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パパがお仕事から帰ってきた、僕はすごく嬉しくてパパに飛びつきました。「リュウお利巧さんしてたの?」と聞かれたので僕はお利巧してお留守番してたよとパパに報告した。ご飯はきちんと食べてのと聞かれたので僕はバリバリ食べたとパパに云ったお隣のママさんがリュウ君は最初の日はクンクン泣いてたみたいスゴク寂しかったのねとパパに話していた。最初の日は朝夕のご飯は全然食べな無かったとのこと、2日目にご飯を食べないので缶詰をカリカリに混ぜて食べたらしい。パパが夕方帰ってきたときはまだ朝のカリカリは全然食べてなくパパのお顔を見て僕は全部食べたのボス君のママさんがリュウ君は日ごろの半分しか、食べずおやつも食べなかったらしいボス君のママさんがパパに可愛がるのもいいけど、留守をするとご飯を食べないのも困ったものねと云っていた。リュウ君を甘やかせているから、駄目なの少しはほったらかしの方が犬のためにはいいの。丈夫な犬に育つの僕のパパはいつもボス君のママさんに叱られている。パパは叱られたときはその気になるが駄目みたい僕がお腹が弱いのもパパの過保護のせいだから弱いワン公になっているといわれていたパパはボス君のママさんには頭が上がらないだけど僕からみれば最高のパパである僕も3歳そろそろ親離れをしないといけないかもね・・・。
2007.03.31
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今日はすごく天気がいい僕はまだ腹の調子が今一である。すごくお水を飲むので軟便であるパパも原因が解らず、すごく心配してるようであるどうしたことか、お仕事から帰るなりリュウ散歩に行こうと云って僕を連れ出した久しぶりに公園でボール投げをした僕はボール投げが大好きである、何度も何度もパパはボールを投げてくれた。拾ってくるたびにおやつをくれた、すごくサービスが良い、こんな時は後が怖いパパは僕にいやなことを言うときは必ず僕の好きなボール投げをしてくれるその後で僕はいつもいやなことを聞かされる今日のパパはすごく優しい、公園で遊んだ後は学校のグランドにも連れて云ってもらった小学校は今日は修業式明日からお休みであるグランドには誰もいなかった僕はパパとカケッコをした何年振りであろうかまだ小さい時によくパパとカケッコをしたことが思い出された。僕はすごく今日の散歩は楽しかったお家に帰るとリュウお家に入りなさいといわれたのでお家に入ったパパは土間に座り「リュウポンポンは大丈夫」と聞かれた「大分良いよ」と応えるとにっこり笑って「リュウ良かったねもう大丈夫見たいね」と云ってくれた。それから僕が想像したようにいやなことを聞かされた、少し留守にするからお留守を頼まれた。またドッグホテルに預けられるかとヒヤヒヤしたがお家でお留守番とのことである、朝の散歩は出来ないが夕方の散歩はボス君のママさんにお願いしたらしい朝夕のカリカリもお水もお願いしたからリュウは何も心配要らないよといわれたほんの少しの間だからしっかりお留守番頼むねと何度も念を押された。ほんの少しはどれくらいであろうかワン公の僕には解らない怪しいとは思ったが僕はパパを信じるしか無いのである。やはりパパが僕に優しくしてくれたり遊んでくれた後はろくなことは無いと思った。
2007.03.23
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今日は僕はすごく反省の1日です軟便なので散歩の前にウンチをしたのいつも裏でするのでパパがホースで綺麗にしてるのだからパパに迷惑をかけてはいけないと思いオモトを植えてるプランタにしたのリュウおいでといわれプランタにしてはいけないと云われたの。僕は裏の隅にいると「リュウ何をしてるの」とパパから云われ、僕は反省してると応えた「何を反省してるの」といわれたので僕が出したクイズに誰も応募が無かったの僕が正解者に粗品進呈が悪かったとパパに話すと、リュウはパパが貧しいからパパのことを思って粗品といったんだね有り難うねと云ってくれたそしてパパは粗品だから応募が無かったのではないよリュウのお友達は真剣に考えてくれたのだけどリュウが出した問題がすごく難しかったのリュウはいろんなお友達がいるでしょうチワワのお友達、パピヨンのお友達KIX犬のお友達だけど普通はお友達のつながりは縦のつながりなの、チワワはチワワのお友達パピヨンはパピヨンのお友達このつながりが普通なの横のつながりはいろんなワン公とのつながりなのパパの会社でのお友達はみんな縦のつながりなの、地域社会でのつながりは横のつながりなの洋服でも同じだよ縦の糸と横の糸があって強い布が出来立派な洋服が出来るの縦糸だけでは布は出来ないの人間社会では縦と横のつながりが大事なの、困った時や悩みや苦しみ人生の危機に直面した時は縦のつながり、横のつながりだけでは危機を乗り切ることは難しいのやはり縦横のつながりが人生の上ではすごく大事なの、だからリュウの責任では無いの。ワン公のブログの世界では余り関係が無いみたいね、だけど縦横のつながりのある人は最高の人生を歩ける人と思うよ僕はパパの話を聞いてすごく安堵した。
2007.03.22
