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今日も朝から上天気すごく暖かいお腹もすっかりよくなり散歩もすごく楽しい散歩から帰るとパグのジーミー君がお家の前で日向ぼっこをしていたジーミー君は12歳のオス犬である。つぶれた顔がなんとも憎めない顔パグの顔をじっくりみると、なんに見えるでしょうか?実は「握り拳」なのです。パグという名の語源はラテン語で「握り拳」を意味する「パグナス」なのです云われてみればそう見えないこともありませんがパグの顔が大好きという人も多いようです。その顔からは想像も出来ないがとても陽気で賢く辛抱強い犬種です。攻撃的な面は全くなく子供とは安心して遊べるパグなのです。つぶれた鼻先のために呼吸が荒く、ジーミー君は大きないびきをかきます。すごく利巧なジーミー君は小さい時から便はお外でします、いつもお家の中にいますが便の時は戸をとんとんたたき家族に知らせます戸を開けてあげると一人で外に出て便をします天気のいいときはお家の周りを一人で散歩します散歩は5分ぐらいです。便や散歩が終わればまた戸をたたき家の中に入れて貰います。人はややもすると、姿、形で物事を判断しがちだけど、パパからいつも姿、形で判断してはいけないよ、その人の心こそ大切だよといつも聞かされている僕はジーミー君を見てパパの云うことが良く解った。
2007.02.28
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今日はパパは午後からのお仕事なのに朝早く起きてきた、僕のことが心配になったのであろう。裏で僕の便をみたパパはすごく喜んでいた80パーセントは回復していたのである。お友達やママさんに大変心配をお掛けしましたが、すごくよくなりました本当に有り難うございました。遅くなりましたが問題の解答です。問題の肉は「犬の肉」です中国では犬の肉を食べます。特に東北地方では多いようです。漢族の中国人に言わせると朝鮮族は良く食べるという確かに吉林省など朝鮮族の多いところは良く食べている。漢族も良く食べており韓国でも犬のお店はかなりあります犬肉料理の店先に「活狗」と書かれている看板を見かけることがある。”活”は活きているという意味で”狗”は犬という意味である。犬と魚の違いはあるが、日本料理の店の看板にある”活魚”と同じである以前の中国の都会では、犬猫の飼育は禁止されていた。最近ではようやく愛玩用の犬、猫の飼育が許されたのである中国の住宅事情からして、大型犬の飼育は難しく、大型犬は都会ではほとんど見かけない僕の町でも大型犬はすごく少ない都会の愛玩用の犬が食料になる事はなく食用になる犬は大型犬で食用犬として農家などで飼育されている。犬の肉の効果として、精がつくとか、滋養に富むとか、妊婦にいいとされている。犬肉は高級品で毎日食べるのではなく特別に食べるようです。パパのお友達の中国人留学生が中国に行き日本人のお友達に焼肉や肉料理をご馳走したみんなは美味しい美味しいと云ってすごく沢山食べたらしいあとでこの肉は犬の肉と聞いてすごく驚いていたという犬の肉と聞いて食べる人は余りいないと思う。だけど庶民の街の焼肉には犬の肉も混じっているかも知れない問題の解答は「犬の肉」でした沢山ご応募有り難うございました正解者は ももママさん・momomamaさんKotouくん・しゃんmamaさんでした粗品をお送りいたします有り難うございました。
2007.02.27
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今日はパパが起きてこないから裏庭でウンチをした、硬い便の時は散歩まで待てるのだ軟便だと散歩まで待てないの。僕はパパに早く休んでねそして早起きしてねと何度も頼むけど焼け石に水みたい夜の10時ごろかからごそご始めとうとう3時までごそごそしてる僕の軟便もこんな所に原因があるかもしれない朝の散歩は11時パパが休みのときはいつも散歩は遅いの散歩のとき僕は水便をしたこれを見たパパは病院に行くことを決断したみたい病院に行くと先生からリュウ君また下痢したのといわれた。リュウ君はすごく神経質で下痢しやすいねお腹がすごく弱いよね、軟便になったのは僕がドッグホテルに帰ってからと、パパが先生に報告するとリュウ君はストレスに弱いね、それに他のワン公に接触すると、回虫がわく恐れもある云われ検便をするも最後水便であったために出来ず体温38度異常なし、体重13.55K少し痩せている。軟便下痢のために注射を2本打った綺麗な看護婦さんに2人係りで僕を捕まえてくれている。看護婦さんからリュウ君は優しい目をしてるねといわれ、僕も思わず目が潤んだ僕が少しでも悪いとリュウ病院に行くよとすぐに言う、僕は綺麗な看護婦さんを持てパパが病院に連れて行きたがる訳がわかった。今日はカリカリを食べずに病院の缶詰を食べなさいといわれた、硬便になる缶詰である、パパは缶詰にお薬を入れて食べさせると思った。お家に帰りリュウはパパよりも病院代を良く使うねといわれただって保険が効かないんだもん~。パパ僕の病院代しっかり稼いでね。
2007.02.26
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今日は朝からパパは大忙しリュウ今日はお留守番しっかりお願いねと云って、出て行った。国際交流協会の主催で漢民族の紹介の講演である。講師はパパが習っている中国語の先生で国際大学の修士の学生さんである。中国では漢民族を含めて54の民族がいる中でも漢民族はすごく優秀である。小学生の時より中国語と朝鮮語(韓国語)を同時に習うそして、外国語として英語か日本語を学ぶのである吉林省にあり気温は北海道よりも寒く冬はー25度にはなると云う。朝鮮族はおよそ13万人住んでいる。ここは中国政府がすごく保護をしているかなり自由の町である朝鮮族の学卒は北京、上海、広州で活躍し就職率は100パーセントである。朝鮮族の住んでいる延吉市では朝市が盛んである。店頭には美味しそうな肉が沢山並べられている皆さんへの問題「この美味しそうな肉は何の肉でしょうか?」お解りの方は回答をしてくださいね正解者の皆様に全員粗品を差し上げます奮ってご参加くださいね。朝鮮族の民族衣装はおもに儀式の時に来ます朝鮮族の民族は一般的に背が高く美人が多いようです。延吉市に咲く四季の野花、一面に咲き乱れる花はすごく市民の心を癒してくれます。お家に帰りパパは上機嫌で僕に色々話してくれました。
2007.02.25
