リバーサルステージ代表の日記~Twitter編~

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Eikan2012

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2010年06月29日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今まで数え切れないほどの中学受験生の母親と
面談を通して話し合ってきた中で
指導者の話も絶えない。どんな指導者を求め、
どんな指導者に不満を持ち、何を求めるか?
こういった今までの話を元に指導者の偏差値シリーズを
スタートさせたい。

僕の立場は客観的立場または市場の消費者としての
立場として書いてみたい。

第一弾はその指導者がどのような生徒を

性質が見抜ける。

例えば、偏差値70以上の受験生しか面倒を見ない
ような指導者がいる。結論からいえば、そういった
指導者はプロにはなれない。理由は簡単で腕がいらないからだ。
受験生の能力に助けられている事もわからずに指導をしているが、
指導法に苦労しないだけに、上達させようとする意志が薄い。
受験生が合格すれば、自分の腕と勘違いし天狗状態。
まさに、能力は皆無に等しい。よってその指導者の偏差値は
20程度。正直って、この手のタイプは勘違いの人生を過ごすだけ。
でも、下手にプライドが高すぎるので
こういった記事を読むと【ばからしい】


出来る受験生か指導する自信がないという証拠で、
受験生の偏差値が自分のリスクを回避する担保と
なっている。そう思われてもしかたない。
うそだと思ったら、出来ない生徒を指導してみればわかる。
プロは担保など求めてはいけない。


プロ指導者は最も自信に欠如したタイプといってよい。
自分の教え子の能力のお陰で今があると思った方がよい。


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最終更新日  2010年06月29日 13時50分19秒


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