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no-title since2002/05/28/13:05/written by 洋周りの人はいいました。「そんなの偏屈だ」って。でもいいの、それが私。「自分らしくいく」のよ。全て想い通りになんていかない世の中だからこの一瞬一瞬が大切でだからこそ生きてける「私は自由な鳥になる」・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆no-titlesince2002/05/28/13:13/written by 沙紅羅梅雨は嫌い濡れるから私を濡らす涙と一緒に空を眺める曇り空だよ私の心だね晴れないの虹が見たい想ってみる笑顔になる空が見えた・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆I didn’t meant to hurt you... since2002/05/28/13:35/written by 蒼井瑠璃彼方が大好きだから理解したくて彼方を愛してるから分かち合って色んなモノ認めあってゆきたくてだから「あなた」を励ましてみたそれは彼方が否定してきた人生を私が全部受け入れたいと想ってでそれは彼方を愛しく想ったからで彼方を傷付ける為じゃなかった筈それでも彼方の流した涙は本当で私は彼方にとって酷い人になった私は悪い人間よ私が間違っていたわホントは弱いの私だった「いつでもふたり一緒にいられたらいいね」
2002年07月31日
Dance since2002/05/26/06:14/written by 洋いつまでも踊り続けていたいからどんなに疲れてもどんなに辛くても今が私にとって楽しい時間だからさぁ貴方も一緒に踊りましょうよふたりでならなんでもできるから尽き果てることないDanceをしよう・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆too late since2002/05/26/22:12/written by 洋目を閉じれば今も瞼の裏に浮かぶのは君の暖かな笑顔だった…全てを否定して生きてきた僕の心の扉そっと覗いた無邪気な瞳淋しい気持ち隠して笑顔でいた日々を心から微笑むようになり何もかもが君を中心に回り始めたんだ『離れるなんて僕にはできやしない』そう想えたのは真実で嘘じゃないけど気付いた時には全てが遅かったんだよ大切なモノ程護り続けて行きたいのにどうして一番最初に傷つけてしまう?そしてまた僕は心の扉そっと閉じるよ『もう君以外の誰も入れないように』全ては臆病な僕が犯した過ちだったのかもしれない…後悔だけがこの胸に…・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆windows since2002/05/28/12:55/written by 沙紅羅この空を自由に飛ぶ鳥たちよ私にも貴方達と同じ翼を下さいもっと高くもっと強くそう、彼方の元に羽ばたけるよう…大地を踏みしめるこの足よ私にもその力強さを下さいもっと遠くもっと強くそう、彼方の元へと歩めるよう…この世に生を受けた証に私を優しく包み込む大気よもっと強くもっと優しくそう、彼方をも包み込めるよう…例え羽根がこの手になくても例え足がこの大地から離れてもいつでも私の想いは風となりいつでも彼方包む風となるよ
2002年07月30日
魅了since2002/05/22/13:34/written by 響ボクラの出逢いは運命だったから--どんなに遠くてもどんなに離れても別れても好きな人が出来たとしてもボクラは魂で繋がっているから--君のその微笑み君のその温もり君のその全てをボクはまだ覚えてる運命に引き寄せられた魂達〔ボクラ〕忘れるなんてできやしないから『愛してる』・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆蒼いうさぎsince2002/05/26/06:09/written by 沙紅羅そっと触れてしまった禁断の扉呑み込んでしまったのは扉の鍵吐き出す事も出来ないでいるよそれがとても大切なモノだから私が持ち去ってしまったそれを貴方は今も捜してるでしょうかそれはとても大切なモノだからホントハワタシダケヲミツメテ貴方に抱かれる為のこのカラダ貴方に聞かせたかったこのコエアナタニアイサレタカッタノヨ
2002年07月29日