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今日は朝は少し寒かったが段々暖かくなった僕は小屋に敷いていた、毛布出して日向ぼっこ、すごく爽やかである。お隣の梅の花びらが僕の所に落ちてくるもう春ですね。僕がウトウトしてるときJTBの人がやってきた僕が耳を済ませて聞いているとどうやらパパが中国に行く話をしているようである北京、北京と何度も云っているようである3月にパパは北京に行くらしい。昨日は僕の大切なお友達が亡くなってすごく落ち込んでいるのに今度はまたパパが留守にするらしいまたドッグホテルに行きかと思うとぞっとする。パパには黙っていたが、ドッグホテルから帰ってからすごく胃腸の調子が悪いのストレスから胃腸障害を起こしたと思われる。水ばかり飲んで下痢気味である。僕のお腹の悪いことはパパは知っていると思うけど・・・・・。だから、パパが留守なときは、僕はお家でお留守番がしたいというつもりである。昨日といい今日も僕はすごくいやな日であると思った。
2007.02.24
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今日僕が散歩してるとララさんのママさんが一人で歩いている、いつもは愛犬のララさんと一緒である。ララ(サモエド14歳メス)さんはいつも僕を可愛がってくれたワン公である、優しいまなざしでいつも僕を見てくれている僕が大好きなララさんです。どうして今日はララさんは一緒ではないのと、尋ねると、ママさんはうっすら涙を浮かべながら一昨日息を引き取り、昨日が葬儀であったと教えてくれた。2~3日前から余り食事はしなくなり、一昨日の10時にママさんが買い物のためお家を出る時ララさんのお腹をナデナデしながら「ララ、お買い物に行くからね」と云ってママさんは出かけたのララさんはすごく元気に見送ってくれたとママさんは云っていた10時15分ララさんはクオーンクオーンと、家にいる家族に知らせ息を引き取ったのである。いつも可愛がったくれたママさんさんと最後の別れを元気を奮い起こして見送ったと思われる。昨日ララさんの葬儀が斎場で行なわれた。まるでララさんは眠っているような安らかな寝顔をしていたと、ママさんは話してくれた14歳人間で言えば72歳、家族のみんなから可愛がられたララさんは天寿をまっとうしたかのように安らかに息を引き取ったに違いないと僕は思った。もう僕はララさんのお家の前を通ってもララさんはいない、一抹の寂しさが込みあげてきたララさんは遠い遠い天国に旅立ちをしたこれからはお星様になって僕を見守ってくれると思う「リュウちゃん、ポンポンは大丈夫なの」「リュウちゃん、パパの云うことを聞かないといけないよ」「リュウちゃん、草を食べるとお腹が痛くなるでしょう、草は食べてはいけないよ」「いつも僕に色々云ってくれたララさんはもういない。僕は大きな声でワンワンとララさんに届けとばかり吠えた。「リュウちゃんララはいつもそばにいるからね」ララさんの声が聞こえたように思えた僕はララさんのご冥福を祈ったララさんさようなら~天国でゆっくり休んでね。
2007.02.23
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リボンちゃんが遊びに来ると云うのでお雛様を飾った。1歳の時はまだリボンちゃんは、お雛様の前で写真は嫌々泣いて撮らせてくれなかった2歳になればお雛様もすごく好きになると思う。お雛様の飾り付けが終わったときに今年になって新しくお友達になったビーグル犬のモモちゃんが遊びに来たモモちゃんは女の子もうすぐ1歳になるすごく気立ての優しいワン公です。モモちゃんはパパにすごく甘えるワン公です僕と同じパパ子である。紀元前の古代ギリシャ時代に、ウサギ狩に用いられていたハウンドが祖先と云われていますすごく温厚で社交的な犬種です、屋外に出ると活発に走り回る姿が愛くるしく、いつもパパやママの心を癒しています。僕のブログのお友達にはチワワちゃんやパピヨンちゃんが沢山いますがビーグル犬は初めてのお友達すごく心の優しいモモちゃんには僕は大好きに為りましたモモちゃんは3月31日が満1歳の誕生日だから始めてのお雛様祭りに為りますこれからも僕同様、モモちゃんを宜しくお願いしますね。3月3日はお雛様祭りはお友達とみんなでお祝いをしようね。モモちゃんはhttp://plaza.rakuten.co.jp/otenbamomosan/profile/です。
2007.02.22
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今日もポカポカ天気今日はパパはお休みなので散歩もかなり時間をとった僕は散歩のとき、パパはいつもお仕事と云っているがほんとにお仕事なのと聞いてみたパパは単細胞だから、隠し事は出来ないすぐにばれてしまう、パパはリボンちゃんたちと2歳の誕生日旅行をしたと白状をした。僕はどうもおかしいとは思っていただってお仕事なら僕が心配で早く帰れるハズが無いもんね~生憎の雨だったのでリボンちゃんに風邪を引かしてはいけないので散策は止めにしたらしい。リボンちゃん家族と萩焼を見て回ったらしい萩焼は、一名高麗焼きとも称し、慶長年間毛利輝元が、朝鮮の陶工”李敬”兄弟を連れてきて、藩の御用窯として開窯した桃山時代、千利休によって確立された「侘び茶」の興隆とともに脚光を浴びた人間国宝の焼き物は素晴らしく値段がつけていないおそらく1千万はすると思われる。リボンちゃんも興味があるらしくおとなしく見て回っていた雨の中リボンは歩きたいのと云って駄々をこねる仕方が無いので、車で幕末の志士、高杉晋作や伊藤博文、吉田松陰などのお屋敷をみて回ったホテルに帰るとリボンちゃんは歩く、歩く、と萩の町を歩いてないせいか、すごく歩きたがる仕方が無いのでホテル内を散策したホテルの一角に陶器展示会場がありパパはリボンちゃんを連れてみて回った数数の陶器が展示されており素晴らしいものばかりであるリボンちゃんは大きな皿に興味があるらしく何度もガラス越に障っている伝統ある陶芸品ばかりすごく見ごたえがあるしばらくしたらリボンちゃんがパパの手を引いて行こう、行こう、と催促をするリボンちゃんに手を引かれ、あちこちみて回ったリボンちゃんは外の景色を見ながら大きいね、大きいねとすごく御慢悦、パパはすごく疲れた様子である。パパは僕にリュウすごく腰が痛くなったと必ず云われると思った。丁度この日は初場所、新十両優勝を果たした豊響関が山口県下関市の豊浦町で行なわれた優勝祝賀会並びに化粧回しの贈呈式に出席のため地元に凱旋した日でもあった。パパは境川親方にお願いして、豊響関とリボンちゃんのツーショットーの写真をお願いした。豊響関は軽々リボンちゃんを抱き上げ片手でリボンちゃんを抱いている、何せ身長185センチ、体重172キロの巨漢である最初はリボンちゃんはすごく緊張したようであるがすご嬉しそうな顔になった。豊響関はすごく母思いの好青年である。だからいつもお母さんや角界入門を後押ししてくれたお兄さんにいつも感謝の一念で相撲に打ち込んでいる入門して11場所すべて勝ち越して見事今年の初場所新十両の優勝の金字塔を打ち立てた豊響関である、将来を期待された関取でもある。境川部屋のホームページのアドレスですhttp://www.geocities.jp/sakaigawa_beya/リボンちゃんもパパも豊響関のフアンになったみたいこれからはしっかり豊響関を応援するとパパは何度も何度も僕に云った。パパのお部屋に大きく引き伸ばした豊響関に抱かれたリボンちゃんの写真が飾ってある。リボンちゃんはすごく素敵な顔をしてる。リボンちゃんにとっては最高の2歳誕生日記念旅行であったに違い無い。
