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順延になっていた盆踊りと花火大会が開催された。天気は今にも泣き出しそうである、僕のパパは朝早くテント張りに出かけ。10時には餃子とビールの仕入れである。8月16日が本来の盆踊りと花火大会である今日中止になれば今年は中止である運営委員の役員の方は空を見上げてはため息ばかり。今日のパパは中止になれば、餃子はキャンセル出来るようにしている。16日で懲りている。だけど10時に前回の3分の1程度購入ビールも2ケースである。16時に雨が降り出した。かなり強い雨である幸いにも1時間程度で止み、パパ達は餃子を焼きだした。15店舗で餃子はパパのお店だけである、焼くコンロは5台である。パパは5時から9時まで休む暇もなく焼き続けていた、何せ3万の人である8時45分に餃子とビールは完売した。缶のお茶は全く売れなかった。完売と言っても前回の3分の1であるだけど完売は凄く気分がいい。餃子が完売してから写真を撮りに行った踊りが終わると打ち上げ花火の競演である近くで見ると凄く迫力がある。お友達の皆さんゆっくり打ち上げ花火で楽しんで下さいね。休む暇もなく明日は障害者活動センターの夏祭りの餃子のお店を出すようです。障害者活動センターカラの依頼で出店です、パパお疲れ様
2008.08.31
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地域の盆踊り&花火大会は当初8月16日で在ったが。雨天のため順延今日29日に再開である。前回パパは餃子を凄く買っていたが中止に成りナンチャオの皆様に原価で買っていただいた。だから今回は当日仕入れに行くと云っていた。パパは朝早くから会場でのテント張り他の団体はすばらしいテントであるがパパ達のテントはキャンプ用テント。当初1張りであったが張ってみると凄く小さい、だからモウ1張り今日の朝買いに行った。朝からドタバタ劇である。挙句の果てに出店部長より注意を受けたテント1張りが規則である小さいからと言って2張りはいけないとのこと来年は考えなければいけないとパパは云っていた。天気は今にも泣き出しそうであるお天とさまは雨を降らすまいとして限界に挑戦している。グランド内では15店舗が店開き小中学校のPTA、銀行、JA、郵便局などである、毛並みが違うのはパパ達のナンチャオだけである。公園外では一般の露天商が店を出している天気次第の商売である。今日は平日だから勤務者が多く居るので手が足りない、パパは今日からお休みである明日も身体障害者の夏祭りのも餃子を出店する。だから大変であるその分僕の散歩はなしである。我慢我慢耐えざるを耐え忍びざるを忍んでいこう
2008.08.29
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昨日は朝から雨・雨・雨いやな雨僕の散歩はなく、僕は小屋で寝るしかなかった。今日は朝から曇り空、時々小粒の雨がフル明日は地域の花火大会天気予報は雨のち曇り、おそらく中止の連絡がありそうである。パパが景福宮の話をしてくれた、朝鮮王朝李太祖が漢陽(今のソウル)へ遷都し王朝の正宮として竣工した宮殿広大な敷地に数百棟の殿堂楼閣があり大災害や兵火などを経て、現在は10棟ばかりが残っている。時間帯によって日本語の宮殿のガイドが案内してくれるパパ達は時間帯を選んでガイドさんが案内してくれた日本語は凄く流暢でユーモアを交えてすばらしい案内をしてくれた。宮殿内は凄く広いので歩くのが大変である。入場料は3000ウオン日本円で300円である。とにかくソウルでは歩け歩けの連続であるツアーではないので夜の11時まで毎日散策僕の散歩でパパも鍛えているから大丈夫みたいである。ソウルの東大門付近は16時からお店が開店する。夜店である。市内でお店を出している店主が16時から夜店を出すのである。翌朝の10時まですごい人・人・人迷子に成りそうである。今日は夜の12時まで夜店の散策品物は凄く安い、だけどパパが買いたいものはなかったみたいである。案内の2人の留学生も大変である、毎晩12時お疲れ様
2008.08.28
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韓国語講座を開設して早いものでもう5ヶ月になるだけど僕のパパは全然駄目である、韓国語は中国語と比べて全く手も足も出ない。韓国語講座の人たちを中心にソウルに韓国語の研修旅行と言ってソウルに行った様である。パパはいつも研修旅行と言っているけど、単なる観光旅行と僕は思っている。8月は韓国の留学生が夏休みそれに合わせて行った様である。旅行ツアーではないので総て留学生にお任せである。南山伝統村に地下鉄で行くとことにした。朝鮮王朝時代の豪族の館である。屋敷内は凄く広く王朝時代の家具や調度品がそのまま展示されていた朝鮮王朝時代の服装も素晴らしいものであり、遠き昔が忍ばれる。ソウルまでは飛行機で1時間20分本当に近くなったものである。タクシー代も安くバスはドコまで乗っても100円程度である日本に比べて凄く交通機関は安いようである。地下鉄も凄く安く10kまでは1000ウオン日本円では100円である。地下鉄も凄く素晴らしくさすがは韓国の首都ソウルである
