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度々グチってますが、ここスウェーデンの食事情は、レストランにせよ、食材にせよ、お世辞にもレベルが高いとは言えましぇん、、、「食べたい料理が24時間いつでも食べられる」東京とは雲泥の差! おかげで食い意地の張った私は、あ~イタリアンが食べた~い、タイ料理が食べた~い、食べたいものがあると、意地でも食べてやる!と、自ら作成するのである。(さすがに刺身だけはここではムリかな、、、) でも私がこの世で一番好きな食べ物は、「納豆ご飯」なんですけど・・・イタリアで買ってきたパンチエッタでアマトリチャーナ食べたい♪と、珍しく夕食リクエストがあった。 アマトリチャーナといえばローマ名物、パンチエッタ(塩豚)とトマトのパスタ。ついでに、ローマの名物料理を調べてみるサルティンポッカというのが有名らしい生ハムで巻いた仔牛肉のステーキ簡単そうなので作ってみたちなみに、決して料理上手ではありません。 ステーキを焼くのが苦手な私、これもナイフで切ってみると超レアレア♪ 血の滴る生肉状態・・・。 でも美味かった!!! りゅうりゅうも学校のお昼は肉やポテトばっかりなので、普段はなるべく和食を心がけているんだけど、いかんせん食材がねーーーー。 ここに来た頃には、食べなれないハンバーガーが苦手だったのに、最近はすっかり現地化して大好きになってしまった・・・。 ・・・っていうかシャツがトマトソースだらけだからーーー!!!こちらもドロドロ状態の赤ちゃんですが、食べているのはもちろんアマトリチャーナではなく、ベビーフード。 でも6ヶ月用なのに「ビーフストロガノフ」ですからね、、、
June 30, 2006

高速ハイハイに、つかまり立ちと、いよいよ片時じっとしていない赤ちゃんのために、お友達からもう使っていないからと歩行器をいただきました。・・・で、いきなり片手運転です。今はまだ後ずさり専門。 あちこち動き回りたい本人、扱いのままならないこの乗り物にちょっぴりキレ気味!?
June 29, 2006

プラハには、ユダヤ人が多く住んでいたそうで、ユダヤ教徒が眠る墓地や、ユダヤ教徒が集まり祈りをささげたシナゴーグが点在している旧ユダヤ人地区があります。チェコの小説家、フランツ・カフカもユダヤ人だったそう。 「KAFKAカフェ」なるもの発見。ユダヤ人街の建物の多くは壁の中にあり、入場料も高かったので中には入りませんでした。 いつか、子供を置いて旅行が出来るようになったら、長い歴史を通して弾圧されてきたユダヤ人の事を考えながら、ちゃんと見て回りたいと思う。。。なので、今回はシナゴーグをひとつ見学するだけに留めた。 ここは神聖な場所なので、男性は「ヤマカ」という、小さな帽子をかぶって入らなければならない。ユダヤ人街を散策したあとは、夕方の飛行機で帰るため早めに空港へ向かう事にします。チェコといえばチェコビール! 「バドワイザー」ってチェコのビールだったって知らなかった!!!チェコビールのウンチクについて、、、こんなページを見つけました赤ちゃんのお土産は、木製のおもちゃ。 おもちゃ屋には、チェコ製の素朴で可愛らしいおもちゃたちが色々ありました。 我が家の家族旅行~街歩き編は、これでしばらくお休みする事に決定! 大人の都合で無理矢理暑い街中、赤ちゃんを連れ歩くのは、ちょっとかわいそうだったなと大いに反省した二人でした。 りゅうりゅうもよく頑張って歩いてくれたし、レストランでも一生懸命いい子にしてくれたけど、 やっぱり途中でつまんなくなっちゃうよね・・・ 暑い中二人をなだめすかしてアウアウになっているから、疲れも倍増、しばらくはリゾート系でのんびりの旅、これでいきます!
June 25, 2006