2007.02.21
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ドッグホテルから帰ってきて今日は1日のんびりした、やはりお家が一番くつろげる。外温15度ポカポカ天気で僕は日向ぼっこすごく快適である。僕はお家に帰って来てからパパにボール遊びをしてもらうために、ボールを咥えてパパの所にいった。パパからボールを投げてもらい、ボールを追って、思い切り走り回ることが出来た適度な運動量なので、気分爽快ドッグホテルでのいやなことも忘れ欲求不満やストレスも解消した。ワン公は飼い主の態度や声の調子でその言葉の意味を理解することが出来る「いい子」や「偉いね」という言葉も、飼い主が喜んでいる姿を見て、ホメ言葉だと理解します僕は毎日お話し合いをします、だから頻繁に出てくる言葉はすごく覚え易い「リュウ散歩に行くよ」といえば僕は箱からリードを咥えてパパの所にもっていきます。「リュウ食事」といえば僕はお座りをして待つことにしています。お留守番は頻繁に聞くので、パパのいないときはしっかりお家を守っているの今日も散歩の時メロン・プリン・カールと一緒になった。近所のワン公が大好きなおじさんからみんなにおやつを頂いた僕はおやつを貰う時はきちんと座って待つのおじさんはリュウ君はお行儀がいいねと誉められちゃった。僕はパパからおやつを貰う時はリュウお座りといわれるの、だからそれが習慣になって、僕に何かあげようとしたらお座りをして待っているの。毎日の積み重ねで僕は色々と覚えたみたい。僕が1歳まではパパからすごく叱られた今思えば僕に躾をしてくれたと感謝している。
2007.02.20
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お店に電話がかかってきた、僕は電話の度にパパからの電話と思い耳を澄ませて聞いていたの、だけどいつも違っていた。僕が最初に来てから3年目すごくワン公を預ける人が多くなっている子犬ちゃんはいつもお部屋でパパやママさんと遊んでいるのが小さい箱のお部屋ではすごく辛そうである夜になると子犬ちゃんは寂しくて泣いているまたワンワン吠えるワン公もいる目も見えず耳も聞こえないワン公もいる1ヶ月も預けられている、猫ちゃんもいる夜も寝られず、僕は気が狂いそうな思いがした。昼は特にやかましい、お客さんが来るたびにワンワンの大合唱。電話の声も聞こえないそのうちに電話が鳴った、聞き覚えのあるつぶれた声パパからの電話であるとすぐにわかった。僕はパパが来るのを待った、すごく待ち長く感じた。僕はクンクンいいながら・・・・パパが迎えに来た時は僕はパパに飛びついた、そして車のドアーが開いていたので僕は飛び乗った。お家に帰るとき「リュウはちゃんと食事は食べたの」と聞かれた僕はパパに心配をかけてはいけないと思い、「残さずに食べたよ」と応えた僕はお家につくまでクンクン泣いたパパがリュウはすごく辛い思いをしたのと聞かれた。僕は「おねえちゃんが優しくしてくれてすごく楽しかったよ」と応えた。リュウに沢山のお友達から励ましのお頼りや、心配してくれたお友達が沢山いたよ、お家に帰ったら沢山のお友達にお礼を云わないといけないねとパパから云われた僕とパパは沢山のお友達に心から感謝を込めて有り難うとお礼をいった「本当に有り難う」。リュウリュウを見守っていただいて有り難うございましたこれからもリュウを宜しくお願いいたします。リュウパパより
2007.02.19
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今日はリュウをドックハートのペットホテルに預ける日である。リュウに知らせないで預けることもできるけど散歩の時にペットホテル預ける事を話したペットホテルの営業時間は17時までせめてリュウに夕食を与え食べ終わって預けることにしたいと思いその旨を電話でお願いをした遅くとも18時までには連れて行くことを約束した。リュウに夕食を与えたがいつもなら全部食べてしまうのであるが今日に限って半分しか食べていない。リュウはおそらく電話の話を聞いていたらしく食べ終わって連れて行くことを知り食べ残している時間が無いのでリュウにリードをつけたいつもなら喜んでついてくるのだがリードをつけると、車の方には行かずに裏の方へと逃げていったやっとの思いで車に乗せペットホテルに着く事が出来た。檻の中にはなかなか入ろうとはしない無理やり入れてペットホテルのお姉さんにお願いして、お店を出ようとした時リュウは泣き出した、3年間育ててきたがリュウの泣声を聞いたのは初めてである散歩に行きたいときやご飯を食べたい時やお腹が痛いときの鳴声とは全く違う鳴声であるお店の人がパパさんリュウ君を連れて行ってあげたらといわれた、リュウの泣き声を聞いて・・・・・。そしてお店の人がパパさん早く帰ってください後は私達がリュウ君の思いを聞いてあげますからといわれ店を後にした。リュウごめんね連れて行くことが出来ないのと心の中で詫びた。それから仕事に行き夜遅く家に帰ったどんなに遅くても迎えに来るリュウはいない犬小屋を覗いてもリュウはいないお酒を飲んでふらふらしてると必ず顔を舐め舐めして心配してくれるいろんなことが走馬灯のように思い出されたリュウの初めて聞いた泣き声のせいかも知れない。リボンちゃんが後追いして泣く光景がリュウと重なった。リュウがいれば戸締りもそこそこで良かったが今日はしっかり戸締りをしなくてはいけないと思った3歳になると人間の話や仕草を理解するようになる,良く成長したものである。リュウ早く迎えに行くからね。
2007.02.16