2008.08.27
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今日はパパの弟が相談に来たお家を購入したいとのことである。僕はパパと一緒にお家を見に言った。その帰りに僕はパパに星野監督は嫌いなのと聞いてみた。パパは大好きだよといわれた。だけど負けリズムの人は嫌いなの。負けリズムの人とお友達になればパパもしらずしらに負けるリズムになるの。人は類を呼び負けリズムの人は負けリズムの人を選ぶの。仲良し3人グループがその例なの負けれリズムの人は勝ちリズムの人とは合わないのだからコーチには同じ負けリズムの山本、田淵を選んだの僕は勝ちリズムの監督は居るのと聞くと王監督や野村監督といわれた。どうしてなのと聞くと野村監督は最下位のヤクルトを3度日本一にした、王監督も最下位のホークス(ソフトバンク)を日本一にした。まさに勝ちリズムの監督であるといわれた。星野監督には残念ながら全く無いのである政治の世界でも負けリズムの総理と勝ちリズムの総理は居るみたい。今日のスポーツニッポンに巨人・渡辺会長が25日、来年3月の第2回WBC日本代表の指揮官として星野監督を後押ししたとの記事がある。星野監督もWBCの監督に意欲を示している。負けリズムの監督は何度挑戦してもメダルは取れない取れるとすれば監督自身が勝ちリズムの人に変革する以外に無い。仲良し3人組も仲良し負けリズム選手からは批判ばかりのコーチ陣である。もし星野監督がWBC日本代表の指揮官となったら選ばれた選手は悲劇である渡辺会長が言うように監督には星野監督以外に居ないと言うならば無理をしてWBCに出ないほうがいいのでは無いだろうか。これ以上日本野球の恥をさらさないでもいいのでは無いだろうか。それでなくても5星ホテルで個室生活は世界の笑いものになって居るしかも戦場に女房同伴のホテル住まい、オリンピック史上前代未聞であるそれを認めている仲良し3人組・物見遊山これでは戦えるわけが無い。ダガ楽しみはある5星ホテルである投手のように奥様同伴で試合に望めばいい、滞在1週間すばらしいホテルで観光気分最高である。どうせ星野監督ではメダルなし楽しいんだ分だけプラスかも
2008.08.26
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午後8時鳥の巣で閉会式が始まった四つのゲートから各国、地域の選手達が入場し、互いに肩を叩たいて健闘を称えあった日本からは105人の選手が参加し2個の金メダルを獲得した北島康介選手が旗手を務めた。「調和」「友情」「喜び」をテーマとしたパフォーマンスが繰り広げられた後五輪旗が北京市の郭金竜市長から次回12年大会の開催都市ロンドンのポリス・ジョンソン市長に引き継がれた鳥の巣を照らし続けた聖火が消えた(毎日新聞)今日はテレビで五輪で金メダルの選手や活躍した選手の報道がなされていた。何度見てもすばらしい活躍に感動をした。星野JAPANの報道は各種スポーツ新聞で紹介されていた。特に野村監督と王監督の対談がテレビでも放映されていた。日刊スポーツには楽天野村監督談話として06年ワールド・ベースボール・クラッシック(WBC)を制した王監督と五輪談義日本代表星野仙一監督の戦術、起用法など「投手出身の監督は視野が狭い」とバッサリ日本シリーズ5回出場で3度日本一に輝いている名将が持論を展開した。星野、山本、田淵の首脳陣について「仲良しグループにした時点で駄目だと思った」全くそのとおりである、総てナア~ナアで星野監督の言うがまま。メンバー選出これまでも「何で松中を入れんのや」打線の不調が敗因の一つ。星野監督は右の長距離砲にこだわりWBCで優勝に奉献した左の大砲不在は納得できなかったようである野村監督がなんぼ言っても星野監督はWBC優勝経験の松中は使わないなぜならば王監督の支配下選手で在るからである。星野監督は大の巨人嫌い王監督を今でも巨人の王として見ている。ココにも野村監督が言う視野の狭さと度量の狭さが伺える。2番目にデーターの活用法、短期決戦だからこそ、相手のデータをいかに活用するかが重要である。「準備期間が少なかった?データを集めてたじゃないか。使いきれて無いんじゃないの?宝のもち腐れ」とバッサリ序盤でリードしながら中盤で手痛い一発をあびるシーンも度々見られた。「配球を間違えなければ本塁打は防げるもの」3番目は起用法、短期決戦では、選手の好不調の見分けが勝敗を大きく左右する。5負中3敗を喫した岩瀬の起用にも首をひねった。「岩瀬は今年は良くないオープン戦から見てたけど、スピードなかったし」と分析していた。