昨日・今日は近所にある青梅街道と新青梅街道を繋ぐ南街でねぶた祭りなるものが行われました。毎年夏休みに入ってすぐの週末はこの祭りがあるのですが、なんせ街道で行うので道路が混んで仕方ありません。(笑)しかも必ず「隅田川花火大会」と「昭和記念公園花火大会」も同時開催されるという…(苦笑)狙ったかの如くに花火のスタート時間と祭り(御輿)の出る時間は一緒なんですよねぇ…(--;;27日(土)は昼間から子供御輿なんかも出たりするのでおまわりさんはここぞとばかりに大活躍をします。(爆)んでまぁ昨日・今日と祭りに自宅から歩いていってみましたよ、自転車だと混雑して大変だから。(疲)土曜日はもう殆ど遠くに見える昭和記念公園の花火を眺めながら広場でくつろいでいたので南街の全ての模擬店は廻れませんでした。例年だと土曜日はバイヤーが会社に来て商談をしたりするので迎えにいくのも一苦労だったりしましたが、今年は会社も移転してるし私も辞めちゃったから無関係です。(藁)今日28日(日)は19時過ぎには自宅を出て、昨日廻れなかった交番付近からスタート。フランクフルト&ビール&フルーツカップ等を購入してちょっとお腹を満たしてから昨日通った駅へと続く道を戻ります。途中に売っていたチヂミはどうも…毎年此処で売っている若者達は美味しいモノを作っているのに今年は失敗だな。(´ヘ`;)クレープは昨日食べたので、混雑していたし素通りしたのはいうまでもないですね。(・∀・)b途中で焼き鳥を売っていたけれどお腹が空いていなかったので今年は1本も買いませんでしたよ。途中で病院方向へ御輿が通過するのをフルーツを食べながら見学しました。昨日はもう戻ってくるのを見ただけだったので流石に通りを練り歩くのを見るのはいいものですね。それでまぁ途中でまたもや知人に会いまして、皆でそのまま広場へと向かいます。今度はおでん&焼きそば&かき氷等を購入してまたもや出逢った知人と少し話し込んでみたり。(笑)ホントみんなこんな所に来るくらい、家にいてもやる事がなければ出掛ける用事もないのだなぁとしみじみと感じ入ったり。(爆)帰りがけにたこ焼きも購入してちょっと駅までいきましたよ、ハィ。何故かというと昨日またもや宗教人と出逢ってしまいましてねぇ…(うんざり)その帰りに自転車が行方不明になったので再度探しにいった次第でございまして。(苦笑)まぁ無事に見つかったので、祭り帰りで表通りも混んで仕方がないので線路沿いの真っ暗な裏通りを自転車に乗って帰りましたとさ。・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2002/05/22/13:30/written by 猛この熱く煮えたぎる想い君に伝われ 強く!氷塊のような君のココロ解かしてあげるだからそんなBlizzard〔溜息〕僕には伝わらない後ろ向きな君のココロはいつだって冷たくて前向きな僕のハーとはいつだって熱いからこの熱く煮えたぎる想い君に伝われ もっと!どんな時空の狭間だろうとどんな永遠の時間だろうと越えてみせる 君の傍へ離れてなんかいられないもう僕は限界に来てるその温もりを求めてるホントは冷たくなんてない君のその肌の温もりを
2002年07月28日
since2002/05/17/09:19/written by 猛お前が望むならなんでもくれてやるお前がやりたい事もさせてあげようでも今生きいくことに疲れたのならオレのこの腕の中で幸せにしてやるふたりでならどんな未来も築けるさそれが真っ赤に染まった未来でも…・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2002/05/21/01:48/written by 洋いつだって傍にいる特別な存在いつだって遠くにいる特別な君笑顔も泣き顔も怒った顔も全て愛しすぎる君抱き締めていたいもしも僕が君を傷つけてるなら君の流した涙の理由〔ワケ〕は何?君が溢れんばかりの笑顔でいるそれは僕にとって幸せなモノでキミの全てを知りたいボクの全てを見せたいそしていつかふたりひとつに…一緒に生きる?それとも…・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆今回は本館にある投稿詩にした返詩を2つUP致しました。
2002年07月27日
since2002/05/16/15:13/written by 猛DNAが支配する記憶の欠片その配置は謎に包まれてどんな感情すらも意味なく全ては曖昧に操作されるいつしか言葉は必要なくてあるのはこの想いだけで覚醒されたDNA〔記憶〕はもうその傷を深くするだけだったそして其処に嗤う僕がいた
2002年07月26日
since2002/05/15/17:06/written by 紅月朱華輝きを失った生を今終わらせる為に現るその姿は漆黒の闇に捕らわれて見えない妖しく輝くその翼は吾を迎えに来たのか今吾を捉えるのは暗黒と沈黙の世界なり光溢れる世界で吾を捉えていた全ての鎖今その手で千切り吾を暗黒へと解放したあぁ!なんて素晴らしい世界なのだろう願いや想いなどは全て過去に捨てたからこれからはこの世界で生きて逝こうぞ!時を告げる鐘の音が身体に響いて逝く時吾はそなたとひとつになる…
2002年07月25日
