2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全16件 (16件中 1-16件目)
1

今日も凄い雨。とっても寒い。なので、我が家の犬族は、皆それぞれに暖をとっている。私の傍にはだぁれもいない。そう、誰も。。。いつもだったら、様子を見に来るさっちゃんも、ダーの布団にくるまって、夢の中。寂しいので、私もコタツで休憩中。・・・。・・・・。zzz・・・・。←寝てた今日は、ゆっくりしちゃおうかな・・・。明日晴れたら、障子の張り替えをします(^_^)vちょっと憂鬱です・・・(^^;
2003年11月29日

ツトムの爪切りに行って来ます。ダーに毎日のように「ツトムの爪~」「ツトムの爪~~」と云われていたのですがとってもとっても忙しかったので ( ←うそ。面倒くさかっただけ )「明日 ! 明日 ! ! 」と一日延ばしにしていた(*^^ゞツトムは初めての犬で、どうしていいのかわからなかったし深爪して血ィ出ちゃったら、、、と、思うと怖かったので病院におまかせしていた。子供族は、我が家で産まれたので、それこそ『産まれた時から』私が切っている。さすがに、一人で切るのは難しいが、なんとかやっている。( ↑ダーは「かわいそうで見てられない」と言って、手伝ってくれない )子供族の爪切りを私が担当して、数年になる。ツトムの爪も切れるだろうと、何度かチャレンジしてみたが、暴れちゃって切れない。やっぱり小さい時から習慣付けとかないと、ムリなのね。ちなみに、病院では『借りてきた猫』の様におとなしく切らせている。私とは信頼関係が無いのだろうか・・・生意気なツトム。そんなわけで、ツトムとさち様は、毎月毎月病院通い。。。くぅ。。。ついでに、健康診断もしてもらっているから、安心だしね。(← 一家総出で行く)天気は曇り。。。とっても寒いので厚着をさせて行って来ます。民族大移動で、注目の的になっちゃいます(;^_^A
2003年11月28日

なんとなく、充実した毎日を送っている。連日の大掃除で、身体はガタガタだけど、、、出口の見えない迷宮に入り込んでしまったような気がしないでもないけど、、、いつになったら大掃除から解放されるのか、、、今日は気分転換も兼ねて、子供族を庭に放した。私は、落ち葉掃除。←やっぱり掃除かい私「落ち葉を食べるのはやめなさーーい ! 」私の怒声の響く中、子供族は満足気に走り回っている。楽しいわ♪たまにはこんなのも良いかも(^^)vな~んて、ノンキに楽しんでいると、、、折角、掃き集めた落ち葉の上を飛び回り、荒らす花の子。木戸の下を掘りまくり、脱走を試みようとする桜子。ひたすら走り回り、枯葉だらけになっている菜々子。私「う~~~ん・・・ちょっと後悔・・・かわいいけど・・・」このクソ忙しい時に、また一つ仕事を増やしてしまったか・・・。今夜は、お風呂に入れないと・・・。ダー・・・入れてくれるかなぁ・・・。フ・・・。
2003年11月27日

なんだろう ?今日は近所のお犬様が吠えまくっている。声から察するに、小型犬では無いだろう。大掃除の合間の“ちょっとだけ”休憩タイム。さっちゃんがいきおい良く跳んで来た。私の膝の上で僅かに震えながら、庭の方面を窺っている。不信に思い、耳を澄ませてみると、お犬様達の大合唱が聞こえてきた。あらら。いつから ? 掃除に夢中で気が付かなかったわ。謎のお犬様達は、怒っているのだろうか ? 全然鳴き止まない。さっちゃんは、相当怖いらしく、私の傍から離れないし身体によじ登って震えてる。謎の犬「わわわん ! うぉんうぉんうぉん ! ! ! 」仕方ないので、窓を閉めた。さち「まだ聞こえるのよ ? こわい~」効果は無かった。。。お昼寝も出来なかったらしく、ショボショボのさち。今日も寝不足である。
2003年11月26日

