしたせいで、ビート板自体をかなり嫌がっていた)それでもはじめは、ビート版とプールサイドを両方掴むという荒行を成し遂げたり、プールサイドから絶対に離れて浮かないとか、むすこの超徹底的に脱帽しつつ、やりたいようにやらせていたら…終わる頃(2時間後)には、ビート板を持ち、プールのど真ん中で、少し足をバタバタしながら浮けるようになっていました~!!!←嬉し泣きむすこも自分で「浮けるようになって良かった」と言っていましたよ♪ちょっと日焼けしてしまったけど…周りの男の子達のやんちゃぶりにフリーズしかかってしまったりもしたけど…(むすこ「何バカなことしよるん?」とあきれていた…さすがにすごすぎて詳細はここには書けません…)さんざん悩んで行った甲斐があったってもんですねこの調子で、今週末の校区の夏祭りも参加してみようと思います。…まだドキドキするけどね~
2007.08.19
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掃除の仕事(外掃・ルームクリーニングちょい含む)を始めて4年目。…お恥ずかしい話、それまで私は、「お風呂用洗剤はお風呂でしか使えない!」「食器洗い洗剤は食器しか洗えない!」と思っていました…ハズカシ…そんな私が石けんを作るようになり。石けんと重曹や酢(クエン酸)を合わせることにより、合成洗剤を使わなくても、洗濯や掃除、さらにはパックやリン酢などのコスメまでも作ったり出来ることを知りました。合成洗剤でなくても、いろいろな環境に優しい洗剤が売られていることも知りました。たとえば「アルカリウオッシュ」これ、オススメです。掃除・洗濯など、いろいろな用途に使えます。換気扇やガスレンジなどの油汚れのひどい場所でも、アルカリウオッシュを水で溶かした液をキリフキでかけてしばらく置いておくだけで、簡単に拭き取ることができます。仕事場でもこっそり使っています。それからというもの、いろいろな場所の汚れ落としをいかに簡単に、いかにたくさんの洗剤を使わずに環境良くするか、日々研究中の茉莉花です。(↑かっこいいこと言ってるけど、要は楽したいだけそんなたいしたことは考えちゃいません)そんな私が最近目をつけたもの。「EMW」簡単に説明するとEffective(有用な)Microorganisms(微生物群)の略。このEMWと米のとぎ汁、砂糖などを使って「米のとぎ汁EM発酵液」を作り、いろいろな場所(掃除・洗濯・入浴など…これから勉強予定(^_^;))に利用するというものです。詳しい話はEM研究機構に飛んでみて下さい。(資料ダウンロードのところがわかりやすいかも)先週末に仕込みましたが、1週間は置かないといけないので、まだ使えません…でもそろそろだわ~使うのが楽しみです♪ EMの入った商品、いろいろありますね~せっかくなのでEM石けんも作ってみようっと。
2007.08.17
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子ども達がいつも遊びに来る川です。 自宅から徒歩1分の場所にあります(団地内)。 毎日来ているので… さすがに私の方が飽きてしまいました… (なのでブログ更新中(^_^;))
2007.08.16
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15日の夜に戻って参りましたお盆最終日なので混雑してるかな~と心配でしたが。それを見越していつも通る自動車道を回避して、下の道を通って帰ったおかげか、そんなに混雑することはありませんでした。さてさて…今回実家に帰る前に、母にお願いしていたことがありました。ポンチョ♪さんとこのブログで、軽トラの荷台部分をプールにして子ども達が遊んでいる場面を見て、「うちでもできないかな~?」…と、ダメ元で母から父にお願いをしてもらったのですが、「軽トラは初盆の灯籠焼きや仕事で使うから、ずっと水を入れっぱなしにできない」からと、一時は却下され、諦めていたのですが…帰ってみると、なんと実家の裏庭に、ブロック(町内のブロック作っている方にただでわけてもらった)ビニールシート(かなり大きい:父の仕事先からちょっと失敬してきた…らしい(^^ゞ)井戸水(なんとまだ井戸が生きています)&水道水で作られた じゃじゃ~ん!こんなに立派なプールが出現♪ 水の入っていない時は二人とも「なにこれ~?」「変なの~っ」と文句たらたらでしたが、実際水が入っているのをみたらもう大喜びで。二日間とも入り浸っていましたよ5年生のむすこが足を伸ばしても、十分な広さです。(深さもブロック2コ分)で、このプールのおかげで収穫が!学校の水泳の授業ですっかり水に対する恐怖心が植え付けられて、プールサイドに手を掴んでいないと、浮き輪があっても、ビート板ですら、地面から足を離したり、浮いたりすることが出来なかったむすこが、何も持たずに、手足を伸ばして浮くことが出来たんです~※むすめがやり方を教えていた…浅いプールで、怖いと思えばすぐに手がつけられる深さだったからこそ出来た技ですね。これでコツをつかんで、広いプールでも浮けるようになったらいいね自転車も、むすこはじいちゃんと練習して乗れるようになったし。父様々です今回の帰省では、むすこは一人で自転車でかなりの距離(実家で買っている犬の散歩コース:田あり海あり墓ありコース)をうろうろしに行ったり、とても楽しんだようでした。「途中で迷子になりそうになったんよ~」と笑いながら話してたし。父が「本当は外に出て遊びたいばっかりなんよのぉ~」と言っていたのが心に響きました…環境が違えば自分だけで外に出ることが出来るんだよね…早く家の周りでも、怖いとか怯えないで、平常心で出歩けるようになったらいいね…それ以前に、やっぱり環境替えた方が早いのでは…な~んて思ってしまった茉莉花でした。(その費用が捻出できてたら、とうの昔に引っ越してて、今頃ここにはいないわな…だから苦労しているのよね~)
2007.08.15
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ただいま里帰り中の茉莉花です。 写真は家の前から見た風景。(真ん中に見える建物はσ(o^_^o)が通った中学校) ここで6年間過ごしました。 しかし… いつ見ても田舎ですな?
