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家の壁に貼られたポスターをみると勝手に思う。『自民党』だとおお、土建屋さん。『公明党』だと学会員。で、『共産党』だと中二病。『公明党』と『共産党』が一軒の家なのに貼られているとニートな青年のいる貧乏人もしくは、家庭内暴力に苦しむ老夫婦のいる家庭。あああ、勝手な思い込み。アクセス記録みてたら必死過ぎる方たちもいるようで、面白かった。若いんだろうな。 団塊の方の内職だったら「どうしよう!」とか真剣に思う。
2008年10月28日
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田舎のお婆さんが、今問題になってる「オレオレ詐欺」の電話を受けたそうだ。このお婆さん、年は取ってはいるが好奇心旺盛、で電話を取った瞬間に「ついに家にも電話が来たー!」と嬉しかったそうだ。不謹慎ながら時流に乗った感じがしたそうな。詐欺だと分かっていながら、話を聞くうちに相手が気の毒になり、展開も気になるから、電話を切ることも出来なくなった。「その辺りのATMがある場所か、コンビニに出かけて欲しい」相手は、現金を振り込ます気まんまんで話を進める。それに答えて、お婆さん「機械ね。そのコンビには、車で一時間位行かないとないわ。***はあるけど(超マイナー地方コンビニ)、そんなことしてくれるのかしら。銀行は、電車に乗らないといけないし。待ってって!息子に聞いてみるから、そちらのお電話番号教えてくれない?折り返し電話するわ」と、正直に答えたという。この時、既にお婆さんの頭から、『息子』を語った設定は忘れ去られていた。当然、詐欺師の男は、電話を切ってしまった。何も告げずに。「あんなに親身になって話してくれたのに、残念だったわ。でも、本当にお話し上手で知らない人だったら、騙されるわよね」って、お婆さん、あまりの話し上手な相手に感動したそうだ。その後お嫁さんに事の次第を話し「知らない人の電話に相手になっちゃ駄目!!」と釘を刺されたそうだ。そりゃ、無用心だもんね。気味悪いし。しかし、気丈なお婆さん曰く「そんな、騙されるわけないじゃない。振り込むお金もないんだから。狸のほうが、上手に化かすわよ」この武勇伝、相当内輪で受けてるらしく、その地域のコミュニティーの人殆どに知れ渡っているという。で、「面白そうだから、うちにもかかってこないかな?」と話す人もいるらしい。さすが田舎の方たち。娯楽ないもんね。しかし、こんな、「ど」の付くほどの「田舎」で、都会のというか平均以下の利便性のない地区にすら電話してくるんだから、相当な人海戦力を取っているとみえるね。どんどん、複雑怪奇になる詐欺事件。にしても、オレオレ詐欺に引っかかる人って、基本「物事まずお金で解決できる」という概念があるんだろうか?おまけに、振り込めるお金も持ってるんだろう。じゃないと、お金振り込まないよね。カツカツな生活は、してないとみえる。あと、入金にみせかけてお金を振り込まされる詐欺もそんなに簡単に書類も手続きも取らずにお金が入ってくると思ってるんだろうか?だって、税金の控除の時の書類すら凄い労力いるじゃない。謎だなぁ~。
2008年10月17日
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履歴が残るから同じ方だと思う。何にしても生きていく上で現金収入は、必要なんだろう。結構マメにお仕事ご苦労様です。多分色々なサイトに片っ端に貼り付けていく作業なんだよね?忍耐もいるし、夜中なんて目も疲れるだろうし。ひょっとしたら眠れていないのかも?なんて心配なんかしたりして。この仕事のシステムって調べてみた事もないし、関連サイトにアクセスするのも怖いけど、それを平気で出来るというのは、普通な感覚じゃないよね。多分。知らない家にワンルームマンションを買わせる電話の仕事より精神的には楽そうだし、相手の迷惑なんてこと考えるような人がこんな仕事するわけないだろうし、PCの前の君はどんな人?いやさぁ、お気に入りのサイトにも同じような書き込み何度もみてるからさ。圧倒的に増えてるよね。厳しい世の中になってきてるよな。だって、それをさせてる雇い人がいる訳でしょ?限りなく黒に近い人たちが。昔は、普通の生活してたら見なくても良いと思われた人たち。893的な、やさぐれた何者か。そう考えてみると、バーチャルな世界感が空間が、何となくよどんで見えてくるんですよ。。。
2008年10月16日
