2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全10件 (10件中 1-10件目)
1

今日は、ダーとお買い物に行きました。ダーの帽子とか洋服とか、色々買いました。私「たのし~こんなの久し振り~(^-^*))。。。きゃぁきゃぁ!。。。((*^-^)きゃぁきゃぁ」ダー「・・・」←疲れてる私「あーっ ! あっちも見ようよ~フラフラァ 。。。(((ヘ^^)ヘ.::・’☆【ジーパン屋】☆。.::・’」ダー「もう今日のところはコレ位で・・・」←飽きてるふと立ち止まり私を呼ぶダー。ダー「見てみ。これ」見るとそこには沢山の『ふぐ』が泳いでいた。私「うっひゃーーーすごいねぇ。なんとも言えないものだねぇ」時間はそろそろ夕飯の頃。ダー「残念。。。車で来ちゃったから、食べられない。。。」お酒飲めないからね。。。結局、家に帰って、もう一度タクシーで戻った。私「おいしーいo(^^o)(o^^)oやっぱ、スーパーで買うのとは違うねー」私「ふぐよー。フグ。おいしいわー」私「なんか、デートみたーい♪たのしー(^o^)」久し振りのデートにすっかり舞い上がり、一人喋り続ける私であった。私「しあわせ~☆、。・:*:・゜`★」
2003年10月31日

今日はいい天気だ~^^@こんな日は、さち様とのんびり散歩でも行きたいものだ。私「さっちゃ~ん。さんぽ行こ♪さんぽ♪」さち「イヤ。(トコトコトコ・・・)」←去ってゆくさち私「が~~ん・・・」ツトム「ボクお供します♪今、仕度しますね♪」私「ツトムか、、、い~や。今日は散歩やめた」ツトム「え ! 準備できました」私「あとで、ダーと行ってきなさい」ツトム「え~~~ダーは暗くならないと帰ってきません(;_;)」鬼になりきる事も出来ず、、、私「わかったよ。行くよ。トホホ、、、なんでこんな事に、、、」ツトムを連れて、1回。子供族を連れて1回。さち様と、1回。合計、3回も散歩に行った私。(いつもは、ダーと一緒に犬族全員で散歩する。一人で全員連れて行くのはムリ)私「のんびりどころじゃなかったよ。余計な事、言わなきゃ良かった・・・」
2003年10月30日

ある日の会話集ひとつめ◇もうすぐ大掃除 ? !去年は確か、11月の中旬には大掃除に着手していた。私「それなのに、年内に終わらなかったんだよね・・・」ダー「どんどん、深みにはまっていくからだよ・・・」私は掃除をしていると深みにはまるタイプである。私「今年はそろそろ始めようかな・・・」ダー「え ? ! もう ? ! ふ~~~ん、、、 それで『一番最初に掃除した所が、年末には汚れている』に、なるわけね、、、」私「 ! ! ! 」そうだったのか・・・。ふたつめ◇もうすぐお正月 ? !私「去年の年末、あんなに張り切って大掃除したのもサ。何の為かって云えば 『楽しいお正月』の為じゃない。なのにサ。年末、張り切りすぎて、お正月寝込んだんだよね」ダー「あんなに沢山食料買い込んで・・・」私「そうそう。勿体なかったよね。私が治ったら、入れ替わるようにダーが寝込んで」ダー「そうそう」私「今から気合入れようよね♪『楽しいお正月』の為にね♪もうすぐお正月だもん」ダー「いーよッ ! 入れなくてッ ! 」みっつめ◇記憶ドラマを見ていた。過去2年分の記憶を失ってしまったらしい。ダー「二年分って・・・」私「もしか、記憶喪失になっても、ダーの事とさっちゃんの事は忘れないよ~~」←らぶらぶダー「いーよ。忘れても」私「そりゃぁないっすよ~~~。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。」よっつめ◇やっぱり忘れてた昨日はツトムの誕生日。例年通り、昨夜は普通に過ごしました。本人も気付いていないだろうし、、、まぁ良しとするか、、、。ダーもすっかり忘れているだろうし、、、。ダー「 ! !・・・・・オレは憶えてたけどね(ボソ)・・・・・」私「うそつきだね、、、ダー、、、」いつつめ◇ツトムはいーよさち様の小さい頃の話をしていた。私「ホントにかわいくて。さっちゃんの背中には『天使の羽』頭には『ティアラ』が・・・」ダー「そんなの付いてたっけ。で ? ツトムは ? ツトムもかわいかった」私「私には確かに、そう見えたの。もう♪天使かと思った♪それからツトムの話はしてないから」ダー「ツトム『天使』みたいだったよね」私「さっちゃんが『天使』なのよ ? 人の話聞いてるのかなぁ ? ? 」ダー「ハンサム犬で・・・」私「おーい・・・」ダー「ツトムはしあわ・・・」私「しあわせでしょっっっ ! ! ! ! ! もうツトムの話はいーよっっ! ! 」
2003年10月29日