昨日は本館&別館サイトにある投稿詩へ返詩及びresを付ける作業をしましたね、後midiも制作してUP致しました。また、昨日でこの楽天サイトは開設280日となりました。早いものですねぇ。(しみじみ)そして今日も別館サイトにある投稿詩へresを付けてから以前いただいていたキリリクポエムを書き上げて贈らせていただきました。いつもchanceへ移転してからキリリクをいただいて本当に有り難いことです。相互LINKもさせていただいているのですが、とても勉強になるお題(キリリク)をして下さり助かっています。最近サイト縮小を真剣に考えているのですが取り敢えずまだ何も手をつけていない状態になっているのが現状です。本館&別館&楽天サイトはこのまま残すのは当然(?)なのですが、ジオとinfoとfc2とtripodをどうしたものかと…(苦悩)fc2はいまいち使い方が解らないのでこのまま登録削除を行うつもりでいます。ジオはgaiax時代から利用しているのでちょっと手放す勇気がないのですが、先日取り敢えず移転手続きをして引越だけはしてみました。私のジオのURLを知っている人はメインURLではなくて作ったURLだったのでなくなってまぁびっくりはしないだろうけど閉鎖完全にしたんだなぁと想っているでしょうね。本当はジオにもうひとつサイトがあるらしいんですが、自分ではもう管理しきれなくてどうなっているのか謎です。(--;;それからinfoに関しては取り敢えず此処からもLINKをしている事ですし、midiのファイル置き場として現在も活用中です。infoはCGIも利用できるのでネタが浮かんだら利用しようと想っていますが、ポップアップタイプの広告が邪魔なんですよねぇ(うんざり)画面の上下にもあって更にポップアップ=3つも広告があるなんてそりゃ一応サービスはいいんですがねぇ…(ブツブツ)あとは最近取ったtripodですね、此方は結構利用者もいるのでこのまま継続して利用したい所なんですよ。日記とかもあったりするのですが毎日書ききれないのが現状です。だって既にもうこのメイン3サイトで書いてるから。(爆死撃沈)あそこもCGI使えるしいいんだけどポップアップなんだよねぇ…(我儘)やっぱプロバが一番という感じでしょうか、ハィ。さ~て一体この先どんな風にやっていこうかなぁ…(更に苦悩は続く/笑)・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2002/05/13/13:42/written by 紅月朱華恐れるモノなんてこの世にはないと信じてる恐れる必要性なんてこの世にはないと想うのだって全てを流るる時に身を任せるから。心の死を感じたあの日から私の心は何処かを彷徨うわ躰の死を感じることはない私は今ココにいるのかな?幾ら考えても答えなんてなくて幾ら悩んでもそんなの無駄な事だからこそ恐怖なんてもう感じないわもうアナタを失った事以外に恐怖など感じる必要性は今の私にはないから…
2002年07月24日
今日は次女のついに待ってました集団予防接種日でございました。11月生なので本当ならば2月にツベルクリン反応を終了させていなければならなかったにもかかわらず、長女が保育園でインフルエンザが流行っていて風邪をひいてしまって次女にもうつり長引いていたのです。5月にも予定されていたのですが、私の検査日と重なってしまい受けられず、ようやく半年経って接種できる運びになりました。今日も朝からとても暑く自転車でいくのは厳しいなぁと独り想っていました。長女も夏休みに入ったのですが学校のプールがあり、置いていくわけにはいかなかったので一緒に自宅を出て自転車で送っていきました。私は自宅から自転車でも20分程もある市役所の先にある保健センターへと向かいました。この日は同時にレントゲン撮影もあったので、私は半年前に退院後に撮影して以来検査を受けていなかったので無量ですし受けてきました。(笑)予防接種も無事(?)終わり、少し泣いて出血した程度ですみましたよ。(ホッ)その時5ヶ月になる男の子のお母さんとお話をして連絡先交換をしたのですが連絡が来ません。(滝汗)まぁ25日に判定でまた保健センターへいくのでその時にでも今度は名詞でも持っていくつもりです。自宅へ戻ってからは昨日一日中ぐったりと横になっていて出来なかった事をしました。まず日曜日に熱い思いをしながらダイソーで買ってきたラッピンググッズですよ。北海道に住むチャッ友が入院して早1ヶ月…定期的にお見舞いがてらにモノを送りつけています。(ヲィ)今回は私が入院していた時に同じ病室の方に教わった折紙で作った置物を制作したので邪魔になるかなぁと想いつつその置物が入りそうな箱と包装を買ってきたので手紙と共に包みました。もうひとつは九州に住む元彼さんへちょっとしたモノを送りつけました。(またかよ)今回は同じくダイソーで買ったバブル付封筒(所謂クッション効果のあるモノです)に更に買ってきた物を突っ込み(何)手紙とあるモノを入れて定形外で出してみました。まぁポストに入る大きさだろうしちょっと九州までなんで運賃節約って所です。(貧乏)センサーにひっかからなければいいなぁとか想っていますけれど。(謎)共に東京から出した荷物は25日の午前以降に届くそうなのでどんな反応が返って来るやら…(遠い目)・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2002/05/13/13:45/written by 沙紅羅何も解らなくてもいいの何もしてくれなくてもねだけどいつでも傍にいて。それが私のたった1つの願いだから…
2002年07月23日