チェコで有名なものと言えば、あやつり人形! お土産用の簡単なものから、超リアルな力作、可愛い木彫りなど、様々なあやつり人形を売る店が街のいたる所にありました。街角でみかけた売り子のお姉さんの手さばきの上手なのには驚き! 動きが可愛くて、思わず立ち止まってしまいますーーー。 やっぱり記念に一体買って帰るべき!? 考えながら今日も観光客でごった返す猛暑の町を歩きます。旧市街から有名なカレル橋を渡ってプラハ城へ。 橋の上は人が多すぎて立ち止まりたくてもとまれないほど。 橋を渡り切るだけで精一杯~。 写真を撮る事もできましぇーーーん!!!そして即座に休憩 → プラハ城へ。門の前に立っている番兵さん(っていうの?)は、記念撮影に群がる世界各国のオバチャンたちがどんなに近づいてポーズをとっても全く動じません。 ・・・どさくさに紛れ、りゅうりゅうを控えめな位置に立たせて記念に一枚。入場料を払って、中庭にある聖ヴィート大聖堂に入ります。 完成までに数百年間かかったらしい!!!毎度ながらヨーロッパの大聖堂の雰囲気が大好き! 美しいステンドグラスも本当なら座って一日中ながめていたい♪うっとり眺めている間もなく、 「ママ、おしっこー!」 「ママ、のど渇いたー!」「ママ、どこかに座りたいー!」りゅうりゅうがグズりだせば、 「びぇーーーん、、、 おっぱいくれよぉぉぉぉ」と、赤ちゃんも負けてません!お城は高台にあり、プラハの町が見渡せます。ここに来る途中、操り人形のお店に寄り、りゅうりゅうも小さな騎士の人形をお土産に買ってもらいました。 お城のカフェで休憩しながら早速練習。休憩後、「中世の騎士」体験コーナー発見! 昔の人はこんなゴツいのつけて戦っていたんですな・・・ばかデカい斧を持たせて記念撮影しようとしたら、怖くて泣きそうになってます。帰りは路面電車に乗ってのんびりと、、、しかしもう暑さ限界だすーーー。 ホテルに着いてお土産に買ったマリオネットの練習大会。 実際にやってみると手足を動かすのが恐ろしく難しい事に気がつく。 夕食。チェコ人の主食、「クネードリキ(チェコ風蒸しパン)だけは一度食べてみたい! 肉料理オンパレードのチェコ料理の付け合せとして出るもので、味はジャガイモみたいだった。写真はアヒルのグリル、クネードリキ添えだす。そういえばプラハの町もワールドカップで大フィーバー! 町中サッカーユニフォームを着て歩いている人で一杯、 カフェのスクリーンでゲームを観戦していた人たちが深夜まで大騒ぎ! それでよけいに街が活気づいていたのでしょうね~♪
June 24, 2006

今日は夏至、ミッドサマーです。 この頃から地元の学校も2ヶ月間の夏休みの始まり! この週末の3日間は日本でいうお盆のようなものでスウェーデン人は家族や親戚が集まって短い夏の始まりをお祝いするそう。そして私たちは、チェコ、中世の町並みを歩く旅へ。コペンハーゲン空港は夏休み初日だからか、激混みっす! 今回は格安チェコ航空を利用、駅から直行のSASスカンジナビア航空のカウンターと勝手の違う別のターミナルとぼとぼ歩き、さらにチェックインまでの長蛇の列だわ、搭乗ゲートからさらに激混みのバスに揺られるわですでにちょっとうんざり・・・。 しかし乗ってしまえばあっという間の1時間、無事プラハ空港に到着です「東欧」というと、ちょっと暗くて古いイメージのあった私は、プラハに来てみてびっくり! 超都会じゃん!!!町は観光客でごった返しています。 そして、暑い!!!!!都会の暑さって体力消耗するわ~。折りしも街中SALE の文字が眩しい! 久しぶりの大都会でバーゲンハンターに化そうとするも、お買い物に付き合うのが一番退屈でキライな事であるりゅうりゅうと、お疲れグズグズモードの赤ちゃんが一緒ではそれもままならない。 あたりまえよね・・・写真は夕食後に食べたチェコ風チョコレートケーキ。 お隣の国、オーストリアのザッハトルテによく似てる!そして、欧州では珍しい「アイス」コーヒーを頼む。 出てきたのは生ぬるいクリーム入りコーヒー泡立てミルクのせ・・・これもウィーン風!?
June 23, 2006

