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息子の空手の送迎に来ました。運悪く車で娘が寝てしまい、地球には申し訳ないけどアイドリング中です。そろそろ起こして体育館内に行こうかな。そんな中、たまたま流れてきたのが~さだまさしさんの歌古臭い気がして(ゴメンナサイ)、声のトーンが個人的に苦手でじっくり聴いたことなかったけど、、、あの超時代錯誤な「関白宣言」が流れてきて、何故か号泣幸せは、ひとりが苦労して繕うものではないですね。改めて同感いつかこの命を終える時は関白サマのほうが先に逝き、「おまえのおかげで幸せだった」と打ち明ける…ていうか、毎日言ってほしいもんだわそれにしても、心は正直ね。曲を聴きながら、臨終のコトバを発している主人をリアルに想像してしまいました。他の誰でもない主人…毎日顔を合わせて一緒にいるのが当たり前で、だからこそもっといろいろなコトバを発していくべきよね。案外たったの一言で劇的に変化を遂げることだってあるかもしれない。そんな私たち、間もなく9年目を迎えます
2009.01.20
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朝からお一人様プチ旅に出ています先ずは氏神様詣で。境内の樹木のたくましい幹などを見ていると涙が止まりません手を合わせる時って皆さん何を思っていますか私はこの瞬間無心になれるのですが皆さんはいかがでしょうか願い事も反省心も愚痴も…コトバにならないまま、心の奥深くへもぐりこむ感じ…ものの数秒ですものね、手を合わせる瞬間なんて。そして今は小さなカフェで…結局コーヒー喫しています。今日すでに2杯目一緒にいただいたティラミスが甘すぎず、お口で溶けていました。さぁそろそろランチタイムかぁ。ドーナツでもお土産買って帰るかな
2009.01.18
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先日、かねて予約していた本間正人氏のコーチングセミナーに出かけてきました。前日に風邪ぎみで気力も落ちていたから、当日参加できるか、、当日になっても行けるかどうか、、なんてLOWテンションでしたが、なんとか力を振り絞って参加しました。参加したら、会場のパワーで、風邪なんてどこへやらおかげさまで全快でしたコーチングセミナーといっても、講義を延々と聴くというスタイルではなく、参加型の「笑顔」を引き出すためのプログラムでした。いろいろなテーマを基に、パートナーを組んで「思い」を語り合ったのですが、自分の苦手分野を再認識してしまう場面も。。私自身としては、笑顔がひきつってしまった内容もありました。でも、そこがテーマなのでしょうね。。その場で出会った皆様はしっかりとした土台を形成していて、輝いていらっしゃいましたコーチング。。頭では分かっていても、例えば育児の現場で実際どうその手法を取り入れればいいのか、となると、事例は様々ですょね。。セミナーではその一例をワークしたのですが、、本間氏の提唱している「ヒーローインタビュー」法は、何かと使えそうだな♪と実感しました。その際、聴く側は・思い込みで質問しない・時間に余裕を持って聴くなんてことを、実感した約2時間の中身の濃いワークになりました。
2009.01.17
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冷え症と低体温症って同じなのでしょうか。。昨年の主人からのクリスマスプレゼントは・・・基礎体温計毎日の体温を勝手に記録してくれる優れモノです。ほしかったけど、自分ではなかなか買えず…いただいた翌日から愛用しています。さんきゅ、ダンナさま♪で、知ってしまいました。。私って、低体温だったってこと。熱って、体調悪いときしか測らないから、平熱ってなかなか把握できてないんですよね。いつもカラダは冷えていても…冷え症でも36度くらいはあるだろう・・・と思っていましたが、35.5度を切る日もけっこうありますそんなだから平熱が上がる期間も把握できず、よくこんなんで二人もお子を授かったものです。最近、機嫌が悪いから、もうカラダのことなんて考えてられません。。・コーヒーは5回/日(含インスタント)・チョコはたくさん・暇があれば食べる・お酒、飲んでますこんな不摂生でも体重の増加はそれほどでもなく。。それはとってもありがたい。。んでも、カラダ冷えてるのは、やっぱり嫌だ!!!そこで、入浴時間を大幅アップするために、タイムテーブルを立ててみました。18:00~ 夕食19:00~ 入浴 半身浴 30分以上19:45~ 家事(後片付け・残り湯で洗濯など)家事が落ち着いたら、ハーブティータイム21:00 就寝今まで夕食の片づけを最優先していたけど、ダンナの帰宅時間がマチマチで、片付けが終わったそばからダンナの夕食の準備なんてこともあり、どんどん入浴時間の確保ができなくなったりしています。なので、たっぷり時間をかけたいことを最優先する方針に切り替えてみます。あと、ヨガなんかも取り入れていきたいなぁと思っています。皆さんの効果的な低体温脱出法があればご伝授ねがいます。
2009.01.14
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??去年の冬までは北国に住んでいたから、雪は毎日ありふれていました?? 今朝はひょんなことから、息子の園にお届けものがあり、出掛けてきました? 昨夜のうっぷんは積もる一方。些細なきっかけから、あれもこれもと日常の理不尽さが吹き出て、自分自身、収集がつかなくなりつつありました そんな折にこどもたちのエネルギーあふれる幼稚園へ行く…とっても意味深い偶然でした、いえ、人生に偶然などないのですよね 今まで積もりに積もったうっぷんなど、どこへやら。ふわっと集まって消えてしまいました。畏るべしチルドレンエナジー? そして雪が舞う園庭。こどもたちは珍しい雪に渡り廊下から眺めたり触ったり、興奮していました。 もともと大した問題でもないからねとはいえ、良妻賢母になりすましていたのは反省すべき。 ・自分でできることは自分でする ・出したものは責任を持って出した人が片付ける これを我が家の家訓に刻んでおこう?