since2002/05/12/01:04/written by 響 あの日君にさよならをしたのは僕だったそんな言葉を口にするなんて想ってなく僕が発したモノは君を傷つけていたよね『いつまでも愛しい人よ お願いだから傍にいて』僕らの出逢いが間違いだなんてことそれは誰にも解らないことだけれど間違えたとしたらそれは僕の判断でお姫様を守れなかった哀れなピエロはいつまでもいつまでも嗤い続けていた
2002年07月22日
今日はホントに暑かったですよぉ(死)新聞を見たら今年一番の猛暑だったとか。(ヲィ)家にいたら茹で蛸になるの間違いなしだったので外へ出掛けました。まずは近くにあるアイワールド内にあるダイソーへお買い物です。やっぱ\100ショップって今最高によいモノが揃っていてお気に入りだったりします。今回は北海道に住む友達へのお見舞い兼ねての品と、九州に住む人へちょっと訳有り品を送る為のラッピンググッズ等を購入。相変わらず両極端へ荷物を送る為に長時間輸送でも安心できるモノを選びたいですからね。(意味深)先日改装をしたのでまた品物が増えていて今回はかなりご機嫌でしたよ♪後は外に出ようと想っても暑くてヤヴァイので暫く店内を右往左往していましたね。別に欲しいモノがあるわけでもなければ北海道物産展なんてモノを開いていて生臭くて気持ち悪かったりしたんですけど。(げんなり)ん~後お店を出てから公園に行きましたね、レジャーシート&バスタオルを持って。(何)日陰にレジャーシートをひいて、タオルを持って水場へ行きましたよ。想わず裸足で入ったけれどいい年した大人が遊ぶにはちょっと恥ずかしかったかも…(〃∇〃) 夕方まで涼んだので帰宅したけれどやはり暑かった…どうして夏になると冷房が効かなくなるんだろうねヽ(´ー`)ノ夜中にお風呂に入ってそのまま寝ようと想ったのですがPCを付けていなかったのでメルチェしましたね。HP関連は一切手をつけないで(?)巡回だけして寝ましたわ。(疲)・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2002/05/12/01:00/written by 響強い陽射しが僕を嬲り続けてるクラクラするような心地よさが光の中に潜んで見つめているよその輝きは幾多の色を放ちつつ僕をどんどん虜にして逝くからまるで突然目の前から消えた君のよう強く抱きしてめいたはずなのにお互いの心を通わせていたのに硝子細工が作り出すその輝きは何時しか僕を虜にして逝くから今でも愛しい君に想いを侍るよ
2002年07月21日
結局朝食を食べる為に起きたのは7時なので睡眠は2時間しかとれなくてモノ凄い眠い朝でした。(笑)朝食は2Fにあるレストランで海&プールを眺めながらのブッフェでした。かなりの景色だと想いながらもっとゆっくりしたかったなぁというのが本音。部屋は3Fで所謂オーシャンビューって奴でしたよ、うん。海も山も見えて、しかも天気は快晴で凄い綺麗でした。チェックアウトが10時だったのでそのままスパへ行きました。まずは久しぶりに温水プールで頑張って藻掻いてみました。(爆)実は私平泳ぎが出来ないんですよねぇ…(何)元々小さい頃から喘息の為に体育の授業自体に参加していなくてプールなんて最低単位しか泳いだ事がないですよ。(素)ってな訳で取り敢えず泳げるらしい(?)クロールと背泳ぎで遊びました。でもなんで平泳ぎだけ出来ないんだろう…ホント自分でも情けないですわ。ヽ(´ー`)ノホテルを出た後には天津小湊駅付近にある『味久』という店で鯛の塩焼き定食を食べました。コレはもうネットで調べただけあってホントに取れたてで新鮮で美味しかったですね。(^-^)bちょっとプールでゆっくりしてしまったのでそのままTDLへ行く予定を変更して(しかもまた渋滞)お土産を買って新宿へ直行。到着した頃に両親も戻ってきたので今日は土用の丑の日という事で鰻重奢って貰いましたよ。(爆)やはり荒木の鰻重は高いだけあって美味しかったぁ…(満足)折角の夏休みだし旅行へ行ったから美味しいモノ食べて温泉浸からなきゃダメっすよね、うん。まぁ自宅へは何とか日付変更ギリギリに到着してそのままバテて寝ましたとさ。(終)・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2002/05/12/00:53/written by 瑠璃遠くまで広がるこの空の上で果てしなく続く想いの波達よ哀しみにも似たその切なさが暗闇に広がり続けて逝くから周りの景色は全て無に還りもう何もかも見えないから私は今心開いて素直になるこのまま何処までも堕ちて逝こう光と闇が交差する時空の狭間で何時しか想いは溶け合って逝くあの頃のように愛しさが込み上げ彼方と私今ひとつになっているよこのまま堕ちる所まで堕ちて逝こう
2002年07月20日