約4年半の間、りゅうりゅうの好物も苦手な物も、カミカミしてくれた乳歯クン。 第1本目がついに抜けました。数週間前からグラグラしていた下の前歯、ほとんどとれかかっていていつポロリと落ちてもおかしくない。 本人も気になっていつでも指でいじってるし、いっその事抜いてしまおう!周りのお友達も随分歯抜けクンが増えてきて、自分もついに大人の仲間入りか!?とこの時を今か今かと楽しみにしていたりゅうりゅう。 しかしいざパパが糸で歯をしばろうとすると、急に恐怖が沸いてきたらしく、 こわいよぉぉぉぉーーーー と泣きだした。大丈夫だよ~痛くないよ~と、、、なだめている間にポーン! はい、おしまい! え??? もう終わったの? じぇんえん(注:=ぜんぜん)痛くなかったけろ~(注:=ケド)??という事でハナ水垂らしたままで歯抜け顔を記念撮影。明日はもう夏至の日。 日が暮れて夜中になっても完全に空が真っ暗になる事はない日がしばらく続きます。
June 22, 2006

大盛り上がりのBBQナイトから一夜明けた日曜日、とってもイイ天気で家の中にいるのがもったいないと、今日も朝からお庭に住みついている我が家です。そして朝っぱらからまたまた安売り王ホームセンターへ駆け込みGETしたスウェーデンの夏満喫グッズ第三弾、それは・・・ 家庭用プール!とにかくデカイ。 スウェーデンの家の庭はどこもだだっ広い。 そして水の豊富なこの国は水道代も驚くほど安いそう。 よって、このサイズです。まだ水が半分ほどしか入ってませんが満タンになれば、ちゃぷちゃぷどころか、りゅうりゅうなら余裕でマジ泳ぎ可能です。さて、その日の夕方の事。ここ数日その兆候を見せていた赤ちゃんが、ついにつかまり立ちに成功! 本人とってもご満悦のご様子です。一度覚えればとにかく上手になるのも早い! 時々手がすべってゴテン!と転んでは「うぇーん、、、」と泣くものの、負けずに再挑戦で這い上がってきます。目一杯プールで遊んだりゅうりゅうは、8時には既に夢の中。夏至も近づいてきて、まだまだ明るい。遅めのお昼ご飯がそろそろこなれてきた頃、 そんじゃ、今日も焼きますか・・・!またしてもBBQコンロに火をおこします。夏の週末だけ限定のBBQ三昧。 この際だからカロリーも気にせず、またまたでっかいスペアリブにかぶりついておこう!
June 18, 2006

長くて暗い冬を経験してようやくわかった、お日様のありがたみ!今年の夏のテーマは、 スウェーデン人のように夏を楽しもうーーー!夏に備えてまず買ったものといえばこれ↓日の長い夏の間、我が家もご近所に習って太陽の下で、または夕陽を眺めながら夕食を食べるのだ!そしてあわせてそろえたのは、スウェーデン人のマストアイテム バーベキューコンロ!!!!この時期、そこらじゅうの公園やら海岸、そして家々のお庭からジュウジュウといい匂いが漂っている。 短い夏の間、一秒でも長く外に出ていたいなら、バーベキューグッズは欠かせないだろう。この豪華二点セットを安売りホームセンターでGETした我々、これはもう 家でバーベキューパーティーを開くしかないでしょう!!!というワケで、スウェーデン式BBQパーティーに挑戦パパの会社の方とその家族をお招きして総勢約20名が夕方、我が家のバルコニー結集しました。 それにしても、スウェーデン式バーベキューとは? ・・・ ひたすら肉を焼く! って事かな・・・?この時期、スーパーではバーベキュー用の肉コーナーが特設されている。フリントステーキという巨大な豚の太もものステーキ、スペアリブ、チキン、ビーフと多彩な肉が同じ味付けでパックされて山積み状態! ↓先日焼いたフリントステーキ↓それから忘れちゃいけないのはソーセージグリル用のぶっといソーセージもスパイシーからチーズ風味まで色々あってこれが美味い!ついでにハンバーガー用のハンバーグもGET とにかく肉を焼きまくればOK! という事でしょうか・・・? ビールのつまみにはポテトチップスでOK! ・・・でイイと思う大袋を2~3袋、大きなガラスのボウルに入れてどーーーーん!と豪快に出す!そして先日の学園祭で覚えた太巻きカリフォルニアロール、シンガポールチキン、加えて差し入れの手毬寿司やお新香、さつま揚げなど、豪華料理が並んだ!9時近くなり、子供も大人もひととおりワイワイガヤガヤと肉をほおばり終わった頃には、そろそろ夕暮れ庭に備え付けたミニホッケーで遊ぶりゅうりゅう。 これもスウェーデンっぽいスポーツでしょう?宴もたけなわ、自転車の荷台にミキサーを積んで来てくれたパパの同僚が、ストロベリーダイキリを作ってくれました♪ こちらでは今イチゴがちょうど旬の時期! この季節にぴったりのカクテルこれは美味かったーーー!多目に用意したつもりのお肉もキレイになくなり、日が沈んで肌寒くなって来た頃、今度は家の中に移動してワールドカップを観戦。 あっとう間に夜もふけて、楽しいパーティーは何とか終了したのでした。。。次回は是非日本式、焼き鳥BBQ&鉄板焼きソバパーティーなんてやってみたいものです。※注 それにしても、肝心のお肉ジュウジュウBBQシーンの写真がないではないかー!と思ったら、カメラマンとBBQ奉行(=本日のホスト役のパパ)が同一人物だったのでした・・・ お疲れさまでした~
June 17, 2006