昨日は、テレビ台を捨てて、居間の模様替えをしました。もう、捨てたくて捨てたくて仕方なかった物。10年間使っていたので、ボロボロ。扉は壊れているし、やたら大きくて重たい。けど、いざ捨てるとなると、ちょっとセンチメンタルな気分になってしまった。私のおセンチな気分をよそに、ダーはせっせせっせと働いている。ダー「ホラ ! 何ボーっとしてんの ? これどーすんの ? 捨てる ? 捨てない ? どっち ? 」私「う~・・・」結局ビデオラックも違う物に取り替えて、かなり大掛かりな配置換えを行う事に。配線は全部ダーにやってもらった。ダー「大掃除らしくなってきたねぇ」そんな中、居場所をすっかり奪われた、ツトムとさっちゃん。さっちゃんは、あっちウロウロ、、こっちウロウロ、、、落ち着かない。ツトムはツトムで、床の拭き掃除をしている私の手の動きを見て、大喜び !一人はしゃぎまくっている。。。鬱陶しいツトム。ダー「手伝うって云ってるんだよ」私「何を言い出すかと思えば、、、この忙しい時に、、、フ、、」この日の掃除が終わったのは、お日様の陽もどっぷり暮れた夜だった。疲労も極限まで達した、疲れきった私たちの周りには私達以上に疲れきった姿のツトムとさち様がいた。眼を開けているのがやっと、、、という位しょぼしょぼのさち様。よっぽど疲れたらしい。さち様「眠いの・・・大掃除って疲れるわね、ツトム」ツトム「さっちゃん♪ボクが舐めてあげましょう、、、ぺろぺろ、、」←さちのお顔を舐めるツトムさち様「る・・・」←眠くてご機嫌ナナメのさちツトム「さっちゃん♪おつかれさま♪ぺろぺろぺろ、、、」←空気を読めないツトムさち様「あんっ!!! 」←怒り爆発ツトム (とぼとぼとぼ・・・)←姿を消す健気なツトム私「あはは~笑える~しつこいのよ、ツトムは~Ψ(`∀´)Ψ」ダー「かわいそうに・・・」さち様「うるさくて眠れないのよ ? 」←深いため息をつくさち一同「し~~~~~ん」
2003年11月24日

朝のさち様は、機嫌が良い。そして夜になるにつれ機嫌が悪くなる。昨夜も。。。さち「ぬぼ~~~」私「・・・なんか、さっちゃんの様子が・・・・・・」ダー「眠いんだよ。今日ずっと家にいて、ガチャガチャ煩くしてたんでしょ」私「え。私 ? ! 」ダー「そう。それで、眠れなかったんだよ。かわいそうに、さっちゃん」私「え。なになに ? 私のセイなの ? だって大掃除なんだよ ? ! 」ダー「さっちゃんの事も考えてやらないと・・・」私「へ。だって、さっちゃん寝てたよ ? ちょっと待って。なんかみんなの目が『お前の所為だ』って云ってるような・・重たい空気が・・」さち「うるさくて眠れなかったのよ ? 」私「だって、仕様がないじゃん。大掃除なんだし、ねぇ ! 」ダー「フッ」私「ちょっと待って『フッ』ってなによ~。なんでよ~~。なんなのよ~~~」ダー&ツト&さち「フッ・・」私「私が悪いの~~~ ? ? ? 」←哀しい叫び努力が報われない。。。とは、こういう事ではないだろうか・・・。
2003年11月22日

このところ、ずーっとゴミ出しに勤しんでいた。不必要と判断した物は、とりあえず庭にブン投げていた。今日はその粗大ゴミを業者に引き取ってもらう日。粗大ゴミの山、山、山、、、ひぃぃぃぃ、、、腰が悲鳴をあげている。一時間程粗大ゴミと格闘。今に至る。。。疲れたーーー。腰が痛いよーーー。足の甲に物を落としたため、青あざに、、、痛いよーーー。そんな私を癒してくれるのは、さっちゃん♪さち「疲れたの ? 私が治してあげるね ? (ぺろぺろ・・・)」私「あ~ん♪さっちゃんったらかわいいんだから~♪」いつもだったら、このままさっちゃんとラブラブの時間を過ごし山積みになった家事をみて、後悔するところだが、今日はそういう訳にはいかない。。。私「さっちゃん、掃除しなきゃ。私、行くわ ! ! 」さち「あらそう。行くの ? 行くのね ? じゃ、私はお昼寝の続き」←あっけなく宮殿に帰るさち私「しくしくしく・・・」さっちゃんと遊ぶヒマも無く、これからまだまだ大掃除は続く。私「一体いつまで続くの~~~ ? いつになったら終わるの~~~ ? ? ? 」ダー「大晦日・・・( ボソ )」
2003年11月19日