今日から夏休みです。なので急遽昨日ホテルを予約しました(何)今回は千葉の南房総にある天津小湊まで行きました。元々チェックインは15時だったのですが、仕事の為夕方と言うより夜の出発となってしまいました。首都高三宅坂JCTは事故渋滞で混雑していて1時間も足止めを喰う羽目に…(--;;予定時刻をかなりすぎてしまいそうなのでホテルに電話をしておきました。その後高速代がもったいなかったのですが、時間短縮の為にアクアラインを初めて通りました。実際”海の未知”と言うだけあってただのトンネルでしたけどねf(^-^;でも海ほたるは綺麗だった!!ブルーライトが真っ暗な真夜中の海に栄えてそりゃもう…真夜中だからこそのライトアップだけど潮風がちょっときつかったですね。結局ホテルに着いたのは日付が変わった25:30頃でしたよ(疲)夕食付のプランだったので、部屋に寿司が用意されていたのですが変色していた大トロが食べられなかったのが残念無念ですね。食後既に27時を回っていたのですが24時間あいている大浴場へ行き、汗を流してから眠りについたのは明け方29時(5時)の事でした。(続く)・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2002/05/11/00:37/written by 沙紅羅いつまでも一緒にいたかったのよ毎日が楽しくて切なくて愛しくてだから最期はアナタとって決めてなのに私はひとりで旅立ちましたいつも冷たい私の躰を抱き締めてアナタはいつも優しくしてくれたいつまでもその温もりの中にいてずっとずっと傍にいたかったですこれからはいつでもアナタを包む優しい風になりますアナタが哀しまぬように支えるよ例え魂だけになっても…
2002年07月19日
since2002/05/11/00:33/written by 洋偽りの自分演じる毎日誰もそれに気付かないでも君は気付いてた?ホントは泣いていたよ涙なんて見せないけどいつも笑顔見せるから僕もまた君に惹かれて仮面のない笑顔の君に
2002年07月18日
since2002/05/10/20:08/written by 沙紅羅ふたりを繋ぐ夜空を見上げる…今日もまた素直になれずにケンカした彼方が大好きだから嘘の私で語ってるどうして言葉じゃうまく伝えられないもっと私を解って欲しいのにふたりを繋ぐ夜空には無数の星が煌めいているから今はそっと私の気持ち彼方に届けと流れ星に願うよ彼方はそんな私に気付いてる?
2002年07月17日
since2002/05/09/12:02/written by 響透明な空から堕ちてきた1つの雫太陽の光に反射して煌めいていたボクの中へと突如入ってきたんだその雫は憂いの色を秘めてたから光も射さぬボクの中を求めていた空の上では太陽が恨めしげに見てそれでもキミの為に光を射してるもう何も考えなくてもいいんだよボクの中で1つに混ざり合おうかこの深い蒼が呑込んでしまうから今日も変わらず空は輝き続けてる
2002年07月16日
since2002/05/09/11:54/written by 紅月朱華あなたと出逢えて咲き誇った華よそれは儚いほど美しく乱れてそれは儚いほど脆く壊れ逝く彩り添えたのは出逢いの季節に吹いた風それは頼りなさげでも強くてそれは哀しい程に優しかったいつの日も私達を包むあの風は過去から未来へと不変のモノであなたと出逢えて咲き誇った華よ私の永遠なる記憶の中で咲き誇れ
2002年07月15日
since2002/05/09/11:43/written by 響いつだって傍にいるいつだって輝いてる無数の星達の中でもどんな暗闇の中でもすぐ傍にいるのに近づけないだけど僕はいつだってココにそう、キミの傍にいるんだよいつだって見守っているいつだって輝き見つめてそして僕はキミと1つに…
2002年07月14日
since2002/05/08/12:35/written by 沙紅羅ふたりがいる場所にはいつも虹があるねふたりを包み込むように輝いているのよ私達が出逢えたその運命を祝いましょう私達がこの愛を続けられるよう祈るから今日も空には虹が架かっているよキラキラ輝く雫が降り続けているふたりが見つけた愛の華虹の雫が輝きを増すから
2002年07月13日
since2002/05/08/12:31/written by 紅月朱華愛した事を否定する訳じゃない出逢えた事を嫌がる訳じゃない『いつまでもふたり一緒にいたい』ただ強く想い続けていただけであなたの傍にいられるならいいふたりで同じ時を過ごせない事ふたりでいつまでもいられない全部解ってるのは私だけなの?虚無感に囚われながらも私はアナタからもう離れられない・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆本館サイト詩掲示板への返詩です。・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆今日は昨日台風が通りすぎてからホント暑すぎてたまらずに、学校から帰ってきた長女&次女を自転車に乗せて公園へ行きました。冷房の効かない暑い家の中にいるより余程外の方が涼しいですね。自転車で10分程行ったところに線路沿いにその公園はあって、水場があるんですよ。だけど今日は清掃日だったみたいで到着した時にはまだ水がない…。仕方ないので長女はそこらで遊んでいた女の子達と一緒に暫く遊んでいました。私はいつまでも次女を抱っこ紐にくくりつけていても仕方がないので持ってきたシートを拡げて寝かせました。暫くして水を張りだしたので全体に水が渡った頃次女を少し水に慣らそうと想ってタオルを持って水場へ。