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むすこが学校から持って帰った手紙の束。いつものように何気な~く見ていたら「性犯罪」の文字と一緒に後ろから首を絞められているような写真の載ったプリントが。あの日から、この手の記事はとても気になっていて、いつも見ている文字のはずなのになぜか思いっきり凍り付いてしまいました…そのあとしばらく動悸が治まらなくなって。1時間くらいしたら落ち着いたんだけど。やっぱりひきずってるんだなあ、私…と自覚してしまった私です。…むすめが成長しなきゃあいいのにな…
2007.11.30
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11月末日発行の新聞が、やっと今日発行出来ました~2日掛けて印刷し、今日が配る作業。今週は、毎日学校に行きました…1面…特別支援教育2・3面…地域安全マップ・先生の作文4面…委員会活動報告・お知らせ・編集後記…となっています。地域安全マップは、著作権と予算の関係で、他の広報委員さんの手作りです。すごいでしょ~(私には出来ない)その他はすべて私が編集しました…文章考えるのが疲れた~今回の新聞は、私にとって、1面「特別支援教育」が一番思い入れがありました。初めて広報委員になった時に、こういう特徴をもった子がいるってのを一度は記事にしたい…と密かに思っていたので。で、特別支援教育元年の今年、とりあえず会長・教務の先生にお伺いを立てたら、わりとあっさりゴーサインが出たので。思い切って記事にしたのであります。ちなみに内容は…今年から特別支援教育と名前が変わったこと、新しくADHD・LD・アスペルガーなどの発達障碍が加わったこと、各障碍の特徴、学校での取り組み、まとめとなっています。早速、少人数指導の先生からお褒めの言葉をいただきました♪う…嬉しいっっっ←うれしなきこれ読んで、うちの理解のない担任が勉強してくれるといいけど…(かなり簡単にわかりやすくまとめたつもりなので)ま、期待はしないことにします(その理由はまた今度(^_^;))
2007.11.29
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忘れることが出来ないみたい……って、昔の恋人とか、そんなんじゃないっすよ18日に、子ども達の通う小学校で日曜参観&バザーがありました。そのバザーの時に、毎年恒例で、各委員会で食べ物などの出店をすることになっていて、11月に入り、その準備と、新聞の編集作業を、平行しながらやっていました。(ちなみに新聞発行は今月末)広報委員は3度目でも、委員長は初めての私。バザー準備なんて、今までは委員長さんにまかせっぱなしだったし、当日、決まったことだけやっていれば良かったからそんなに大変、という気は正直してなかったのだけど…今回初めて、まわりの人たちにいろいろやってもらうために、その段取りなんかを説明しないといけなかったり、なんかトラブって失敗したらどうしよう~とか、段取りを一生懸命考えたりしてたら、前夜、ほとんど眠れなかったりそんな落ち着かない状態で迎えた当日でしたが。朝一番からいきなり例の事件の加害児童&父&母(学年委員長)に鉢合わせそれもいきなり私の目の真ん前で他の人に話し出したり。机を運んでいる最中に人にぶつかりそうになった時「あっ、ごめんなさ…」と謝ろうとしていたのが加害児童父だったり。(もちろん謝らずに即逃げ)次会ったらにらんでやろうとか思い、気合いを入れるのですが…いざ目の前にするとやっぱり気分悪くなって逃げてしまう、へたれな自分が悔しくて。そんなこんなで、ずっと気がかりだった行事が、やっと終わってくれてひと安心…のはずだったのが、思い出したくもないのに昨年夏の出来事が勝手に脳裏に浮かんできて…この先、また同じようなことが、それも大きくなってからもっと大変な目に遭うんじゃないか…とか、やっぱりあの時ああしておけば良かったのかもしれないとか、やっぱり子ども達が今の状態になったのは私のせいなのかもしれないとか、今考えても仕方がないような事まで考えてしまい…今、ひじょ~に調子が悪いです調子が悪いというか…精神状態が落ち着かないっっっ!てなわけで、私にしては珍しく手芸に没頭しています。昔は子供用スモックとかキュロットスカートとかズボンとか作っていたけど。最近全然してないからまあ失敗が多いこと!縫っちゃあほどき、を繰り返しています(^_^;)あんまり失敗が続くとイライラしてくるけど…現実逃避にはもってこいです
2007.11.21