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以前から親戚のお家にアライ熊のラスカルがいるパパは暖かくなったらラスカルの所に連れてってくれる約束だったアライ熊のラスカル君はお兄ちゃんと一緒に北海道からやってきた。今はアライ熊はペットとして飼うことは3年前から禁止されている。大きくなったら捨てる人が多くなったからである。以前から飼っているペットは許可されている。ラスカル君はすごく頭がいい、パパの話だとリュウよりは数段お利巧とのことであるラスカル君がまだ起きてこないときはママさんがラスカル君の瞼を手で開けてやる眠そうな目つきでラスカル君は目を覚ます反対にママさんが起きるのが遅いときはラスカル君がママさんの瞼を手で開けるのママさんがラスカル君にしてることをママさんにするの。ママさんと散歩から帰ると必ず手と足を洗うのラスカル君はまず片手を挙げて拭いてもらい次に拭いてない手を上げるのそして片足を上げて拭いてもらい拭いてない片足を上げて拭いてもらうの僕は足が濡れた時は逃げ回って拭かせないがラスカル君は自分から拭いて貰うのあるときラスカル君がママさんから足を上げて拭いてもらってる時、お兄ちゃんが「ラスカルカッコ悪いね」と言ったのそれを聞いたラスカル君はお兄ちゃんのいる時はママさんがなんぼ手や足を上げなさいと云っても手や足を上げることなく拭かせていたの。ラスカル君には専用の椅子があるのこの椅子はパパとラスカル君専用であるパパがいないときはラスカル君の専用である外の人が座ろうとするとラスカル君は手で払いのけるの、触ってもいけないのおやつが欲しい時は手の平を差し出しておねだりするの、遊んで欲しい時ママさんが昼寝してる時は瞼を手で開けていつも起こしている僕はパパに連れてってといったときはまだラスカル君は冬眠中毛布をかぶってお休み中なの暖かくなったので、ラスカル君の処にパパと一緒に遊びに行ったのだけどラスカル君の姿が無いの椅子の上にもラスカル君はいないこの春体調を崩し近くの動物病院に尋ねたのアライ熊を治療したことがありますかと、其処の獣医さんは治療したことがあるといわれたので安心して、薬を頂いたの獣医さんから貰った薬を飲ませた所ウオンウオン泣きながら部屋中を走り回り3分後に力尽きばったり倒れそのまま息を引き取ったのである。ラスカル10歳であった。この地域で本当にアライ熊を治療した獣医はいるであろうかもしその動物病院が本当のことを云っていれば近くの動物園の獣医さんに見てもらうことも出来たであろうラスカルは今でも元気でいるはずである今やペットブームに便乗して金儲け主義の動物病院もかなりいる。ペットは言葉がいえない、だから飼い主の判断でかけがえのないペットを死に至らしめることになりかねない。パパにラスカルの写真を見せながらラスカルの最後を話しているママさんの目には止め処もなく涙が頬を伝っていた。僕もパパもラスカルを死に至らしめた獣医に心から憤りを感じた。僕達は今は亡きラスカルにご冥福を祈り安らかに眠りにつくことを願って帰路についた。ラスカル ラスカル 名を呼べと 帰らぬこだま凛々しき 勇姿 遠ざかる ラスカル ラスカル何故か憂いの 影秘めて 忘れぬ人と恋慕うああ忘れじの ラスカル 天に呼べど 声はなしあたりを見れど 姿なし ラスカル ラスカル一人淋しく 想い出秘めて いずこに行くのか ああその名はラスカル
2007.03.21
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いよいよ地方統一選挙が始まるみたいである全国では各候補は告示前の最後の追い込みに入っている。僕が散歩してると知事選挙に僕のお友達が掲示板にポスターが貼られていた。ブログのお友達が6匹出馬である、パパが「リュウのお友達だよ、1番から6番まで名前がわかるの」と聞かれた「もちの論よ、だってみんな僕の親友だもん全部解るよ」とパパに云うと「そうだねいつもリュウがお世話になっているお友達だもんね」と笑顔で話された僕はブログのお友達にクイズを出してもいいかと尋ねるとパパは「いいよ~リュウの好きなようにしたら」と云われたリュウからのクイズです今回知事選に立候補した僕のお友達を当ててね。1番から6番までの僕のお友達の名前だよ。解るかな~。ふるって応募してね締め切りは暢乃ちゃんのお誕生日3月21日までとしますね。正解者のお友達にパパにお願いして粗品を進呈しますね。
2007.03.20
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パパはお仕事で国際大学に行ったの僕はお留守番最近はお留守番が多いみたい大学は今は春休みだからキャンパスはすごく静かであるキャンパスを歩いている時にダックスフンドの兄妹に逢ったみたい兄は4歳妹は3歳である。兄妹のダックスフンドはすごく中がよく、兄が妹を守っている胴長短足で不動の人気犬である毛質にスムース、ロング、ワイアーの3タイプがあり毛質の違いで、性格も様々である。スムースは人懐こくて明るく活発であるロングはおとなしく甘えん坊ワイアーはやんちゃで、好奇心旺盛あないたずらっ子どのタイプもそれぞれ長所がありなかなか奥が深く、それが人気の秘密になっている僕の大好きなメールチャンはおとなしくて甘えん坊であるだけど中にはすごく吠えるダックスフンドもいる。パパの話だとこの兄妹のダックスフンドはすごく人懐こくて活発なワン公であるだけどいつも兄が妹を見守っているすごく微笑ましい光景である人間社会では兄妹の中がすべて良いとは限らない、最悪の場合は殺人事件へと発展する今まで中の良かった兄妹でも財産相続や利害関係で憎しみ合うケースも見られるどうしてなのか理解に苦しむことが多い複雑に絡む相関関係のなせる業かも知れない幸いにパパのお家は財産が何も無いだから兄妹喧嘩も無いみたいワン公の世界は僕は素晴らしいと思うダックスフンドの兄妹に見られるようにすごく中がいい人間も今やワン公に学ぶことが多いのではないだろうか。
2007.03.19