昨日は、ダーに運転してもらって二人で久し振りにペットショップへ。カリカリやおやつを沢山買い込んだ。その中に、白くて小さいうさぎが、スリッパになっているおもちゃがひとつ。私「あっ ! ダーが買ってくれたんだ~♪さっちゃん喜ぶ~♪」家に帰り、袋から出していると、何処からともなくさち様がやって来た。さち「あ~ん。私のものよ~♪早くちょーだい♪早くちょーだい♪」私「あとでね。あとでダーからもらいなさいね」さち「今、ちょーだい ! ! (ぱりぱりぱり・・・)」私「痛いよ~~~・・・」トイレから出てきたダーに、さっちゃんは『さち様パンチ』ダー「何、、、どうしたの、、、」私「早くよこせって、、、うさぎスリッパ、、、」ダー「ああ、これか、、、さっちゃん、ハイ、、、」手渡そうとするダーの手から、まさしく『ひったくるように』奪い、コタツの中に消えてゆくさっちゃん・・・。私「なんだか、とっても気に入ったみたいね・・・」ダー「う、うん・・・逆に困ったことになったね・・・」私「困ったね・・・」ダー「無くなったら、大変だよ・・・どっかに置き忘れたり・・・」私「大騒ぎになるね・・・」ダー「・・・」そして、一夜明けた。さっちゃんは、どこにゆくにも『うさぎスリッパ』と一緒。何所かに置き忘れて来るのではないかと、見守る私。。。さち様「私のうさぎ~♪ツトムに盗られないように持って歩きます♪」私「そんなに気に入ったか・・・」ダー「・・・」
2003年10月28日

今夜は、ダーの好きなアーティストのライブビデオ鑑賞会♪↑私が勝手に決めた。ダーは知らない。昨日テレビでやったのを、録画しておいたのだ。そんなわけで、今夜の鑑賞会の為、私は昼からせっせせっせとおでん作り♪←酒のつまみゆっくりじっくり作りたかったので、昨日のうちに材料は調達してある。とっても気合の入っている私である・・・。台所にいると、ツトム登場ツトム「あの~僕ちん、ちょっとコバラが・・・」私「何云ってんのよ。何も無いよッ」ツトム「(`_´ )ちぇ」3分後・・・。ツトム「あの~お夕飯は何なのでしょう・・・僕ちん気になります・・・」私「あなたのは後だよ ! 後っ ! ! 今おでん作ってんだからっ」ツトム「(`_´ )ふん」更に5分後・・・。ツトム「あの~大根、下茹でしてます ? 僕ちん大好物なんですけど・・・」私「だから、なに ? (怒) 」ツトム「(-_-;)」更に・・・更に・・・。「僕ちんね~」「僕ちんが~」「僕ちんは~」「僕ちんの~」鬱陶しいツトム。私「いいかげん煩いよ、あなた・・・何回来てもあげないから。それよりこっち来なさい」ツトム「あ~~れ~~~・・・・・」あんまり煩いので、隔離されたツトム。ツトム「。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。そんなのいやだぁぁ!!」私「まだうるさい・・・はぁ・・・」
2003年10月27日