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先月、特別支援教育センター(教育委員会管轄)に行った時、「むすこがいつもと様子が違う」というのをいち早く察知してくれた担当の先生。この先生、夏休みに行った時も「いつもと違って明るい」って言っていたし、今回行った時も学校が休みだったので「今日は元気ですね」と言われてたのよね…前回行った時はバスケットの練習も真っ盛りな頃だったし、本人も先生に「バスケの練習が嫌~」と言ってたらしく。(担任には一言も言わなかったのに言えたんだね、偉いね)で、行った次の日がちょうど学習参観&学校開放週間開始日ということもあり、先生自ら、学校にむすこの様子を見に行ってくれていました。参観の時、担当の先生がいたのに気づいていたけど、多分何も話さない方がいいんだろうな~と思い、私も先生もその場で、会話をすることはなかったんですが。(当の本人であるむすこは気づいてなかったらしい(^_^;))今週の月曜日に教育センターに行った時に、その時の状況と結果を聞きました。「昼休みから行ったんですが、友達と、廊下に張ってあった写真見てたり…数人と話したりして、にこにこしていました」「発表もしていましたね~」…と言われたので、「あれ?もしかして、担任に何の問題もないって判断されたかな?」と心の中で思っていたら、次の言葉が、「でも…あの先生は…ねぇ~、なんと言ったらいいのか…ベテランなのはベテランなんでしょうが…ねぇ」おおっと~!出ました、お墨付きの言葉席の場所とか、授業中の対応とか、気になる部分が多々あったらしいです。で、その時、担任と話しをしたかったらしいのですが、忙しそうで出来なかったとかで。手紙を書きました~と話を切り出され。内容は見せてはもらえなかったんだけど、センターでやってることとか様子とか、進路のこととか、むすこに対しての接し方とかいろいろ書いてくれたようです。で、その時ふと、今まで私が担任宛に書いた手紙でも、勝手に校長に見せたりしてたし。味覚過敏になった時も、教育センターから連絡入れてもらったけど、校長→担任にしか伝わっていない部分があったり。せっかく一番分かってくれている、特別支援のコーディネータの先生がいるのに、いつも素通りされていたようだったので。(この辺が全然なっていないのよね…この学校(校長?))「すみませんが…教務主任(コーディネータの先生)の先生宛にしてもらえないでしょうか?」と…というのも、ついこの間、担任から言われたこと(10月のこと(3)参照)がど~うしても腑に落ちなかったので、担任のいない時間を狙い、コーディネータの先生に少し時間を作ってもらって、「こんなこと言われたんですが…どうしたらわかってもらえるんでしょうか…?」と、相談しに行ったんです。その時にどういう反応をするかで、むすこのような子達のこと、どのくらい分かっているかわかるな~って思ったし。コーディネータの先生は、私が心配する気持ちとか、分かってくれたようでした。(前に赴任していた学校で、似たケースがあったらしい)その時、むすこの家の様子とかバスケットの練習のこととか、担任に話したことと同じ話を全部話して来たんだけど、やっぱり何も連絡が行っていなかったようなので。この手紙を機に、理解のある教務主任から担任に話しをしてもらおうと思ったのでありました。次の日、広報の用事で学校に行ったので、一応教務主任の先生にもお願いをしておきましたが…その手紙がそろそろ、届いているハズなんですよね~さてどうなるか!?今学期末の懇談会が見物です…
2007.11.20
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週初めに親知らずを抜歯しました…虫歯が深かったから、というのもありましたが(かなり長いことほったらかしていたし)隣の歯にまで親知らずの虫歯の菌が浸食していて、抜かないとお隣の歯まで危ない状態だったので…抜歯で歯茎が腫れているのにプラスして、歯茎が膿んでいる状態になっています。噛まずに流し込めるものしか食べられない…まだ1本残ってるし(またすぐ抜く予定…)落ち着くまでココ、放置プレイします…いたいよ~ぅとんかつ食べた~いよぉ~っ
2007.11.14
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2日前、むすめが社会科見学だったので、お弁当を作りました。今回はリラックマ弁当第2弾。コンセプトは…「黄色いふとんにもぐってるリラックマ」です(^^ゞ前回は丸天でしたが今回はコロッケです。コロッケ(冷凍)が破裂して「しまった!」と思っていたら、上手い具合に丸みをおびてくれたので、割れた所は口の部分で隠して♪ベースはチキンライス。普通の弁当作るより簡単なのに、豪華に見えるから…キャラ弁っていいですよね~でも…あともう少しで作れなくなるんだろうな…(学年上がるとさすがにね)
2007.11.08