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先週凄い雨の中愛ちゃんは一人で散歩してたずぶ濡れの愛ちゃんはブルブル震えてた愛ちゃんのママさんは濡れた愛ちゃんをそのままにしてた。僕のパパは心配して色々な人に聞いていた外で飼ってる人で濡れたままにしてる人は余りいない、大概の人はワン公を拭いてやっている。パパはボス(ゴールデン)のママさんに聞くとボスも雨の時は外でも平気とのこと、僕のパパにリュウを甘やかしているから弱いワン公になったといつも叱られている。ボスは平気で水溜まりでもゴロンするらしいボスのママさんも乾くまでそのままにしてると云っていた。だけどパパは心配に為り愛ちゃんのところに見に行った愛ちゃんは風邪も引かずに旦那のゴンと一緒にいた。パパは愛ちゃんに風邪は引かなかったと聞くとそばにいた飼い主は愛はオットセイだから平気だよと云っていた、そういえば外で飼ってるワン公の小屋は雨が降れば小屋も濡れる当然ワン公も濡れることになる僕の小屋は雨が降ってもテラスに天井があり濡れることはない日ごろからの訓練が大事だと思った。そういえば愛ちゃんやゴン君ボスさんも下痢をしたことが無いらしいまさに愛ちゃんは鉄人である僕は凄いと思った。僕も負けずに鍛えなければいけないね
2007.03.18
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今日の朝散歩のとき下痢をした、草を食べて無いのに下痢である。昨日の夕ご飯と今日の朝は何も食べなかったおやつも食べる気がしない。パパは原因が解らずすごく困っていた夕方の散歩のとき僕の気分転換に大好きなダックスフンドのメールちゃんのお家の前を通ってくれた僕がメールちゃんのお家の前を通ると僕が来たのが解るみたいでワンワン吠える。ママさんがいる時はメールちゃんにリュウ君が来たよと云ってメールちゃんを外に出してくれる、だけどメールちゃんは僕に会いたくてワンワン吠えているが、生憎ママさんがいないみたい僕はしばらくいたが、メールちゃんに会えずに帰った。パパは僕のストレスを解消するためにメールちゃんの所に来たのだが・・・僕の下痢の原因はトラウマになっている玄関口に何度も行かせたことがストレスになっていると思ったに違いない。ストレスには体のストレスと心のストレスがある現代では体のストレスより心のストレスが多いようである。電化時代で便利になり今の主婦は心のストレスが多いと云われている。PTSD(心的外傷後ストレス障害)は凶悪犯罪により小学生に多く見られるこれらは専門医のカウンセラーが大事である僕は心的障害(トラウマ)と思われる、だから散歩などで気分転換が必要である、大好きなメールちゃんに会うのもストレス解消法である 心のストレスの要因として男性では 1.仕事 2.上司との関係 ストレス解消してくれるのは 1.妻 2.子供 女性でのストレスの要因として 1.旦那 2.子供 ストレスを解消してくれるのは 1.友人 2.子供やペットだから僕をメールちゃんの所に連れて行ってくれたパパはストレス解消法と考えたに違いない。だけどメールちゃんに逢えなかったので、まだ下痢が続くかもね
2007.03.17
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昨日は雨で1日中小屋にいた夜の23時に雨はやみ僕はパパの帰りを待ったパパはなかなか帰ってこないあさから我慢に我慢してたウンチを裏でしてる時にパパが帰ってきただから僕がクンクン啼いてパパに散歩をおねだりした。僕は残りのウンチがしたいからであるパパは僕の生理状態が解ったらしく午前0時の散歩である。勿論人影はない僕は散歩してすぐにウンチをした。これで熟睡が出来る。今日は朝から上天気パパがお仕事から帰ってきて僕とピコピコ投げで遊んでくれただけど玄関口に上がるのはすごく怖い以前はなんともなくリードを咥えてパパの所にもっていけたけど今は玄関口に上がるのがすごく怖い1週間前散歩のときリードを咥えて玄関口に来たときパパがリードをあやまって踏んだのその弾みで僕は手と頭を敷石と玄関先の土間に打ち付けたのだから今ではすごく怖いの散歩の時は仕方が無いから恐る恐る登るけど、普段は玄関口には行かないようにしてるのパパは僕の恐怖心を取り除いてあげようとしてくれてることは分かるけどワン公は怖い目に遭うと二度と同じことはしないの。人間は何度も同じ過ちを繰り返すけどワン公は二度と同じ過ちは犯さないの小さなワン公が大きなワン公に噛み付かれたら生涯大きなワン公は怖くて近寄らないの僕のお友達の中でも怖い思いをしたところには行かないの、パパとピコピコ遊びはすごく楽しかったけど怖いことを思い出して複雑な思いがした。
2007.03.16
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今日は朝からの雨、雨パパの嫌いな雨であるだから今日は僕の散歩は無いみたいだから僕の戸をカリカリするのはしなかった小雨の時雨が止むようであれば僕は戸をたたく、だけど止みそうに無い時は僕は小屋にいる、パパが用事で愛ちゃんのところに行くと愛ちゃんはずぶぬれで外にるママさんに聞くと愛ちゃんは雨降りでも小屋にはいないで外に出歩いているとのこと旦那のゴン君は小屋の中で鷹と一緒に丸くなっていたお家の庭に愛ちゃんがいないのでママさんに伝えるとママさんはどこかに散歩してるでしょうと平然と云っているパパは心配してあたりを探した名前を呼ぶと愛ちゃんはパパの所に出てきてくれた雨にぬれてブルブル震えているだけどママさんは平気である、パパから話を聞いて愛ちゃんは凄いと思った僕は雨降りは散歩はしないだから雨にぬれたことは余り無い、少しでもぬれるとパパはタオルで拭いてくれる日ごろから鍛えている愛ちゃんは雨にも強いワン公になったと思う僕は雨にぬれると愛ちゃんみたいに風邪など引かずにいられるであろうか僕のお友達は雨の日はどうしているのかな~