長いシーズンとは違い、短期決戦は1っのミスが致命傷となる波に乗る選手、乗れない選手の使い方が重要であると言ったスポーツ記者は星野監督は五輪では勝つためには何でもやると言ったいたダガ采配のバックボーンはやはり「情」であった1年間のプロ野球のペナントレースなら、意気に感じた選手が立ち直るのを待つ余裕もある。しかし1試合の勝敗が大きく左右する五輪では、一つのミスが致命傷になる短期決戦ではツキの無い選手、波に乗れない選手も出るそれを切り捨てることが出来なかった「情の采配」の敗北である。星野監督はペナントレースの監督である阪神を優勝させて一躍監督として有名になったが。野村監督が育てた選手が星野監督になった花が開いただけのこと。野球の監督には大きく分けて「勝負に徹するタイプ」と「選手を育てるタイプ」が居るとすれば星野監督は育てるタイプである。短期決戦には不適格な監督である日本選手団の総括記者会見が24日、北京市内で行なわれた、福田富昭団長が4位に終わった星野JAPANとグループリーグ戦で敗退したサッカー男子故障者が二人も出て惨敗したマラソンについて「特別な扱いが良くなかった」などと厳しい言葉を投げかけたこれは星野JAPANやマラソン選手は選手村で滞在期間中寝食を他の選手とともにすることなく、北京ホテルでの滞在である北京ホテルは4星5星のホテルばかり、娯楽設備やナイトクラブやバーやスナックカラオケなど享楽向きに出来ている。料理も最高で特に朝のバイキングは品数も多く最高である。星野JAPANやマラソンの選手はホテル住まいその結果男子マラソンは男子13位と76位日本選手としては最悪の結果アマチュア選手を中心にして戦った野球でも銀メダル。星野JAPANはメダルなし。他の日本選手は選手村で寝食をともにしながらメダルへの執念を燃やしているかたや星野JAPANは全員ホテル住まい野村監督が言うように集めたデータの分析どころではない。おそらく選手を集めってのミーチングすら出来る環境ではなかったと思われる。僕のパパも北京の4星のホテルに滞在した中国語の勉強中国語研修も出来ない雰囲気観光気分が充満する。美味しい青島ビールでも飲めば研修どころではない福田富昭団長が野球やマラソンなど選手村でない「特別な扱いが良くなかった」との厳しい発言は当然のことであろう。観光気分では勝てるわけが無い
2008.08.25
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北京五輪第14日目の21日ソフトボールの決勝が行なわれ、日本が米国を3対1で降し初の金メダルを獲得した。球技では32年ぶりの4回目の快挙である。4連覇がかかっていた米国はソフトボールが正式競技となったアトランタ五輪以降初めて優勝を逃した。競技から外され最後となる北京五輪で日本は悲願の金メダルを手にしたのである。敗者復活戦からの金メダル、不屈の413球「自分より強い相手と戦う時が一番楽しい」「100%の力じゃなくても自分らしく」言葉から力みが抜けた決勝も苦難続きであるだが上野投手の精神力を示す言葉がある。「どんな状況に立たされるか考えて悩むより何かがおきた時にどう対応できるかを大切にしている」この日の95球を含め、2日間で413球を見事投げぬいたのである。今回のチームはそれほど前評判は高くなかった。だが見事世界の頂点に立った其処には不調にも不運にも負けない精神力を持った大黒柱がいて、ナインが一丸となった戦った見事な金字塔である。3連投の上田投手を援護すべく1対0でリードした4回先頭の山田恵理選手が放った打球は中堅手の頭上を越えスタンドへ見事なホームランである。今日で2008年北京五輪は終わる、多く感激と感動を与えてくれた日本選手団の皆様本当に有り難う、本当にご苦労様でした
2008.08.24
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米国との3位決定戦で4対8で破れ2000年シドニー大会以来のメダルなしである日本は1回荒木の本塁打で先制。同点とされた後3回には青木の3点本塁打で勝ち越した。だがマタマタGG佐藤の手痛いエラーで同点とされた好投していた和田には不運である。GG佐藤のエラーで前日も逆転されている。大事なところでいつもエラーをし逆転をされている。好投している和田には気の毒なことである。2番手の川上が崩れ、ドナルドの本塁打などで4失点その後日本は本来の力を発揮して6回以降は2併殺打を喫するなど4点差は跳ね返せなかった前日の逆転敗戦も中日の岩瀬勿論GG佐藤のエラーが引き金であるが。記者会見で韓国メディアからも「岩瀬は調子が悪いのになぜ起用したのか」との質問もとんだが星野監督は「それは私の考え。韓国にとってはよかったんじゃないの」と発言した。3位決定戦も中日の川上と立ててブラウンなどの2ランで4点を失った。永年中日の監督で在った星野監督にしてみればまさにペナントレースの指揮の取り方である5敗してもまだ135試合がの残っている岩瀬にしてもエラー専門のGG佐藤にしても変えることはしなかった。