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推理小説家である森博嗣氏がブログ(日記)を書いている。彼の作品は数作読んでいるし、時々京極夏彦氏も登場したりしているのでROMしている。でも、殆ど氏の飼っている愛犬パスカル目当てなんだけれどね。ブログには、一応BBSも存在しているんだけど、独特の雰囲気があって私のような『女』で「文系」にも入れてもらえない人間にとっては、敷居が高いので自分の所に感想なんかを書いちゃったりなんかりして。。。チョンチョン MORILOGよりhttp://blog.mf-davinci.com/mori_log/index.php2008年10月10日(金曜日)【HR】 待ち時間が長い>>病人や年寄りを長時間(数時間も)待たせるというのは、反健康的である。もし混雑しているのなら、せめて「何時頃になります」ということくらい知らせたら良いのに、と叔母の知り合いが、既に二人病院の待合室で亡くなっている。「調子が悪いから病院に行って診てもらう。車に乗せて付いて来て欲しい」と頼まれて診察の順番を待つ間に様態が急変しそのまま待合室のソファーの上で息絶えた。実際「長い待ち時間」の間に何人もの人が、診察を受ける前に(病院で)亡くなるという事をよく耳にする。これは、さすがに異常なんじゃないだろうか?そんな極端な事例ではないけれど、素人目にもチョッと普通じゃないな?と思う症状の時とか、高熱で座ってられないときなど、今の病院は、もう少し何とかならないかと思う。例えば、慢性疾患で待っている人と重篤な状態で来院してる人と受付で配慮してくれるシステムが有っても良いんじゃないだろうか?と思うわけです。あと、症状が重くて座ってられない人の為に横になれるベッドのある待合室とか、工夫できないものでしょうかね?だって、冬の混み合ってる病院の待合室って下手したら座るところもないじゃん。私の身内が喘息の発作を起こした時は、窓口で「発作を起こしてるから、早めに対処だけでも」とお願いしても、「まず先生に診てもらって」という事で全く何もしてもらえなかったな。結果、診察の順番を待って、先生が、血圧や脈拍を測って初めて『緊急』という事になり、対処したけれど、酸素吸入やら、なんやらで大騒ぎだった。医師の言うところでは、「申し訳ないが、次回こういう感じのときは、救急車で来院して下さい。優先診察の手配という事は、出来ていないから」という事だった。受付で話を聞いて血圧や脈拍等ある程度は、把握できると思うから、もう少し臨機応変に対応してもらいたいとは、思うけれど、なかなか『改善』する暇も無いようだしね。みたいな事を思っても、今日の内容に対してのレスとは、チョッと違うような気がするから、とてもとてもBBSには、書き込めないな。私は(苦笑)それにしても、健康な人って、なかなか切羽詰った感は持たないんだよな。羨ましいなぁ~。いやぁ。森氏というのは、根っからの『商売人』なんだよね。経営する側の視線なのが、面白いわ。
2008年10月14日
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結構長めに打ち込んだのに。はぁ~、すべて水の泡。こんな時どうしますか?あきらめるしかないのは、分かってるけど。仕事じゃなくって良かったとは思うけど、「何してんだ自分」って思うよね。まあ、しょうがない。「UPしない方が宜しかろう」と神様とか守護霊とか、そういう人智を超えたものの思し召しと思うことにしよう。でも、悔しいから結論だけ「年寄りにTVは、どうやら娯楽として必要。この年金暮らしの年寄り(先が見えてる)に地デジ対応のTVを買え!」というのは、酷い話だと思うぞ!!!
2008年10月09日
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まったく日記を更新してませんでしたが、お久しぶりです。にしても、訪れるのは、『妙なイロモノサイト』の宣伝内職の方ばかりでびっくりです。時間帯とか見るとお仕事大変ですね。体の調子大丈夫ですか?って感じなんですが、それがもしかしたら『大切な収入源』となってるかもしれないので、微妙な気持ちです。でも、とっても本気で『不愉快』なんで、削除しますけれどね。ところで、今週ようやくDVDにためていた大河ドラマ『篤姫』を見終わりました。いやぁ~、「速一機能」が有ってほんと良かったと思います。これを使えば一本30分で見終わりますから。にしても、鈍い。リアルタイムで見てる人は、辛くないのでしょうか?おまけに、ストーリー展開もワンパターンだし。でも、視聴率高いんですよね。明日から月曜日って事を思えば、これくらいの「ゆるさ」が気楽なんでしょうか。私は、玉木宏ら目当てで見てるんですが、前回のガクト同様、少ない。ストーリー展開上、ここで出す必要もないのにチョコッとだけ出して、オープニングに名前を揚げて。。。期待させといて、「こんだけかよっ!」みたいな。もう『出る出る詐欺』じゃん!!!全般的な感想は、「幕末ホームドラマ」仲間の「戦国 夫婦漫才」路線なんでおき楽です。時代の息吹とか世界観は、感じません。っていうか、もう、かつての『大河』は、期待できないんでしょうか?時代だなぁ。ちなみに番外編として、北大路と玉木でサイドストーリー的なもの作ってくれないかな。この二人が出てくると、画面引き締まるから。というわけで、我が家では、この二人の出演シーンだけ編集して保存いたしました。短くって楽だったわ>作業(爆)
2008年10月07日
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