昨日の夕方、さっちゃんの爪切りに病院へ行きました。前の日記に書いたけど(05-21 『繊細な ^ ^ さち姫』)病院へ行く道には大きなお犬様を飼っている家があり、思いっきり吠えられさっちゃんはビックリして私の腕の中でおもらしをしちゃった事があった。そんなことは、すっかり忘れていた私。昨日、病院へのいつもの道を、お姫様抱っこで歩いているとやっぱり、吠えられた。低く大きな声で、本当にビックリ ! ! 心臓がドクンと大きく波打つ感じ。さっちゃんも一瞬「びくっ」としてブルブル震えている。私の胸元には、さっちゃんの生暖かい物が、、、しょしょしょ~、、、私「あっ出ちゃったか~、、、怖くないよ~大丈夫だよ~」よっぽど怖かったのか、しばらく「きゅんきゅん」泣き続けた。病院に着き、医師様にその事を話すと、これからは道を変えた方が良いと云われた。『吠えられる』=『病院』と関連づけ、どちらもさちにとっては嫌な事なので精神的に良くないと云われる。私は、そこまで深刻に考えていなかったので、反省。さっちゃんは繊細なんだなぁ・・と思うと同時に、心を守る難しさを感じた。こんな事云ってて、来月また、うっかりその道通っちゃったらどうしよう・・・。私なら、やりかねない・・・気を付けなくちゃ・・・。
2003年11月13日

最近たるんでる。ぼーっとしてたら、もうこんな時間。今日こそ、さっちゃんの爪切りに行こうと思ってたのに~~。今からこんなじゃ、年越せないよ~・・・。さっき、小さな地震があった。ツトムは吠え、さっちゃんは私の膝の上に避難。地震の時はいつもこのパターンなんだけど、彼等はどんな風に感じているのかな。やはり、怖いと感じているのだろうか・・・。もしかしたら、人間が感じる以上の恐怖を感じているのかもしれない。何に向かって吠えているのかわからないツトムや、私の膝の上で震えている、さっちゃんを見ているとそう思う。
2003年11月12日

さむ~い ! ! この寒さのおかげで、我が家のコタツの人口密度の高いこと。。。犬族に占拠され、私の足は、入るスペースがありましぇん(;_;)そのくせ、『カサカサ』って音を聞きつけると一斉に出てくる、ツトムと子供族。私「フン。調子いいんだから。。。」子供族「ちっ、なんだよ。食い物じゃないのか。紛らわしい事すんなよ」サッサとコタツに戻ってゆく。なぁんか、ムカつく。私「ツトムさんまで、なんです ! ! もう大人なんだから ! ! 」ツトムだって、おやつと勘違いしてコタツから出てきたのは間違いない。なのに。ツトム「え~と。ボクは違うんです。そんなつもりで来たんじゃありましぇん」ホントはすぐにコタツに戻りたいくせに、なかなか戻らない。私「なによ。コタツに帰ったら ? 」ツトム「え~と。。。じゃ、お言葉に甘えて帰ろうかな。。。」ツトムがコタツに頭をつっこむ。その絶妙なタイミングで『カサカサ』っと、わざと音を立てて見る。←いぢわるツトムはその場で見事にUターンをして、真剣な眼差しを私に向けている。遅れをとってはまずいと、子供族も飛んで来た。私「あなた達は、食べる事しか頭にないんかい。フゥ・・・」ツトム「えへえへ(*^^ゞそんなつもりではなかったんですぅ。 でも、くれると言うなら貰ってもいいかなぁなぁんて(^_^)v」私「・・・」そんな騒々しい中、さち様はと言うと、ダーの布団で一人、心静かにくつろいでいた。さち様は、私が家事などをして忙しくしていると、私を探してやって来る。そして。。。さち「なにしてんの ? だいじょーぶ ? がんばってね ? 撫でてもい~のよ ? 」と云う。←錯覚 ?私「さっちゃんだけだよ。心配して来てくれんのは。優しいんだから~もう♪」←更に錯覚 ?こうして私とさっちゃんのラブラブな時間が過ぎてゆく。ハッと我に返ると目の前には山積みされた洗濯物が、私にたたまれるのを待っていた。私「また、遊んじゃったよ~。急いで買い物行かなくちゃー ! 」←おバカさん
2003年11月11日