中日の監督でペナントレースならばいいことかもシレナイガ今はオリンピツクでメダル争いをしている。勝つか負けるかの勝負である。明日が無い戦いでもある、また中日の監督でなくオールJAPANの監督である。すばらしい選手ばかりのオールJAPANなぜ中日の選手と負けを覚悟で戦ったのか分からない。それも「私の考えであろうか」代表監督は「逃げたくなることもあった」と話している。戦う前に逃げたくなることもあったでは到底金メダルは勿論のこと銅メダルんも取れないと思った。おそらく監督の逃げ出したい気持ちが以心伝心ナインの心の隅に宿っていたのかも知れない。負けリズムの監督には必ず負けパターンとなるいくら先制しても最後は逆転負けとなる。監督自身が勝ちリズムにならないとどんなにすばらしい選手を集めても勝負には勝てないのである。星野監督は「金メダル以外はいらない」と云っていた。その通り金メダル以外は要らない結果である監督としては思い通りになったかもしれないブログのコメントで有り難いお言葉も頂戴した選手は頑張ったがゆえに負けて泣いているとだが勝負の世界は「負けて泣くより、勝って泣け」勝って涙を流した韓国選手のようにそれが勝負の世界である。特に怪我を押して頑張った川崎選手今日も一人ベンチで声援を送っていた川崎選手メダルは逃したが川崎選手には心温まる思いがした。
2008.08.23
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女子のソフトボールチームは敗者復活戦で見事オリンピック3連覇のアメリカを破り逆転金メダルである。3連投の上野、疲れ切った体に鞭打ちナインが一丸となって上野を守り立てた。総てのナインは心を一つにして金メダルをめざしまさにその執念で強敵アメリカに勝利したのである。ソフトボール史に残る名勝負で在った。この見事な女子に比べて、アメリカ、キューバ韓国のチームに赤子のようにひねられた星野JAPAN、打てない、守れない、意欲が無い今日も連日ホームランで逆転負けをした岩瀬が今日の大事な試合で予想通り今まで全く討てなかった李承ヨブに岩瀬が逆転ホームラン負けリズムの監督は負けリズムの投手を起用する今日もまた岩瀬が逆転ホームランをあびる。監督が負けリズムならチーム全体が負けリズム打てない、守れない大事な所でマタマタGG佐藤のエラーである。エラーで韓国は6点を取った。日本ベンチの中は誰一人声を出す者はいないまさに葬式のお通夜のようである。何度も逆転ホームランを打たれている岩瀬を使うのか。田中も居れば抑えのエースも居る岩瀬は中日ドラゴンズの選手である星野監督にしてみれば古巣の岩瀬に託したと思われる野球は人情では勝てない勝つか負けるかの勝負であるまさに監督を初めナインは全員戦う前にすでに勝負に負けていた。大事な所で岩瀬を出していつも負けている。GG佐藤のエラーにしても緊張してたので体が思う居に動かなかったと言い訳ばかりである。オリンピックは緊張の中での戦いである。星野監督は3位決定戦で銅メダルを持ち帰るしか無いとコメントした。負けリズムの監督である。監督自身が勝ちリズムの監督に変わらなければ今回は銅メダルも取れないであろう。9回最後の日本の攻撃も迫力の無い攻撃であった。今までのオリンピックは銀,銅メダル2006年のワールド・ベースボール・クラッシック(WBC)では金メダル監督は王監督であるWBCではイチローが選手を励まし、叱咤しチームを引っ張った野球道を突き進むような孤独の男が見せた激しさは世界一を決する舞台に立てた歓喜だったのではないかその興奮がチームに伝わり、険しい道をくぐりぬける為の熱となった。今回北京の星野JAPANのチームには全く感じられない無気力、あきらめ、勝利の執念はまるで無いタダ監督が出れといわれて出ているに過ぎないと言った感じさえする。坊主になった選手も多くいる坊主が集まってベンチ内はお通夜である。ユニホーム姿より坊主なら袈裟・衣がよく似合うと思う、それがいやならせめて優勝をしたソフトボールのユニホームを借りて気分転換に試合をすればまかり間違って銅メダルかもしれない。メジャーで活躍をしている日本選手のために星野JAPANのチームの皆さんせめて世界中に恥をばら撒かないで下さいね。北京五輪に数多くの日本選手が参加した予選で敗退したどの選手も熱意と気迫が感じられただが星野JAPANのチームには熱意も気迫も勝利への執念も感じることが出来なかったまさに北京五輪史上最低の星野JAPANにしか映らなかった。
2008.08.22