2007.08.13
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(今の担当の方になってからは4回目…早いなあ~)…に行ってきました。今回は運良くおっとが試験勉強をする為に家にいたので、~駅往復はで送り迎えをしてもらい。JRのみで行けたのでとってもとっても楽ちんでした。(バス往復だと楽勝で片道1時間半はかかるのに、JRのみだと乗換さえうまくいけば30分)(車があるからといって私が自分で運転しようとは…とうてい思えない、ほぼ1年半PDな茉莉花でした(;´▽`A``)先日校長から電話があったことその時話した内容(前々回の日記に書いたこと)等、話しました。で、児童福祉司さんのお言葉。「校長先生をかばうつもりはないけれど、もうすでに1年経ってしまったし、自分がいなかった時にあったことなので、当時の資料を読み返したりするくらいしか仕様がない、どうしたらいいのかわからないってのはあるのかもしれない」「もっと早く動けたらよかったのに…」(ほんと、以前からこの方が担当だったら良かったのにぃ~っ(T_T))※同じフロア内にある警察の組織の方にも、いろいろ聞いてくれたみたいです「本当に性欲のみに満ちている子は、例え回りにたくさん人がいても、触ったりとか、する子はする」「私は、このタイプの事件を本当にたくさん見てきたから、相手の子のタイプがわかれば、この先またするとか、しないとか、ある程度判断することはできるんだけどね…」などなど。…出来ることなら、校内巡回カウンセリングの時に、担当の方に加害児のこと、何気に見てもらった方が早いんじゃないのか?とか思ってしまった…(;´▽`A``当時、学校ではなくすぐに警察に行かなかったことを後悔してたり、私の対応が悪かったから今のこの子達の状態があるんじゃないかと心配したり私の気持ちもなんとなく話すと、「お母さんが今までこうやってやってきたから、この子達はこの状態が維持できてるのかもしれないよ」「学校に行けてる、すごい言い方をすると、敵が必ずいる場所に毎日行ってる。ってことは、家庭での生活が安定しているから、お母さんがしっかりフォロー出来てるってことなんだから。お母さん、もっと自信持って下さい」…と、いろいろ励ましてもらいました(T_T)最近、夕方近所の川に行くのがとっても憂鬱な私なんだけど。相変わらず、「二人で行ってみたら?」と言うと「イヤ!」と言うけれど。私が少しの間、違う場所(姿の見えない)にいても2人で遊んでいられたり。1年前、玄関のブザーが鳴っただけでも奥に引っ込んでいた頃に比べたら、少しずつだけど状況は良くなってきているし。なんとなく小さい子どもの親離れをしているような錯覚に陥ることもありますが。なんだかんだ言って、私もすぐには子ども達だけで、外に出すことは出来ないと思うので。「私も大丈夫」と思えるよう、親子共々、少しずつ慣らしていくしかないわね~と思いました。こうやって考えられるようになったのも、カウンセリング様々ですね
2007.08.07
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かなりのくせっ毛で、いつだってまとまりのない髪たいてい黒系着てるし、いつもジーンズ何かに怯えた?ような、挙動不審の目(これはおっとが選んだ)趣味の石けんを表現する為に背景はあわあわ…私ってばこんなヤツです萌える!アバターメーカー
2007.08.06
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さかのぼり日記です。(どうしてもすぐには書く気にならなくて)火曜日に、校長先生から連絡がありました。どうやら先週の木曜日、私が話しにいったところで初めて※その前(さらに1週間前)にも話しに行っているのにもかかわらず、ですよ昨年の校長の残した資料等を読み返し、(今頃、ってことは今まで児童福祉司さんと話ししたことって…よく分かってなかったってこと!?)事件のあった公園に教頭先生と一緒に見学に行き、先週末にあったキャンプでの、加害児童の様子をお知らせにという名目で、我が家に立ち寄ったらしいです。…らしい、というのは、私たちはむすこの言語訓練に行っていたので、家にはいなかったのです。…ってか、なんの予告もなしにいきなり来るなってば!子ども達の前でもう事件の話ししたくないんだから。…わかってないなあ…正直、留守していて良かったと思いましたよ…携帯に留守電が入っていて連絡しろというので連絡し、「キャンプの時に加害児童見ていましたが、変な行動はしていませんでした」という報告を受けましたが…………あの~他の6年生も保護者もたくさんいる状況で、女の子のこと触ったりとかしますか???ヤツは自分より年下のコにしか手を出さないんですよ?(同級生には弱いらしいので)…質問に対する答えにまったくなってないと思うんですが…おまけにキャンプに参加したお母様に聞いたところ。校長先生そんなに長い時間いたわけでなかったらしいですが…?そんなんで観察したことになるのですか?私が納得して、安心すると思いましたか?するわけないでしょうが~!!! まあ…でも…このクソ暑いのにわざわざいろいろなところに御足路願えただけでもよいと思うしかないんでしょうね…←納得してないけど必死に納得させようとしている「ご迷惑おかけしました。ありがとうございました」と、思ってもないのに返事しときましたよ←私ってオ・ト・ナ結局…1年経っても安心出来る材料は1つもなかったのでありました…今度からは、すべて自相の児童福祉司さんを通して話してもらうことにします。…私からは絶対に話さないから!!!
2007.08.01
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