長女は水を入れる為のホースの傍で悪戯をしていた男の子から水をかけられて泣いていました。(--;取り敢えずそのお母さんがモノ凄い勢いで平手をかましていたのですが大丈夫だという旨を伝えておきましたよ、ハィ。(滝汗)長女はそのままびしょ濡れになって騒いでました、鳴いてたカラスが何とやらですね。f(^-^;次女は冷たいモノが苦手で水に明日を浸すと半分泣きそうな顔で初めて触れる水に驚いていました。(笑)あまり身体を冷やしてもいけないので少し足をつけた後は手に水をかけてあげて、涼しくなった所でシートへ戻りました。余程気持ちがよかったらしくてそのまま暫く寝ていましたよ。あ~私も子供達のように水にばしゃばしゃ入って遊びたかったですねぇ…(ムリ)さて、BGMは先日弟に渡したROMがようやく届いたのでアニメ主題歌特集CDよりです。(笑)きちんと姉の我が儘を聞いてくれる優しい弟で本当に助かってますよ。(爆)あ~それにしてもまたうちでROMを購入したらいっぱい焼いて貰わなきゃね♪(ヲィ)BGM : Feel Fain ! from 倉木麻衣
2002年07月12日
since2002/05/03/23:29/written by 沙紅羅一生に一度の人生 その中で出逢えたそれは”運命”?壊したくないよね 大切にしていたいそれは”恐怖”?幸せも不幸も 笑顔も涙も 何もかもアナタとなら…・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆本館サイト詩掲示板への返詩です。
2002年07月11日
昨日からの激しい雨でなかなか寝付けなかった。真夜中も誰もいなくて話す相手もいなかった。そんな微睡みの中で夢を見た。詳しい内容は本館サイトの日記に書いたけど。去年の春に別れた彼の夢をまた見た。前回見たのは半年前。私が退院して戻ってから。入院中何度か彼へ電話をした。声が聞きたくて。何度も死のうとした私が、本当に死にかけたとき、やっぱり傍にいて欲しかったのは彼だと気付いたから。自宅に戻ってから見た夢は、結ばれる事の無かった彼と一緒に暮らしている夢だった。明るい暖かな陽射しが眩しすぎて彼の顔がよく見えない。会話の内容も良く聞き取れず覚えてはいない。だけど優しく微笑む彼がいた。それだけで幸せだった。だけど所詮夢は夢であり、幻でもなければ現実でもない。結局その後また聞きたくない話を彼から直接聞く羽目になり、もう二度と彼の夢など見たくないと願った。だけど今朝また夢の中で彼と逢った。イヤ、正確には彼が電話を寄越してきたと云ってもいい。滅多に電話を寄越すことのない彼が私に電話を寄越した時点で悪い予感がしていた。結局半年前に聞いた話と似たような会話が夢の中の電話で繰り広げられた。まるで目の前で本当に彼が私に話しかけているようで切なくて、そして哀しくて、泣かないフリをしている私がそこにはいた。夢なんてダイキライだ…過去に見た夢は全て良くないモノばかりで、半年前に見た夢だって本当は決別を告げる夢だったのだろう。今回何故今頃になって彼の夢を見たのかは解らない。心の奥底に閉じこめた筈の彼への想いが私に夢を見せたのだろうか。もう叶わぬ恋などしないと誓った。もう彼のことは忘れてしまうと誓った。もう全ての繋がりを消し去ってしまおうとした。それでも私の中の誰かが頭の中で叫んでいた。もう涙は流れなかった。
2002年07月10日
since2002/03/27/14:44/響君の名前呼んでも遠くて届かない幾ら叫んでも幾ら呼んでみても…いつも強がり云う君だから頼もしくて傍にいる事しかできない僕だから刹那でも本当は弱くていつも泣いてるのを僕は知っていたんだって気付いてた?だから今くらいは僕の腕の中で甘えてそして好きだと囁いて?愛してるから・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆本館サイト詩掲示板への返詩
2002年07月09日
since2002/03/21/16:43/紅月朱華貴方がいつか夢見ていたモノは今は儚く散り去ったのでしょう現の世界に疲れきった貴方の瞳解り合えるのは同じ心もつモノたとえ今幻を見ていたとしてもいつか本当の貴方見えてくるよ・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆本館サイトへの返詩。
2002年07月08日
今日は九十九里へ出掛けましたよ♪でもちょっと波が心配だったので(台風6号接近中の為)少し下った白子迄行きましたね。最初は雲も多くて風が強くてパラソルも立てられなくて半分諦めていたのですがちゃんと水着に着替えましたさぁ。(照)風が強いので波が少し高くて、ボディボードをやってる人達には丁度良かったみたいですね。暫くして私も遊んでいたのですが、あまり泳ぎは得意じゃないんですよ。(素)気が付いたら浮き輪ごと流されてまして…(遠い目)足が着かないからヤヴァイ!戻らなきゃ!!と焦っているのに前に進まない。その内岩場の防波堤まで来てしまい、監視員のオジサンが叫んでる!(滝汗)そのまま隣の水上スキー用の場所まで流されてしまいまして。(恥)運良く(?)ジェットスキーやっていたこれまたかっこいい男の人に助けられました。