りゅうりゅうは毎晩自分の部屋のベッドで寝ます。赤ちゃんも、ベビーベッドに寝かせます。朝、6時半の夫婦の寝室。毎朝起きてみると、なぜか二人にベッドが占領されている。。。
June 15, 2006

りゅうりゅうの学校の卒業式&終業式は、インターナショナルスクール、スウィーデッシュスクール合同で、マルメの大きな教会で行われました。卒業するのはこっちの9年生(15歳)たち。 終業式は「終業式」とはいわず、「夏の始まりを祝うセレモニー」 のような意味のようでした。りゅうりゅうたち最年少のプリスクールキッズも、一応神妙に教会の参列者席に座っています。隣に座っていた仲良しのイザベラとは今日でお別れ。この夏休みの間に、祖国のイギリスに帰ってしまいます。最後に思い出のツーショット撮影。聖歌で始まり聖歌で終わったセレモニー神父さん(というのだろうか?)や校長先生のお話の後、各学年の成績優秀者の表彰、そして最後に卒業証書を渡して終わり。 その途中、何度も生徒の合唱などがあって、終わる度に拍手喝采!日本の卒業式とは違って、涙のみじんもありません。それにしても卒業生たちの大人っぽい事ったらありゃしませ~んこれでみんなホントに15才だもんなーーー。
June 8, 2006

連休明けの水曜日、 終業式の前日は「SPORT ACTIVITY DAY」 クラスごとに色々な競技を行い、お昼はみんなでピクニックまずはチーム対抗バトンリレーりゅうりゅうも頑張って走ったよ!それから玉投げ(?) 誰が一番遠くまで投げられるかな???クラスのお友達の中で一、二を争う好成績で玉投げを終えたりゅうりゅう自分の番が終わったらすでに休憩モード青空の下、お座りが上手にできるようになった赤ちゃんもお兄ちゃんを応援に来たよ写真真ん中にいるのが、イギリス人のダレル先生力持ちでいつもみんなをヒョイヒョイと抱っこしてくれるから皆の人気者ダレル先生とももうすぐお別れ。 寂しいね~
June 7, 2006

レゴランド併設のホテル 「Hotel LEGO LAND」子連れ家族のための至れり尽くせりのサービスはさすが!!!部屋に入ると、さっそく子供のための「ウェルカム レゴ」そして備え付けのLEGOセット+作業台付きが泣かせますもちろんりゅうりゅうも、部屋に入った瞬間飛びついたその他設備も気配り行き届いてマスシャワルームの洗面台には子供用の踏み台迷子にならないよう、ドアには大きな部屋番号と、レゴのパーツの絵 レストランではビュッフェスタイル子供専用コーナーがあり、低いビュッフェ台にずらりと並んだのはチキンナゲットにポテトにソーセージ ホントにこっちの子ってこんなのばっかり食べてて大丈夫なのぉぉ~? レストランのすみには、レゴルーム食事が終わった子供たちが直行です ここで作った作品のコンテストがあって、優秀作品には賞品が出るらしいりゅうりゅも早速なにか作って出品した 翌朝朝食のあと、フロント脇のコンテストコーナーに行ってみると、入賞者の名前が張り出されてる!りゅうりゅうの名前もあったーーーー!!!!!!(多分みんな入賞)賞状と賞品のレゴをもらって得意満面!楽しかったホテルをチェックアウトして、またレゴランドへレゴランドの中にある「レゴCity」は圧巻!これは東京駅?そして金閣寺まで!田植え風景も・・・飛行場では飛行機がちゃんと滑走路を走ってます デンマークのクリスチャンボー宮殿りゅうりゅうはほとんど全ての乗り物に、最初はパパと乗る次にママともう1回一人で乗れるものはもう何度も何度も並んで乗っている! ぐるぐる回る系のものも、全然ヘーき、よく目が回らないよな~と半ばあきれたよーボクだけさっきからベビーカーの中でつまんないんだよぉぉぉ!お昼ちょっと過ぎまで遊んだら早めに帰ろうと言っていたのに、大人も楽しくてついつい長居してしまった気がつけば5時!早く帰らなきゃ~!!!
June 6, 2006