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今日は朝から少しは日がさすが午後から雨の予報、パパはお仕事で朝が早いだから散歩もすごく短縮される、早くお起きればいいのにいつもギリギリに起きるだからいつも散歩は短いのすごくリュウ、ウンチ、ウンチというせかされるとすぐに出ないものである。だけど僕は気張って、ウンチをした。お家に帰って「リュウ今日からドッグハートのペットホテルにお泊りね」といわれたパパが留守にするから僕をペットホテルに預けるのである。いやな予感が的中したみたいペットホテルにはいろんなワン公がいてすごくやかましい、良く吠えるワン公もいればお家が恋しくて一晩中泣くワン公もいる、僕は今度で3回目である、小さい時に半月間預けれれた時はご飯も咽に通らなかった僕も3歳になるだからパパは安心してるようである、だけど僕としてはいい気はしない、だって囲いの中での生活である。夕方の散歩を済ませて食事のあとペットホテルに僕を連れて行くと電話をしていた明日からいやな雨である、僕が泊まる為に僕のカリカリと雨合羽を用意していた散歩は朝晩お姉ちゃんがしてくれると云われている、雨の日は僕は散歩はしないウンチは裏の敷地でしているだけどペットホテルの中ではウンチは出来ないだから雨の中での散歩であるパパが心配してのは僕を雨に濡らしとことが無いので、雨にぬれて風邪を引かないかをすごく心配している。パパは僕に「リュウ雨にぬれたらお姉ちゃんに良く拭き拭きするように頼んでおくからね」と云ってくれた、パパはすごく心配性である僕はパパお利巧してるから大丈夫だよ心配しないでもいいよ、僕は雨にも負けないからね」と云うとパパは安堵したような顔をした。パパ早く迎えに来てね・・・・・・・・・・。
2007.02.16
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最近は散歩のとき初めて逢うワン公がかなりいる今日の散歩で逢ったのも初めて会うMIX犬のゴン君6歳である。ゴン君の父親は柴犬そして母親はシェパードであるゴン君を見てる限りシェパードの血を引いてるとは思えないけど大きさは柴犬の体格ではない普通MIX犬でも父親がシェパードで母親が柴犬のケースは良く聞くが母親がシェパードとは珍しい僕も柴犬のMIX犬である僕の母親も父親も不詳であるパパが動物センターで貰う時僕が目的でなく仕方なく貰ったみたいだから詳しいことは何にも聞いて無いみたい。僕が小さい時は、コロコロしたワン公でした、純血種のように、成犬になった時の大きさや容姿は想像出来なかったらしい。MIX|犬も根強い人気があるみたい、異種の血が混ざることにより強い体質が出来上がり、それに性格も個性的である。訓練次第ではすごく立派な番犬になる、ゴン君も素晴らしい番犬であるとママさんが誉めていた、僕もご近所の人からリュウ君がいるから安心ねと誉めてもらったいるゴン君も僕と同じように、ご近所の方から頼りにされている番犬と思うだけどシェパードの母親は生まれてきた赤ちゃんがMIX犬であるのですごく驚いたことと思う。僕は生まれたルーツはわからないいろんな人がリュウ君は母親が柴犬で父親はシェパードかも知れないねといわれる、だけど僕は何でも云いと思うパパと一緒に楽しく過ごしていることが今は最高の幸せである。だからゴン君も大好きなママさんといつも一緒にいて楽しく過ごしていると思うMIX犬にも様々なワン公がいるのだと思った。
2007.02.15
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今日は朝からの雨パパは雨が降ると散歩に行かないので、クンクン言うのはやめた雨でも止みそうな雨だと僕は散歩を催促するだけど止みそうにも無い時は催促はしない行くかどうかはパパの判断である裏にウンチをしてないのを見てパパは僕を散歩に連れだした。案の定凄い雨が降った。仕事が早く終わり天気も良くなったので散歩に行った、パパは僕にロン君の話をした「リュウロン君はすごく気立てのいいワン公だよリュウに吠えたのはリュウがロン君より大きいので怖くなって吠えたの、だからリュウも仲良くしないといけないよ」とパパから云われたどうして急にロン君の話を僕にしたのか解ら無かった。パパと散歩してると向こうから天敵ロン君も散歩してるそうか、この時間はロン君の散歩時間僕と会うことを予測してロン君の話をしたことが解った。ロン君もママから僕のことを聞いてるみたい今日のロン君はいつもと違っていたパパがロン君のところに行きロン君の頭をナデナデしながら「ロン君リュウはねすごくやさしいワン公なのだからロン君リュウと仲良しになってね」と云っていたパパの話を聞いて僕の方からロン君の所に行き「ロン君ごめんね、僕が怖かったんだね」とお詫びするとロン君は「リュウ君、僕の方こそ御免ね、リュウ君が大きいのですごく怖かったのだから牙をむいて吠えたの、僕のママとリュウ君のパパはお友達は解っていたのだけどすごく怖かったの」僕とロン君は今までのことを互いに詫びたロン君は由緒正しき出身の犬種で祖先は中国の王宮で数年にわたり飼育されていたワン公である。人の話を理解する感情豊かなロン君であるロン君のママが話しかけると首をかしげながらママの言葉を理解しようとしている僕はけなげな性格のロン君と誤解が解けてすごく嬉しかったロン君と別れての帰り道パパが僕に色々と話をしてくれた。ロン君と仲直りしたことがパパはすごく嬉しそうであった「リュウ、ワン公の世界でも人間の世界でも思うようにいかない人もいるよ、だけど敵にすると、互いに一生気まずい思いをして過ごさなければいけないの」「思い通りにいかない人には誠意を持ってその人の為になることをしてあげるのそして尽くしてあげるの、そうすることでどんな人でも必ず誠意は通じるの」「人を見るときは先入観で判断してはいけないの、人はそれぞれの感情で人を評価しがちなの」「パパは先入観では人を見ないの人を見る時はいつも白紙の状態で見るの」「するとその人のいい面が良く見えるの」「リュウもこれからはワン公を見るときは先入観で見るのでなく、白紙の状態で見ないといけないよ」「ロン君のいい面を見てロン君のためになることを誠意をもってしてあげるとロン君もリュウの素晴らしいことにきずくと思うよ」「そしてロン君はリュウのために何でもしてくれるワン公になると思うよ」「リュウはロン君を好きになることだねそうすることによりロン君は誰よりのリュウを好きに為りよ理解者になるよ」「人間社会も同じだよその人を嫌いと思えば相手の人も嫌いと思うの」「嫌いになれば、悪い面しか見えないのだから段々嫌いに為りお付き合いもしなくなるの」「そういう人たちはすごく世間を狭くして人生を送っていくの」「リュウは世間を狭くして生きていくワン公でなく、沢山のお友達と我が人生に悔いは無いそう云う生き方をしなくてはいけないよ」僕はパパから云われたようにロン君のためになることをしてあげようと思った。