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1次リーグ最終戦をアメリカと行なった今大会から採用されたタイプレークの末11回2対4で敗れ4勝3敗となり同リーグ4位が決定した。パパは僕の所に着てため息ばかりである。僕はパパにどうして星野JAPANは弱いのと聞いてみた。女子のソフトバールは同じタイプレークの末12回1死満塁で西山選手の右中間さよならヒットで日本が勝った。今日はアメリカとの決勝戦である。上野由岐子投手は1日で2試合21イニング318球を投げぬきながらも21日の決勝戦への闘志を見せている。一方男子も女子と同じように2死満塁一打逆転のケースである、全く女子と同じ場面であった。だが代打の阿部があえ無く1塁ファールフライでゲームセット。2対4敗北である。上野由岐子投手は負けたくないという一心「自分が引っ張って金メダルを目指す」との強い一念で318球投げきり勝利した。一方の岩瀬投手たったの2回で4失点である。上野選手のように「自分が引っ張って金メダルを目指す」などの一念など全く無い。つめの垢でも煎じて飲めばいいかもしれない。星野監督は金メダル・金メダルと口にするが選手の中で監督が思うような金メダルを取るなどの気迫は全く無い。打線もお粗末頑張っているのは日本ハムの稲葉とソフトバンクの川崎ぐらいである。貧打深刻でライバル3チームに全敗である。打てない上に大事な時に村田のエラー阿部の凡ミス。これでは勝てるわけが無い今日は日本は韓国と戦う女子のソフトバールの選手に勝つ方法を教えてもらって試合に臨んで欲しいと思う。
2008.08.21
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今年の天気は凄く変わり易い地域の盆踊り&花火大会は29日に決まった。僕のパパは沢山の餃子を仕入れたがムダに終わった。今度は仕入れもほどほどにと云っていた。パパのことだから何をするか分からない。リボンちゃんのママはお盆を返上しての試験勉強である二次試験は19日と24日の二日間である。リボンちゃんとメダカの姉弟はお利巧してお家でお留守番である。リボンちゃんのママは図書館で毎日お勉強リボンちゃんのパパからママの勉強にはいい子で居てねといわれパパから買って貰ったビニールテントで仲良く遊んでいる。親戚の人がかわるがわるメダカの姉弟のお守りである。メダカの姉弟はママが帰って来るまでは凄くお利巧さんをしている。ダガママが帰ってくるととたんに、ワンワン泣き出して姉弟でママに抱きつき泣いている。まだ3歳のリボンちゃん1歳のメダカちゃんママがいないときは寂しさを堪えていい子にしている反動かも知れない。母親は子供にとっては一番頼れるものである。メダカの姉弟は母親の母乳で育っているだから母親の暖かい温もりを感じて大きくなっている。その点父親は仕事のため子供とのふれあいは母親ほどは出来ない。一家を支えるために一生懸命に働いているが幼い子供には父親の苦労は分からない。子供が成長し大きくなってもやはりお母さんが子供にとっては最高の人である。まさに母親は家族の太陽であり大黒柱でもある、苦労して育てた子供も中には両親を殺す子供も居る。社会が悪い、学校が悪い、親が悪いといつも他人のせいにスル子供が増えている一体何が原因であろうか、まさに複雑な世の中になったものである。
2008.08.20
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韓国の首都ソウル・ソウルには多くの世界遺産がある。「冬のソナタ」から一躍漢流ブームに火がつき日本からの観光客も後を絶たないパパの市民センターでも韓国語の講座を開設した受講者は圧倒的に女性が多い年齢的にも30代から40代である。毎日テレビで韓国映画を見ているのでかなり韓国語は知っている、ソウルに朝鮮時代の王宮が沢山ある中でも「景福宮」は最大の王宮である中国故宮に並ぶ王室文化を再現している。ソウルは日本の都市文化によく似ている。信号機も整備され横断歩道を渡るのにも危険は無い。信号機の少ない中国とは天地雲泥の差がある物価は日本と大差は無いが交通機関の安さには驚く、バスも電車もドコまで行ってもソウル内は同じ料金である。特にタクシー料金は日本の5分の1である。パパ達は韓国語の現地実修と言っていたが韓国では韓国語を使うところはほとんど無い韓国語を使えるのはタクシーぐらいである。韓国はウオンである1万円で約9万5千ウオン喫茶店で飲むコーヒーは1万ウオン凄く高いように感じる。韓国語の勉強には成らなかったが韓国文化を学ぶには最高であった。
2008.08.18
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北京五輪も最終章に入った、日本期待の女子マラソン。報道では色々なコメントが掲載されていた。野口みずき欠場で混迷の金メダル争い世界陸上3位土佐礼子日本五輪マラソン3連覇の偉業を目指し野口みずきのためにも走る2人のランナー世界陸上銅メダルの土佐礼子が走る高橋尚子を破った22歳中村友梨香始まる42.195キロ五輪第5代女王高橋尚子6代女王野口みずき第7代女王は誰の手に期待を胸に午前8時天安門広場~国家体育場42.195キロの女子マラソンがスタートした。10k付近まではスローペース2時間40分ペースである。日本の2選手もトップ集団である。15キロ付近から土佐礼子の足が止まった痛み止めを飲んでの出場で在るが、ドーピング問題があるので軽い痛み止めしか飲めない野口みずき欠場のため野口の分までとの責任感で痛みを堪えての走りは凄く辛いレースとなった。