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むすこの担任と話した時の内容です。「バスケットの練習、とっても頑張っていますよ~!一度、見に来て下さいよ」と担任。…そのことについて私の反撃。「むすこはバスケットの練習もしたくないし、試合にも出たくないって毎日毎日言っています。試合に出たくないがために、11月のカウンセリングの日を試合の日に出来ないか本気で望んでいました。」(結局心理の先生の都合が悪くて出来なかった)私が「(怪我して試合に出られなくなった子がいて)○○君も怪我したら、練習も試合もしなくてすむよ?」というと、本気で考え込んでいたんです。でも、しないといけないと思っているから、やってます。バカがつくほど真面目なので。「今日はやる気がしない」と言ってだらだらしたり、手を抜くってことが出来ないんです。忘れ物した時はバスケットの練習に参加出来ないって約束ありますよね?、それを逆手にとって「練習したくないならわざと忘れ物をしたら?」と言っても、「そんなこと出来ん、怒られるし」って言うんです。「さぼる」ことも出来ないんです」ここで先生、「本当に真面目ですよね~」「それが彼のいいところですよ」と…で、私が、「学校で頑張っている分、家でのストレス反応(うちの子の場合、独り言がすっごい増える)がすごいんです。2学期になってから特に。気持ちを落ち着かせるために、彼に一人部屋を与えたい、けど団地で部屋数少ないし、それが出来ないから、むすこが帰ってから、私はなるべくむすこのいる部屋には行かないようにしています。むすめも、むすこの独り言が多い時はうるさいと言って別の部屋に非難している始末です。」というとなんと…「でもお母さん、他の子もそうだと思うけど、家では悪くて、外ではいい子の方がいいと思いませんか?逆の場合は大変だと思うんですが…どうですかね?」………あの~、私はそんなことを言っているわけではありませんから…おまけに家で悪いことするなんて一言もいってませんし。家でも真面目ですよ、彼は、ええ、とっても。いい意味でも、悪い意味でもね。自然教室の時だって、どれだけむすこが不安に思って、私がどれだけ説得して、むすこを安心させる材料を揃えて行かせたと思ってんの!?自然教室から帰って来た後、すっごい不機嫌で「危険だらけだった!」って口聞いてもらえなかったって話したら、あなた、笑ってましたよね。ああここで、ほんとに分かってないなあ~と思ってしまった。頑張らないといけないのは100も承知だし、そんな時だって必要なのは分かってるし。でも頑張る、にしても、周りの子達は、練習の時には時々手を抜いて、本番にすっごく頑張るとか、自分でコントロールが出来るのよ。でも、むすこはそれが上手く出来ない。だから時々こちらから誘導して、息抜きさせてあげたい…って言ってるのに…それが「甘やかしてる」に取られてしまうのか…夏休み、「(発達障害の)勉強会に参加しましたが、どういう風に指導すればいい、とかいうのまでつっこんで教えてくれないんです。○○君にどうしてあげたらいいですか?」…と、一見物わかりのいいような言葉で聞かれたけど…学校と家では、周りの子とのかねあいとかあるし、こちらが言ったこと、そのまま出来ないことだってあるじゃん。そもそも味覚過敏騒動の時だって、すぐに動いてくれなかったくせに。特別支援教育センター行ってるんだから、あんたから聞けばいいじゃん!で、最後、「○○(上級生の女の子)のことは、近いうちに事実確認をして、どうなったか連絡します」と言って終わったのですが…話をして1週間、未だに何の連絡もありません。きっと「忙しくて…」って言われるんでしょうね。悔しいからこっちから聞くことはしないけど。もしかして、相手の子のことを信じきっていて、聞いてもいないんじゃないか!?おまけに最後の言葉「クラス28人を見ないといけないので…」そんなことは言われなくても分かってるってば。もうその台詞は聞き飽きた。でもねもっと幼い3年生を、40人見てても、とっても手厚く接してしてくれる先生もいるんだよ。別に特別支援だからって、特別扱いしてくれって言ってるわけではないのに…こうしてまたまた担任に対する不信感は増していったのでありました
2007.11.05
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むすことむすめは2歳差です。なので、むすめが入学した時、むすこは3年生でした。(当たり前(^_^;))その当時、担任の先生に「妹入学してきたねえ~」と尋ねられた時、「妹なんかおらん!」と言っていたむすこ。そのやりとりを見たのか、周りの女の子達もおもしろがって、一時、「○○君、○○ちゃんって妹おるよね!?」と聞いている場面を何度となく見ました。その子達がむすめがいる前でも(下足箱が同じ場所で、脚を洗う為に待っているような場面で)、むすこに、何度も何度も同じことを聞き、その度に同じ返事をしていたので、むすめが「妹おらんって言われた…」って言ってたくらいで。でもそれは2年前のこと。まさか今も続いているわけないよね~?と思っていたのですが…まだ続いていましたよ…それも明らかにからかっている様子で何度も何度も…(で、その場面を見てしまった)むすこも成長して、さすがに「妹なんかおらん」とは言わなくなったのでそれは偉いなと思うんですが、てれくさそ~な、なんとも言えない(なんと言ったらいいか分からない)顔をしてましたが。