2007.03.15
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今日僕が散歩してるときボスさんの家の前を通った、いつもは違う道だが虫が知らせたのか、ボスさんの前の道である僕を見るなりボスさんがワンワン吠えて僕を呼んでいる、何事かと思いボスさんの処に行くとボスさんは「リュウ少し聞きたいことがある」とのこと僕は何のことだと思ってボスさんの話を聞いた。月末にはママさんが10日間ばかり留守をする、だから僕をリュウが泊まったドッグハートのペットホテルに僕を預けるらしいとのこと。ペットホテルから帰ってきて僕が下痢をしていたのをボスさんは心配になったらしい僕はありのままのことを、ボスさんに話した1回目の時はお店がオープンしたばかりで宿泊するワン公も少なく僕は8畳の部屋で宿泊することが出来た今はすごく宿泊するワン公も多く僕は精神的に参ってしまった。下痢も2週間は続いた僕の話を聞いていたボスさんはすごく不安な顔をした。ボスさんのママさんは7月にも海外旅行だからお友達にボスさんを預けることが出来ないと判断したらしい。いつも4~5日間留守にする時はお友達に面倒を見てもらっていたが長期になると無理みたいである。ボスさんはすごく悲しい顔つきになったボスさんに話した後フト自分のことを考えたたしかパパも月末どこかに行くようである僕に話すと僕が心配してまた下痢でもしてはいけないと思って僕にはまだ知らせていないだけど僕は変な予感がしてならない僕は人毎ではなく、僕自身の問題かも知れないと思った。もうペットホテルは行きたくないだけどすごく不安になった。
2007.03.14
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今日はすごく暖かい小春日和である散歩もすごく楽しい思いで走れ回ったパパはすごくきつそうである。散歩のときシロさんにあったすごくおとなしいワン公である、どことなく哀愁が漂うワン公であるシロさんは6歳人間で言えば40歳魅力ある塾女である僕の所来て互いに舐め舐めした。シロさんは生まれてから3年間は一人暮らしのお爺ちゃんと住んでいた。毎日シロはお爺ちゃんと楽しく散歩をしていた。お爺ちゃんにして見れば早くおばあちゃんをなくしてシロがお婆ちゃん代わりであったかもしれない。シロもいつもお爺ちゃんを守っていたと思う。だかそのおじいちゃんも、3年前に無くなった、シロが生まれて3歳の時である丁度僕と同じ年齢の時にお爺ちゃんが無くなったのである。孤児になったシロをご近所の人が可哀想に思いそれからはシロを育てているママさんの話によるとシロは今まで住んでいたお家の前に来ると、じいっとたたずみなかなか動こうとはしない、そしていつも悲しい目をしてお家を見ていたとのこと「シロ行ってくるよ」と頭をナデナデしてくれたお爺ちゃん。病気の時優しく看病をしてくれたお爺ちゃん、だがもういないこれまでわが子として面倒を見てくれたお爺ちゃんが突然いなくなってしまったシロにとってはすごく不安であったに違いないママさんの話ではショックや動揺の為1週間は余り食事はしなかったとのことである。いつも寂しい目でふさぎこんでいることが多かったみたいである。日がたつにつれ散歩にも行くようになっただがいつも前に住んでいたところに行きたがる、ママさんは仕方なくいつもお爺ちゃんと住んでいたお家の前を通ることにしているお家の前に来ると今でも今にも泣き出したいような目つきになる3年も経った今でも・・・ママさんが「シロちゃんもうお爺ちゃんもいないし、今は違う人が住んでいるの」と言い聞かせている。僕は忠犬ハチ公を思い出したパパが死んでもなお渋谷駅に毎日行ってはパパの帰りを待っている雪の日も、雨の日も、嵐の日も1日もかがすこと無く帰りを待っている何年も何年も待ち続けたそして老犬となったハチ公は凄い雪の日力尽きて渋谷駅の構内で帰らぬワン公となったのである。シロさんも生きてる限りお爺ちゃんのことは忘れないと思ったママさんは番犬になってもらいたいと思っていたが、吠えることはしないまた庭に野良猫が来るので追い払って欲しいと思っている珍しく野良猫が来てないのでシロが追い返してくれたものと思い犬小屋を覗いてみると何とシロと野良猫が一緒に小屋で寝ていることシロは今でもお爺ちゃんのショックから立ち直ってない見たいと話された。僕はこの話を聞いてもしパパが居なくなったらおそらく鬱病になると思う「リュウお留守番ね」と云って優しく頭をナデナデして出かけていく病気の時はオロオロしながら寝らづに看病してくれる、ポンポンが痛いときはリュウココが痛いのと云って腹をナデナデしながら早くよくなれ早くよくなれといいながら腹をさすってくれる僕はパパが何時までも元気でいて貰うためにお祈りをしょうと思ったパパ何時までも僕と一緒にいてよね
2007.03.13