イギリスの世界新記録保持者の選手も疲労骨折後のレースであり途中何度も立ち止まった。オリンピック目指して各選手は毎日激しいトレーニングを積んでいる。怪我に泣いた選手も多く居る野口みずき選手もその一人である。土佐礼子も25k付近でご主人が見かねてレースを止めた。止めなければ責任感の強い土佐礼子はたとえ足が駄目になっても42.195キロは走るであろう。それでも苦痛に耐えて25kを走ったのであるレースは16kからルーマニアのトメスクが独走。ゴールまで一人旅であった。金メダルはルーマニアのトメスク銀メダルはケニアのヌデリバ銅メダルは中国の周春秀選手である。日本の中村友梨香選手は13位すばらしい成果である。まだ22歳次の五輪が楽しみである。マラソンは過酷なレースである、42.195キロ歩くだけでも大変である。人生はまさにマラソンである、山あり谷あり怪我をしたり病気に成ったりまさに厳しい自分との戦いである42.195キロを走る中でモウやめようという気持ち駄目だという気持ち、なにくそ負けてたまるかなど様々な心の葛藤が始まる。人生もまた苦しいことの連続である、スタートラインは同じでも人それぞれのドラマが始まる。苦しくとも辛くとも人はみなゴール目指して走り続けているある人は不治の病と戦いながらまたある人は人間関係に苦しみながら、時には休みたい気持ちも沸くであろう、逃げ出したい気持ちにもなろうだが人生は後戻りはできない、苦しくとも辛くとも前に進む以外に道は無い。「人生とは闘争の異名である」日々戦いの連続である、職場での戦い地域社会での戦い、家庭内での戦い、病との戦い貧困との戦いどれをとっても敗北は許されない。人生行路は人によって違っているある人は険しい山道を歩く人も居る、ある人は平らな道を歩く人もいる、ダガみな行き着くゴールはみな同じである「幸福境涯の確立」なのであるイギリスの選手が何度も立ち止まり、走っては止まり最後はゴールまで走ることが出来た疲労骨折を押してのゴールである。すばらしい精神力まさに見事に自分自身に打ち勝ったゴールである。心の金メダルおめでとう僕のパパは女子マラソンを見て色々勉強になったと云っていた土佐礼子選手の写真を見ては目に涙をためているのが僕には分かった。
2008.08.17
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盆踊りのフイナーレを飾る3万5千人の盆踊り大会と花火大会は雨天のため延期となるパパは朝5時に目が覚めたようである、朝8:30よりテント張りと出店準備であるいつもは朝が遅いパパではあるが余り寝れなかったようである。朝7時に花火大会の関係者から中止の連絡が入った。16日17日は天気予報では雨である。パパは関係者に中止の連絡に大忙しである。現地8:30に集合をかけているので大変である。8:00までに何とか全員に中止の連絡が終わったようである花火大会は一度中止すると次の花火大会の開催までは少なくとも1ヶ月はかかるとの事である来週の23日24日は晴れマークだけど開催は出来ないとの事である。パパは大量に餃子を仕入れている23日に開催であれば何とかなるが1ヶ月先ではアウトである。藤まつりの赤字を何とかしようという気持ちは判るが商売は全く駄目である。いつも雨に泣かされている、14時まで振っていた雨もやみ夕方には青空が顔を見せている。天気予報では雨のはずだが、やはりパパでも自然現象には勝てないようである。僕はパパのためにも明日は雨であって欲しいと思った。
2008.08.16
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いよいよ明日が恒例の盆踊り&花火大会である地域の人が広場に集まってくる。昨年は3万5千人の人が参加した僕のパパは盆踊り&花火大会に出店をする。今日はその準備で大変である、天候は今一であり、ココの処天気は安定していない。今日も福岡地方は雷雨を伴う集中豪雨僕の処は曇り空今にも泣き出しそうである明日の天気も今日と同じみたいである。今年は餃子とビールとお茶である僕は明日は何とか雨が降りませんように竜神様にお祈りをします。中国留学生も餃子焼きに参加します、凄く楽しみにしてるようです。僕の一念ですばらしい花火大会にしたいものです。
2008.08.15
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今日14日11時(北京10時)北島康介選手200m平泳でもオリンピック新記録で金メダルアテネ五輪に続き連続2冠の偉業を達成北島康介選手100m平泳世界新記録で金メダル感激涙の金メダル柔道女子70k級でも上野雅恵選手がアテネ五輪に続く連覇を果たした。日本選手団として今大会5個目の金メダルで柔道男子66kの内柴正人・競泳男子100m平泳ぎ200m平泳ぎ2冠北島康介・柔道女子63k級谷本歩実である過去には斉藤仁や野村忠宏(3連覇)谷亮子である。(柔道女子63k級谷本歩実)オリンピックでの連覇は偉業中の偉業である。いよいよ女子バレーも開幕した柳本JAPANポーランド戦フルセットで勝利2勝目であるいよいよ五輪もバレー・野球・ソフトボール女子マラソンあ~あ~仕事が手につかない、マダマダ続く睡眠不足、何でお盆にオリンピックなの何でオリンピツクの期間中に教職員の2次試験なのいやね~ リュウの嘆き