なのに、まだ蚊がいるのね・・・。ちょっと庭に出ただけなのに~いっぱい刺されちゃった~憎い・・・。蚊取り線香焚いてるけど、あんまり効果ないみたい。なんだか、我が家の庭にはとってもとっても蚊がいるみたい。蚊取り線香以外で何か方法はないのかしら・・・。くぅぅ・・・かゆいよぉぉぉ(((p(≧□≦)q)))
2003年10月26日

ほんのちょこっと外出をして(10分位よ)居間に戻るとツトムの様子がおかしい・・・私の姿を見ると、とってもスローに逃げてゆく・・・その姿はまるで、昔のドリフのコントに出てくるドロボーのようだ。抜き足、差し足、忍び足、、、で、ゆぅ~っくりと姿を消そうとしている。その時、『チラ~、、、チラ~、、、』と、さりげなく私を振り返るのがポイント。私「・・・フゥ・・・」ツトム「・・ ! ・・」←たぶん本人はドキドキしている。こんな時のツトムは必ず何か『悪サ』をしている。私「ツトムさん。何やったの ? 」現行犯でない以上、怒れないので、努めて冷静に訊く。ツトム「 ! ! ! 」←スローで立ち去ろうとしている。さっさと何所かに逃げれば良いものを、相変わらず『抜き足、差し足、忍び足、、』である。仕方ないので、ツトムの行動範囲をくまなく探す。私「どっかに、おぴっこひっかけたりしたんじゃないの~ トイレ以外で、う○こしたとか~、、、あ~もう、何したのよ~・・・」必死に探すが、それらしいもの、、つまり『悪サの痕跡』が無い。私「 (・・? 」こういう時が一番困る。『悪サの痕跡』がみつかれば対処して終わりだが、見つからないと疑惑だけが残る。ツトムはどうしているかと見てみると、お気に入りの窓際で私に背を向け、固まったように坐っている。そして『チラ~、、、チラ~、、、』を繰り返している。私の動向が、とってもとっても気になるらしい・・・。私「あやしい・・・」と、そこにさち様登場「きゅうぅん」私「さっちゃん、ちょっと待っててね~ツトムが何かやらかしたみたいなんだよ~」さち様「(‥、)」私「待っててね~・・・ってアレ ? ! それどうしたの~ ? ! 」さっちゃんが咥えている『にくきゅう』を見ると壊れていた。さっちゃんのご寵愛を一身に受けていた『にくきゅう』である。私「『これ』だったか・・・よりによってにくきゅうを壊すとは、、、ツトム、、」ツトム「コソコソコソ・・・」私「ツトム、恐れ知らずだね、、、」さち様「なんとかしてー。私のにくきゅうー。なんとかしてー。ぱりぱりぱり・・・」私「う~~ん・・・」
2003年10月25日