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僕には沢山のお姉ちゃんがいる学校に行く時帰るときいつもリュウ、リュウと僕を呼んでくれるもう中学生になったお姉ちゃんもいるそのおねえちゃんも僕を見ると今でも可愛がってくれる散歩の時に中学生のお姉ちゃんに逢うと僕を散歩してくれる。僕はすごくルンルン気分になる今は全国的に犯罪が多いいから町の人たちが児童の登下校の時は安全パトロールの人たちが見守っている。僕もいつも登下校の時はお姉ちゃんたちの安全を見守っているのだから僕は町の安全巡視員なの今日パパのお友達が寄ってくれた確定申告の帰りだと云っていたお友達はパパに話していた貧乏も徹底した貧乏で無ければいけないね中途半端の貧乏はいけないよお金持ちも徹底したお金持ちでナイト出目みたい中途半端のお金持ちも駄目と云っていた。パパのお友達は徹底した貧乏なのだからお国から税金は貧乏した人からは取ることが出来ないと、収めた税金は全額還付金として返還されるらしい。中途半端な貧乏には還付金はないみたい4月に返金があるのでハワイ旅行に行くと喜んでいた僕のパパは中途半端な貧乏なのだから返金は無いみたい僕がパパに確定申告に行かないのと聞くと、パパの確定申告は9月みたい。中途半端な貧しい人は9月なんだと僕は知った。
2007.03.12
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僕のパパは少し変わっている、雨が降る時は散歩には行かない、だから僕は雨降りには雨合羽を着ることはない今日の朝はパパはすごく朝が早かった何を勘違いしたのか僕に合羽を着せた確かに朝は寒い、だけど天気はいいようである曇ってはいたが雨の心配は無い散歩の時にいつもラブラドール・レトリーバーのラブさんのお家の前を通るラブさんはメス11歳である、とても穏和で人間が大好きなワン公で盲導犬や聴導犬介護犬・警察犬など人間の素晴らしいパートナーとして、すごれた能力を発揮している。ラブちゃんが「リュウ合羽等着て具合が悪いの」と聞かれた僕はパパの悪い趣味だと応えたラブさんも、そうだねリュウ君のパパはいつも変な帽子をかぶりホームレスルックだもんね、だけどリュウ君元気ないみたいねといわれた僕はラブさんに昨日の話をしてあげたそうか~それでリュウ君は沈んでいるんだねだけどねキットお友達のみんなの祈りはちーちゃんやママさんに通じると思うよだからリュウ君が沈んでいるとちーちゃんも元気をなくすことになるだからリュウ君は元気でいないといけないねラブさんから云われて僕はそうなんだ僕が元気になって僕の元気パワーをちーちゃんやママさんに送れば良いんだ僕はラブさんのアドバイスがすごく嬉しかったお友達がみんな元気パワーを送ってあげればちーちゃんもママさんも元気になることが出来るんだ。僕は心が晴れる思いでラブさんと別れたラブさん有り難う、ラブさんアドバイス有り難う。
2007.03.11
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昨日ちー・ひなちゃんのママさんから久しぶりにお便りがあった。体の具合が悪くブログをお休みしていた、昨年から体調が悪くお休みをしてたママさんからのお便りである、ブログが続けられ無くなったのでお別れのお便りである。パパはすごく心配をしていたが体調が思わしくないらしい。パパはすごく寂しい思いで僕にリュウもうちーチャンやひなちゃんには逢えないかも知れないね、と夜遅く僕に話してくれたちーちゃんとひなちゃんは僕達が上海に行く時空港まで見送りに来ていただいたちーちゃんは首の神経圧迫により神経痛それを堪えて見送りに来てくれたの僕は知らなかったが後で聞いてすごくビックリした僕たちの前ではすごく元気に振舞っていたがすごく神経痛で苦しみ痛かったと思う僕は昨夜ちーちゃんとひなちゃんと色々なところに行った夢を見た、短い期間であったがちーちゃんやひなちゃんは僕が大好きなワン公である、ちーちゃんはすごく可愛いポメラニアンひなちゃんはパピヨンすごくおとなしい綺麗なワン公だけどもう逢えないと思うとすごく寂しいしい気持ちで一杯である。ママさんからリュウ君何時までも元気でいてね僕は涙の出る思いでパパからの話を聞いたちーちゃんひなちゃんママさんが元気になったらまたリュウの所に遊びに来てね何時までも何時までも待っているからね僕は心の中でそう叫んだ。
2007.03.10
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朝はすごく寒かったパパのお仕事は10時出勤であるだから散歩も朝が早い散歩を終えて帰るとき、100m先にロク君の姿が見えた、ロク君はじっと僕とパパが来るのを待っているロク君のそばにママさんらしき人が立っている50m手前からロク君は尻尾を振り振り待っている。そばに立っているご婦人は不思議そうにその光景を見ていた。近づいてパパがご婦人に朝の挨拶をしたロク君は僕とパパを見てすごく喜んでいる。そのご婦人がパパにいつもは知らない人やワン公を見ると吠えるロクが今日に限って吠えるどこらか、尻尾を振って喜んでいる初めて見ました、不思議ですね~と話された今日はロク君のお家の地鎮祭にパパとママや親戚の人が来ていた。ママさんの話だと息子さんがロク君を貰って来て育てていたらしい、その息子さんがお家を出たのでママさんが面倒を見ているとのことである、このようはケースはすごく多い。大概ママさんが散歩に連れているワン公は子供が飼っていてお家を出たケースである。僕は家族が反対でパパが僕を育ててくれている珍しいケースかもしれない。ママさんは初めてワン公を育てているので良く解らないといわれた。いつも庭で放し飼い散歩はしてないとのことである、そしてロクが吠えもしないで喜んでいることを尋ねられた、パパは今までのことを話したの、ロク君のパパやママさんはすごく感謝していた。ロク君におやつをやり僕達はお家に向かった、帰りがけパパは「垣根でリュウやパパを見てほえてる時におやつをあげてもロク君は吠えることは止めないかもしれないね」「だけどロク君が一番辛い時、寂しいときにリュウとパパがおやつをあげたことがロク君はすごく嬉しかったと思うよ」「だからロク君は受けた恩は決してこれから先も忘れないと思うよリュウいいことしてあげたねと僕にいった」誰からも見放され一番困っている時に受けた恩は生涯忘れることはないことかもしれない、それがたとえ小さなことであったとしても。人生において浮き沈みは常である沈みかけた船に光を与えることがその人にとって一条の光となり永遠(とわ)に忘れざる人となるのである今生死の淵をさまよっているお友達もいよう、奇跡を信じれ祈り続ける多くの友もいよう人のことを我がこととして人生を送れる人こそ最高の人生を歩いていける人ではあるまいか・・・・・。「友の憂いに我は泣き、我が喜びに友は舞う」僕はこの詩は何度も聞かされただけど僕もこういうワン公に為りたいと思った。