2007.02.14
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今日は珍しいワン公にあつたテリアのジュン君2歳である。テリアはアメリカで改良を重ねられ約100年の歴史があるルーツは犬種はそうそうたる者でピット・ブルやボクサー、ブルドッグ、フレンチ・ブルドッグブル・テリアなどの血が導入されどれも闘犬出身の犬種ばかりであるボストン・テリアにもその血が受け継がれていますしかし、ルーツとなった犬種の良い面ばかりが前面に出て、落ち着きがあり、穏和で賢くそれでいて人なっこいのがボストンテリアの素晴らしいところです強い義務感もあり、家族や財産を守ってくれる頼もしい番犬です僕が近づいても吠える事は無く小さいながら堂々としてる感じである今日は息子夫婦が散歩に連れていたいつもはパパさんが散歩をするらしいいつも寝るときはパパのお布団にもぐりこめ鼾をかきながら爆睡すると云う素敵なワン公である、僕は同じ番犬でも夜の見回りがある、少しの不審な音でも吠えてパパに知らせているだからいつも睡眠不足気味その点お家にいるワン公は暑さ寒さを知らない幸せなワン公であると思っただけどワン公にはそれぞれに使命があるお家にいるワン公も外にいるワン公も皆なお家を守っているのである僕には僕の使命があり、それが僕の生きがいかも知れないと思った。
2007.02.13
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散歩のとき久方ぶりに僕がまだ散歩に出始めた6ヶ月の時から遊んでくれたボス親父である。すごくやさしいワン公でよく僕を遊んでくれたの今でも僕はゴン親父と呼んでいます。元来ゴールデン・レトリーバーは吠えることは無い元気で陽気、遊びが大好きな金色の甘えん坊である。僕は小さい時に良く近くの広場でボス親父とボール遊びをしたもんです、ボスはボールまでは僕より早いが決してボールを取らずに僕が取るのを見守ってくれてるのいつもママさんと散歩してるので逢えば僕が飛び掛ってじゃれるの、ボス親父は大きな手で僕を跳ね飛ばすの何度も何度も僕はボス親父に向かっていくのすごく楽しく遊んでくれるの、僕はママさんが大好きでママさんに逢えばすごく甘えます。ボス親父は横でほほ笑みながら見ているのワン公もおかれた家庭環境ですごく性格も変わるものである、散歩していても、僕やボス親父はみんなから可愛がられる、僕が散歩で逢う人はリュウ、リュウと声をかけてくれる声をかけられると僕はすごく嬉しい気持ちになる中には人を見て良く吠えるワン公もいるしまた噛み付くワン公もいるサモエドの太郎はワン公を見ると威嚇し大きな犬には噛み付くのであるだからボスのママさんは、太郎がボスに飛び掛りそれを止めようとして腕を骨折したの太郎は他のワン公にも噛み付き怪我をさせているのだから太郎を見かけたら、みんなは避けて通るみたい太郎は今はパパと二人暮しなのお家の中でパパと生活してるの、小さい時から可愛がり過ぎてお家では太郎がリーダーになったと思われる。小さい時から「ホールドスチール」や「タッチング」等で犬の従属性と飼い主への信頼感を育てる基本的な躾をしていれば犬も安心して人に従えるようになるのである可愛がることばかりで育った太郎はすごくわがままな犬になり、嫌われるワン公になったのである。僕は幸いにもボス親父やゴン君沢山のお友達がいて、僕を教育してくれたおかげで町の人からリュウ、リュウと呼んでもらえるのである、僕は育ての親ボス親父に心から感謝した。ボス親父有り難う
2007.02.12
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今日は朝から上天気散歩から帰るとリュウ今日はお留守番ねと言われたパパは地域の人たちと「ボラ連」の講演を聞きに地元の女子大学に行くと云うこの大学は初めて行くので僕はすごく心配であるパパはすごく方向音痴、カーナビでも間違える位の重傷である。僕の予感が的中した大学の構内に入り駐車場までの、方向が示されているのだが、間違えて大学構内にあるお屋敷には入ったすごく広いお屋敷で其処には3匹のサモエドが飼われていた。二つの大きな檻の中に二匹のサモエドと一匹のサモエドが飼われているパパの後からついて来る後続車はパパが間違えたときずき、方向転換である何処に行っても迷惑を掛けるパパであるもと来た所にもどって方向矢印を見ると駐車場は全く反対の方角であつた大学構内はすごく広いために初めて来たパパには無理みたい女子大学はすごく綺麗である沢山の人が「ボラ連」の講演を聞きにに来ていた最近パパは仕事の休みのときは市民センターで中国語を習っているだから地域の人にも国際交流をと思っているらしいだけど三日坊主のパパのことである何時まで続くことやら僕には心配の種である僕の思いはパパ何もしないでいてくれることが最高に幸せなのにね~
2007.02.11
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パパは今日の朝3時までお仕事をしていた夜になると動き出す、起きて仕事をしているのはいいのだが、タバコを吸いにくるので寝られはしない、僕がパパを守るためにおきていた、何かあると僕は吠えてパパに知らせる、朝の3時までに2度程吠えた。夜更かししたせいか、いつも朝が遅い遅刻の常習犯である。遅刻するたびにリュウ、パパはその日のうちに寝るからねと僕に云うパパはいいよ、やすみの時は朝寝坊してもいいからね、だけど僕はいつも朝が早い最近はパパのおかげで睡眠不足である今日は散歩のとき初めてヨークシャーテリアの陸君に会ったいつもママさんに抱かれての散歩だから今まで僕は会うことは無かったヨークシャー・テリアは動き回る宝石と呼ばれたねず狩の名人である祖先はネズミ狩をさせるために作り出された犬種でスコットランドから人間とともにイングランドへ移住19世紀の中ごろヨークシャー地方でネズミ狩のために飼われていた。ヨーロッパの上流階級で美しいヨ~キーは「動き回る宝石」と名付けられ、人気が高まり気品の高い犬種と呼ばれるようになった陸君はいつもパパと一緒に寝ているいつもパパの手枕で寝ているとの事であるママサンよりもパパさんが大好きみたいリュウ君もパパと一緒に寝るのと聞かれたが僕は一度もパパと寝たことは無い小さい時はパパのベットのそばで寝た経験はあるが、パパの寝息で安心して寝た記憶がある。陸君は8歳である、肥えないようにカリカリだけを食べている。僕のお友達は皆肥えないようにと云っている僕は肥えたいけれど肥えないのいつもカリカリばかりだから肥えないのかも知れない。パパの手料理で下痢をしたので僕はやはりカリカリが一番いいと思った