2009.01.13
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みなさんは、ご自宅でファンヒーターを使っていらっしゃいますか?ガスじゃないですよ。灯油をタンクに入れるあ・の・ファンヒーターあれって、すぐ灯油がなくなるんですよね。こう休日が続いたら1週間も持ちませんて。あれ、誰がタンクに灯油を入れる係りですか?そして備蓄しているポリタンクのほうもすぐ灯油が切れちゃいますよね。。。あっという間に。。。どこで灯油を調達してますか?誰が買いに行きますか。。。うちじゃぁ、全部、あ・た・し 私 :灯油、全部なくなったわ。ダンナ:車のガソリンてどれくらい入っていたっけ。。 私 :まだけっこうあったかなぁ。ダンナ:だよね。。私が買いに行くのかよっていうか、前回も買いに行ったし!最近、毎回タンクに灯油入れてんの、私だし!夕方なんですけど!あんまり腹立ったから出かける前にもう帰ってこないから・・・静かに捨て台詞ハイ、灯油買って帰りました。しかも休日最後の午後、街は車で混んでました。行こうと思っていたスーパーも駐車場いっぱいで入れませんて。灯油だけ買って帰ってきたわよ。さすがにひるんだダンナは駐車場まで灯油を取りにきてくれました。が、ねぎらいのコトバなんて、絶対かけてやるもんかっ私が買いに行ってる間、何してたの。テーブルにコップもお皿もおきっぱなじゃんこんな心の言葉を全部発することができたらどんだけ楽だろうか。。私は全部内に溜めて、口を閉ざして、心も閉ざすタイプ。明らかに機嫌悪いって顔だけして。今夜は家族皆八時に消灯デス
2009.01.12
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生涯学習センターで一流の音楽を堪能しました。ボストンフィルハーモニーの第一ヴァイオリン奏者、ワシントンシンフォニエッタのコンサートマスター、コンコード音楽院教授など輝かしいプロフィールの岡田祐美さんが、同級生で親友の柳河瀬貴子さんと、トークありのコンサートを開催してくださいました。なんというか、、、本場では何万という聴衆を魅了する同じ音色を、自分の目の前で聴かせてもらえる機会なんてそうないであろうから、そんなシーンに圧倒されました。岡田祐美さん、同じアメリカで自分を磨いているからでしょうか、どことなくイチローさんの眼力に似た強さをお持ちの美しい女性でした。そしてお肌も素敵背中を出すドレスをお召しだったのですが、みずみずしくて吸い込まれそうでした。音楽の、音色の素晴らしさとかは、ごめんなさい、よくは分からないのですが、曲のクライマックスで奏者がどんどん力を入れていくと、自然と涙が流れるのですよね。楽器は弾いていなくても奏者と私は共鳴してる証しの涙なのかな岡田さんの歩んでこられた軌跡のトークもあり、こちらもゾクゾクとくる話題ばかりでした。その中での一話:日本とアメリカ、どちらが暮らしやすいかというと大差はない。だが文化の礎があるという点ではアメリカを選びたい。楽団には日本でも有名なBOSEという音響メーカーがスポンサーについている。このスポンサーは何をするかというと、例えば毎週同じ演目でコンサートを開いたりするのだが、ありがたいことに満席に近い売れ行き。それでもところどころ空席もあったりするのだが、そういう席をBOSE社は小学校や中学校、お年寄りの団体、ホームレスなどに無料で配布するシステムを作っている。こういう姿勢に、文化の高さを思う とのこと。かの岡田・柳河瀬両女氏も、開催した生涯学習センターの話によると、子どもたちのお年玉と同額程度の出演料で、しかも音響設備など全く整っていない会議室のような会場でのコンサートを快諾してくださったとのこと。文化とは何かということはよく分からなくても、音楽の音色で五感が刺激されトリップできる。。そんな感覚を子ども世代にもつなげていきたいと、すっかり感化された2時間でした。質問コーナーの時間もありました。私が質問しなくても、皆さんだいたい同じことを考えていらっしゃる。。と思った瞬間でした。「ヴァイオリンの練習は始めから好きでしたか」「どうして長く続けられたのですか?」これらの答えは:音楽に縁のある家系でもなんでもなく、母が「何かをずっと続けられる子に育てたい」という想いがたまたまヴァイオリンだった。3歳から始めて、もちろん練習は嫌で仕方がなかった。初めて手にしたヴァイオリンは私の涙でニスが全部取れて真っ白になっていたほど。家族も大反対!「そこまで嫌がるんだから辞めさせなさい」と。だけど、母は辞めさせずに私を二階の奥の部屋に連れて行き「さ、練習」と。小・中・高・大と私はずっと普通でした。成績も普通よりちょっと上くらいの、どこにでもいれ生徒。が、大学へ進学するときに普通の大学へいくかそれtも音楽大学へ行くか。。そのときにようやく音楽が好きということがわかった。そして大学卒業後、スイスへ短期留学。ここの教授と出会い、アメリカの大学を進められて、コンクールに応募して・・・そこからが自分の「挑戦」の旅は始まった。。・・・☆・・・☆・・・一流の人のまなざしは、どこか違うけど、岡田さんの軌跡を聴くと、その一流への道は誰にでも開かれているのかもっていう気になっています。
2009.01.09
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2009年が明けましたね~今年も楽しく、丁寧に、そしてちょっぴりストイックに暮らして参りますみなさま、応援よろしくお願いします
2009.01.05
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