私的には、むすこは困ってるんだけど、困っているのが表現出来ないのだと思っているのですが。多分むすこのその態度というか、状態がおもしろいでしょうね、女の子には。その時になんとなく漠然とした不安を感じたのですが、後日、人づて(保護者&同級生の他の女の子)に「むすめが、下足箱のところで「あんたのにいちゃん、何で算数出来んの!?バカやないん!?」と、上級生の女の子(むすこの同級生、むすめが噛み付いた子ね)に言われていて。おまけにその子は、むすこにも、教室で、同じ言葉を言っていたらしく…噛み付いたと聞いた時には「私からも何気に謝っておこうかな?」なんて思っていましたが。そんな気持ちもふっとびましたよ。むすこのことでむすめにまで何かあるのは一番嫌だったのに…で、とりあえず、むすめの担任に、むすめが上級生の女の子に噛み付いた原因が他にもありそうということを話し。その時むすめの担任が、むすこの担任に話してくれるというので、話ををしてもらうことにし。結局後日、むすこの担任と話しをする機会が来てしまったのですが…(学習参観・懇談会の後)その時の内容が最悪(T_T)「○○君(うちのむすこ)とその子は今接触がほとんどないハズなんですが…」「話に多少尾ひれが付いてるかもしれませんしね…」とまるで女の子をかばうような言葉!他にもむすこの特性のことなどをいろいろ話したんですが、全く理解してない風なので…正直またまた話す気力なくしてしまいましたよ…(その内容については次回まとめて書きます)
2007.11.02
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10月は…マザーリーフの葉っぱの紹介なんかしていましたが、実はすっごいいろいろ起こっていました(T_T)PTA新聞も作ってて、パソコンに向かう時間が長く、ここまで更新する気力が起こらなかったのでほったらかしていましたが、やっぱり残しておこうかな…?と思ったので、思い起こして少しずつ更新していきます。1ヶ月前、むすめが「上級生の女の子に噛み付いた」と連絡帳で連絡を受けました。むすめは冬でも足がぽっかぽかで、靴下を履いて靴を履こうものなら、汗びっしょりになってしまいます。1、2年の時の担任の先生に「履かないと危ないから」と言われていたので私も「靴下はいいからせめて上靴は履こうよ」と言っていたんですが、それも嫌がり、ここ1年くらい、学校ではずっと裸足でいます。でも今の担任の先生はその反対で、「健康的でとてもいいじゃないですか。なので私は履きなさいとも言っていません。女の子だし、年齢が上がれば気にして履くようになってくると思いますよ~」と言ってくれているので安心していたのですが…なんと噛み付いた事の発端がその上靴のこと。上靴を履かずにうろうろしていたむすめに、上級生の子が「裸足で足が汚いから、足を洗い」と言ってきたそうです。うちの子達は「相手に抵抗して何か言う」ということが昔から出来ないので(あ、それは幼い頃の私もか(^_^;))「嫌なこと言われたりされたりして、抵抗できないのだったらとにかく逃げなさい。我慢出来なかった時には先生に言いなさい」とずっと言っているからか、その時むすめは逃げようとしたらしいのですが…手を掴まれていて逃げられなかったので、手を噛んで離そうとしたらしいです。「手を掴まれていた」という事実はこの事があった数日後に分かったのですがね。上級生の女の子が、自分の都合のいいことばかり先生に話して、むすめの手を掴んで離さなかったことは、どちらの担任の先生にも報告していなかったので。(あとでおっとが「どうやって?」と聞いてから発覚した)上級生の子が担任の先生と一緒にむすめのクラスまで来て、むすめの担任の先生とむすめが一緒に謝ったそうです。手を噛んだことは悪いことなんだけど、担任の先生も、このことを話した周りのお母さん達も、むすめが関わりのない子、おまけに上級生に手を出すなんて、よほどのことがないとしないだろうと思ったと言ってくれたのでそれが救いでした。でも、私、むすめが噛み付いた上級生の女の子の名前を聞いて、な~んとなく、漠然とした不安がありました…というのも、その上級生の女の子は、むすこと同じクラスの子だったので。以前も同じクラスだったこともあり、顔見知りの子ではあったんだけど、私はわりと面倒見のいい優しい子だと思っていたのよね…でも実際はそうではなかったことが発覚。(周りの女の子を持つママの話)おまけに[漠然とした不安]が大当たりしてしまい…むすめもむすこも何も言わなかったので分かりませんでしたが、他のお母さんがむすこの同じクラスの女の子に何気に話を聞いてくれて、発覚したことが…さらに見てしまった…その上級生の女の子がむすこをからかうような言動をしていたのを。それも私がいる目の真ん前で。2学期に入り、担任との接触を極力避けていた私ですが、そういう訳にもいかなくなったので、話をすることになりました…(つづく)
2007.11.01
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