2007.02.10
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今日散歩はパパがお仕事なのですごく省略散歩である、いつもは40分間の散歩だけどパパが寝坊したので15分の散歩であるウンチだけの散歩の様である。パパはリュウ早くウンチとせかせる、過ごし早く起きればいいのにといつも思う今日も遅刻寸前である僕はパパがすごくあわてているので散歩してすぐにウンチをした、それを見たパパがすごく喜んでくれたもう完全にお腹はよくなっている僕のお友達が心配してくれて早くよくなるように祈ってくれたおかげである、僕は心から感謝したお友達の皆さん有り難う僕がお腹が良くなったのを見てリュウドライブに行こうと云ってくれたパパのお友達が雑貨を開いているので僕を連れて見に行く約束をしてたみたいだけど其処のお店には僕は入れないので車の中でお留守番である車の中でのお留守番は僕は馴れている病院でいつも順番待ちで御留守してるからであるお店は広くその一角にお店を出していた始めたばかりだから今からが本番であるお店を開店した1年目は赤字かも知れないだけどこれから色々と経験をつんでキット成功すると僕は思うだけど僕が心配するのは、何でも人にあげる癖がある、利益が少し出るともう人にあげている今日もパパは沢山頂いたようである人柄と誠実さはバッグンであるがただ商売になるかどうかはすごく心配である成功に遠い人とは、失敗を恐れる人でもある「失敗しまい」と考えたときから人は消極的になり、失敗を恐怖し、そして失敗を手に入れてしまう。あるいは「失敗したくない」ために何もしない。目的地に向かって航海中の船が、進路からそれたとしたら、それは一つの失敗である早く気がついて航路を修正することで目的地に近づいていく。失敗はプロセスで起こることであり最終結論では無いと言うことである。イギリスの劇作家サウザーンは「失敗は落胆の原因ではなく、新鮮な刺激である」といったがこうした気概を持って臨むことが何より大切なことであり、ともあれ失敗しない者はついに何事もなしえない・・・。本田宗一郎氏も「現在の私が成功というならその土台を築いたのは失敗である。私のしてきた仕事は失敗の連続であった」と語っている僕はパパのお友達はキット成功すると思っただって失敗にくじけない人だもん
2007.02.09
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僕達はももちゃんの誕生祝にエジプトの壁画を鑑賞した外にある車にも見事な壁画もう家中がエジプトのピラミッドの中にいるようであるハゲワシ女神は母性を象徴するトムと呼ばれているツタンカーメン王時代に将軍として活躍したホルエムヘブが老王アイの死後王位についてから「王家の谷」に用意した墓の壁画である。車に描かれた見事な壁画車にはネクペト女神・ネフェルタリ王妃の墓にエジプトの守護神ネクベト・僕は車にペンキで描かれた守護神ネクベトにどうかももちゃんのママさんが早く治るようにお願いをした パシェドウの墓の壁画であり保存状態も良く冥界の 象徴を表している部屋の中に絵描かれた壁画、部屋一面に描かれているまさに壁画だけを見るとピラミッドのお墓の中にいるようである 王妃を迎える西方の二神太陽神ラー・ホルアクテイと西方の女神ハトホルが王妃を迎えている、このホルスはウエウス・コプラが囲む日輪を頭に載せた西の地平線にいる太陽神である神の手には「支配権の象徴」であるウエアス杖と「生命の息吹」の象徴であるアンクがある女神はテーベ西岸にあるネクロポリス(墓地)の守護神である。 トト神の前に立つ王妃ねフェルタリの墓の側室に描かれた王妃とトト神トキの頭をしたトトは神々の書記でオシリス神が行なう「使者の裁判」の場面では死者の心臓の重さを量るために用意された天秤ばかりのそばにたって結果を記録する仕事をした僕達ワン公は部屋中の壁画を堪能したみんなで古代エジプトの神々にももちゃんのママさんが早く治るようにお願いをしたももちゃん一生懸命にママさんの病気平癒をご祈念していた。僕達はまだ行った事の無い見たことも無い古代エジプトの壁画を堪能することが出来た
2007.02.08
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毎日暖かい日が続き僕も下痢が治まった身も心も晴天である。今日は僕が元気になったので散歩コースも違うコース、すごくルンルン気分である僕のお家に近づいたときパパが以前来たお家の前で立ち止まった古代エジプトの壁画が描いているパパはなかなか動こうとはしないペンキで描いた古代エジプトの壁画まさに絶品である。5000年という長い歴史の文化遺産しかもエジプトに行かずにピラミッドの壁画が見られたのである塗装店の店主が趣味に描いた古代エジプトの壁画である。店主の案内でお部屋に入れてもらった其処には一面古代エジプトの壁画が描かれている、エジプトのピラミッドの中にいるような雰囲気である今日は僕の大好きなお友達ももちゃんの誕生日誕生祝いを兼ねてみんなで古代エジプトの壁画鑑賞会を開くことにしたの。僕はお友達に連絡を取り壁画の前でももちゃんの誕生祝記念撮影をすることにしたネフェルタル王妃の墓の壁画 第19王朝「王妃の谷」にあるラメセス二世の王妃ネフェルタル王妃の墓の壁画は古代エジプトの壁画の中でももっとも美しいものである。お友達皆な、びっくりしたようである5000年前の古代エジプトに来たようであるネフェルタリ王妃を導くホルス神エジプト王の複合冠を被ったイシスの息子のホルスが王妃の手を引いて左の壁に描かれた西方の神々のもとに導いている今いろんな所から注文も来ている車庫のシャッターにかかれた壁画は最高傑作である。僕の町にも凄い芸術家が住んでいることがすごく誇りに思えた。明日はお友達に古代エジプトのピラミッドの中を案内するつもりである。
2007.02.07