2008.08.14
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11日のバトミントン女子ダブルス準々決勝で末綱聡子、前田美順ペアが世界ランキング1位の中国人ペアを接戦の末逆転勝利を納めた。一方小椋久美子、塩田玲子ペアは同じく準々決勝で世界ランク3位の中国ペアに敗退した。お外が暑いので僕はパパと一緒にバトミントン女子ダブルス準々決勝の「オグシオ」の試合を観戦した。相手は世界ランキング3位の中国ペアである。試合の結果は惨めな敗北である。まさにプロとアマチュアの試合のようである。僕はパパに日本1の「オグシオ」ペアがどうしてこんな負けかたをしたのと聞いてみた。パパは理由は3つあるといわれた。一つは戦う前にすでに負けていた。試合前のコメントで「オグシオ」ペアは一番したくない相手と云っていた。五輪は世界の超一流選手との戦いである、相手は確かにしたくない選手ばかりである。戦う前にすでに自分自身に負けていたのである。反対に末綱聡子、前田美順ペアは世界ランキング1位の中国人ペアを逆転勝利を納めた。「オグシオ」ペアよりも目立たない存在である、だが相手は世界1、対戦相手には不足は無い勝利目指して勝つだけであるとの気持ちで試合に望んだ。そして見事世界1を打ち破ったのである二つ目は容姿端麗な「オグシオ」ペアはまさにマスコミのアイドル的な存在である。周りが騒ぐほど選手は意識するものである。五輪は戦いである、勝つか負けるかである。アイドルらしく優雅に戦いたいと少しでも心にあれば五輪は戦えない。実力に差が無い「オグシオ」ペアでも完敗の結果となった三つ目は世界ランキング1位の中国人ペアが末綱聡子、前田美順ペアに破れたまさかの敗北である。だがゆえに日本選手に雪辱を果たすべく「オグシオ」ペアに牙を剥いて戦いを挑んできたまさに勝負の鬼と化していたのである。戦いは自分に勝ってこそ初めて対等に戦えるのである「人に勝つより自分に勝てと言われた言葉が胸にしむ」パパは僕に五輪の怖さを教えてくれたみたいである。
2008.08.13
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北京五輪第2日の9日柔道女子40k級の谷亮子選手は準決勝でアリナ・ドゥミトルに破れ3連覇は逃したものの3位決定戦に勝ち堂々の銅メタルを獲得した。輝かしい前人未到の記録を打ち立てた谷選手世界柔道7度の金メタル。五大会連続メダルも輝かしい快挙を打ち立てたものである。「母として育児をしながら。五輪の舞台に立っただけでも金メダル級である」と日本中の人は思っている。谷選手が柔道着をまとったのは7歳の時である常に頂点を期待されてきた四半世紀に及ぶ競技人生を支える精神力はアテネ五輪後の長男佳亮ちゃん出産後も揺るがなかったテレビでも子供を背負っての練習、試合の合間に授乳、日本中の母親に勇気を与えたことであろう。試合は反則3対2で敗れた、32歳の谷選手には体力的にも疲れが出たことかもしれない30代での金メダルは女子では誰もいないもし谷選手が20代ならばこんな負け方は決して無い、反対に勝利したことであろうこの判定に呆然と立ち尽くす。誰もが想像もしなかった判定である。元女王の意地を見せた3位決定戦吹っ切れたように積極的に攻めをみせアットいうまの1本勝ち派手なガッツポーズもなく、四方に向かい丁寧に手を挙げ、場内に沸いた「ヤワラ」の大声援の感謝を忘れなかった。銅は金と同じと書くまさに「ママでも金」そのものであろう。
2008.08.12
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2008年北京オリンピック開幕最後を飾る五輪の花・聖火点火が世界中の人が注目する中点火されたいよいよ五輪各競技の開幕である。聖火点火聖火点火を祝し数万発の花火の競演北京市内や万里の頂上からも花火の競演である。いよいよ8月9日より16日間にわたるオリンピックの祭典である。日本の選手団の健闘を祈りつつ
2008.08.11