2007.03.09
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ゴン夫婦のお家には猟犬の鷹君とにゃー子のリッツちゃんがいるリッツちゃんとゴン夫婦はすごく仲がいいいつもご飯は一緒に食べている僕がゴン夫婦の所に遊びに行くとゴン夫婦は仲良くお出かけリッツちゃんが日向ぼっこをしていた僕が近づいても平然としている。リッツちゃんは2歳である、僕がパパにどうして猫はワン公が来ても平然としてるのと聞いてみたパパは猫は豹科の動物でワン公の祖先はオオカミなの人間の祖先は猿らしいのだから猫はワン公は怖くないの疑わしいけど信じることにした。リッツちゃんはご飯の時は「ご飯と」喋るらしい。ママさんもビックリしたと云われていた。牛乳もゴン夫婦と一緒に飲んでいるリッツとママさんが呼べば何処にいても飛んでくるらしい、すごく利巧なにゃー子である。小さい時から小屋の中でウンチをしてお家の中ではしないと云っている勿論リッツちゃんはお外に小屋があるパパにはすごく甘えて毛を梳いて貰いたい時は猫なで声でニャンニャンいいながらパパに擦り寄ってくるパパが毛をすいてやると目を細めながらすごく気持ちよさそうにパパの手をぺろぺろ舐めると云っていた。お風呂は余り好きではないらしいだから最近は洗濯ネットに入れて洗うと最初はすごく嫌がっていたが段々気持ちが良いのかうっとりとするするらしいここのお家はゴンが大将であるだから鷹もリッツもゴンの云うことは良く聞くとのことである。パパとママさんは3月中旬から20日間日本一周の船の旅に出かけるとのことだけどゴンがいるから安心していつも出かけられると云っていた。パパは3月下旬から出かけるみたい僕もゴン君みたいにパパが安心して出かけられるようなワン公に為りたいと思った。
2007.03.08
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今日はパパはお仕事は昼からなのだからすごく朝寝坊、11時になったので僕は裏の戸をガリガリ言わせてパパを起こしたの。僕はご飯も食べずにウンチも我慢してるのもう~限界なの散歩の時ロク君のところに寄ったの僕のおやつのチキンジャーキーを持ってだけどロク君は余り好きではないみたい日ごろおやつなど貰ってないみたい僕はお腹がすいていたので、バリバリ食べたの僕がパパにロク君かいつも寒い所につながれていて、可哀想ね~というとパパはロク君は寒さにも耐え、雨にも耐えすごく丈夫な体になることが出来たのカリカリだけしか食べてないからロク君は虫歯は無いよ。だからワン公にとっていいことかもしれないねリュウもポンポンが弱いでしょうだからいつもお医者さんのところに行くでしょうポンポンが弱いことは困るけどそのおかげでお医者さんはリュウの体をすべて知ることが出来たの、だからポンポンは痛くなったらお医者さんは適切な治療が出来るのだからお医者さんのところに行けばリュウはすぐにポンポンがよくなるでしょう元気な人ほど病気になるとすごく重病になり死に繋がるケースが多いの自分は元気だという過信が災いすることが多いいのいつもリュウみたいに病院通いしてるワン公は重病になることも無くかえって長生きをするケースが多いみたいだからリュウはポンポンが弱いことが幸いしてるかも知れないねそしてパパが中学生の時国語の先生から聞いた話を僕にしてくれた中国の北方に一人の老人が住んでいたさらに北に胡という異民族が住んでおり国境には要塞があったのあるときその老人の馬が北の胡の国の方に逃げていったの。この辺の北の地方の馬はよい馬が多く高く売れるので近所の人々は気の毒に思って老人を慰めにいったのところが老人は残念がる様子も無くいいました「このことが幸福にならないとも限らないよ」そしてしばらくたったある日、逃げ出した馬が胡の良い馬を沢山連れて帰って来ました。そこで近所の人たちがお祝いを言いに行くと老人は首を振って言ったの「このことが禍にならないとも限らないよ」しばらくすると、老人の息子がその馬から落ちて足の骨を折ってしまいました。近所の人たちは可哀想に思って慰めに行くと、老人は平然と言いました「このことが幸福にならないとも限らないよ」1年が経ったころ胡の人たちが城塞に攻め入りました。城塞近くの若者はすべて戦いに行きました。そして、何とか胡人から守ることが出来ましたが、10人中9人までが戦いで死んでしまいましたしかし老人の息子は足を負傷していたので戦いに行かず済み、無事でした。この話は、中国の古い書物「淮南子」に書かれている一人の老人馬がもたらした運命は、福から禍へまた禍から福へと人生に変化をもたらした全く禍福というのは予測できないものである。禍は誰の身にも降りかかるそれを悔やむ人生かそれとも禍が来たことにより大きな難を逃れることが出来たと思うのかその人の心がけで一つである。パパ僕に人生は何が良いか塞翁が馬であるそして最後にリュウすべて「禍転じて福となす」このことが大事だよと教えてくれた
2007.03.07