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僕は昨日からお腹が大分良くなった沢山のお友達からすごく励まされた感謝の気持ちで一杯である。パパはすごく喜んでくれた、カリカリも残さずに食べるようになった僕の下痢をパパはすごく心配していた僕が治るのを一日千秋の思いで待っているすごくあせっているようにも思えるいつもと違う雰囲気である、始めはどうして薬局で買った薬をドンドン飲ませるのか僕には理解できなかったがパパの電話でそのわけが解ったDog Heart ペットホテルに僕を預ける予約の電話をしていたまだ僕には教えてもらってはいないが時機を見て話すつもりらしいだから僕の下痢をすごく心配してたのであるパパがお仕事でお家を空けるときはいつもペットホテルに預けられる朝晩の散歩はペットホテルのお姉ちゃんがしてくれるパパがお仕事で半月僕を預けなけばいけないとき、パパは色々のペットホテルを探したらしい、Dog Heart ペットホテルが一番いいところとパパは云っている電話の様子では余り長くは無いみたい僕の想像ではリボンちゃんの誕生祝いの旅行であると思うパパはいつもお仕事と僕に云うがパパの云うことは信用ならない今日散歩の時もパパの友達が3月は中国ですねと云っていた僕には何のことか分からないがなんか変な予感がする僕に早くパパが留守をすると言うと前に僕がストレスでご飯がいけなくなったのでそれからは1日前にしか僕に云わないジョージ兄さんからリュウは言葉がわかるから早くから云わないほうがいいと注意されたので守っているようである。僕も3歳になった。早く聞いてもいいと思うけどパパは僕のことを思い隠しているようである僕もお腹を丈夫にして心置きなくリボンちゃんの誕生祝い旅行に云ってもらいたいと思う、パパ心配要らないよ、楽しんで来てね
2007.02.06
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昨日から今日にかけてすごく暖かい春うららである。昨日パパからリュウはご飯と食べないと去勢手術しないといけないねといわれたので、今日の散歩はすごく元気に振舞った最近便も裏でしていたが、今日は散歩の時に便をした、まだ軟便であるがすごくよくなっていた。パパは僕の便を見てリュウもう大丈夫見たいねといってすごく喜んでいた僕もこれで去勢手術は白紙にもだったと安堵した。昨日は朝の食事は食べなかったが今日はモリモリ食べたすごく天気がいいので小屋から毛布を出してウトウトしてた。リュウ電話だよとパパの声僕のお友達のパピヨンのココ・蘭・ルビー・モモ・暢乃・ナミぱっぴーちゃんからの電話であるみんなで祖先が住んでいたベルサイユ宮殿に行くと云う。僕が前にパピヨンの祖先はベルサイユ宮殿で王妃マリー・アントワネットや貴婦人に飼われていたことが記憶にあり、みんなで祖先を尋ねて見たいと、ナミちゃんが言い出したみたいみんなは是非王妃マリー・アントワネットの寝室を見てみたいとの事蘭ちゃんやナミちゃんはいつもママと寝ている、時々暢乃ちゃんもママのベットだからすごく興味があるらしいマリー・アントワネットの寝室はすごく豪華である廻りは金ピカ、現在でも当時のまま保存されている皆はベットに上がり祖先が王妃と一緒に寝たことを想像していた、ルビーちゃんやモモちゃんは帰ったらママにお願いしてこんなベットでママと一緒に寝て見たいと言い出したしばらく王妃の寝室で遊んだいたがぱっぴーちゃんとココちゃん暢乃ちゃんが王妃マリー・アントワネットのお部屋を行きたいと言い出したのでみんなで行くことにした。この部屋で王妃を中心に宮殿にいる貴族や貴婦人達と色々と談笑していたであろうと思った、もうすでに王妃マリー・アントワネットはいないが、肖像画の前で当時を偲んでみんなで談笑をした毎日パリーのオペラ座にいく相談や鏡の間での舞踏会の打ち合わせをしていたに違いないみんなは貴婦人になったように当時を偲んで談笑した。久しぶりにパピヨンのお友達が集まったので話は尽きなかった。僕は本当にベルサイユ宮殿に相応しいワン公であると思った。皆はすごくいい顔をしてるまさに貴族・貴婦人パピヨンである。リュウも一緒に行こうとモモちゃんから誘われたが、僕は行かなくて良かったと思った、僕が行けばつや消しである。綺麗なお友達の姿を見ながらうっとりとしていたら、変な声がする聞き覚えのある声である「リュウ散歩の時間でしょうがいつまで寝てるの」とガラガラ声のパパである先日ブログで悲劇のフランス王妃マリー・アントワネットが愛し宮廷の貴婦人も愛したパピヨンを紹介したそのことが心に残り暖かい天気も手伝って夢を見ていたのであるお腹の調子もよくなりお友達に心からお礼を申し上げなければいけないと思った色々心配をおかけしましたが回復することが出来ました本当に有り難う。
2007.02.05
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今日は昨日と打って変わって上天気外温18度である、もう春ですね~の感じ散歩のとき久しぶりにルーシーにあったもすぐ2歳になる、ルーシーのパパさんママさんに僕は育てられた、まだ僕が生まれて2ヶ月の時からパパがお仕事の時に預けられたの託児所みたい仕事が終わってパパが迎えにくるの。僕はまだ小さいからパパが二人いる感じ僕がお外で生活するようになって託児所に行かなくなった。ルーシーのパパはすごく寂しくなってザ是非ワン公を飼いたいと言い出したの。リュウみたいなワン公がいいと言い出したみたいご近所の人が今度生まれたらあげるといわれ40日目にルーシーが今のパパさんやママさんの所に来たの僕は毎日ルーシーの所を訪ねたのルーシーのパパはリュウ、リュウ、と云っては僕をすごく可愛がってくれたルーシーは1歳前に避妊手術をしたのもうすぐ2歳になる、ご飯はモリモリ食べる何でも来いである、僕はすごく羨ましくいつも思うルーシーは元気ハツラツ、オロナミンCであるすごくお転婆で僕を見ると飛びついてくるだから僕はルーシーは苦手であるすごく人懐こいワン公で僕のパパにはついて廻る、パパもルーシーが大好きである僕はルーシーが苦手なので最近訪れてない久ぶりに見たルーシーは立派なレディーになっている。やはり女の子である。やんちゃでお転婆は相変わらず、すごく元気がいい。僕は食が細いのでパパは病院の先生から去勢手術を勧められたことがあるパパはリュウにも青春があるとの思い出お断りしたが、僕と同じ状態のカール君が去勢手術をしてすごく胃腸が強くなったと聞いて今パパはすごく悩んでいるみたい今度病院に行けばキットお医者さんにアドバイスを受けると思う僕もパパに自分の思いをはっきりと伝え無ければいけないと思う3歳になったら僕の人生の転換期かもね~
2007.02.04