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「中華民国100年の夢」と歌われた北京五輪が8日開幕した。僕のパパも開幕に合わせてお仕事から帰ってきた2008年8月8日まさに世界の祭典の日であるパパにリボンちゃんのママから電話が入った8月8日はリボンちゃんのママさんの誕生日この日に一次試験の合格発表があった見事合格との電話である。いよいよ次は2次試験である。中国が誇る悠久の歴史や現在の発展振りが華やかに表現された。 (オリンピックの発祥地ギリシャの選手団入場)開催国の国威発揚の舞台は興奮に包まれた。「同一個夢想希望在北京実現」一つの夢北京で実現を (23番目日本選手団の入場)過去最多の204カ国・地域から1万1193人の選手が参加(一つの世界、一つの夢)をテーマに社会主義国の下で史上最大の五輪が実現した (中国選手団入場)ギリシャの選手団入場行進から最後の中国まで204カ国の選手団の入場行進はまさに圧巻であった。 (五輪旗入場)最後に五輪旗の入場は最高の盛り上がりで在った
2008.08.10
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2008.8.8.8:00開会式チャン・イーモウ監督演出で今よみがえる中国悠久の歴史出演者1万5千人王朝時代から現代へそして未来へ空前のスケールでスタジアムに広がる悠久のロマンと美のスペクタクル史上最多205の国と地域の選手を迎える巨大花火が北京を駆ける。
2008.08.09
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毎日暑い日が続く、余り暑いのでクマゼミも今年は余り啼かない。凄く静かである。それに今年は凄く蚊が少ない雨が降らないからぼうふらさんも生まれないようである。8月になるとお盆である、僕のお家の前が墓苑になった。まだ入居者は少ないようである。お盆はもともと旧暦7月15日であったが今では新暦8月15日が主流である。パパが僕にリュウ、お盆には沢山のご先祖さんが帰ってくるから、道を迷わないように監視してねといわれた。高速道路が出来随分道も変わったのでご先祖さんの迷子が増えるかもしれない。大概ウラメシヤ~と言って迷ってくるご先祖様も居るから、道に迷っているからアッチ、アッチと教えてあげてね。有り難うと言ってアッチにいくと思うよ。僕はご先祖様はどうして盆に帰ってくるのと聞いてみた。それはね年に一度の里帰りなの、遠くに行っている子供も盆には里帰りするでしょうご先祖様も子供や孫の顔が見たいと思うよどうして暑い夏に里帰りするの?それはねご先祖様は白い薄い浴衣だけでしょうだから冬は寒くて風邪を引くのだから夏になったのご先祖様はどうして里帰りは3泊4日なの?それはねご先祖様の休暇は年に3日なの沢山のご先祖様が一度に里帰りだから凄く予算がかかるのだから3泊4日なの13日はね迎え火をしてご先祖様をお迎えするのお家に提灯を掲げているのはご先祖様がお家を間違えないためなの。盆になるとお墓を掃除する人も居るよね、どうして盆だけお掃除をするの?それはね「留守参り」といってねご先祖様がお家に来てお墓はるすでしょう。だから留守の間にお掃除をしてお墓に何時帰ってもいいように綺麗にしてるの。パパどうして16日に僕の地域の盆踊大会があるの?それはね地獄での受苦を免れたご先祖様が喜んで踊るためなの、この日はねパパの所では露店などを招いてご先祖さまと地域の人と親睦をを計るために行うのパパも餃子のお店を出すの。がばいばあちゃんも帰ってくるの?帰ってくると思うよ、お友達を沢山連れて帰ってくるかもね。今から僕は凄く忙しくなると思った。ご先祖様が迷わないためにも頑張らなくてはね
2008.08.02
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普段外界の情報を得るためにその大半は見るということで行なわれます。目はこの視覚と言う重要な機能を担った感覚器です目の異常そのものが致命的になる事はないがそのことで社会生活や精神状態に与える影響は非常に大きい。僕のパパは昨日眼科に行き診断を受けた。パパは8月の行事が目白押し、独眼流では仕事に支障をきたすので凄く心配をしていた。目の構造は目(視覚器)は眼球、眼球付属器および視神経よりなっている角膜、水晶体で屈折され、透明でゼリー状の硝子体を通って角膜に焦点を結び、この信号が視神経を経て大脳にいたるここで初めて見るという知覚が生じるのであるパパの場合は目における血液の流れが阻害され見るもの総てに網の目がかぶさり見えない状態であった視神経は頭蓋内から直接眼球に入る脳神経で左右の視神経が交叉して両側の大脳に繋がりますこの部分の障害があると重篤な視力・視覚障害が生じる。僕のパパはこの類の病状である。手当ての方法はなく日ごろから血行を良くする以外に治療はない。血行が回復すれば自然に目は正常になる、パパがいつも言ってるように自身の自然治癒力を増発する以外に無いのである。パパは原因が分かり、ホットしたようである。パパは先生に折角病院に来たのだから何か薬は無いですかというと先生は別に無いが疲れ目、かすみ目に聞く目薬を上げようと言われた。パパの目は正常になったので、僕は凄く嬉しかった。そしてパパにタバコはやめてねと厳しく言った。
2008.08.01
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