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ヘルパーさんがソラマチに行ったそうで、モロゾフのスカイツリー限定チョコを買ってきてくれた。スカイツリーの形です。いいですねー。涼しくなったら行こうかしら。
Jul 24, 2012

トリミングで夏らしくしてくれたはいいが、「サービス中ですぅ♪」と、唐草模様のスカーフを首に巻かれた。俺の威厳が・・・(-ω-;)
Jul 18, 2012

ALSで唾液がとめどなくあふれ出るのは、量が増えた訳ではなく「処理機能(嚥下)の低下」とのことだけど、健康だったら、この量を自然に、無意識に処理してたの!?と、疑問にさえ思えるほどの「滝」レベル。シチュエーションごとに唾液の対処法を変えてます。BiPAP中やパソコン中低圧持続吸引器で、吸引カテーテルをくわえます。長所:1番手っ取り早く、くわえてしまえばそんなに介助者の手を煩わせない短所:長時間は喉が渇く カテーテルをカジガジ噛み潰してしまうその他部屋でウロウロ中写真のようにタオルをあごに当てガーゼマスクで押さえます。長所:手軽短所:もちろんタオルがどんどん濡れていくので不快 唾液多い夜なんかはすぐ取り替えないといけない ゴムで耳が痛くなることがあるあごのタオルでが着けられない時 (移乗、顔拭き、着替え、前かがみになる時など)ネピアのティッシュを折り畳み、口にくわえます。これは、絶対ネピア限定です!とにかく色々なティッシュをくわえましたが、不味い(ティッシュにも味がある)、すぐ破れる、薄すぎる等でネピアは、破れにくく無味。長所:1番手軽短所:決められた折り方でどんどん折ってもらわないと、すぐ足りなくなる コストパフォーマンスがいいとは言えない 喋れないベッドでリハビリ、往診、鍼灸の時持続吸引に、カテーテルではなくフレクソ(排唾管)を接続して、口に入れます(歯科で使うようなもの)。長所:特になし短所:角度が悪いと全然吸わない外出ポータブル低圧持続吸引器で、カテーテル。長所:とりあえず吸ってくれる短所:音が大きい(エレベで「何の音?」と言われたこと数回) カテーテルが口から出てしまったことを介助者に気付かれにくい今日も唾液との闘い。
Jul 12, 2012

ALSの自覚症状が現れ始めたのが、2002年5月。その時、10年後の自分の姿を、想像すら出来ないというより・・・知らない世界。だから、今から10年後も、アナザーワールドなのかもしれない!!松蔵うまし。
Jul 4, 2012
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