誰でも一度は遊んだ事のあるLEGOブロックりゅうりゅうも大好き、だから今回の旅を一番楽しみにしていた日帰りにはちと遠いなので併設の「ホテルLEGOランド」に一泊する 二日間ゆっくりと、LEGOランドを満喫だーーー!!!!マルメから車を走らせて3時間コペンハーゲンのあるシェラン島、オーデンセ(アンデルセンの生まれた町)のあるフュン島を渡ってLEGO本社、そしてLEGOランドのあるユトランド半島(ドイツと地続きなので半島)へお昼に到着してホテルに荷物を預け、早速遊びに行くどの乗り物に乗ろうか、目移りしちゃう「明日もあるから、全部乗れるよ」そう言っても、はやる心は抑えられないよ~大人だってなんだかウキウキしてしまうそしてまずは手近なところで可愛いメの汽車ぽっぽへ一人でずんずんと乗り場へ突進、一番前の席をちゃっかりGETインディアンの羽をつけてご満悦・・・LEGOのワニも泳いでるよ1年前、マルメの遊園地で始めて1人で乗ったゴーカートはおっかなびっくりだったのに・・・閉園時間までバッチリ遊んで部屋に戻る。 まだまだ明日があるもんね~♪
June 5, 2006

スウェーデンの西岸沿いをドライブ 車窓からの眺めはこの時期お馴染み菜の花畑が満開で、黄色い絨毯を引き詰めたような風景が広がっています マルメから北上する事30分、ヘルシンボリ港へそこからカーフェリーに乗ってデンマーク、ヘルシンオアへ渡るのだ!と言ってもたた15分の旅そして今度は逆にシェラン島東岸の海沿いを、コペンハーゲン方面へ 「コペン郊外に、素敵な一軒家のレストランがあるよ」先日知人に教えてもらい予約したレストラン、Sollerod Kro“Kro”というのは昔の家を改造した高級ホテルなどの事らしい今日も汗ばむ陽気、子連れファミリーにお庭のテラス席は必須スウェーデンに来て以来、すっかり外食から縁遠くなった我が家大体、赤ちゃん連れて大変な思いまでしても行きたいという店もない・・・周辺を大きな庭園や古い教会に囲まれているこのレストラン特別な日の集まりのような、家族連れが多い私たちも早速オーダーした えぇぇぇぇん、美味いよぉぉぉ! とてもホットドックとジャガイモの国とは思えない繊細な料理の数々。りゅうりゅうには子供向けのプレートをアレンジしてもらったお行儀よく食べていますが、苦手な生野菜にちょっと躊躇飽きてグズり始めた赤ちゃんをあやすのが誰よりも上手なりゅうりゅうおかげでデザート・コーヒーまでゆっくりいただいて、気がつけばもう午後4時! 3時間も居座っちゃった~~~お腹も気分も大満足でお店を出る帰り道に寄ったガソリンスタンド後で、北欧を代表する建築家ヤコブセンがデザインしたものだと知ったこの辺り一帯の高級リゾート(ヴェルビュー・ビーチ)がヤコブセンプロデュースらしいお家に着いたらもう9時過ぎ夕焼けの空は何だか不思議な色に染まっていた明日も晴れるといいな~♪
June 4, 2006

先日おじいちゃんが来てくれた時に、庭のプランターに二十日大根の種をまいてくれた。 あっという間に芽が出て、本当に二十日で食べられるように!!!今日はパパのお友達のスウェーデン人がガールフレンドを連れて夕食を食べに来てくれたので、さっと洗って、塩コショウ、オリーブオイルとレモン汁で和えて食べた。 “新鮮”ってこういう味の事をいうのねーーーーー!ところで一緒に撒いてもらったシソの葉とオクラ、こちらは芽が出たまま停滞中・・・
June 3, 2006
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