天気が悪くて、何か、、、やる気の出ない一日。晴れてたら、さっちゃんの爪切りと耳掃除に行きたかったんだけど。さち様「よかった。雨で」私「さっちゃん、今日は行けないけど、晴れたら行くんだよ」さち様 ( スースースー ) ←寝たふり私「さっちゃん ? 聞いてた ? 」さち様 ( とことことこ・・・ ) ←去ってゆくし~~~~~ん・・・と、静まり返った犬族のお昼寝タイム。私「孤独・・・」「あれもしなきゃ」「これもしなきゃ」やることはあるのに、身体が動かない。こんな日もあるのね。私「ぐうたら ? 」こんな事じゃいかん。気を引き締めて頑張らなきゃ~~~ダーに顔向けが出来ないわ~さち様「うるさいのよ ? 他のお部屋でやって ? 」はいはい。。。台所片付けてきます。。。。。
2003年11月10日

大掃除らしきものを始めて数日。「これをこうすると今度はこのスペースが・・・」と、どんどん深みにはまっている。一見して何をやっているのか、わからない場合も多々ある。ダー「今度は何が始まったの ? ! 」私 「これも大掃除の一環なの」ダー「ホウホウ・・・」大掃除の一環・・・を合言葉に訳の分からない一日が過ぎてゆく。私 「クビが、、、クビから背中が痛~~~~い」ダー「大変だね。湿布貼ってあげよう」ダーに心配して貰えるほど、大掃除は進んでいない。"ちょっと休憩"でコタツに入ると、足に何かがあたりビックリ!!!私「ごめん、ごめん、さっちゃん ? ごめんね~」ツトム「ボクです。ちっとも痛くありません。大丈夫です~」私「あっ ! ! な~んだ ! ! ツトムかぁ。ビックリしたなぁもう ! 」ツトム「ひどい」私の声を聞きつけて、さっちゃんが布団から出てくる。さち「んもぉう ! どこいってたの~ ? 寂しかった~ 寂しかったのよ~(ぱりぱりぱり・・・)」←寝てたくせに私 「さっちゃ~ん。逢いたかった~逢いたかったよ~」ちょっと休憩、、、のつもりが、こうして30分程過ぎてゆく。大掃除が遅々として進まないのは、このあたりに原因があるのかもしれない。
2003年11月09日

一日がとても短く感じる。暗くなる時間が早くなったからかしら・・・。 ・ ・ ・ ・ ・ 。冬は時間を損したような気分になる。早く買い物に行かなくちゃ・・・。庭の枯葉掃除出来なかったな・・・。さっちゃんと散歩も行ってない・・・。ふぅ。
2003年11月08日