(〃∇〃) ゞこの年になって海で流されて助けられるなんて恥意外の何物でもないですよねぇ…(遠い目)まぁコレは済んだ事って訳でもう話しません、忘れませんけど。(苦爆)その後昨日買いそびれたモノを買いに出掛けましたね。戻ったらバーベキューの準備が整っていましたよ♪今日は彼女の彼氏も来ていて久々に逢いましたけどやっぱりかっこいいですねぇ。彼氏とは以前スーツ姿であったのですが今日は私服。やはり同い年という感じがもろに出ていましたけどね、やっぱ無口でした。(爆)夜はついにアレをやりましたよ!フフフ ( ̄+ー ̄)キラーン昨日やりそびれた髪染めですさぁ!!蒼い髪もいいなぁ~って想ったんだけど、折角今明るくしているので金髪もイヤなのでオレンジを買ってきまして。だけど液体がモノ凄い紫なの!!!(滝汗)おばさまも彼女もコレで本当にオレンジになるのだろうかと疑心暗鬼のまま染め始めたんだよね。(苦笑)だけどなんとか更に明るめの髪に染まってくれましたよ。(ホッ)今日は七夕。心配していた台風もまだ来なかったので空は晴れてくれました。特にお願い事はしませんでした。叶わない事を知っているから。私は詩を書き始めてネットで公開してもうすぐ2年が経ちますが、七夕ネタの詩はそれなりに書いてるかな?今年はどうも書く気もしません。だけど返詩でひとつだけ一応七夕ネタを書いてしまったのですが…(謎)今回の旅(?)はそれなりに疲れたけれど楽しかったかな。まぁ海で流されてケガをしてしまったけれどね。f(^-^;
2002年07月07日
今日は朝早くから元彼の元カノの大学へ行く事になっていました。ですが突然メェルが届いて一般は見る事が出来ないと。かなり頭に来ましたね、ハィ。友達も一緒に行く事になっていてわざわざ今回はこの演劇を見る為だけに友達の家に泊まらせて頂いていたようなモノだったから。彼女は確認不足でゴメンとメェルを寄越しましたが私はまだ怒っています。基本的に私は約束を守らない人がダイキライなんですよね。(・∀・)だから当分私は一切彼女とはもう連絡を取らないと心に誓いました。頑固だろうがなんだろうがそんな簡単に許せないのだから仕方ないです。(終)さて、仕方がないのでおじさまの車でカラオケに連れていってもらいましたよ。久しぶりに2人で歌ったんだけど、2人とも歌うのはAyuばっかり!(爆)私は普段結構声が低いんですけど、歌うと何故か1オクターブぐらい上がる人。なので取り敢えず最初は声慣らしにミスチルの先日発売されたアルバム曲を唄いまして。その後にAyu・BoA・中島美香なんてモノを歌ったりまして。(笑)2時間歌ったんだけどまだ歌い足りなかったというのが本音ですね。(ド爆死)その後ちょこっとだけ買い物をしておじさまが迎えに来たので家に戻りました。本当は夕方おばさまとも買い物に行く予定だったのですが、気が付いたら真夜中でした。(ヲィ)明日は海へ行くので今夜は早いところ寝ようと言う話だったのに結局また26時頃眠りにつきましたね。(苦笑)あ~それにしてもホントムカつく。(続)
2002年07月06日
今日は朝から次女の乳児検診に行ってきました、7ヶ月目です。水曜日に三種混合の3回目をようやく終わらせたばかり。だけど痛い想いをしたのをまだ覚えていたのか次女は先生の顔見た途端に泣き出す始末。f(^-^;人見知りをしない次女にしてはホントに珍しい反応でした。その後は午後から長女の学校で役員選出委員会がありました。まぁ所謂選挙を管理している役員ですね。私は今年その委員会に所属しているのですが、まだ何をしていいのかよく解らないのが実状です。次回、夏休み明けに全校に向けてニュースを発行するので、その編集をする事に決まりました。取り敢えず1人ではないので、ベースは去年のを見ながらある程度制作できるかなと。一応ワープロ出来る人はいますか?という問いに対して誰も手を挙げず、皆が見たのは何故か私でして。そりゃまぁ20代の母親なんて周りにいる訳もなくて。(フッ)PCもプリンターもあるしワープロも一応持っているので今回引き受けたような形になった訳ですけどね。(笑)そのまま大急ぎで自宅へ戻り旅行の準備です。今夜から千葉に住む、中学以来の親友宅へ2泊3日でお出掛け。だけど電車で子連れとなると流石に千葉は遠いです。(--;;大荷物を抱えて先日下調べ済みの予定表を持って出掛けました。17:13分発の電車に乗って千葉に到着したのは19時を少しだけ回っていました。予定では19時前には到着する予定だったのですが。そこはやはり1人で行動している訳ではないのでムリがあったみたいですけど。学校を出た時間も16時を回っていたのであまり余裕がなかったのもいけなかったですね。千葉に到着して、親友と合流後昼ご飯を食べて以降何も食べてない子供等に軽くご飯。私達も簡単にすませましたけど。(笑)後は高速バスに乗って彼女の家のある東金市へ。千葉から東金へ行くには有料道路を通るのでイヤでも高速料金を払うんですけどね。ヽ(´ー`)ノ結局到着したのはもう21時を過ぎていました。(激疲)荷物を片付けてからみんなで順番にお風呂に入り、22時過ぎにおじさまとおばさまが一緒に帰宅したので挨拶してから眠りました。もちろん子供達だけが眠った訳なんですけどね。(笑)私達は色んな話を久しぶりにしながらも、翌日に出掛ける予定があったので27時には眠りにつきました。〔明日の日記に続く〕