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昨夜はすごく寒かった、僕は小屋に毛布をパパが敷いてくれている、だけど昨日のワン公はすごく寒いだろうと思った。散歩のときパパはお隣の人にワン公のことを聞いていたロク君7歳とのこと。パパは散歩の途中でお家に引き返し僕が大好きなおやつ「たらっ仔」をもって行きロク君に食べさせたロク君はすごく喜んでパクパク食べた。いつも僕を見て吠えていたロク君とは思えないおとなしいワン公である。パパが行ったせいかロク君は元気な顔をしてくれたパパは僕によく言われる人はみな栄えている人には集まるが落ち目になれば一人また一人と離れていくものであるパパの会社の所長さんは尺八がすごく上手で部下の人たちは教えてくださいとお願いし、習いはじめてやがて数年が経ち所長は退官し関連会社の社長になった。それを契機に教え子は一人去り二人去り、と去っていった。これはどの世界でも見ることの世の常である。お金があるときの1万円を貰う価値と食べることが出来なくなったときに貰う1万円は何十倍にも匹敵するだけの価値がある。友人の中でも生活に苦しい人もいるリストラで職を無くした人もいる病気で働けなくなった人もいる共通していえることは、今まで友達であった人も段々と足が遠のき離れていくケースが多い、ロク君の前を散歩するワン公は沢山いる、だけどロク君のことを思っている人は余りいない可哀想なワン公と人は云うだけど手を差し出す人はいないパパはいつも僕に云うワン公はね困った時に受けた恩は忘れないものだよ、人間社会では困った時に受けた恩も調子がよくなれば忘れるもんなのしてやったことは覚えていてもしてもらったことは忘れがちなの。ワン公は一度受けた恩は忘れはしないのだからロク君はこれからはリュウのよき兄貴分になるよと云われた。確かに僕がそばに行っても吠えることは無く僕とスキンシップをしてくれた。ロク君は本当はすごく優しいワン公に違いないと思った、ロク君また来るね、
2007.03.06
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僕が散歩のコースにMIX犬のワン公がいるいつも僕を見るとワンワン吠える僕だけでなくどのワン公にも吠えているだから塀から顔を出してもみんなは寄り付かない。吠え癖にはいくつかのパターンがある訪問者、見知らぬ人や犬に吠える不満や欲求を訴えて吠える。訪問者や、見知らぬ人や犬に対して攻撃的に吠えるのは、自分の縄張りの主張。侵入者を排除しようとする警戒本能と仲間を守ろうとする防衛本能の表れである。吠え癖の原因はほとんどが、躾の失敗である子犬のころに様々なものに慣れさせなかったことから起こります。僕が散歩してるときに僕を見て吠えるワン公は外にもいる、吠えるワン公のお隣の人が僕を見てリュウ君みたいに毎日散歩してる犬は無駄吠えしないが散歩に行かない犬は無駄吠えをすると云っていた。僕を見て吠えるワン公は散歩はしたことは無い。今はお家の建て替えで更地にしているその間はお家の人はよそに引越しをしている。ワン公だかがお留守番である餌も沢山与えられたままでほとんど残っている、昨日の雨風で餌もぬれているお水もバケツに入れれありもう一週間そのままの水であるいつも僕を見て吠えるワン公も今日は僕をいても吠えることはないすごく元気が無いみたいである。お家が建つまでは少なくとも2~3ヶ月はかかりそうである。その間はワン公一人で何処にも行かれずリードで繋がれたままである。僕はすごく可哀想な気がした。それに比べどんなに忙しい時でもパパは僕を散歩に連れて行ってくれる、当たり前と思っていたが、このワン公を見てすごくパパに感謝感謝である。パパは餌もいつも取り替える、お水も朝と夕は取替えいつも新鮮なお水であるこれで胃腸を悪くしてはパパに申し訳ないと思った。パパ有り難う
2007.03.05
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ゴン君のお家にはゴン夫婦と猟犬のポインター鷹がいる。鷹は普段は小屋の中であるパパさんが猟に行く時は大活躍である、だから日ごろはいつもお暇である時にはお庭に放されるが、愛ちゃんに好意を示すとゴンが鷹をやっけるのである鷹の方が強そうに見えるがゴンには頭が上がらない性格は陽気で、社会性があり誰とでも仲良くなります。すごく賢くとにかく遊ぶことが大好きです遊び好きな面を利用して遊びの中でトレーニングを覚えさせれば、ドンドン吸収していきます祖先は16世紀イベリア半島からやってきた犬である。その後ポインターと交配されイギリスを代表する猟犬となりましたポインターは獲物を見つけると、片足を上げ尾をピント伸ばした独特な姿勢で、ハンターに獲物の位置を知らせ、ハンターが合図するまでは、その姿勢を保ちます。鷹はおもに鳥の猟に出かけます、猟が解禁になれば週に2度は猟に出かけます。庭を走っている鷹はすごく早くそして雀や鳩を追いかけます。犬は飼い主の指示に従って動くことを喜びとする動物です、特に狩猟犬で活躍している犬は飼い主と一緒に行動したい、命令を受けたいという気持ちが強いものですこうした犬の欲求を満たしていれば、実に色々なことをしてくれます。何処のワン公も一方的に可愛がられて暮らすより、家族の一員として、何らかの役割を与えることを待っています。僕は番犬として向こう三軒はしっかり守っています、これが僕の役割ですパパの同行を見てパパを守っていくのも僕の役割です、だからパパが裏に出たときはいつも小屋からでてパパを見ています。友に生きる伴侶として、普段の生活のなかで何らかの役割を与えることによりそれを忠実に行ない、誉められることにより、ワン公の精神生活はさらに充実することでしょう犬の知識は3歳児並み特に記憶力は優れています。だからいつもパパから「リュウはリボンちゃんより能力があるからね」といわれますだから僕も頑張らなくてはね