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昨夜から気温が下がり朝はー4度であるさすがの僕でも寒かったパパは今日はお仕事なので散歩も早かった薬のせいか、散歩での排便が間に合わずいつも裏で排便をするまだ軟便である、パパがホースで水を流し掃除をする。雨で散歩が出来ない時は裏で便をするように言われているのでパパは叱ることは無い、だけどパパがいるときの裏での排便はすごくいやな顔をして掃除をしてるみたいパパは勝手がいいと思う、散歩をしないとき裏で便をするとリュウ偉いねと誉めてくれるに・・・散歩のときパパに今日は何の日と聞いてみたパパは節分・豆まきの日と応えたそしてリュウの3歳の誕生日僕の誕生日を最初に云うかと期待してたが節分とはね~どうかとおもうよ僕は不機嫌で散歩してたらMIX犬の姉弟にあつた。お姉さんはサクラお婆ちゃん今年で17歳、妹のチビさん7歳そしてシュン君2歳半である、いずれも捨て犬を育てている、パパさんが旅行中だから今日はママサンと散歩である、僕を見るなりサクラお婆ちゃんが、リュウ君今日は3歳の誕生日なんだね、若さは財産だよちゃんとご飯を食べて長生きしなくちゃいけないね僕はサクラお婆ちゃんは凄いと思った17歳でみんなと散歩してる、やはり女性は強いな~と思った。チビちゃんも7歳すごく元気がいいやはりシュン君がいるからエネルギーを貰っていると思った。年をとると若い人に混じって仕事をするといつまでも若さを保っている、やはり若いエネルギーを吸収していると思う、僕もサクラお婆さんのようにいつまでも元気でいたいと思ったパパは僕の誕生祝いにケーキと恵方巻きを買ってくれた、だけど僕はお腹が悪いので見るだけでした。まあ~いいや、僕の誕生日を祝って美味しく食べるパパの顔を見るだけでも僕は最高の誕生日だと思った。
2007.02.03
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朝起きると凄い積雪である、九州北部・山口は凄い積雪、強い冬型の気圧配置となった九州北部は各地で積雪激しい冷え込みに見舞われた僕の町でも5センチの積雪、雪が舞いマイナス1度まで気温が落ちたパパに朝から色々の行事が中止になった高速道路や都市高速すべて通行止めパパは庭に積もった雪を見てすごく怖がっているすごく雪が苦手の様である雪の時車の運転ですごく怖い思いをしてから雪降りの時は何処にもい行かないようである勿論散歩も雪の時は一度も無い僕はクンクン云って散歩を催促しただけど行く気配は無いパパなりに色々思案をしてるみたいだがパパは意を決して「リュウ散歩に行くよ」といわれ僕に雨合羽を着せてくれたパパは僕も3歳になるこの寒さを体験させて寒さにも強いワン公にするつもりである僕も雪での散歩は初めてである、すごく寒いここ4,5日ウンチは裏でしている軟便なので我慢が出来ないのだからいつもパパはブツブツいいながら水をまいて掃除をしているパパは雪が好きなのはチュウさんとユジンぐらいだね、と僕に云った僕は何のことか解らない。だけど始めての雪の散歩であったがすごく楽しかった、また雪が降ればいいのと思った
2007.02.02
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今日の天気は雨かと思えばお日様が出るすぐに曇り寒くなるそしてまた雨あ~あ~いやな天気。今日はパパはお仕事を休んだみたいスゴク昨日は遅くまで仕事をしていたの寝たのは3時ぐらい。疲れが出たのか歯が痛むらしい僕はパパにお友達の話をした僕のお友達はすごく立派なワン公ばかりパピヨンのお友達それにチワワのお友達ダックスフンドやコーギー・シーズーポメラニアン・ゴールデン・ビーグルアメリカン・コッカー・スパニエルなどなどパピヨンはスペインにいたスパニエルの一種が祖先だと言われているその後18世紀には悲劇のフランス女王マリー・アントワネットが愛し一躍宮廷の貴婦人達のお気に入りと為り自分の肖像画に一緒に描かされることがブームとなった当時の豪華なドレスを着飾った貴婦人たちのそばにいるパピヨンはまさに最高の絵になる華麗な犬である。チワワも日本では大ブームになった名犬であるチワワの祖先は9世紀ごろメキシコに住んでいた部族が「聖なる犬」として大切にしたテチチという犬といわれている僕の祖先は解らないだって僕はMIX犬柴の血を引き洋犬の血も混ざっているとパパが云っているだけど正確には誰も知らない僕はパパにパピヨンやチワワの先祖のように素晴らしい宮殿で美味しい食べ物を一度でいいから経験してみたいと話してみたパパも僕のお友達はママさんの素晴らしい料理を毎日食べていることは知っていた僕は毎日カリカリである勿論胃腸が悪いせいもあるが・・・「そうかリュウもそう思っていたの」と云って、僕に中国の話をしてくれた昔、中国の都、長安に田舎から出て来たであろう、一人の若者が佇んでいた空を見上げては大きくため息をついていた陽はすでに落ちようとしている若者が佇んでいるところに仙人が通りかかりため息ばかりついている若者に尋ねた「お前はどうしてため息ばかりついているのか?」若者は「自分は貧しい農家の生まれ家はわらぶきそして食べるものも余りありません」「一度でいいから立派なお屋敷に住み美味しい食べもを腹いっぱい食べてみたい」と応えた仙人はこの道を真直ぐに行き10里先にわしの宮殿がある、其処には沢山の豪華な食べもがあるはずだ、すぐに行くがいいと言い残して立ち去っていった若者は仙人の言われたとおり山道を登りながら10里先の宮殿を目指したかなりの時間がかかりあたりはすっかり暗くなっていた、若者はひたすら歩き続けたどれだけ歩いたであろうか遥か向こうに宮殿らしきものが目に飛び込んできた、煌々と輝く宮殿である若者は飛び上がらんばかりに喜んだ素晴らしいき宮殿、テーブルには豪華な料理果物も見たことのないものばかり鏡台の上には金銀の財宝、ダイヤや真珠、凄い宝石の山である若者は有頂天になり、あるゆろ宝石を身にまとった、鏡に映し出された姿はまさに貴公子のようであった素晴らしい料理を口に入れようとしたときだれかが、背中を揺さぶっている虚ろな目から見えたのは雑炊屋の女将の顔である「お兄さん、お兄さん、早く起きてくださいな雑炊が出来たよ」若者は雑炊屋に来て夢を見ていたことにきずいた。「一炊の夢」というこの世の栄華のはかないことを慨嘆するのに用いられる喩えである栄耀を極めた一生を過ごしたとしてもそれは雑炊が出来るだけの時間に過ぎないのである。パパが僕にリュウ夢を見ることは大事だよだけどリュウの人生は今が一番幸せなのかも知れないね。僕はパパの話を聞きこの3年間を振り返って見たとき本当に一炊の夢みたいであったと思う、カリカリを食べている自分が今は最高のご馳走を食べていると思った。
2007.02.01
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