2002年07月05日
since2002/03/02/12:35/written by 沙紅羅 白の世界へとキミを今誘う喧騒に疲れたキミは静寂を願い何も見えないようにと祈ったそう ここは白の世界 あるのはキミの想いだけ色彩は時に切なさを生み出す光は闇なしではいられないあぁ 想いは届かず 閑けさだけが虚しくて全ての色も音も失くしたならば残るのは甘い香りと夢だろう永遠の世界へと今閉ざされた・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆昨日で古い詩の投稿が終わったので今日からは返詩シリーズ
2002年07月04日
木の葉が舞い散り秋の終わり感じてふと眼を閉じたらそこに彼方がいた-恋の予感-誰も愛さないと決めたから彼方の瞳は真っ直ぐ過ぎて視線反らす事ができないよどうしてそんなに見つめるの?どうしてそんな瞳で見てるの?彼方の声が彼方の瞳が私の中へと私の心へと古い時代へさよならを告げて新しい時代へと今変わるから私たちの恋も愛に変わるのよふたりが出逢えただけでいい-First love-どんなに離れていてもどんなに淋しい時でも彼方がいる傍にいつも私たちの心離れないね時は残酷で二人を離すけどいつかはきっと解り合えるあの時私が恋した彼方の瞳あの時愛し合った二人の心-True love story-来年の冬はお互い別々の道私の心の宝箱の鍵は閉じて彼方はきっと誰かと一緒でそれでもお互い幸せなのと言えたら微笑みあえたなら新しい道を歩いて行けるよ-Merry X’mas & I love you-今夜は遠く離れた彼方の街の空にも白い妖精たちが舞い降りるよ・・・・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2001/12/08/15:30/written by 蒼井瑠璃・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆
2002年07月03日
ねぇ今これを読みながらあなたはどんな顔してるかな?怒ってる?笑ってる?驚いてる?それとも・・・突然あなたの前から消えたりしてきっとあなたは哀しんでるかな。だけどね、あたしにとってこの数ヶ月はかけがえのない時間〔トキ〕だったんだよ。楽しくて、輝いていて、とても幸せだったんだよ。だからね、あなたの事嫌いになった訳じゃないの、わかってね。いつまでもいつまでも一緒に居たかったよ、それは本当なの。あなたの誕生日を一緒に祝えてよかったって想うわ。だってあなたの笑顔とても輝いていたのだもの、嬉しかった。だけどね、最期の時を知っているもののように、あたしはあなたの前から消える事を決めたわ、だって辛いもの。本当は、最後まであなたの腕に抱かれたままでいたかったわ。あなたの腕のぬくもりをこの身体に刻み込んで逝きたかった。ねぇあなたは今頃何をバカな事をと想っている事でしょうね。だけどいつかあなたもあたしの事忘れる時がきてしまうのよ。だからあたしはあなたを忘れる前にあなたの事だけを考えてあなたとの想い出を胸に抱いて逝くわ・・・最期にひとつだけ叶えられなかったこと・・・それだけが心残り。あなたにひとめ逢って・・・抱き締めて欲しかった・・・あなたを・・・この腕で抱き締めたかった・・・世界で一人だけのあなたへ・・・ あなたを愛したひとりより・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since2001/11/12/14:35/written by 蒼井瑠璃・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆コレは確か元彼に宛てた手紙(?)のようなモノです。読んでるかどうかは謎ですけど。( ・∇・)ウフフフフ
2002年07月02日
冷たく吹き荒むblizzardまるであたしの心みたいまるであたしの体みたいだってこんなに冷たいのもぉ暖かい日溜りにはいられないもぉ心地よい彼方の傍にいられず涙も流れ過ぎたら凍りの雫になる止め処ない気持ちも凍りつくからココは暗くて寒くて淋しいよココはじめじめしているのよあたしがもしいなくなったのなら彼方は哀しむかな?泣き叫ぶかな?もぉ何も判らないただ淋しいのもぉ何も要らないただ寒いだけ冷たい雨があたしの体を濡らすよどんどん冷えていくあたしの身体どんどん消えていくあたしの心と晴れる事ないこの空を誰か消してぬくもりがただ今は欲しかったよ・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆since 2001/11/08/17:33/written by 蒼井瑠璃・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆
2002年07月01日
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