昨夜、お風呂上りのダーが云う。ダー「早くお風呂入っちゃいな。ツトムと一緒にっ」私「はぁぁ ? ! なんで ? ! イヤぢゃ。ツトム汚いもん。ダーが入れてよ」ダー「今、風呂上がったんだよ。オレは」私「ずるぅぅぅい」ダーは「うそうそ。い~よ、今度で」と云ったが、色々考えるに「今日を逃がしたら、今度いつ・・・」ということになり全員入れることにした。ダー「全員はキツイよ ? ! だいじょーぶ ? ! のぼせるよ ? ! 」やさし~い♪実は私、のぼせ症 ( ? ) なのだ。子供族から一人・・・また一人・・・と風呂場にやって来る。まずブラッシングをしてからシャンプー&トリートメント。それぞれに体臭があり、ツトムは生臭く、そして子供族は皆何とも云えない『すっぱい匂い』私「くぅ~~~」湯気のたつ浴室は、匂いが充満。。。私「なんか水捌けがぁ~」抜け毛がすごくて排水溝のふたが浮く。。。あわてて抜け毛を取り除く。私「ひ~え~ぇぇ~」ドライヤー片手にダーが叫ぶ。ダー「さっちゃん、どーするー ? ? 」私「・・・」さち様は、ダーでないとダメなのだ。以前書いたが、私がお風呂に入れた時三日間位、口も聞いてくれなかったのだ。← ? ?ダーには「信頼関係が今まさに崩れたんだね」と云われ大変哀しい思いをしたものだ。ここまで来て、さち様だけ入れないのも・・・勇気を出してさち様をだっこ。風呂場は今までの匂いがウソのように『フローラルぅ』さすがさち様~♪1オクターブは高いであろう声を張り上げさち様を励ましつづける私。怒る気配も無く無事終了。ダーと一緒にドライヤータイム。私「どう ? さっちゃん怒ってる ? 」ダー「いや・・・怒ってないと思うよ・・・信頼関係はワカラナイケド」さち様「ぴくぴくッ」私「びくッ」こうして犬族全員のシャンプーが終わった。所要時間 * なんと二時間 ! ! 大仕事である ! !ちなみにさっちゃんはやっぱり怒っていた。さち様は今、シャンプーの匂い。早く『フローラルぅ』に戻って欲しい。ツトムは既に生臭く、子供族はほのかにシャンプーの香りを残している。すっぱい匂いになるのも時間の問題だ。ダー&私「どうしてこんなに違うんだろう。。。」
2003年10月23日

先日、さち様の爪を切ってもらいに病院へ行った。歩かないさち様である。勿論お姫様だっこで連れて行く、、、。待合室で待っていると、ほんの5・6分でさち様は医師様に抱かれて戻ってきた。「えらかったね~」と抱きしめ、さち様のかわいい横顔を見ると、かわいい瞳の傍にゴミが、、、取ろうとしたら見失ったので、ほっておいたら、今度はおでこにゴミが、、、私「 ? ? ? 」取ろうとして指を近づけたら私「ぅ、、動いたーーノミだーーーえらいこっちゃーーー! ! 」私「かわいいさち様にノミがーーー」随分昔、ノミと戦った経験はあるが、さち様の身体でノミを発見したのは初めて。動揺した。家で繁殖したらどうしよう・・・。若い頃の悪夢がよみがえる。医師様は大慌てで飛んで来た。女先生「どっちの方向に行きましたかッ ! ! 」←とっても慌てている私「えっと、えっと、おでこの方から首の辺り、ここからこうです」←指差し説明。やはり慌てている。ふと女先生の手元が気になった私、、、。私「先生、それ何ですか ? 」女先生「え ? 」私「手に持ってる物、、、」女先生「ああ、これ、、、アルコール綿です。酔っ払わせないと・・・」え ? !私「先生、、、それ本当ですか ? 」女先生「は ? 」私「酔っ払います ? ! ノミが ? ! 」ここで指名手配中のノミが現れたので、ノンキに会話などしていられなくなる。私「せんせぃ ! ! ここ ! ここ ! この首の辺り ! 」女先生「嗚呼~逃げられた~ッ」私「そこ ! そこ ! 髪の毛のところっ ! 」女先生「フンッ ! 」一瞬の静寂の後女先生「やりました(`o´ヾ)・・・ホゥ・・・」と言い、ノミの息の根を止めるべく隣室へ。私はといえば隣室へ向かう女先生の背中に私「せんせ~息の根止めたら見せて下さいね~~確実に仕留めたとは思いますが この目で確認させて下さいね~~~やっぱり見てみないと~」とても失礼な事を言っていた。←その時は真剣女先生は笑顔でノミのご遺体を見せてくれた。そして今後の予防策を聞いたが、なかなか良い方法はないようだ。そんなこんなで病院を後にして、思うこと、、、それはやっぱり「ノミって酔っ払う ? 」ノミは簡単に潰してはいけないと聞いた事がある。卵が飛び散るらしい。ノミを酔わせてアルコール綿の中で成仏してもらう。新しい捕獲方法だと思った。
2003年10月20日