2007.03.04
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今日は3月3日ひな祭り、昨日からリボンちゃんが遊びに来てくれた。リボンちゃんはお雛様の所に行き、リボンはアンアン泣いてたねとパパにいった確かに1歳の時はアンアン泣いて写真は撮れなかったそのことをリボンちゃんは云っている1歳のころを良く覚えているのにパパは驚いた今日は僕のお友達も沢山来てくれた皆女の子、リボンちゃんはすごく喜んでくれたパパもリボンちゃんのおかげでワインは飲めるはさくら餅も食べられる、リボンちゃんに感謝感謝・・ひな祭りは桃の節句と呼ばれ桃の節句は「五節句」の一つで「上巳の節句」中国の思想と日本独自の風習が一緒になったのである。古代中国では、初めは3月の初め巳の日でしたが,魏の時代に3日と定められました。雛人形は祓え用の天児・這子と雛人形が一緒になったもので昔は子供が無事に育つことは大変なことだったのでしょう、無事な成長を祈るものであったらしい。今では平安時代の宮廷を模した雛壇の雛人形となったのです雛遊びがひな祭りと変化していくのは江戸幕府が令の規定の「五節句」の一つに定めた事が最大の誘因である時代が進んで3月3日に娘の幸福を願うことがゆきわたって来たようです。3月3日が過ぎればお雛様を早くかたずけ無いと嫁入りが遅くなるとパパはお母さんから聞かされていたそうである。だから明日にはもうかたずけるかも知れない。変な迷信を気にするパパは可愛いものだと僕は思った。立場茶屋銀杏屋ひな祭り
2007.03.03
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僕の近所に薔薇の園がある、薔薇の土に堆肥をかぶせ春の開花を待つばかりである。僕のパパは静かな美しさの薔薇に惹かれて写真を撮りまくった。あれから数年は経つ誰もが棘に刺されて痛い思いをしたかも知れない、僕はパパにどうして薔薇には棘があるのと聞いたことがあるパパは「美人には棘があるのだからリュウも気をつけなさい」と云われたことがある。美しい身を守るために棘があると僕は思った。お友達が来てくれたので、僕は薔薇園に案内した古来薔薇は「花の女王」とも言われた古代ギリシャでは、薔薇の詩の中で美しい花を開きました。ホメロスは若い人の美しさを「バラノ頬」と詠いサッフォーはバラを「花の女王」と詠いアナクレオンは「恋の花、愛しき花」とバラを賛美した。バラをこよなく愛した女性がいるバラを語る上で忘れてはいけない女性、ナポレオン1世の皇后ジョセフィーヌである。バラに栽培にかけた熱意は並大抵のものでなく長いバラ栽培の歴史の中で、最大の功労者である夫ナポレオン皇帝から貰ったパリ郊外の宮殿の庭園に300種のバラが集めらたと云われている僕のパパはリオサンバが大好きである、パパ・メイアンも素敵なバラ、深い紅色でビロード光沢の花びらは最高の品種の一つである。ココには300種のバラが植えられている春になるといっせいに大輪が開花する見事なバラの競演である。パパが3年がかりでバラを撮りました心行くまでご鑑賞してくださいねキット心が癒されると思います。バラの園の入り口はここです。
2007.03.02
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今日はまさに春、春、春心も躍る春パパがゴン君の所に行くと云うので僕も久方ぶりに行くことにした春の陽気でアイちゃんは寝ていた僕が行くと薄目を開けながらすごく眠そうである僕はアイちゃんの眠りを妨げてはいけないと思いゴンのところに行くことにしたゴンもアイちゃんが寝ているので起こさないように気を使っているようである。ゴンとアイちゃんの子供は沢山いる、僕の友達のラッキーやルーシーは子供である。今年で結婚して6年目である、すごく仲のいい夫婦である。誰しも新婚の間は互いのいい面が目につくだが3年5年と経過するごとにいやな面が見えてくる、こんなはずではなかったにと思う日々もあることでしょう。結婚生活における「わが身可愛さ」が芽生えてくるのである、たまの休日奥方は一緒に映画でも、旦那は家でのんびりしたい。「わかったわ、じゃ私一人で映画を見にいくは」そういって奥方は映画を見に行った。それから2日間は夫婦は口も利かなかったのである夫は家族を養ってやっている、奥方は子供や家庭を切り盛りやっている等主張がましてくるその原因は「わが身かわいさ」からである。「耐えている、そい云う妻に耐えている」互いにそう思っているかもしれない其処には相互理解が必要である人に対して寛容であれその人にどんな欠点があろうと、何をしようと、たとえ意見が違おうと大目に見られるような人になるのが望ましいアイちゃん一人で何処にでも行くアイちゃんの性格を知っているゴンはいつもアイちゃんを守って行動をともにしている1.完全な人間がいると思うな・・・人に対して信義を守り、信頼を寄せ、愛し、好意を持ち、そして楽しく付き合うべきである。2.人を理解しょうとする意欲を失うな3.人の長所を探せ最低でもこの三っでも意識していれば昔の人が云ってるように「あなた百までわしゃ九十九までともに白髪のふえるまで」の人生を送れるかもしれない僕はゴン夫婦をお見ているといつもそんなことを思うのである。
2007.03.01
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