さち様 ( ぱりぱりぱりぱりぱり・・・・・ )ダー「さっちゃん、おなかすいたって・・・」うぅ~~~ん。さち様はただいまダイエット中である・・・。さち様 ( ぱりぱりぱりぱりぱり・・・・・ )ダー「おなかすいてんのに、ムリなダイエットはダメ ! なんか持って来てやりなさい ! 」台所で仕度していると、、、ダー「まだあ ? ! 」振り返るとそこには、すごいことになっている、ダーとさちがいた。私「すぐすぐ、、もうすぐだから、、、」ダー「はやぐじでーーー」ひぃい。そんなこと云ったって、まだ大根が~~~ ! !ダー「秒読み段階に入りましたーーー爆発寸前 ! ! 」さち「きいぃぃぃ ( ばりぱりぱりぱり ) 」ダーとさちはもっと凄い事になっていた。ひぃ。ダーの膝の上で仰向けになり、何かと戦うさち。。。止めるダー。めくるめく世界。。。私「ふぅ。おまたせ♪」ぱりぱり攻撃をしていたさち様の手は、ピタッと止まり私の目を見つめる。その視線を下に降ろすと、私の手にはさち様のごはんが。手に持っている物を発見してからの、さちの行動は速かった。ダーの膝の上から、もの凄い速さで飛び降り、そしてダーの前に「チマッとおすわり」した。その瞳は「はやくよこせ」と訴えている。さち様「おいしい♪るんるん♪ごちそうさま♪(スタスタスタ)」←去ってゆくさち我が家に静寂が戻った。
2003年11月07日

大掃除、、、始めました(;^_^Aと言っても、ゴミ出しを始めただけなんだけど。。。大掃除突入への " きっかけ " は、ほんの些細な事。使わない台所用品はダンボールに詰めて、しまい込んでいた私。このままでは、一生使わないだろうと一念発起。ホントに使わない物は、思い切って捨て、使えそうな物は出した。この " 使えそうな物を出す " というのが結構曲者で、「どこに置くのよ~」となり結局、深みにはまってゆく・・・・・。ダー「なに ? なに ? 大掃除 ? ついに大掃除始めたんだね ? 」私「違うんだよ~・・・(かくかくしかじか)・・・で、深みにはまってしまって~」そして、ダーも大掃除に引きずり込まれてゆく・・・。ダー「一年でゴミって貯まるねヾ(^^ゞ))..( シ^^)ツ」私「ねっ ! 去年も大掃除で沢山ゴミ出ししたのにね」ダー「思い切って、捨てよう ! 年末大変だから今からちょっとずつ、捨てるんだ ! 」私「そーね、そーね。思い切りましょ ! 未練はダメね」せっせせっせ :.:゜・ヾ(><*)〃・゜:.: ←ホコリすっかり、大掃除モードになってしまった、我が家。さち様「めーわく、めーわく。お昼寝できないのよ・・・ぷんぷん・・・」私「さっちゃんも、手伝って」さち様「 ・ ・ ・ ・ ・ 」
2003年11月06日

最近、さっちゃんは朝とっても機嫌が良い。カリカリも、機嫌良く完食 ! !さち様の「お口に合うカリカリ」を探し求めて放浪の旅に出ていた頃を思い出すと、感無量である・・・。食後のさち様は・・・窓辺へ行って庭を眺めたり、ツトムをからかったり、子供族の食事タイムには面倒を見てやったりと、機嫌良く過ごす。子供族にしてみれば、大変嬉しい事らしく、さち様目掛けて一斉に群がる。写真撮っておけば良かった、、、と、毎回思う。←けどやらない、ズボラな私。その後、日中は『宮殿』(←さち様のペットハウス)でまったりと過ごしたまに出てきては「あ♪そ♪ぼ♪」と云う。←勿論キラキラの瞳。そして、時間の経過と共にさち様のご機嫌は、悪くなり・・・夜・・・。さち様「まだ寝ないの ? ! 」←私の動向を監視しているさち様「なんとか云ってーー ! ! ぱりぱりぱり」←ダーに訴えるダー「さっちゃん、眠いみたいだよ」←さち様のパリパリ攻撃に負けたダーさち様「きぃーー ! あんあん ! ! 」←仰向けになって宙をひっかく。さち様の最終手段私「わかった。寝るよ」←私も負けた居間の襖を開けると、一目散に掛けて行くさち様。私「走ったら危ないから、メよーー」ダー「タイム測ったら ? 」さち様「・・・・・」
2003年11月04日
全16件 (16件中 1-16件目)
1