心配してくださったみなさま。ありがとうございます。我が家はみんな元気に復活いたしました。何があっても、日々の生活は否応なしに存在するので、その間の出来事もおいおい書ければ・・・と思っております。突然ですが、最近のどうでもいい話をひとつ、ふたつ、、、ひとつめ◆ツトムの誕生日もうすぐツトムの誕生日らしい・・・そんなことはすっかり忘れていた。マジでマジで先日はさち様の親戚さんである「ちゃーちゃん」のお誕生日で親戚さんともなればやはり自分家のコのように嬉しく、おめでたい。その方の掲示板に喜びのメッセージを入れ大満足の私は、翌日ふらっと立ち寄った「自分のHP」で驚きのメッセージを発見することになる。「もうすぐ、つとむ君も誕生日やなぁ」私「え・・・(←あわててカレンダーを見ている)・・・・・」まさか人様の誕生日を憶えていて、ツトムの誕生日を忘れていたとも云えずこの件は私の心の中にひっそりとしまっておく事にした。そして今日、HPを復活させようと思い掲示板を見て、驚いた。そう・・・また忘れていたのだ・・・。私「ハッ ! ! あ~よかったツトムの誕生日「まだ」だった・・・びっくりした」ダー「・・・・・・」たぶん今年もツトムの誕生日は忘れられ、普通に過ごす事になるだろう・・・。ふたつめ◆さっちゃんと「にくきゅう」さち様はおもちゃを、もう、それはそれは大事にする。今現在さち様のご寵愛を受けているのは、「にくきゅう」である。噛むとピーピー鳴く肉球のかたちをしたぬいぐるみ (?) である。その「にくきゅう」が無くなった ! ! 必死に探すさち様。ダーと私も必死である。ダー「ツトムだよ。犯人。ツトムしか考えられない。 ツトム ! ! どこやったの ! ! さっちゃんに返しなさい」私「なんてことッ ! ツトムはおもちゃなんかに興味ないくせに さっちゃんが大事にしてる物だから嫌がらせしたのねッ ! 」ツトムぼろくそである。私「どうしよう・・・このまま見つからなかったら・・・ さっちゃん泣いてるよ~・・・」ダー「新しいの買うしかないでしょ」私「でもでも、新しいのはさち様の匂いとかついてないし それに・・・何処で買ったのか・・・」ダー「おぼえてないの ? ! 」私「(゜ー゜?)う・・・(。_。?)うん・・・」さち様にストレスを与える事は厳禁なので、必死に探す私たち。ダー「向こうのさっちゃんの部屋も見てみたら・・・」あった。ダー「よかったね~さち~」さち様「(^-^*))。。。きゅん。。。((*^-^)。。。きゅん。。。」ダー「さっちゃん自分で持ってったんじゃん~。ツトムじゃなかったんだね~」ツトム「(`_´ )」私「ふふんがふ~ん」ダー「ツトムかわいそうだから、おやつでもあげたら ? ! 」私「なによ~ ツトムは、普段の行いが悪いから疑われるのよッ 機嫌なんかとらないもんねΨ(`∀´)Ψヶヶヶ」ダー「それはいえてる」ツトム「がーーーん」←唯一の味方ダーに見放されたツトム。私「Ψ(`∀´)Ψヶヶヶ」←鬼
2003年10月18日
全10件 (10件中 1-10件目)
1


